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2026-02-06 37:42

2026/02/06_時間軸と法律

今週のevOrg weeklyも低空飛行でありんすた。
きっと日本の新年が明けて、
これから旧暦のお正月が始まるからかもしれません。

時間ってね、各国の権威ある場所で管理されていたんだよ。

サマリー

国際法と国際関係に関する難解なテーマについて議論が行われ、おもにアメリカとトランプ大統領に関連する法律的な問題が取り上げられます。また、ブラジルの市民憲法と違法開拓問題についても触れられ、国際的な法律の運用が持つ課題が探られます。このエピソードでは、時間の感覚が国ごとに異なることと、その違いが文化にどう影響を与えるかが議論されています。また、年号や歴史を捉える視点についても取り上げられ、さまざまな国の例が紹介されています。刑務所の法律が改定され、囚人の人権が重視されるようになったことについて語られています。このエピソードでは、刑務所内での運動やルール変更についての議論も展開されています。

国際法の複雑さ
スピーカー 1
エヴォーグウィークリー。大抵から湧き上がる核心の泡、エヴォーグウィークリーふわ。
スピーカー 2
進化する組織の波に乗って、みんなで未来へダイブふわ。
今週もキラキラ輝く知恵の真珠を探しに、一緒に深海へ潜りましょうふわ。
はい、というわけで始まりました。今週のエヴォーグウィークリーナビゲーターの夏と、
コンです。よろしくお願いします。
スピーカー 3
いや、低空飛行で。
スピーカー 1
でもゼロないね。
スピーカー 2
ゼロはないね。
スピーカー 1
飛ばしてんだね。着陸しなかったんだ。
スピーカー 2
しかもあれ、今年一発目、まあこれ網をほどくんですけど、
死んじゃいます。死んずれ。
早速言っちゃうと、理論別国際法。
スピーカー 3
今日あともう一回、ブラジル市民憲法の
スピーカー 2
記録この後やるんですけど、その後国際法やろうかって話してて。
スピーカー 1
年初にベネズエラへのあったじゃないですか、米国から。
米国からって言って、すごいニュース報道がトランプ大統領がやったって書いてあって面白いなと思ったんですけど、
アメリカじゃねえんだ、トランプ大統領。
スピーカー 2
個人攻撃になってるね。
スピーカー 1
個人かと思ってる人なんだけど、
あれは武力攻撃じゃないって言い張ってたんですよね。
スピーカー 2
へー。
アメリカが、え?って思ったんですよ。
スピーカー 1
見ててさ、映像を見てて。
スピーカー 2
じゃあ何に当たるんだい?
そうそう。
スピーカー 1
国連憲章とか国際法って何になってるの?って思ったんですけど、
調べてるんですけど、本当に資料が、日本語がないのかな。
本当になくて、紙資料の教科書しか出てこないんですよね。
スピーカー 2
紙資料。
スピーカー 1
わかりやすい、紙の書籍しか出てこない。
スピーカー 2
あー、なるほど。
編集書籍ほぼ出てこなくて、
紙の書籍も専門の大学生の教科書みたいなのしか出てこなくて、
スピーカー 3
こんなにとっつきづらい分野だったんだって今ちょっと思ってるタイミング。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。
スピーカー 3
もちろんSFとかいつも頼るんだけど、
スピーカー 1
マジでないと思って。
スピーカー 3
国際関係学部の専門書とかしかないんだよ。
スピーカー 1
で、今まだ漂ってます。
スピーカー 2
なんか若干ブラックボックスなのかね。
スピーカー 1
素人は近づかなかったのかね。
そんな感じでした。
ブラジル市民憲法の議論
スピーカー 1
ちょっとこの分野の、なんかわかりやすい解説書とかはない。
スピーカー 2
この18歳からわかるっていうのも、
スピーカー 1
なんかわかんない、まだ紙しかないから、
それこそチラッと見ることもできず、
スピーカー 2
ただコメント欄見てたら結構難しいとしか書いてなくて。
18歳から始めるシリーズ。
スピーカー 1
これはと思ったんだけどさ、コメント欄一個しかない。
スピーカー 2
一個しかないね。
スピーカー 1
一個しかなくて、
ちょっと専門書っぽいのやっぱ。
スピーカー 2
漢字もあり。
スピーカー 1
これを読めばわかるがないんですよ。
スピーカー 2
この国際法に関しては。
スピーカー 1
一応目字だけはAmazonで見えるね。
本当だね。
スピーカー 2
教科書なんだよ。
そうだね。
なんか楽しい話。
スピーカー 3
18歳が1年費やしたらわかるかもみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
高校の教科書レベルですよね。
高校3年生か大学2年生だね。
18歳だからそうなんだけど。
でもこれは先生と一緒に読んでわかるじゃん、きっと。
一人単独で読んでもって感じになりそうと思って。
スピーカー 2
うーんと思ってまだ買ってはいないですね、これはね。
なるほどね。
スピーカー 1
国際法も多分いろいろあるけど。
スピーカー 2
いろいろあるの?
いや、あるんじゃん。だってほら、一般犯罪もあるじゃん。
でもこの本を見てるとなんか、
領域とかさ、
高度の話ちょっとして、
主権のさ、
あと戦争、
戦争?
一般犯罪を国際的に決めてるの。
多分決めてないんじゃない?
スピーカー 1
何が犯罪になって何が犯罪にならないかは各国で決めてる。
国際法って多分国際関係の法律。
国同士の関係の法律をメインにしてたと思う。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
すごいね、難しそう。
大学に入学したばかりの学生が、
法学科に、国際関係学部とかに入った学生向けのやつしかなくて、
スピーカー 2
うーんと思って今。
この話になっちゃったけどしとこうと思って、うーんと思って。
国際法がスレッドでも2位で、
チャンネルだと理論別1位で、
もう1個のスレッドがやっぱりアミュンホドクで、
スピーカー 3
違憲立法審査権が。
スピーカー 1
でも多分3番が重そうで、
ブラジル市民憲法もリロイドしたから、
多分それ3つでトップを走ってる。
スピーカー 2
そうだね、アミュンホドクで、
スピーカー 1
今一番元気というか、きちんとしてる。
国民審査ね。
選挙候補がやっと、
もしかしたら出てたのかもしれないけど、
スピーカー 3
結局紙で来なくてさ、今回。
ネットで調べたら出てたから、
スピーカー 1
切り取るとこ間違ってるけど、
あ、違うな。
スピーカー 2
これはここの話をしたくて出したのか。
スピーカー 1
多分これ別の話。
2人の審査官が対象なんですけど、
スピーカー 3
片方が小学校から履歴書いてあって。
スピーカー 2
だいぶ昔だね、あんまり関係ない気もするね。
スピーカー 1
今回は経験者だったから2人とも。
初回の国民審査ではなかったから、
10年近くのあるでしょうね、履歴が。
こんな時にこんな判決しましたよ、みたいなのがラレチされてて、
スピーカー 2
最高裁判官としての信念みたいなのが一番最後に書いてありましたよ。
スピーカー 1
でも大事やね、そこね。
履歴見ると、ずっと教授職やってた女性の方と、
スピーカー 2
片方は弁護士から始まった方と、
違法開拓の影響
スピーカー 2
割と対局的な2人がいらっしゃるなと思って。
それでそう言ってたのか。小学校から書く履歴書パターン。
スピーカー 3
このリンク開けばパッと出るよ。
スピーカー 2
あんま注目しないですよ、この最高裁判所裁判官国民審査候補ね。
スピーカー 1
下の告示番号2の方は小学校からでございます。
スピーカー 2
履歴?
スピーカー 3
法務、法学部助手とか。
スピーカー 1
上弁護士会議会長とか。
スピーカー 2
委員長か。
スピーカー 3
すごいな。新聞っぽい。
スピーカー 2
で、チャンネル投稿第2位がみんなの連絡ピンポンパン。
で、昨日話してたのが多分主だよね。
えっと、なんだっけ。
あの、どなたでも定例会。
今日だっけ、みたいな。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 3
みたいなね。
スピーカー 1
来週ですね。
スピーカー 3
うん、来週。
スピーカー 2
で、あとは研究室個人用で、なあちゃんがいろいろつぶやいてた。
スピーカー 3
これも全部今週なのか。
スピーカー 1
映画の話はまずここからか。
スピーカー 2
そうそう、ここから。
超相対性理論の話のやつ。
スピーカー 1
なあちゃん結構超相対性理論ずっとリスナーで聞いてらっしゃるんですよね。
スピーカー 2
私途中、たまにしか聞かない。
スピーカー 3
私は初めて知った。
スピーカー 1
結構いろんなゲストを呼んで、いろんな話されてますよ。
スピーカー 2
編集とはどういう意味か。
渦波流言者とかよく出るでしょ。
スピーカー 1
よくじゃないか。一回出てたりでしょ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 3
すごいね。
スピーカー 2
で、それが、なあちゃんのスレッドが第3位で、
スピーカー 3
ブラジル市民憲法が第4位で、
スピーカー 1
これは今日の打ち合わせしかしてないからね。
今日ここだっけって話しか出てなかった。
スピーカー 2
これが一個なんか、日本に関するブラジルのニュースが貼り付けたのか。
スピーカー 1
ブラジルのアマゾンの密林を違法開拓する会社に保険出してたってことですね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
日本のこう、どことどことかな。
なんか二箇所大手さん、東京会場西堂かな。
うんうん。
スピーカー 3
SBI総補だったかなとか。
スピーカー 2
密林開拓。
スピーカー 1
うん。一応、自然破壊の面で、これ以上開拓しちゃダメだよってところは決まってるんですけど。
うんうんうんうん。
えーと、こんがらがあるけど、銀行から融資を貰おうとすると開拓会社が。
うんうん。
銀行からお金を貰おうとすると、農業保険に入っていることっていうのが条件になるんですよ。
スピーカー 2
農業保険。
スピーカー 1
農作でさ、あんまり取れなかった年とか、災害とかあって、自然、災害とかまでいかなくても今年どうしても木工場できなかったとか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
いうときに発祥してくれるのは農業保険。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
別に日本にもあると思うんだけど。
うんうん。
あって、それに入っていることを原則として銀行が融資してくれるっていう。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
あの、そうじゃないと返しにいけなくなっちゃうからさ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
天候不順で不作になった瞬間返せませんってなっちゃうから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
えーと、その保険を東京会場や村庫が提供してて、そこから保険適用された会社が違法な場所、開拓してはいけない場所に開拓してたと。
本当に開拓してたの?向こうに行って?
スピーカー 1
ブラジルの会社に保険を提供してるわけだからさ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
日本の会社はブラジルの会社に保険を提供してた。農業保険を。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
してますよ。日本の会社はブラジル審査してるから。
スピーカー 2
へー。すごい。国を超えてる。
スピーカー 1
そこが多国籍企業ですからね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
農業保険だって一番売れるのはブラジルとかそっち側じゃない?農業工房とかだから。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
一つの作物でやるからさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
結構天候不自由に弱いよね。
スピーカー 3
うーん。そうね。
スピーカー 1
だから割と活用されてると思うけど。
なんかその中のいくつかが違法開拓してましたっていうので、保険適用の審査が甘いんじゃないかって指摘されてましたね。
まあその保険適用することによってそれを進めちゃうから、
時間感覚の違い
スピーカー 1
アマゾン違法開拓を促進しちゃったよねっていうので非難を受けてましたね。
スピーカー 3
うーん。
これがブラジル市民憲法。
スピーカー 1
たまたまニュース出たから見ただけ。
スピーカー 2
うーん。なるほど。
スピーカー 1
結構世界各国保険はね、入ってきてるよね、ブラジルのほうは。
フランス、スペイン、まあヨーロッパは近いからたくさんいますけど。
スピーカー 1
いろんな保険会社が有志としてしてるからね。
スピーカー 2
有志じゃないけどね、保険の。
スピーカー 3
顧客としてやってるからね。
あ、はい。
スピーカー 2
で、スレッドの第5位、私が置いておいたリンクなんですけど、これ面白かった。
スピーカー 1
これあれじゃなかったっけ。
年取るほど時間が早くなるとかそういう話じゃなかったっけ?
スピーカー 3
うーん、全然違う。
スピーカー 2
なんで人々が不安になるかの原因を探る話をケンスさんとパージーさんという方が話してるんだけど、面白かったよ。
スピーカー 1
この広告がスポーティファイで出たなって思った。
いや、聞いてなかったんですけど、聞かなかったんですけど。
スポーティファイの広告にこの2人のこの顔がこうやって並んでるの見たから、あれ、この広告だったんだなと思って。
スピーカー 2
そう、面白かった、この話は。
どんな感じの。
いや、時間じゃなくて時計なんだねって中でケンスさんも言ってたんだけど。
スピーカー 3
その可視化の、なんか良い部分もあるけど悪い部分もあるよねみたいな。
そういう感じかな。
スピーカー 2
そう、なんか時間軸ってすごいキーワードだな、キーワード、ポイントって思って。
スピーカー 1
その、この前その教育法のとこではなかったんですけど、その論理思考のところで、時間軸って国によって違うんですよね、本来みたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
時間の捉え方ね。
スピーカー 1
時間感覚って言ったらいいのかな。
スピーカー 3
そうね、そうそうそう、ハワイ時間みたいな。
まあそういうのもあるけど、特に歴史の教育とかだと歴史の時間感覚だいぶ違うからさ。
スピーカー 1
アメリカとかだと開拓してからですよ。
どこから歴史が始まるかみたいな。
フランスだと、フランス革命前後って言われて、フランス革命前と後みたいな。
うんうんうん。
どこにポイントが置かれるのですよね。
日本は縄文時代からじゃないですか。
うんうんうんうん。
なんでかずっと縄文時代からじゃないですか。
その前にも人ちょっといたと思うけどねとか、どこから来たとかいうのもやってもいいと思うけどねと思うけど、絶対縄文時代からじゃないですか。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
イスラム圏だともっと長い、国の広範囲とか、どこかからその文字のイスラムというものが入ってくれるか立ち上がるので、それも一個のイベントであるんですけど、その前から長い悠久の歴史みたいな。
だから、その感覚の中でできることできないことがあるから、そりゃずれるよねっていう話をしてて、まあそれそうだよなと思って見てた。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
歴史の捉え方
スピーカー 1
比較的やっぱアメリカの方は短時間ですよね。
その、効率とかいうのも短い時間で何ができるかみたいなのと、日本やイスラム圏とかとはちょっと言いにくいですよね、時間感覚がね。
スピーカー 3
うんうんうんうんうんうん。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そういう差の中、無理矢理時計で合わせたから、確かに時計によって。
時計によってもそうだけど、時計と私は多分やっぱアメリカの文化に依存したのを影響受けすぎちゃったんじゃないかと思うけどね。
スピーカー 3
うんうん。そうだね。
スピーカー 1
毎月毎日なんか生み出さなきゃダメみたいな。
そうそうそうそう、そういう話してました、中で。
日本とか東洋って輪廻転生だからさ、何かいずれ子孫に役に立ったらいいんじゃないぐらいの感覚とかあるはずなんだよね。
スピーカー 2
うんうんうんうんうん。そうだね。
スピーカー 1
生きてるうちに全部何とかやりきってなきゃみたいにね。
そうやったのが多分その文化交流の結果なんじゃないかと思いますけどね。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 2
そう、時計ができてから生産性っていうものを測るようになったみたいな。
スピーカー 1
うん、いやまさにそうだと思う。
その前に結構その小読みっていうのを決めている時代があったじゃん、国ごとに。
あれはすごい権限だったんだなって思う。
スピーカー 3
あー、そうね、あのー、そうだよね。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
だって王様であるとかその国のトップが小読みを決めるわけですから、時間を決めるわけですから。
スピーカー 2
そうそうそう。
あの、昔の中国は、そうそう、時計できた時とかもそうなんだけど、
政府の人が時間読んでね、今何時だよみたいなのをお知らせするんだよ、街の人たちに。
スピーカー 1
うんうんうん。
そうよね。時計とかいろいろ作っただろうけど、誰もが読めるわけないもんね。
スピーカー 2
うーん。
結構専門技術だよね、時間を読むって。
スピーカー 1
時計とか水時計とかいろいろ作ってたけどさ、誰もがわかる感じにはなってなかっただろうと思って。
スピーカー 2
うんうんうん。
誰かに聞くしかないんだよね。誰かが金を打つしかないんだよね、日本では。
スピーカー 1
日本も金を打つしかなかったから。
スピーカー 2
そうだよね、教会とかお寺とかね。
スピーカー 1
そうそうそう。
時間に関してもそうし、1年間の小読みとかも、どこからどこ、どこが始まりとしてどこが終わりとするみたいなのも。
それが引き継がれて年号変わるじゃないですか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あれ、中国はもう変わんないのかな。
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
中国って変わってたのかな、年号って。
スピーカー 2
中国年号あるよ。
スピーカー 1
あるんだ。変わっていくのかな。
スピーカー 2
うん、時代ごとにめっちゃある。
スピーカー 1
習慣なんだっけ、そう、光に言うとか、ほら、観の時代とか心の時代、そういう意味じゃなくて。
スピーカー 3
あれは観って国の名前じゃん。
スピーカー 1
観の時代とか心の時代に年号ってある。
あ、あるある。中国の細かいのがめっちゃ日本人が知らないだけで。
スピーカー 3
そこまでやってたらキリがないって思ってたんで、忘れないとこだけど。
国ごとのカレンダー
スピーカー 3
これもやっぱりあれかな、観の時代、三国。
これでもやっぱり国の分かれ方でしょ。
王朝が名前を決めるみたいな意味の年号だったのかな。
スピーカー 2
いや、でも年号書いてあるよ。王朝と一緒かな。
でも日本の年号って、ほら、天皇が変わると変わるじゃん。
スピーカー 1
うん、日本はだから天皇が変わると変わるイメージがある。
あるよね、そうだよね。心の時代はいくつか言語があるもんね。
もっと昔は残ってないのか。
スピーカー 2
これ知ってる。
スピーカー 1
これってなんであるんだろうってずっと小中学校の時とか思ってたんですけど、
分かりにくいじゃん。急に今日から平成ですとか令和ですって言われてた。
スピーカー 2
これはなんか、今日からバージョンアップするよみたいな意味なんだろうね、多分。
スピーカー 1
そのOSのバージョンを変えるよみたいな、思い出の宣言なんだろうね。
今となるとちょっと関修だけどさ、日本の場合はね。
わかんないですけど、中国はわかんないですけど。
今は使ってるの?中国。
スピーカー 2
今はないんじゃん。見た感じ。ないね。
スピーカー 1
今じゃ現代は西暦でやっぱ包丁がないと使わないんだな。
スピーカー 3
そう。タイとかもあったね、タイ。
スピーカー 2
タイって言ってたじゃん、去年。
スピーカー 3
そしてお寺行った時にびっくりしたのが、年号書いてあるんだけど5000何年みたいな書いてあって。
スピーカー 2
え?え?未来来ちゃった?みたいな。
5000何年?
スピーカー 3
確かそうだった気がする。
あ、2500か。
スピーカー 1
そうそう、西暦に543を足した数。
物歴だから、これは年号とは嫌だよ。年号じゃないよ。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
西暦のスタートがキリストの生まれであって、タイはだからブッダの生まれた年を最初としてるっていうズレじゃないかな。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
スタート地点の違いだから。
スピーカー 2
びっくりした。年号つながりで。
スピーカー 3
いやー、まあ外国人からしたらわけわかんなくなるだけで、でも本人たちが別にね、旧歴使ってると物歴使ってると西歴使ってるの違いだからね。
そうね。
そう、未来でびっくりした。
スピーカー 1
イエスキリストとシートアルタムサって540年ぐらいだった気がするから、そうそうじゃない?
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 3
その生まれた年からカウントする国ってタイぐらいじゃないか?
スピーカー 2
インドとかは?ない。
スピーカー 3
西暦プラス78年ごろ。釈迦期限。
スピーカー 2
インドよりは新しいね。
スピーカー 1
だから釈迦ではない。ヒンドゥー教でもね。
スピーカー 2
あー、なるほどね。ほんとだ。ヒンドゥー歴だね。
スピーカー 1
ヒンドゥー教の始まりの年からをゼロ年とする。ゼロ年は1年かな?
別に仏教にその自分が、大玉シートアルタが自分が生まれた年をゼロ年と考えろなんて言ってはいないと思うから。
スピーカー 2
そうだね、そういうこと言わんほうがね。
スピーカー 1
物歴というのを使う絵という仏教の教えはないと思うんだよね。
スピーカー 2
ないね。
スピーカー 1
タイの国はそれを選んだだけであって、仏教の教えではないよね、きっとね。
スピーカー 2
うんうんうん。
あ、違うか。釈迦のごつ年なんだ。幽滅の期限とする。生まれた時じゃない。生まれではないんですね。
スピーカー 3
ミャンマーとスリランカは1年違いなんだね、タイとね。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
正確に何でかわかんないってことだよね。
それはそうだよね。
スピーカー 3
タイ、ミャンマー、スリランカぐらい。
スピーカー 2
で、そんな感じでスレッドが終わり、
スピーカー 3
チャンネルは雑草に2つ投稿があって、
刑務所の法律の改定
スピーカー 2
1個はなぎさんのやつ、もう終わっちゃったけど、ゼロリセットの店員募集みたいな。
うんうん。
限定募集。
で、私がまた法律関連のやつでちょっと面白かったリンクを置いたっていう。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
ちょっとあんまり防具っぽくないんであれですけど。
スピーカー 1
そうだね。刑務所の法律か。
スピーカー 2
そうそうそう。面白かったよ。刑務所に捕まった人の話なんだけど。
スピーカー 1
なんかおかししてるからね、その前に。
スピーカー 2
刑務所の中の法律が変わって、ほら昔ってさ、ドラマとか見てて、
スピーカー 3
刑務所の様子が出た時ってみんなこう行進してたじゃん。
スピーカー 2
歩く時とか。
で、すごい命令されるようなイメージがあるじゃん。監視の人から。
で、呼び捨てみたいな。
それがダメになったんだって。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
呼び捨ては失礼だからちゃんと気にしなさいっていうのが、
彼ら捕まった人たちが刑務所にいる時に突然法律が変わって、
いきなりその翌日から対応しなきゃいけなくなった監視官の人たちが、
ほら、田中とか言って、さんって後にボソって付けて呼び捨てできないから。
スピーカー 1
ルール変更ですよね。
スピーカー 3
そうそう。
スピーカー 1
犯罪者の人権みたいなのを誰かが訴えたんでしょうね。
スピーカー 2
そうそう。なんかそういうのが面白かった。
スピーカー 1
更新は更新で続いてるのかな。
刑務所内の運動
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
更新は更新で続いてるのかな。
スピーカー 2
更新も昔みたいにハキハキ、1、2、3、4みたいな、ああいう感じじゃなくなった?
スピーカー 1
うん。あれでも、限られた空間の中で運動させないと人間として危ないっていう話でしょ。
多分更新で。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
そうでしょ。学校で言う体育みたいなもんだと思ってたけど。
スピーカー 2
わかんない。でもなんかその更新…
スピーカー 1
更新させても別に誰の得にもならないからさ。
スピーカー 2
誰の得にもならない、なんか変なルールがいっぱい刑務所にはあるみたいだよ。
スピーカー 1
多分限られた空間の中で多少運動をしないとさ、人として危ないじゃないですか。散歩できるもしないから。
でもお勤めがあるから、日中は。
スピーカー 2
でも別に、昔みたいに体力労働じゃなくていいんじゃない?
スピーカー 1
座って作ったりとか。
あ、そうだね。
土方じゃないからさ。
すごい太鼓の昔はたぶん城とか建てる奴隷になってたと思うんだけど。
逆に言うと今はそんなことにはならないから、体力労働というよりはデスクワーク。
スピーカー 2
いや、電動系の。
スピーカー 1
今はパソコンじゃないけど、その電動系の装装。
だから足腰としてはね。
スピーカー 2
足腰は鍛えられないから運動させる時間があるんじゃないかって多分。
そうね。
スピーカー 1
それはどこまで綺麗に運動させるか、それは多分今日学校の体育の編成と同じ感じで緩くなっていくと思うけどね。
スピーカー 2
学校もかつてはかなり綺麗に更新させられてたんじゃないかと思うよ。
そうね、昔はそんなイメージだったかもね。
戦前とかも言うとね。
スピーカー 1
運動させるという目的を叶えるならそこまでせんでいいんじゃないかってなってくるでしょうね。
スピーカー 2
体づくりって言ったら。
スピーカー 1
で、チャンネル戻ると最後が自己紹介1って感じで、意外と新しい方が。
クリアかもしれんか。
スピーカー 3
誰でしょうね。
スピーカー 1
藤井さん。
スピーカー 2
いらっしゃいませ。
スピーカー 3
いらっしゃいませ。
そんな感じで、なかなか穏やかな1週間でしたね。
スピーカー 3
で、来週がどなたでも定例会があって、日曜日に網をほどく。
スピーカー 1
あと1シリーズぐらい国際法はどうしようかなと思ってるけど、続くかなと思ってます。
スピーカー 3
なかなか規模が大きい話だからね。
スピーカー 2
そうね、国連検証だけにするかもしれないね。
スピーカー 1
国連検証すらあんま書籍がないんだよね。
資料探し。
スピーカー 2
そうそう、ディープリサーチさんも適当なこと言うときあるからね。
成語判断するために原本まで行かないと結構厳しいんだけど、意外と原本ただの批判者が書いてるノートだったとかもありまして、中立なのがない。
どうなることやら。
まだちょっとブラジルが続きますが。
スピーカー 1
今週の日曜日はブラジルの歴史2回目じゃない?
1回ですら話を終えられなかったブラジル史ね。
スピーカー 2
そんなすぐには終わらないよね。
スピーカー 1
そうだね、1国の歴史だわって話をしながら。
なのでまだ法律にはたどり着くのは再来週になります。
来週?来週になります。
スピーカー 2
今週のエボーグウィークリはここまで。また来週。バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
次回もまた新しい発見と学びをお届けしますフワ。
スピーカー 1
それではまた来週フワ。
37:42

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