2025-11-15 1:03:43

157 - suzuka in taiwan (2025 サンパウロGP)

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まだ病み上がりの療養中で失礼します。台湾に出張に行ってきて、ミニ鈴鹿サーキットがあるということにびっくりしてしまいました。F1はサンパウロGP、盛り上がりましたが、角田ファンとハミルトンファンには見ていて辛いレースでした・・・。長期の番組おやすみと体調不良の件、皆さんからの励ましのお便り、ありがとうございます。「かたみわけ」コーナーも進めました。お楽しみに!


引き続き、番組宛のメッセージ受付中です。番組ホームページからお送りください。Blueskyでは #f1log をつけてポストしてください。よろしくお願いいたします。


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F1ファンになる方法 番組ホームページ


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F1ファンになる方法 - 第157回


エピソード情報:

収録日: 2025年11月15日


取り上げた記事:


1. 台湾・高雄 ミニ鈴鹿サーキット 走ってみた - 大納言 疾走る!

ソース: 大納言 疾走る!

URL: https://dainagon.hatenablog.com/entry/2017/09/27/222156


2. ノリス連勝。ピットスタートのフェルスタッペンが表彰台【F1サンパウロGP決勝レポート】 | ニュース | autosport web

ソース: autosport web

URL: https://www.as-web.jp/f1/1268777?all


3. 【ポイントランキング】2025年F1第21戦サンパウロGP終了時点 | ニュース | autosport web

ソース: autosport web

URL: https://www.as-web.jp/f1/1268842?all


お便り:


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サマリー

2025年のサンパウログランプリでは、ランド・ノリスがポール・トゥ・ウィンを達成し、7勝目を挙げています。ポイントランキングでは、ノリスが390ポイントでリードしているものの、ピアストリやフェルス・タッペンとの接戦が続いています。また、桐野美也子は台湾での初出張を振り返り、ミニ鈴鹿サーキットについての情報を共有しています。2025年のサンパウログランプリでは、フェルスターペンがピットスタートから3位表彰台に躍進し、チームのパフォーマンスの差が際立っています。さらに、セバスチャン・ベッテルがF1フォレストという新たな環境保護プログラムを発表し、女性ドライバー育成を目的としたF1アカデミーの支援が継続されることが報じられています。2021年のF1に関するリスナーからの便りが紹介され、特にフェルナンド・アロンソに対する熱い思いが語られています。3人のリスナーがそれぞれ異なる視点からアロンソや関連するエピソードに触れ、番組が温かいコミュニティを形成している様子が描かれています。鈴鹿サーキットの環境問題に対する取り組みや、F1ドライバー角田裕樹の料理への関心が議論されています。特に、鈴鹿サーキットの駐車場復活の可能性や、角田選手が参加するイベントについても触れられています。2025年サンパウロGPに向けたF1の直前情報がシェアされ、レースの設定や準備について議論される中、リスナーからのメッセージにも感謝の意が示されています。また、次回のレースが行われるラスベガスについても言及され、今後の展望が語られています。

台湾出張の思い出
はい、みなさん、おはようございます。桐野美也子です。
桐野美也子のF1ログ、F1ファンになる方法、第157回目をお送りします。
さて、今回も愛知県名古野市にあります南戸スタジオから、
2025年11月14日収録で、15日の配信でお送りしております。
まだ、まだね、ダメなんですけど。
やっぱね、喋るとね、咳が出るんですよ。
黙ってて、咳止めが効いてて、今、僕、咳止めが効いてる状況なんですけど、
咳止めが効いてて、黙ってるとものすごく、なんていうのかな、快適に今過ごせるんですけど、
喋ると途端にダメですね。
喋るとね、またちょっと、むせちゃうっていうか、そんな感じで、
まだまだ病み上がり中なので、皆さんちょっと温かい目でですね、
見守っていただければと思います。
ありがとうございます。
さて、冒頭のオープニングトークなんですけど、
この後サンパウログランプリのお話をしようかとは思っているので、
それ以外の話ということで、
体調不良の中ですけど、先週台湾にね、出張に行ってきたんです。
僕、台湾に行くの初めてで、すごい楽しみにしてたんですけど、
でもちょっと体調も不良だっていうことでね、そんなにあんまり、
仕事の根ところはしっかり仕事したんですけど、
それ以外のところにあんまりフラフラするっていう感じでもなくて、
あんまり台湾を満喫できなかったなということで、
ちょっと残念な気持ちではあるんですけど、
無事行って帰ってきました。
その台湾でね、これも帰ってきてからの話なんで、
行ってきましたよみたいな話じゃないんだけど、
台湾行って帰ってきて、
あれそういえば台湾にF1的なスポットとかあったのかなと思って、
それこそサーキットとかね、
F1絡みでここ行っといたら面白いみたいなとこ、
もしかしたら台湾に何かあったのかなと思って、
調べてみたんですよ。
行く前に調べろって話なんだけど、
帰ってきてからね、心の余裕ができてから、
帰ってきてから調べたら、
めちゃめちゃ面白そうな場所があるじゃない。
台湾すごい。
こんなものがあるんだみたいな。
これ皆さんびっくりしますよ。
これ有名なのかな。
台湾にミニ鈴鹿サーキットがあるんですよ。
これ教えといてほしかったな。
これはですね、今僕が見てるのは、
実際に台湾の高雄、
台湾の一番南、台北から台中、台南、
さらに高雄っていう一番南の町なんですけど、
この高雄にミニ鈴鹿サーキットっていうのがあると。
これダイナゴンさんという方が、
実際に行って走ってきたっていうね、あるんだけど、
これね、高雄の町から空港に行く途中のところだと思うんだけど、
僕、台湾のこの前の出張では台北と高雄に行ってきたんですよ。
なので高雄をちょっと歩いたんで分かるんですけど、
高雄の空港に行く方の路線の空港寄りのところだと思うんですけど、
そこになんとですね、鈴鹿サーキットのレイアウトをそのままに、
10分の1サイズに縮小してレーシングカート状にしてしまったというですね。
このミニ鈴鹿サーキットっていうのがあって、
しかもこれがオフィシャルですよね。
ちゃんと鈴鹿サーキットの肝入りで、モビリティランドの鈴鹿サーキットのちゃんとプロデュースで、
この台湾の高雄にミニ鈴鹿サーキット、
この鈴鹿サーキットパークっていうのがあるじゃないですか。
これ知ってたらちょっと無理してでもいいかなーっていう感じなんだけど。
でですね、このブログの記事ですね。
ダイナゴンさんの記事をちょっとここでご紹介してるんですけれども、
写真を見る限りはまさにこれは三重県にある鈴鹿サーキットですね。
このロゴとか、建物の作りとか、
全部本当に日本の鈴鹿サーキットを丸ごと台湾に輸出したみたいな、
そういうね、ペーマパークっていうのかな、になってます。
でね、サーキットもこの鈴鹿サーキットのレイアウトを10分の1にして、
レーシングカートが走れるようになってるっていうやつも、ちゃんと立体交差だねこれ。
立体交差になってて、そこをカートで走れるってこれすごいね。
えっとね、価格がね、公衆が100ニュー台湾ドル。
まぁだいたい5倍にすればいいんで、公衆500円か。
で、6州、6州なのかな、3000台湾ドルなんで。
5倍するといくら?1万5千円ってとこ?で6州なのかな。
何なんだろう、下院県って書いてあるから違うのかな。
ちょっとね、あの、僕中国語読めないんでわからないんですけども。
なんかそんなにめちゃめちゃ高くなさそうですね。
プライス、うん、そんな高くないかな。
会員か、会員が1万5千円くらいになってて、
カート自体は1台550ニュー台湾ドルなんで、
3千円くらいか2500円とか、そんなもんか。
あ、それで8分間走れるんだ。
8分間が2500円から3000円くらいっていう感じみたいですね。
まあちょっとこちらのブログまたあの、
小の鳥も貼っときますし、皆さんの台湾、
鈴鹿サーキットとかで調べればね、
多分この記事が出てくるんじゃないかなと思いますので、
もし皆さん台湾に行くことがあればですね、
いいんじゃないですか。台湾に行って鈴鹿サーキットで走って帰ってくるっていう。
これは知らなかったなあ。
いやちょっと前回のね、F1ロゴでお話しした、
ビジネスミーティングの時にね、これを知ってたら、
もしかしたらちょっと鈴鹿サーキットの方と盛り上がれたのかなあ。
それとも鈴鹿サーキットの方も知らない話なのかなあ。
ちょっと確かめたかったですね。
はい、というわけで台湾に行ってきた見上げ話かと思いきやですね、
見上げでもなんでもない。台湾に行って帰ってきてから調べたら、
自分の行ってた場所の近くにこんな素敵な場所があったという、
ミニ鈴鹿サーキットが台湾の高尾にあるというのがオープニングトークでした。
サンパウログランプリの結果
さて、というわけで、ちょっとまだまだ咳き込むタイミングもあるかと思いますし、
声もね、ちょっとまだ力が戻ってないのかなと思いますが、
やれるところまで今回もF1ログやっていきたいと思います。
桐の実はこのF1ログ、F1ファンになる方法第157回目。
今回もよろしくお願いします。
さて、それではサンパウログランプリ、ブラジルグランプリの話題ですね。
ランド・ノリスが勝ちましたということなんですけど、
ちょっとですね、オートスポーツのレースの紹介文ですね、
ちょっとご紹介したいと思います。
サンパウログランプリ決勝レース、現地時間では11月9日日曜日でしたが、
日本では11月10日月曜日の、
まあ夜中ですかね、でしたね。
私、台湾にちょうどおりまして、台湾と日本の時差は1時間ですから、
まあ日本とそんなに変わらない時間、
到底旅行者が見られる時間ではないということで、
残念ながら私も生観戦はできておりませんということになります。
で、サンパウログランプリ決勝なんですけども、
ランド・ノリス・マクラーレンがポール・トゥ・ウィンで、
なんと今季7勝目。
2位がキミ・アント・ネンリーということで、
メルセレス、これはおそらく終盤のフェルス・タッペンとのですね、
戦いはダイジェストでも抜かれているんじゃないかなと思いますけれども、
アント・ネンリーが堂々の2位ですね。
そして3位がフェルス・タッペンということで、
このレッド・ブルゼイが予選でですね、
Q1で落ちちゃったんですね。
予選でフェルス・タッペンもツノダもQ1で落ちてしまってということで、
フェルス・タッペンもピットスタートだったんですかね、今回ね。
なんだけどもレースが終わったら3位という。
表彰台に乗っているという。
一方ツノダは17位ということで、
これはペナルティー消化のね、ごたごたなどもありということで、
またチームとのコミュニケーションというかコンビネーションというかですね、
なんかうまくいってない感じもありつつの17位なんですけど、
終わってしまえば17位という結果だけが残るということで、
ちょっと厳しいなツノダということになってますね。
あと僕個人的にルイス・ハミルトンも応援はしてるんですけども、
ルイスはルイスでですね、
またちょっと途中でリタイアを選択してしまうような展開になってしまいまして、
ちょっともうね、見てるのがつらいですね。
もうちょっとね、これ録画じゃん僕。
もうね、見てられないです。録画は止めれるしね。
止めれるし、早送りもできるんで、
もうちょっと直視できないですね。
まあとはいえ皆さんね、それぞれの推しのドライバーをね、
注視しながらですね、楽しんでいただけたんじゃないかなと思いますけれども。
ということでですね、
ノリスが勝って、アントン・ネッリが2位で、
フェルス・タッペンが3位でという感じなんですけれど、
これがね、
チャンピオンシップ争いがですね、またややこしいことになってまして、
これもポイントランキング、サンパウログランプリ終了時点というのがありますが、
ノリスがですね、ここに来て連勝してますので、
ドライバーズチャンピオンシップでは、
一応1位をキープしつつの390ポイントなんですけど、
一応っていうのは、まだ2位にピアストリが366ポイントで、
24ポイント差ですかね。
24ポイント差なんですね。
で、さらに25ポイント下にフェルス・タッペンがいるということで、
ノリス、ピアストリ、フェルス・タッペンっていうのはだいたい25ポイント差ぐらいで並んでて、
極端な話で言えば1勝分ですね。
誰かがリダイヤして1勝すれば埋まっちゃうぐらいのポイント差で、
まだまだ終盤戦が続いていくということになっています。
視聴者の反応
ちょっとここのところね、ピアストリが失速気味なのかなとも思いますけれども、
マクラーレンもどうなんですかね。
今はライバル関係になってるんで、
マクラーレンのチーム内では、
ノリスチームとピアストリチームであんまり情報交換をしなくなってみたいな、
ちょっとそういう変化もあるそうですけども、
もしかしたらその辺もこの両者の違いに響いてるんですかね、
とか思っちゃいますけども。
という感じになっております。
皆さん見ていた方はどんな感想だったんでしょうか。
ブルースカイをちょっと遡ってみてみましょうね。
ブラジルグランプリ、サンパウログランプリですね。
ラルフさんありがとうございます。
昨年のブラジルグランプリでは雨の混乱の助けもあったとはいえ、
角田予選3位でしたね。
本当?そうだっけ。
すぐレース結果を忘れる私の数少ない記憶に残っているレースの一つ。
今年も頑張ってほしいです。
というね、ラルフさんありがとうございました。
頑張ったと思うんですけどね、ちょっと結果が出なかったということなんですけど、
去年の角田予選3位だったんだ。
それ言うとフェルスターペンも去年のサンパウログランプリって、
すごい後ろの方から勝ったか表彰台だったかものすごい順位を上げてた気がするんで、
これ2年連続フェルスターペンは滝登りをやってるんじゃない?
そっちもすごいよね。
ということで、ラルフさんありがとうございます。
そして、こちらはハシームさんですね。ありがとうございます。
圧勝した時よりも嬉しそうなマックス。本当にレースをするのが大好きなんですね。
そして、誤解を恐れずですが、新人のようなついとつをしたルイスの心がとてもとても心配です。
というね、ハシームさんありがとうございました。
ボルトレートでしたかね、相手はね。
いやー、ちょっと辛いとこありますよね。
何なんでしょうね、この角田とルイスの、何て言うんですかね、
有紀ルイスの、なんか似てますね、今年の境遇。
何なんでしょうね、片谷ワールドチャンピオン経験者と、
片谷初めてトップチームに乗っているというようなお二人なんですけれども、
なんかすごい似たグルーブで苦労してますよね。ありがとうございます。
しんやえすさんありがとうございます。
ブラジルグランプリ早起きして出勤前に見たと。
サンパウログランプリのハイライト
序盤ゴタゴタしたレースでしたが、フェルスターペン先生、ピットレーンスタートからの3位表彰台はすごい。
角田くんはピナルティー召喚ミスでさらに10秒ペナルティー。
同じチームとは思えません。
能率はフルポイントでピアストリー24点差をつけました。
ピアストリーこの調子ではマークスに抜かれちゃうよーっていうね。
しんやえすさんありがとうございます。
いやまさにという感じですけどね。
マクラーレン1,2維持できるんでしょうかという。
そしてかずみさんありがとうございます。
ブラジルグランプリ、ノリス完勝でチャンピオン獲得に向け頭一つ抜けた感じがします。
フェルスターペン、今回ばかりは厳しいと思っていましたが、3位獲得はすごいです。
角田は毎回ついてないなっていうね。
かずみさんありがとうございます。
おやじMTVさんありがとうございます。
サンパウログランプリの角田。
FP1でスピンしたところから始まったけど、これってフロアの違いが原因じゃないのかな。
決勝の最初のピットもおかしい。
あれがなければストロールとの接触もなかったしポイントも取れたのでは。
メキシコの10秒超えのピットインといいチームの問題で結果が出ないように見えます。
ということは見えない力が働いているのでしょうか。
ホンダマネーでは買えない何かがピットにはあるんだよな。
これにしてもピットスタートから表彰台に上ったMAXはすごすぎます。
アップルフレーバーのレッドブルを飲んだ甲斐がありました。
おやじMTVさんありがとうございます。
みんなやっぱMAXはすごいなっていうところに着地していくんだね。今回のね。
そしてファーさんありがとうございます。
サンパウログランプリ。去年のような雨を期待するもドライコンディション。
SQと予選の結果そのままに優勝はランドノリズ。2位はキミアントネリ。
安定感とセンスが光っていました。
でも決勝で最も感動したのはMAXです。
まさかのQ1脱落からのピットスタート。
疾風のごとく次々にオーバーテイクしキミが射程に入ったときこれこそ四肢奮進。
トレードマークのそのままの姿に感激しきりです。
集団トップは今回もオリバーとRBがダブル入賞。
リアムは序盤に交換したミディアムで肉を抑えつつ52勝走りきりP7を獲得。
タイヤ選択やピット戦略が入り乱れバトルも激しく大いに楽しみました。
勇気つまらんミスはあかん次だというね。
ファーさんありがとうございます。
はい、ということでこうなんて言うんですかね。
こう皆さんの引きゴモゴモの中ですね。やはりこうフェルスタっぺんすげーなっていうのと
勇気に頑張ってほしいっていうなんかその辺のところが集約された感じでしたね。
ありがとうございます。
というわけでブルースカイでもレースの感想を拾いながら今回のサンパウログランプリを振り返ってみました。
ありがとうございました。
さてサンパウログランプリでこんなことがあったよっていう話なんですけど
セバスチャンベッテルですね。フェッテルというべきか。セバスチャンベッテルがまたブラジルグランプリにやってきたということで
去年も来てましたかね。セブはですね去年もブラジルに来てまして今年も来たと。
で今年はまた新しい取り組みをしているということですね。
F1フォレスト。F1フォレスト。F01レストってF1フォレストですね。
F1と森フォレストを重ねてあるということなんですけれども。
こちらベッテルニュースさんです。ありがとうございます。
2025年11月7日ベッテルと一緒に作るF1フォレスト希望を植えよう変化を育てようということで
引退後のベッテルの子供を熱心に追いかけておられるベッテルニュースさんなんですけれども
そちらでブラジルグランプリでベッテルは何をしてたかということがね詳しく書いてありましたのでご紹介します。
今回はですねみんなに森を森じゃないな木を書いてもらう絵でねあの紙に色鉛筆で木ですね木を書いてもらう
それぞれの思い描く木っていうものを書いてもらってそれを集めていかに森っていうものが
人間社会にとって重要なものなのか今それが失われつつあるのかということを知ってもらうという
こういう企画をやっていたようですねでインスタグラム等でもですねF1ドライバーがこのベッテルのですね企画に協力して
それぞれ色鉛筆で森じゃないね木を書くんだねみんな一本の木を書いてそれが集まると森になるっていう
みんな木を書いていたというねこのなんかなんかベッテルが何しに来たのって言われて
みんなに木を書いてもらいに来たみたいなことをインタビューで言ってて何のことなんだろうなと思ってたらこれのことなんですね木を書くという
でですねこのアイディアをどこで彼が思いついたかということなんですけど去年だそうですね去年ブラジルに来て2024年にブラジルに来て
その時にマイルドンセナ絡みのイベントに出たりとかっていう時にアマゾンの方のアマゾンに元から住んでる人たちの社会っていうのかな
そのとこにちょっと訪ねていったんだとそうしたらそこでの暮らしの大変さとかね色んなことを聞いたんだけど
いかに森っていうものが生活に必要なものなのかみたいなことを非常に実感したと
なんだけどもまあこう街に住んでたりとかですねあの普段生活している限りではあんまりこう森の重要性っていうところに
思いが至らないとなので紙に木を書いてもらうことでみんなに森の大切さを知ってほしいんだっていう
なんかそういう企画として思いついたということをセブが言ってますね
いやこれ面白いですねこういう思いつきは全然なくてなんか木書いてどうするのみたいなね
あの思ってたんですけどある意味の啓発活動というかね環境問題っていうのに対してあんまりこう
上から目線でガーンとくるっていうかはなんか横から目線というかねみんなで肩を組んでちょっとやっていこうよみたいな
そんな感じのいかにもセブっぽいなという感じですね
でこちらちゃんとですねスポンサーにファーバーカステルあの色鉛筆のメーカーですよね有名ながついてたりとかして
ちゃんとなんていうのかなファンディングというかこれをやるにあたってのお金の面でもちゃんとしてそうな感じがしてですね
サステイナブルな感じですね活動としてもサステイナブルさすがセバスチャンフェテルという感じです
セバスチャン・ベッテルの取り組み
はいこんなことが行われてたそうですもし皆さんもなんかドライバーが木をね色鉛筆で書いているものを見たという場合はおそらくこの企画だろうと思います
はいまずこちらでしたねそしてこのまま行っちゃおうかな
じゃあこのサンパウログランプリ前後というか前回のF1ログ以降で僕が気になったF1ニュースですねあと2つ合わせてお話ししてみたいと思います
次がですねこれはBBCスポーツ2025年11月13日なんですけどF1チームがF1アカデミーシリーズを2025年以降も継続的に支援するということで合意したということで
全女性ドライバーですね女性ドライバーで戦われるF1アカデミーというシリーズがありますがこれに対してF1チームは2025年以降も支援をするということで合意したそうです
現在の契約は2024年から始まってるんで去年からですね去年から始まっていて2年間の今年で終了の予定だったそうです
ところが今後先のちょっと具体的な年数は分からないんですけどもマルチイヤーのですね複数年の契約パートナーシップが発表されました
でCADELACもですね新しく来年からF1に参戦するわけですけど既存の10チームとともにですね11チーム目のCADELACもF1アカデミーを支援することになったと
なるほどねF1アカデミーはドライバーが2年以上シリーズに留まることを制限するというルールを緩和して成長が期待できるドライバーは3シーズン目の出場も許可するという例外が設けられたということで
女性ドライバーを育成するというところでさらに先のカテゴリーに送り出していこうというのがF1アカデミーだとは思うんですけれども
才能を育てるという意味では3年目ということもあり得るんじゃないかということでやや活動方式を変えるということのようです
はいF1アカデミーはネットフリックスだっけ何かどこだっけちょっとどこで見たか忘れちゃいましたけど多分ネットフリックスじゃないかと思うんだけど
ドキュメンタリーが上がってますよねあのF1アカデミーというねドキュメンタリー上がってると思いますけどシリーズ自体は2023年からやってるんで
ドキュメンタリーも確かあれば2023年のものだったんじゃないかと思うんだけど
演出っていうのかなドキュメンタリーのねドライブトゥサバイブと一緒なんですけど
演出がオーディション番組っていうかリアリティショーっていうかちょっと下世話な感じというか
ちょっとねあのドライバーたちの未熟さみたいなものをちょっと強調するというかねなんかなんかねっていうような感じの演出ではあるんですけど
この女性ドライバーがねみんなでこうなんていうのかなチームが違ってもなんか一丸となって戦ってるみたいななんかそういう勢いみたいなのは感じるドキュメンタリーでしたね
このF1アカデミーもちろん続いて欲しいなと思ってたんですけど来年以降も継続的にF1チームが支援して続けていくことになったということで
これぜひねあの全ザレースじゃないですけどF1のね合わせて日本では無理なんですかね無理なんでしょうね見たいなと思います
はいありがとうございますということで BBCスポーツ2025年11月13日の全F1チームがF1アカデミーを2025年以降も継続的に支援するということで複数年のパートナーシップが結ばれたということでした
女性ドライバー育成の継続
そして最後の気になる話題はこちらですこれはびっくりしましたよ2025年11月11日映画F1ザムービーのレゴが2026年1月1日に発売公式オンラインショップで予約受付中というですね僕が普段見ている
アップル関係のですねブログなのかなアイアリーさんに書いてありました
F1チームの公式のレゴがですねレゴあのブロックのおもちゃですねレゴブロックレゴのマシーンのねあの出てますけれどもそこに新しくF1ザムービーのAPEX GPのレースカーが登場するということです
これはちょっとびっくりしましたソニーヘイズとですねジョシュアピアスのミニフィグが含まれておりヘルメットも付属するとでこちらにはレンチが同梱されブロックの取り外しやステッカーの貼り付けに使用可能というちょっと何か何かあるんですねそういう工具的なものもついてくると
価格は3980円と比較的お手頃ではありますけれども268ピースありそこそこの数10歳以上に向いていますとこの今までのF1チームのモデルとおそらくこれは同じスケールで作られているでしょうからそういったものと並べるとこのF1ザムービーのAPEX GPのマシーンも並ぶということです
12月の12日からApple TVでストリーミング配信も決定しているDVDはぼちぼち発売ということでF1ザムービーがまた年越しあたりでもうひそ波来たらいいなみたいな感じですねこれちょっとねこのレゴ欲しいですね
なんか既存のチームのやつももちろん欲しかったりするんだけどなんかあのカラリングとか変わってっちゃうしねなんかねどうなのかなと思ってたんですけどこのフィクションの世界のAPEX GPだったらずっとAPEXだし飾っておくといいかなみたいな風に思ったんだけどどうだろう
お正月に登場ということですF1ザムービーこれがそろそろ円盤とサブスクで映画が解禁されるということでレゴも1月1日に出るということでしたはいというわけでちょっとですねあまりの忙しさと体調の不良さで最低限仕事をしながら他の時間は寝てるみたいなですね
そんな時期が続いてたんですけどもあんまりちょっとエフはニュースも集まってなかったかもしれませんがそんな中でやっぱり気になってこれはというニュースいつかありましたんでね今回ご紹介いたしましたありがとうございます
ファンになる方法
さあここで片見分けのコーナー行ってみましょう
はいご応募いただいた皆さんお待たせいたしました
片見分けのコーナーです
こちらのコーナーではキリノが持て余しているF1のミニカーを大事にしていただける方にもらっていただいてその方からお金をいただくのではなくその方にはですね
世のため人のため社会のためになる何かに寄付していただくと
そのミニカーに相当するねあの価値があるという金額を寄付していただくというねそんな企画になっております
リスナーからのお便り
さてお便りいただいてますのでちょっとお待ちください
お便りをご紹介していきたいと思います
片見分けのコーナーですね
ちょっとだいぶね前になっちゃうと僕がね倒れてしまったがゆえになんですけど
えっと本当に出てこない
このこの出てきた
はいありがとうございます
それじゃあですねこちらまずはお便りいただきました
フロッピーさんですねありがとうございます
キリノさんこんにちはこんにちは
つい先月から視聴させていただいている学生です
F1自体は21年から追っています
2021年かな
アブダビでの熱戦は今でも鳥肌ものです
そんな僕ですが昔から推している選手がいます
フェルナンドアロンソです
アロンソはあの鬼ブロックや走り方がかっこよく僕の憧れです
そんな僕にアロンソのルノー r 26を譲ってもらえないでしょうか
未だ経済力のない僕ですが将来国境なき石段に寄付しようと思います
どうかよろしくお願いいたしますということで
フロッピーさんありがとうございました
この何ですかねあの21年からっていうところが
なんかこうコロナ以降というかねなんかこうリアリアルですね
なんかねそのあたりからこうちょっと見始めたファンって
こういるよなあっていうでこう2021年はね
もちろんのアブダビの音最終戦ですか
あのそこの盛り上がりもありましたけどももちろんね
あのアロンソも走っていたということではい
長いねそう考えるとね
アロンソはねそんな感じがしますが
アルピーヌのあれでしたかねオコンと一緒に走ってましたかね
そんなアロンソ様の昔のマシーンということになりますね
フロッピーさんありがとうございます
そして他にもいただいておりますこちらはコピーさんですかねありがとうございます
キリノさんこんにちはこんにちは
10歳10歳の小学生です
マジかいつも家族で楽しく聞いています
いやこれ家族で聞く番組じゃないだろう
自分が一番好きな話はザウバーの歴史です
私はガブリエルボートレートのファンです
ガブリエルはアロンソアカデミーに入ってたということで
それからガブリエルが表彰台に上がることとアロンソに優しくされることを願い
F1のミニカーに応募しました
こんだけ
ただ一応むせる席が
すごいな
これ本当にアロンソのミニカーに対する応募なのか
なんだろうなでもそうなんだろうな
これどういうロジックのこの風が吹けばおケアが儲かるみたいな話になってるけど
これどういうロジックでこれアロンソに来てんだろう
ボルトレートのファンなんですよねあなたはねコッピーさんはね
ボルトレートのファンなんだけど
ボルトレートがアロンソアカデミーに入ってたっていうのと
これからガブリエルが頑張ることと
アロンソに優しくされることを願い
このマシーンに応募したってこれ本当か
ありがとうございます
これはあのちょっとわかんないですけど
お父さんが子供を使って応募してるとかそういうことなのかな
いやでもちょっとこれ面白いな
10歳協力だな
なんかね10歳の手に
ちょっとR26が渡るって言うとちょっとすごいけどね
ちょっとなんか心配なのはガブリエルボルトレートのファンだってとこだよね
ありがとうございました
そしてすごいなこの企画はなんかすごいニューカマーを呼び込むな
なんか今までこうなんか接したことのない人がたくさんこうお便りを送ってくるね
面白いんだけど
アロンソへの思い
そして3人目はノートさんですかねありがとうございます
キリノさんおはようございますおはようございます
私は死がない会社員50代男性ですありがとうございます
アロンソといえば私の長年応援している選手で復帰してくれたときは
とてもうれしかったことを今日のことのように覚えています
私はあまり今までミニカーを持っていなかったのでアロンソのR26ですかね
R26ぜひ手に入れたいと思います
寄付先はキリノさんと相談しながら決めたいと思いますが
自分で決めてくれ自分で決めても思いますが
世の中のために頑張りたいと思いますということでノートさんありがとうございました
すごいなこの企画はすごいな
ということで今回3名の方が揃い踏みということで
ちょっと待ってミニカーどこいったんだろう
すごいミニカーを取ろうと思ってマイクから離れたら咳が出るっていう
マイクの前にいるときには集中力があって咳が出ないのかしら
失礼いたしましたアロンソのR26ですね
ヘルのR26イギリスグランプリ2006年の勝利ウィニングマシンということですね
こちらのマシンがちゃんとありました
これ何これをさあ僕が1ゾーンで決めるって難しくない
すごい組み合わせだよ今回年齢的に下から言うと
10歳の小学生コピーさんと学生さんフロッピーさんと
50代男性のノートさん
これ皆さん誰に差し上げたらいいと思いますか
これ難しいな
僕の中では10歳のリアルだと思うんだよね
このロジックのつたなさっていうか
全然アロンソとのつながりが弱い感じの
この10歳のコピーさんに上げたいなっていう気がするんだけど
でも未成年だから
お父さんお母さんなのかおじさんおばさんなのか
おじさんおばさんなのかそれとも後継人の方なのか分かんないんだけど
身近な一緒に聞いてる大人の方の許可を得てほしいな
またメールいただきたいんですけど
未成年の方なんで
保護者の方の許可をいただいてほしい
いただいてほしい気がしまして
もう一回ご連絡いただけます
もしコピーさんからご連絡いただけなかった時には申し訳ないんですけど
ノートさんもいいんだけど
フロッピーさんかな
時点で大学生なのかなということなんですけど
フロッピーさんに差し上げようかなと思いますけど
コピーさんのご家族の皆さん
本当にもらっていいのかどうかっていうね
うちの子がもらっていいのかっていうところを含めて
家族会議していただいて
もう一回メッセージいただけますか
それでOKっていう感じでしたら
またメールでという感じでご連絡しようかと思いますので
よろしくお願いいたします
メールアドレス名記の上ですねご連絡ください
ありがとうございます
こんな感じですか
こんな風に進んでいくのこのコーナー
初なんですけどねコーナー
いいですね
まだマクラーレンがあるんですよ手元に
もう一回だけ待ってもいいですかマクラーレン
赤白の丸ぼろのマクラーレンなんですけど
MP49ですね
2台のMP49がですね
車番が7番と8番ということで
手元にあります
こちらまだ手元にありますので
こちらも欲しい方いないかどうか
もう一周待ってみたいと思います
はいというわけで
肩見分けのコーナーでした
ご応募の際はまずは
Googleフォームっていうんですかね
この番組の専用フォームから
メールアドレスを名記して
この車が欲しいということでね
ご連絡ください
そちらでまたこの番組でご紹介して
また私はメールで連絡してみたいな感じで
進めたいと思いますので
専用フォームからよろしくお願いいたします
以上肩見分けのコーナーでした
健康を気遣う声
さてお便りのコーナーです
この番組あてのお便りは
専用フォームからお送りください
その他ソーシャルメディアでは
Xおよびブルースカイで
ハッシュタグF1ログになります
最近Xの方あまり人がいないという感じがしまして
ぜひ皆さんブルースカイの方で
ハッシュタグF1ログ盛り上がっておりますので
ぜひご参加ください
よろしくお願いいたします
他はEメールでもDMでもですね
こちらに届く文章であれば
何でも受け付けておりますので
皆さんお気軽にこの番組にご参加ください
さてと
じゃあちょっといろいろご紹介していきましょう
まずは専用フォームからいただいたものですね
こちら
フィアマーさんです
ありがとうございます
桐野先生おはようございます
おはようございます
体調を崩されていたとのこと
驚きました
すいません
スポティファイから追いかけているぜ
なので新作が出ていないことは
気になっておりましたが
帰国後の方がお忙しいのかな
と思っておりました
今年のモータースポーツは
国内外問わず盛り上がっていて楽しいですね
特にF1は新卒入社3年目のピアストリーが
もうチャンピオンかという空気から一変
先輩社員ノリスの意地と
もはやレジェンド枠に片足を突っ込みかけている
フェルスタペンの猛追
かなりワクワクしちゃいます
レース数を増やしたり
リバティもニコニコしちゃっていることでしょう
まっぴつではございますが
少しでも早く体調が良くなるよう
心からお祈りしております
たとえ今ポッドキャスト投稿が滞ったとしても
体調万全になられたときに
毎秒投稿していただければ
秒で
秒で
毎秒投稿していただければ
ファン審理としてはプラマイゼロでございますので
何卒お大事になさってください
次回更新も楽しみにしております
というんですね
フィアマさんありがとうございました
いやー温かいお言葉ありがとうございます
でもなんかちょっと今届こうったけど
次秒で出せっていう
これプラマイじゃない
プラマイゼロじゃないだろ
プラマイゼロじゃないだろファン審理っていう
ファン
という気がしますけどね
そんなもんですかね
ありがとうございます
流石に毎秒は無理なんですけどね
定期的に出していきたいなと思ってます
今回
今F1ログ取って出しますけど
前回
いつだったんですかね
多分2週間ぐらいで
多分なんか
また定期的に出す
スケジュールに今乗っかってきたんじゃないかな
と思ってるんですけどね
また2週間ごと
各週で
皆さんと一緒に番組ができたらな
と思ってますので
フィアマさんもよろしくお願いいたします
僕はこの新卒入社3年目のピアス取り
っていうのがちょっとツボなんですけどね
なんかわかるな
新卒入社3年目って
リアリティあるなって感じしてね
面白いなと思いましたね
フィアマさんありがとうございました
そして
フォームで
いただいてますね
こちらもですね
チカルンさんです
ありがとうございます
体調が悪い中での番組の更新
本当にありがとうございます
いつも楽しく配聴させていただいています
でもとにかく
無理はしないでください
健康第一でお願いします
ということでチカルンさんありがとうございました
何かプラス効果があるみたいな
なんかこれ例えがいいか
わかんないんだけど
ちょっと年をとって
記憶が怪しくなってきた
けど
ちゃんと化粧して毎日出かけると
ちゃんとするみたいな
そんな感じなのかなっていう
風に思ってますけどね
思っとくと大事です
応援ありがとうございます
チカルンさんありがとうございました
そして
やっぱり
喋り続けていると
今45分ぐらい喋ってますけど
喋り続けていると咳が出てくるね
こちらは
YKSMさんですありがとうございます
桐野さんなんか大変そうやな
お大事に
ありがとう
ありがとうございます
本当にね
申し訳ないですよ
たぶんね咳っていうのかな
聞いてる方の方が
鈴鹿サーキットの環境問題
辛くなっちゃうんじゃないかなっていうのが
申し訳ないんですけどね
本当にすいません
そして特利戦車隊さんもありがとうございます
桐野先生
喉お大事にしてください
今回のポッドキャスト
声を加減されていたようで
途中のジングルの大きさにびっくりしました
っていう
特利戦車隊さんありがとうございました
これはなんかちょっとですね
前回編集ミスがありまして
ジーフさんも来てますね
ありがとうございます
秘宝桐野先生
声の圧が弱すぎて
ジングルに負けるっていう
22分30秒前後ということで
皆さんからご報告いただいたんですけど
前回最初に出した
配信版でですね
僕が喋ってる途中で
ジングルが鳴り始めるっていうですね
ちょっと編集ミスがあったんですけど
その際の僕の
闇上がり中の
この声の弱さで
ジングルに負けたっていう
何にも僕が喋ってる内容が
聞こえなかったっていうことがあったそうです
すいませんありがとうございました
ご指摘ありがとうございました
これ橋本さんからもDMでね
指摘があってそれでちょっと先に
気づいたってとこあったんですけど
現在の配信されているものは
編集し直して
ジングルのかぶりを解消しているものが
ありますので
もし皆さんの手元にダウンロード済みの
ファイルがあればそれを一回消していただいて
もう一回156を
ダウンロードしていただければ最新版になると思います
ストリーミングで聞いている方はね
自然と新しいものになっていると思いますので
新しい方で
お楽しみください
YouTubeの方がどうなっているかわからないです
古いままなのかもしれないですけど
多分入れ替わっているんじゃないかなと思うんですが
皆さん確認してみてね
そしてこちらは
エースさんですねありがとうございます
やっとF1ロゴ156聞きました
霧野生きてたか
宮ちゃん先生お大事になのね
というね
エースさんありがとうございました
生きてたんですね
霧野さん生きてたんですね
宮ちゃんも元気なんでしょうかね
元気にまた出てきていただきたいと思います
はい
ということで
皆さんからの健康を
気遣うコメントは
こんなところですかね
一回ジングルを挟みまして
通常のお便りメッセージ
ご紹介していきたいと思います
さて引き続きお便りご紹介していきたいと思います
この番組宛てのお便りは
専用フォームからお送りください
番組のホームページに
フォームがありますのでそちらから
Googleフォームですねお送りください
またハッシュタグは
F1ログです
ハッシュタグF1ログでの投稿も受け付けております
他EメールDM等でも
受け付けておりますので
よろしくお願いいたします
こちらワケチャさんありがとうございます
何気なく鈴鹿サーキットの
スーさんへ質問コーナーを
見ていたらその回答に
南コース駐車場の
復活の予定はありますか
というのに対して
よほど大きな環境変化がない限り
復活の予定は
ございませんと書いてあり
ホンダの覚悟が見えました
モータープールの駐車場もだよね
トヨタのパーク&ライドより厳しくない
というワケチャさんありがとうございます
これはあれですね
前回のビジネスミーティングでも
鈴鹿サーキットが本気を出して
環境問題に
ネットゼロに
カーボンエミッション
取り組んでいるというところで
駐車場をなくしていく
という鈴鹿サーキットに来る
動線の一つとしての自家用車
これを減らしていく
というところで本気の覚悟が見えると
以前は南コース駐車場
南のコースのところに
車止めさせてもらったり
あとミソのモータープール
さらに南のホンダの
新車をストックする場所なのかな
あそこを駐車場に
開放してたんですけど
今そこもなくなったということで
もうちょっと
パーク&ライド
そうね
富士スピードウェイの話かな
パーク&ライドよりも厳しくない
まぁね
厳しい本気を見たという
ワケチャさんでしたありがとうございます
角田裕樹の料理への関心
そして
ルミルトンさんありがとうございます
久々にゆうきの動画
シェアします
ミクニシェフとヘックスクラッドコラボ
対談中にガンガン食べてる
ゆうきがとても良き料理ができる
男子美味しそうに食べる
男子はいいなぁと
全くF1と関係ありませんが
夜見ると飯テロです
ルミルトンさんありがとうございました
ミクニシェフって
知ってんなと思ってね
僕も見たんですけど
あの
この中でね
結構
ちゃんと料理してて
タラのね
ムニエルかな
タラをね
パンで揚げ焼きにしていく
油を回しながら
じっくりタラを焼いていく
これ絶対美味しいだろうなぁ
と思って
見ちゃいましたね
料理美味しそう
タラのムニエルほんと美味しいですからね
その後2人で
対談してるんですけど
ミクニシェフに対して
料理人として
どういうところが大事なんですか
みたいな話を角田が聞くんですけど
やっぱ素材から大事だから
みたいなんで
農場とか仕入れる
っていうのかな
そこまで自分で行って
素材を見極めて
みんなチームだから
シェフとしての自分だけが
店がだけじゃなくて
そこに来るまでの道筋で
みんな関わってる人全員がチームだから
みたいな話をしてて
チームワークの大切さみたいな話を
ミクニーさんがしてたと思うんですけど
これは今のレッドプロに響くな
と思いながら
皆さんぜひ見てみてください
F1ドライバー
角田裕樹選手にレシピを伝授
サーキットと厨房の共通点
とは
ミクニシェフの
チャンネルなのかな
ぜひご覧ください
ということで
ルフィレトンさんありがとうございました
そして
ファーさんありがとうございます
F1ロゴ156回の
日本グランプリビジネスカンファレンスの
お話とても楽しく
興味深く拝聴しましたありがとうございます
もっといろいろ聞きたいです
チケットは完売しているのに
次回開催できないサーキットがある
現状に危機感を覚えています
鈴鹿のために協力したいんだけどな
もっと
強力なメッセージがあれば
自分もっと立ち上がれるんだけどな
と思っている東京ステイアウト組です
ということで
ファーさんありがとうございます
変な話
自分ちから見るのが一番エコ
そういう話もあるしな
F1ゲームの体験
そういう風に思っていただいたら
いいんじゃないですかね
だからといって
サーキットに見に行く人がいなくなっちゃうと
サーキットは成り立たなくなっちゃうし
ということで
難しいバランスなんですけれども
家から見ながらも
できるといいですよね
本当にね
ありがとうございます
そして
オヤジMTVさんありがとうございます
京都鉄道博物館の
F1イベントに
角田が登場するそうですということで
抽選に応募してみました
12月20日なので
来年の居週も決まっている頃ですね
どうなっているのかな
ということで
京都のね
鉄柏ですね
鉄道博覧会で
12月20日に
ホンダF1プレミアムナイト
というのがあるんですね
無料じゃないのこれ
有料で
角田 山本 岩瀬
ということで
この3人が来て
ホンダF1プレミアムナイトが
開催されると
1万円で
抽選なんですね
これの購入が抽選で
着席エリア200席
立ち見エリア150名しかない
ということで
ということで
150名しかないということで
はい
どうなっているのかということですね
あの京都の
鉄道博物館ってあの京都駅前の
ところですよね
何工事だっけ
忘れちゃった
7条のすぐ
横っていうか
そのあたりの駅前ですよね
いいんじゃないですかね
これいいですね地元の方
関西の方12月20日ということで
投稿したらいいんじゃないですか
ありがとうございます
夜ですね
ありがとうございます
そして
ありがとうございます
おはようございます
こんばんは
いつも楽しく配置をしております
ありがとうございます
今日はF1のゲームを
体験してみて気づいたことについて
お話しさせてください
ゲーム珍しいね
ゲーム自体ほとんどやってないのですが
ふとネットで見かけた
F1 2024をダウンロードして
プレイしてみました
軽い気持ちでまずは毎年
観戦している鈴鹿サーキットを走ってみることに
しました
毎年現地観戦もしてるし
1分30秒台ぐらいは軽く出せるだろう
と思ってトライしてみたのですが
結果は絶えがたいものでした
詳細に
伝えるとF1の
超高速域に圧倒されました
具体的には250km
時速250km
を超えるスピードになると
コーナーが次々と勢いで迫ってきて
ライン取りを考える余裕もなく
ビビって謎のブレーキングを連発
当然スピンもしますし
十字キーもうまく操作できません
十字キー?
今時?今時っていうか
あのアナログスティックじゃないの?
まあいいけど十字キーもうまく操作できません
軽快な走りは
当然できるはずもなく
自動でギブアップしてしまいました
理由は単純で
F1のスピードについていけないからです
一つのコーナーを処理している間に
もう次のコーナーが迫ってくる
頭も手もついていかず
これはもう人間技ではないなと
改めて痛感しました
いつものレース観戦では
タイムを見て入賞は厳しいな
などと評価していましたが
今思うと予選では
コンマ1を争い
決勝ではバトルを繰り広げながら
集中力を維持する
F1ドライバーはやはり選ばれし
20人なんだと強く実感しました
テレビで見ていると
どうしてもラップタイムやギャップ
オーバーテイクだけに目が行きがちですが
実際には想像を絶する
技術力精神力
体力が必要だということを
F1ゲームを通して少しだけ
体験できた気がします
もっとこの凄さがテレビ中継で伝われば
いいのにと強く感じた体験でした
これからも番組
楽しみにしています
ネクストジェンバトンさんありがとうございました
いいですね
ゲームで体験できる
というのは確実にありますよね
オープニングで
話したカートみたいな
もちろんそういうのもありますけど
ゲーム
っていうのも
集中力とか
度胸みたいなのを
知るためには役に立つ気がしますよね
特にゲームなので
ぶつかっても別に何が起きるわけではないので
リスクっていう面ではほぼないんですけど
集中力
っていうところはすごい分かりますよね
ゲームで
F1のレース準備とリスナーのメッセージ
やっぱフルラップ
するゲームの設定で
走るっていうことは
たぶん
レースシミュレーション
シミュレーター形式でやってる人だったらやるかもしれないけど
通常のF1
2024とかでも
短く結晶設定できたりして
比較的短く終わると思うんですけど
これを50周
ミスなくずっと繰り返して
ラップ台も
維持してみたいなのは
集中力みたいなのは
本当にゲームでも
追体験できる気がしますね
僕は
レースゲームは苦手で
もう
ラインが出ないと
補助のここでブレーキングとか
ここでこういう風に曲がるとか
あれがないと走れないっていう
そういう
ヘボい
ユーザーなんですけど
ネクストジェン・バトンさんのところに
共感しますね
ありがとうございました
ということで
ありがとうございました
今日もたくさん皆さんからのメッセージ
お便りありがとうございました
番組宛のメッセージは
専用フォームからお送りください
さらに
ハッシュタグは
F1LOGで
TwitterX
ブルースカイで受け付けております
よろしくお願いいたします
以上お便りのコーナーでした
というわけで
今日も盛り上がることなく
実家を迎えました
霧の都のF1LOG
F1ファンになる方法
第157回目
かな
でした
157回目ですね
なんかね
お医者さんにはね
喋らないのが一番ですよって言われたんですけどね
仕事上もよく喋りますしね
こうして喋る趣味もあるということで
喋らざるを得ないんですけど
プライベートでは黙って過ごしております
なんかちょっと
長らく
お休みをというかね
なんか
昔だとさ
みんなTwitter見てたから
次回レースの展望
Twitterで言えばすぐ連絡つくっていうかね
なんか霧の
病気らしいぞみたいな
すぐに伝わったりしたんだけど
今ソーシャルメディアも
分散してるし
スカイではね軽くお知らせとかはしたんですけど
それがね
リスナーの皆さん全体に伝わるとも思えないし
かといって
みんなブログ見に来るとかね
そういうこともないし
霧の番組のホームページ
何かそういう掲示板があるか
って言ったらないしね
なのでちょっとね
意外と皆さんにお伝えする手段ってないな
っていうのが
今回の実感でしたね
なんかね長いことお休みしてみて
というか
なので皆さん
ちゃんと聞いていただけてよかったです
僕の手元で
番組リリースして
どれくらい再生されてるか
みたいなのが一応見えるようになってるんですけど
ちゃんと
よかったです
ちゃんと再生が回ってました
そろそろみんな
忘れたかなっていうか
番組終わったかなっていうのでね
サブスクをキャンセルしていいんじゃないかと思ったんですけど
ちゃんと皆さん聞いていただけてるようで
よかったです
いつも通りな感じでした
お待たせいたしましたということで
さて
エンディングですのでね
formula1.comの
スケジュールを
見てみますかね
formula1.com
ちょっと待って
ちょっと待って
formula1.com
これそろそろ
せき止めが切れてきたな
4時間だからな
さて
ブラジルが終わりましたということですね
次はラスベガスが
11月の20日からなんで
来週ですね
来週ラスベガス
さらに次の週が
カタール
でアブダビ
3連戦じゃん
ラスト3連戦
ラスベガスからカタールからの
アブダビっていう
3連戦ということです
はい
今日が11月15日ということで
F1ログは
11月29ですね
カタールグランプリの
週末に
また配信できたらいいな
って感じですね
ちょっとねyoutubeのね
ライブ配信もやりたいんですけどね
ちょっとなんか
席でむせってね
なんかちょっとこう
ジングルの間にね5分くらい休んでたりとか
そういうのがあるとね
ちょっと収録としては
皆さんとシェアするのはきついな
って感じで
もうちょっとなんか
良くなってからかなって思ってますけどね
はい
またポッドキャストですのでね
ちゃんと出していければなと思ってますので
よろしくお願いいたします
というわけでした
またよりメッセージ本当にありがとうございます
ちょっと番組を盛り上げていただいて
僕がいなくても
AIが回せるぐらいの
盛り上がりがあるといいなと思いますけど
さすがにそれはねちょっとおかしいんで
はい私ありきということで
頑張っていきたいと思います
というわけで桐野みや子がお送りしました
F1ログ157回目でした
また次回お会いしましょう
01:03:43

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