ということでしたね。いろいろずっと見てても、本当に飽きないレースで、とても面白かったなという感じでした。これはまたちょっと、もう一回見てもいいかなっていう感じがしますね。
さてさて、それでアゼルバイジャンなんですけれども、ポイントランキングですね。皆さんからのポストもご紹介していきたいと思いますけど、ポイントランキングもちょっと見ておきたいですね。
なんかね、フェルスタッペンがまだチャンピオンになる可能性があるんだってことを角田がインタビューで言ってましたけどもね。そのあたりどうなんでしょうか。
ポイントランキングでは、今回ピアストリーがノーポイントに終わりましたので、かといってノリスがあんまりポイントを詰めることもできなかったんですよね。
このアゼルバイジャンでノリスが勝ってれば差がグッと縮まってプレッシャーもかけられたんでしょうけれども、残念ながらノリス7位だったのであんまり詰められなかったと。
それに対してフェルスタッペンが優勝してポイントを追加したので、逆にノリスとの差をグッと詰めたということです。
ランキング的には現在1位がピアストリーで324ポイント、ノリスが299ポイント、フェルスタッペンが255ポイントなんで、まあ確かにまだ残りレース数を考えればフェルスタッペンにもチャンスがあるといえばありますね。
ラッセル、ルクレール、ハミルトン、アントネッリ、アールボン、ハジャー、ヒュールケンベルグといったところが現在のドライバーズランキングのベスト10ですけども、ヒュールケンベルグがねすごいですね、ハルクがね。
で、皆さんからのコメントまた紹介していきましょう。先に申し上げておくと今回の僕の中での一番良かったなポイントは君ですね。
アントネッリが今回成果を出せたのは本当に良かったなっていうのがね、僕の嘘、偽りなきですね、純粋な感想ですね。
なんかね、ニュースでご紹介するまでもないんですけど、最近トトボルフがですね、ずっとアントネッリのことも可愛い可愛いって可愛いよーってね、ずっと言ってたんですけど、
最近後半戦になったら急に突き放し始めましてね、これもニュースにちょっとなってたんですけど、今まで本当に可愛い可愛いって言ってたのに急になんかちょっとそろそろ結果出してもらわないとみたいな、
イタリアグランプリぐらいから急にアントネッリにプレッシャーをかけ始めて、トトボどうしたんだろうなーみたいな感じだったんですけど、どうもね、アントネッリの調子を取り戻させるために厳しいことを言ったみたいな、お父さんかっていう。
なんかね、そういうあの最近一連の流れもありまして、本当にこれでアントネッリ結果が出てよかったし、トトボ嬉しいんだろうなーっていう他人事ではありますけどね、本当に良かったなと思いましたっていうのが僕の感想です。
さあ、じゃあ皆さんの感想はどうですかね。決勝の感想を言ってみましょうかね。たくさんいただいていますので、決勝決勝で見ていきますと、どこからブルースカイへ遡っていくと、アッキーさんからですかね。ありがとうございます。
ユウキ、MAXスペシャルでよく頑張ったけど、やっぱりサインズの表彰台の前には霞むなーっていう。まあね、このサインズの表彰台っていうのが、やっぱりこうちょっと衝撃というかね、なんかそういうところはありますよね。まあサインズ自体は非常に成果を出しているドライバーですけど、WIAMSでね、すごいなーっていうね、本当に思いました。
えー、そしてシンアエスさんもありがとうございます。アゼルバイジャングランプリ、MAXが連勝、逆転チャンプがあるのか。ピアストリがリタイア、ノリスここでポイント稼がなきゃダメでしょう。ツノダ君はローソンを抜かなきゃヘルムト爺さんにコゴと言われちゃうよ。っていうね、シンアエスさんありがとうございます。
まあなんかコゴと言われているのかもしれないですけど、まあメディア的にはグッジョブみたいな感じでしたね。なんかね、ノリスを抑え込んだのが良かったみたいなね。フェルスタッペに対する援護射撃ということで、セカンドドライバーとしての努めを果たしたみたいなね、なんかそんな感じなんですかね。ヘルムトおじいさんもご満悦という感じだったようです。
そしてタキさんありがとうございます。ツノダ、とにかく6位はめでたいと。ローソンの後ろなのは去っておいたとして、決勝結果わかっててもこれから見まーすっていう。まだ見てないのか。タキさんありがとうございます。結果を知ってから見るレースっていうのもね、まあなかなかオツなもんですよね。良いと思います。
えー、そしてそして、えーっと次行ってみましょうか。パッチョさんですね。ありがとうございます。アゼルバイジャングランプリの週末がようやく終わった一大混乱の予選、静岡埼玉6階の赤旗からの決勝レースではまさかのピアストリーが一周目にクラッシュ。その後は大きなアクシデントはなく進んだけれども疲れたーっていう。
ツノダは予選決勝ともに上向いていることを感じさせる良い走りをしていて、スタートポジションを失うことなくノリスやハミルトンをしかがえてのP6フィニッシュ。惜しむラクはビット前にもう少しローソンとのギャップを作れていれば良いレースだったからこその悔しさ。ツノダが戦えるからこその悔しさ。やっぱりツノダは速いんだと示してくれるレースだった。
We can fight!
パッチョさんありがとうございます。
このあたりいろいろな見方があるようですけれども、ツノダ自身はあと2メーター前でローソンの前に戻れていればポジションを守れたんじゃないかっていうですね。
あと2メーターがっていうねそんなような話をしてましたけれども当然ローソンもねあの ペースを上げて戦ってましたのでこれは両者
まあ良い戦いができたのかなということですよね パッチョさんありがとうございます
そしてルミルトンさんありがとうございます。
ゆうきp6。ピエーンですね。ゆうきp6。リアムを抜くよりランドを抑えることを重視したのとミディアムが意外と垂れちゃったんだって悔しそうでした。
前回リアムと当たってなかったら抜きに行ったんだろうなぁ。マックスがまだチャンピオンを取れる可能性がゼロではないからナンバー2ドライバーじゃん。
ナンバー2ドライバーですよね。ありがとうございます。
なかなかねこうなんだろうこのイタリアの時とはまた違う感じの雰囲気ですねこの感想のこうなんか複雑な気持ちがなんかまた違う複雑な気持ちになってますね。
かずみさんありがとうございます。アゼルバイジャングランプリフェルスタペン2戦続けてポールトゥーウィン。わずかだがチャンピオンの望みが出てきました。
角田6位入賞やりました。ローソンを抜けなかったのは残念だけどノリスを抑え込めたことは良かった。コンストラクターズ2位も狙えそうですねーっていうね。
かずみさんありがとうございます。いやもう本当に祝々と仕事をしていただきたいですね本当にね。
そしてネクストジェンバトンさんありがとうございます。ピアストリの一周目リタイアは衝撃でした。焦りがリタイアに繋がったのかもしれませんがノリスが7位で良かった。これはピアストリ的に良かったと。
前回のルークルエルじゃないけどピアストリもコース脇でスマホを見てたのでやっぱりみんなスマホ持って運転してるんじゃないの笑いっていう。
運転してないっていうの。運転してないっていう。ネクストジェンバトンさん引き続き。スマホの話の続きでしつこくてすいません。
現地観戦という点で言うとルークルエルもピアストリもコース脇でスマホ片手にレースを見ていたということは、鈴鹿でもスマホで映像を見ながら観戦するというのがレース展開が分かりやすくベストということになります。
ただ回線が混み合って動画が見れない鈴鹿。これは日本は電波が弱いのか海外はネット環境がしっかり整備されているのか。この観点でも興味深い2つのグランプリルークルエルとピアストリでした。ネクストジェンバトンさんありがとうございます。
確かに携帯電話の電波通じるんだね。すごいね。なんか羨ましいな。鈴鹿通じないんだけど。
ちなみにシルバーストーンも大して電波は通じませんでしたよ。全然ダメ。何なんだろう。人が集まるとそうなっちゃうのかな。イタリアとかアゼルバイジャン行けるのかな。なんかちょっと悔しいですけどね。悔しいっていうか。ちゃんとやってほしいなって思いました。
そしてオヤジMTVさんありがとうございます。マックスが連勝、ツノダが6位。ローソンを抜いてほしかったけどいろいろあったみたいで仕方がないですね。
ピット前での記念撮影でレッドブルファイトをしている時にダッシュで逃げているツノダは早かったです。冷静に考えてプロ野球の優勝時のビールかけとレッドブルかけ。
どっちがいいかと言われるとレッドブルの方が嫌な気がする。砂糖でベタベタになりそう。お風呂で試してみようかなっていうねオヤジMTVさんありがとうございます。
ちょっと飲まずにかけるっていうのを今度やってみるとなんか新しい展開があるかもしれませんね。でもまあ砂糖でベタベタって言うけどビールだってさものすごい糖分を含んでるから、まあなんかそうかなりベタベタになりそうな感じしますけどね。
そしてファーノットさんもありがとうございます。マックス圧倒する形で連勝。つい先月までは予想してなかった展開。こういうのがあるからF1は面白いですよね。
次戦キモンのシンガポールでも勝てたら後半に向けて胸厚な展開になりそうっていうね。ファーノットさんありがとうございます。
まあこれ胸厚な展開になってくるかもね。本当にね。
ドリームさんありがとうございます。レッドブルとレーシングブルーズの関係って?と思うような結果だった気もするなあっていう。
まあこれ最近ずっとそうですけど。でもなんか逆に考えるとなんかレースチームの独立性っていうのがしっかり担保されてるんだなあっていう。
なんかもうBチームとかなんかそういうまあなんかそういうんじゃなくてちゃんと独立したマシンなんだなあみたいなことをまあなんか証明してるからポジティブな気もしますけどね。そんなことないか。
さあそしてファーさんです。ありがとうございます。アゼルバイジャングランプリマクラーレンのタイトルが確定するんじゃなかったの?しなかったね。
なんかオスカー気遣ったのかな。オスカーが1周目にリタイア。ランドがP7と定名する一方、マックスはポールトウィン。
一度もトップを譲らず最後までファステストを連発する感傷でした。ユウキもランドを抑える大仕事をやり遂げて6位。
レッドブルに翼が戻ってきました。やっと。やっと戦えるところまで来た。万感の思いです。
インフル明けのジョージ。インフル明けだったの?ジョージ。インフル?休まなきゃ。大丈夫なんですか?
インフル明けのジョージがP2第2位ですね。3位がウィリアムズ初表彰台を掴んだカルロス。
自分にとって彼は目覚めのホルム。クラシックの第三学章。局面が好転する兆しで使われるイメージです。
次戦どのような走りをするのか楽しみです。という。ファーさんありがとうございました。
いいですね。そう言われるとカルロスが活躍すると何か良いことが起きるような気がしてきますけれども。
ありがとうございます。そんな感じですね。レース的にはそんな感じで皆さんからブルスカイのポストを頂きました。ありがとうございました。
ブルスカイでのポストはハッシュタグF1ロゴをつけて頂ければね。パンパカパンパカと拾っていきたいと思ってますので是非よろしくお願い致します。
さあ、というわけで僕もしっかり生放送で見ることができた最高なアゼルバイジャングランプリのお話でした。
さてさて、それでは昨今いろいろ流れているF1ニュースから気になったものをいくつかピックアップしていきたいと思います。
まずはモータースポーツ.コムで2025年9月14日のニュースです。カルロスサインズ3位表彰台おめでたいという裏でですね、サインズには非常に良いことも起きていたという話ですね。
カルロスサインズJr.とウィリアムズが逆転焦燥。ローソンとの接触で課されたペナルティポイントが取り消しになったというですね、これ珍しいこともあるものだなと思いました。
オランダグランプリでサインズとローソンのトラブル、接触に対してサインズに10秒のタイム加算ペナルティと2点のペナルティポイントが課されていたと。
これに関してサインズのすごいメディアに対していろいろ言ってましたけども、シュワードはサインズに責任があるとして判断したんですけれども、ウィリアムズは再審ですね。
もう1回審査してほしいと、もう1回判定してほしいということを求めたと。これに対して接触はレーシングインシデントということでペナルティポイントが取り消されたということですね。
だから新しい証拠が提出されて、それが認められたということですね。
過去もこの再審を求めるという動きはいくつか記憶がありますけど、ほぼ全て却下されてきたというような気がしますので、こんなこともあるんだなーっていう。
なんかちょっとサインズ向いてたな、風が吹いてたな、サインズの日が続いてたなっていうね。なんか今から振り返ると思ったっていう話。いいニュースでした。
さあ、そしてですね。これはなんかちょっとマニアックな話ではあるんですけど。
オートスポーツウェブの9月12日の記事で、F1トップの計画に各国プロモーターが戦線強強と運営権を喪失し公的支援を失う可能性もあるというですね。
なんか妙に煽ってくる感じの記事が出てて、これ一体何のことなのかなと思ったんですけど。
F1のレースを開催しているプロモーターがイタリアに一堂に集められて、F1側、つまりドメニカリとかのお話を聞くみたいな、なんかそういう会があったそうですね。
プロモーターが集まるという。だから当然モビリティランドですか、鈴川の方もイタリアに行かれたんでしょうね。
24のグランプリのプロモーターがみんな集まったっていうことなんで。
なんですけども、そこでいろいろな話し合いが行われたそうなんですけど、この記事の要点としては、ラスベガスモデルですね。
ラスベガスモデルを採用しているのではないかと。
すべてのヨーロッパラウンドとアメリカ、マイアミ、カナダ、メキシコ、ブラジル、日本、オーストラリアのレースで、F1がラスベガスモデルを採用しているのではないかという懸念が高まっているというですね。
何か特に決まったことはないんだけど、懸念が高まっているよっていうニュースなんですよね。
だから記者の憶測です。なんですけど、ラスベガスモデルって何?ってちょっと僕もいまいちピンとこなかったんですが、現在のF1の工業ですね、グランプリはレースをF1側が提供するんですけども、チケットセールスとかサーキットに入れる広告とか、そういうのは地元のプロモーターがやってると。
なので、それでお金を集めて、F1の開催権量を払って、それでビジネスにするみたいな。それが現在のF1のいわゆる民間のプロモーターのやり方で、そうじゃない場合は国家が税金を投入したりしているわけですね。シンガポールとかアゼルバイジャンとかそうだと思います。
で、このF1がラスベガスモデルにしたいというのは、この中に鈴鹿も含まれているようですけど、チケットのセールスからサーキットの広告から全部F1側でコントロールしますよっていう。そういう話ですよね。だからグランプリの運営権をF1に取られちゃう。
それってじゃあそこでグランプリをやる旨味っていうのはどこにあるの?みたいな。ちょっと僕はそこまではこのニュースからはわからないし、ちょっと知識の中で。鈴鹿だったら鈴鹿ですけどね。鈴鹿サーキットはじゃあグランプリをやることで何の旨味があるの?みたいな。ちょっとよくわからないんですけど、これ今後なんかもし展開したら結構大きなニュースになるなぁということで、このモータースポーツ。
オートスポーツかオートスポーツウェブでもニュースになってるみたいですね。ということで何かグランプリの開催方法に対してF1側が何か良からぬことなのかね素晴らしいことなのかわかりませんけど何か考えているらしいということです。怖いですね。どうなるんでしょうね。
確かにチケット代金が5倍とか10倍になるかもしれませんね。ラスベガス並みになったりするんでしょう?大変なことになるんじゃないのかなーって気がしますけどね。ということでファンにもちょっとこう無関心ではいられない話題でしたね。
そしてそんなF1がスプリントレース、来年のスプリントレースの場所が発表されたということで、これもちょっと話題になっていましたね。僕はBBCスポーツの2025年9月16日の記事を拾ってきました。
なんとですねスプリントにイギリスも入ると、シルバーストーンも入って6つのスプリントのイベントが開催されると、さらにシンガポールも加わる。シンガポールでスプリントをする。すごいですよね。イギリス、シンガポール、中国、マイアミ、カナダ、オランダ、以上。
なんかすごいフレッシュだな。そんなスプリントをやるとこって毎年変わってたっけ?すごいね。イギリス、シンガポール、中国、マイアミ、カナダ、オランダです。ということで、来年のスプリントは全然違う場所で行われますよーっていうことですね。
えー、2026年は増加しないが、2027年からはスプリントが12回に増える可能性がある?年間の半分なんだ。年間の半分でスプリントっていうともはやスプリントが標準みたいな感じですね。すごいね。
ちなみにこのプロモーターがスプリントを選択すると、なんかスプリント代を払わなきゃいけないらしく、開催のお金がめっちゃ上がるらしいんで、お金があるとこしかできないと以前は聞きましたけれども、現在はどうなんでしょうか?やらせていただけるんでしょうか?
すごいですね、スプリント。なんかね、スプリントね、僕シルバーストーンは土曜日だけ行きましたけど、確かに土曜日にレースっぽいものがあるとお得な感じは出るのかなーみたいなね、それぐらいの気持ちはありますけど、シンガポールとかどうなんですかね?
まあでもシンガポールがお金を積んだのかな?すごいなと思います。っていう話。我々ファンとしてはね、どこでスプリントがあろうとそれを受け入れるだけなんで、まあいいのかなと思いますけど。はい、ありがとうございました。何がありがとうございましたなんだっていう。
そして今日のニュース最後はですね、僕からのちょっとした小ネタですね。YouTubeの動画をちょっと皆さんにご紹介しようと思います。F1ドライバーゴーズアンダーカバーインアマチュアカートレースっていうですね、動画なんですけど、これはね、誰だっけ?
ベアマンだ。オリバー・ベアマンがアマチュアのカートレースに出場するっていう動画なんですよ。なんだそれっていう感じなんですけど。ベアマンがおじいちゃんの特殊メイクをして、顔をね、おじいちゃんみたいな年寄りの顔にして、
ちょっとなんか名前忘れちゃいましたけど、なんか偽名でね、イギリスだと思うんですけど、カートレース場に行って、その辺のなんかおじいたちと一緒にですね、カートレースに出て、最高日の予選を狙って、そこから優勝するミッションみたいな、なんかね、そういうのをチャレンジするみたいな。
なんかね、そういう動画で、これ全然英語がわかんなくても普通に楽しめる展開ではあるんですけど、何が面白いって、特殊メイクで、これちょっとうがった見方楽しみ方なんですけど、あの、特殊メイクで、こう、ひげ、ひげにね、してるんですよ。ひげ、ひげじゃない、ごめん、シワ。シワシワにしてるんですよ。
シワシワにしてんだけど、なんか、冷静に考えるとさ、その、目の周りって言うんですか?目の周りって、目があるから、そんなにメイクできないじゃないですか。この特殊メイクでさ。なんか目元だけは、なんか元の人みたいな。なんかね、それでね、ヘルメットをかぶると、目しか見えないじゃん。ベアマンなんですよ。
このヘルメットを、これぜひ皆さん動画で確認してください。ヘルメットをとってると、おじいちゃんなんですよ。確かにね、なんかおじいちゃんだなーみたいな感じなんだけど、ヘルメットをかぶったその目はもうオリバーなんですよ。だから、隠せてないじゃんって思うんだけど、走ってるときはみんなそんなね、他の人のヘルメットの目なんか見ないからさ。アマチュアカートレースで。だから問題ないんだろうけど、これあんま特殊メイクの意味なくない?っていう。
思いました。あと、安全上特殊メイクをして走ってもいいのか?って思いましたけど、それはF1だとダメなんでしょうけど、アマチュアカートレースだったらいいのかな?みたいな。その辺、いろいろ楽しむポイントはあるかな?ということで、ぜひ皆さんまたリンクを入れておきますけど、オリバーベアマン、アマチュアカートレースとかYouTubeで調べれば出てくると思いますので。
あとね、レースの最後に優勝したのはみたいな感じで、実はオリバーベアマンでしたって言うんだけど、そんな大して盛り上がってないっていう。そんな大してカートおじたちもそんな盛り上がってないっていうところもリアルでいいなっていう感じでしたけどね。見どころがあって本当に良かったです。
ということで、皆さんもぜひベアマンのドッキリ大作戦見てみてください。というわけで、諸々ニュースをお伝えいたしました。
それでは前回から始まりました大好評、片見分けのコーナーです。
はい、片見分けのコーナーです。こちらキリノが自分で買ったり、リスナーの皆様からいただいたりしたミニカーですね。F1のミニカーで、ちょっとですね、我が家の場所がなくてですね、飾れてないものですね。
なんかちょっとうちで締めっぽいところにしまっておくのも、あんまりF1マシンの健康に良くないので、ぜひですね、大事にしていただける方のところに引き取っていただこうという、そんなコーナーです。
もちろんこちらの送料負担でですね、皆さんにお送りしたりですね、何かお会いした時にお渡しするという形で、片見分けしていきますけれども、
ぜひですね、私がお金をいただくわけにはいきませんので、ぜひ皆さん寄付してくださいと。受け取ったF1マシンのだってこれぐらいの価値かなみたいなのを皆さんの判断で、国境なき石段とかですね、
ユニセフとかね、イオンの募金コーナーとか24時間テレビとかね、そういうどこでもいいですけど、世のため、社会のため、この世のためになるようなところにですね、ぜひそのF1マシン分の代金と思われるものをご寄付いただきたいというね、そんな感じでみんなが幸せになるコーナーです。
さてとですね、前回ですね、ちょっとですね、皆さんには見ていただきたいのが、ブルースカイでポストしたんで、またそっちの方見ていただければと思いますけど、前回ご案内したのがですね、こちらですね、フェルナンド・アウロンソですね。
フェルナンド・アウロンソがドライブした2006年の、これはどこ、ルノーですね、ルノーのR26、フェルナンド・アウロンソがイギリスグランプリで勝った2006年の記念モデル、なんとリミテッドエディション9432台ということです。
こちらがですね、ぜひ皆さんにもらっていただこうかなと思ったものなんですけれども、こちらがなんとですね、今までのところ応募なしということで、ありがとうございます。
なしということになっています。またもう1回待とうかと思いますけど、ぜひね、皆さんこのアウロンソを引き取っていただける方というのはですね、ぜひ送っていただきたいと思います。
こちらのメッセージでお送りください。
とりあえず住所とかの氏名とかはいいんで、このマシーン、このドライバーですね、このマシーン、ぜひというね、意気込みを変えて送りいただければと思います。よろしくお願いいたします。
そしてこのアウロンソ様がまだこちらにおあす中ですね、大変恐縮ですけど、ちょっとこのね、このリミテッドエディションがですね、ちょっと皆さんのプレッシャーを高めすぎたかなと、もうちょっと気楽なものの方がいいのかなってちょっと反省しまして、今回ご用意いたしましたのが、
こちらになりますね、こちらのですね、さらに小さいですね、マクラーレンMP49という、いつのやっていうね、こちらですね、ミカハッキネンとマーチン・ブランドルがですね、ドライブした2000、嘘です、1994年のマクラーレンということですね、こちらの赤白のですね、マクラーレン、マクラーレンプジョー、
こちらのですね、ミニミニミニカー2台をセットで、このミカハッキネンとマーチン・ブランドル、あるいはフィリップ・アリオですね、こちらのマシン2台ですね、ご紹介です。
これはですね、僕も買ってたし、確かね、リスナーの方と交換したりもらったりとか、当時やった覚えがあるんですけど、マクラーレンのですね、ミニカーコレクションっていうね、94年マクラーレンはタイトル奪還に向けて、フォードからプジョーへとエンジンを変更しました。
前年に比べてスリム化されたMP-49は、ミカハッキネンが第4戦モナコグランプリで予選2位を獲得するなど、ハンドリングに優れていたが、プジョーV10エンジンのオーバーヒート問題に悩まされ、未勝利でシーズンを終えた。コンストラクターズランキングは4位というですね、マクラーレンの暗黒時代を象徴するようなですね、マシンの一つです。
ぜひこちらですね、これ軽いんですよね、すごいちっちゃいです。アロンソと比べるとね、アロンソのいわゆる標準サイズのミニカーですね、これと比べますとね、全然ちっちゃいんですけど、こちら2台まとめてですね、片見分けしたいと思います。
ぜひこちらのMP-49がですね、引き取りたい、引き取ってもいいぞという方はですね、ご連絡、専用フォームから送りいただきたいと思います。
MP-49というのもなんかすごい、なんなんでしょうね、皆さんがパッと見てわかるようなものがなんかあればいいんですけど、こういうマクラーレンなんだけど、フランスのエンジンメーカーと組んでたよみたいなね、そんなマシンですね。
はい、今回の片見分けは、こちらマクラーレンのミニカーコレクションのMP-49、車番がですね、7番と8番、ミカ・ハッキレンとマーチン・ブランドルをセットでお送りさせてくださいとお願いでした。
ぜひ片見分け、まだアロンソ先生も残っておりますけれども、こちらぜひ欲しいという方はですね、専用フォームからメッセージでお送りください。
ぜひこれをっていうですね、熱い思いも添えてですね、ぜひお送りください。よろしくお願いいたします。以上、片見分けのコーナーでした。
はい、お便りのコーナーです。F1ログ宛てのお便りは、Googleフォーム、専用フォームから受け付けています。
こちらの番組の公式ページですね、キリノミヤコYouTubeチャンネルじゃなくて、キリノミヤコポッドキャストチャンネルから専用フォームでお送りください。よろしくお願いいたします。
またブルースカイでは、ハッシュタグF1ログですね、他DMやEメールなどですね、いろんなところから受け付けていますので、ぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
さてと、じゃあまずはフォームでいただいたものですね、からお伝えしましょう。こちら、ひろきさん、ありがとうございます。
キリノさん、こんにちは。こんにちは。UKへのイギリスですね、イギリスへの長期出張お疲れ様でした。ありがとうございます。
さて、来年の日本グランプリのチケット販売が近づいてきていますが、先日日本グランプリのチケットに、後からふるさと納税が使えるとの記事が出ていました。
これはモビリティランドでチケットを購入した後に、鈴鹿市にふるさと納税をすることでチケット代が実質割引になる制度のようです。
どれだけお得になるのかは記事ではわかりませんが、お高いF1チケットが少しでもお得になるようなので、チケットが取れたら使ってみたいと思います。
キリノさんもリスナーさんもご検討くださいということで、ひろきさん、ありがとうございます。
ここに書かれている日本語は理解できるんだけど、日本語の中身が理解できないんだけど、どういうこと?
後からふるさと納税って何?
以前さ、鈴鹿市のふるさと納税でパドッククラブ入れるだっけ?何百万円だか何十万円だか忘れたけど、寄付するとパドッククラブ入れますよみたいな。
そういうふるさと納税はあったけど、これ違うんだ。このページ見ればいいの?
これ皆さんご存知なの?よくわからない。本当に意味がわからないんだけど何?
フォーミュラーワンデータさんの記事ですね。9月24日。
え?え?え?え?2026年のF1日本グランプリ感染チケット代を実質軽減できる。実質って何なんだよ。実質ただみたいな怪しいやつだろ。
実質軽減できる後からふるさと納税?後からふるさと応援納税が導入されることが明らかになった。
どういうこと えっと公式販売サイトモビリティステーションで感染チケットを購入する
これ普通だよね でレース終了後レース終了後
あと後からふるさと応援納税の特設サイトで受付番号と購入額を入力して寄付を申し込む はい
そうすると所得税住民税の控除が受けられる 意味わからん 意味がわからん何が行われるんだこれ
え どういう えー
ちょっと見てみる 鈴鹿市のページを見る これ皆さん別になんかそんなにここで追求する必要もないんだろうけどなんかすごい
なんか書いてある意味がわかんないんだよね 何これ後からふるさと応援納税宿泊代やお食事代入場券
ふるさと納税の返礼品にできますってか意味わからん どういうこと
新しい仕組みですはい え
チケットを買います あああああああ
はいはいはいはいはいはいあーなるほど なるほどって今言ってるのは僕だけだけどはいはいはいああ
なるほど 皆さんに説明しましょうあの
これはですねあの自分がこの場合鈴鹿市ですけど 鈴鹿市で消費した金額っていうのがね例えば
f 1のチケット代とかホテル代とかなんか対象だと飲食代も入るみたいなんですけど そういったものをまず消費しますと消費しますとその後
この後からふるさと応援納税っていうところであの 自分が消費した金額を入れるんですね
そうするとだいたいふるさと納税ってさ納税した額の3割がそのなんだろう いただけるものとかのサービスの額だからその全体の納税額の3割がその自分が使ったお金になる
ように調整されて 言ってることわかる
深夜Sさんありがとうございます NスターってねNスターに出てたんだ全国放送で流れたのね小林ランドリーさん
すごいなんかここの番組だけなのこの小林ランドリーさんで盛り上がってんの
どういうこと僕はねまだね僕テレビを見ないっていうのもあるんだけど youtube ではだからそれを見たことあるのかな
小林ランドリーさんをまだね僕その電波に乗ってるところ見たことないんですよね なのであの引き続き皆さんからはちょっと小林ランドリーさんの目撃団をお待ちしています
深夜Sさんありがとうございます そしてこちらはラルフさんですねありがとうございます
ふと思ったどうでもいいことパート2 バクーのコース図の形をしたスプーンを商品化してみたら
ごく一部のF1ファンが買ってくれそう 絵の部分が太いので握力の弱い人でも持ちやすくて便利だと思う
バクーッと美味しくお食事できます これは何ブルースカイの方で見れば何絵がついてるんだよねこれ
なんだっけなんかなんかスプーンのやつ見たなぁどっかでこれか
バッグのこの何アゼルバイジャンのコースレイアウトね はいわかりましたこれはもうペナルティポイントで
ペナルティポイント狙いでしょ
ああああああ 出るんだっていう
もうちょっとビックビックリですけどね バクーッと美味しくいただきまして多分これも書いてる
回書きながらニヤニヤしてるだろうこれ 絶対これペナルティポイントだと思って帰ってんだろうなぁ腹立つなぁ
はいラルフさんありがとうございましたこれはでもペナルティポイントの存在を思い起こさせて くれたっていう意味でほんとラルフさんほんと嬉しいよね
ありがとうございます どんなお礼やっていう
ついにペナルティポイントが累積してきましたねー こういったどうなっていくんでしょうかねぇ
そしてこちらはまたジーフさんですねありがとうございます わかりやすいけどこれは徒歩の時間だけ見たらイノルートに集中するのではと心配してたら
ちゃんと就職が入ってた 鈴鹿サーキットイノン駅と徒歩は
大変キロが混雑するため非推奨ルートとなりますこれ何の話かというとですね 鈴鹿サーキットのなんかアクセス情報で
東京からとかねあの鈴鹿サーキットまでどういうふうに移動するといいですよー っていうなんかアクセス方法のページがあるんですけど
そこでね白湖駅から鈴鹿サーキットは三重交通のシャトルバスで約30分か徒歩80分 平田町駅からは徒歩60分
鈴鹿サーキットイノン駅から徒歩20分っていう なんかこういうのがあってなんかこれだけ見たら絶対これ鈴鹿サーキットイノンに行くしかないじゃん
みたいな気持ちになるんですけどよくよく見るとあのイノン駅を利用する場合は大変 キロが混雑して2025年は最大2時間待ちでしたと
なので推奨しませんっていう非推奨ルートですっていう風にねあの書いてあるんですよね なるほどこれだけ見ると平田町が良さそうだって僕思いますけど
これ平田町が大混雑するんじゃないですか 徒歩60分なら余裕じゃない
徒歩60分天気が良ければね 白子から徒歩の80分を案内するってのはどうなんだろうね
思いましたけど はいジーフさんありがとうございましたこんなものもあるんですねなんかね
さてそして
と次はファーモットさんですねありがとうございます ハースの tpc
これはテスティングプレビアスカーなんてこう 急車テストですねハースの急車テスト今度はグロージャーが乗るそうですね
そうなんだしかも本来最終戦で被るはずだった子供たちがデザインしたヘルメットを着用し レースエンジニアは小松さんが勤める
なんかグッときますとそれにしてもハースは tpc で話題を振りまくという広報戦略を発明したんですかねー っていう
ファーモットさんありがとうございます グロージャーがハーステストするのしかも小松さんがエンジニアっていう粋な計らいってこと
なんか本当確かにそうだよねー なんかうまいことやるよねー
ありがとうございます そして
ハシームさんですねありがとうございます あこれあれか写真付きのポストですね
えっとこの僕のこれあれですよねえっとポストで案内したやつを見てくれたん 見に行ってくれたんですねこれですね
六本木のイベントでも銅型を見たけどまじまじと見つめていると89年の記憶が強烈に 蘇ってきました
プラクティス中に目の前で陰巻きに何にスピンして芝と土を撒き散らしながらコースに 復帰していったんですよね
もちろんプロストセナ衝突の後トップに立ってセナに猛追いされる姿とかも思い越します ということですねありがとうございますはシームスさん
これはの新橋にベネトンの a マシンが展示されているよーっていうのでこ見に行って いただけたというですね第2弾報告レポートですね
ありがとうございますなんかこうやって見るとすごくワイドに見えるけど 写真の子あれなんだろうな魔力なんだろうなぁ
リアのリアから見たこのベネトンのカラーリング綺麗ですねなんかねー ありがとうございますということで
東京にいると本当いろんなもんが見れるんだなぁっていう 愛知県名古屋市から思っております
よねまたね僕ね11月がめちゃめちゃ忙しくて 空いてる週末がないみたいなだから f 1ログの週末
なんか収録もできないみたいな感じなんですけど そのうち1回か2回は東京にいるのかなぁみたいな感じなんですけどね
いやーなんかちょっとそういう時に見に行けたらいいかなぁとは思ってます ということでありがとうございます
というわけでお便りのコーナーでした キリの都の f 1ログ f 1ファンになる方法こちら f 1ログ当てのお便りは専用
フォームでお送りください 番組ホームページにフォームがありますのでぜひそちらからお送りください
そしてブルースカイでポストハッシュタグ f 1ログですね ツイッター改め x の方でもハッシュタグ f 1ログで受け付けております
よろしくお願いいたします f 1ファンになる
はぁはぁ はぁはぁ
f 1ログ はいというわけで何一つ盛り上がることなくチェッカーを迎えました
キリの都の f 1ログ f 1ファンになる方法 第155回目をお送りしましたと
いうことで通常土曜日のねあの朝収録してるんですけど 今回は金曜日のまあ夜っていうかまあ夕方
まあ夜ということでちょっと普段とは違う時間でしたお集まりいただいた皆様 ありがとうございました後からも youtube ライブの方もご覧いただけますのでぜひそちらも
お楽しみくださいと さてさてではエンディング恒例のこの後ね f 1カレンダーの確認をしておきましょう
えっとアゼルバイジャンが終わりましたよーっていうことで次はシンガポールですね シンガシンガシンガポールと
あってまですねシンガポールそしてシンガポールから 鈴鹿を飛ばして何が鈴鹿っぽいんだけどもうまあちょっとこう体に染み付いてますけど
ね鈴鹿を飛ばしてシンガポールからアメリカオースティンに行ってメキシコ ブラジルラスベガスカタールアブダビで終わりと1234567あと7戦で終わりと
いうことですあっという間ですねはいなんか本当にちょっと今年はの僕が半年ぐらい イギリスにいたっていうのもあると思うんですけど
ちょっと1年があの早いというかあのなんか早いっていうかない スポット抜けてるっていう感じでちょっと f 1のシーズンも全部追いかけてはいるんですけど
なんか違うノリなんかチャンピオンシップの展開もあるのかな なんかすごい新鮮な感じはしてますけれどね
ということでした皆さんはねこのまま シーズン末まで一緒に突っ走る中ということでよろしくお願い致します
というわけでした次回の f 1ログの配信ですけれども次回は いつ10月11日土曜日ですかね10月11日土曜日ですね
定例でまた収録と配信をしたいと思いますので 10月11日土曜日の配信になりますよろしくお願い致しますと
いうことでした皆さんからのお便りを待ちしております そして
型見分けのコーナーですね立候補も待ちしておりますので合わせてそちらもお願いします 以上です