Nano Banana Proの機能
今回は、Nano Banana Proの画像を編集、そしてパワーポイント化できるツール2選ということで紹介していきたいと思います。
こちらはまさしくビジネス必見のツールだと思いますね。
Nano Banana Proについては、私のチャンネルでも幾度となく紹介してきましたが、Googleの画像生成AIですね。
そして図解とかスライド資料みたいなものを画像生成で文字入りできれいに出すことができるということで、非常に私も既に資料作り、登壇資料なんかに実践投入してきています。
で、その一方でですね、この弱点が1個だけありましたということですね。
画像になってしまっているので、個別に文字を編集したりとか、あと図解のアイコンとかパーツごとに編集というのはできないというところでした。
で、一番大きいのが文字が直せないというところだと思うんですよね。
やっぱり図解とかビジネスで使っていくときに文章がちょっと文字が間違ってしまって出力されているとか、後で編集したいな、使い直したいな、使い回したいなというときに文字編集できないのが痛いというところが多くの人の悩みでもあるし、私も悩みでした。
というのも、ナノバナナプロ、ジェミニとかで生成した図解。これがね、せっかくいいのができたのに、あと少しだけ自分で手直ししたいんだけども編集できないというのがあったり。
それからノートブックLMでもスライド資料を作れます。作れるのがナノバナナプロのテクノロジーで作られているんですけど、やっぱり画像になっちゃっているので、せっかくいいスライドができたのに最後編集ができない。
もう一回作り直すと全然違うデザインになってしまったりとか、そういった悩みがあった。私も葛藤してきます。多くの方もこれは悩みどころだと思います。編集さえできればなということです。
そこで今回、これはオススメできる、1個は自分の作ったツールなんですけども、オススメできるなというツールを2つ選んできました。手前見そうなところもあるかもしれないけど、これは最低限使えるかなというものを、私自身も自分が使いたいからツールを作ってきたというところもありますので、紹介したいと思います。
切り紙の詳細
こちらは私のツールではなくて、ちゃんと作られたエンジニアさんが作ったツールで、切り紙というツールがあります。英語でKから始まって切り紙と英語で書くということを覚えてください。かなり本格的な画像の編集ができます。
ナノバナナとかノートブックエレメントに作った図なんかがあったら、アップロードしたらちゃんとパワーポイントで編集できる形にしてくれるという特徴があります。高機能で本格的です。
もう一つ、私が開発して、意外と好評を得ているツール、Liteユーザーよりシンプルに使える、直感的な操作で最低限を備えていて、このぐらいできれば最低限編集はOKです。
ちょこっと編集するぐらいだったら、私はこのツールを立ち上げて終わらせる。キャンバーとかパワーポイントとかいらないというぐらいのLite層向けなんだけど、最低限のツールを備えているというものを作りました。それがまさしく名前これでええやん。この2つについて紹介していきたいと思います。
目次ということで、まずはその2つのツールがあります。前半では切り紙というツールですね。非常に本格的なツールで私も使っています。課金もしています。もう一つ、2つ目ですね。後半の方ではこれでええやんという、私がある有料のノート教材の特典としてつけているものなので、買い切りというものになりますね。紹介していきたいと思います。
番組説明です。ExcelとAIで人生を自動化して楽にするラジオ。この番組では累計著書8万部の生成AI最速仕事率の著者である私が2次の子育てと仕事の両立に奮闘しつつ、AIをフル活用した自動化ライフワークの研究などなどをしております。そして皆さんがExcelとAIの力で多忙な毎日を自動化して楽にするための実用的なノウハウ、経験体験談をお伝えしますというものです。
SpotifyやYouTubeでは動画付きでお届けしており、ボイシーその他のポッドキャストメディアでは音声のみとなっています。
アイスブレイクということでちょっと雑談ですね。AIがこういうことに役立ったという日常的な例となります。
まず一つ目、サンタさんの手紙ですね。これ子供向けなんです。2歳と6歳の子供がいるんですけども、手紙をサンタさんから来たよというものを用意してプレゼントと一緒にあげたいと思っているんですが、パソコンで手紙を打ち込んで作ったんだけども、なかなか手書きっぽい英語のフォントにならないというところがあって、
これをナノバナナプロに読み込ませて、より手書きらしく筆記体でペンで書いたような感じ、万年筆とかで書いた感じにしてというふうに編集させたところをかなりリアルな手書きっぽいスタイルにしてくれたというところで、こういうところでも使えるのかなというところでね、子供も喜んでくれるかなと思っているところです。
もう一つの話ですね。2歳の息子向けの車で遊ぶ、車のおもちゃ、トミカとかね、遊ぶのが好きなので、それをブーンって走らせるマップみたいなのが好きなんですよ。これをね、市販のものもあるんだけども、自分の息子好みのやつを作りたいなと思って画像生成で作ってみました。
そうしたところですね。今回は例えば、アイソメトリック、斜めから見たような図法でですね、横浜の街並みを作ってというふうに頼んでみたら、これはなかなか面白いですね。子供が喜びそうなマップを作ってくれました。しかも、横浜の港未来のいろんなですね、名所がギュッと詰め込まれてるんですね。
ちょっとスタジアムが間違えて2個存在してきたりとかあるんですけども、横浜のですね、赤レンガ倉庫とかランドマークタワーとか中華街とかね、そういったものがギュッと詰め込まれているような面白いものができました。こういう日常の生活の中でも、子供が喜ぶものなんかを画像生成で作れる時代になったのかなと。今後もね、いろいろ研究していきたいと思います。
はい、ちょっと洗練です。有料ノート記事発売ということで、こちらは今回紹介する後半のですね、これでええやんという画像編集ツールが入っているパックとなります。
ノートブックLMスライド生成改造プロンプト、6つの実用テンプレートパックということですね。GoogleのノートブックLMでスライドを画像生成できるという優秀な機能があります。これをプロフェッショナルな見た目で作ることができる6つのプロンプトをパッケージとしております。
さらに特典としてですね、今回紹介する簡単編集修正できるツールがついており、これがまたご好評いただいているということでですね、興味ある方はこちらもお求めください。
それでは本題に入っていきましょう。まずは前半。切り紙というですね、日本人初のですね、本格なナノバナナプロなどの画像を編集できるツール。そして編集可能にしてパワーポイントにすぐ出力してくれるというものとなっております。
これナノバナナプロが出てからですね、すぐに開発されまして、なんと日本の大学生さんが作っているもので、私もリリース当初から使っていて非常に優れてるなと。ベータ版から始まっていて、今はですね、クレジット製ということでポイントみたいなのを消費しながら使っていき、追加課金すればまた使えるというもので。
初期登録、Googleアカウントさえあれば初期登録できまして、ダンクレジットがもらえますので、最初無料で試したい方もですね、試すことができるかと思います。
切り紙.appというURLに入ってください。最初ね、シンプルなページから始まるんですが、Googleアカウントでログインすることができます。
インターフェースの見た目も非常にわかりやすくシンプルですよね。
超高速ベクター化というものがあって、よりシンプルなイラストとかロゴだと、クレジット消費が半分で高速で変換できるそうです。
もうちょっと複雑なものとかですね、スライド資料とかだと、これはオフにした方がいいかもしれません。
これですね、ベータ版画像から編集可能なテキストを抽出する。これをオンにするとですね、ナノバナナプロなどで作られた画像からテキストを抽出してパワポイントで編集できるということです。
これでええやんの紹介
ここに画像やpdfをドロップということでやってみたいと思います。
ではですね、1枚ナノバナナプロで作った図解がありますので、こちらをアップロードしてみたいと思います。
変換中となりまして、しばらく待つことになるんですけども、この変換がですね、終わると編集ができるパワポイントとしてダウンロードできるわけです。
はい、変換が終わったのでダウンロードしてみたんですけど、今ね、収録時点の12月23日夜なんですけど、ちょっと調子が悪いみたいですね。
文字の読み取りがうまくできておらず、画像になっちゃったんですね。
なのでこれはちょっと多分不具合が今起きていると思いますので、あの開発者さんにもし問題があれば連絡してみたいと思います。
Xで繋がっているので。
で、あのつい先日ですね、私が変換をかけてみた方のファイルがまだ残ってますね。
そっちでお見せしたいと思います。
そっちでね、正常に動いてるときちゃんと本当にできてますということで、これがパワーポイントですね。
今画面に映しております。
なんとですね、このようにテキストを編集できる、パワーポイント上で言うとテキストボックスというものになっているというわけですよね。
ちょっとパワポの機能かなんかでですね、赤線が出ちゃったりするんですが、これは無視っていうね、右クリックして無視って押せば消えます。
全てのですね、今テキストが編集可能なものになっており、それからですね、この図解のアイコンみたいなものもちゃんと見えるという形になってます。
はい、それからですね、じゃあ元の画像はどんなのだったのということで、画像も画面の方にお見せしたいと思います。
はい、画像がですね、今画面にお見せしておりますが、ほぼほぼ見た目を維持しているということがわかるのではないでしょうか。
で、多少ね、例えば文字の下に色が入っている背景とか、そういうものが重なっていたりすると若干そこが失われたりするんですが、
まあそれは許容範囲かなという感じがしますね。
なので基本的に綺麗な背景の上に文字があるというものはちゃんと正しく読み取れており、周りにですね、
例えばこう滑らかなグラデーションとか、読み取りにくそうなものが入っていない限りは、きちんと読み取れて編集可能な形で撮られるというところがありますので、かなりこれは実用性高いんじゃないかなというふうに思いますね。
はいで、せっかくなのでね、切り紙を愛用している私としてもですね、基本動作というかどういう仕組みなのかというのをざっくりわかった上で皆さん使ってもらった方がいいのかなと思うので説明させていただきます。
まずですね、切り紙使うためのステップが4つあります。
まずは画像とかPDFをアップロードします。
そうするとですね、要素分解されて、アイコンとかですね、そういうグラフィックなどが要素分解されたり、OCRということですね、テキスト、文章、文字が認識され編集可能にされます。
そしてPowerPointファイルでダウンロードすることができ、その後開けばPowerPoint上で編集ができるということですね。
はい、そのような仕組みになっています。
ここ注意かなと思っているところが、若干の限界がある。今ね、今現在では若干編集の難しい部分があるというところですね。
ですがこれも開発者さんがどんどん改善していっているはずですので、今後もしかしたらこれも直るというかですね、より改善されていく可能性は大いにあり得るかなと思います。
はい、これはですね、パズルのようにこの画像の要素が分解されて取り込まれているんですよね。
だからテキストはいいんですけど、テキストはね、文章については編集可能で非常に使いやすくなっているんですが、
じゃあ画像の要素というところを見ると、ちょっとですね、分解されバラバラなオブジェクトになっているという感じなんですね。
ちょっと画面の方でお見せしております。
これですね、よく見ると一つ一つのパーツが分かれているんですね。層になって分かれているみたいな。
パズルを組み合わせたら一つの絵になるようなイメージでしょうか。
そういうものの組み合わせになっているので、それを理解した上で編集をすべきということになります。
繰り返しますが、テキストに関しては全くそういう要素はないので、普通にテキストボックスとして編集できるんですね。
なので、こういうオブジェクトを動かしたいなと思ったら、もうオブジェクトごとを選択してね、こうやって選択すると。
ちょっとね、すごい数のパズルのピースみたいになってますけども、これを一気に選択した上で右クリックしてグループ化というものを選びます。
ショートカットはCtrl-Gですね。
そのようにグループ化すれば、一つのオブジェクトとしてグループ化して動かすことができますし、大きさ変更ですね。
サイズ変更したり、位置を変えるなんてこともできますので、このテクニックは知っておいた方が良いかなという感じですね。
キリ紙での認識精度をより高める、特にテキスト認識を高めるには、先ほど言いましたけども、あまり複雑な背景にしない方がいいですね。
例えばテキスト、文章が載っているところの後ろ側ですね。
編集ツールの特徴
その背景をグラデーションしたり、ちょっと難しいですね、複雑な画像が載っているとかだと切り抜きしにくくなってしまうというところがあるので、
なるべく図解を作る時に余白を多めにして、文字の後ろがなるべく単色でベタ塗り、できれば白の方がいいですね。
そういったものにしておいた方が認識精度が高まるということで、切り紙を使うという前提で図解を作るという風にした方が良いのかなと思います。
続きまして後半ですね。私のツールとなりますが、これでええやんというタイトルをつけました。
ライト用途に特化した簡易編集ツールというものです。
本格的じゃなくていいんだけど、ツールを立ち上げてちょっと編集したらすぐ終わる。
そういうものが自分自身が欲しかったので、バイブコーディングと呼ばれるプログラムをAIに作らせてツールとして開発していったというものになります。
対応するのが画像1枚からOK、それからノートブックLMで作ったPDFのスライド、そういったものも取り込むことができますということで、
こちらもお見せした方がわかりやすいと思いますので、ツールを実演したいと思います。
はい、こちらがこれでええやんというツールですね。
トップ画面となり、シンプルなものとなっております。
ここにPDFや画像ファイルをドラッグ&ドロップしたり、あるいは画像をコピーしてそれを貼り付ける、クリップボードからの貼り付けにも対応していますね。
ここに試しにPDFで出力されたスライドをアップロードします。
そうするとPDFの場合は複数ページに渡っていますので、それが分解してバラバラの画像としてプレビュー表示されています。
1ページずつ編集をかけていくことができるということですね。
編集ボタンというものがありまして、クリックすると編集画面に飛びます。
こういうふうに1個ずつですね、ページごとに編集して個別のダウンロードもできるし、最後に一気にパワーポイントにまとめてダウンロードとかということもできますね。
はい、これでええやんの基本動作なんですが、PDFでアップロードした場合、特にノートブックLMのスライドなんかですね、複数ページが入っています。
それを画像に分解してバラバラのページにし、個別編集することができます。
で、もちろんナノバダナプロとかで作った1枚ものの図解なんかでも1個単位でアップロードすることも可能となっております。
で、編集するの何ができるのということなんですが、これ2つのモードがありまして、通常モードとそれからOCRモードというベータ版のものがあります。
通常モードでは、いわゆるペイント感覚で塗りつぶしていらないものを消したり、消した後にですねテキストを自分で入れたりといった簡易編集ができます。
で、もう一つOCRモードというのが文字を認識し、後でパワーポイント出力した時に編集可能なテキストに変換するという機能が備わっています。
ちょっとやってみましょう。通常でですねペンツールとか四角形のツールみたいのがありまして、ペンで太さ変えていらないものを塗りつぶして消す、こういった簡易編集ができます。
それから四角形ツールを使えばですね、いらないところを囲えば背景と同じ色で塗りつぶして消す、みたいなことができますね。
そして右上の方にOCRモードというチェックがあるんですけど、これをクリックするとですね、この画像上にあるテキストを認識して編集可能にするというOCRという機能があります。
主に手動というボタンを押すといいんですけども、手動編集ですね。これは自分が編集できるようにしたい部分のテキストを囲う、ドラッグして囲います。
例えば今ね、残業タスクを削減というテキストを囲っていますが、そうしますと、これが編集可能なテキストとして上書きされるというものが今重なっております。
大きさを変更すると、このようにフォントの大きさを変えることができるんですが、これ上から貼り付けている感じになって上書きされるものになるので、
できるだけですね、元ある画像のテキストを上書きするかのような大きさに変更しておくことが重要と、使いこなしの重要な点となりますね。
上にドラッグしたり、下にドラッグしたり、横にドラッグしたり、上下左右の四方にドラッグすると、白く塗りつぶされる範囲を変えることができるので、なるべく下にある元のテキストを塗りつぶすように配置してください。
そして中のテキストは自分で変更、書き換えることができますし、後でパワーポイントで出力した時にもパワーポイント上で変更ができます。
これをですね手動でやり続けるというのがやや手間ではあるんですが、ここぞという時に大事なスライドを編集したいということであれば、こういう手間はかかりますけども、一つ一つ着実に自分の手でOCR処理をしていくということができるということですね。
OCR機能と編集方法
逆に言うとこのOCR処理をしてない部分については編集可能なテキストになってないので、ただの絵になっていると思ってください。
若干面倒でありますが、最低限これができるというのは非常に価値があるのかなと思います。
自動というボタンを押すと、全体的に画像の中からテキストらしき部分を見つけ出して、OCRをかけてくれます。
なんですが、見ての通りなんですけどね、エラーとかですね、文字でないところも認識されちゃったり、ちょっと精度が落ちる部分もあるので、あまりお勧めではないかなというところです。
できれば手動でやることがお勧めというところですね。
はい、編集ができましたら保存ボタンをクリックしましょう。
これを1ページずつ自分で編集することができて、最終的に一括ダウンロード、画像として一括でダウンロードするか、パワーポイント出力することができます。
今回はパワーポイントにしてみましょう。
そして出来上がったパワーポイントを開いてみますと、今画面上に編集可能なパワーポイントとして開くことができました。
で、OCR処理をした部分については編集可能なテキストになっており、背景も抜かれているという状態になります。
はい、なのでパワーポイント上でもちろんテキストの場所を変えることもできますし、文字を打ち直すと編集するということもできますね。大きさを変えるなんてこともできます。
ということで、最低限でもこれでいいやというニーズの方には、非常に簡易的でライトに使いこなせるんじゃないかなと思います。
はい、最後にですね、用途と予算で選ぶ切り紙はこれでええやんというお話なんですけども、今2つのツールをご紹介してきました。
切り紙は本当に本格的に見た目を全く崩さずにテキスト編集がしたい。それからオブジェクトも自由に動かせるようにしたいという本格的な読み取りがしたい。
パワーポイントでの編集がしたいという方にまさにおすすめです。私も課金して使っています。
一方で私の提供しているこれでええやんというのは、簡易編集と。あくまで一部を編集できればいい。一部をテキスト化できればいい。
他はもう画像のままでいいし、ちょちょっと直して、あとは実用したいんだという人にはおすすめなのかなと思います。
ツールの選択と実用
なので日常的な簡易編集は私はこれでええやんで済ませており、本格的にここぞという時に切り紙を使うというふうに使い分けていたりします。
これでええやんの場合、私がノートの教材の特典付けているので買い切りというところがありますね。
一度ツールを手に入れたらずっと使えるというのが特徴としてあるかなと思います。
切り紙に関しては基本的にはクレジット製となっているので、課金しながらクレジットを使って消費しながら使っていくという本格的なAIツールとしての運用になるかというので、
予算とお財布に相談しながら使い分けていくということがお勧めかなと思います。
はい、ということで最後にもう一度宣伝させていただきます。現在発売中の有料のノート記事となっております。
ノートブックLMスライド生成改造プロンプト、6つの実用テンプレートパックというものですね。
スライドをノートブックLMでプロフェッショナルに作りたい方のためのプロンプト集となっています。
そして最後に先ほど紹介してきたこれでええやんという簡易編集ツールも特典として付属していますので、
こちらにも興味ある方はぜひ試してもらいたいなと思います。
それではご清聴いただきありがとうございました。
今年は最後の配信となりますが、今年もご清聴いただき誠にありがとうございました。来年もよろしくお願いします。