2026-02-18 38:42

#459 OSSのソフトPLC OPENPLCの最新バージョンがリリースされました

いい感じなのでみなさんも試してみてください

サマリー

ファクトリーオートメーションのポッドキャストで、オープンソースのソフトPLC「OPENPLC」の最新バージョン4がリリースされたことが紹介されました。エディターはクロスプラットフォーム対応となり、テキストベースの変数定義やラダーロジックの操作感、変数の自動定義など、使いやすさが大幅に向上しています。特に注目すべきは、ファンクションブロックをPythonやC言語で実装できるようになった点で、ファイル処理や文字列操作、ソケット通信など、従来のPLCでは難しかった処理への活用が期待されます。 ランタイム側も進化しており、OPC UAやSiemens S7コネクションが実装され、Dockerイメージでの提供も開始されました。さらに、複数のバーチャルPLCを管理できるオーケストレーションプラットフォーム「Edge」も登場し、PLCの作成や監視が容易になっています。ライセンスはランタイムがMIT、エディターがGPLv3で、コミュニティのサポートも非常に迅速であることが強調されました。ホストたちは、無償でありながら高い完成度を誇るOPENPLCに驚きと期待を示し、ソフトPLC市場に大きなインパクトを与える可能性を指摘しました。 今後、OPENPLCの開発責任者とのコラボレーションも予定されており、リスナーにはぜひ一度試してみることを推奨しています。記事も近日中に公開される予定で、その内容に沿って試すことで、OPENPLCの全貌を理解できるだろうと述べられました。

OpenPLC V4の紹介とエディターの進化
足のファクトリーオートメーションへようこそ、メインパフォーマティキュアの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、というわけでクリスさん、何かさっき面白いものを触ったと聞きましたけど。
そうですね、最近今日すごい、この数字ですね。
オープンPLCちょっと新しいの、多分今年1月かな、新しいのバージョン、バージョン4が正式出たので、
今日やっと試しました、ですけど。
オープンPLCは多分知らない方も多いんですけど、どの国かな、ちょっと分からないですけど、
オープンソースのPLCのランタイムとエディターも一気にリリースして誰でも使えるような無償なものですね。
高橋さん使っておくことあります?オープンPLCは。
エディターだけ。
エディターだけ、ランタイムまだダウンロードしてない。
ランタイムまでまだやってないですね。
そうですね。
何で取り上げたいかというと、最初多分去年かな、東京ミックアフェア時に高橋さんはちょっとオープンPLCも展示しようよと思って初めて使ったんですよ、本当に。
オープンPLCのランタイムとエディター。
あの時はまだエディターはV4で、バージョン4で、でもランタイムはバージョン3ですね、一個世代の前。
なのでまだいろいろ足りない部分も結構多かったんですね。
例えばモニタリング、変数をモニタできないとか、いろいろ問題あったんですけど、V4になったらバージョン4になってから結構いろいろ改善してたので、
この改善したところと新しいところを書いて喋りたいなと思いますね。
私今回検証したのは、このランタイムをAdvantechさんのPCの中に入れたんですけど、
まず最初のエディターから話したいのは、前のバージョン、V3のバージョンと比べるとすごく改善はしました。
クロスプラットフォームもあるし、Linux、Windows、Macも全部使えるのがエディターですね。
プログラムの面から見ると、変数の定義がテキストベースでできるとか、ラータの操作感とかもだいぶ良くなったりとか、
変数の自動定義、たぶんAMLONのテクスタジオで、今定義していない変数をエンターしたらもう適当に変数を定義してくれるとか、
いろいろ面もより使いやすくなったかなと思いますね。
ファンクションブロックとランタイムの機能拡張
あとは他のファンクションブロックも結構面白くて、
ファンクションブロックは今ではラータとかFBTとかIL、InstructionListとかSTがメインですけど、
ファンクションブロックだけはPythonとCも実装できるようになったんですね。
これは結構面白いかなと思ってて、もちろん制限あるんですけど、すごい速いスキャンタイムができないとか、
あとPLCスキャンの周期ごとに絶対実行できるという方針もしないとか、いろいろ制限あるんですけれども、
例えばファイルの処理とか文字列とか、あとストケットの通信のパケット、フレーム作ったりとか、
すごく活用できるんじゃないかなと私は思っていますね。
どう思いますか、これはすごい推しっぽいなと思ったんですけど、坂井さん。
そうですね。これ前僕らがメーカーフェアでやった時っていうのはまだベータでしたっけ?
まだ4.01です。今はもう4.12かな。
これはだからこの1月にメジャーになったんですね。
そう。1月26かな。26.1のバージョンですね。最新のバージョンですね。
これがベータじゃなくてリリースされたっていう。
そうですね。
そういう理解でいいですよね。
前はまだ彼らのコミュニティのフォーラムの中でダウンロードできないですけど、
今はもう正式に彼らのホームページからダウンロードできるんですね。新しいエディターが。
このエディターも、あとデバッグ、ライブデバッガーがやっとついたんですね。
例えばプール変数がこのラダーの設定の隣が見えて、
例えば性質とか実数とかちゃんと下にデバッグテーブルがある、
みずみしのウォッチテーブルみたいにちゃんと現在地を見えて、
隣のボタンをクリックしたらリアタイムのトレースも見えるとか、
そういうところまではできたんですね。
これも結構よかったなと思ったりはしてますね。
そうですよね。
なんかざっとさっき見たんですけど、バージョンアップ内容とかを含めて、
普通にいいですよね。
いいというか、流行りというか今の時流にちゃんと合わせた形になってるっていうのと、
それがオープンソースのランタイムっていうのがなかなかちょっとインパクト強いなっていうふうに。
そう思いますね。
あとこれまでエディターのほうですね。
ランタイムのほうも色々触った?
ランタイムもV4になったんでしたっけ?
もうV4になりました。
僕らが前やったときV3でしたよね。
V3です。
ですよね。
V4になってから色々改善されるところもあってまして、
まずフィールドバスのですね、今のところはまだモードバスしかなかったんですけど、
でもリストの中でもEthernet IPのEtherCATとかも見えてるんですけど、
将来もその方法もリリースするんじゃないかなと思いますね。
まずフィールドバスの中で。
次にサーバー。
ただモードバスだけじゃなくて、今OPC UAも実装されたんですね。
OPC UAと、あとはシーメンス。
なぜかシーメンスのSNRコネクションが付いてる。
サーバー機能が付いてる。
どういうところかすごい面白いな構成かなと思います。
シーメンスのPCから逆に空になっていって、
オープンPCランタイムアクセスすることもできるんですね。
シーメンスのユーザー意識してちょっと作ったんじゃないかなと思ってますね。
まずは以前のサーバーの機能部分ですね。
次は彼らのランタイムをDockerの中で正式のコンデナーにインストールしたイメージもリリースしたので、
あそこからDockerの中でオープンPCのランタイムをインストールして走ることもできますね。
ここも結構良かったかなと思っていますところですね。
ライセンスとEdgeプラットフォーム
そうですね。
あとはあれですよね、
Dockerが多分今後オープンPLCの開発したいなっていくような感じがホームページ含めて見えてますけど、
通信どうなるかですよね。
なるほどね。
リアルタイムのやつやるとやっぱりネットワークカードをちゃんと仮想じゃなくて握ったほうがいいじゃないですか。
そうですね。
その辺りも含めてどうしていくか。
どういう端末をするんですね。
でもさ、僕ソフトPLCなんか流行ってたじゃないですか、今。
困っちゃうなーってちょっと思ってますよ、今これ見て。
戸惑ってきすぎて。
困っちゃうなーって。
でも無償でそこまでできるのはちょっとずるいなと思ったんですけど。
ですよね。
これライセンスなんでしたっけ?
ちょっとどうだろう、ちょっと待って。
GitHub見ないとわからないですね。
オープンPLC、GitHub。
オープンPLCもたくさんあってどれなんだろう。
ソースコード、おそらくしゃべらなきゃいけないですね。
About。
あれこれ?
オープンソースドキュメント?
違うわ。
どこだ?
あ、あったあった。
GitHubあった。
そうだね。
ライセンス、例えばランタイム見ましょうか。
ランタイム。
さすがにどうなんだろうな。
MITライセンス。
MITですか。
MITライセンスならデカいですね。
エディターも。
エディターは?
エディターはGPL3.0。
GPLか。
だからランタイムはない。
でもあれですね、通信のランタイムとか載ってきたときに通信のランタイムというか、
イザネットIPのランタイムをMITになったらデカいですよね。
もうランタイム自由にどうぞを使ってエディター自分で作ってねみたいな感じかな。
エディターも別にGPL、
GPLだったらソースコード確保するっていう手も別になくはないからな。
なるほどね。ここが面白いのはランタイムとエディターが違うライセンスですね。
多分あれなんでしょうね、なんかがGPLなんでしょうね、多分使ってるやつが。
そういうこと?
多分そうだと思いますよ、多分なんかを使ってて、多分なんかがGPLなんだと思いますよ、多分。
それ可能性あるね。
多分購入してるんだと思います。
だって3のときGPLじゃなかったですよ、バージョン3のときって。
3の、その3のあれがもう見える?まだもう見えないかな。
もう見えないね、あ、あった、OpenBSDV3あった。
あ、GPLですね、3.0。
GPLか、じゃああれですね、じゃあ元になってるやつがGPL。
いや違う、OpenBSDのランタイムバージョン3もGPLだ。
4がGPLじゃなくなったんですか。
あ、そうそう、MITだったよ。
それはなんかすごいな。
なんかどういう後継なのか、スルテムなんかな、すごいな本当に。
なんかめっちゃ開発してるじゃないですか、このOSS、めっちゃ更新されてますけど。
そうそう、すごいよね。
スポンサードだけで本当にそんな、まかないてんのかって。
わからんわ。
多分バットクラウン誰がお金足してるもんですよね、これ。
そうですね、ちょっとくぐりさんも聞いてくださいよ、今度ちょっと。
もちろんですよ。
まだ終わってないですよ。
まだ終わってないですよ。
で、彼らはEdgeというプラットフォームを作ってて、多分今日ついで話したんですけど、
Edgeで全てのデバイスのバーチャルPSを管理するプラットフォームを作ったんですよ、彼らは。
それは何オーケストレーションみたいな話をやってるってこと?
そうそう、そういうことですね。
例えば、今アドバンティックのIPCの中でバーチャルPSを3つ入れたいなったら、
1つのコマンドでこの管理のソフトのパッケージを入れて、
その後にプラスボタンで操作でバーチャルPSを作るだけで作れるというイメージですね。
オーケストレーションEdgeにとってですか。
そうそう、これが今までPSそんなに楽で作られたことないです。
OTEも若干こげたところがあるんですよ。
前のペッシュのクラウドPS、これはすごいスムーズで作った。
このエージェントも試したんですか?
試した。
良かった?
良かったね。
私は2つしか作ってないんですけど、ほぼトラブルなしで作りましたよ。
なるほど、困っちゃうわ。
面白いのは、設定してランタイムバージョンも選べるんですよ。
オープンPSのランタイムバージョン、4.7、4.6どっちするか、
IP、ドッカーのコンテナのIPをアドレスをCDまでできるし、
作ったら自由的に立ち上げて、
それで今のトータルCPUの使用率とかメモリー使用率を見るし、
他のクラウドプラットフォームでこのバージョンPSのデバイスの
IBCのバージョンPSをリスタートとかストップとかの操作もできるんですね、
今まではできるんですね。
困るね、これ。
調適しすぎて。
くるりさんさ、これ今Git見てて、
リードミーには一番下にMITライセンスって書いてるんですけど、
ライセンスファイル開いたら普通にこれGPL3.0っぽい。
うっそ、すみません、一番上しか見えなかった。
中はやっぱりまだ違うんですか?
ランタイム見て一番、ランタイムのところで、
僕今ちょっとオーケストレーションを見てるんですけど、
エディターを見るか。
これエピルスオープンエディターのところがV4なのかな。
そうです、エディターはGPLですね。
エディターはGPLなんですよね。
ランタイムがMITですね。
そうそうそう、というところか。
ちゃんと見ておきたいな。
いやなんか実は違いましたって悔やだなと。
これちょっと見てください。
あのプラットフォーム使うのまあまあいい体験でした。
これからライセンス。
あ、MITですね、MITです、確認しました。
コミュニティと開発の現状
あと一番良かったのは、最初ちょっとこけたとあって、
Pythonのファクトブロックうまく実行できなくて、
で彼のフォーラム、コミュニティと聞いたんですね。
たぶん一番聞いたら、
質問を張って、たぶん20分後も答えてくるんですね。
もう誰か答えてくれた。
オープンPS中の人が。
非常にリスポーンス早かった。
ところもまあまあいい印象だったなと思っています。
ちゃんとした声センスやっぱすごいですよね。
そうですね、そういうところは尊敬するわ、彼は。
というところです。
ちょっとまあ少ししか触ってないです。
これからもちょっといろいろ触るんですけど、
4年前だったら彼らの3つの商品が出てきて、
ランタイムとエディターとエッジの統一の管理プラットフォームの
3つの商品が出てきましたね。
これから先まだ更新する予定あると思うんですけどね、
今の感じだと。
今の感じではまだ終わってないみたいで、彼らは。
そうですね、今ドキュメント見てるんですけど、
ドキュメントも細かいですね、これ。
まだできてない部分なんですけど、細かいです。
多分だいぶAIチックな文章に見えるんで、
多分だいぶAI使ってるんでしょうけど、
でもやっぱりちゃんとかなり細かく書かれてて。
そうそうそう。
なかなかすごいですね。
なかなかいいですよね、ここ。
僕ソフトウェアの開発今やってますけど、
正直商用コードでもここまでやってないですからね。
マジか。
やっぱり本格的なITエンジニアと戦うのはなかなか。
なかなかちょっと骨だな、これちょっと。
なかなかね。
今ちょっと驚愕と焦りといろんな複雑な気持ちですけど。
すごいしっかり、書くスピードも速いなと思ってますね。
だって東京ビッグフェアのときは4.01、4.02、3ぐらいかな。
今1月も4.12ですからね、4.1.2です。
そうですね。
そうだな、リアルタイム性能は今こうすればそんなに問題なさそうに見えてますね。
そうですね。
これちょっと曝露。
いいですよ。
結構いいものです、これ。
無償でそこまで完成度高いものはあまり見たことないです。
そうですね。
でも中の構成を見ているとあれなんですね。
リアルタイム性のところはCで書かれていて、
ウェブサーバーのところはPythonで書かれていますね。
Pythonのウェブサーバーも消えちゃったんですけどね。
もう無くなった。
そうなんですか。
多分前はウェブサーバーを見ることはだいたい操作。
例えばランダムをスタートストップとか、
フォルムをダウンロードするとか、
あとは変数をモニターするんですけど、
今は全部エディターでできるから。
コンパイルとダウンロードとか、
あとモニタリングとかも全部エディターでできるので、
前のウェブサーバーでわざわざアクセスする必要はないかなと思いましたね。
でもまだ残ってるんですよね。
一応今アーキテクチャーズを見てるんですけど。
でも8443をアクセスしたら何も出てこない。
そうなんですか。
ずっとロード。
無くなっちゃったかなと思う。
でも必要性も無くなったかなと思いますね。
ウェブサーバーから。
エディターでできて、
あとはかなりプラットフォームでフォルムを組めるみたいで、
多分あのフォルムで直接ダウンロードできるんじゃないかなと思ったので、
Wii PLCの中で。
ちょっと試しよう。
今日試してない。
でも見てるとREST APIのリファレンスで、
8443にアクセスしたらOKみたいなこと書いてますけどね。
そう、多分こんな感じです。
それでもあれでしょ。
認証突破できてないだけじゃないですか。
認証突破できてないだけなんじゃないですか。
そうかもしれないですね。
だから認証したら多分普通に入る。
入るというか多分エディターが結局そのウェブサーバーにアクセスするだけな気がするけどな。
そうですね。
無くなってることないんじゃない。
なるほど。
そうだね、あとさっきね、
カイロのプラットフォームのウェブ上で直接プログラムできて、
プログラムを作ったプログラムを直接クラウド経由で
バージョンPLCのインスタンスでダウンロードすることができますね。
さっきちょっと破棄しました。
エグいなこれ。
適応しりゃ大事ですよ。
開発者の視点と今後の展望
ちょっとこれ試そう。
クリスさんブログ書いたらまたちょっと試してみたほうが遠いで。
一応ね、パード上まで書いたので、
今日明日明後日と、
今日から一曜日までパード上まではできてる。
これどこで動かしてるんですか?WSLで動かしてるんですか?
いや、私は普通LinuxPCですけど、
別にラストパイとか何でもできるので。
なるほどな。
なるほどです。
適応しり大事です。
僕は来週末に、
次のソフトPLCの企画会議を控えてるんです。
一週間前にこんなものを見つけてしまうなんて。
でもこれはそれでいい意識いってるんですか?
夜中にそんなもの出てますと。
これちょっと見直したいな。戦略見直しますよ。
まだ今の時点で見つかってよかったじゃないですか。
いや、そうですよ。もちろんそれはそう。
高谷さんが試したい試したいって、
試しがなかったから、じゃあいいや、俺顔にやってあげる。
ありがとうございます。
僕が入れたかったのが、だいたい入ってる気がするな。
高谷さん欲しいものはだいたい入ってると思う。
ラウダーのところはさすがに、
でもちょっと嬉しかったのは、
WAVEのところの操作感は、
ほぼ実際に動いてるエディターの操作感はほぼ同じなので。
そうですね。
あとやっぱり見てるとあれですね、
これPythonが動かないと話にならない感じなんで、
多分動作環境はかなり限定したんでしょうね、今回。
いや、これね、バイオなんですけど、
やっぱりドッカーイメージなのをすると、
Pythonの環境を自由的に入れてくるんですね。
だからどっか動かない環境じゃ無理ってことですね。
ドッカーじゃない環境だったら、
自由的にPythonの仮想環境まで入れてくる。
仮想環境まで、それは。
Python実は入れてくるかどうかわからないです。
Pythonの仮想環境の管理ツールまで入れて、
その中で高谷のOpenPLCのすごいパッケージ全部この仮想環境の中に入れる。
それはちょっとでもドッカーが動く前提じゃないですか。
違う違う違う。
違う?
違う。
本社のローカル入れる場合も、
高谷の匿名の説明したんですけど、
高谷のコマの中で自由的に1個のPythonの仮想環境を作って、
多分何かツーラーの名前がするけど、
Venv環境を作って、
OpenPLCに必要なパッケージが全部その仮想環境の中で入れる。
基本はある程度Pythonの環境によこさないようになってるんですね。
なるほど。ちょっとドキュメント見ます。
どこかで書いてます。
ちょっとどこかで書いてもしょうがないですけど、
一回チラッと見えたというところがあります。
動作環境書いてないんですよね。
動作環境ですか?
動作環境。
このランタイムの動作環境。
ランタイム動作環境は、
ランタイムをクリックして頂いて、
下にインストレーションってところがあるんですけど。
見てるとアーキテクチャが、
X86、もしくは64、ARM64、ARM32、
プラットフォーム向けビルドバイナリーって書いてるんで、
この辺なんじゃないかっていうのをちょっと思ってますけど。
そうですね。
あと基本は、直接インストールしたいんだったら、
Linuxが必要ですね。
Linux、あとRootはSudoアクセス、
あとGitは入れる必要がある。
あとはネット環境必要ですね。
まあまあ別に、
OSSから移植しようって話ですよね。
だからインストールスクリプトを実行すると、
自由的にLinuxのOSを検示して、
必要なパッケージ入れて、
Pythonの加速関係を作って、
全てのパッケージはその中に入れて、
その中でランタイムをコンパイルして。
説明要件ありましたね。
やっぱLinux必須ですね。
本社に入れてそうですね、Linuxですね。
Linux必須ですね。
そう、Linuxですよ。
1位がシングルコア、
1位がシングルコア、メモリ100、512、
RAM500ですね。
そうですね。
そうそう。
そういうイメージになります。
あとREST API、あ、たぶんあれだ。
そうだ、REST APIキーをやってるんだね、もう。
そうですね、今日もそれに固めてる感じしますね、
なんか見てると。
そうですね、ちょっとキーで固まったんですね。
これちょっと急いで、来週までに試さないといけないな、これ。
そうだね。
いやいやいや、別になんでもないですよ、なんでもないです。
入れたやつ送りましょうか。
ちょっとありがたいですけどね。
いいか、入れたやつ送りますか。
どうしようかな、これな。
でも私、アカウント上げるから、アカウント。
そう、アカウントから今はGAのアドバンティックのPCアクセスできるから、
IPCを。
そうそうそう。
いやまあまあ、さすがに環境は自分で構築しようと思いますけど。
なるほどな、まあでもこれはでかいな。
あとやっとオーバーレップできるようになったね、アドレスが。
前オーバーレップできなかったので、
絶対アドレスがオーバーレップできるようになってて。
これは良かった。
そうですね、これはでもやっぱりその世の中的にはかなりインパクトありますね、これ。
そうですね。
あとね、横にいたらいいですかね、このラジオで。
はい、いいですね。
あと横ですけど、我々は次のコラボはこのオープンPCのボースと話します。
いつでしたっけ?
じっくり聞きます。
まだ日って決まってないですよね。
もう来ました。
決めたっけ?
4月7日です。
4月7日、いや俺それ聞いた?
今さっき聞きました。
さっきで?
ああそういうこと。
次7日いいですって聞いてた。
4月7日ね。
次7日がいいですから言ってた。
何時?
えーと、調整します。
次7日だけ大丈夫です、今どころ帰れば。
7日ね、まあでも夜ですよね。
夜です、今日夜です。
ヨーロッパですよね、あの人。
ヨーロッパです、ヨーロッパですね。
えーと、オープンPCね。
そうそう、なのでこのまたペックゲストをちょっと真似たので、
皆さんもぜひ聞いてください、これ。
結構インパクトのものでした、これ。
そうですね、まあOSSでね、普通に使えるものだから皆さん試してもらった方がいいかなっていう風に思います。
で、数日後にもう記事リリースしますので、この通りで試すればご覧のとおりどういうものか多分わかるんじゃないかなと思いますね。
これエディターはLinuxでも動くんですか?
Linuxでも動きますし、Waveでも動けますよ。
それはいいですね。
そう、操作は一緒。
Waveも動きます。
やっぱなんか開発環境どっかで動いてほしいなっていつも思うんですよ。
なるほどね。
いや、なんかそのCoresとかTwinCatもそうじゃないですか、やっぱりそのランタインはあったけど、開発PCはWindowsが必要でそこからアクセスしてくださいみたいな。
なるほどね。
それはちょっとなんか思ってたのと違うなってなっちゃうんで。
Waveじゃないですか、Wave。
Waveだね、まあWaveだよね。
Waveだったらできるんですねから、Wave。
ちなみにこれ、くりさん、ラダーとかも試しました?
どうでした?僕なんかV4のアルファかベータの時になんかちょっとラダー使いにくいなと思ったんですけど。
使いやすくはない。
やっぱりちょっとコデスよりちょっと使いにくいかなぐらいの感じはそのまま。
そうですね。
やっぱり日本の方、欲しいのラダーエディターではない。
ですね、まあなんか書けなくはないけどめっちゃ大量に書くってなったらちょっとなんかうってらっしゃるような感じですよね。
そこは変わってないんだな。
これ使おうだったら多分FPD使うんだなと思ったんですね。
Python/Cファンクションブロックの詳細と通信機能
これはVS Code Baseですよね。
ん?
VS Code Baseですよね。
かなあ、でも多分違うですね。
でもこれエディター、エディターあれか。
実行だけですよ、もうインストール無理ないですね。
実行があるわけですね。
そうなんですか、え、なんかこのホームページみたいなWindows用みたいなの書いてるのはこれは、あ、でも略性はあるわ。
そうそう、多分チェックオフあるわけですね。
なんか偉いですね、なんか偉いなんかあれですね、そのホームページもしっかりしましたね。
でももうちょいしょぼかったね。
もうちょいわけがなかったね。
なんか昔はなんかトップになんかこうスポンサーを代々的にポカーンと募集してるようななんかウィキペディアみたいなホームページでしたもんね。
もうスポンサー見つかったんじゃないですか、多分。
なんか全然書かなくなったな。
そうそう、もうスポンサー見つかったんですよ、多分。
いやこれすごかった、まずすごかった、これ見て。
パイソンとかを実際にファンクションブロックを組んで、それでSTで読み出したら、あ、これはいいなと思いました、本当に。
今までだるくやったら文字処理とかほんの全部パイソンとかでやるっていうのはすごい嬉しいなと思った。
いや、いいね、普通に、これは普通にいいわ。
よかったです、高谷さんの次の発表前にちゃんと私が試して、高谷さんに教えて。
クリスさんこれさ、クリスさんもTwitterで話してましたけど、あれですよね、パイソンが非同期で動くんですよね、こいつ。
そう、これ非同期ですね、Cはちょっとわからないな、Cはわからない。
Cは非同期じゃないんじゃない、ランタイム上で動くんじゃないかな。
ちょっと作ってみますね、Cを。
待ってくださいね、Cは。
さっき福井さんがやってる間に説明をすると、福井さんが今日Xの方でこいつの使い勝手の話をしてたんですけど、
ファンクションブロックの中でこのオープンビルCっていうのはC言語とパイソンを扱うことができるんですよ。
なのでファンクションブロックの中にパイソンを書いて、それをラダーとかから起動ができると。
で、その時にやっぱり今までの課題っていうのはせいぜいマイクロパイソンでちょっと書いてぐらいの感じだったんですよね。
で、理由は結局Cにしないといけない、ランタイム上動かすためにっていうところでそういう制約があったんですけど、
どうやらもうこれは割り切って別のところでパイソンの実行環境が動いていて、そちらにも単純にキックするみたいな、
そういう形を取ってそうだというところで、
一転タスク外で動かすんじゃなくて完全にもう起動キープログラムを叩くみたいな使い方を前提としているみたいな。
今ね、Cプログラムを作ってブロックを入れました。
まず高さは言う通り、CのファンクションブロックはPHランタイムと同期する。
だから、なくなったら大変だってことね。
だから、セットアップとループがあって、いわゆる1回目の実行とルーピングの実行。
基本はファーストタスクとかコントロールロジックとかを使って良いとコメント書いてます。
どこまで使えるんですかね。それCプログラムできるようにしたっけ?
Cプログラムかけますって書いてるね。
どこまで使えるのかな。
そうですね、多分彼もそこまで言えないかなと思うんですよね。
多分DLLとか引っ張れないですよね。
特殊ヘッダーはまだできないです。DLLまだ引っ張れない。
Linuxが起こるので多分DLL引っ張れないですね。
そういうところかなと思いますね。
でも実際多分そういう使い方になると思いますね、今後。
ランタイムの中で同期して動かすっていうところはPLCの中で書いて、
それ以外のところは他のところをキックするという形で。
今のところはその話をAPI経由でやるっていうのがほとんどだったんですけど、
そのAPIを伝えたりするのも、バイソン含めたところからやっていくっていうところで、
考え方としては非常に正しいですよね。
正しいですね。
清い、清いな考え方ですね。
やっぱりずっと思ってましたもんね、
バイソンの環境をいちいち構築してやるんやったら、
全部そっちでやりたくなるっていうのが普通の流れなんで。
だるい、だるい。
これなんかエディターの中に組み込んでるのがいいなと思ったんですよ。
そうですね、プラットフォームとしての提供っていうのは非常にでかいと思いますね。
やっぱり大事で、人別でやるんだったらもう気に入らんわと思ったんですよ。
でもたぶんクソバグ出るんだろうな、ここ。
たぶんこれからだなみたいな、これからです。
でもバイソンがやったらたぶんせいぜいファイル作ったりとか、
これ返事はやらないと思うので、
バグ出るのも限界あるかな、でも程あるかなと思いますね。
そう、悩ましいね。
悩ましいですけど、
そうですね、あとはちょっと言うと、
ソケット通信のファンションブロックがやっとできたとか、
前はなかったので、
確かに。
T線、ソケットオープン、ソケットセンス、ソケットレシーフとソケットクローズのファンションブロックがやっとできた。
あとMQTT系はもうファンションブロックとしてできてるというところかな、通信関係は。
これは結構大きいですね、これ。
そうですね。
いやいやいや、なるほどなるほど。
そうそう、これもMQTTもこれからちょっと試していっていこうかなと思いますね。
そうですね、あとはこいつを採用する企業がバーッとできると、なかなかまたアホったな話になりますね、これは。
そうですね、たぶん、実際企業はお金払ってちょっとカスタマイズするんじゃないかな。
いや、そういうビジネスモデルなんだと思いますよ。
そうですね。
だからそんなしっかり持ってきてちょっと試してよ、試してよみたいな感じで、
試したらちょっとお金出したらもうちょっとあなただけのコントローラーのランタンになりますよという、そういう話かもしれないですね。
です。
はい。
なんかすごい雑談みたいなんですけど、YSEのオープンPLCのB4新しいの2016年の正式リリースを使ったそうです。
いいですね。ちなみにこれインポートエクスポートはできるんですか?
いい質問ですね、高橋さん。
インポートできるんですけど、できないんですけど、エクスポートはできる。インポートできない。エクスポートはできる。
エクスポートはできる、それは何形式?
PLCオープンとCODIS、もしくはCODIS。
CODISか、なるほどな。
だからCODIS経由すれば10いけるってことですね、SDに限っていえば。
インポートできないですよ、まだ。
PLCオープンにコードインポートできないですよ。
PLCオープンから吐き出せるコード。
PLCオープンか、でもこれ元がPLCオープンだからな。
そうですね、あとCODIS、公式はできる。
そういうところですね。
なるほど、なるほど。
はい。
まとめとリスナーへの呼びかけ
はい、という感じです。
GPL、じゃあまだそこGPLか。
ちょっと、高橋さんこのラジオ終わったらいろいろ悩みどころあるので。
いやいや、もうこれは忘れますよ。寝て忘れようと思ってます、今。
もう。
いや、もういいです。
寝て忘れようと。
はい。
ということで、はい。
はい。
こんな感じでよろしいですか。
こんな感じでね、またこのPLCオープンじゃない、オープンPLC。
これがですね、ここもう1年ぐらいがものすごい伸びているものなんで。
そうですね。
PLCを見ている皆さんっていうのは、一度これオープンソースなので、ちょっと試していただいたほうがいいんじゃないかなというのは、この我々2人からのお話でございます。
というわけでですね、皆さんぜひ試してくださいというところで。
なんならこいつのプロジェクトとか送ってあげると、とてもOSS喜ぶと思うんで。
というところで、はい。終了したいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
38:42

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