2026-01-05 44:54

#429 トヨタ自動車株式会社を退職しました【退職ポッドキャスト】

1/1付で11年間お世話になったトヨタ自動車株式会社を退職しました。

サマリー

トヨタ自動車を退職した高橋さんが、キャリアや会社での経験について語るエピソードです。高橋さんは主に内製工期部門で設計開発に従事し、退職の理由としてキャリアの限界を感じていることや電気設計の役割に関する課題を挙げています。退職に至る経緯や新たな挑戦についても語られており、特に電気設計の価値や待遇、トヨタの財政状態に焦点を当て、新しい会社での可能性にも言及されています。また、転職についての心境や新しいチャレンジに対する不安や期待、家族との話し合いを通じての決断が強調されています。このエピソードでは、高橋さんがトヨタ自動車を退職した経験を振り返り、新しい挑戦を始める意気込みが紹介されています。さらに、自身の肩書きの影響や今後の不安についての考察も含まれています。

トヨタ自動車の退職
明日のファクトリーオートメーションにようこそ、Main Personalityの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、というわけで本日はお知らせ会、お知らせ会なのかな。
クリスさんご存じだと思いますけども、私、高橋智恵は、今回この1月1日で、もともと所属していたトヨタ自動車という会社を退職いたしまして、ちょっと次の会社に行くということになりました。
なので、このポッドキャストが出ているときには、最終出社日を終えて、おそらく次の新しい会社で働いているということになると思います。
ついにね、私も会社を辞めるということになってしまいました。
前のポッドキャストの中でも、ずっと転職の相談も1回あったんですよね。
そうですね。
ちょっとクリスさんにも相談させていただいたりしてましたけど、クリスさんの教えはちゃんと守って、給料面はちょっと妥協しないというところでちゃんと守って、今回転職を決めました。
責任中だな、奥さんごめんね。
僕、もう辞めたから会社名前出していいと思ってて、もともと僕、トヨタ自動車という会社にいたんですよ。
知ってる人は知ってると思いますけど。
だから、せっかく辞めたんで、トヨタがどんな会社かだったとか、あとは何で辞めたかとか、そういう話をしたいなと思って。
そうですね。聞きたい。
そうですね。まず僕が前職どういう仕事をしたかっていうのを話すと、内製工期っていうところにいたんですよ。
トヨタ自動車株式会社っていうところの内製工期ですね。
内製っていうのは自社で作るんですね。自分の中で作る。工期っていうのは工作機械で、工期って書くんですけど。
工作の購入機械の機械で書くんですけど、いわゆるその工作機械を作る部隊ですね。
だから自社内で自社向けの生産設備を作る部隊。これを工期部門っていうんですよ。愛知県では。三河ではね。
その部門にいて、いわゆる社内向けの工作機械、あとは製造装置、そういうものを設計開発して収めるっていう仕事をしてて。
その中の僕は特にPLCとかそういうモーションとか、そういう話を全般的にやってたっていうのが僕の仕事なんですよね。
キャリアの限界
PLCが結構いろいろ例立てるってことかな。ずっと触ってるんですね。
それは違います。基本的には一種類のひたすらJTECとのPLCを触ってる形になりますけど。
それはまた別の話ですね。いろんなPLCを触ってるっていうのは修業務とは別の話になります。
なるほど。一個ちょっと聞きたいんですけど、なんで東達業者の中で設備を設計するんですか。
業者さん頼むとかずっとそういうイメージだったんですけど、こういう装置作りたいです。
なんて言うんですかね。これ中日新聞ポッドキャストでも話したんでそっち聞いてもらった方がいいかなと思うんですけど。
高いんですよ。単純に言うと。新しいことをしても高いんだろうね。
例えばリピートでやってる設備っていうのは別にどんどん価格下がってくし、外で出したほうが安いですけど。
例えばやったことないような設備。例えば燃料電池とかですね。燃料電池とか。
今のリチウム電池もそうですけど、新しい工法をやるときに世界にないわけです。やったことない。
例えば自動車用のでっかい水素タンクを巻き替えって世の中にありますかっていうのなくて、
1から開発なんですよ。それを作ってくださいねって言ったときに、設計できるかどうか分からないからものすごい見積もりが来るんですよ。
本当は1億でできるところを4億とか5億とか見積もりが来るんですね。
失敗とか上手くいかないとか。
リスクも見込んでるしね。それを中でやったらかかった分だけじゃないですか。中でやってるから。
なるほど。
っていうのもありますし。
失敗しても。
あとはそういう新しいこととか重要なところですね。生産技術のノウハウってありますよね。
この製品をこの品質で作るためにはこれが大事なんだみたいな。
それは当然その機械をどう使うかっていうのもあるし、機械をどう作るかっていうノウハウもあるわけですね、そこに。
ありますよね。
だからそれは中で抑えないといけないノウハウっていうのも当然中にはあるわけです。
そういう分はやっぱり社内でのノウハウとして抑えたい。
抑えたいものがやっぱりあるわけですね。機密の話もあるし。
外のメーカーにお願いしたらそれは別のメーカーにも作れる話になるんで。
なるほど、そういう考えがあるね。
だから本当にクリティカルなところっていうのは抑えないといけない。
それ生産技術もそうだし、生産技術の根幹となっている生産設備もそうだし。
ていうので、多くの自動車会社っていうのは内製工期本っていうのを社内に持ってるってことになります。
あ、だから別にトータル自動車の会社とかいけないの?
いらないですね。
他の自動車メーカーも。
ホンダも日産も多分あると思う。
自分の自生体とか新しいものを作るの、装置とかを作るための部署があるってことですね。
ありますね。それは小会社化していったりグループ会社化していったりする場合もありますけど、
大体は自動車会社にすごく近いそういう会社がありますよね。
なるほど。面白い、ここちょっと面白かった。はい、どうぞ続いてください。
そういうちょっと仕事をしてましたと。
今回は辞めて、ちょっと次行きますけど、
トヨタ自動車は何で辞めたんですかっていうのをすごい聞かれるんですよ。
普通にいればいいじゃんって。何で辞めたの?
何ですか?
トヨタ自動車は何で辞めたんですか?みたいな。
何か不満だったんですか?みたいなすごい聞かれるんですよね。
でも実際不満はないんですよ。
僕トヨタ自動車すごいいい会社だなって今でも思ってます。
なるほど、なるほど。
不満がないんですけど、じゃあ何で辞めたんですか?
まあそれはまあいろいろありますよね。
例えばその、やっぱりずっとキャリア的な問題があるなっていうのはずっと思ってました。
キャリア的な問題?
キャリアですね。
やっぱりその生産設備っていう分野のキャリアって難しいんですよね。
生産設備っぽいんじゃない?キャリア難しい。
生産設備を作るっていうキャリアってやっぱりすごい難しいんですよ。自動車会社の中でですけどね。
自由ステップで住むってこと?
そうですね。
社内の中で。
例えばで言うと究極的には絶対社長にはなれません。生産設備のキャリアを選んでる人は。
もう生産設備作ってないから。
作ってないから社長にはなれないですよね。
なるほどね。
要は社長や経営層を担うだけの仕事をしてきてないじゃないですか。
なるほどね。そもそもその辺の仕事をすることもないし。
分かりますよね。だからどんどん上に行けば行くほどどっかで詰まるわけですね。何かの問題で。
で、生産設備の特に電気設計っていう分野は特にそれが早いわけですよ。詰まるの。
電気設計の課題
すぐ限界見える。
限界が見えてきますよね。単純にやってると。
なるほど。
一つはマネージャーとしてやっていくっていう感じですよね。
要は一つの生産設備だと高価格が薄いじゃないですか。頑張って200万とかですよ。
そうですね。
僕ちょっと今回頑張ったんでって200万とか。
それをマネージャーだったら10台やれるから2000万ですね。
それを上にいったら100台やれるから2億ですねみたいな。
そういうふうにカードを増やしていくっていうのが一般的な管理職の流れじゃないですか。
はい。
僕はそれが多分できないなと思ったんですね。僕管理職向いてないから。
なんさん笑い始めたってことは。
苦手ですからね。僕農機を守るってことはすごく苦手だし、言われたことやるのは苦手なんで。
やっぱり向いてないなと思う。向いてないとかできないことないと思うんですけど。
得意な人に対してやっぱり結構厳しいだろうなっていう。
マネージャーの得意とから見ると一緒に並ぶと高さが多分10くらいレベル、10くらい感じですよね。
やっぱそういうこと。100に対しては10くらいになっちゃうんで。
これ戦う手もちょっとこれからどうなるんだろうなと思って。
そうですね。ただそれなりには当然慣れたと思うんですけど。
そこが詰まってるのはちょっとしんどいなっていう思いは入社当時からずっとあった。
これいつから感じ始めたんですか?
いやもうずっとです。入社以来ずっと思ってましたよ。
早いですね。
ちょっと待って。入社時代でもう、
これ詰まるなとちょっともう思いかぶったっていうことですか?
スタートラインは悪いなっていうのは薄々感じてました。
なるほど。
要は例えば今までのFAラジオでも話してきたことですけど、
やっぱ機械と電気っていう、説明なんか機械と電気があるわけじゃないですか。
この中で強いのは、強いというかちょっといい言い方が思いつかないですけど、
基本的には企画側が強いわけですね。企画っていうのはものを構想したり、
仕様を決めたりする側が圧倒的に有利なわけですよ。
価値を生みやすいわけですよね。
それは一般的には機械設計がするし、設備と生産技術だったら生産技術がするし、
やっぱ上流上流上流上流上流ってなった時に、電気設計っていうのは結構最下層にいることが多いわけですね。
だから僕は電気設計の仕事がすごい好きだし、今でも面白いと思ってるんですけど、
それと価値を出しやすいかっていうのはやっぱりちょっと別の話で。
電気設計が高田さんはルールの中での話だから、他の人は決まったルールの中の話なので、
だから詰まりやすい。
詰まりやすい、いわゆる価値を出しにくいですよね。
例えば電気設計が使用通り100%のものを出したら、売上が上がるかって言うと上がらないじゃないですか。
電気設計が使用通りのものを作りました、納期も完璧です、やり直しもないですってものを出した時に、
じゃあ設備の価格が3000万が4000万になるかってならないんですよね。
ならないね。
だから要求されることを完璧にこなすことが、価値を上げることにあまり繋がらないわけですね。
重要な仕事ではあるんだけど、そういうところにやっぱり苦手な分野があるわけですよ、仕事と構造として。
なるほど、なるほどね。機械設計とかはもともと構造から始まるから、ルール作るんですね。
そうですね。だからすごい良い構造をしたら3000万すると4000万になるわけですよ。
なるほど、こういうとき構造はアイデア次第とか、労力次第ができるんですね、本当の。
そうですね。で、当然電気もじゃあそこから入ってアイデア出せばいいじゃんっていう話なんですけど、基本的にはね。
そうやって電気は価値を上げていくっていうのも全然あるんですけど、それでもやっぱり決まってから呼ばれること多かったりとか、
それはもう組織構造としてそうなんですよね。
これはしょうがない、そういう構造になっている。
僕はそこにすごい課題感を持ってたんですよ、ずっと。
なるほど。
で、僕はラジオとかでよく言う、自動コーディングだとかシミュレーションだとか、こういう話は電気屋さんを僕はもう無くしたいと思ってる。
いましたね、何回も。電気屋さんをいかに吸収されるというか。
電気の仕事なんかもう無くなればいいと思ってますね。
で、それはこの仕事嫌いだからじゃなくて、この仕事が好きだから無くなればいいと思ってます。
この仕事が好きで、この仕事をやっている人たちを救うためには、この仕事を消滅させるしかないっていう結論が自分の中に至ったんです。
例えばこの仕事をやる人が機械設計もやることになって、かもしれないところですね。
そうすると自分の価値も上がるっていう最終の目的になる。
上がりますよね。
ゴールになる。
だって毎工程に1個動くわけですから、価値は出しやすくなりますよね。
高谷さんが言いたいのは、電気設計は電気設計の枠の中でじゃなくて、この枠を手にできて、もうちょっと省略してほしいということですね。
電気設計っていうポジションじゃなくて、設備設計っていう中の電気ちょっと得意なポジションみたいな、そういうポジション取りをするべきだと思ってますね。
もちろんお前ポジション取りましょうみたいな。
そうですね。そのためには電気機械っていくわけじゃなくて、それを統合してその中で分担していくような話が必要で、そうなったらやっぱり電気設計に専門性があったらそれができないわけですよね。
電気しかできない人が必要だってなったら今の区分になっちゃうわけじゃないですか。
いやいや電気なんて誰でもできますよっていうぐらいまで簡単化すれば、やっぱりそれはちょっと変わってくると思ってて。
トヨタ自動車での経験
みたいなことを僕はやりたかったわけ。働いてきてトヨタ自動車で。
なるほど。
いろいろその仕事をしてたわけですけど、だからいろんなPRC触ってたりとかいろんなシミュレーション触ってたりとかいろんなドイツ行ったりするのも、要はそれを実現するための情報収集をしたかったわけですよね。
どうすればいいのかって。
僕の最終目的は電気設計を殺すことなんですよ。
高田さんも3回言いましたよこれ。
そっかー。
っていうモチベーションで。
今までそういうモチベーションで働いてきたんですけど。
ただやっぱりそうは言っても厳しいわけです。厳しいのは変わらないですよねキャリア的に。
なるほどなるほど。
これも自分一人で変えられる行動のちょっと難しい。
そうですよね。
だからさ、会社が嫌とかじゃないし、携帯乗車が嫌いとかでもないし、別に電気設計の仕事嫌になったわけでもないんですよ実は。
ただ自分がちょっと詰まった。
ただ構造的に袋工事に入っちゃったっていう思いが結構あって。
ちょっと変化。
っていうのでちょっと変化が必要だっていう。
でもやっぱ難しいのは、生産設備のこのスキルで転職した時にやっぱ給料バンツがあるんですよやっぱり。
多分今までの持ってる武器が使えなくなるという可能性が。
使えなくなるっていうよりはさっき電気設計は価値を出しづらいって話をしたじゃないですか。
あ、しました。
ですよね。価値を出しづらいってことはお金を払いにくいってことですよね。
そうだね。
だって僕にいっぱいお金を払えば設備の売り上げが上がるわけではないわけですから。
関西的に上がるとかはありますけどね。
そういうことになってるんで。
ちょっとなかなか難しいなと思ってたんですけど、それを解消するようなオファーが来たので。
これはもうこういうオファーはしばらく来ないだろう。
ここで外したらもうちょっとしんどいかなっていうので思い切って受けることにしたっていう感じですね。
結構いいチャンスだね。
結構長く考えたんですか?誘いてから決めるのが結構長くかかったんですか?
いや、そんなオファーって来てもうそんなだらだら考えてられないんで、1ヶ月ぐらいで決めましたけどね。
ああ、なるほど。もうざんざん悩んでたんだね。
結構悩みましたけどね。
まあでもそれは。
だからね、あんまりネガティブな気持ちないんですよね、トヨタ自動車に対して。
僕トヨタ自動車めっちゃいい会社だと思ってますよ、今でも。
まあいい会社だと思いますよ、私も。
何がいいって、金があるっていう。
金はちゃんと給料払って、いい給料。
そうじゃなくて、会社としてめちゃめちゃお金を持ってるっていうのはやっぱり相当大きいなと思いました。
でもやること、リソースに余裕を持ってるんで。
リソースに余裕を持ってるし、いろんなものを潤沢にできるし。
だから昔、トヨタも結構金縮の時代ってやっぱあったんですよ。
リーマンショック以降って、もう本当に削れ削れって言って、何にもお金払えませんみたいな時代。
僕が入社した時あったんですけど。
その頃と比べて今ってかなり売り上げも上がって利益も上がって、結構お金のある状態になってるわけじゃないですか。
で、その時の昔と比べたら全然今の環境が違うんですよ、自分の体感で言うと。
もう本当にいろんなことをできるし、いろんな挑戦もできるし、
もう本当に、金が余裕があったら全てが解決したなみたいな。
やっぱ金が大事なんだなっていう、めっちゃ思いましたね。
あらはめで思いました。金限定的な問題は問題じゃない。
金は大事だっていう。
っていうのを体感してから、やっぱ価値っていうのを考え出しましたね。
自分ももっと自分の価値を上げて、もっとお金を。
自分の価値っていうよりは設備の価値をどうやって上げるかみたいな。
自分の仕事の結果みたいな。
なるほどね。
だから売り上げ上げないと環境良くならないんだって、利益上げないと環境良くならないんだって、
なんかその経験からすごい思うようになって、
退職の決断
で、なんか今僕がこういう喋ってることにもすごい影響してるんだと思います。
なるほどね。
そう、なんか高田さんがちょっとしたことなんですけど、
いつもなんか税調これが儲からないから誰もやらないですよとか、
なんかすごい言ったんですよ、何回も。
でも結局それも全部ここからきてるんじゃないかなと今、話を聞くと。
そうですね。
やっぱりそういう価値が出てないし、価値が出てないから儲からない。
だから誰もやらない。
だからより優で儲からないからやらないとか、
そうですね。
やっぱり今話をすると、あ、ここから繋がってるんだなって思い出した。
だからやっぱりそういう意味で言うと、
今の会社っていうのは別に全然悪くないと思ってるし、
一般的にトヨタ乗車っていう会社のイメージで言ったときに、
例えば軍隊的であるとか、
球体依然としてるとか、そういうことよく言われるけど、
今は別にそんなことないよ。
全然そんなことないし。
私もね、そう思いましたよ。
私も高田さんのこともあれを知ってるんですけど、
最初に高田さんをご紹介したときに、
高田さんがトヨタ自動車で働いてるんですよって言ったら、
あの軍隊の会社ですかって。
そう言われたんですよ。
やっぱりそういうイメージがあったんですね。
なぜか分からないですけど。
今は軍隊が悪いわけではないんですよね。
それは何かトヨタにいてすごく思ったことですね。
なんて言うんですかね。
やっぱり指揮系統がしっかりしてるっていうことは、
トヨタ自動車7万人いるじゃないですか。
いるんですけど。
そうですね。
それを統率するっていうことを考えたときに、
やっぱりある程度そうなるのはもうしょうがないだろうなっていうのはやっぱり思いますよね。
そうですね。7万人もみなさん自立で動くのはこの森でも。
7万人が自立で動いてくださいねって言いながら、
その人は自分で考えた結果のことがある程度揃う必要があるっていう、
やっぱり大企業の難しさってあると思うんですよ。
なるほど。
要は、だって日本の企業ってトップダウンで何でもやるって会社じゃないじゃないですか。
そうですね。
基本的にはボトムアップにやることが多いですよね。
その一番下とか課長レベルぐらいまで含めてのアイディアを考えて、
それを上に上げていってみたいなそういう感じじゃないですか。
上が全部考えて殺しちゃうじゃなくて。
でもそれがバラバラなものだったら7万人の会社で成り立ったわけですよね。
そうか。まとまらないしね。
みんなまとまりのあるアイディアを出してほしいわけですよ。
バラバラに考えてるけど。
っていう時に思想をやっぱり行き渡らせるっていうのはすごく大事で。
これがいわゆる取れた生産方式って言われるものの根源だと思いますね。
思想をどれだけ行き渡らせるかっていうことにものすごい労力を使ってるって。
なるほどね。
この会社はこういう考え方してるんだということを
7万人の1人1人でもちゃんと伝えるようにするのをすごい工夫、頑張って工夫してたんですね。
工夫してやってるし、そのためのノウハウっていうのがものすごい中にあるっていう。
すごい。
今女子高生ですよ。
高さで全然、東大女子高生の体制ですよね。
すごい今まだすごい好きな気持ちが。
全然好きですよ。
まだ感じましたよ。
全然好きですよ。嫌いな感じでもないし。
好きじゃないとそんな語れないですよ。
このチームの会社のことが。
好きや嫌いかっていうと圧倒的に好きですよね。
その尊敬する部分もたくさんあるし、学んだこともたくさんあるし。
良い出会ってたなって思いましたね。
そうですね。僕がトヨタで学んだ価値観や思想を今ラジオで喋ってるわけですけど、
それでもある程度納得してもらえてるっていう自負もあるんですよね。
言ったことに対して、そうだねみたいな。
でもそれって僕が考えたわけじゃなくて、感じたことを整理して話してるだけなんで。
そういう意味で言うと元ネタであるソースであるトヨタ自動車っていうところは、
僕は尊敬できるところではあると思いますね。
なるほどね。
ただそれはビジネスですから、
トヨタ自動車に大変な思いをしてる人たちってたくさんいるとは思うんですよ。
そうですね。たぶん業者さんたちとか、
私も大変な人ですけど、大変ですよね皆さんも。
だから別にトヨタ自動車が全ていいみたいなことを言うつもりは全然ないけど、
僕はいいところはたくさんあると思うし、
新たな挑戦
そういうところは僕は尊敬しているっていう、そういう話なんだろうなと言いながらやめます。
なるほど。
次の挑戦に行きます。
そうですね。
次の挑戦に行きます。
だからいい会社だと思いますよ。経営も高いしね。
結局だから。
余裕を持っているというか何かちょっと。
そうですね。やっぱり他社に比べても1割くらい高いですからね、給料。
そんなに違うんだ。
そうですね。やっぱり僕で今結局1300付近くらいですから、
それあり得ないですよね。管理職前でそんななんてあり得ないわけですからね、一般的に。
やっぱりそれはもらっている方だと思いますね。
そうですね。なるほど、なるほど。
じゃあこれは今の高さの岡田一郎社のところですね。
そうですね。
じゃあこれがどんなアレンジなんですか、少し話せますか。
そうですね。次行く会社っていうのは、
株式会社ILCっていう会社に行くことに、いくたかに呼んでいただいて。
これILCでIFSでも出ましたよね。ただ結構でかいブースで、
モメンセスとかで。
そうですね。IFSにも出してた会社になりますけど、
そこでですね、広島の会社なんですけど、ソフトPLCをおそらくやることになると思います。
ただ何やるかっていうのはちょっとこれから言ってからにはなりますけど、
そこが持っている自社商品ですね。自社商品の開発の方に参画するということにおそらくなります。
国産のソフトPLC?
そうですね。だから国産のソフトPLCをこれからやっていくと。
実際それがうまくいくかどうかみたいな話は分からないけど、
ただ僕が見る限り非常に面白い会社だなというふうには思っているので、
またそれをどこまで自分が貢献できるかみたいなところは今後のご期待というところになりますね。
今またちょっと間違いっぽいと思うところもあるんですよね。
全然違いますよ。だって僕開発経験ないですもん。
ですよね。
実際コーディングは?
別に僕はコーディングなんてできないし、できないわけじゃないけど得意ではないですよね。
ずっとやってきたのは設備の開発なわけですから、ソフトウェアの開発はやってきたわけではないし、
僕が今からオムロンに行きます、三菱に行きますというときに入れてくれないわけですよ。
当たり前の話ですけど。だって開発したことないんだもん。
開発プロセスも知らなければ原価管理もできないっていう。
なんでやるの?みたいな話になるじゃないですか。
そこを別の僕のスキルを買ってくれて、そういうところに入れていただけるというオファーが来たんで、
これはいい話だなっていうのはやっぱり思いましたね、もらったときに。
すごいいいチャンスですね。
迷いましたけどね。だって今までのスキルと全然違うし、やっていけるかもわからないんで、
すごいリスクのある話だなとは思いましたけど、
でもやっぱりそれをやろうとすると他のところに行くともう一旦給与とか待遇を下げるしかないんで、
それを下げずにそういうところにチャレンジできるっていう今回オファーをもらったので、
こういうこのチャンスはもう来ないだろうなっていう今後一生。
だから行くしかない。
行くしかないというかそのもう一生トヨタに勤めるか行くかっていう二択に対してになりましたね。
これ以上いいオファーは来ないだろうってなったら、もうじゃあ転職できないってことじゃないですか、逃したら。
そういうことか、なるほど。
だからもうどうしようってなって、
退職の決断
でも迷うぐらいだったら行く、僕の考えだったらもう迷うぐらいだったら行くかと思って行くことにした。
迷わないだったらもうそもそもこの会社は会わないって思ったんですね、迷わないだったらそもそも。
迷った結果行かないっていうと、それもそれやっぱしんどいなっていう。
じゃあ代わりの高い作あるのかみたいな、だって別に僕はキャリアの閉塞感をずっと感じてるわけですから、それは。
うちそれ解消するわけじゃないじゃないですか。
うちは初めて聞いたから感じますよ。
別にさ。
今度はやっぱり自分のいいと。
そうそうはいどうぞ。
別にさ、給料が上がらなくても全然生活はしていける給料は別にもらってるんで、絶対上がらなきゃいけないわけでもないんですけど。
なるほどね。
でもやっぱり、なんか君はずっと上がらないんだよって言われるにはちょっとまだそういう年齢でもないかなとも思うんですよね。
高橋さんで言うと、この時から私まだもうちょっと行けるよ上に、上に行けるっていう。
行けるよっていうか。
もうちょっと登れる。
まだまだ35ですよ私。
あと25年会社生活あって、その25年をもうなんか君はもうこの先ないからっていうのはやっぱちょっと夢がなさすぎるなっていうふうにやっぱ思ったんですよね。
であればちょっともう博打にはなりますけど、ちょっとチャレンジするっていうのは一つ手なんじゃないかっていう。
そういう考えで今回ちょっとトイレと離れるっていう選択をしようと思いました。
新しい職場の展望
なるほど。
結構、高橋さん、なんか思ったあの同期の、ちょっとまあ似てるなと思ったんですね。
やっぱ新しいチャレンジもしたいしというところとかね。
そうですね。
でそのまあチャレンジもまあなんというか、賞賛のあるチャレンジをやっぱしたいわけですよ。
そうね、やっぱり計算します、計算できないですよね。
やっぱその、いけそうやなって思うチャレンジじゃないとやっぱそんな博打晴れないですよね。
僕も家族いるし、家も買って借金もあるんで、そんななんというか納天気なチャレンジはやっぱできないんですよ。
お父さん、お父さんですから、高橋さんが。
大体子供のお父さんですから。
まあ幸いにもさ。
家族はあんま。
幸いにもその、トヨタ女子がやってきたそのいろんなPLCをベンチマークしたり、いろんな企画を立てたり、
そういう海外行ったり、そのメーカーと話したり、そういう経験がちょっとこれは使えるんじゃないかなっていうポジションに
まあ提案いただいたっていうのはやっぱ結構大きかったと思いますね。
知らない中でもまあその、とっかかりはありそうだみたいな。
なるほど、なるほど。
そっか、そっか。
まあだから、皆さんがそう言われるとね、自分もちょっと考えなきゃいけないな。
考えなきゃいけないというか、自分のキャリアもちょっと考えたくなります。
まあまだまだまだまだ言い尽くれないですけど。
まあ年齢がね。
まあやっぱ35になったっていうのは大きいですね。
まあちょっとそろそろ限界かもしれないと。
失敗できると。
そうですね。
今だったらまだギリ失敗できるかもって思いました。
なるほど。
で、これが40になるとちょっとやっぱしんどいなって思ったんですよ。
もう失敗できないと。
そうですね。
だからリスク取れないなって。
取るなら今しかねえみたいな。
っていうので、
すごい。
まあ奥さんとも話して、奥さんが一応許してくれたから、いけるということになりましたね。
いい奥さんですね。
ちゃんと話し合ってたら許してくれて。
ありがとう。
感謝しないとね、奥さんに。
ありがたいありがたい。
まあっていうので、だから。
広島の方ですよね。
広島ですね。
結構。
開発は広島にありますね。
今のお住まいは愛知でしょ。
お住まいは愛知。
そうですね。
お住まいは愛知ですね、私は。
半分半分というとも、もう基本は愛知にいるんですか?
それはわからない。
わからない。
とりあえず一旦は通います。
一旦は広島に通う形になりますけど、
その後からどうなるかっていうのは、ちょっと行ってみないとわからないところですね。
一応名古屋オフィスがあるんで、ちっちゃい。
そこと広島を往復するみたいな形になるんじゃないかなと思いますね。
名古屋市内もオフィス行くかもしれない。
行くと広島本社に行くかもしれない。
二つと半分半分かもしれないですね。
そうですね。
わからないですけど。
その感じになるかもしれないなっていうのはちょっと思ってますね。
なるほど、広島か。
たのしさ広島か。
そうですね。
だから私はこれから広島に結構な頻度でいるのと、
当然今年IFS株式会社ILCは結構大きめのブース出してたんで、
これは今後も継続していくっていうふうに聞いてるので、
僕は展示会に立ってるっていうこともかなり増えると思います。
だから高畑さんはスーツを着て説明会行ってます。
スーツを着てるかわかんないけど、そうですね。
もしかしたらセミナーとかで喋ってるかもしれませんね。
じゃあ行かないと、高畑さん。
もう皆さんいつも捕まえますね、三度。
三度高畑さんが捕まって、
だって毎回もう皆さんマジロブース行って、
今年ね、マジロブースで高畑さんはどこにいるんですかって聞いたんですよ。
高畑さんマジロブースにいません、マジで。
そうですね。
そう、そう。
転職後の活動
次からもILCのブースの中で高畑さんが見つかるんですね。
そうですね。
はい。
いやでも。
何しもしいじられますね。
めちゃくちゃ悩んだけどな、やっぱり。
悩んだ結果で行くの良かったですね。
めちゃくちゃ悩んだ。
何が一番悩んだんですか、やっぱり。
いやもう給料です。
金です、金です、金です。
めちゃめちゃ計算しましたよ。
これもいる。
なるほど。
その額面だけじゃなくて、その福利構成とかもやっぱりあるわけじゃないですか。
例えばその退職金とかね。
豊田乗車って結構退職金が高いんですよ。
毎年積み上がる額っていうのはすごい多いですし、
途中で辞めるとめっちゃ減額されたりするんですよ。
だから僕退職金だいたい20%ぐらいしかもらえないんですよね。
自分の額の事故都合退職だと。
なるほど。
だからそういうお金がやっぱり減ったりとか、
あとその退職金積み上げ額の差っていうのは給料に現れるわけですから、
そういうところもやっぱりいろいろ考えて、めっちゃ計算して、
だいたいトントンになるぐらいでいけるようにちょっと話をしてて。
なるほど。
金ですね、金大事ですよ、金。
クリスさんが金だけは妥協するなって言ったんでね。
だから僕はその方向性に乗っとって。
金は反にしますからね、チームのこれからの働く気持ちが。
そうですね。
よかったよかった、じゃあ決めて。
僕も年金も取らずに最終出社迎えて1月1日で退職になってるんですけど、
でもそういうしれっと辞めたんで、あんまり僕が辞めることが周りを知らなくて。
辞めそうなの?
そうですね、知らない人多いですよね。
僕が辞めたことをたくさん知ってたんですけど、
また来年1月、また高橋さんの話をやってみて、もういないよってなってるかもしれません。
じゃあ明日はラストデイですか?
いやもう退職してますね。
これが出てるのは1月5日なんで、その時は退職をしていて、
僕は今新しい会社で働いているはずです、今日はね。
失礼しました。
辞めた時に一番言われたセリフが、起業するんですかって言われて。
高橋一度か。
起業するかベンチャーに行くか、政治家になるかみたいな、この3択がめっちゃ言われたんですよ。
政治家ってあまり。
よくわかんない。出馬ですかみたいな話をめっちゃ言われて。
するわけないのに。
やりそうな雰囲気ですね。
やりそう。
そういうイメージあるみたいですね。
演説系ができそうみたいな、そういうイメージあるみたいな。
何かそういうイメージあるかもしれない。
そういうイメージあるかもしれない。
そういうイメージあるかもしれない。
自分はそんなこと思ったことないけど。
みんなそう思っています。
そう思ったらそうなるんですよ、高橋さん。
そうですね。でも次行く僕会社はベンチャーでもないですからね。
創業37年の結構古い会社なんで。
そうですね。
ベンチャーでもないです。
なるほど。
みんな、ごめんなさい、外れましたね。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
みんな、ごめんなさい、外れました。
なるほど。
面白いね、ベンチャーか企業か政治家か。
政治家か。
政治家おもろいな。
政治家おもろいな。
政治家ね、ならないですよ、しばらくはね。
ならないです。
でもやっぱ中々あんまりいないキャリアだと思いますけどね、ずっと生産設備をやってて。
そこからBLGの開発に行く。もしくはソフトウェアの開発に行く。
このキャリアなかなかないと思うんで。
そうですね。
すごい良いチャンスだと思いますね。
そうですね。
一応裁量も上がるんで、次ね。
もう結構裁量って決めれること。
そうですね。
裁量はないですか?
裁量って権限ですね、権限が上がるんで。
次は部長職の採用なんですよ。
だから次は私部長になるんですけど。
だから多分できることも増えるなって思ってますね。
なるほど。
マチョは高橋さんの新しい名刺もらわないとおかしいですね。
そうですね、いくらでもそれくらいであれば。
確かに。
また広島とかで愛知県とかで。
でも東京とかも来るんですか?
全然あると思いますよ。
東京、愛知、京都、広島が拠点があるので。
当然メーカーさんをお伺いすることもあるでしょうし。
普通にいろんなところ飛び回ってるんじゃないですかね、多分。
なるほど。
そうか、高橋さんも忙しいね、新しいことも。
いいですね。
基本は愛知県でしょうけどね。
愛知県は多分中心にやるとは思います。
なるほど。
皆さん高橋さんご案内させてくださいね。
高橋さんにこの県の地域行ったときに。
そうですね、ぜひぜひ声をかけていただければなと。
転職しますけど、高橋クリスのFAラジオの活動は
その転職活動にも認めていただければなと。
これは引き続き何ら変わることなくやっていくことになります。
なるほど。
どうって言ったんですか、実はこのラジオやってるんですけど
これ続けるつもりですけど、みたいな感じですか。
実際にもう知ってましたからね、会ったときには。
そうなんですか。
僕面接受けてないですから、ヘッドハンティングで移動してるんで。
そうですよね。
エージェントとか使ってなくても本当に今の社長さんと
飯食ってるときにパッと言われたみたいな。
なるほどね。
居酒屋で交渉してっていう。
で、向こうもこの活動してるの知ってますから
これはそのまま続けていいよというお話もいただきましたので。
なるほど。
引き続き、
高橋さんにお話をさせていただきたいと思います。
なるほど。
引き続き、我々のラジオはやっていきたい。
何ら、いわゆる障害はないと。
東京大学さんに行ったときは結構気遣ってたんで。
なるほど。
だから高橋さんね、いろいろな渋がを言うか言わないか迷ったときあるんですけど。
そうですね。クリスさんがすぐ僕の会社をバラそうとするんで。
でも最近も頑張りましたからね。
バラさないようにしました。
もう辞める前にできるようになったんですけど、
今のこの今回の会で大体名前出したから、
そうですね。
もう心配がなくなりました。
クリスさん、シェットティーはどうなんですかと普通に言いますからね。
トヨタ自動車の退職
そうですね。私はもうストレスなしで高橋さんの会社をバラそうとする。
そうですね。僕はもうこれから所属はオープンにしていく形なんで。
そうですね。
最初はちょっと反省したんですけど、どちらも反省しまして辞めました。
できるだけもう。
はい。
というね、私の今日は今日トヨタ女子を辞めましたというお話ですね。
はい。
おめでとうございます。
新しいチャレンジも楽しみにしています。
そうですね。辞めたことがめでたいわけではないですけど、
それでも新しい門出を自分で飾ったとか挑戦していくつもりなので、
皆さんもぜひ応援いただけたらなと嬉しいです。
戦い目で。
戦い目で見ていただけると。
戦い目で戦う。
そうですね。ただね、今までやっぱり僕もトヨタ自動車っていうこの肩書きが結構上手く利用してた面もあるんで、
それが外れてどうなるかっていうのはまだ全然わかんないんで、
そこはやっぱりちょっと不安点ではありますよね。
なるほど。
そうですね。やっぱり。
高さの人からで。
そうですね。僕をよく知る人からの僕の評判っていうのは嘘んくさいなんですよ。
嘘んくさいっていう評価なんですよね。
これ嘘を言ってるとかじゃなくて、
僕はよくこうであるとかこういうはずだみたいな話をするじゃないですか。
でもそこには実績は何もないんですよね。
そうなってるっていう事実はそんなにないけど、
おそらくこういうことから推察するとこうなるでしょうみたいなことを言うわけですよ。
これってやっぱり事実が薄いから、やっぱり人によってはやっぱり嘘んくさいと思うと。
でもそれをなんとかうまく説得力を出してくれたのは僕のこの肩書きっていうのは結構強かったと思ってて。
そういうことか。そうだと感じましたね。
そうですね。だからその。
思ってたんですね。
だってトヨタの人がこんな自信を持ってはっきり言うんだから、もっといろんなことを調べてって、
世の中本当にそうなんだろうみたいな勝手な誤解が相手の中にあるわけですよ、多分。
あるかもしれないですね。
で、それが今後はなくなるんで。
やっぱりもっと自分の力でちゃんとうまく家に足つけてやっていく必要っていうのは出てくるかもしれないなっていうのは思ってます。
なるほど。
そっかー。
長谷さんだったらやっぱり言うと思うんですけどね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですね。楽しみにしてます。
もしかしたらそのうち元トヨタとか言いまくってるかもしれないですよ。
そう、忘れて。
元トヨタ。
元トヨタ。
元トヨタ。
元トヨタ。
ちょいちょいツイッター切るな、元トヨタ。
うん。
まあね、やっぱり。
元トヨタ。
元トヨタ。
元トヨタ。
元トヨタ。
まあね、やっぱり今後もね、僕の行動原理は多分そんなに変わらないと思いますので、引き続き今年もですね、FAラジオをまたやっていくということで、クリスさんね、今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。皆さんが高い目で高谷さんを応援してあげてください。
はい。というわけでですね、今日は私がトヨタ助手の辞めたというお話と、新しく株式会社IRCという会社でこの1月5日からですね、働くというところで皆さんとちょっと共有させていただくという会でございました。
新たな挑戦
それではね、皆さん、今年1年、頭お仕事始まった人も多いと思いますけど、始まったばっかりでゆっくりすることもあるかもしれませんが、私も頑張りますので、皆さんも一緒に頑張っていただければ私自身も嬉しいなと思います。
それでは皆さん、頑張っていきましょう。ありがとうございました。
はい。ありがとうございました。
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