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2026/03/13_みんなの探究熱がちょっと復活
2026-03-13 25:56

2026/03/13_みんなの探究熱がちょっと復活

先週シーン、としていたevOrgにちょっと元気が戻ってきた?!大人・大人の関係の話、ティール組織の話、スチュワードオーナーシップ(スチュワードさんじゃないよ)の話、いろいろ

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サマリー

今回のエヴォーグウィークリーでは、先週沈静化していたコミュニティの活動が活発に戻ってきた様子が伝えられました。特に、投稿数が先週の8倍に増加し、様々なチャンネルやスレッドで活発な議論が展開されています。中でも「あわわ吐き出し」や「研究室個人用」といったスレッドが人気を集めています。 番組では、特に「職場での親子関係」というテーマが注目されました。これは、リサ・ギル氏のワークショップで語られた「大人関係」の重要性に基づいています。新しい職場で吸収する立場にある人が、つい親子関係のような関係性になってしまうことへの疑問や、自分が親側になった際の自覚の持ち方、子側になった場合の対応などが議論されました。自身の強みを活かしつつも、相手との関係性を築くためには、率直に自分の思いを「Iメッセージ」で伝えることが大切であるという示唆がありました。 また、「ティール組織に出会い直した夜」というテーマでは、ティール組織が理想の姿ではなく、自己追求の結果として自然に形作られるものであるという見解が共有されました。ヒエラルキーを拒絶すること自体がヒエラルキーに囚われている状態であるという気づきや、個人の資質が過剰に発揮されることによる落とし穴と、それを乗り越えるためのバランスの重要性についても触れられました。 さらに、「スチュワードオーナーシップ」という新しい概念についても解説されました。これは企業の所有と経営のあり方を見直し、株主の利益最大化ではなく、企業のパーパス(存在意義)を実現するための組織として位置づけるモデルです。自己決定と目的への指向性を原則とし、働く当事者が主体的に経営に関わることを目指す考え方であり、ティール組織とも関連が深いことが示唆されました。全体として、コミュニティの探求熱が再び高まり、様々な組織論や人間関係論について深い議論が交わされた回となりました。

コミュニティ活動の復活と活発化
スピーカー 3
エヴォーグウィークリー!海底から湧き上がる確信の泡、エヴォーグウィークリー!ふわ。
進化する組織の波に乗って、みんなで未来へダイブ!ふわ。
今週もキラキラ輝く知恵の真珠を探しに、一緒に深海へ潜りましょう!ふわ。
というわけで始まりました、今週のエヴォーグウィークリー、ナビゲーターのSato。
スピーカー 1
Satoです。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
あわあわしてたね。
スピーカー 1
ちょっとあわあわ。
スピーカー 2
しまくりだった。
お互い違うじゃん。
スピーカー 1
前回に引き続きこのういうしい2人で。
スピーカー 2
Satoさんはまだ慣れないんだね。
スピーカー 1
慣れない。
はい、どうすればいいですか?
スピーカー 2
まずチャンネルからいつも見てるんだ。
今週は結構だいぶ元に戻ってきたよね。
投稿数。びっくりするよ。
スピーカー 1
だって8倍ぐらい?先週の8倍ぐらい。
スピーカー 2
投稿数が上がってて。
だって新チャンネル、新スレッドもおそらく多分復興して復興していく?
スピーカー 2
そんなことはないか。
新チャンネル、新スレッド。
新スレッドだけど3つあって。
って感じ。
チャンネルの第1位がやっぱりあわあわはっきだし。
20投稿あるね。
スピーカー 1
今最新のやつ見たら研究室個人用になってたよ。
投稿数25。
誰だろう?
スピーカー 2
昨日の時点で、昨日の夜にまた増えたんだね。
誰のやつだろうね。
スピーカー 2
基本スレッドで研究室個人用を今、
あわあわじゃないか、それはあわじゃないけど、
研究室個人用で研究してるのは、こんちゃんとなーちゃんさんだね。
今なーちゃんがめっちゃ投稿してるんだな。
スピーカー 2
そうそう、いろいろあったことがあるんだよね。
スピーカー 1
職場での思いですな。
スピーカー 2
そうですね。
チャンネル1位、2位があわあわはっきだしと研究室個人用で、
3位が理論別。
で、これも網をほどくのやつだと思うんだよね。
違うかな?
あ、違うな。
スピーカー 1
なんかね、直近いろいろ動きがありますね。
スピーカー 2
あのさ、佐藤さんのさ、これ新チャンネル新スレッドにもとるんだけどさ、
まあいいや、これちょっと後でゆっくり突っ込もう。
スピーカー 1
なんだろう。
はい。
スピーカー 2
なんていうんだろうな、前はさ、こんちゃんだったから、
ナビゲートするのが、網をほどくのさ、こんな感じとか聞けるんだけど、今は聞けないじゃん。
スピーカー 1
あ、そうだね。
スピーカー 2
なんかもう、予測でしか聞こえない。
で、テーマ別が第2位で、
うん。
テーマ別と理論別、
で、会社事例でなぜか裁判事例が新しいスレッドに出る。
スピーカー 2
裁判事例。
で、理論別がフランス第5共和制っていうスレッドです。
スピーカー 1
難しいな。
スピーカー 2
ね、難しいね。やっぱ法律のやつだからね。
スピーカー 1
網をほどくですね。
うん。
スピーカー 2
で、チャンネルの第5位がみんなの全体連絡機能。
で、これは昨日定例だったから多分それの連絡時間だろうね。
職場での親子関係と大人関係の考察
スピーカー 1
はい。
こんな感じ、全体的に数字が上がっております。
スピーカー 2
チャンネルはね、スレッドが、
えっと、職場でのご飯、あ、ちょっとごめんね。
いきなり振っ飛んで、
いっちゃったんだけど、
その1位2位がさ、スレッドで、
研究室個人用のラベアとトングちゃんのバイオハシ。
で、3位がクリオネ。
で、多分私と佐藤さんがご連絡みたいな感じで。
うんうん。
あって、4位が職場での親子関係。
スピーカー 2
これがなんか意外と結構、
話し続いてるんで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あと、第5位がサイコ。
スピーカー 1
うんうん。
なるほど。
スピーカー 2
何やってたんだろうね。
職場での親子関係が、やっぱあの、
なあちゃんのやつだよね。
スピーカー 1
そうね、これあの、
私も一緒にこの、
なあちゃんと一緒に、
スピーカー 2
聞いてたもんね。
スピーカー 1
りさのワークショップというか、
そのルイちゃんが、
クラファンをやって、
シュープファンの、
に関わってクラファンをやっていた、
ムース・ヘッツ・オン・ダ・テーブルという、
書籍があると思うんですが、
そこのなんかセミナーを一緒に、
受けていたので、
その著者の一人である、
リサ・ギルっていう人がいるんですけど、
その人の話を聞いて、
なあちゃんが、
あの、思ったことを、
問いから始まっているっていう感じですよね。
その結構根幹の考え方が、
アダルト、
アダルトっていうか、
親子関係ではなくて、
大人関係で、
話すっていうのが、
自立分散組織、
アユーティール組織だとか、
ということをオネエスティック上で、
一番のOSになるというか、
大事なスタートポイント、
っていうようなことが話されていて、
で、
なあちゃんは直近、
新しい職場に行って、
自分が吸収する側だからね、
どうしても、
そういう親子関係みたいな、
親と親じゃなくて、
大人大人関係というよりかは、
親子関係で、
自分がこの立場になる、
ようなことが結構あると、
そういう場合って結構、
自分が親側だったら、
親になってるなっていう自覚を持って、
治しやすいっていうのはあると思うんだけど、
子側だったらどうすればいいんだ、
みたいな疑問が確かあったんだ。
スピーカー 2
そうだよね。
必然的にね、
知識量は違うよね。
スピーカー 1
だけど、
スピーカー 2
なんかそれをさ、
仕立てに出ないように質問する、
みたいな感じになって、
それがうやうやしい感じで聞くっていうのも、
また違うんだよね、きっとね。
スピーカー 1
やっぱりなんか、
自分がね、やっぱり仕立てに出た方が、
私も結構そういう思考があるから、
すごくよく分かるんだけど、
そうした方が、
相手と関係が築きやすいというか、
相手を立てる方が。
自分がそうしていくと、
どんどん相手もパワーオーバーというか、
上司としてとか、
親として教育せねば、
みたいな感じになって、
それが結構強化ループになって、
要はどんどん向こうが、
圧力、権力を行使してくるし、
自分はそこに、
何ていうの、
スピーカー 1
従属的になるというか、
いうような関係が結構あるよね。
スピーカー 1
そうだよね。
でもりさの回答とかって、
言うのをちょっと、
私はテキストしか載せてなかったので、
ニュアンスをシェアすると、
自分が今の関係性について、
どう思ってるかっていうことを、
もうアイメッセージで伝えるっていうことだよね、
っていう話。
シンプルに。
具体的な事例とか、
例えば今この仕事をやってるんだけど、
今、上司との関係性というか、
あなたとの関係性だけど、
についてこんなふうに自分は思っていて、
本当はこんなふうにしたい、
みたいなことを率直に話すようなことが、
きっかけになるんじゃないかと。
それを持って、
自分は本当はこんなふうに仕事がしたいんだよ、
っていうことを、
アイメッセージで伝えるといいんじゃないか、
っていうようなこと。
こんなことを言ってたような気がする。
146ページ、今。
ちょうどなんか本があるからさ、
みなさん本持っている方は、
146ページを開けていただくと、
左下に図があるわけなんですけど、
要はその、
みんな資質というかクオリティって、
ここでは表現されてるんだけど、
自分の自身の生まれ持ったものというか、
持っている強みだったりとか、
そういうものってあると思うんですけど、
それが例えば関係性の中で、
強化されすぎると、
落とし穴にはまって、
例えばここで挙げられたのは、
柔軟性っていうクオリティを持っている人が、
いきすぎると気まぐれになってしまう。
だからこそ、
じゃあ気まぐれじゃなくて、
一貫性を持って実行しようっていうのは、
課題に取り組むっていう風に課題設定すると、
要はその自分の強みがバランスよく発揮できるよねと。
それがただ、
課題にやりすぎちゃうと、
逆にこうアレルギー反応が出て、
またよくなくなるような結果が、
例えば柔軟性を持っていたはずだったのに、
逆に自分自身をマネジメントしすぎて、
頑固になっちゃったりとか、
そういうことがあるから、
このサイクル以降、
みんな成長のプロセスで、
経験することかもしれないけれども、
自分がどうやったら強みがうまく発揮できるかっていうことの、
サイクルっていうのを、
ちょっと意識してみましょうみたいな話をしてて。
だから要は自分らしさっていうことを、
過剰に行使しすぎるんじゃなくて、
どうやって環境に合わせて順応させるかってことを、
みんな考えてると思うんだけど、
要はそういう、さっきの、
親子関係になっちゃうみたいなことも、
要は自分の内面を磨くってことだよね、
みたいな話をリサがしていたなと。
スピーカー 2
なんかバランスな気もするよね、聞いてると。
一つのその人の個性っていうのはさ、
良くも悪くも両方なるじゃん。
別に本当は良いも悪いもないんだけど。
それをどれだけ発揮するか、
どういう側面で見て伝えるかって、
いい感じな気もする。
スピーカー 1
そう、だから、私も気持ちがわかるから、
なあちゃんの、なんて言うんだろうな。
なあちゃんって結構、
このラジオで話していることがわかんない。
私が見ている、なあちゃんの良さというか強みって、
結構どんな関係性というか、
結構その、あ、そうだな。
上司みたいな関係性の方だとやりやすいのかもしれないけど、むしろ。
そういう、率直に何でもバーンって言えるみたいな。
突っ込めるみたいな。
そういう、むしろそれって結構職場にいい影響を与えるんだろうなっていうのを
ちょっと見てたりとかするから。
なんかそこが、今、課題を感じている状況なんだろうなとかって、
うまくそれがはまっていかないというか。
こんな個人的な話をしていて大丈夫なのかな、これ。
一応これ、スレッドの中で話されているから、
いいのかなとか思いながら。
ティール組織とヒエラルキー、スチュワードオーナーシップ
スピーカー 1
なーちゃんのための回です、今日。
スピーカー 2
ちょっとじゃあ枠を広げて、他のテーマ別でさ、
今週、あれだよね、組織に中心は必要かも意外と動いてたんだよね。
スピーカー 1
あー、そうです。ケンシューさんが。
そうそうそう。
スピーカー 2
ケンシューさんとヌイさんの対談のイベントのノートを書いたっていうのがあって、
私これまだ読んでないんだけど、読んだ?
スピーカー 1
読みましたよ。
スピーカー 2
本当?面白かった?
なんかそうだね、書いちゃったね。
スピーカー 1
なんか、あれですね。
やっぱりティール組織って私たちも分かったつもりになっている部分って結構あるなっていうのが、
ケイタさんのノートのタイトルもティール組織に出会い直した夜みたいなこと書いてあって。
みんなティール組織って目指す理想の姿、組織の姿じゃないよみたいなことっていうのは、
これまでも話してきてたと思うんだけど、
自分たちが本当にどうありたいかってことを追求したらたまたまその形になる。
どんな形になるかわかんないけど、こんな形になったっていうのが、
多分ティール組織の自然ななり方なんだろうなっていうのは思ってたと思うんですけど。
これ私一番、私も刺さったのはさ、
ケイタさんも書いてた、なんか、
消えやる気に対してのなんていうんだろうな、
アレルギー反応っていうのは結構この界隈の人たちってあって、
要はみんな、
誰かが強権的に力を発揮するのは良くないものだみたいなとか、
愛想があることっていうのはあんまり良くないことだみたいな、
ちょっと本当はそういうふうに、
むしろそこに固執しないほうがいいんだけど、
無意識的に固執してしまっていることってあるなと思ってて、
でもやっぱりそこに対して、ここに書いてあるのが、
誰にもコントロールされたくない、
ヒエラルキー自体が嫌いだっていうこの感覚っていうのは、
グリーンのマインドだって書いてあるんです。
なるほどって。
ヒエラルキーを拒絶することもヒエラルキーに囚われているんだと、
ふと我に返ったという、このケイタさんの気づきですね。
スピーカー 2
あとでちゃんと読んでみる。
なんだっけ、新チャンネル新スレッドで、
佐藤さんがいるからにはここは掘らなきゃって思うのは、
いつもほんちゃんってやってるときはさ、
スピーカー 2
佐藤さんが変な、変なって言ったらあれだけど、
新しいまた知らない横文字のプレートが立ってるみたいなのが良かった。
スピーカー 2
シュワードオーナーシップって何ですかって。
スピーカー 1
ずっと気になってたよ、でもこれ。
スピーカー 2
何これ、なんで気になるの?
スピーカー 1
え?いや気にならない。
スピーカー 2
いやいや知らない、聞いたこともない。
スピーカー 1
私どこに上げてたっけそれ。
テーマ別です。
スピーカー 2
いろいろリンクしか上げてなくて、私もそれも見てもないんだけど。
スピーカー 1
こういう上げ方すると誰も見ないでしょっていうことを、
言われたことがあるんですけど、
なんかちょっと実感できたときにコメントしようって思って、
そのままになるケースが私の場合多くて、
ごめんなさいっていう感じなんですけど。
スピーカー 2
どの名前かな、シュワードって。
スピーカー 1
これどこから来てるのかな、
私にこのシュワードって、
ジェントルマン的なニュアンスがある気がするんだよね。
スピーカー 2
人名じゃなくて単語なの?形容詞なの?
スピーカー 1
え、ちょっと待ってごめん。
そこのさ、どういう由来なのかっていうところは、
スピーカー 1
私知らないわ、名前の由来は。
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
でもなんかニュアンス的なんて、
そういうイメージがあるんだけど、
ちょっと調べてみる?今。
でもあの、
えーとね、
一応だからもう、
スピーカー 1
これ貼ってあるのが、
山田雄二さんの記事を貼ってあるんで、
シュワードオーナーシップとは何かっていうところが、
解説されてるから、
そこをすいません読みますけども、
シュワードオーナーシップっていうのは、
企業の所有と経営の在り方を見直す新しいモデルだということで、
従来の企業では、
株主が企業の所有者として意思決定に大きな影響力を持ち、
利益最大化が主要な目的となることが多いけれども、
シュワードオーナーシップでは、
企業を目的、パーパスを実現するための組織として位置づける。
これはちょっとでも由来が書いてあって、
二つ原則がありますと、
一つがセルフディターミネーション、
自己決定、
あとはパーパスオリエンテーション、
目的への指向性っていう、
この二つを原則するので、
だから経営に関わらない株主が、
株主市場主義みたいになってしまって、
今の資本主義が課題を感じている人が結構いるんじゃないかなと思うんですけど、
株主が重要な意思決定をするんじゃなくて、
働く当事者たちが自ら操縦桿を握るっていうことを目指すっていうのが、
だからセルフディターミネーションですね。
で、後者がパーパスオリエンテーションなので、
必要なお金にお金が使われるための仕組みっていうのを指すということで、
だから株主の利益のために使われるわけじゃなくて、
やっぱりこの組織って、こういうパーパスってね、
存在目的とかっていうふうに訳されたりとかしますけども、
こういう目的のために存在しているよね、
存在意義があるよねっていうようなものが、
組織の中で、
どの組織でも多分あると思うんだけど、
そこに向けて、ちゃんとそれが利益、
あるいはそこでのリソースっていうものが、
使われているのかどうかっていうことを原則にしていると。
こういうことに、これを導入している企業は、
わりと、それこそTL組織の3つの原則、3つの条件だっけ、
パーパスっていうものがあると思うんですけど、
そういうことをちゃんと仕組みとして運営できているんじゃないか、
っていうことがあったわけです。
そこがずっと気になってたから、
それをいろんな企業の事例とともに話をしていてですね。
はい。
スピーカー 2
じゃあ、このテーマ別のスチュワードーナーシップのスレッドが、
もっと佐藤さんによって噛み砕かれることを願っています。
スピーカー 1
ありがとうございます。今説明しただけだから。
なんでこれが気になっているのかって、
自分でもあんまりうまく説明できない。
やっぱり仕組みに落としているというところが気になるんだろうね。
こういうのね、やっぱり西洋系というかヨーロッパ、
これはどこがモデルなんだっけ。
カタゴニアの創業、これはあれか。
どこの国のやつなんだろう。
スピーカー 2
ドイツとかかな、なんかボッシュとか出てたよね。
ボッシュってドイツだっけ、スイスだっけ。
スピーカー 1
これだっけ、ドイツ?
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
まあヨーロッパ系ですね。
スピーカー 2
まあね、そうですね。
エンディングと次週の予告
スピーカー 2
そんなこんなで今週はいっぱい盛り上がったね、いつの間にか。
スピーカー 1
こんなんでいい感じですか。
スピーカー 2
だいたい長めだよね。
スピーカー 1
そうですね、やっぱりちょっと短給ですが、ちょっとだけ戻ってきた感じですか。
疲れ切っちゃって、短給する気力がなくなっているとちょっと静かになると思うけど。
そう思います。
はい。
スピーカー 2
日曜日に雨男がまた同等されるから。
あ、ねえねえ、シチュワードオーナーシップ、今さらなんだっけ。
スピーカー 1
シチュワードってあれなんだって、執事なんだって。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ、そういう意味なんだ。
スピーカー 1
屋敷や財産を管理する人っていうのが語源らしいシチュワード。
知らんかった、人の名前じゃないよ。
スピーカー 2
なんかでも人の名前もいるよね、いないっけ。
スピーカー 1
いるとも、多分執事だった人なんじゃないか。
スピーカー 2
芸でね。
スピーカー 1
なるほどね。
なんだよジェントルマンとか言ってんの、全然違うじゃねえか。
はい、よかったです最後に回収できて。
スピーカー 1
わかってね。
スピーカー 2
はい。
じゃあ、今週は短いかもしれない、長いかな、よくわかんないけど。
ちょっと、今週末に見るので。
スピーカー 1
夏が超オシャレなカフェに今います。
スピーカー 2
ちょっと充電が心配なので、申し訳ないですけど、今週末。
すみません。
スピーカー 1
夏の充電問題で講師はここまで。
スピーカー 2
正直に言うとね、来週はちゃんと台湾に入ってるんで、きちんとお届けできると思います。
スピーカー 1
香港にいるんですよね。
スピーカー 2
今はね。
スピーカー 1
楽しんでください。
スピーカー 2
ありがとうございます。
本週のエヴォーグウィークはここまで。また来週。バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
お聞きいただきありがとうございましたフワ。
エヴォーグウィークリーは進化型組織を探求するポニティ。
エヴォーグが毎週金曜日にお届けしていますフワ。
新しい組織のあり方に興味を持たれた方、もっと詳しく知りたい方は、
ぜひ、エヴォーグハイフンナボ.コムをチェックしてくださいフワ。
次回もまた新しい発見と学びをお届けしますフワ。
スピーカー 3
それでは、また来週フワ。
25:56

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