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2026/04/10_どなたでもevOrg weekly~🚪✨
2026-04-10 34:41

2026/04/10_どなたでもevOrg weekly~🚪✨

今週のevOrg weeklyはSatとnatsのスケジューリングが
二転三転して、どなたでも定例会とごっつんこ🛻💥🚗

おかげさまで、にぎやかなweeklyとなりました🎶
内容としてはSECIモデルとAIがメインだったかな〜

感想

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サマリー

今週のエヴォーグウィークリーは、スケジュールの都合で「どなたでも定例会」と時間が重なり、賑やかな公開収録となりました。主な話題は、自然の生態系から学ぶ組織論と、AIを活用した暗黙知の組織知化についてです。 自然の生態系から学ぶ組織論では、けいた氏の「生態系組織コンサルタント」としてのアイデンティティが強調され、コミュニティにも応用できる考え方として議論されました。一方、AIとSECIモデル(特に暗黙知の形式知化)に関する話題では、日本独自の「身体知」や「共同感覚」といった概念とAIの連携、文化背景による理解のギャップ、そしてAIがそのギャップを埋める可能性について深く掘り下げられました。 さらに、AIが利用者の前提を理解し、適切な質問を投げかける「質問力」の重要性や、新人教育におけるAI活用、そして直接民主制やエンパワーメントといった、より自律分散的で多様な最適解を生み出す社会の実現に向けたAIの役割についても考察されました。番組の最後には、コミュニティ運営における「問い続ける文化」や、合宿の計画についても触れられました。

オープニングと今週の振り返り
スピーカー 4
エヴォーグウィークリー!海底から湧き上がる確信の泡、エヴォーグウィークリー!ふわ。
進化する組織の波に乗って、みんなで未来へダイブ!ふわ。
今週もキラキラ輝く知恵の真珠を探しに、一緒に深海へ潜りましょう!ふわ。
はい、というわけで始まりました。今週のエヴォーグウィークリー。
ナビゲーターの夏とサットです。
今日はトンちゃん。
スピーカー 6
はい、お邪魔してます。
スペシャルゲスト。
スピーカー 1
後できっとナギさんも入ってくるね。
今日はなんかね、公開収録的な感じになったね。
時間の関係で毎度推しして、私がちょっとオペレーターばっかりに、
どなたでも定例会とかぶっちゃった。
スピーカー 2
なので、どなたでもエヴォーグウィークリー。
そうだね、そうだね。
スピーカー 1
新しい。
いやー、そんな感じで1週間を振り返るとですね、
なんか新チャンネル新スレッドは1個あって、
でもチャンネル投稿数はランキング5位までなのに、
4位までしか出てなくて、
スピーカー 1
だいたいね、1週間の動きを見ると、
先週の金曜日に1週間分投稿があって、
スピーカー 1
あと全部1、1、1、0、1なんだよね。
多分、今日も本当はウィークリーの入る日なんだけど、木曜日で。
入るよね、きっと。
全体連絡、ピンポンパンポン、ここら辺に多分、
チャンネルの3位ぐらいに正式には入る感じだよね。
あー、そうです。今日のやり取りに入ってくれたらね。
確かに。
法人タスクは多分、久慮音ちゃん。
研究室個人用はなんか私が投稿してたじゃん。
で、テーマ別がこれ、多分これSATさん?
だね、新しいの。
AIを活用すれば暗黙地を?
暗黙地を。
暗黙地を組織地にできるか。
ほうほうほう。
なるほど。
っていうのがあって、一応全部言っちゃうと、
自然の生態系から学ぶ組織論
1位が実験等のためをほどく形にしてみるだったんだよね。
うん。
これもなんか連絡系だね。
スピーカー 2
そうですね。予約がエボルの部分で今と思ったので。
スピーカー 1
うんうんうん。
なんで、多分今日メインで話すこととしては、
自然の生態系から学ぶ組織論もちょこっとでしたね。
うん。
花粉症がやばい。
ちょっと出ないように気をつけてください。
なんか意外な。
オランダの花粉が飛んでるんだね。
白樺花粉で。
オランダの白樺花粉。
自然の生態系から学ぶ組織論。
なんかさ、生徒さんの、生徒さんの肩書ではないけど、
アイデンティティがますます最近、生態系、
生態系コンサルタントじゃないけど、
生態系組織、生態系な組織コンサルタントみたいになってるね。
うん。
なんかもう本当にその、これがど真ん中だなっていう風に感じて、
前から。
全然ブレないですよね。
そうそう。
軸がすごいなと思って。
素晴らしい。
だからいつか、
てか発表してくれほしいな、いつかね。
もうすでにいろんなところで登壇というか、
多分その話をしているんだろうけど。
なんかでもこれ、
どうぞどうぞ。
なんかほら、ほんちゃんが学会やりたいって言ってたから、
そこで発表すればいいのに。
いや、私も同じこと思った。
とんちゃんは?とんちゃんは?
なんかそう、これ見ててちょっと今思ったんですけど、
コミュニティとかにも通用するというか、
当てはめて考えるのかなっていうのはちょっと気になりました。
そう、けいとさんは、
コミュニティに当てはめて多分考えてると思う。
組織、多分。
なるほど。
ラボを生態系と捉えて、
どうやったら不可不可になるかみたいなことを思ってるんだと思うんだよね。
僕はいわゆる会社的な組織っていうよりは、
コミュニティも含めた組織っていう感じなんだね。
AIとSECIモデル:暗黙知の組織知化
多分私はずっとそう思ってた。
そこが一番ね、
差別化ポイントって言ったらなんだろう、なんだろう、
けいとさんのちょっと言い方が違うな。
けいとちゃんの一番の強みな気がする。
ようやくそれが、何て言うんだろうな、
組織の方にもこういうふうに活かしたらいいんじゃないかっていうようなことが、
多分言えるフェーズになってきたんだなって思って。
一昔前はね、
コミュニティとカンパニーって混ざらないでしょっていう考え方だったりだとかしたと思うけど、
これがね、やっぱりその生態系、同じ生態系って考えたときに、
どういうものが最も自然で循環するかみたいな。
そういうことが、たぶん実践地がけいとさんの中でたまりまくってんだろうね。
スピーカー 2
ゆき先生の話をお聞きしたいですね。
そうですね。けいとさんの。
で、あとはもう一個の佐藤さんが作ったやつは?
あんもくち。
これ私途中まで読んだんだけど、ニュースピックの記事を上げてくれたんだよね、リンクで。
ちょっと待って。
奇跡モデル。
うん、奇跡モデルの。
初めて聞きました。難しそう。
ずっとそのテーマで、たぶんそのエヴォをこうやろうとしたところからずっと奇跡モデルは気になってた。
そうなんだ。でもほら、AIかける奇跡モデル。
そうそう。で、結局そのあんもくちって、あんもくちだよねみたいな。
たぶん、あとはその文化背景によって、この考え方が本当に理解できるかっていうのは、なんかたぶんちょっとギャップがあるんだろうなっていうのはあって。
で、日本人って、のなとさん、日本の人が提唱した概念だから、やっぱり体感というか、身体値みたいなのが結構感覚として鋭い。
だからこそ、このその奇跡モデルのやっぱり核は、私なりの理解でいくと、共同感覚というか、それに一体化するわけではないんだけど、一緒に体感していって、こういうことが大事だ、組織としてとか、
そこから生まれてきたものを、こう検出化して、で、さらにまた体験してっていうのと、そこをぐるぐる回していくような感じだったと思うんですけど。
だからね、その感覚がね、なんか、アジアと言っていいのか、そうやって作っていいのかわからないけど、日本は結構差別よくて、他の国だとこういうのがあんまり理解されづらいっていうのがあるんだろうなと思った。
だけど、それがAIを返すことによって、よりそこは翻訳がされたりだとか、難しいことを簡単にまとめてくれたりとかしちゃうじゃん。
だから、その、このAさんとBさんは全く違う世界に進んでるよねって言ってたものをつなげるのが、なんか結構AIでできるようになってきてるんじゃないかなっていうのがあって。
で、それで、再度AIかける赤モデルっていうことが着目されてきてるんじゃないかなと思っているんですよ。
うんうんうんうん。なんか組織にどう活かすのかっていうことをみんな考えてるし、改めて。
ただ、じゃあAIってさ、頭だけじゃなくて、今のところはロボティックスが進んでるからあれだけど、真対地っていうところまではなってないと思う。そこまで普及はしてないと思うんですけど。
だからやっぱりそこにどうやって人間が介していくかとか、人間とAIの競争っていうのもやっぱりテーマになってて、面白いなというふうに見てて。
なんかそこをもうちょっとつなげられるようなことができたらいいなっていうのを思って書いているところでした。
つなげられるようなことができたらいいな、佐藤さんが。
AIの質問力と前提理解
うんうん。なんか今こうデザインカンパイの方でもやってるサービスもここに触れるものがあるから。
スピーカー 1
なんかね、私これ読んで、失敗作を持って対話をするっていう場っていうのが出てきてて、それがいいねと思ったんだけど、後半全部読んでたらなんか疑問が湧いてきたっていうのが最後の最終的なところで。
でももう覚えてないんだけど、何を疑問に思ったのか。
うん。なんだろう。
なんだろう。でもさっきの佐藤さんの話聞いてたら、その、なんていうのかな、前提を、使う人の前提をAIが分かってないときちんとした良いものを提供できないんじゃないかっていう気がして。
スピーカー 1
うんうん。
そうだよね。だからどこまでもその、AIを合わせるっていうのがどこまでできるかって、言語の世界だから。
なんかちょっと昨年はアミンをほどくで、言葉、言語化すると。
うん。
よくわからない。言語化どこまでできるのかみたいな話してたけど。
うん。
やっぱそこの可愛いはずっとつきまとうんだと思う。
うん。
ね。
そうだね。そうだね。
だからなんかAIに質問力があったらいいんだろうなって思うけど。
スピーカー 2
でもね、この辺とんちゃんはどうですか?
すごいAIと対話してきた日に。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
質問力だって。
質問力。
うーん。
え、その今、のっさんが言ってる質問力って例えばどんな質問なんですか?
あ、私が言ってる質問力は人間がAIにするんじゃなくて、AIから人間にしてもらう質問力のことで。
スピーカー 6
うんうん。
スピーカー 1
うんうんうん。
なんかその。
スピーカー 3
例えば、例えば。
例えば、まずさ、人間だったら、これってまず最初の前提の認識揃えないと話が進まないなとかって察知できる人は察知できるじゃないですか。
スピーカー 1
例えばマネージャーさんとかだったら。
で、そっから新しいプロジェクトやるから、あの、あなたはこの国のバックグラウンドを持ってて、あなたはこの国のバックグラウンドを持ってて、そのバックグラウンドが違うことによって前提が違うからまずそこ揃えようね、から始めてくれるかもしれないけど。
例えばその身体値をも、なんか学習したAIがそれを利用者に提供して、その佐藤さんがさっき言ったみたいに東洋と西洋のギャップを埋めるってなったときに。
じゃあ同じ、例えば、西洋の人に東洋の文化を教えるみたいな感じになったとしても、同じ西洋の人でも国によってまたそれぞれちょっと文化が違うわけで。
そういうのを、なんか今このAIを利用してる人はどういうバックグラウンドなんだろうから、AI自身が質問してくれないとそこの前提が揃ってくれないんじゃないかなと思って。
確かに。
確かに。
でもなんか現実の世界においても、なんか結構よくありますよね、前提揃ってなくて。
労働界が進んでいくとか、今住んでるところの理事をやってるんですけど、マンモス団地なんで、全部で400世帯くらいあるのかな?
500世帯くらいある。
AIによる組織運営と土壌作り
そう、理事をやってて、理事会っていうのがあるんですけど。
みんななんか前提が違うから。
噛み合ってないようで、なんか噛み合わせて進んでいくみたいなことがあるなって、今お話で聞いてて思いました。
AIにできるかな?佐藤さん、できますかね?
でもね、全然今まで人海戦術でやってたレベル感じゃないことが多分AIは、記憶量も違うし、これまで個人が、例えばその歴史としてAIを使ってて、データが溜まってるっていう状態がもちろんないとダメだと思うけど、
例えば、ちょんちゃんの好きなものとか、こういう価値観持ってるとか、こういうことをやられたらすげえ嫌がるとかっていうことが、めっちゃ学習してるわけじゃないですか。
どんな前提持っちゃってるから、どうしたらこのグループだと成果が出るかみたいなことを考え的に、こんなやり方がいいんじゃないかっていうことを整理してくれたりだとか、あとはメンバーの最適解、共同の最適解を結構出してくれる。
なんかそれってあれですよね、桐太さんの言う土壌をふかふかにするみたいなプロセスにすごく似てるよ。
おお、つなげてきた。
うまいうまい、いい感じいい感じ。
本来それをやんなくちゃ何の意味もないっていうか、気がするんですよね、組織においても、コミュニティにおいても。
でも結構面倒だったりするから、飛ばされるじゃないですか、時間もないし。
これはやってるんですかね、桐太さん手払いで既にね、どんなことやってるか。
最近ちょっと私は手払いをご無沙汰な感じでちゃんと見れてないんですけど。
スピーカー 1
うん。
ふかふかの、多分AIも使いながらいろいろやってるんだろうなっていうのが。
うんうん。
ないさんは?
ないさんは?
まだ。
やってる、やってる。
やってますよ。
スピーカー 3
まだまだ、まだまだじゃない。
あれじゃないですか、なんだっけ、ラボメン図鑑を活用してるのかな。
ラボメン図鑑やってるよ、でも人はなかなか集まんないよね。
データはでも集まってきたんですかね。
今新しいラボメン図鑑に変わってるから、新ラボメン図鑑、さっとも書いてねって感じ。
新ラボメン図鑑はAIを結構使ってるんじゃない、コードとかもAIで作ってやってるんじゃないかなと。
やってるけど、なかなか経営と。
経営と。
経営とコミュニティがなかなかこう、なんだろうな。
ぬいさんとかばんちゃんだって本当はコミュニティの中のうち研究員でもあるわけじゃん。
その部分は分断されていて、コミュニティの中には出てこないから。
うん。
今もその話になってたね。
そうなんですね。それはなんか私が見てる頃には出てた気がした。
出てたっていうか、そこがなかなか新しい新研究員をさ、たとえばばんちゃんとかとみんなで分かんない。
たとえばもうちょっとこう、たけちゃんとかと遊べるみたいな感じだったかもしれない。
今回初めて合宿するみたいな感じ。
合宿するんだ。コミュニティもカンパニーも含めてですか。
コミュニティ運営と合宿計画
そうそう。7月に。
事業部のちょうどもうそれが決まってて、その前日にみんなの研究員の合宿しようみたいな。
しかも服を買う。
近いじゃないですか、なぎさん。ちょっと。
そうそう。やっと行けるかも。いつも行けないんだよ。
いつもなんか決まるの遅すぎて。私もチケット買った後だったじゃん。
だいたい1週間後とか2週間後になるみたいな。
遅いわ。
今回はこんな感じで、7月にやるのを、今それこそここがモヤっとするのやるかもしれない。
っていう話を、ラボ内陸層っていう地域。
ラボ内でもなかなか陸層が浸透してないんじゃないか。
なぎさんの生の泡々が今ここで吐き出された感じですね。
そこが今モヤっとしてるのを、今ちょうど話してきた後だった。
それが長引いたか遅くなりました。
なんかね、それ、やっぱ握ってるからっしょね。
スピーカー 3
握ってる。それでなんか、ほら、ぬいさんのさ、この間の協議に2回目の。
あれがなんか、何でも俺に聞いてくんなよみたいな感じの。
でも握ってるからよねっていう。
聞いちゃうんですよね。だって聞かないと進まないでしょってなるんですよね。
だから、ってことはあなたが握ってるでしょって言われてたじゃん。
聞いてくるなよって言っても、そういうふうに見えてるってことでしょって。
聞かなければ、聞かないとスムーズに物事進まないように見えてるってことでしょっていう感じだったじゃん。
スピーカー 3
そういうふうに振る舞ってる。
自分はそういうつもりじゃないけど、そういう振る舞いになってるってことだよねって。
スピーカー 2
見てないけどわかる。
スピーカー 3
それが面白かったよ、協議にはね。すごくそういうところが。
ぬいさんの葛藤。だから、自立分散なんだから聞いてくるなよみたいな。
でもだから、表面的には自立分散って言ってるけど、形として自立分散な状態に、土壌にはなってませんよねっていう話。
スピーカー 6
そこがすごい不思議。
だからこそ今度、自立分散的にもっと研究員に問いがある、問いのグループを作って、みんなが問いを発表するような感じにしたいっていうふうにして、コミュニティのところぬいさんがもうちょっとディクスを入れたいみたいな感じ。
なんか降りてくるみたいな。経営チームが降りてくるって話なんだけど、今だからその合宿でさえ、もうやっとするねみたいな感じに私たちがなってるから。
なんか回帰場所がね決まったわけよ。
エヴォグウィークリ。
回帰場所が決まったんです。あ、エヴォグウィークリがなぜか手腹ぶりになってる。
スピーカー 1
なんか裏番組みたいになってる。
裏番組。
はい、あとこんな自立分散的に。
自立分散とは何か。
なんかもう。
生態系からの組織とは何か。
始まってるやつに対してはあれだけど、さっきの話ちょっと戻すと、コミュニティじゃなくて組織だったらね。
組織だったら、佐藤さんがさ、AIが今までの蓄積したデータとかあるって言ってたじゃん。
でも新人さんにはそれがないよね。
だけど新人さんにこそ本当はAIに今までのものを教えたいよね。
オンボーディングはすごくしやすくなると思うんですよね。
データを読み取れるAIがあったら、だけどね。
だからオンボーディングする新人さんのデータも面接の間から貯めとかないといけないんじゃないかなって。
新人のってことか。
その他入ってくる、教育する人の前提条件を知らないとそれこそ揃わないじゃん。
それをUFOの共感系サロンでやろうとしてる。
そうなんだ。
どんな感じ?
って聞いてる?
ダメなのかな?
スピーカー 1
わかんない。
ちょっと話してるけど。
共感経営サロンやるんでしょ?
共感経営サロンに入ろうかなと思って。
なぎさんが。
スピーカー 3
そう。
だからやっぱり共感経済を作りたいわけ。
ああいう世界で経済回ってるっていう世界観を作りたいよねっていうところは共通なんで。
それをやっていくのに限界ってあるじゃないですか。
段バー数を超えないみたいな。
でも段バー数を超えていかないと経済って回っていかないから。
コーチングの人たちだけが集まっても経済回らないじゃないですか。
自立分散と直接民主制
いろんなタイプの人、いろんな特性味がある人が集まらないと経済って回っていかないし。
だからそれを超えていくのにAIを活用するとか、
データがとにかく蓄積できないんで、
それを蓄積する仕組みを整えるっていうのをまずやるっていうのをずっと言ってて、
なかなか動かなかったのが、ちょっとようやく動こうとしている感じ。
でもやっぱりみんな緩やかな繋がりが、コミュニティだからあんまりがっつりやりたくないと。
スピーカー 2
いきなりその社会的価値がみたいなところは、
自分社会よみたいなところだと引いちゃうから、
たぶん楽しいところからじゃないとっていうので、
なんかいきなり経済とかビジネスみたいなそういうワードじゃなくて、
まずは応援し合おうとか、助け合おうとか、
そういうような仕組みだったりとか、
カルチャーを作ろうとしているって感じがする。
なるほどね。
そこであれだね、赤モデルなのかよく分からないけど、
そういうのもあったりとかしてるのかな?
まだそこまで言ってない。
言ってない。
言ってないけど、それはできるといいな。
うーん、そっか。
なんか直接民主主制みたいなのもね、ちょっとやりたいよね。
なにそれ?
え?いやだから、それがAIでできちゃうわけですよ。
なんかオードリー・ターンっているじゃん。
夏のおひざ元だけどさ。
いや、たぶんおひざ元ってなんか違うよ。
だからああいう、え?違う?
いやいや、台湾の人だよね。
いや、私のおひざ元ってなんか私が実際につけてるみたいな。
言葉がちょっと違った。言葉が違ったけど。
そうそう、言葉が違ったけど。
でもあの人が提唱しているプルラリティって、
正義も正解もなんか一つじゃないじゃないですか。
もともとそうだったっていうことをみんな知らなかったとか、
気づいてなかったとか、大事にしなかっただけで、
その多元的な正解がある中で、
どう私たちは自立共生していくかって、
コンビビアルにこう、
みんなそれぞれの個性だったりとか、
生き方っていうことを受け入れながら一緒に生きていくかっていうことを
みんな考え始めているわけじゃないですか。
その中で、でもさっき言ってたように、
地域の理事会でも隣のおじさんが何考えているか分かんないわけですよ。
うんうん。
で、こいつなんか行きつかねえからもう絶対嫌だなみたいな。
ちょっとこいつらは省っておいて、
俺たちの言ってやっと正解にしとこうみたいな。
スピーカー 2
そういうパワーバランスとか、
エコ地域だとか、いろんなことが動いてたものから、
AIで全部フラット化して、
要はその多元的に最適解を出せるような時代になってきてる。
うんうん。
だから、なんか分かんない。
失礼。
この話に終わりはないんですけども。
長引いちゃうね。長引いちゃうね。
直接、直接民主性になるのはできるんじゃないかって思う。
直接民主性の意味が、でも結局私はまだ理解できてないんだけど。
一人、一人のその、なんていうの。
あのー。
意見も大事だよって感じ?
だからさ、直接民主性は難しかったじゃん。
これまではエリートを選んで私たちが、
こいつだったら俺たちの言うこと聞いてくれるって言って、
結局その人がパワー持っちゃって、
なんかヒエラルキー社会みたいになっちゃってるけど、
一人一人が一票持って、それがちゃんと複合的に
AIが最適化してくれるような社会ができたら、
別にそこにヒエラルキーとかはなくて、
みんなの声が大きいとかじゃなくて、
スピーカー 2
なんていうの。
みんな、みんな。
そうそう。最適な施策がそれぞれ。
別に全体でこの1個の施策をしなきゃいけないじゃなくて、
ここのコミュニティがこういうことやって、
ここのコミュニティがこういうことやって、
スピーカー 2
っていうことが多元的に可能になってるわけじゃないか。
しかも、これまでは本当にリソースの最適化なわけですよ。
それを全部で、全体でコントロールして、
要はやらないと、賢い人がやらないといけないっていう世界観だったのが、
今だと本当にいろんなコミュニティが、
それこそ自立分散的にある状態だから、
そこの中でどういうことが最適化になるのかっていうのを考えればいいし、
それを超えて、じゃあどういう施策をすればいいかっていうのをAIを積み上げて、
なんかより良い愛が見出せる状況にもなってるだし、みたいな。
スピーカー 1
うんうんうん、なるほどね。
もっと私たちにパワーが降りてくるっていうか、
リンパワーされてる状況なんじゃないかなって思う。
うんうんうん、そっかそっか。
スピーカー 1
なるほど。
なんか小田っちがさっきリンクくれたね。
なんだ?
よくわかんないけど。
問いを送る。
すいません、こんばんは。
こんばんは。
問い続ける文化と今後の展望
どうぞ、よかったら説明を。
結構なってきたな。
結構なってきたな。
問いっていうか、そういうようなことを問い続けないといけないっていうのが気がついて、
それ聞いてて、PCSのことを思い出したんですよ。
時々、問いっていうか、そういうシリーズの投稿をするときがあるので、
結構問い続けるっていうことが文化だったりとかするんですよ、PC。
これ、けいとさんかかってるやつですよね。
そうです、そうです。
なので、リクソで思い出しました。
そうなんだ。
たしかこの、わいわっとハウを作るの。
そうなんだ、やってたんだ。
なるほどね、ありがとう。
食事中でした。
すいません。
どうぞ、引き続き食べてくださいね。
じゃあ、今週のAOVって大体30分経ったから、勝手にまとめるけど、
大体こんな感じでですね。
というわけで、そうだね。
日曜日にアミュンホトクがあって、っていうぐらいで、
あと1週間、どうなるか。
スピーカー 1
最近、なんか落ち着き気味だけど、
でも別に全くゼロがずっと続く日はないんだよね。
スピーカー 2
なんとなくやっぱり、ここはみんなの学習、
自体の図書室でもないし、
わかんないけど、なんか探検しなくなったら、
ここにこう、ためとくっていう習性が。
なんかあったら、
とんちゃんもAIのことで、なんかあったらここに書き込んでください。
書き込みます。
はい、じゃあそんな感じで、今週のエヴォーグウィークリー。
みんな大集合だったね。
ありがとうございました。
はい、また来週。
バイバイ。
スピーカー 6
ありがとうございました。
興味を持たれた方、もっと詳しく知りたい方は、
ぜひ、エヴォーグハイフンナボ。コムをチェックしてください。
次回もまた、新しい発見と学びをお届けします。
それでは、また来週。
34:41

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