ゲスト紹介と副業を始めたきっかけ
FIKA日和へようこそ。FIKAとは、北欧スウェーデンの日常に溶け込んでいる コーヒーを囲み、ほっと一息、語り合う大切な習慣。
このポッドキャストも、そんなFIKAのように。 東京世田谷から宇住裕子が
スウェーデンうっさらから長谷川優子が そして、第2回の
ゲストである 垂さん
はい
黒田垂歩です
大丈夫よ
私行く?
悲しい心と体、子育てのことなどを 緩やかにお話しする約25分間のトーク番組です
Thank you Hiroko ちょっと口調が消えてしまう
見つかりますように 大丈夫だよ
本日は前回に引き続き、私ヒロコが昨年から 定期的にとても楽しい時間をご挨拶していただいている
ズンバの先生 どっちかというと私はズンバの先生だと思ってそうしてるんですけど
ご本業ではグローバルなキャリアを築きながら 製薬業界で活躍され、さらにコスメやコーチングなど
心と体にまつわる様々なご活動をされている 黒田垂歩さん、垂さんをお迎えして今日は
今日もFIKAを楽しみたいと思います 前回垂さんのキャリアや人生観
誰でも今からでも自分を振り返るのに使えそうな ライフラインチャートの進めなどをお伺いしてきましたが
垂さん、初回の収録はいかがでしたでしょうか はい、垂です
あっという間でしたね 気がつくとね、もっと喋りたいことがありそうな気もするんですけど
25分間のトーク番組なので ポシッと気をつけられちゃったんですけど
今日はトークテーマとしては 頑張る人生の途中で自分の好きや心地よさをどう取り戻す
心と体に効く副業たちのお話をテーマに 語り合ってみようと思っています
垂さん、むっちゃ副業いろいろやってるイメージが 私の中ではあるんですけど
忙しいご本業もありつつ 副業にチャレンジされている理由などあれば教えてください
Taru流「個人エコシステム」の構築
ぜひ
はい
まず
自分がありたい姿
やりたいことを全てを本業の仕事だけでカバーすることって きっと誰もできないんじゃないかなって思うんですよね
確かに
けど割と大人になると会社へのコミットメント 本業へのコミットメントがすごく求められて
うーって時間持って帰れる感じあるじゃないですか
そう、時間もエネルギーも
結構クタクタになるよ、私
なるー
だから
違うところにね、自分の好きなところで エネルギーを使う場所をしっかりとこう
持っておかなきゃいけないと思うし持つことで より自分らしい生き方
ができるんじゃないかなって思ってますね
ちなみにいつ頃から副業は始められたっていうイメージなんですか
うん
感覚的には
そうね
2020年ぐらいかな
あ、そうなんだ じゃあ6年前ぐらい
そうですね
その頃に野後を取って
あ、そうなんだ
副業としてちゃんと始めた感じです
あ、そうなんですね
個人事業主としてね
個人事業主としてね
今副業何個持ってるんですか、ちなみに
副業一応カテゴリー分けすると6個ぐらい
6個?すごい、なかなかいないよね
こんなに副業してる
すごい、6個をなんか同時進行っていう
そのね
一つするかしないかも結構みんな悩んでる中で
6つフットワークある意味
本業は結構ガッツリやってるはずの中で6つ
どんな感じでやってるのかとか
なぜやってるのかとか
なんかもうちょっと深く聞きたいなっていう感じ
何からちなみに聞くの初め
やりくりね
時間的なね
時間とか、そうそう
そうね
必ず時間のやりくりは聞かれるんですけど
それはちょっと最後に
あ、最後、OK
最後まで聞いたら聞けます
最後まで聞いたら聞けるよみんな
大きく分けて僕は副業を好きな領域
得意な領域、稼げる領域って分けてる感じですね
確かに好きでも稼げないことは多々ある
ある、ある、めっちゃ
沢山ある
でもエネルギーもらえるみたいなね
好きだから
そうなのよ
なんか好きだけどもやってるとエネルギーもらえて
人生が豊かになる活動をちゃんとやる
それを副業にしたら仕組み化して
どんどん進んでいくからね
趣味としての消費ではなく
もう消費兼生産みたいな
そうそう
すごいそれはもうなんか一人エコシステムみたいな
確かに
なんだろうね
やっぱりその辺は次回いつか話せるかな
エコシステムの話ね
したいんだけど
やっぱ僕スタートアップに絡んでいるのも
一つこういうふうにたくさん副業やれてる理由の一つな気がする
どういうことですか
そこ踏み込むとまた長いので
とにかく思いついたことを
Do it soonみたいな
とりあえず何かやってみようみたいな
そういうマインドセットって
アジャイルな働き方みたいなところもそうなんですけど
そういったマインドセットで
スタートアップはとにかく日々ビジネスを構築していくみたいな
そういうことが大事で
僕はそういったマインドセットで
いろんなことを同時進行でやっている感じではあります
結構本業では大企業と言われるところに多分属していて
でも片一方でそういったスタートアップ的な形でも
副業も通じて
いろいろな人たちとコミュニケーションを取ったりとかして
学びをさまざま多様にしているような感じなんですかね
おっしゃる通りですね
発信とコミュニティ運営、アントレプレナーシップ教育
その発信は仲間たちとボールの投げ合いが多いのか
たるさんの発信を定期的にするっていうのか
両方ですかね
どっちどんな感じでしてますか
発信ってどのイメージで言ってる
なんか常に例えば自分のノートを書いて
新しいアイディアをみんなに伝える
結構広くその会社だけじゃなくて
それも会社の副業に絡まることになるかもしれないけども
とにかく発信していこうっていう感じか
もっと仲間の中でボールの投げ合いが盛んだのか
どうですかね
双方向的ですね
自分がやりたいやりたいって言ったら
友達が拾ってくれてビジネス化してくれたことがあって
それがまさに実はズンバもそういう形なんですよ
そうズンバインストラクターの資格持ってます
だけど誰かがね
そのズンバクラス
僕のためにやってくれるわけじゃないじゃないですか
確かにその枠組みを
僕の仲良しの友達がコミュニティに対して
たるさんっていうズンバの先生がいるから
みんな集まってクラスを始めてくれたの
それがきっかけだったんですか
そうそうそうなんだ
そうだから僕がやってたら
その仲良しが拾ってくれて
ビジネス化してくれたこともあれば
あとは自分発信でこんなことできるよって言ってたら
ぜひお願いしますって普通に言われることもあるし
あとは一つね
これはお金にはあんまりなってないんだけど
英語の勉強のコミュニティもやってるよね
イングリッシュラウンジって言うんだけど
それに関しては副業っていうカテゴリーに入るか分かんないけど
自分の中ではすごく大事な活動の一つで
なぜかというと
自分自身がそのコミュニティを運営することで
英語だとかコミュニティ運営学びになる上に
ホホストの大好きな英語の先生がいるんですけど
その人との時間を一緒に大事に過ごせるみたいな
そういったメリットがあるから
3年ぐらい継続しているものもありますね
じゃあいろいろなコートフォリオを作ってる感じいいよね
確かに
仲いい人とか
自分のことを知ってくれてる人と何かが始められるって
すごい楽しいしね
仕事ってすぐなんなくても
だんだんとあれ仕事になってきた
そうそう
そんな感じだったり
発信力ですかね
でしょうね
なんかアントレプレナーシップをどういうふうにしたら
なんかそういう
結構いろいろな大学とかで
多分公園とかでアントレプレナーシップみたいなことも話しているんじゃないかな
っていうふうに思うんですけど
そういうのってどういう発信をしていることだったり
テーマとかでこういうテーマで
こういうものを持ち帰ってもらいたいなっていうのは
どんなことがあったりするんですか
はいありがとうございます
アントレプレナーシップに関する講義を大学でやらせてもらったりするんですね
でそれは例えばテーマ的には
もう直球のアントレプレナーシップとは何かみたいなテーマがあったり
あるいは大学1年生に対して楽しく働きながら生きるコツみたいなテーマで
授業をやらせてもらったりもするんですね
大学の時ってなんか自分が何の仕事に就こうとは思うけども
どうやって生きていこうまで考えられる人ってなかなかいないから
そこでそんな言葉すごい
なんか人生ってこれからだみたいなね
本業こんなに楽しまれてて
かつ副業もこんなに楽しまれている方が
大学に来て教えてくれたらすごい良いよね
魅力的な大人なんていうか
これから働くのかってちょっと軽いうつ気味っていうか
いるよねきっとね
マラトリアムしてたら特にね
これから来るのかみたいな
やっぱキラキラしてる大人に会ってほしいよね
子供たちっていうか大学生だって高校生もそうだけど
それはすごくなんか宝になるし
道しるべっていうかなるんじゃないかなと思って
なんかすごい多様だしね
たるさんのやってる副業
そうそうそうなんかこう自分のやってることの延長とかじゃなくてね
幅があるし
制約だけみたいな感じじゃないもんね
そうそうそっちがあるもんね
最近の大学生どんな反応します?
その講義聞いてどうなんですかね
若者が
そうねえっとみんなポジティブな感想書いてきます
すごく95%以上ポジティブになんかためになりましたとか
すごくやる気が出ましたみたいな感想をくれるんですね
だからそれは本当にねやりがいになりますよ
中には僕は実は同じく医療系で
こういったところを目指していて
どうやったらスタートアップを立ち上げたらいいか考えていたところなので
本当に勉強になりました
ぜひ今後もよろしくお願いしますみたいな熱いメッセージが来たりするのが
本当に5%とかそれぐらいいる感じ
スウェーデンの教育と主体性
なんか俺々の世代アントレプレナーシップって言われても
世代的にまだなかなか馴染みないけど
若い子の方が意外とそういう発想あるんですかね
逆に
えっとね若い子は今の大学生たちは結構現実的に
そうなんだ
世の中を見ている人が多く
大企業に入ることが前みたいな時代から
だいぶ多様化してきてるよね
スタートアップも選択の一つとしてあるようだけども
リスクがあるということも理解しているみたいな
ファーストキャリアでベンチャーを選ぶことがあるということ
ざっくりそんな感じ
なんか私の住んでいるスウェーデンだと
結構小さい時からそういう企業っていうか
なんか自分たちでやってみようっていうことが
授業というか学校の中でも多いし
それこそ修学旅行のお金
クラスで行く旅行のお金自分たちで集めないといけないんで
徴収しちゃいけなくて
むちゃくちゃ面白くて仕組みが
アントレプレナシップをね
幼少期から学校の中で育める仕組みがね
整ってるよね
もともとはいろんな家庭があるから
一律にお金を集めると大変な家庭もあるっていうことで
家からお金集めないっていうことから始まってるんだけど
そうすると知恵を絞らないと
子供たちは行きたいところに行けない
遊園地行きたいのにお金足りないとかになるから
結構そんなことがあるんだけど
日本の教育の中で何かもっとしたら
これしたらいいのにってたくさん思うことあります?
いやまさにお金の教育も一つで
少しずつ入ってきてるようだけど
もっとやらなきゃいけないと思う
当時にアントレプレナーシップという生き方は
教えていった方がいいよね
できるだけ早い時期からね
なんか私ね
スウェーデンのすごく面白いなっていうふうに思ってるのが
そのさっきの修学旅行だっけ?
なんか遠足?
クラスで行くのがちょっとした
場所もね自分たちで決める
なんか日本って今ずいぶん変わってきてるけど
大体やっぱみんな修学旅行京都に行くっていうのが
当然もう引かれたやっぱりレールみたいな形になっていて
それはもう当たり前に通る場所っていう風な感じになってる感じがするけど
スウェーデンは自分たちで行きたい場所を
まずチームで話し合うんだよね
そうそうクラスでね
予選予算をもうだからそのクラスによって違うから
やっぱりそこを
近所の公園でバーベキューするクラスもあるから
おばあちゃんたちがギリシャにあるからって
ギリシャに行って1週間行くクラスもあったりとか
全然違うんだね
そうそう
なんていうの?
予算の立て方も違うし
まあまあそのどうしたいかっていうこともすっごい違って
でもどっちがいいとかも
なんか子供たちには比較はなくて
それいいなと思うんだよね
そうバーベキューめっちゃ楽しかったって言ってる子たちも
それぞれだもんね
そう
なんか一番悲しいのは主体的にそこになれなくて
なんか自分がそれ決めたわけじゃないし
そこに対して気持ちも入ってないけど
とりあえず京都に行きました
なんか本当は多分主体的になっていれば
もっと感じることだったりとか
見てるものも全然違く捉えられたりとか
するんだろうけど
そこに何にも気持ちがやっぱり入ってない子も
きっといると思うんだよね
とりあえず新幹線乗りましたみたいな
思い出にはもちろんなるけれども
もっと多分そこから学び取れることって
本当はなんか遠足とか
そういうのいっぱいあるんじゃないかなって思った時に
初めてスウェーデンの景色聞いた時に
私結構驚いて
え、それむっちゃ本質的だなって思ったんだよね
本当びっくりしたけど
え?と思って
なんかクッキー焼いて
なんか町に売りに行くことがあって
そうだよね
お金をねファンドレイジングしなきゃいけないんだよね
子供たちがね
家からお金出ないからね
そう
そのカルチャー素晴らしいと思うから
なんかどういうところからそういうふうになるのかっていうのは
すごく興味深くて
僕もデンマークの会社に2社勤めて思うのは
結構イノベーションに対するコミットメント強いと思っていて
それはどういうことですか
やっぱりその資源とか人口とかの面で
国として生き抜くためには
新しい産業を自ら生んでいかなきゃいけないみたいな
なんか国のその決意みたいなものが
早くからその体制につまり教育に反映されてるんじゃないかなって
想像している
なるほど
人生100年時代の後半戦と失敗からの学び
ゆう子さん
それはなんか小さい国なのに
小さい自分たちの弱さを知ってるっていう部分ありますよね
なるほど
自分たちでどうしたら勝ち抜いていけるかっていうか
存続できるかっていうことが
歴史的な背景もきっとね
あると思うんだけども
そこをいかに前向いて
資源ないしとか人少ないからとかっていうよりも
いやいやそれでも
日本も今ちょっと国自体がちっちゃくなっている中で
きっとかなり学ぶところが
多いんじゃないかなっていうふうに思うんだけれども
お二人から見て
我々世代結構なんか難しい年代だとは思うんですよ
なんか子育ても大変
自分の体も大変だけれども
また役職定年とかもね
なんか来てる人たちもいたりとか
結構やっぱり世の中的な
社会環境的にピボットせざるを得ないみたいなところとか
でもこれを逆に上手に使ってみたら
アントレプレナーシップみたいなところをね
上手に取り込んで
何から始めたらいいとかって
お二人で感じるところってありますか
じゃあ僕から
人生100年時代って言われてますと
本当に普通に100歳まで生きる人が
ほこぼろぼろ出てくるような時代がこれから来るであろう
そしたら例えば60とか65で定年したら
その後残り元気な期間が
20年とかもしかしたら30年とかあったりするわけですよ
そしたらさ
今の40代とか50代とか本当にまだ中間地点じゃん
ほんとそう
折り返した地点みたいな
これからの気持ちが減って
そう
ずっとさ
なんかボケっとさ
縁側でひなたぼっこしてたら
そんなのやってられないよね
絶対つまんないよね
それには長すぎる後半戦だと思う
そうなの
だから人生の後半戦に向けて学び直して
そして健康な体と元気な心と
これを維持していくためのことを
40代ぐらいからしっかりやっていくことも大事で
今しこまなきゃダメだなってなんとなく私思いますよ
なんとなくね
ずんぼもねだからその一環で始めた
まさに僕もそう
リズム運動認知症にめちゃめちゃ
ゆう子ちゃんは認知症専門の看護師さんなんだよね
そうなんです本業ご本業ね
めちゃくちゃ頭も体も使って
その脳と筋肉の連動もすごくよくなるから
めちゃくちゃよくなると思う
しかもなんかハッピーな気持ちになってね
ラテンの音楽最高なのよ
ラテン大好きすぎて私
なのでスペイン語も頑張って勉強してるんだけどね
あれに近づきたくて
素晴らしい
そうね
でやっぱ65歳で会社定年して
そっから何かをいろいろ試してみようとか
そしたら定年終わったら時間できるから
そっからなんとかってやってると
やっぱちょっと手遅れだから
なんとなくね
心も体もちょっとね
ちょっとね
今の方がまだ余力がね
一応お金もちゃんと稼いでる状態の人の方が多いしね
この年代の方がね
そうそうそう
だからその段階で大事なのは
小さな失敗をたくさんしておくこと
なるほどなるほどね
これやったら失敗するわとか
じゃあ次こういうふうにやってみようとかっていうのを
早くから始めておくことが
僕は幸せな人生の後半戦の迎え方だと思ってるんだよね
なるほど
失敗って日常生活を上手くやって
効率よくやっていくのに失敗すると結構大変
なんていうの時間も取られるし
メンタルもやられるよね
極力避けちゃうんだけども
逆にそれをそれこそなんかちょっと海外行ってみるとか
あーそうだね
結構失敗の連続っていうか
えーみたいなこともあるから
逆に英語圏じゃないところ
文化も全然違うところに行ってみたりすると
失敗はちょっと
この国でしなみたいな
あるあるある
あるあるある
やっぱり心が柔らかくなるよね
いろんな国が
なんか自分の常識の世界で
もうやっぱりね何年単位で住んでると
これがもうこういうものって思っちゃうけど
違う国に行くと
こういうなんかOKなんだみたいな
私の中でOKじゃなかったものがOKなんだ
みたいなことに気が付くと
やっぱりそこの国の文化を取り入れた自分になって
帰っていけるっていうのはすごくやっぱいいなって
思うよね
なんか我ら3人ともね
なんかいろんな文化の中で生活してあげること
結構なんか自分に寛容になれません?
そうなんていうか
新しいところって
うんうんうん
そうだね
特に日本で閉じこもっちゃってる人は
固定観念とか
あと周りに合わせなきゃいけないみたいな
同調圧力強めの社会に
馴染むことが普通のことになっちゃっている
ゼラチンね基本的にね
学校の中とか特にそういう感じだからね
一回それ日本から外に出て生活したりすると
その固定観念を外すことができる
確かにそうだね
かつそういった同調圧力の中にいると
失敗イコール×じゃないですか
確かにね
白黒ついちゃうみたいなね
できない私って
一方でアントレープレーナーシップの世界では
失敗イコールもう経験値丸
確かに
カテだからそういった発想の転換を
僕ができているから
こんだけたくさん副業をやってるんだと思う
なんか全てが折り
それぞれきっとね副業が成り立ってらっしゃるんでしょうけど
なんていうかその中で横のつながりというか
きっとね
あの時に発想したものがここのアイディアにつながる
網目みたいなね
網目みたいなことはあるのかなと思ったり
そうですね
なんか特に今楽しいのは
ズンバをビジネス文脈に持ち込むっていうのをやっている
ズンバ×ビジネスの化学反応とまとめ
どういうこと?
例えば真面目な講演会をしている場で
なんかこう中締めとか
ちょっと休憩時間に
はいじゃあみんなで体動かしますって言って
めっちゃいいそれ
めっちゃいい
聞いてるとちょっとね固くなってくるから
なんかね若干なんかここ閉まっちゃったりとかね
閉じちゃったりとかすると
これ一気に開けることができそう
会社のワークショップとかの最初のアイスブレーキングに
めっちゃいい
いいと思う
めっちゃ仲良くなりそう隣の人とかとも
そう発想もだいぶ
めっちゃ真面目な人とかがね
ノリノリになっちゃったりすると
新しい一面が見つかる
そういったクロスが生まれるのも楽しいことだね
それはいいですね
でですねそろそろですね
いい時間に出てきちゃって
言っていいですね
あっという間の2回目
話はもうあっという間なんですけれども
今日のフィーカー日よりはここまで
まだまだタルさんのお話は続くので
次回もぜひ皆さんお聞きいただきたいなと思いつつ
はい今を生きる私たちの日々の小さな発見や気づきが
皆様にとっての今日の暮らしを
ほんの少し軽やかにするヒントになれば嬉しいです
今回のエピソードやご感想やリクエストは
スタンドFMやスポーティファイのコメント欄から
いいねフォローもお待ちしています
はいスウェーデンから長谷川優子が
東京から黒田太郎が
そして同じく東京から
はい宇都宮裕子がお届けいたしました
また次回黒田太郎さんタルさんもお迎えして
コーヒー片手にホッと一息
フィーカーの時間を楽しみます
See you soon
Thank you very much
ありがとうまた次回お会いしましょう