今回は、サイト整理ということで、このパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。
では、やっていきましょう。 まず、本パートのゴールということで、どこに向かってこの作業をやっていくのか、実践していくのかと言いますと、
WordPressサイトの項目の整理をするということですね。 このために今回の作業をしていきます。
WordPressってインストールをして、それだけあっても何も動かないわけですね。 そのサイトの中に項目とかメニューとかね、そういったコンテンツを用意して、
行かなければいけないので、そういった整理を今回やっていきます。 こちらがゴールになります。
なぜ今回の作業をやっていくのかと言いますと、まずホームページブログに必要なコンテンツを用意して、 集客の効果を高めるためということですね。
もう何もない、すっからかんのワードプレスのサイトでは、集客もそうだし、 見た人の信頼とかね、ここ大丈夫かなということで不審がなれてしまいますので、
そういったときに必要なコンテンツってものを用意しておきましょう。 もちろんそういったものを揃えていくと、集客にもつながっていきますよということです。
そしてホームページブログにアクセスした人に信頼してもらうためですね。
訪れた人が何もない寂しいサイトだったらここ大丈夫かなとか、 もちろん商品も買う気にもならないし、なんかね良い印象は持たないですよね。
見た目なんでね、人は見た目が大事だと言われますが、 ウェブサイトもそうなんですよね。
パッと入ってきたときにコンテンツが充実されていないとなんか寂しい感じがして、 信頼ができないということになってしまいますから、
必ずそういったコンテンツとか項目っていうのはね、 最低限整理をしていきましょうということです。
これがホームパートを行う理由になります。 ホームパートの進め方、概要と詳細という順番で見ていきます。
まずは大枠ですね、その後中身という順番でお伝えします。 まず必要なページを作成します。その後に問い合わせフォームを作成します。
問い合わせフォームというのはフォームと捉えておけます。 フォームを作成していきますよということ。この大きな2つの作業を今回やっていきます。
じゃあ詳細ですね。まず必要なページを作成というのはどういうことかと言いますと、 ホームページ、ブログに必要な要素、項目を入れていきます。
例えば何々とはですね、例えば会社名とは、野後とはということを解説してあげるような ページを用意しておく必要があると。
そのサイトに初めて訪問してきた人はこのサイトの正体というかね、 あるいは運営者のことはわからないわけですよね。
このサイトとかブログとかホームページがどんなコンセプト、どんな思いで やっているのかというのはわからないわけです。
それを教えてあげるコンテンツというのを用意しておく。 あと選ばれる理由ですよね。どんな人が選んでいて評価しているのか
というものとか、自社の強み、USBみたいなものをここに書いておく必要があります。 あとプロフィール、何者なのかということですよね。
お客様の声というものもあるとサイトの信頼度が上がりますので、こういったものを用意しておく。 FAQ、よくある質問とか言われますけども、そのサイトに
訪れた人が生じるであろう疑問というものを先回りして置いておいてあげる。 あとは店舗系の方であれば特にお店までの行き方とか
最寄りの駅とか、そういったことを書く必要がありますよね。 会社概要とか、こういったものをよくホームページを見ると思うんですけども、こういったものを用意しておく。
これは一例なので、もちろんこれ以外ものも入ってくる場合もありますし、これ全てを適用するわけではありません。
これは業種によってカスタマイズするというのが前提になります。 こういったことで必要なページ項目というのを用意しましょうというのが一つ目ですね。
そして次、問い合わせフォームの作成ということです。 これはワードプレスのプラグインを使った問い合わせフォームの設定方法がありますので、こちらもお伝えしていきます。
そして頼りというウェブサービスを使ったフォームの設定。 google フォームを使った問い合わせフォームの設定。
こういった手段があります。 これはフォームのサービスだったりやり方というのは、今後並行削除、追加の可能性はもちろんあります。
こういったウェブツールは特に移り変わりが激しいので、ただ私たちが現時点で推奨しているものをベースに行っていきますので、今はこういった項目でやっていきます。
ただ、頭の片隅に今後変更、修正の可能性はありますよということは入れておいてください。 よろしいでしょうか。
今回の作業はどんなことをやるのかと言いますと、ざっくり簡単な図なんですけれども、 サイト名があってメニューが並んでますよね。
まるまる問い合わせが選ばれる理由とか、お客さんの声とか、アクセスとか、問い合わせフォームとか、あるいは予約とか、こういったものがあると思うんですけれども、こういったものを設置していく。
こういったものを作っていくということですね。 あとはウェブページの下の方に行くと会社概要とか、下のフッターメニューというのがありますけれども、こういったものを入れていく。
こっちはヘッダーメニュー、フッターメニューと呼ばれ方もします。 こういったことを、この項目を作っていくということをこのパートではやっていきます。
図式化すると、なんとなくイメージが湧くと思いましたので、こちら説明させていただきました。
それでは今回は、この会社名とページの作り方を解説していきたいと思います。 こちらのページなんですが、固定ページを使って作成をしていきます。
まずどういうページなのか、そちらをお見せしてから、軽く作り方について解説していきたいと思います。
はい、こういうページになっていまして、会社名のところにご自身の会社の名前ですね、野号とかそういったものを入力していただく形になります。
内容はこんな感じですね。 簡単に解説しますと、
当サイトにアクセスいただきありがとうございますという簡単なお礼ですね。 この会社名の部分を
これもご自身の会社名とか野号にしていただくという形になります。そういった例文ですね。
あとターゲットの悩みといったことにお悩みの方に向けて、この三角になっている部分が実写の内容に合わせてですね、
変えていただくという、そういう例文になります。 実写が提供するノウハウを提供していますということで、ここに
ご自身の専門としている分野に関するものですね、
とか、そういったノウハウとかを入力していただくという形になります。
ノウハウを提供するまでに至った過去の経験、失敗だ、 そんな経験があってこの取り組みをしています。
その自社が提供するノウハウをするために、 ノウハウを提供するスタイル、セミナーなどって書いてありますね。
といった内容で、 こういう方向、こういう理念のもと
活動を行っておりますという、そういう例文ですね。 内容はですね、別にこの内容に
合わせなくてよくて、自由に書いていただいていいんですけど、 もしわからないよという方はですね、この動画を一旦
Cテイシステムですね、こういう 文章を、なんかワードでもいいですし、
エモ帳でもいいので打ち込んでから、 コピペしていただくという作り方が、まあいいのではないかなと思います。
まあ直書きでもいいんですけど、そこはお待たせします。 編集方法ですね。編集方法は、
こんな感じになってまして、まあ非常にシンプルです。
会社名とあのとこにタイトルですね。 実際に打ち込んでみますけど、僕たちであればこのは屋ってなりますね。
はい。 あとはですね、この
一旦下書き、これ公開してしまってるんで、 実際は下書きにしてしまってですね、このパーマリンクのとこに
URLスラックということで、 about と入力しておいてください。
定番としてはaboutですね、この会社名とはですね。
はい。 次にここですね、ここから内容に入っていくんですけど、これすべて
あの段落ですね。 段落というブロックを使っています。
これを使ってですね、一番ちょっと上だけですね。 これEnterを押すと自動的に段落になるんですけど、ここに適当こう書いていただくっていう形になりますね。
あとは、この直書きはやりにくいのであれば、 Wordかに書いてコピペしていただくという使い方になります。
ほとんどこの段落ですね。はい、といった形になります。 ちょっと工夫したいのであれば、
この、 ここですね。
このプラスマーク、だいたいこうEnterを押すと、 この右側、もしくはこういうところに出てくるんですけど、
プラスマークをクリックしてブロックを挿入します。 段落のほかにも見出しですね。
はい。段落だけだと文章だけになってしまって見づらいので、 見出しですね。間に見出しを入れていただくとかですね。
場合によってはここに 画像なんかを入れたりとかですね。画像がない場合は
検索、ここで検索できるので検索していただいて、画像を挿入ですね。
はい。画像、こう バンと配置したい場合はこれを使います。
で、あとはですね、カラムという要素があります。
はい。 2カラム、3カラムですね。
あともうちょっとこうカスタマイズしたものですと、 左がちょっと狭いバージョンと右側がちょっと狭いバージョンですね。
あとこういう真ん中が広くて左右が狭いバージョンとか、 いろんなバリエーションがあります。
ただですね、あんまりこう 考え込んでしまうとですね、やりづらいと思うんでも2カラムだけでオッケーです。
こういうページは2カラムだけですね。はい。 こっちに画像とかですね。
こっちに画像、 こっちに文章といった形になります。
テキストですね。 はい、こんな感じで
はい、こっちにテキスト、こっちに画像、 みたいな形で設定することができます。
慣れてきたらですね、あの先ほど解説した こういうものですね、ちょっとこの幅のバリエーションが効いたものをやっていただけばと思います。
通常はこっちですね。場合によってはこういう 70対30のものでもいいです。はい。
そんな感じですね。ちょっとカラムについては、あの 初めてこういうツールを触る方は難しいと思うんで、
50、50でやっていただいて、慣れてきたら、 ここですね、幅パーセントで指定できるので
ここを、これが100%だとして、こっちが70、こっちが30、 みたいな感じでやると
画面に収まると、綺麗に収まるといった形になります。 ただちょっとまだよくわからない場合は、この普通の50対50でいいので、はい。
そんな感じです。 こういうのを使っていただいてですね、まあいろんな
他にも過剰描きとかあるんですが、 これもちょっと一応念のために教えておきます。
はい、過剰描きですね。 これでなんかこう
過剰描きと言うと、はい、こんな感じで過剰描きにできます。 文章をですね、ちょっとでもわかりやすくするためにですね、
なんかちょっと過剰描きにできないかどうかっていうのを考えてみてください。 はい。
そんな感じで、こういう文章ですね、をベースにしつつですね、 ちょっと
なんていうか華やかにというか、わかりやすくしてみたい場合は、見出しとか画像とか絡むですね、過剰描き、そういったものを使って編集してみてください。
基本はこれでもいいんですけど、ちょっと寂しいので補足です。 はい、あとこのURLスラッグですね、ここもアバウトで設定しておいてください。
はい、でですね、これ
メディアライブラリですね。こちらをクリックすれば今までの画像が出てくると。 ファイルをアップロードしていただければ
自分のパソコンの画面がですね、ここをクリックすると出てきて、 画像を取り込みますので、それで取り込んでください。
画像はですね、できるだけ自社で撮影したものですね。 もしなかったらですね、
Pixabayですね、こういうサイトからダウンロードしてきてですね、 所要利用可能なサイトからダウンロードしてきて配置してください。
で、補得です。 他にもですね、その
絡むとかですね、 こういうのがあります。
これ別の動画でも解説しましたが、念のためもう1回お伝えしますと、 これ50対50になっていまして、こっちに画像とかですね。
先ほどと同じやり方で画像が配置できます。 テキストといった形で、
こっちにテキスト、こっちに画像といったレイアウトを組むことができます。
これもいろんなパターンあるので、慣れてきたら こっちのバランスですね、70にしたいとか、こっち30
っていう感じで調整してみてください。 初めのうちは50対50の方がわかりやすいです。
他にもリストですね、リストイコール過剰描きだと思っておいてください。 過剰描きも使うとですね、結構こう
複数の事柄を並べたい場合に使えたりします。 こういう要素を使ってですね、
ちょっとこの見出しテキストの形式では味気ないなと思ったら、 こういう画像を使って
華やかにするとかですね、華やかというかちょっとわかりやすくしたりとかですね。 場合によってはこういうレイアウトを組んで、カラムでレイアウトを組んだりとかですね。
ちょっと長くなりそうだなって、文章が一行一行長くなりそうだなと思ったらリストを使うとか、 っていう感じで工夫して
設定というか作成をしてみてください。 ちなみに新規で作る場合はこの新規追加ですね。
すると同じような画面ができますので、先ほどですね、お見せした通りタイトルに選ばれる理由ですね。
パーマリンクがこういうものです。 これを真似して打ち込んでください。
あとは見出しテキストといった、 簡単というかシンプルな作りになっていますので、
ブロックの挿入から挿入して編集をしてみてください。 それでは今回のこの動画は以上になります。
それでは今回はこちらのプロフィールページの作成法を解説します。 まずは実際のページをお見せします。
こういうページになっていまして、今回はですね、 なるべくですね
プロフィール画像を設置していただきたいので、画像の要素、あとこういうレイアウトを組むカラムの要素を
使ってですね、作成していただく形になります。 今、配置している文章は例文みたいなもので、こんな感じの文章を
よくまだわからないという方はですね、こんな感じの文章を配置してくださいということで、 初めまして、型書き名前と言います。
これまで、こういう経歴と、これまでの経歴ですね。
といったようなことをしてきましたということで、このカッコの部分に 実際の内容を打ち込んでいただくっていう、そういう例文になっています。
カッコはその、その一言に当てはめて書いていただくという形ですね。
この会社名は、 ノウハウが生まれた経緯などといった経緯で開業しました。
実際に口に出すと、ちょっと違和感もあるものですけど、ここですね。 カッコの部分を、とにかく自分に当てはめて書いてくださいというものですね。
現在は、 現在の活動内容を中心に活動中です。
その他、商売の世界観を記載といった感じですね。 この世界観はですね、ちょっと難しいなという場合は書かなくてもOKなんですけど、
プロフィールなんで、まあ自分のことですね。 なんで、そんな難しくないと思います。
ただ文章としましては、こういう感じのものを用意していただけばいいということで、 あとは思い思い書いてください。
これに限って書くって必要はないので、自分のことなんで、はい、書いてください。
あと重要なのが顔写真ですね。 これが、あった方がですね、安心したりとかですね、
こういう人がやってるんだっていうのがわかりますので、 画像できたら撮ってもらってください。
カメラマンに撮ってもらうのが難しいのであれば、なんか知り合いにですね、 頼んで撮ってもらうとかですね。
一眼レフカメラでなくていいので、スマホのカメラでいいので撮って、 こちらに配置するようにしてください。
ということで、操作ですね。そちらを解説していきます。
タイトルはプロフィール。非常にシンプルですね。 パーマリンクですね。URLスラックのとこにプロフィールと英語で入力してください。
ここなんですけど、カラムという要素を使っています。 カラムはですね、この
他の動画でも出てきたと思うんですけど、このカラムですね。 というものを使っていきます。
この50-50ですね。もしくは70-30ですね。 こちらにしてください。
30-70でもいいですけど、この3つですね。 ちょっと画像が大きくなりすぎてしまうって場合はこの2つですね。
50-50でもいいです。とりあえずこの画像に応じて変えていただくこの3択ですね。 3カラムにしてしまうと
この場合はちょっと違和感がありますので、この3択ですね。 左側に配置するのがいいのか、右側に配置するのがいいのかっていうのはお任せします。
今このように、この動画では左になっていますけど、 右の方がしっくりくるなっている場合は右でもOKですね。
どんな感じになります。 ちょっとこれを
配置してみますけど、このここプラスをクリックして ここに画像ですね。
メディアライブラリから こういう写真を用意していただいて、これ練習なのでこういうダミーの画像になっていますが、これを選択します。
実際にパソコンからワードプレスの取り込みの場合は、このファイルアップロードからファイルを選択です。
ファイルアップロードからファイルを選択。 ここをクリックすると自分のパソコン内の画面が出てきますので、
パソコンに画像を用意していただいてそれを選択するという形になります。 こちらに段落、文章を打ち込んでいただく。
そうするとこっちに画像、こっちに文章といった作りになります。 あとはその文章ですね、長くなってしまった場合、この
画像より下にしてしまう、下に来てしまうという場合はですね、 例えばどういう状態かというと、このようにちょっと
ファイルを増やしてわざとやってますけど このようにちょっと下に来てしまう場合ですね、このままずっと続いてもいいんですけど
区切ってさらにこの1コラムの段落ですね。 通常の段落で書いていただくという方が回り込んでですね
文章が記載できますので、そのようにしてください。 こちらはですね、このようにずっと下に来てしまっても
別に問題ないといえば問題ないんで、内容に応じてですね、違和感があったら調整してください。
といった感じで編集をお願いします。 今回はこの画像とカラムはですね、
必要になってきますので、それを使っていただくという形になりますね。 新規に作成する場合はこちらの新規追加ですね。
ここから先ほどと同じとですね、プロフィール、パーマリンクを 英語でプロフィールですね。
で、カラムを使ってやっていただくといった形になりますね。
基本はこのブロックの挿入から追加していただくという感じでやってみてください。 ブロックの追加ですね。
こんな感じで編集方法はそれ以上なので、あとは実際に編集を、内容を考えた上でですね、編集をしてみてください。
プロフィールなんで、そんなこの文章にですね、こだわらず自分のことをですね、 経歴とかですね、
その活動内容、思いとかそういったものを記載してみてください。 それでは今回のこの動画は以上になります。
はい、それでは今回はこちらのお客様のウェブページの 作成方法、編集方法を解説していきたいと思います。
こちらの内容を見ていきたいと思います。 その後は編集方法ですね、使う要素なんかを解説していきたいと思います。
こういうシンプルなページですね。 この説明書きをちょっと解説を読んで解説していきたいと思います。
このページはその名の通りですね、お客様の声を配置して、 顔写真とかですね、そういったものがあったらですね、配置するとより良かったりするので、そういうものを配置しましょう。
なかったらですね、配置できないので、信頼度はちょっと下がってしまうもののですね、配置しなくてOKですといった形になります。
画像がなくても内容が具体的であれば特に問題はないかなといった感じです。 関係性がきちんと築けているお客さんにインタビューとかですね、お願いして、その際に記載許可を確認するようにしましょう。
こういう順番ですね、信頼度が変わってくるんですけど、やっぱり動画って難しかったりすると思うんで、動画が一番信頼度が高くて、
画像と文章ですね、が次に信頼度が高くて、文章・実名が次に信頼度が高くて、イニシャル・特名という順番で変わっていきます。
具体的、実際にいるんだなという感じがしてくればするほどですね、信頼度が上がるっていう、そんな感じになります。
先ほど解説した通りですね、動画が難しいのであれば、文章プラス画像といった感じですね。 できるところから始めていただければと思います。
内容はですね、こんな感じで見出しがあって、お客様の声や文章で記載といった形になります。
実際のページを見ていきましょう。 使う要素は見出しと段落ですね。
もし画像があったらですね、これも今まで出てきたカラムですね。
あと普通に手書きのものがあったら、それをコンビニとかでスキャンしてきて、画像化して配置するといった形になりますね。
その際にアップロードしていただいて、自分のパソコンが出てきますので、そこから画像を選択してください。
既にアップしてあればこのメディアのところにあるので、配置するといった形になります。
例えばこれがダミーの画像なんですけど、声だとしてこんな感じで配置されます。
あとはその顔写真がある場合は空物を使うといいかなという感じで、50-50ですねこれは。
他にも70-80、こっちに画像、こっちに文章といった感じで、ちょっとこの割合ですね。
こっちが30、こっちが70になっていますね。その割合で幅が変わります。
一応これ調整することもできるんですけど、ここで調整できるんですけど、難しい場合はですね調整しなくて ok です。
デフォルトのままでやってください。こっちに画像、こっちに声、こっちに顔写真、お客さんの顔写真でこっちに実際の声を記載するといった感じで編集をしてみてください。
ですが、ちょっとそこまでは記載許可も取ってないですし、難しいですという場合は文章だけで ok です。
といった感じですね。次、動画の場合はですね、
こういうHTMLコードありますので、VimeoとかYouTubeでアップしたものの埋め込みコードを配置してください。
他にもYouTubeとかですね、この場合は販売しないのでYouTubeでいいので、埋め込みとかYouTubeっていう要素があるので、
ここにその動画のURLを配置するで埋め込みをクリックするで動画が配置できます。
といった感じですね。そういう要素を使って配置してください。
手段はいろいろあるんですけど、やりやすいものでやってください。
基本はテキストのみでもいいので、この声の中から一言ピックアップということで、印象に残った言葉を
ピックアップして、こにゃらさんですね。 イニシャルの場合はYKさんとかっていう感じで記載をしてください。
編集をしてください。こんな感じですね。パーマリンクはこんな感じですね。
カスタマーですね。英語で半画で入力してください。 編集方法は以上になります。新規で作成する場合ですね、これも繰り返しになるんですが、
この新規追加をクリックして、ここからお客様の声タイトルですね。
スラッグをカスタマーとか、何でもいいです。カスタマーじゃなくてもいいです。
半画で入力してください。そこから編集を始めるといった形になります。このブロックの追加ですね。
そういった感じですね。非常にシンプルでいいので、お客様の声ページですね。できたら作成してみてください。
ない方はですね、ないからといってダメというわけではないので、これから集めていっていただければと思います。
はい、それでは今回のこの動画は以上になります。
はい、それでは今回はこちらのギャラリーページの作成方法を解説します。内容はですね、
これまで活動して撮影した画像を配置といった形になります。
例えばセミナーの時の様子ですね。撮影した画像があればそれを配置。お客さんとミーティングとか面談をしている様子ですね。
最近ですと、Zoomの時のみんなで写った画面をですね、
写真で撮って配置したりとかそういう方がいます。ですが、これない場合は作成しなくてもOKです。
無理に作成しなくてもいいです。あるとよりいいっていうので、はい。編集方法を解説します。
今回はですね、この特に何もない状態というか、編集をクリックしていただいて、
これ例文なので、消すといった形になりますね。
タイトルはギャラリーですね。新規で作成する場合はこの新規追加になるので、今回あらかじめ作ったページから解説します。
タイトルはギャラリーですね。ファーマリンクのURLスラッグはギャラリー。
半額で入力してください。このブロックを追加ですね。ここにギャラリーと入力してください。
するとこういうギャラリーというブロックがあります。ここにですね、複数、
設置したい画像を複数アップロードしていただくと、こんな感じですね。この要素は複数の画像を選択することができます。
今回はダミーの画像でいきますけど、この感じで5つ、今回の場合5つ配置したいと思います。
どういうものなのかというと、ギャラリーというのは、こんな感じで画像を並べてくれる、そういった要素になります。
これはダミーの画像なんですけど、実際は先ほど説明した通りセミナーとか、
活動内容がわかるような画像、あと雰囲気がわかるような画像ですね。そういったものを配置してください。
配置し終わったらですね、これ更新になってるんですが、公開をクリックして公開してください。
それでは今回のこの動画は以上になります。それでは今回はこちらのよくある質問のページですね、こちらの内容と
あと編集方法を解説していきたいと思います。内容を見てもらいますと、FAQなんかと言われるページなんですけど、
予想される質問とかですね、質問が来そうなもの、または実際に来た質問、
そういったものを記載する、そういったシンプルなページになります。編集方法も非常にシンプルで見出しテキストですね。
見出しに質問、このテキストの段落の箇所に回答といった形になります。
今お見せしているのが、よくありそうなものなんですけど、行種とかそういうのによって微妙に違ってくると思うので、これに限らずですね、
実際に来た質問、あと予想される質問を想像してですね、記載していただくかと思います。
よくある形式をしまして、こにゃらなんですけど大丈夫ですかとか、そんな感じですね。
何々教えてくださいとか。これ見出しと段落なんで非常に簡単なんですけど、
見出しですね。なかったら検索してください、見出しです。あと段落ですね。これになります。
画像とか特に、箇条書きとか絡む画像ですね、そういったものは必要ないので、
見出し、段落、見出し、段落でその内容に応じてですね、編集をしていただければと思います。
はい、独自ドメインで取得したアドレスですね。
それを指定してください。
これは必ず、こっちもですね。
こっちも必ず独自ドメインで取得したメールアドレスを設定してください。
必ず、あの、Gメールの方に送信できるように設定しておいてください。
次に管理者ってですね、県名ですね。
県名は重要最大からお問い合わせが来ましたといった、
まあこれ、自分の方に来るメールなので、はい。
その感じで、まあ管理者宛てって書いてあるので、はい。
自分に来るアドレスですね。
送信の自分の会社名、
で、メールアドレスは独自ドメインのアドレスですね。
に、まあ変更しておいてください。
もし違ったらですね、はい。
で、本文ですね。
これも以下の内容でお問い合わせが来ましたっていうので、
まあこれもこう指定できるようにしておきます。
はい。
まあほぼここ、ここですね。
ここ、このネームっていうところに連動してるんですね。
ネームで指定されてるこれが、
えー、この文面のここに表示してくれますよっていう、
その、まあこのカッコは意識しなくていいんですけど、
このカッコを入れることによって表示してくれますよっていう、
そういう設定になります。
まあちょっと細かいところが見慣れないので難しいと思うんですが、はい。
あとは送信元のEメールアドレス、
これも独自のメインのアドレス。
はい。
その他の項目は特に設定しなくてOKです。
あとは公開をクリックしてください。
はい。
これでOKですね。
まあ設定するのはここの内容ですね。
これもこう指定でOK。
完了画面メッセージ、これもこう指定でやってください。
質問のうちでこういうところは変えてください。
で、ここはですね、あのちょっと作業してもらうことになるので気をつけてほしいんですが、
バリデーションルールですね。
この必ずネームの値をここですね、ダブルクオーテーションの間、はい。
ここを間違いないように選択して、こっちに指定するといった感じになります。
指定方法はここに貼り付けてリスト項目。
チェックボックスだけここになるので気をつけてください。
あとはここ、自動返信メール、件名、送信者、会社名、
アドレスは独自のメールのもの、本文はこう指定でOKなんですが、
このように自動返信メールの内容ですね。
これによって入力した内容が反映されるという形になります。
なのでこのカッコは必ず間違えて消さないようにしてください。
で、自動返信メールですね。
これは相手のアドレスが自動的に設定されますので、ここの値ですね、
name="のここの値、これをここに貼り付けています。
ちょっと細かいルールがあるんですが、この動画のとおりに真似してやってみてください。
送信先のアドレスも独自のメール、CCとBCCも設定できるんですけど、
BCCのほうを他の担当者に送りたいという場合はそのようにしてください。