さて続いては第16戦イタリアグランプリですね。引き続きオートスポーツウェブの決勝レポートありますので、ここから軽くご紹介しましょう。
イタリアグランプリ2025年9月7日です。マックス・フェルス・タッペンがポールトウィンということで、ここのところの不調不調のレッドブルのマシーンでのポールトウィンということで、もうびっくり。個人的見解ですけど、びっくり。2位がランドノリス、3位はオスカピアストリート、ツノダは13位ということで入賞ならずということですね。
僕イタリアグランプリ見たんですけど、一瞬で終わりましたね。1時間ぐらいで終わりませんでした?レース時間僕ちゃんと調べておきゃよかったんですけど、1時間10分とかなのかな。すごくタイパがいいなって思いましたね。イタリアグランプリ。一瞬で終わるなっていう。そんな感じがしましたが。
いろいろセーフティカーが入るとか、あまりそういう大きなトラブルもなかったからなのかな。本当に早く終わっちゃいましたね。びっくりです。何せフェルス・タッペンが大差で完勝したというところが、びっくりというところと、ノリスとピアストリートの順位の入れ替えですか。
終盤、ノリス、ピアストリート、タイヤ引っ張ってて、セーフティカー待ちなのかなみたいな解説も入ってたと思いますけれども、最終的にはタイヤ交換義務もありますので、ピットに入らなければいけなかったんですが、その際、ピアストリートから入れたのかな?ピアストリートを先に。2台一緒に走ってましたけども、その際、ノリス、ピアストリートの順番でしたが、ピアストリートを先に入れて。
ピアストリートを先に入れるんだとは思いましたけどね。アンダーカットできるんじゃないかって思いましたが、ピアストリートから入れまして、普通に出ていって、次にノリスを入れたら、ピットで左のフロントがうまく入らなかったんですかね。
それで、スローストップになってしまいまして、結果としてピアストリートに抜かれてしまったというね。2位ピアストリート、3位ノリスになってしまったと。で、これを無線で入れ替えたんですね。ピットの遅かったせいで順位が変わっただけだから、ピアストリートにノリスを前に出すようにという指示を出して。
いろいろ言ってましたけど、それもレースの一部じゃないのかみたいな話を確かラジオでしてた気がしますけど、でも結果それを受け入れてノリスを前に出すというですね。そんなことがあって。これがまたね議論を呼びましたね。そんなことしてええんかっていうか。そんなこと言ったら今後どんだけチームオーダーを出すんだろうみたいなね。
そんなコメントもあったのではないかと思いますが。さて、皆さんからのコメントも見てみましょう。どこら辺まで戻ればいいの?どこら辺まで戻ればいいのかなと。この辺ですか。イタリアグランプリですかね。この辺?どこ?この辺かな?
おやじMTBさんかな?ありがとうございます。
マックス本当に速いね。同じ車とは思えません。マクラーレンをあんなに離せるなんて思ってもなかったです。しかしQ3からなんかおかしかったツノダ。ローソンにやられてトラブルを抱えていたっぽいです。これ決勝中の話ですね。
ライブタイミングでセクター1はローソンが毎週コンマ2秒速かったのは、ツノダの2を使っていた結果かな?メキシコまで結果をとか言われていますけど、アルピーヌでガスリーと一緒に走る方がいいのかな?おやじMTBさんありがとうございます。これはあれですかね。同じ車とは思えないとか、これはツノダ目線でのメッセージですかね。おやじMTBさんありがとうございます。
クッピーさんもありがとうございます。先週と比べるとオランダかな?オランダと比べると今日のモンスターはつまらない。つまらないレース。コースが狭いのかマシンが大きいのかというね。クッピーさんありがとうございます。そうか、つまらないレースってね。一瞬で終わったっていう風に僕は言いましたけど、何も起きなかったっていうね。そういうことでもありますかね。
そして、あっきーさんもありがとうございます。ハブで阪神優勝の狂気に浸っていたらそのままのノリでF1も見ていました。フェラーリ勝てしーというね。あっきーさんありがとうございます。日本では阪神タイガースがセリーグで優勝したんですか?おめでとうございます。その辺りのね、ジジネタと絡めたものも多々いただいていたかなと思います。
こちらドリームさんもありがとうございます。見れば見るほど同じ車で、なぜあんなに速さが違うのかと考えさせられます。もちろんドライバーは違うわけですが、というね。ドリームさんありがとうございます。これはレッドブルのことなのかなと推測しますけれど。他のチームでもね、ありますよね、そういうことはね。
そして、かずみさんありがとうございます。イタリアグランプリ、フェルスターペンポールトゥーウィン。予選のポールは見事だったけど、勝てるとは思わなかったなー。いやほんとにね、ツノダはなかなかうまくいきませんね。いまだ完全な同スペックのマシンではないので、前線ポジティブに行くしかないでしょう。それにしてもアルボンって地味に速いよねっていう。かずみさんありがとうございます。
いやほんとアルボンはね、アレクサンダーアルボンいいドライバーになってますよね。なんかアルボンみたいなドライバーになりたい。なりたいっていうね。
はしむさんありがとうございます。チャンピオン決定戦として迎えたアブダビグランプリでもピアストリーにだけピットミスが起きたら、そこでもポジションを返すのかね。見物です。不吉な予言みたいなポストが。はしむさんありがとうございます。
いやこれ結構本当に、これね僕あのブルースカイでポストで確かにっていうレスを返したんですけど、これ仮にですねチャンピオンの決定戦最終戦アブダビまでも連れ込むなどして、ピアストリーとノリスのポイントが非常に接近しているような段階で、仮にピアストリーにピットミスが起きて、ノリスが前に出たと。
そのまま行けばノリスがチャンピオンだっていう時に、ごめんそれはなしでみたいな。ピットミスだったから戻して。戻すとピアストリーがチャンピオンになるみたいな。なんかそういう時に果たしてマクラーレンのチームは機能するのかっていうのはめちゃめちゃ面白いですね。そうなってほしいですね。そういう展開になってほしいなと思いましたけど。関係者は悪夢でしょうね。そんなことになればね。
ありがとうございます。いやー大変ですね。そしてなんか毎回最後に紹介しているようなファーさんのコメントです。ありがとうございます。イタリアグランプリハトサブレみたいなもんさ。ハトサブレみたいなもんさってなんだよ。形ね。サーキットの形ね。ハトサブレかね。
あー長靴というような印象でしたけど。ハトサブレみたいなもんさ。久しぶりに食べたいですねサブレね。ハトサブレみたいなもんさ。屈強に喘いでいたレッドブル。マックスがポールトゥウィーン。本当に見せる男だなと感心しきりです。スタート直後は周囲をランドに譲る猛。早々に抜いてトップで走れたのは大きかったですね。
いやでも早々に抜かれるんだろうなって僕は思ってたんですけどね。全然そんなことはなくてすごいなと思いました。P2P3マクラーレンチームオーダーにすんなり応じたオスカーがなんだか怖いです。怖いですね。マジ怖いです。P7のアレックスアルボンですね。前線同様Q2ハイタイからジャンプアップ。
アイザークもピットレーンから10位の獲得というポイント。ユウキはQ3に進めたけど決勝では謎にペースがなくてリアムとの接触もあってP13位ですね。昨年のチェコと同じようなコメントをしてたけどこんな風にレースを棒に振るのはもったいない。集中しようユウキ!ということでファッサンありがとうございます。いやーなかなか思うようにならないですね。
ということでした。皆さんからのメッセージもご紹介しながらのリザルト振り返りでした。この後はここのとこ1ヶ月ですけれども最近あったニュースいくつかピックアップして皆さんとF1の最新情報にチャッチアップしていきたいと思います。
さて最近あったF1のニュース。最近といってもちょっと遡ってしまいますけれどもやっぱりキャデラックF1チームのドライバーが決定したっていうこれはやっぱお話ししておくべきでしょうね。
2025年8月28日にキャデラックの公式ページでリリースがありました。キャデラックF1チームスター選手を結集し2026年シーズン開幕へボッタスとペレスがドライバーに決定というですね。
花話プレスリリースが打たれていましたキャデラックジャパンのページです。8月28日キャデラックF1チーム2026年シーズンに向けてバルテリボッタスとセルジオペレスを起用するということで。びっくりしましたけどね。
アメリカ人の若手を入れるんじゃなかったんかいと思いましたけどベテラン2人を揃えたという。この2人のベテランプリですけれども単に長いこと参戦しているというだけではなくボッタスはF1-2-310勝ペレスは6勝ということで2人ともトップチームでですね勝利経験があるということで2人合わせて500回以上のグランプリ出走経験もあると。
ペレスが特に長いですよねペレスが本当に長いですよねボッタスも長いんですけれどもその2人が組むということになったんですね。
このキャデラックが今ねこれ僕もこのニュースを検索してて知ったんですけどもキャデラックジャパンのページにですねすごいちゃんとニュースルームがあってねキャデラックの情報も出てるんですよね。
他のニュースサイトがねあの噂辺はそろそろボッタスとペレスがみたいなねなんかそういうニュース非常に多かったんですけれども正式に発表はこちらキャデラックのページで行われていましたと。
英語版のプレスリリースは8月26日に出てるんですねそれを翻訳したものが8月28日にキャデラックジャパンのページに出ていたということです。
いやーボッタスはね今年のF1中継でもあのメルセデスのピットにいるところが多々映りますけれどもペレスは完全にお休みモードということで休養中ということですねレッドブルを解雇されて解雇ですよね。
解雇契約解除されて休養中ということでしたけれども今回キャデラックのシートを射止めたということです。
ここに書いてあったかなあのキャデラックはあの本当に若手をねあのボッタスは採用する予定だったみたいなんですけどボッタスの相棒は若いドライバーを雇うつもりだったらしいんですけれども採用面接の時にペレスも呼んで話を聞いてみたらなんかすごいポジティブだったらしいんですね。
なんかもうこの人を載せたいなとこのセルジオペレスを載せたいなって思ったらしくなんか若手から急遽ベテランにということですごいですねその就職面接の秘訣を教えてほしいですねペレスにどんなことを語ったんだろうって感じですけれどはいまあとりあえずこのベテランの2人の復帰ということでおめでとうございます。
若手にとっては悪夢でしょうねはいまあねでもベテランが採用されがちというのはなんか嬉しいようなこの社会の祝日を見ているような割を食うのは若手みたいなちょっとなんかこう胸が痛いところもありますけれどはいぜひキャデラックはチームを立て直す立ち上げる立ち上げた後はぜひ若手にもチャンスを与えていただきたいと思います。
でこの流れから紹介するのはどうなのっていう感じがするけどもチェコですねチェコチェコペレスではないチェコの警察が幻のレーシングカードライバーを逮捕したっていうこのどうでもいいニュースをここで一個挟ませてください。
さてここでお待ちかね新コーナー片見分けのコーナーです
はいこのコーナーではキリノが持て余しているF1のミニカーをぜひですねもっと活用していただける方に
片見分け
片見分けっていうと僕これからなんかパスドアウェイしそうな感じですけどねそういうわけではないんですけど
でもまさに片見分けっていう感じで渡していこうかなと
私キリノが持て余しているミニカーをF1のミニカーをリスナーの皆さんにですね
お送りしていくというですねそんなコーナーです
でですね毎回1台の私のコレクションというのもなんですけども
F1のミニカーのですね中から1台を取り上げまして
これが欲しい方はこれにまつわるですねあなたの思い入れをですね
メッセージで送っていただきまして
最も僕の心が動いた人に
最も僕の心が動いた人にですねこのミニカーをお送りするっていう
なんかこうやっぱ感情的に揺さぶられたっていう
なので別にリアルタイムにこのマシンを知っているという方以外でもですね
すごい見てびっくりしたかっこいいみたいなそういうのでも全然いいので
ぜひですね若い方にもたくさん応募していただきたいなと思ってます
でなんですけどもちょっとこれ考えたんですよ
であのうちのミニカーですね僕が買ったものも多々あります
今日ですねご紹介するものも秋葉原Fスクエアで買ったということですね
何ですかこの秋葉原Fスクエアというところで昔買ったという風に
これは僕が昔買ったらしいんですけれども
僕が買ったものだけではなくて過去ですね
この番組のリスナーの方からプレゼントでいただいたものとか
お土産でいただいたりとかですね
なんかいろいろあるんですよミニカー
なので最初はあのこれはのただで送っていると
なんか僕がどんどん貧しくなっていくんじゃないかと思って
なんかお金をねいただくじゃないですけどちょっとこう送料を含めてね
なんかこう僕が送るけどちょっとお金をちょっとだけくださいみたいな
なんかそういう風にしようかなと思ったんだけど
僕が買ったものばっかでもないし
なんか僕がお金もらうのもおかしいなっていう風に思ったんで
こんなのはどうですか
僕は皆さんにとりあえずレターパックとかでなるべく厳重に放送してお送りしたり
もしよろしければ直接お会いした時でいいですよみたいになったら
直接お会いした時にお渡しするっていう形で
このミニカーは皆さんに差し上げていくんですけど
その代わり皆さんはこのミニカーのあなたの考える価値
これぐらいの価値かなみたいなのを寄付するっていう
そのどこでもいいです
Wikipediaに寄付してもいいし国境なき石段に寄付してもいいし
ユニセフに寄付してもいいですし
ローソンのレジの前の募金箱に入れてもいいし
24時間テレビでもいいしどこでもいいですけども
社会の何かに役に立つところに
この受け取ったミニカー分のあなたの考える価値を寄付していただくと
そんな形でどうですか
そうするとなんかこう僕も皆さんにお送りすると
この社会がどんどん良くなっていくみたいな
この番組全体が社会貢献していくっていう
なんかすごくいい循環が生まれるんじゃないかっていう
全然その金額とか寄付先とかは皆さんにお任せしますんで
全然それを領収書を送ってくれとかそういうことではないんですけど
ぜひ教えていただきたいですけどね
これはどこに寄付しましたみたいなもちろん
事後報告でもいただけたら嬉しいことは嬉しいんですけど
ぜひ皆さんこのミニカーの分のあなたの考える価値を
その分どこかに寄付していただきたいなという
そんな形でやっていきたいと思います
ですので私とあなたの間の金銭授受はなしということで
社会にこの世の中に貢献していきましょう
さてそういう形で進めたいと思います
そして今日のミニカーは
ルノーF1チームのR26フェルナンド・アロンソの
2006年イギリスグランプリのウィニングモデルです
ここはどれぐらいの価値があるとか
僕は全くわからないんですけれども
こちらですねミニチャンプスのマシーンですね
ミニチャンプスっていうところのミニカーです
こちらのアロンソです
やっぱり現役ドライバーがいいだろうなと思って
今もアストンマーチンで走っている
フェルナンド・アロンソの
2006年イギリスグランプリの勝利モデルです
これいいじゃないですか
これ今のファンの方も
最近ファンになった方にも
アロンソのそんな2006年に買った時のマシーン
飾りたいっていう方もいると思うし
本当にこの2006年見てたっていう方も
あのアロンソなんだみたいなので
楽しんでいただけるんじゃないかなということで
これ僕別に飾ってないので
ぜひ飾っていただける方にね
肩見分けしたいなと思います
ちなみになんですけど
これ私は秋葉原Fスクエアというですねお店で
3500円で購入しています
安っ
え何だい
で今ねこのルノーのR26っていうので調べてると
めっちゃ高いよ
なんか駿河屋とかでもなんか
なんか言わないですけど
めちゃめちゃ値段ついてる
でもそれはそれこれはこれですからね
皆さんの欲しい方にですね
ぜひこのフェルナンドアロンソに対するメッセージでもいいですし
このルノーのですね
これなんだろう
マイルド
マイルド7かな
なんだろうこのマイルド7カラーではないの
なんかもうこれは水色と黄色のね
もう今は無きルノーのですね
エルフとかですね
こういうあのマシーンですね
ちょっと皆さんのルノーR26で調べてみてください
こちら2006年のですねF1カーです
ぜひ皆さんこれ欲しい方
結構いいんじゃないですか
20年前のアロンソですよ
20年前のフェルナンドアロンソ
20台かなが乗っているマシーンです
ぜひですね皆さんこちら
今回の型見分けはルノーR26フェルナンドアロンソ
ブリティッシュグランプリ2006年
イギリスグランプリ2006年の勝利のミニカーです
すごいリミテッドエディションって書いてある
世界に9,432台という中途半端な数
世界に9,432台しかないそうです
これぜひ皆さん