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2026-02-13 25:39

2026/02/13_理論と数字で攻める

今週のevOrg weeklyも安定のあみをほどくから、
理論別が上位3位を占めたスレッドとなりました〜🍀

サマリー

今週のエヴォーグウィークリーでは、最近の活動の中心となっている「網をほどく」プロジェクトについて触れられています。このプロジェクトが、組織の進化を保つ上で重要な役割を果たしていることが示唆されています。また、理論別の投稿が上位を占め、特に法律関連の話題が注目を集めていることが報告されました。これは、直近の選挙とも関連しているようです。 番組では、個人のメモや雑談といった日常的な投稿にも触れつつ、特に「ポンちゃんのバイオ室」として共有された、小集団がまとまる際の4つの懸念に関する理論が紹介されました。この理論は、短期間のグループワークにおける混乱期や、参加者の心理的な段階を分析するもので、メモとして残されたものの、詳細な調査は今後の課題としています。さらに、数値化や科学的アプローチの有効性についても議論が展開され、統計学やシミュレーションが科学の範疇に入るかどうかの考察もなされました。 ランキングの話題に戻ると、国際法、ブラジル市民憲法、違憲立法審査権といった理論別の投稿が上位を占めました。特にブラジル市民憲法については、食料を得る権利や住宅問題など、格差社会における生活権の保障に関する議論が展開されました。また、国民審査の結果や、最高裁判官に対する関心の高まりについても言及され、今後の展開が期待される内容となっています。

オープニングと最近の活動状況
スピーカー 3
エヴォーグウィークリー!海底から湧き上がる確信の泡、エヴォーグウィークリー!ふわ。
進化する組織の波に乗って、みんなで未来へダイブ!ふわ。
今週もキラキラ輝く知恵の真珠を探しに、一緒に深海へ潜りましょう!ふわ。
スピーカー 2
はい、というわけで始まりました。今週のエヴォーグウィークリーナビゲーターのナット。
スピーカー 3
本です。よろしくお願いします。
お願いします。
スピーカー 2
えーと、今週もエク飛行。
スピーカー 3
うん、でもゼロにはならないね。
スピーカー 2
ならないね。
スピーカー 3
生きてるんだよね。
スピーカー 2
でも、アイさん、なんか思ったんだけど、基本的にざっと言うと、この1週間ってさ、
ていうか、ここ最近ってさ、やっぱ網をほどく関係で締められてるよね。
スピーカー 3
まあ、そうだね。一番動いてるプロジェクトがそれなんだろうしね。
スピーカー 2
うん。だから、それで、なんかエク飛行を保っていられてる感じ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
うん。なんか、
スピーカー 3
あー、ほら、あのー、ココのお二人がって言っちゃっていいのかな?
うん。
今月日本帰ってきて、いろいろやってるから忙しいっていうのもあるだろうしね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
で、その前もその前で揉めてたからね。
だから、もうそっちに頭が全部いってるんでしょうね。たぶんね。
今週のランキングと注目トピック
スピーカー 2
うんうんうん。だから、理論別の1位なんだけど、15投稿で、その3つが全部法律関係のやつだね。
スピーカー 3
まあ、そっか。先週ちょうど選挙でしたからね。
スピーカー 2
うんうんうん。それもあるね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
うん。で、あの、チャンネルの2位の研究室個人用が私とほんちゃんで、それぞれ。
スピーカー 3
うん。なんかメモ残しただけじゃなかったし、たぶん。
スピーカー 2
そうだね。メモ残してた。
ちょっと気になるメモだけど。
そう、後で突っ込むね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、えっと、チャンネル投稿の4位が雑草で、あの、これ佐藤さんが日本帰ってきたよっていうやつで、なーちゃん撮ってましたみたいな。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
かわいい。
スピーカー 3
ね。その上に書いてあるさ、YouTubeはさ、その上のYouTubeとのギャップが激しすぎて。
スピーカー 2
そうね。激しいね。比べてみるとね。
スピーカー 3
携帯で見てたから、携帯でスマホで見るから、スマホで縦に並ぶんだよね、この人たちが。なんだかなと思って。
スピーカー 2
すごい絵面だよね。
スピーカー 3
絵面がすごくて。
同じ2人プラス子供1人だけど、だいぶ。
スピーカー 3
そう。ポートレートの割には何かなーっていう感じの。
はい。
法人系タスクとクリオネ案件
スピーカー 2
で、えっと、第5位、法人系タスク。私、何か言ってたのかな。法人系タスク。
あー、そう、なんかね。
スピーカー 3
あ、そうそう、なんか、そう、あの、引っかかってんの見つけて、私、承認ボタンを押したんですけど。
へー。
スピーカー 2
なんでしょうね。
これの後ほど、クリオネ案件だったね。
へへ。
スピーカー 3
まあまあ。
多分もう承認されるんじゃないかな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
一応、あれじゃない、セキュリティ的に、大丈夫ですか、とか一回しちゃったんじゃないっていう。
スピーカー 2
うんうんうん。
ポンちゃんのバイオ室:小集団の理論
スピーカー 2
で、えーっと、まあそんなこんなで、まあ、今週のエボーグウィークリについて掘り下げていくとですね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
ポンちゃんのバイオ室。
スピーカー 3
あー、はい。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
最後のやつでしょ、メモのやつでしょ。
そうそう。
なんかどっか調べようと思ったぐらいで。
2月の8日に、キャリアコンサルタントの更新のためのオンライン研修に出てたんです。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 3
グループワークの話だったから、グループワークの中の理論の一つで、聞いたことないのでできて、
これがギブっていう人の4つの懸念ってやつで。
スピーカー 2
懸念なのか。
スピーカー 3
あの、小集団、ほんと5、6人ぐらいのチームがまとまるときの形成過程みたいなやつ。
うん。
しかも短期間のやつね。
うんうんうん。
よく混乱期があってみたいなのはあるんだけど、
もうちょっとこの短的に、数時間だけ一緒にやるっていうときに何が起こるかみたいなのを指名してて。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
まず最初お見合いが始まって。
スピーカー 2
なるね、絶対ね。
スピーカー 3
みたいなのを4段階ぐらいであって、
この段階ではこの懸念を持ちながらみんな話してるんですよ、みたいな。
うんうんうんうん。
自分をどれぐらいその、丁寧に出すべきかみたいなのが最初から入って、
で、あ、砕けて話せそうだ、でも果たして本音を言っていいものかどうかが次に来て、みたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
で、その後その、この人に本当はこれやってほしいけどやってくれないんだよね、みたいなのが来て、みたいな。
その4つの段階みたいなの。
で、起こる4つの懸念みたいなのが発表されてて、教えていただいて、
あ、そんなのあるんだ、と思って後でどっかで調べようと思ってメモしただけです。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
まだ調べてない。
うん。
スピーカー 2
気になる。
スピーカー 3
意外と小集団の研究ってあんまなくて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
組織の研究とかあるし、その習いチームの研究とかもなくはないんですけど、
あとチームの研究もなんかその、事例しかなくて。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 3
統計とか取れてないんですよね、ほとんどの場合。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
形態が違いすぎて。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
で、事例研究って別に好きな人が好きなように言っちゃってるからさ。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 3
ね、見えてる例をもとに。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
なんか微妙に価格というか、ただ主張したいだけだよねみたいなケースもくて。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
なんかちゃんと理論化しようとしてる人たちとかが少ない。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 3
だから、珍しく面白そうなのに当たったぞと思ってメモだけしてました。
スピーカー 2
うん。これが展開されるの楽しみにしてます。
スピーカー 3
そうでしょうね。気が向いたらぐらいに。
スピーカー 2
気が向いたら。
数値化と科学的アプローチの考察
スピーカー 3
もうちょいもう書いてなかった?あれ違ったっけ?
スピーカー 2
してたね。
あー、これね。はいはいはい。
数値化ですね。で、ほんちゃんが数字の擬人化って読んでくれて。
スピーカー 3
だってほら、そうすると公約されるの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
どっちが強いかって言われたら、擬人化かなって思った。
何の話をしてるの?
スピーカー 2
うんうんうん。
いやなんか、マーケティング。
いや、あのー、まあちょっとせっかくだから絡めて話すと、
ほんちゃんが言ってた懸念、少人数の場合だとあんまり研究されてないっていうのとかも。
あと個人の思想が入っちゃうっていうのとかそういうのも、
全部数値化にして置き換えたり、
科学の分野で人間を、人間と捉えないって言ったらあれなんだけど、
スピーカー 1
やっていくともうちょっと正確なものが取れるのかなって思ったりしてましたね。
スピーカー 3
でも、いやありますよ。そのシミュレーションの世界は。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
完全に数値化してますよ。
SNSの電波とかめっちゃ計算されてんじゃないかな、あれ。
スピーカー 2
あー、裏の。
スピーカー 3
うん。どういうコミュニケーションの人たちがどんな風に。
物を買うかってなるとマーケティングってなりますけど、
ネットワーク作っていくかとかも、数値で計算してやってらっしゃる方いるでしょうね。
スピーカー 2
うんうんうん。そう。
スピーカー 3
結構定義を、普通にしっかりとしたアカデミックな方は定義をしっかり出してやってるけど、
それを利用して記事とか書いちゃう人は、
その定義の部分にあんま見てねえなっていう記事も怪しくありますね。
数値化するときって、意図的に数値化するからさ。
本当に純粋な状態を数値で見れるわけではない。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
こことここだけ数値化するみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
とか、このぐらいのボリュームで話してたら5点と置くみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
すごい意図的な数値化が入るので、
スピーカー 2
科学なのかっていう感じ。
スピーカー 3
多分、統計学とかシミュレーションが科学か科学じゃないかみたいなのを結構狭間に置かれますね。
スピーカー 2
うん、そうだね。なんかそういう本もあった気がする。
なんか、統計にはやっぱり個人の思想が入るみたいな。
スピーカー 3
入る入る。
なんだけど、科学か科学じゃないかっていうとその狭間に入っちゃうんですけど、
だいたい統計とかシミュレーションやってる人って解決策を探したくてやってるから、
科学かどうかは関係ないですよね、本当はね。
シミュレーションや統計からヒントを得てやり方を考えようってしているだけであって、
それがアカデミックに認識されるかどうかっていうのは実はあまりなんだけど、
アカデミックに認識されてるから正しいんですっていう語法を打ってる人たちはいるから、
ちょっと怪しくなってるんだよなと思って。
でも、シミュレーションなんて別に通知とかコンピューター使わなければ、
実はみんな頭の中でやってるでしょ。
こう話したらこの空気が変わるはずだと思ってやってるじゃないですか。
スピーカー 2
全員やってるね。
スピーカー 3
そうそう。あれをもう一つ大規模でやりたいからPC使ってるだけで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
自分の次の行動を決めるためのヒントが欲しいから分析してるんですよね。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 3
数値化しちゃうと思いますね。そして多数どっちがどっちなんだろうね。
ChatGPTへの質問とAIの回答予測
スピーカー 3
どっちが強いかって話しちゃったのか、これ。
スピーカー 2
そうそう。どっちが強いかって考えてたね。
でもね、それを実はChatGPTに流して聞いたんですよ、そのまま。
ほう。
ちょっと見る?と思って探す。恥ずかしいから言った。
スピーカー 3
あれかな、ChatGPTがすごいユーザーの空気読んで回答しそうな質問だなと思った。
スピーカー 2
そう?
スピーカー 3
うん、どっちでも回答できるもんって思って。
スピーカー 1
どこだっけな、でもChatGPTだったか、パブリックシティだったか。
スピーカー 2
なんかね、あ、でも私がそこで勝手に岡清を入れてしまったんですよ、そこに。
だから岡清っていう数学者の人だっけ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
でもなんかちょっと哲学とかやる人。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
ほら、最大公約数に還元された多数と純粋な一つの多数と強いのはどちらでしょう。
スピーカー 3
うん、ですよね。価値観の問いに置き換えるよね。
で、岡清の立場を支持している人による高校演出っていう感じの返し方をするんだろうなと思って。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
どっちかは強いっていうこともできるし、でも両方必要だよって返すってこともできる回答ですよね、これね。
スピーカー 2
強さの軸が違う。
スピーカー 3
これはほら。
多様性で落ち着かせるっていう回答をするだろうなと思ってました。
AIなら。
スピーカー 2
うん。
だから、まあ、伝搬しやすいっていうのは最大公約数。
で、なんか、そうだね、本質的な強さは素数だそうです。
スピーカー 3
みんな違ってみんないいだよって返すんだよね、これ。
スピーカー 2
らしいですよ。
うん。
ランキング詳細:法律関連トピック
スピーカー 2
で、ランキングに戻るとスレッドの1位から3位が理論別の国際法・ブラジル市民憲法と違憲立法審査権。
スピーカー 3
うん。違憲立法審査権はあれでしたね、国民審査が終わったので。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 3
やっぱあれだね、衆議院選挙よりも国民審査の結果の方が後で出るんだなっていう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
衆議院選挙の結果、なんか当日ぐらいに出てるよね、多分ね。
うんうん。
出て、国民審査どうだったんだろうと思って翌日調べても5日まで出てなかったですよね。
ちょっと遅れてみましたね。
あ、手筋まで出てる。
私見たときまだ票が入ってなかったですけど。
スピーカー 2
そうなんだ、編集されたんだね。
うん。
スピーカー 3
不審議率高かったですよね。
国民審査の関心度と最高裁判官
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
10%超え始めたのがここ数年。
スピーカー 2
あー、そうなんだ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
みんな、みんな信頼できないみたいな感じに思ってるってこと?
スピーカー 3
いや、関心度が上がったからでしょうね。
あー。
無関心だと低いんだよ、不審議率って。
うんうん。
関心度が上がって調べると出てくるから、多分ちょっとずつ国民審査の情報が表に出てくるようになったんじゃない?
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
初めての審査じゃないんだって私たち勘違いしてたんですけど、聞いたら1年半ぐらいしかやってないんだって、最高裁判がまだ。
うんうん。
最初の回で審査されるのは最初の回だったっぽいんですよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
前回が2020年10月だから、それ以降に任命された最高裁判官。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
別にそんなに長いこと裁判官、最高裁判官でいろんなもの審査してたわけじゃないので、言い悪いもなんもねっていう感じなんだよ、本当は多分。
スピーカー 2
そうだよね。なんかあれだね、最高裁判官ってさ、最高だからある程度舌積みを積んで連行ストレス感が。
スピーカー 3
うん、ありますよ。だからこの後10年後に本当にこの2人はもう1回審査されるほど任命され続けてるのかっていう。
うん。
任命はされてたけども現役化ですよね、10年後ね。
うんうんうん。こういうとこは思いますけどね。
スピーカー 2
ね、すごいな。
スピーカー 3
まあほら、関心高いとさ、男性だから女性だからってバツつける人出てくるからね。
うん、あるかもしれないね。
顔の印象とかさ。
うんうんうんうん。
スピーカー 3
本当に調べてつけてくる人もいるけど、本当に調べて本当に審査してバツつけた人がどのぐらいいるかって言ったらちょっと怪しい。
それは怪しいね。
ですよ。
まだかつて1人も不審人になったことがない審査ですから。
スピーカー 2
じゃあ徐々に関心が高まってる。
スピーカー 3
任命されたばかりで審査されて不審人って、ただその人の外見とかキャリアが気にならなかったりになっちゃうからね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。随分な否定だよね。
スピーカー 3
そうそう、だからそれで50%いくことはなかろうって思うけどね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。どっちからいこうか。
ブラジル市民憲法と格差社会
スピーカー 3
えーとね、ブラジル市民憲法は多分先週取り終わったから、
その時の本当に収録中のメモですよ、これ。
スピーカー 2
なるほど、すげー。食料を得る権利。
スピーカー 3
ブラジルにはありますね。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 3
貧困さが、やっぱ日本や台湾と違うんですよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
すごい農業国だから、めっちゃ生産してんだけど、手に入らないっていう状態があるので、そっちの生活権みたいな話かな。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 3
でもこれ政権変わるとなくなる可能性も高いですね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 3
みんな最低限のレベルができるようになろうっていう公平平等みたいなのを推す政権が今ですけど、
裏側には自由市場経済が大事だっていうのと、行ったり来たりしてるから政権が。
これ人の目玉、多分今の大統領の目玉企画でこれが立ってるから、
この大統領が次の選挙で負けちゃうとなくなるかもしれないですね、こういうのって。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
今食料だけど、多分ちょっと前は住宅を得る権利に近いのかな。
なんか言葉は違うと思いますけど、
住居を提供するプログラムが似たような名前で走ってましたね。
スピーカー 2
そうだね、なんかブラジルほんと格差激しいよね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
っていう印象がなぜあるかというと、昔なんか語学学校の同級生でブラジルの子がいて、
その人ちょうど法律家だったんですけど、たまたま。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
なんか写真を見せてくれて、ブラジルの街ってこうだよっていうのが、
めっちゃ高層ビル建ってて、お金持ちの人が住んでるようなマンションの横に、
掘った手小屋みたいな家があってみたいな。
スピーカー 3
うん、まあね、でも一方ですごい進化や変化が激しい国ですから、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
数年前の写真は当てにならないっていうのもある。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
数年前の写真も当てにならないし、性でも変わってるっていう可能性も高いので、
スピーカー 2
まあ今はどうか。
スピーカー 3
まあ今はどうかわかんないしね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
私たちが見たのは、川口県立てられた憲法と、その後何百回も更新された。
何百回言い過ぎだな、135回だったかな。
うーん。
憲法が変わってるから、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
その改正数すげーなっていう話をしてて終わりました。
スピーカー 2
うん。
国際法と国連憲章
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
今週から多分憲法の中身へのお話になるはず。
スピーカー 2
入ってくんだね。
スピーカー 3
先週はブラジル市をやってましたからね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
歴史からしてすごい変動する国なんですよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
国際法。
スピーカー 1
国際法。
今日この後取ろうかなっていう話をしています。
スピーカー 2
楽しみです。
スピーカー 3
いやー、やりきれなかったから、ちょっと国連憲章だけ見ようってなってます。
スピーカー 2
うんうんうん。あれだね。
ここでもしこの後取っても、聞けるのはまだ先だもんね。
スピーカー 3
まだ先だし、多分2階に分けないとこれ入らんわって。
うんうんうん。
これやりながら分かったけど、古典ラジオさんってどんどん伸びてったじゃないですか、話数が。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
最初2、3話ぐらいで1エピソードだったのが、今や14とか12とかなってるのを見てて、
あ、これ伸びていくんだな、調べりゃ調べるほどっていうことを今体験してますね。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 3
憲法は結局5話になってます。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
やっぱあれかな、調べれば調べるほど視点が増えてってみたいな。
スピーカー 3
そうそう、あれもこれも言いたくなっちゃうみたいな感じになるね。
2月いっぱいはブラジル憲法、3月ちょっと入るかな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
今今日とっても国連の話が、国連研修聞いてるのはたぶん3月の初めか2週目ぐらいです。
スピーカー 2
うんうんうん。
いいですね。
エンディングと次週予告
スピーカー 2
じゃあこんな感じかな。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
じゃあ、エヴォーグウィークリー、今週はあっさりと。
スピーカー 3
そうですね。
去年、ひょんたきの定例があったけど、ちょっとすれ違いまして。
スピーカー 2
うんうんうん。
なかった。
スピーカー 3
参加できずでしたから。
スピーカー 2
きっと来週も理論別が伸びるんだろうね。
スピーカー 3
うん、でしょうね、しばらくね。
スピーカー 2
おとなしい感じで。
スピーカー 3
でも、もうあと2回ぐらい、これ含めて3回か。
スピーカー 2
うんうんうん。
なので、佐藤さんももうそろそろ、ご準備をって感じですかね。
スピーカー 3
うん。
はい。
スピーカー 2
じゃあ、今週のエヴォーグウィークリーはここまで。また来週。バイバイー。
スピーカー 3
バイバイー。
新しい組織のあり方に興味を持たれた方、もっと詳しく知りたい方は、ぜひ、
次回もまた、新しい発見と学びをお届けします。
それでは、また来週。
25:39

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