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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組は、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、
人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
今日はですね、今ね、未来創造の道学、昨日で締め切ったんですけれども、
すでにもう、最近に入っている方々は、そのプログラムが進んでいるんですけど、
よくね、私も今までも毎日ね、私の場合は翌日に振り返るんだけど、朝ね。
昨日のいい感じってなんだったっけなぁ、いい気分だったこと、嬉しかったことってなんだったっけなぁと、
これ嫌な感じしたなぁっていうことを書くっていう、ただただ単純に書くっていう、これをお勧めするわけ。
で、この次にやるステップっていうのがあるんだけれども、
その中でね、ちょっと気づいたことを皆さんにもシェアしたいなと思います。
気分が悪くなることに対して、自分が気分が悪くなったっていうものが、
人を介入している場合、人が介入している場合、人が何かをしたから気分が悪くなったとか、
人がこう言ったから気分悪くなったとか、
はたまた気分の悪い人が何か言ったことに対して影響されてしまうみたいな、
人はどうしてもね、その周りにいる気分がいい、
ご機嫌じゃない人の近くにいると、少なからず影響を受けてしまうことはあるんだけれども、
ポイントはね、まずその、っていう話をしきょうしていきたいと思うのね。
そういう場合どうしたらいいのと、人に何かによって気分が悪くなる、
誰かの何かで気分が悪くなるって言った時の考え方として、
皆さん聞いたことがある、自分のご機嫌は自分で取るっていうことは多分理解してくれると思うのね。
自分のご機嫌は自分で取るっていうのはそうだよねって思うと思う。
で、人の機嫌も取らなくていいんですよ。
ここね、人の機嫌を取らない。
で、これもわかるよね。
その人の機嫌だから、あなたがどうにかして機嫌よくしてあげる必要は一切ないのよ。
その人はその人の勝手な都合で機嫌が悪いわけ。
その人は勝手に機嫌が悪くなりたくてそうしてるんだから、
ほっとけばいいのよ。
ほっとけばいいの。
それをいちいち介入するってことは、その人に、
それを気分を自分でより良くする方法がないっていうことになっちゃうけ。
要は赤ちゃんが、子供がさ、
お菓子買ってほしい、買ってほしい、買ってくれなきゃダメだってさ、
スーパーとかでさ、最近見ないけど、
そういう人がいたら、周りにもう迷惑かけちゃうし、
もうって言ってお菓子を買ってあげるってことを経験すると、
その子供はダダをこねれば得られるんだっていう、
そういう思考になってしまうわけ。
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これが大人になっても続くとどういうことになるかっていうと、
まあ、いいことないですよ。
で、これと同じことをね、
することが人の機嫌を取るってことと一緒なの。
ああ、俺が例えば暴力振るって怒ったら、
ああいうこと聞いてくれるんだ、
という一つのコントロールにすることによって安心するっていう、
まあ一つの、うーん、なんていうのかな、脳の回路ができてしまうわけですね。
で、これ今大げさな話だけど、暴力とかになっちゃうと、
このちっちゃなことっていうのは日常の中でとてもあると思うんですよ。
で、じゃあどうしたらいいのっていう考え方の問題ね。
そう言ってもついその人のなんか言ったことに
なんか影響されてイライラしてしまうとか、
なんかモヤモヤついてしまうとか、
その人をコントロールしたくなっちゃうとか、
まあ機嫌が悪かったとしたら制したくなるとか、
っていう時があった時は、
これね、放っておきましょう。
で、どうするかっていうと、
この考え方としてはね、
私がそれによってご機嫌悪くなってたらさ、
本末転倒なわけよ。
自分のご機嫌は自分で取るっていう最初の大前提を言ったじゃないですか。
じゃあ自分のご機嫌を、ご機嫌悪くさせる情報を得て
イライラしてるんだとしたら、自分のせいなんですよ。
ってことはどうしたらいいのって言ったら、
どうなりたいのって言ったら、
そんな周りがふんふんしてたとしても、
ひょうひょうと自分の世界をみちみちでご機嫌でいる自分でありたいって望むわけです。
これが大事。
だってさ、よく考えてみて、
あなたの気持ち、いろんな感情湧いてくる時間すべて、
あなたのものなの。
あなたの時間なの。
あなたの命なの。
その時間を何秒間でも、
まあ長い人だったら1時間、
まだまだ、
毎日ずっとそんな不快なことを感じてたとする誰かに影響されて、
その時間もったいなくない?
あなたの人生にその全く関係ない、
考え方も合わない人のそのもやもやした、
なんか影響を受ける、生きる自分ってさ、
めちゃくちゃもったいなくない?
もったいないでしょ?
これ自分の尊厳っていうか、
自分のご機嫌をその人に影響されてる時間もったいないなって気づいてほしいわけ。
じゃあどうしたらいいのって言ったら、
やっぱりね、
よく言うんだけど、
滝行みたいな感じにするといいと思うね。
いつもこの説明するけど、
水を使って話すとすごく意味が分かりやすくなるっていうところがあるので、
水をたとえるんだけど、
私はこれね、
昔ね、
一師双伝、
一代に一人しか双伝しないっていう、
音明寺の流れを含む風水師の先生がいらっしゃって、
その方がね、私が20代の頃聞いた話なんだよね、これ。
でも、私これすごく倫理かなって話だなって思ってるからよく例え話で出るんだけど、
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まあ、その滝行すごい若い頃にさせられたわけですよ。
で、その滝が流れてるとこにいるときに、
その滝の流れに自分が負けないぞとか、
氾濫しようとしたり、
それを受け止めようとすると、
命に関わるわけ、本当に。
危ないってなっちゃうわけ。
それを受け取ろうとすると。
じゃなくて、
その滝のエネルギーの流れを水に流す。
そうすると、
その滝の流れは自分の体の脇というかを通って、
受け入れるというよりも流していく。
通り過がせていくっていうことをすることによって、
その滝をネガティブなものと考えたときに、
そのエネルギーに追われないでするわけです。
流していくっていうエネルギーになるわけ。
そこをただ流していくってことね。
これがね、大事。
この感覚になる。
もう、なんかさ、
イメージはさ、
あれ何だったっけな、
映画だったと思うんだけど、
これはちょっとマイナスな方だかもしれないけど、
なんかさ、めちゃくちゃオーケストラっていうか、
クラシックすごい大音量で流して、
で、
なんていうの、
なんていうのかな、
要はその、
自分がそこにいるんだけど、
そこにいない状態にするのよ。
あるじゃん。
例えばさ、
スタバとかでさ、
仕事とか集中しやすいとかさ、
ちょっとザワザワしてるカフェのほうが集中できやすいっていうときって、
あれの雑音がいい塩梅で、
自分の世界との隔たりを作ってくれるじゃん。
あの感覚になる感じ。
その相手の嫌な感じの。
雑音にしか聞けない。
そこのスイッチのチューニングに合わせないっていうか、
っていう感じよ。
これすると自分のご機嫌に全く影響されなくなるわけね。
この感覚、
あなたのご機嫌を、
翻弄するようなことが多かったとしたら、
誰かがこう言った、
ああした、ああしろと言った、
なんとかって言ったとか、
あのなんか、
というのだとしたら、
そのあなたの時間の1分、2分、1秒、
もったいなくないって話したの。
これ今、人が関連してた話ね。
でもさ、例えばさ、
あ、トイレットペーパーがない。
毎回トイレに入るたびに、
あ、トイレットペーパーがない。
トイレットペーパー買いに行かなきゃ。
この1秒、2秒、毎回、
あ、って嫌な気持ちを思い出させるわけでしょ。
そしたら、とっととトイレットペーパー買ってきて、
補充すればいいわけですね。
こういう風に自分の不快を感じたら、
すぐに解決できるものは、
行動で解決できるものをやっちゃう。
で、人間関係に関しては、
自分のご機嫌は自分でとる。
じゃあ、どうありたい?だったり、
多起業のように、
はたまた大音量でオーケストラ流してる中でも、
自分はすごい精神の透明なとこにいる、
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みたいな感じになるとかね。
そのイメージはどんな感じでもいいんだけれども、
その何者にも惑わされない、
自分に没頭するってことね。
集中するっていうことをすると、
すごく人生、
どんどん自分のエネルギーに、
自分の大事なご機嫌を整えながら、
新しい未来を作ることができると思うので、
ぜひやっていただけたら、
いいんではないかなというふうに思います。
ということでね、
私のね、
ちょっとこれ、
昨日のね、
一昨日の忘年会の時に、
配信がすごい真面目だったから、
もっと真面目な人だったと思いましたって言われるんだけど、
マインドのことはね、
なんかね、真面目に考えてます、私。
どうあったらいいのかっていうのは、
そういうものが、
自分の心の整えの状態が、
作品にも現れるし、
やること、あり方に全部影響してくるわけですね。
なので、
そんな感じです。
ということでね、
でもね、
この真面目な配信、
コラボとかいいとして、
真面目っていうか、
毎回の配信が好きだよっていう方はね、
このままでいてって言う人はね、
ぜひコメントいただけたらと思います。
それでは皆さんにとって、
今日1日が素敵な1日になること、
お祈りしております。
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