3月からナビゲーターのSatさんとNatsは
見事に正反対?!🤣
みなさんの不安との向き合い方は
🧲S極寄り、🧲N極寄り、どちらでしょうか?
不安以外にも、『ムースヘッズ・オン・ザ・テーブル』と
『存在の声に耳を澄ます』の感じ方も、
やっぱり少し違ったこともみえたよ🔍😁
感想
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サマリー
今回のエヴォーグウィークリーでは、ナビゲーターのNatsさんとSatさんが、最近のコミュニティ活動や投稿について振り返りました。特に、連絡事項が多かったというスレッドの話題から、「網を解く」という企画がエヴォルで進められることになり、その具体的な形や時期について話し合われました。また、タケちゃんAIの活用方法や、クリティカルリフレクションを深めるためのコツについても触れられました。番組の後半では、「不安をなくすメカニズム」というテーマが取り上げられ、不安は消すものではなく、脳の仕組みを理解し適切に対処することで解消される可能性が示唆されました。Natsさんは、不安を感じても短時間で忘れることが多い自身の経験を語り、不安と安心の関係性や、不安の根源を探求することの意義について考察しました。さらに、ルイさんのクラウドファンディング企画の本と、のりさんの「存在の声に耳を澄ます」という本についても感想が共有され、特に後者の本は、ビジネスの現場で押し殺しがちな個人の声に耳を傾けることの重要性を説いていると評価されました。最後に、次回の企画や定例会について告知し、番組は締めくくられました。
今週の振り返りと「網を解く」企画
エヴォーグウィークリー! 浮き上がる核心の泡、エヴォーグウィークリー!ふわ。
進化する組織の波に乗って、みんなで未来へダイブ!ふわ。
今週もキラキラ輝く知恵の真珠を探しに、一緒に深海へ潜りましょう!ふわ。
はい、というわけで始まりました、 今週のエヴォーグウィークリーナビゲーター、natsと
satです。
はい、お願いします。
お願いします。
えーっとね、今週は青空飛行で進んでたっていうので、
うん。
ゼロが1回だけ、エイプリルフールの日にあって。
みんな嘘つかないタイプ。
どういう意味?
わかんない。
エイプリルフールで嘘の投稿するの?
そういうギャグをする人がいつもいる気がするけど、いないね。みんな真珠だね。
で、えーっとね、なんか私の個人的な感想としては、全体的に連絡事項が多かった気がして、
うん。
というのもですね、なんか投稿数多くないんだけど、スレッドの1がなんか網をほどくを形にしてみるなんですよ。
実験等ね、これちなみにチャンネルの2なんだけど、7投稿なんだけど、
で、これ連絡事項だったね、全部。
うんうんうん。
で、もう1個がスレッドの第5位に入ってたフランス第5共和制っていうのも、これも全部連絡事項だった。
うん。
うんうんうん。
で、ちなみにこの網をほどくを形にしてみるが、エボルで進んでるってことだよね。
あ、そうね。
みんな忙しい。あと、ほんちゃんもね、ちょっと今ほんと一番体調がどうなるかっていう時期だと思うから。
そうなんだ。
ね。
うんうんうん。
もう1回網をほどくをエボってみましょうという話が進んでおります。
うんうんうん。予想として大体多分どれくらいみたいなのある。
え、何が?
え、なんかいやどれくらいに取れそうかなんて。
どれくらいに取れそう?
うん、エボル。
ど、どういうこと?
あれ、違うの?そういう話じゃないの。網をほどくを形にしてみるっていうスレッドは今。
あ、形にするのにどれくらい時間がかかるかってことを聞いてるってこと?
そうそうそうそう。
え、対してそれはそれを形にするっていう。あの、わからない。わからない。
ちょっと私がね、ちゃんと網をほどくをあの。
あ、まず事前勉強をね、してないから。
事前勉強してないから。え、あれを、え、これまでのコンテンツを全部形にする回ではないと思ってるよ。え、そういうことだろ。
いや、私も知らないけど。
私もでももっと、もっとなんか気軽に取られてるから。
あ、ごめん。
形にするってそういうことか。
いや、知らない。
なるほどね。今。
それは形にするのはほんちゃんかもしれないし、ただエボル取り上げるのは佐藤さんかもしれないし。
うーん、そうね。
そこは知らないけど。
ちょっとどうなるかっていうことを全く予測もしてないし。
でもなんか、私はなんだろうな、これまで2人がやってきたことを、なんでそれが始まったのかとか、やってきて、こういう気づきがあったとか、それを言語化してもらう場かなっていうふうには思っていて。
それエボルね。
っていうのを持ってる、それが形にしていくのをきっかけになったらいいなという。
それは大体いつぐらいに出てくるのかなと思う。
え、どういうこと?
あんまり突っ込まないでおくよ。
収録してそのまま、エボルにポッドキャストにするつもりだったけど。
まあいいや。
一応、収録の日を聞いてるのか。
聞いてるのは、違うの?
普通にリリースされる日。
あ、そうね。それはだから4月何日かにミーティングが入ってるから、その3日後とかそれぐらいじゃないかなと思います。
いいね。
タケちゃんAIとクリティカルリフレクション
はい。
で、その他のチャンネルとスレッドでいくと、
これね、珍しく個人研究室、人用ガイド第3位で、スレッドでも第3位なんだけど、ファンの研究室っていうのがあって、それが動いてましたね。
ふけちゃんAIを使ってくれている人がいます。
で、あのさ、ふけちゃんAIってどうやって使うんだっけ?改めて。
これなんかね、スラッシュタケだったかなっていう。
あ、それそれそれそれ。
スラッシュタケって入れると、アルファベットね。
入れると動かせる。
たまにちょっと動くときと動かないときは、もしかしたら今不安定かもしれないけど、動いてるからね。
でもあれなんだよね、このスラッシュタケでやるとさ、質問した内容は出てこないんだよね。
そうそうそう、そういう作りになってるみたい。
だからね、一体どんな質問があったのかっていうのは分からないけどね。
そうそうそうそう。
自分しか分からない。
だから何があったんだろうってちょっと気になりつつ、何があったんだろう。
回答内容としてはなんだっけ?
やっぱりなんか。
エンパワーメント?反省回ね。これね、でも大事だよね。
なんか学びをどう生かすかみたいな話なんじゃないかなってやっぱりとかするんだけどね。
大体この内容を見ると勝手にそう。
なんかね、これクリティカルリフレクションを深めるためのコツ。
第一の注意点、自己批判に陥らないこと。
なんか刺さるなーって。
すげーちゃんのアドバイスが刺さってるなって。
いや、私にっていうかなんかいろんな人に刺さるんじゃないかなって勝手に思って。
私は視点を鏡にするとか大事だよね。
具体的な事例もリンクで貼ってくれるんですね。
なかなか古いところから来るね。
手放す系ラボの古い記事。
昔のやつじゃない?
あ、そうなんだ。
分かんない。
なんか新しいの始まってるよね。
あの、私から言ったらアトリエの。
あーそうなんだ。
アトリエの前身?
ごめん、ちょっと本当かどうか分からないけど。
そうなんだ。
確かに、でもなんかもう一個のなんか、
あの、何だろう、
なんか一行目にあったリンクのやつも2020年くらいのブログ記事みたいなやつだから、なかなかだね。
まあね、古い記事が悪いとも言えないですからね。
まあもちろんね。
で、一番佐藤さんがいるからに聞きたいのは、
不安をなくすメカニズムが動いたってことで、理論別。
これがスレッドの第2。
夏は不安。
え?
不安はそんなに気にならないって、
先週のエヴォークウィークで言ってました。
不安をなくすメカニズムと向き合い方
でも、これはジェミニに解説してもらったのかな。
なんかこう、脳科学的には解明すぎていると。
それを解説してもらった感じです。
なるほどね。
だからね、なんかその不安の根本をどうにかしなきゃいけないって言うよりかは、
自分の脳の仕組みを知って、そこに対して適切にアプローチしたら、
不安は解消されるんじゃないか的なことなのかなって思って、これ見て。
そうなの?
そうなの?分かんないよ。
だって不安って絶対消えないよね。消えないっていうかさ、
不安が出るときは出るし、あるなって認知するもんじゃん。
だから消さなきゃいけないっていうのもちょっと違うから、
不安がなかったら、要は生存戦略的にはちょっと危ないわけじゃないですか。
不安があるから危機を察知して、そこに適切に対処できるっていうのもあるだろうから。
なになに、なんでそんな笑ってんの?
いやいやいや、だけどさ、一時的だったりしない。
ずっとさ、何時間ぐらい不安がってられる?
なんだろう、なんかその、不安だなって認知するときって、確かにそんなに長くないよね、きっとね。
ちょっとなんか、4つの不安に対する対処法を教えて。
いや、対処法も何も、なんかこれちょっと不安かもって思ったら、
多分なんで不安かを考えて、最悪の事態の場合と良くなった事態の場合と想定して、
考えてもしょうがないな、ほっとこうみたいになったりとか、
ある程度考えた後に、お腹減ったら何か食べようとか、仕事しようになって忘れていく。
それはじゃあ、それ考えてお腹空いたなって言ってご飯食べれるまでは、どれくらいの時間ってこと?
どれくらいだろうね、10分、15分とか?
10分、15分、2つの不安対処法。
ね、でも自分の中でそれ聞いてどうしてるんだろうって思えた。
なんかその、あんまり書き出すっていうことを、よくジャーナリングとかってそういうことだろうから、
自分の中であんまり習慣化されてないなって思う。本当に不安だったら書き出すかもしれない。
なんかでも浮かんでは消え、浮かんでは消えしてる気がする。
それをいちいちずっと置いといてもしょうがないなと。
泡みたいなもんだよね、本当に耐久の泡みたいな、そのエボグの。
そんな感じはする。
だからそれに真正面で向き合ってたら疲れちゃう。
うん、確かに。
でもさ、毎回現れるやつってない?耐久もそうかもしれないけど。
ない。どういう意味?回想されないってこと?
いや、なんかこれ本質的に自分気になってんだなみたいなことってない。
ないかも。何?例えば。
例えば、今回これからさ、石モデルのスレッドをまた立ち上げようと思って。
スレッド。
私ずっと気になってんだよ、多分。
石モデルが?
暗黙値をどうやって形式値にするかって。
なんでなんだろう、わかんない。
それはワクワクであって不安ではない気がするんだけど。
でも不安も、ネガティブな反応として出てるかもしれないけど、
例えばなんだろう、猫が出てくるときないかな。
どういう意味だ?
わかんない。毎回違う不安もあるし、だいたいこういう傾向があるなっていう不安もある気がするなと思って。
強いて言うならよく存在して出てくるのは、あれ、鍵持ってきたっけなみたいな、そういうやつ。
それは確かに。
速攻解消されるよね。
それはね、そうですね。
なるほどね。
でもそうだ、例えば経済的不安とか。
経済的不安、確かに私も佐藤さん持って行っていいのかな、フリーランス。
だから定期収入はないからそういう点での不安はあるだろうけど、
でも私何とか今やっていけてるから大丈夫。
安心と不安は違うのか。
ちょっとこれ話しだしたら。
止まらなくなっちゃう。
短期労働に入っちゃう。
分かった、じゃあそれはフレットで引き続きやってみて。
不安と安心が違うんだってなんか話して思ったんだよね。
私は対極にあるものだって認識してたけどね。
対極にあるっていうのはそれが繋がってるってこと?それいいよみたいなこと?
私もそうなんだよ。
なんだけど不安にあんまり同じ共通点がないとなったらちょっと違うかなと思って。
安心っていうものが大事にして安心感があって。
例えば何?自分はある程度これぐらいの収入があったら安心。
あるいは何?居場所があったら安心とか。
こういうこの友達との関係があるから安心とか。
それがだから大事にしてる安心っていうことがなくなったら不安になるっていう。
距離一帯のものだとしたら不安を深掘りすることによって何が不安に持ってるか。
だからそれが自分が何を大事にしてるかっていうところにたどり着く。
なんで一見ランダムに見えてるものを探求することも
毎回同じような不安が出てくるなっていうことを探求することも自分にとっては意味があるのかなって。
何言おうとした?
いや、なんとなく言ってることを理解したのは
あってるかわかんないけどね。
私が佐藤さんの話を聞いてて思ったのは
佐藤さんが言う不安っていろんな種類があっても
中小化したらだいたい同じ内容なんじゃないかみたいな。
そういうこと?
それを深掘って
その大局に安心、つまり大事にしてることがあってみたいな。
でもわかんないんだよな。
だってこの農家学的にさ、例えばもう解消できるんですってなったら
別に不安に囚われる必要はないじゃん。
なんとなく言ってるよ。
日常的に生活の中で解消できるから別にいいんだけど。
そういう種類の不安ともしかしたら
大事なことを発信してる不安もあるのかもしれないなと思ったっていう感じが。
自分にとって。
例えば木を忘れる不安とかっていうのは取り過ぎていくじゃん。
取り過ぎていく。すぐ解決できるからね。
そうそうそう。
生存に対する不安だったりとか、あるいは本当に戦争の中で過ごしてる人にしか本当にそうだね。
それはトラウマみたいなことを言ってる?
それにも近いけど、そこまでいかないくても
ぼんやりとずっと不安になっているっていう不安もあるんじゃないかなと。
それは向き合ったときに根本的にどうするかって
できるものもあるかもしれないし、自分が何かこういうことを大事にしてるんだなと思って認知して
そういう環境に身を置くだったり環境を変えてみるだったりっていうことを最初はできるかもしれない。
なんか聞いてるとメンタルモデルだったりとか
そういう執着、知らぬ間についちゃった固定概念によりみたいな感じに聞こえるけどね。
確かにそれもあるかもしれない。
さて、そんな感じでウィークリーとしてはほぼ一通り見たよね。
そうですね。
連絡事項はね。連絡事項が多いということは。
どういうこと?
いや、連絡事項が多いということは話すテーマとしてはそんなにないってことかな。
そこもね、活発に会話してるわけじゃないね。探求してたわけじゃないね。
うん、探求してたわけじゃない。
あとは、詩って個人的に言うなら、締める流れで。
あと、私は今週ね、先週末かに、ルイちゃんのクラファンを企画した本と、
のりさんの存在の声に耳をすますを読み終えたんです。
だから、よかったよって。
読んだ?佐藤さん両方。
はい、私は結構コアにどっちも、ルイちゃんの方はクラファン応援してただけだけど、
あと出版記念パーティー行って、実際にりさんのワークショップ受けたりだとかっていうところで、
私は本の中には入ってるって思った。世界観に。
読書感想と今後の告知
なんかさ、あの本読んだ後に効果あった?
効果?
なんかその、自分の中にあるヘラジカをテーブルの上に乗っけてみたりした?ヘラジカの頭か。
なんか、それはでも結構ずっとやってるかもしれない。
得意技?
そう、ヘラジカの得意も得意。だけど、ちょっと疲れるよね。
乗せてばっかりだと。ちょっと腐らせとこうかなみたいな感じかな、今。
面白い。
なんかさ、だってさ、結構やっぱりエネルギーいるよねって思っちゃうんですけど。
いるよね。
そっか。
すごい、そうだったんだ。
でも、のりさんの本は、やっぱり、
今まで外的な、社会的な流れも含めて、でも自分もそういう認知だったから、教育とかさ、
今の社会の構造とか考えると、どっかしら何かマジュリティで成論みたいな。
この組織はこういうふうにしたら効率的に回るだろう。
これが顧客が求めるから、マーケティングの観点から言って、これがセオリーだとかさ、
なんとなくあって、それをみんな探すわけ。
そこを思ったときに、自分が、あ、これってなんか、こんなこと言って、変な人と思われないかなとか、
こういうこと言ったら、バカだと思われるんじゃないかとか、
なんか湧いてくるものってあるじゃないですか、みんな。
ああいうものを押し込めちゃってるのが、やっぱり現代の中で、ビジネスの現場であって、
それを信じていいよって言ってるのが、本の全体の目と言った人、私は受け取ったものなんです。
だから、本当にいろんなビジネスパーソンに読んでほしい。
私自身も救われるんだし。
うんうんうん。
すごい、何かしなかった?
なんかさ、結構さ、ビジネス書として読む。
ビジネス書ってカトリック語よりも難しいかもしれないけど、
そういう話以外のコンテンツというか、こんなところ行くっていう、
何だろう、古代文明とかさ。
およそ普通のビジネス書とか自己啓発書もそうかもしれない。
およそ一つの何かにカテゴライズされたもの、
書籍では扱わないような広い観点からメッセージを伝えていて、
だから文学的なところもあったし。
だからすごい私の金銭増えたんですね。
もうないちゃった。
そっか。
そうそう。
私は泣きはしなかったんだけど、感動もしてなくて、
どちらかっていうと多分ムースヘッドオンザテーブルの方が若干、
泣きもしないしうるっともしないけど、ちょっと感動はして。
のりさんの本がビジネス書っぽくないっていうのは同感するね。
何かやっぱりのりさんの白色具合がめっちゃ出てるから。
そうね。
文芸書っぽい感じで読んでた。
自分も賢くなったみたいな気になってた。
あるくじしろみたいな感じで。
NUTSがムースヘッドオンザテーブルを読んでのインパクトというか、
どういうことがあったってこと?
ヘラジカは私は滅多にヘラジカの頭をテーブルの上に置かないタイプだから、
それを置けるようになった。
持ってた。
すごいすごい。そこめっちゃ聞きたいんだけど、どうなったってこと?
フェイスブックに書いたから適当に見てて。
大したことやってないけど、大事だなって思って。
それを佐藤さんはいつも置いてるからすごいなって思って。
それはちょっとルイちゃんからしたら、そうじゃないよって言われたらどうしよう。
わかんない。
ちょっと待って、ここでは話してくれないの?今見るよ。
そろそろ毎度私が気にしてると言いました。
時間ですか?
ウィークリはだいたい30分目安にやってるので。
みんな夏のフェイスブックのリンクから見てください。
気になる人はどうぞ見てください。
ディスコードに貼っとくんで。
やめてください。
ダメなの?
知らない人から申請とか来ても断るタイプだから。
ディスコードに知らない人いるかな?
全然いっぱいいるでしょ。
そっか、わかりました。
いつの投稿かというと、3月28日の12時。
12時は日本時間じゃなくてオランダ時間でした。
とりあえず3月28日の投稿を見てください。
変なお知らせ入ったな。
おめでとしよう。
普段お知らせ枠は網をほどくみんな聞いてねえだから。
あー、失礼しました。
佐藤さんはこれからエボルで網をほどくを形にするっていうやつあるから、
まずは宿題として網をほどく聞いてください。日曜日。
はい、わかりました。
それから来週の木曜日がどなたでも定例会です。
あれ?そうやね、来週。
ということで、今週のエボーグウィークリはここまで。
また来週。バイバイ。
また来週。バイバイ。
エボーグ-ナボ、ドットコムをチェックしてくださいふわ。
次回もまた新しい発見と学びをお届けしますふわ。
それではまた来週ふわ。
30:20
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