まあ明日なんですが、明日にも収録が決まるかっていうところなんですけど、
長崎が本日4-0で勝ちまして、ひめちゃんちょっと期待してたんですけど、
残念ながら期待には応えてくれずということで、しょうがないですね。
ということで長崎は勝ちまして1-3に詰め入れられてしまいましたね。
そういうわけなんで、まず優勝は持ち越しということで、次節以降ですね。
優勝は明日は決まらないっていうことですね。
ただまだ自動昇格は、明日千葉が引き分け以下で決まるかなっていうところなんですけど。
まあでも正直ちょっと千葉もね、伝説の勝ち方とかを見てると引き分けてくれないかなっていう気もちょっとしてます。
なんでそういった意味でも、うちは勝たなければいけないかなっていうところですね。
まあでもそうは言っても、今日長崎は負けると、それこそ明日優勝の目が出てきちゃうんで、
注目度も当然上がるし、J2優勝のシャーデが水戸に来ることになるので、
それはそれでプレッシャーが寄りかかってしまうんじゃないかなと思っていたんで、
実は長崎引き分けぐらいがちょうどいいかなと思ってたんですよね。
だから昇格だけじゃなくて優勝もちょっとついてきちゃうんで、
必要以上に選手たちにプレッシャーがかかってしまうかなと思ったんですけど、
逆に長崎が勝ってくれたおかげで、いつも通り昇格争いの延長みたいな感じでしたね。
昇格争いが続いている。優勝決定戦というよりかは、昇格争いの一試合に過ぎないゲームになったかなっていうところはちょっとあるんで、
そう考えると多少やりやすいのかなと思いつつ。
あとはちょっと雨になっちゃったんですよね。
そこがそんなに降らないんでしょうけど、動員に影響は出るだろうなっていうところで、
チケットは完売してるんですが、おそらく千葉線同様1万人は超えないのではないかなっていうところですね。
千葉線もちょっと選挙悪かったですからね。
そういうところもあって。
あとは雰囲気はちょっと千葉線は少し千葉のほうが多めに見えちゃったんで、
3,500人来てたらしいんですよね、結局千葉のほうが。
そこまではおそらく、ファンクラブ選考とかの売り行きとかを見てるとそこまではならないんじゃないかなと思ってるんですけど、
それでもね、ホーム宴近いんで、そういうのに来るかなっていうところで。
まあホームですから、われわれサポーターとしてはホームの雰囲気をちゃんと作って背中を押してあげたいなと思うんですけど、
そうは言っても選手たちなんで、試合するのはね。
サポーターの良し悪しで勝敗が決まるわけじゃないんで、
サポーターの勢力とか人数とかで決まるんだったら、エッチューラーレッツがJバーに優勝なんです。
でも決してそうではないですからね。
サポーターが多いことが逆にレッツなんかは悪影響を及ぼしてるところもあったりするので。
大きければいいってもんでもないし、熱量が強ければいいってもんでもないので。
勝敗に関係ないとまでは言わないですけど、
あくまで僕たちサポーターは、試合の勝敗に関与することはできないんですよ。
そこを吐き捨てちゃだめですね。
僕らはただただオーリホックを見るなり応援するなりが好きで集まっているっていうだけの話で。
もちろん勝てば嬉しいんで応援するんですけど。
そこを改めて、25年近くサポーターやってると、サポーターがいかに魅力かっていうのもわかるし。
勝負ごとなんで、本当に勝つこともあれば負けることもあるし。
その勝ち負けって因果がありそうでなかったりするんですよね。
本当に不条理なんですよ。
こんな話をするのもあれなんですけど、
言いたいのは、明日勝とうが負けようがサッカーは続いていくんですよ。
おそらくね。本当に戦争でもない限りは続いていくんです、ステージリーグは。
オーリホックもおそらく存続していくんです。
存続の危機がいくつかありましたけどそれを乗り越えて、
たぶんそんな存続が生まれる状態には、たぶんもうならないんじゃないかなと思うので。
そんなときに、もちろん僕たちは明日願ってもらう昇格のチャンスがあるわけで、
精一杯応援はするんですけど。
そうは言っても、あくまで僕らの人生の1ページにしか過ぎなくて、
それはとても大切な1ページではあるんですけど、
やはりサッカーは続いていくんですよ。
僕たちのサポーター人生もおそらく続いていくんです。
僕もたぶん死ぬまでサポーターを続けると思うので、
どういった形になるかちょっとわからないですけど。
それを忘れちゃだめだなっていうふうに思いました。
なので大臣が残してくれた文字は徹底じゃないですけど、
この1週間どう過ごそうかなみたいなのをちょっと考えてたんですけど、
やっぱりいつも通り過ごすのがいいのかなと思って。
思ったよりもっと分厚い気分になるのかなと思ったんですけど、
これは経験のなせる技なんですかね。
わりと普通でしたね。
全然ドキドキした気持ちにならなかったです。
たぶんそれはまだ全然昇格が決まってなくて、
しかも大宮に勝てる保証も全くないわけじゃないですか。
そんな中で、明日か明日かだったからかなとも思うんですけど、
やっぱりもうちょっと昇格の確率、可能性が高まって本当に決まるんだっていうのが、
もっと実感できる状態だったら、もうちょっと分厚い気持ちになったのかなと思うんですけどね。
例えば成功が決まっているものとかってあるじゃないですか。
たとえば自分の結婚式の1週間前とか、好きなアーティストのライブの1週間前とか。
それって基本そんなに失敗はしないじゃないですか。
自分の結婚式は失敗はするかもしれないけど、それぞれいい思い出になったりして、
基本的にはプラスな、ポジティブなものに変わると思うんですけど、
やっぱりサッカーみたいにポジティブなものとネガティブなものが、
長範囲によって左右されて、お金払っていってんのに悔しい辛い思いをするみたいな。
それがサッカーの良さでもあるんですけど、サッカー観戦がね。
そういったのもあって割と普通でしたね。
もうちょっと本当に仕事が手につかなくなるかなと思ったけど、全然普通に仕事してましたね。
全然オリオックのことは忘れて仕事もしてたので。
ちょっと拍子抜けだったんですけど、そんなもんなのかなと思いました。
だからわからない。選手たちがどういう1週間を過ごしたのかちょっとわかんないですけど、
おそらくはメディアとかの取材も増えてたしね。
森直樹も特別に記者会見してたって言ってたから、
おそらくちょっと雑談は多かったと思うんですけど、
ここのところの選手たちの立ち振る舞いを見てると、
わりとちょっと慣れてきていて、
やっぱり我々は4ヶ月間注意に立ち続けたのが大きかったなと思いますね。
これがやっぱり、去年に山があったとかもそうですけど、
後半すごい連勝に連勝を重ねて急に主位に立ったとかじゃなくて。
多分長崎が結構ここに来て、前説負けたりとかってしたのは、
おそらく主位に立ったらいきなり負けましたから、そういうとこもあんのかなと思うんですよね。
だから我々はこの4ヶ月間で、ずっと主位にいって、
ちょっとずつ取材も増えてきましたよね。
メディア庁に挙げられることが増えたんで。
それが今になって効いてきてるのかなっていう気がしてますね。
だからまあ来るべき日が来たなぐらいで、
まあまあぐらいちょっと多いけど、僕らはいつも通り試合するだけだねみたいな感じでかなと思いました。
本当に愛媛戦終わった後もそうでしたけど、
結構劇的な試合した後も選手たちは冷静だったりするんで、
まあトゥエルブとかではね、結構感情アローしてますけど、
やっぱ僕らの前に立つときにはすごい冷静で、あんまり嬉しかったですからね。
この前の試合のときもそうでした。
まあね、大崎なんかは意外痛いって言ってますけど、
案外頼もしく過ごしてくれたんじゃないかなと思ってます。
みなさんはこの1週間どう過ごしましたかね。
合戦終わった後は本当に人生で一番楽しい1週間過ごそうと思ったんですけど、
わりと普通でしたね。まあまあしょうがないかな。
そんなわけで、大宮戦をちょっと予想していきたいなと思うんですけど、
大宮がはっきり言って絶好調ですね。今おそらくJ2で一番強いチームです。
監督が宮沢監督に交代してから、5戦負けなしですね。4勝1分けということで。
3連勝になると山形戦で引き分けて、先説秋田には5-0で勝ちと。
秋田に関しては長居が前半の18分でデッドカードに退場してしまったので、
5-0というスコアは度外視して考えたほうがいいのかなというところでもあるんですけど、
まあまあおそらくちょっと最強の相手ですよね。
相性で言うと、おそらくあんまりうちともそこまで相性が良くないですね。
大宮はどういうチームなのかなっていうのは、前期対戦してるんで、
そこからちょっと時間が経っちゃってるのもあるんですけど、
基本的にはレッドブルっていう大きいスポンサーがついて、
ドイツで一番大きいバイルミューヘンの監督に就いて、
今はドイツ代表監督にまで登り詰めてますからね。
ブンレスリーガー最年少監督だったんですね。28歳の時に監督になったんですよ。
今はもう38歳なんですけど、選手のプレー経験がほぼなくて、20歳までプレーしたのかな。
最後のキャリアがドイツの5部のリーグでプレーしたんで、選手経験はほぼないと言っていいですね。
そこから監督業に指導者の勉強をして、そこから少しずつステップアップしていってっていう。
最近ドイツでは増えているラップトップ世代っていうね。
ラップトップってパソコンの画面ばっかり見てるんで、そういうちょっとやゆるされる言い方をして。
選手経験がなくて、どっちかっていうとデータとか戦術とかを重視して、
マネジメントを行う監督を総称してそう言うんですけど、
ドイツは割とそういう監督が最近増えていて。
っていうのもやっぱり選手と監督って違うスキル能力なんで、
そりゃいい選手だからいい監督になるわけでもないし、その逆もそうなとは思うんですけど。
なので監督は監督、指導者としての勉強なりを若い頃からできるんであれば。
普通ってやっぱり選手を終えてからなんで、指導者は30代になってからだと思うんですよね。
でもそうじゃなくて20代のうちから、指導者として経験を積むっていうところで。
やっぱり20代のうちとかって、いろんな意味で人間として充実してるんで、
たぶん吸収も早いんだと思うんですよね。早いし固定関連にとらわれないというか。
やっぱり選手であるこその弊害みたいなのもあると思うんですよね。
やっぱりそういうデータを重視して、固定関連にはとらわれない栽培とかができるので、
重宝されてるのかな。
まさにレッドブルはそれが成功体験として持ってるんですよね。
それで大宮に彼女は戻るんですけど、
大宮は昨年からレッドブルの参加に入って運営してるわけですけど、
今回長澤哲監督、Jリーグでも結構ベテラン監督ぶりになりますけど、
長澤さんがJリーグから上げたわけですが、ちょっと成績不審で解任となって、
そこで連れてこられたのが宮沢監督で40歳。
宮沢さんもプロでの選手経験はなくて、
大学卒業してドイツに渡って指導者の免許取ってとか。
通訳として、大阪とか南野とかその辺の通訳としてやりながら、
株組織とか育成年代の指導をしてたみたいですね。
南野はRBザルツブグっていうオーストリアのレッドブルの持ってるクラブだったんで、
そこでずっと指導をしてたんですよね。
有数年代の監督とかをしてたのかな。
そんな中、クラブに、いわゆるレッドブルグループに抜擢されて、
レッドブルはそういうトップ世代の監督を成功体験として持ってるので、
あいつ日本人だし、いいんじゃねえかみたいな。
わかんない、俺の勝手な推測ですけどね。
なので大宮は、言ったら完全にレッドブルの酸化に収まったところかなという気はしてます。
指導者はギリギリ日本的な監督がついてたんですけど、
改めてレッドブル的な監督に舵を切ったのかなっていうところですね。
それが監督交代がね、これ正直本当にどう出るかなと思ってて、
個人的にはあんまりうまくいってほしくないなと思ってたんですよ。
というのもやっぱり長澤監督って結構功労者なんですよね。
JスリークはJスリークに挙げた功労者だし、
切られるほど悪い成績じゃなかったんですよね。
プレオ県内からは外れてたけど。
だからこれがうまくいってしまうと、
日本のJリーグにとっていいことなのかなっていうのは正直ちょっと思ってたんですよ。
ただうまくいっちゃったんで悩ましいんですけど。
別に宮坂監督は悪いわけじゃないんですよ。
ただこういうやり方がこれからもまかり通ってしまうのは果たしていかがなものかっていうのを言いたいだけで。
しょうがないんですけどね、プロ監督なんで。
逆に言うと大宮で監督したくないよね、普通の人は。
あの成績切られるかっていう感じですよね。しかも功労者だから。
宮坂監督はそこを徹さんの意思を引き継いでみたいなうまい言い方をしてますけども、
そういうしかないなとは思ってるんですけどね。
それはたぶん選手の中でも納得できない部分がもしかしたらあったと思うんですよね。
長さを慕ってきた選手もいるだろうし。
そこはしっかりとリスペクトしながら、結果を出してるんでね。
まあ宮坂監督うまいなと。
結構試合終了後の選手に対してのコメントとか、
あとは、ここ5試合分の試合終了後のインタビューをざっと見たんですけど、
すごい熱い方ですよね、情熱的。
たぶんモチベーターなんだろうなと思って。
ちょっと秋葉さんに、秋葉監督に似てるかなっていう、今親密の。
秋葉さんほどすごいわかりやすくはないですけど、
わかりやすいか。結構わかりやすく情熱的なんですよ。
試合中のアクションとかもドイツにいたからオーバーだし。
おそらく言葉の調子もうまいんだろうなと思います。
ちょっとエモい感じのことを言うんですよ。
あれにちょっと男気を感じて、選手たちも乗ってきてるのかなっていう気がします。
でも逆に言うと、
そうは言っても宮沢監督ができることって、あれしかなかったなと思ってるんですよ。
大宮ってもともと選手の質は高いので、資金力があるからいい選手揃えてるし、
いい外国籍選手もいるんで。
ある程度前を向いて一つにまとまれば結果が出るクラブだと思うんですよね。
なのでそんな中で選手たちをしっかりと前を向かせて、やることを限定したんですよね。
ボールを狩りに行くっていうのをキーワード、スローガンみたいな感じにしてるんですけど。
もともと宮沢はパワーサッカーで、これはレッドブルグループの伝統なんですけど、
本当に前からボールを狩りに行って、フィジカルで圧倒するっていう、そういうサッカーなんですけど。
それを上手く長澤監督が日本風にアレンジしてやってたと思うんですけど、
宮沢監督はおそらくそれをもっとより過激にってあえて言いますけど、愚直に言い方を変えると、
をやってるのかなっていう気がします。
こういう負けが込んでいる状況だったり、自信を失っている状況だったんで、
そのやり方は確かに正解だなと思う反面、逆に言うとこれしかなかったと思うんですよね。
もともとパワーサッカーに合う選手が集められているので、
そういう自信を失っている中やって、しかも結果が出ちゃったんで。
最初の試合がすごかったよね。
岩田相手に2-0から4点取って逆転するっていう、なかなかエモい試合だったんで。
その後も仙台に逆転勝ちしてっていうところで、
この人の言ってることを聞いてればうまくいくんだって選手たちは多分思ってると思いますよね。
そういう割とポジティブな要素の多い大宮相手にどう勝つかっていうところであるんですけど、
それはちょっと山形選がヒントになっていて、
僕も試合全部見たわけじゃないんで、大事人だったり。
あとは宮沢監督の試合後のインタビューとかを見る限り、
山形選は自分たちのサッカーができなかった、みたいなことを言ってるんですよね。特に前半。
やはり宮沢監督にとって大事なのは、自分たちのサッカーをやることなんですよね。
これは前説の試合終了後にも、次説、うちと対戦するにあたっても、
自分たちのサッカーをしたいと思いますっていうふうに言い切ってるんで。
つまりは、自分たちのサッカーをさせないことですね。
これをやりきることかなと思ってます。
山形は対策をしっかりして、結果的にロスタイムにつくりのゴールで追いつかれてしまいましたけど、
勝ち点3を取る寸前まで行ったので、たぶん山形のやり方は参考にできる。
おそらく直木も林コーチも参考にしてるはず。
なのでボールに借りにくる大宮を、ある程度は西川のキックとか使いながらかばして、プレスを返して。
なおかつ、大宮はそこまで守備が固くないんですよ。
やっぱり前からくる分後ろ空くので、そこをしっかりと突きたい。
だから基本的に自分たちのサッカーを大事にするクラブなんで。
逆に言うと、宮沢監督の引き出しがそこでしかないとまでは言わないけど、
現状大宮をうまくやるにはそれしかなかったと思うんですよね。
それがうまくいってるんですけど。
プラBは考えてないと思うので、自分たちはサッカーができなかったときにどう修正するかみたいなのは、
まだプロのサッカーチームを率いて5試合ですからね。
そんな引き出しあるわけないんですよ。
なのでとにかく大宮のやりたいサッカーをさせない。それに尽力することですね。
割と今年のミトホリオックはそれができるチームなので、
どちらかというと自分たちのサッカーをするというよりかは、
相手の嫌がることをして思うようにプレーをさせずに、
自分たちは自分たちで良さを出して勝ち切るっていうのが今年のチームなので。
それぞれに毎試合、毎試合、選手のタスクが微妙に違って、
それをしっかりとこなせる選手たちを選んで、
それを選手たちが遂行して、
キックをした展開に持ってって、なおかつ勝ち切るっていう、
そういうサッカーなんですよね、今年。
前にチームのマネジメントの話をしましたけど、
やっぱりマネジメント力でうちは勝ってきてるんですよね。
やっぱり選手個々の能力とかではなく。
もちろん選手たちはタスクを遂行する戦術理解力が高いからできるんですけど、
なので確かにサッカーの相性はあんまりよろしくないんですよ。
ああいういわき。
強いて言えばいわきとかに近いんで、
ああやって前からガンガン来るチームはやりづらいのはやりづらいんですけど、
それでもここに来て、札幌もそうだし、交付もそうだし、
わりと自分たちが動向というよりかは相手にうまく合わせて、
そんな中でしっかりと勝ち切るみたいなサッカーをしてきたんで、
一つ上のチームになったなと個人的には思ってるんですけどね。
まあ愛媛県もそうですし、
ちょっと新たがいなくなって、そこが鮮明になってきたかなっていう。
新たというより本当にストロングポイントがなくなった分、
よりチームとしてのストロングポイントが出やすくなったのかなっていうのはちょっと思ってるんですけどね。
なんでちょっと先週はそこまで大きく変わらない気がするんですけど、
変わったとしても前線の部分かな、タダとオクラがちょっと変わるかなぐらいな気がしてるんですけど、
またもしかしたら山本が先発するかもしれないし、そこぐらいかなと思ってます。
ディフェンスラインとかは不動だし、両ボランチも変えないと思います。
あとはその展開的に合わせて内側のゲームチェンジャーをしっかりと機能させることができるか。
だから前線に行ったときにどのタイミングで内側が勝ちに行くのか。
それで千葉線は失敗してますから、そこかな。
たぶん今なら、リードして追いつかれることはないんじゃないかなっていうふうに思ってます。
まあわかんないけど、突進とか山木戦みたいなことは今のチームは起こりにくいのかなっていうふうにちょっと思ってますけどね。
やっぱり夏場じゃないし、明日ちょっと寒いぐらいだし。
明日天気悪いんで、せっかく1万人超えないでしょね、たぶんね。
それがちょっと残念だなと思います。
もし昇華決まるようなことがあればね、もっといい天気の中やらせたかったなっていう気するんですけどね。
こればっかりはどうしようもないしね。ドームじゃないし。しょうがないね。
そんなわけで、あとは気になる新たなんですけど、
おそらく、俺の勝手な予想ですけど、ベンチには入れてくるんじゃないかなと思ってます。
おそらくこの試合をターゲットに練習はしてきたと思うし、リハビリのプログラムを組んできたと思うんですよ。
おそらく順調にこなしてたんじゃないかなと思うので、
トゥエルブとかの新たな表情とかも見ても、順調にプログラムはこなしてきたんじゃないかなと思うので。
というのも、次の長崎戦ですよね。長崎戦は2週間後ですけど、出るとしたら、
やっぱりぶつけ本番が怖いんで、ここらで1回試合使っておきたいと思うんですよね。
なのでたぶん10分とか15分限定ですけど、おそらく新たは使ってくるんじゃないかなと思ってます。
逆に新たが使えないとなると、長崎戦を新たを戦力として考えるのはちょっと難しいかなっていうぐらいですね。