ですね。
そんな鍋ちゃんになんですけれども、冒頭でも話した通り人を雇って働くのってどうですかっていうのを聞いてみたり。
これね、めっちゃね、わかる気持ちは寝れなくなるっていう気持ちはすごくわかる。
俺はまあその寝れなくなることはないんだけど、気持ちとしてすごいわかって。
なんかその月の売上とかその年間で見た時の売上とかその利益みたいなところがすごいなんか今までと違うというか、
なんかね、この人に給料払えなくなったらどうしようっていうのはすごく考えるんだよ。
立たなくなった時に。
だから何か必要以上に何かこう自分が無理して働いちゃったりとか、直近の売上を取りに行くためにね、無理して働いちゃったりとか、
必要以上にこの本当は例えば業務委託とか雇ったりとかして、さらに奉仕していった方がうまくいく可能性もあるかもしれないけど、
そこらへんの投資をちょっと抑えて、企業としてちょっと内部留保じゃないですけど、現金を保留しておく方にちょっと傾けちゃおうかなみたいな、
ちょっと長期的に見た時のね。
本当はじゃあ長期的に見たらその一瞬、なんかスタートアップでよく言われるようなJカーブでしたっけ。
ちょっと目先で赤字を掘ったとしても、将来の向けたような投資をしておいた方がちょっと数年後の利益というか、
売上が伸びるよみたいなのが、頭ではわかってはいるけれども、そこらへんのちょっと恐怖心からそういうことができないみたいな。
そうそうそうそう。
だからね、やっぱその業務委託でお願いするのと、本当に一人十分で雇うのは全然やっぱ違うと思う。感覚的には。
業務委託はまあ切ろうと思えば切れちゃうから。
まあ確かにね。なんなら別に1ヶ月で終わりもあるし、ただのフリーランスをちょっとだけ雇うだったらあんまり社会保険のこととかも気にしなくてもいいですもんね。
そうなんですよ。保険料もえぐくてね。毎月毎月なんでこんな出てくんって思うぐらい、本当にすごい払ってるんで。
なんか今までどんだけその会社員になった時に恵まれてたのかみたいなところはすごくね思うよ。
なるほどね。ちなみに今のなべちゃんの会社のざっくり状況を改めて聞いてみてもいいですか。
会社の規模感とか従業員の人数とか、なんかどっかから投資を受けてるかとか会社、銀行から融資を受けてるかとか、
そこら辺のことを聞いた方がちょっとなべちゃんの話を聞く上で明確にいろいろイメージできるかなと思って明かせる範囲でもちろんいいんで。
はいはいはい、全然セキュラリーにちょっと語っちゃおうかなと思いますけど。
お、貴重な話。
まずね、従業員、役員は従業員ではないんだけど政府には。一応でも固定で出てくっていう意味で言うと、自分含めて3人で働いてますからね今。
3人。
そう、3人でやってますって感じで。で、融資は受けてまして、銀行とか日本政策金融庫から今ね合計で2000万ぐらい融資をもらってます。
小さくはない、個人で見たら結構大きい額、会社で見たら大きいのか小さいのかちょっと判断しかねますが。
でもパッと聞いて、あ、そんなのお小遣いの金額だねと言えるほどの小さい額ではないですね。
そうだね、一般価格からしたら多分そんなにすごい金額って感じだとは思うけど、会社からしたら多分まあまあ2000万ぐらいだったらあったかもしれないけどね。
で、そんな感じで、売上とかもちょっと言っとくとね、年間で今2期目なんでまだちょっとなんともないんですけど、1期目は年間で1500万ぐらいだったかな、売上が。
売上が1500万。
はい、2期目が今のペースだと3000届くか届かないかぐらいだと。
2倍になってる。
2倍ぐらいになってるって感じ。
売上イコール利益ではないですよね。
全然違いますね、それは。
従業員がいますし。
そうか確かに。
でもほぼ人件費に消えるっちゃ消えるかな。
大体人件費です、売上の貰ったお金の消える方はね。
だからまあ大体その金額を3人で分けてるぐらいの感覚で見てもらえたらいいのかなとは思うんですけど。
会社の事業がうまくいってるから3人の給料って言っていいのかな、お金も支払うことができて、3人の社会保険料も会社が負担することはできるけど、何かの事業がうまくいかなかったら結構赤字になってしまうみたいなイメージ。
そうそうそうそう。今ってその事業のメインの収入の源泉が開発、自宅開発なんで、自宅開発ってなると、例えば自分が結構今メインで結構売上立ってるけど、自分が倒れちゃったらじゃあ今って時間単価なんで、もう収入ゼロになっちゃうわけですよね。
なるほど。
そう、ってなった時にじゃあ収入ゼロになったらもうほぼ人件費だから、人件費を払えなくなっちゃうから、その月のみたいなことが起きちゃうから、じゃあまあ自分がもしこう病気になった時に何ヶ月はちょっと余裕持って資金を置いておこうとかね。
なるほど。
そういう戦略ちょっと必要になるんだけど、この従業員が増えれば増えるほど、そこの必要なお金が増えていくわけなんですよね。貯めとかないといけないお金が。
今は今の状況としてはなべちゃんが一人で本当に社長エンジニアとして稼働した分の自宅で他の人へ払う給料とかコストを賄ってる感じ。
そうそうそうそう。
なるほど、じゃあそれでなべちゃんがもし風邪をひいたり何か起きたりして1ヶ月働けませんってなったら、もうその分だけ売上げは丸々減ってしまって会社のお金が減ってしまうと。
そうなんですよ。だからそうなってくると、もうなんかなんていうのかな、従業員一人増やすたびに、なんか自分が頑張らないといけない時間が増えちゃうなみたいな。
時間単価でやってるからこそなんだけどね、これを。これが時間単価じゃなくて、なんかそのストック収益が作れてますとか、なんか従業員の稼働によって担保されてますとかってなると、もうちょっと変わってくるかもしれないけど。
そうだよね、なんかパッと聞いて思ったのが、従業員を増やしたら、従業員増やした分だけ売上と利益も増えるような構造だと嬉しい気がするけど、今は別に全然そうなってないってことですか。
まあそうなってないかな。今は自分がもともと持ってた業務を手伝ってもらうことで、時間増やして手伝ってもらうことで、なんていうのかな、その全体の稼働のパイを広げてるって感じだから、結局自分がそのマネジメントとかはしてるからさ、
そこのマネジメントがなくなったとかすると、結局じゃあどう動いたらいいのかなとかってなっちゃったりとかすると思うし。
なるほどね。
自分起点でレバレッジが効いてるって感じだから、自分じゃなくて会社起点でとか、なんかその仕組み起点でレバレッジが効いてくるとまた変わってくるのかなって感じだよね。
でもなべちゃんの会社って、東京とかのいけいけスタートアップのような投資家から資金を得て、それをもとでにいろいろシステムというかみたいなものを開発していって、後から利益を莫大に得るっていう形ではなくて。
ではないね。
結構スモールビジネスというか中小企業というか。
いろいろあると思う。育休とかもそうだしさ、怪我した時とか性病でやってとか、なんかいろいろ本当に保護されてるよすごく。会社にいるっていうだけで、ちょっとこう病気になったとかした時でもちょっとしたお金とかを補助してもらえるし、でも役員とかだとさ、そういうのがないから、
育休もないし、育休時給が出ないし、怪我した時とかももちろんお金とか出ないし、いろいろこうリスクがすごくあるっていうのはあって、でも世の中のイメージだと社長さんってさお金持ってて自由な時間あっていいなみたいなイメージあるんだけど。
まあそうね、なんかいいなお金いろいろあって自由なんだろうなみたいなね。
でも実際にはそこまで行ったのは、その人がリスク取ってそこまでの資金を作ったからであって、だからそんだけのリスク背負ってやってるんだなっていうのはすごく思って、自分はなんかそこの社長さんが楽してるとか、今すごい楽しみしてるみたいなところの対する見方は全然変わったかな。
それはなんか楽してないしてるっていうよりかは、そこに至るまでの道が想像以上に深くそうだろうみたいなことですか。
そういうことだね。
まあね、確かにね。
社員は社員です。なんか文句言ってるけど、でも文句かけて言うだけじゃなくて、実際に会社に言ったらもっともっとこう得られるメリットもあるのになみたいなのも同じように思ったんで。
なんかね、そこらへんがうまくバランスよく組み合わされるとね、なんか賃金とかもっともっと会社としても上げざるを得なくなってくるだろうし、まあそうなってくるとね、景気も良くなってとかってなって、だんだん日本もね、なんかこうぶっからかで苦しんでるけど。
ちゃんと賃金も上がっていけば、うまく回り始めて好循環になっていくとかっていうね、世界視を見れると思うから。
なるほどね。
もっとね、海外みたいに声上げたらいいと思って思ったっていう。
確かにね、今話し聞きながら、なんか日本の話と僕が今働いているカナダの話とか、北米圏の話を比較して聞いてたんですけど、
確かに、こっち海外の方が従業員として働いている人たちは結構自分たちの権利を主張するというか、結構日本だと、まあ、お上の言うことに従うみたいな雰囲気は、別に会社として働くっていうこと以外にも限らず、いろいろあると思うし、
そういう文化なのかなっていう気がするけど、海外だとそういう方がなんかレアな気がしていて、少なくともカナダとか、隣の僕のいるカナダの隣のアメリカとかの北米圏では、結構従業員と会社は対等な立場というか。
そうだよね。
っていうか、まあ、会社員に限らずいろんなものに対して、結構上下っていう関係よりも対等の立場として接するから、結構自分の意見は主張して、相手も主張して、お互いの主張の中で妥協点を見つけて、まあ、ウィンウィンの場所を探すっていうケースが多い気がするんですけど、
日本だと、主張して主張して妥協とかっていうよりかは、なんかちょっと配慮して配慮してす、みたいな。あんまりこう、社会の中で自分の意見を強く主張するっていうことが普通じゃない文化になっているから、
結構まあ会社の中で働くときにも、割とまあ周りの人が意見言ってなかったら、ちょっと自分もちょっと目立つような意見言わないでおくかとか、なんとなく上司とか社長に意見しづらいみたいな空気は。
空気なのかわかんないけどね。ありますよね。
あるよね。で、なんかさ、給料下げられるかもとか、クビになるかもとかって、もし思ってる人がいるんだったら、それは難しいんで。
そうだよね。そこも違いますよね。
そうそう、全然もうそこ難しいんで、言ったほうが得することが多いと思う。
日本って基本的にクビってできない?
できるんだけど、めちゃくちゃ厳しい。本当に理由がたくさんいるっていう感じで。
理由って法律で決まれてるんですか、こういう基準が。
本当に居眠りしまくって、なんかその態度に問題があるとかじゃないとクビできないし、その態度に問題があったとしても、なんか事前にこう通達が必要で改善してくださいみたいなね。
それ改善が見られなかった場合にやっとできるとかね、そういうのもあったりとかするから。
なるほどね。
相当難しい。
だから窓際族とか、クビにはしないが退職を推奨するみたいな。
外資系のレオフでも実際にクビにしているっていうよりかは、退職の推奨の文章を出して、サインしてくれるんだったらこのパッケージ分のお金とか手当を出しますよ、だから辞めてみませんかみたいな体でやってるっていうのは聞いたことがあるから。
あ、そうなんだ。
結構めんどくさいですよね。海外だと、ヨーロッパは違いますけど、アメリカとかカナダは定債上いろいろあれど、辞めてくださいってなったらもうその日のうちにいろいろアスコンとか取り上げていなくなるっていうのは別に普通のことなんで。
そうそうそうなんです。
全然確かにそう比べると日本はなかなか働く側の従業員側の権利が強いなっていうのは、僕もカナダに来てカナダの会社で働いてみて振り返って思いました。
ただね一個だけ会社が強い権利があって、それは人事配置を好きにできるっていうのが日本の会社の強みで、例えば営業から真明けにジョブチェーンさせますとかっていうのをすごく簡単にできる。でも海外だと多分それが難いはず、ジョブ雇用だから。
確かに海外だと雇用するときにジョブタイトルで結構決まってますもんね仕事が。日本だと結構社内での部署移動っていうのは普通の話だし、それもあってアルギワ族って言葉があるんですかね。
そうだと思います。
あまりいらない人をどっか適当なところに配置するみたいな。
だから配置が自由に利くからこそ向いてない人がいるってなったときにあなたが配置うまくできないだけですよっていうふうに日本の会社は思われちゃうからクビにできないっていう。
逆にうまいところに配置できてなかった会社側の責任ですよねみたいな。
ラベちゃんも勉強してもうちょっと経ったら、マンションを会社名義で借りて、ベンツを会社名義で買って乗り回すのがもうちょっと先。
わかんないけどね、あんまそこに対して俺はあんまりモチベーションないから、あんまやる気はないけどね。
どっちかというと、別に会社でかくできる方が楽しい。ベンツとかマンション買うよりかは会社に投資して会社がでかくなる方がちょっと面白いかなって感じ。
会社自体をさっきも言っていたゲーム感覚で真剣なゲーム感覚で大きくしていく方が楽しいというか幸せを感じるみたいな。
あんま珍しいタイプかもね、企業する中で。
確かに多分、この聞いている人も思った気がするんですけど、あんまり悪い経営者にならなさそうですね。
悪い経営者。悪くはないと思うけどね。
それはだって頑張ってきた経営者のね、特権だと思うので、僕は今会社したらね。
悪いっていうか、印象が悪い。
印象は悪いね。
会社でお金を稼いだからベンス乗りまくってますよ、ケワクラ行きまくってお金使いまくってますよ、みたいなのは、それ自体が良い悪いっていうよりかは、それを見たときに人は多分あんまり印象が良くない。
それはそうだと思う。
ラウちゃんはそういうのにあんまり価値を感じなさそうだから、結構信頼度が高いというか。
お金たくさん稼いだとしてもユニクロなんならGUの服着てそうだなみたいな。
大正解だね、それ多分。
ユニクロ軽自動車乗ってますって感じで。
軽自動車、そこは軽じゃなくてもいいんじゃないかな、さすがに。
そうだね、さすがに。
GUじゃなくてユニクロでもいいかな、確かにね。
そうだね。
ユニクロでプリウスに乗ると。
そうだね。
ただの会社員だな。
本当に絶対分かんないよね。
確かに、なべちゃんは会社が大きくなったとしても、その前情報がなければ、それをなべちゃんと初めて接する人は何かの社長っていうことは分からなさそうなキャラですね。
強いて言えば体験にお金を使いたいと思ってるから、海外旅行とかそういうのにはお金を使ってみたいなとかはあるかも。
いいですね、確かに。
それはなべちゃんのお金自体っていうよりかは人生経験に楽しみを感じるタイプの人にとっては。
なかなかいいお金の使い方な気がしますね。
なるほどね。
なんかいろいろ聞いたんですけど、他に会社を経営してからでしか分からなかったこととか、何か発散しておきたいことはあったりしますか。
発散か。
そうだね。
どうなんだろうね。
多分会社やってない人が多いと思うからさ、世の中的にはね。
多分っていうかそうっすよね。
そうだよね。
健康的には。
まあなんで、本当に使える制度バンバン使ってくださいっていうのは一番言いたいよね。
従業員の権利を。
従業員の権利をね。
調べないと出てこないの言われますよね。なんか僕は日本にいないから別に使いはしないんですけど、最近知ったのはなんかちょっと前から政府がリスキリングの支援で
学び直しのために会社を休業するだか辞めるだかすると一定期間お金出してくれるみたいな。
あるね。
なんか国から給料出てるじゃんみたいな思ったんですけど。
あるあるある。
そういうのって自分で調べて知らないと使えないですもんね。
そうだね。
売ってくるものじゃないから。
これは確かに能動的に自分で調べて自分の利益となる制度を発見してもう使い倒していくみたいな意識があった方がいろいろ得がありそうだなっていうのは。
そうだと思います。
せっかく皆さん社会保険料払ってるんで、社会保険料のせいで給料がちょっと上がらなかったりとかしてるから、ワンバン使ってもらった方がいいと思う。
そうだよね。給料上げるとその分だけ払うべき社会保険料も大きくなって、会社側が2倍払ってるんでっていうのはあるよね。よく聞くわ。
そうだね。
アドバイスとしては。
アドバイスとしてはもうはい、権利を主張しようっていう。
権利を主張しよう。
すごいなんか、すごいね。万国のプロレタリーアート用なんとかなんとかみたいな。
あとはもし経営者の人がいるんだったら、ちょっといろいろ教えてください。連絡待ってます。
多分このITトリを聞いてくださってる方の中に会社経営してる人ちょろちょろいると思うんですけど、いるんですよ。
前もお便りもらった気がしますね。
そっかそっか。
お便りじゃないかな。コメントをもらった気がする。
お便りじゃなくてコメントをもらった気がする。なべちゃんが独立しましたみたいな話をしたちょっと後ぐらいに、XだかListenだかでコメントをもらってLINEでシェアしたような気がします。
あ、そうだっけか。
なんか独立して10年やってるけど意外と大丈夫ですよみたいな。
とにかく多分ITトリを聞いてくださっている方の中には先輩の社長、エンジニアもしくは経営者の方がいると思うので、なんかお便りとかでなべちゃんのアドバイスとかあったら嬉しいですね。
そうだね。本当にちょっと話したいですね。何ならゲストとして来てほしいぐらい。
それいいかも。
1回話したいぐらいで。
確かになべちゃんの先輩経営者に話を聞いてみる回シリーズ。
欲しい欲しい。
いいですね。ちょっとその熱い思いを今ちょっとプレゼンしてください。
一番今話したいのはこのステップアップする瞬間というか。
ステップアップする瞬間。
最初のスタートはまあ悪くないと思っているのはね、ある程度売り上げ立てれて事業もやっとれて。
01は済んだみたいな。
1から10に増やしていく時の従業員をどう増やしていくかとか、どうレバレッジ化していくのかみたいなところがすごく気になりますね本当に。
なるほど。ちょっとITトリオを聞いてくださっているそこの経営者のあなた。
なべちゃんにぜひ01を超えた後の一重の事業拡大のアドバイスをお便りからもしくはゲスト会として出力することでどうかご享受いただけると幸いです。
本当にお願いします。
お便りホームからゲスト出演してもいいよっていう人がいたらちょっと送ってくれたりするとありがたいです。
だから本当にね全然こうXには確かにいるんだけどそういう経営者みたいな人はね。
でもなんかそのちょっとどんないきなりで話しかけるのちょっとわかんないしどう話しかけていいか。
それは行ったらいいんじゃないですか。
そこはどんどん行っていいんじゃないですか。
アプローチしちゃうか。
Xだし。
確かに確かにそうだね。あとはまあなんかちょっとうさんくさい人もいるからさその当たり外れみたいなところもちょっとある。
Xはちょっとそれが本当の情報なのか嘘なのか全然わかんないので。
嘘を言ってインプ稼いでXの収益なりフォローを稼いでるパターンもあるからそこは確かに判断自体も難しいっていうのはありますね。
そうなんですよ。だからちょっとこうねなかなか信頼できる人に会えるかどうかみたいなところもあるんでちょっとね。
聞いてくれてる人ならよっぽど信頼性が高いかなっていう気もするね。
確かに。今回長くなった放送だけはこんな最後まで聞いてくださっている方は信頼できないはずがないんで。
そうだよね。
信頼しかないっていう感じかな。確かにぜひお願いしたいですね。
はい。
ちょっとそんなお願いを最後にしたところで今日はこれくらいかな。
はい。
じゃあ2人回が2回連続で続きましたけど次回は3人回かな。
そうだね。
僕に対して誰かがインタビューしてくれてもいいんだが。
確かにそれやろうか。2人から僕とのティーズでやるわ。
確かに。3人で収録して2人から僕がインタビューを受ける回。
はい。
よし。じゃあ多分それを次やりましょう。
海外の話とかねちょっと中心に。
確かにね。海外の話ばっかりになる気がするけどそれはいいでしょう。
じゃあ今日はそんな感じで終わりたいと思います。
はい。
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