ちょっと忙しくて更新が遅れております。
今週来週にかけてシンデマス
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
クリスさんが、ノルウェーのCDP Studioという会社について紹介しました。この会社は元々船の制御システムを手掛けており、現在は主にランタイムを提供し、無償のエディター「CDP Studio」を通じてプログラミングを可能にしています。プログラミングはグラフィックベース(FPDに類似)やC++に対応しており、Linux、Windows、Phoenix ContactのPLCnext、WAGOなどの多様なプラットフォームで実行できるのが特徴です。 特にWAGO製品との相性が良く、直接IOにアクセスできるドライバーを保有しています。フィールドバスとしてはCAN、OPC UA、ROS API、MQTTなどをサポート。HMI機能も充実しており、WebベースとGUIベースの両方に対応し、同じツール内で作成可能です。最近では、船向けのセキュリティOS「CDP Linux」も開発・販売しており、リアルタイム制御における実績も豊富です。 CDP Studioのライセンスモデルはユニークで、エディター単位の年間ライセンス(約月500ユーロ、年間請求)で、その期間内であればデバイスへの書き込みは無制限です。ライセンスが切れるとデバイスはトライアルモードに移行します。主なターゲット業界は船関連や太陽光発電の小型デバイスメーカーで、お金を払っていないユーザーにも迅速に対応する手厚いサポートも評価されています。
CDP Studioの紹介と背景
明日のファクトリーオートメーションにようこそ、メインパーソナリティの高橋です。
クリスです。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリスさん、何か言いたいことがあるということですか?
そうですね、先週かな、高橋さんがハローバイという間に、
私またちょっとある会社とコラボしたので、
まだ字幕を作っていないんですけど、
とりあえずちょっと、かなりの内容を少し簡単に、
ちょっとこの場合使ってシェアしようかなと思っています。
何て名前の会社ですか?
そうですね、会社の名前はCDP Technologyという会社ですけれども、
CDP Technologyですね。
CDPですね、CDP、キャット、ドッグと、キャット、その後はパートナー、CDPですね。
前、エピックス技術勉強会にも一回ちょっと紹介したんですけれども、
ロルウェイの会社ですね。
会社のCTO、男性のジューリーさんと1時間半ぐらいずっと喋りました、いろいろ。
話の内容は、大体この会社はどういう会社なのか、
どういう技術を持っているのかといろいろ喋ったんですけれども、
まず、びっくりしたのは、この会社はもともと船の製衣をずっとやってた会社ですね。
前の別の会社の船の製衣とか管理システムのところをずっとやってて、
2004年で分割して、それでCDP Studioという会社を作りましたみたいな。
製品概要と技術的特徴
どういう製品を売ってるんですか、この会社は。
基本はハードウェア売ってなくて、ランタイム売ってるんですよ。
PLCを売ってるってこと?
PSU売ってる、PSUのランタイム売ってる。
PSUのランタイム売ってる。エディターは?
エディターは、CDP Studioというエディターなんですけど、これは無償で提供する。
エディターとランタイムをセットで提供してるということですね。
あともうちょっと、最近出たものもあるんですけど、後で説明してて、
彼らのエディターはCDP Studioというものがありまして、
皆さんなじみのラターとかないんですけど、基本はグラフィック変更かFPDみたいなものがありまして、
すごいIC6499、シュナイダさんが提唱してるやつの、
言っているようなコンセプトでプログラムを組むことができますね。
これが一つのプログラムを組む形になります。
他には、C++とかのプログラムも作ることができますね。
作ったプログラムも、そのまま異なるLinuxベースとか、
Windowsのパソコンとかにもプログラムをランタイムにダウンロードして、
そのまま実行することができますね。
彼らの実行できるプラットフォームは、基本は全然Linuxのパソコンとか、
あとは、フェニックスコンタクトのPOCnextのシリーズとか、皆さんよく知っているもの。
あとは、ワイドミュラーさんのデバイスのLinuxベースのものと、
あと一番仲良いのは、WAGOさんのものと結構相性がいいですね。
彼らのランタイムが。
で、なんで彼らのランタイムがWAGOさんとすごい仲良いかというと、
彼らはどうやらWAGOロールウェイとすごい関係が良くて、
いろいろなものもちょっと崩壊してくれたみたいで。
例えば、彼らのランタイムが直接支持博、皆さん支持博知っている方いるんですけど、WAGOの支持博。
ランタイムが直接支持博のIOがアクセスできるとか、
あとは、WAGOさんのスライドタイプのIOとか、
PFC博の、WAGOコントローラーの隣のスライドIOのデータを直接アクセスできるとか、
読み込みできるとか、PFCさんのIOもアクセスできるとか、
そういうドライバーも彼らが持っていますね。
なので、彼らがフィールドバスが、
イーサーキャットとかイーサーキャットIPとかVNETはほぼない、持ってない。逆に言うと。
持っているのはCANぐらいですね。CANバスぐらいは持っている。
あとはOBC UAとかRUS APIとか、
あとはMKTKとか、これら持っているというイメージになりますね。
これはサポートプラットフォームで、
あと彼らはWAGOさんとか、プロジェクトは1個だけで、
コントローラーのツールキットをダウンロードしてよって、
例えばこのプロジェクトはWAGOさんの指示箱に入れます。
このプロジェクトをもう1回フェニックさんのPS Nextに入れます。
というだけしたい場合は、
彼らのツールキットだけダウンロードして、
PS Nextのツールキットをダウンロードして、
もう1回今のプロジェクトをPS Nextのハードウェアに実行できるフォーマットまでコンバージして直して、
いるだけで同じようなプログラムも、
異なるのプラットフォームも走れることができるのが、
彼らの大きなメリットと言ってますね。
マルチプラットフォーム対応とHMI機能
そこをちょっとよくわからなかったですけど、どういう答えですか。
例えば、コディスに似てるんですが、コディスって、
プロジェクトがWindows64bitのプラットフォーム。
それは分かるんですけど、
LinuxとかWindowsがマルチプラットフォームっていう意味は分かるんですけど、
Phoenix Contactだとか、和号のものに入るっていうのはよくわかんなくて。
ごめんなさい、ちょっとセーブ間違えた。
どっかの中に入るって話をしてます?
違いますね。例えば、
プロジェクトのターゲットが、
PS Nextのターゲットを作ってて、
今回はプロジェクトを別のハードウェアに入れたいときは、
プロジェクトの中でターゲットを変換するだけで、
自分のハードウェアも入れることができるというだけですね。
それはどういうものになるんですか?何に変換されるんですか?
これはツールで、エディター側の中でツールキットというもの。
ランタイムはどうなるんですか?
ランタイムはすでに入れなきゃいけないですね、実際のランタイムを。
それは、浮気するってこと?
例えば、和号さんの場合は、
コジスのランタイムを無効にする必要がありますね。
無効にして、その代わりにCTPのランタイムを入れ直すという作業が必要ですけど。
じゃあ、ランタイムを入れ替えるっていう作業をしてってことですね。
和書きするっていうですね。
すみません、説明ちょっと足りなかった。
それができたら、異なるハードウェア、プラットフォームも
同じようなプールも入れれますね、彼らの。
これはプールの部分で、そのあとHMIの部分もありまして、
画面の部分もWaveベースかGraphicベースが
もちろん両方もできるんですね、同じ一つのツールの中で。
例えば、タッチパネルを作って
WaveでURLを叩いただけで
ブラウザから画面入力ができますし、
例えばGraphicがGUIベースだったら
ラスベリーパイ画面付きのGUIをインターフェイスにインストールしたの。
ラスベリーパイの中にHMIのプロジェクトを入れたら
ラスベリーパイの電源を入れたら
自由的に画面のウィンドウが立ち上げて、その中で画面が見える
みたいなイメージになりますね。
なので、タッチパネルも同じツールの中で全部作ることができます。
Waveベースでも普通のGUIベースでもできるという感じですね。
CDP Linuxと主要ターゲット業界
それくらいかなと思いまして、
最近新しい作ったもう一個は、
かなり自分のOSですね、CTP Linuxですけど、
これはほぼ船向けですね。
船向けのセキュリティのOSって彼が言ってて、
有償なOSですけれども、
このOSを使ったら船のスタンダードなんですけど、
スタンダードの最低限の
セキュリティの標準を満たすことができるという
セキュリティOSが彼が開発もした、
リリースしてて、それで今、
客さんに販売はしてるんですね。
それで今自分のOSも作ってるということになります。
というところかなと思ってて、いろいろ話してて、
すごいゴリゴリの技術者で、Linuxとか、
あとこれもすごく深い、
深いの知識がある方で、
この会話で教えてくれたんですね。
FA勉強会のときはなかなか分からないところなんですけど、
このものなのか、でもやっぱりちょっと触ったら結構面白くて、
このツールとソフト自体も全部無償で試せるので、
ページダウンで行ったらツールもダウンしたら、
ランタイム、ツール入れたら
もうちょっと試せるので、
ぜひ試していければいいかなと思います。
という感じかなと思いますね。
ちなみにこれは狙いはどういう業界が狙われてるんですか?
たぶん船?
もともとですよね。
今でも船が多いんですか?
いやでも船が多い。
船と、あとこの間教えてくれたのは、
太陽発電のちっちゃいデバイス、
これ全部ランタイムが入ってる会社があるんですね。
年段400台くらいの。
なるほど。
結構変わったもんだなと思って。
だからあんまりリアルタイム制っていうところよりはどっちかっていうと、
分散処理とか、あとは分散処理的。
分かりやすい制御とか、そういうところが狙い目のものなんですかね。
そう思ったんですけど、この間ちょっと話してて、
彼は実際に船のすごく細かいの、
なんていうかな、
船で船があって、
なんか塔があって海のところで、あそこで橋があって、
橋を渡るんですよ人を。
橋渡して人がこの塔に行って渡していくんですけど、
船でずっと波で揺れてるんですよね。
これを合わせてモーターの橋の位置でずっと制御してるみたい。
そういう細かいの制御をリアルタイムでやってるんです。
そういうのが彼が、実績があると彼が言いました。
それはできるっていう話だけですよね。
そこに強みがあるわけじゃないんじゃないですか。
強みがないとイサキャッチとかプロフィネットとかのプロトコル対応してるような気がしてて。
キャンしかないので、早でも。
そういうところじゃないかもしれないですね。
それ以外の困難、船のところはすごい強い。
なるほど。
我々使ってるパケットアトメーションと全然違う境界ですけど、
なかなか面白いところ。
ユニークなライセンスモデルとサポート
あと最後なんですけど、
ライセンスは面白いと思ってるわ。
ツールは無償なんですけど、
ライセンスは連管ライセンスで彼は。
連管20万払って、
この連管の中でデバイス何台でも
プロジェクトを入れることができる。
プロジェクトを入れるときに
あなたのツールが、ライセンスが
登録されるかどうかをチェックして、もし登録されなかったら
入れたプロジェクトのデバイスがもう自由的に
トライドライセンスで切り替える。
なので、
この1連管の中で、お金払ってるから何台でも入れるんですよ。
20万払ったら、正式ライセンスで。
でも1回1連切れて、
それでまたプロジェクト同じデバイス入れちゃったら、
このデバイスはもうトライドライセンスで変わっちゃう。
だから、書き込みと編集をするためには
オフィションライセンスが必要ですよっていうことですね。
もう1回触らないんだったらもう買いに行かない。
というライセンスモデルですね彼は。
20万?適当に言いましたよ。
そうそうそう、テクニック。
でも、例えばWAGOの3CXだけでEGOライセンス払うとか、
例えばWAGOのPFC3Cだったらもう1個ライセンス払うとかみたいな感じですね。
型番本ってこと?
私のプロジェクトはもうWAGOの支持博打しか使わない。
だからもうWAGOの支持博打ライセンスだけ彼らから買って。
プロジェクトってのはどういう単位のこと言ってるんですか?
プロジェクトはもう単位で言うっていうのは。
プロジェクトっていうのは1つのプロジェクトに対して1ライセンスなんですか?
違う。1つデバイスに対して1ライセンス。
1つエディターに対して1ライセンス。
エディターっていうのは、マジでエディター?
レディアタイヤ1ライセンスで、
このツールをデバイス中にダウンするときに、
このツールが今、あなたのツールが今、
ライセンス払ったかどうかをチェックして、
ライセンス払ってなかったら、
ダウンした後にこのデバイスが持ち歴とられると、
デバイスに変わる。
エディター基準なんですね。
だから50人いたら50ライセンスってことですか?
エディターでも何台もダウンできるでしょ。
違う違う。50人がそれぞれ別のエディターを持ってたら50ライセンス必要ってことですか?
そうですね。
人に紐づくよってことに近いですよね。
初めて聞いたライセンスモデルで、
面白いなと思ったりはしてます。
でも合理的ではありますよね。
もし大量生産で、
太陽光発電のデバイスメーカーだったら、
年間400台ぐらい出すんだったら結構合理的な
ライセンスモデルだなと思ったんです。
っていう合理的っていうよりは、
ソフトフィルシーの難しいところってランタイムの数をどうやって追うかっていう話が難しい。
ランタイムなんですか?
ランタイムのアクティベーションの管理だとか、
数とか有効無効とかどうやって追うのかっていうのはめちゃくちゃ難しいじゃないですか。
難しい。
ツールのアクティベーションってそんなに難しくないですよね。
インターネット関係に繋ぐことなんてそんなに難しい話じゃないから。
毎回チェックするんですよね。
さっきもお金払ってないからもうトライゼントで切り替えるわみたいな。
シンプルなやり方ですね。
毎回っていうのは結構難しい時もあると思いますけど。
そうそう、こういうやり方みたいですね。
ただでもそれはそれで数の管理って難しいですよね。
その根付けの難しさってありますよね。
難しい。
船で今まだ結構使ってるので。
でもそれって1個だけ使いたい時とかってめっちゃ割高に感じるんじゃないですか。
1個はないね、多分。
2個はカードで出るところじゃないとちょっと微妙かなと思います。
ここ商売はどういう業界で商売してるのかなと。
船以外はちょっとわからなかった、最初は。
どれくらいかによりますよね。年間何本くらいかにはよるとは思いますけど。
でも何台ぐらい出荷するパックのツールの
お金を回収できるかどうかですね。
でもランタイムフィーってことを考えた時、
例えばコレスだったら5000から2万くらいの
フィーになるじゃないですか。
仮に100台出ますっていうんだったら
200万くらい。
さすがだ。
何本くらいですかね。
100万、120万くらいなんじゃないかという勝手な予測ですが。
そうだね。
お金一回教えたくないですけど忘れちゃって。
教えてくれても言っちゃダメですからね多分ね。
教えたくないですけどちょっと忘れちゃって。
でも面白い、彼も最初の出会いも連員で
うちのランタイム結構
いろいろ制約やってるからちょっと試しませんかという
DM来てて、いいよ試してますって言って
ずっといろいろ教えてくれて
エアエジンドンもありましたよ、ちゃんとした。
高須さんがさっきハノーパの、1個前の
パーケースでハノーパの話しててエアエジンドンがないところはちょっと
だなとちゃんとエアエジンドンもありました。
そうだよ。
そういう中で組み込んでる。
あとサポートは非常に良かった。
私みたいなお金払ってない人でもすぐ返事してくれる。
素晴らしい。
しかもチャットじゃないですかみんな例えば女の人でもチャットでやってるんですけど
リアル人間でも。でチャット終わったらその後チャット記録は全部
メール送ってくれるんですよ。
めっちゃ丁寧。
偉い。こういうところは本当に偉いかなと思います。
なので
言うでもない英語しかないですね。
でもクイズさん価格ホームページに載ってますよ。
載ってるんですか?
月500ユーロ。ごめん毎年じゃないわ。
だから月7万円くらいかな?
だからさっき言った120万円くらいかなっていうのは
だいたい当たってたんですね。
この1ヶ月の中でどんだけ入れるかですね。
月って書いてるけど実際は年間請求って書いてある。
年単位ですね。
どれくらい頑張れるか
出荷管理して一気に全部のプログラム入れて
それでもう触らないとかですね。
実際たぶんしたらもっといろいろライセンス
いってないライセンスあるんですけど
サービスエンジニア用だけとかもう見るだけとか
買わない買えないとか変更とかいろいろ
ヒエーリ、ヒエーリだったらただって書いてますね。
一番左にヒエーリっていうプランがあって
商用2階ですよね。
だからランタイムライセンス無料って書いてます。
これ一時間切れちゃう。
一時間切れちゃうんですよ。
公式に入れ放題ってことですもんね。
公式に入れ放題です。
これは結構バイオタイヤのコーチスシステム
システムの種類はコーチスよりこっちの方が買いやすいんですけど
でもやっぱり高い。このラインセクションの量が。
スタートアップでも129ユーロかかるからね。
実際に正式ライセンス入れるのは。
スタートアップこれどういう
プランなのかですけどね。
あとね、この商用用ですけど
商用じゃない場合でも
正式ライセンスくれる場合があるんですけど
これも全員自分のプロジェクトを公開して
彼らに申請見てもらってその後に判断して正式ライセンスくれるかどうか
という手順もあるんですね。
いろいろあります。
今見てるんですけど標準プランで最大ユーザー数
無制限って書いてるんですけど
これ企業で使い放題ってこと?
企業で使い放題ですねこれ。
アニメで書いてるね。入れ放題だよね。
ユーザー1人当たりの月額料金って書いてあるから1年1人単位な気もするけどな。
ユーザー1人当たりの月額。これどうなの?ちょっと聞いてみましょうか。
最大
スタートアップの場合は2人までしか
使えません。この129有料で
契約できないのは2人までってことかな。
それ超えるんやったらスタンダードの方契約せえよって
いうことな気がする。じゃあ2人まではスタートアップできる?
2人以上だったらスタンダードですね。
そういうことを言っているような気がするよ。
そうだね。もう1個のPremiereバージョンだったら
リスポーンの対応的力が
あるんですがね。
結構そういうスウェーデンの結構面白いな。
バイオアプリレーション付丁はこっちもあるかなと思って
います。
でも全然あるんじゃないですか?ラズベリーパイ標準サポートしていて
オピシーウェイ
サポートしていて。非常に相性が良い。
でもWOWを使うならみんなこっちで使うかもしれないですね。
まだCDP使わないですけど。
アクセル的には結構強いと思います。
もともとリーモアイオーで繋ぐという
前提もないので
全部自分の中で1個ランタイムで
システム完結してそういうシステムをランタイムたくさん当てて
ランタイム間も変数を交換するみたいな
アテクチャをずっと考えているので。
リーモアイオーというコンセプトがないんですよ。
ひしょう用は別に1時間制限は
取れるみたいですけどね。
申請がいるって書いてます。申請したら
ひしょう用ライセンスが付与されて1時間制限解除。
そうそうそう。これ申請が言えるんですよ。
だからそれが証明できればいいんですよね。例えば教育とかそういうので
使いたいですって言ったときは申請すればひしょう用ライセンスが付与されると。
出せるわけではありませんと。
でも栗さんブログ書いてるからな。しょう用っちゃしょう用っすね。
うわ、ひどい。一応申請取ったからね、私が。
取りますよ、申請ちゃんと。
すごく面白そうな会社だと思う。
また栗さんのインタビューはいつ上げるかな。
来週から5月の年22までに上がっていると思いますので
皆さんぜひそれはまた見てみてくださいというところで終了したいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
25:52
コメント
スクロール