スピーカー 2
これがNHKのリンクで出てくるんだね。
スピーカー 1
あの、NHKが一番わかりやすくまとめてくれてるなと思って。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
正式には選挙広報っていうのが各家に配られて、そこに本人たちが書いてるんですよ、自分の経歴とか判定を。
うんうんうんうん。
判決か判決を。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
なんだけど、自分で書くっていうだけなので、見にくいことが多いです。
スピーカー 2
確かにね、揃ってないだろうね。
スピーカー 1
うん。で、揃えて過去の最高裁での判決とかをまとめてくれてるのは割とNHKだな。
最高裁判所のページに行っても、中には最高裁で判決するものではないってしりづけちゃうやつがあるんですよ。
うんうんうんうん。
結果、それで高等裁判所の結論が認められるんだけど、
うんうんうん。
しりづけちゃうと最高裁の記録に残んないんですよね。
うーん。
だから最高裁のホームページに実は載ってないとか。
スピーカー 3
うんうんうんうんうん。
スピーカー 1
あって、なので、過去こんな事件でこんな判断を下しましたよー、全部リスト化してくれてるのは、わりかしNHKですね。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 2
これはなかなか興味ないと見ないサイトだよね。
スピーカー 1
うーん。でも結構話題の事件やってるよって思ってたしかに。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
中山カレー事件ってまだあるんだと思いましたよね、私。
スピーカー 2
そうだよね。終わったと思ってたよね。
スピーカー 3
ね。
そっか。
スピーカー 1
最新を認めず、だからこれだから最高裁の記録に残んないやつですよね。
もう最新はないよーって返してくるやつですかね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
温武さんの噴火をめぐる訴訟って面白いですね。
スピーカー 2
それはでもね、噴火は止められないですよねって感じ。
スピーカー 1
噴火は止められないは無理なんだけど、危険レベルの判定をもっと上げるべきだったんじゃないかっていう訴訟らしいです。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
無理じゃないとかちょっと思ったりもしたけど、レベルがもう一段上がってたら本来は登らなかった人たちが判定レベルが低かったから登ってて危険な目に遭ったんだっていう。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
うん、そっか。
いやって。
異族側が敗訴されてますね、これはね。
さすがに無理だったのではないか、みたいな。
判決の理由もちゃんとNHKさん全部載せてありますね。
こういう理由で判断して知り遂げましたとか、無罪貢献としましたみたいなのが書いてあって。
15人の裁判官のうち1人でも違う意見があったら個人意見ありってなりますけど、全部載せてくれている、どういう個人意見を出したか。
スピーカー 2
うんうんうん。
面白いね。これもやっぱりさ、あれだよね、網をほどくとかさ、ドラマなりそういうのがあるから意識が向くよね。
スピーカー 1
そうね。網をほどくで、ちょうど前回の国民審査を取り上げた回があったので、これ次国民審査あったら見たいよねって村ちゃんと言ってたんですけど。
うんうんうん。
スピーカー 3
で、取り上げてる感じですね。
うんうんうん。
スピーカー 2
選挙方法って後で来ると思うんですけど、各日本の法科的に。
うんうんうん。
スピーカー 1
審議裁判官ってさ、過去の裁判歴ほとんどないわけですよ。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
初めて最高裁の裁判官になりましたっていう人も審査対象なんだけど、今回いないですね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
何を書くのかなって、趣味とかしか書いてない。
スピーカー 2
趣味。
スピーカー 1
確かにね。私はこういう人間ですと書くしかなくて、それも私はちょっと今回何書くのかなって楽しみですね。
スピーカー 2
マニアックなとこだね。
スピーカー 1
いやー、意外とだから、日本全国に趣味の話をできるのは最高裁判官だけかもしれないですよ。
自己紹介できるのはね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあでも今回ちょっとかなり急に決まったのかな?私も決まってから知ったけど。
うんうんうん。
今田選挙候補の選挙のハガキ。
うんうんうん。
手紙なんだけど、今回はもう緊急なんでハガキにしますって来ましたけど、ハガキもまだ家にはついてないですね。
うーん。緊急。
そう、投票所に持っていく紙は、うちのクリはまだ2月4日になりますって書いてあったホームページに。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
なんか大変と思って。
スピーカー 2
大変だね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 3
うん。
なるほどね。
スピーカー 2
で、まあどうしようかな。スレッドにちょっと移ろうかな。スレッドで雨をほどく関連で、ぽんちゃんが他にも載っけてたね。
スピーカー 3
ぽんちゃんが。
スピーカー 1
あーそうだね。
うん。
スピーカー 2
ブラジル市民権と教育関連法?
スピーカー 1
あーうん。これは今週の日曜日から。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 1
これだからあの当日のちょっと遅れる連絡が一気に載っただけですよ。
うんうんうん。
あのね、こう収録したんだけど、一回の収録じゃ終わらなかったんで、もう後半編はまた別の日に撮ることになります。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 2
なるほどね。またここでアメリカを感じてたんだね。
スピーカー 1
教育関連法ね、こっちはね。
教育関連法ですね、これに向けて読んでた本がいくつかあったんだけど、私もなーちゃんも読み終わらなかったんですよ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
どうですかね。
スピーカー 1
いや、あの、分厚さもあるし、海外のアメリカの方がやってるやつもあるけども、もちろん書いてるっていうのもあるけど、何よりもその前提となる文化意識が違いすぎて。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 1
お金を稼いだ人が正しいのだみたいな。
うん。
お金を稼いだ人が、そのお金を稼ぐに値する人なのだ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
成功した人の成功したのは運ではなくて、それは成功した人の価値なんだみたいな。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
あの、前提がすごい強い状態で、それは違うって言ってる人の書籍なんですけど。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
実力も運のうちっていう書籍なんですけど。
うんうんうん。
あの、日本でそこまでじゃないじゃないですか。
うんうんうん。
なんか、成功したら、なんかいろんな周りの人とか周りの環境が運良かったり助けてもらったんだねってなるじゃないですか。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
それが、なんかほぼないような前提の文化で書いたんで、ちょっとなんか、読めば読むほど、そこまで感じるの?みたいな戸惑いが多すぎて、読み切るのがすげえ時間かかりましたね。
最後まで共感ができなかったようですね。
そうなんだ、みたいな。
経済的に成功したら、その経済的な成功というのは本人の価値であって、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あの、それが神からその価値を与えられているのだと、認められているのだと。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
いう考え方。
スピーカー 2
うんうんうん。神から与えられてるんだね、しかも。
スピーカー 1
その資格がある人なんだ、みたいな。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
失敗した人はその資格がない人なんだよね、逆に言うと。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
なんか、恐ろしいというか、そういう才能ですか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。才能は自分の努力によるものであって、
努力とかによるものであって、
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
あの、運ではないっていう。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
極論みたいな感じの考え方に対する否定文なんですけど、その前提の極論がちょっと馴染みなく、すごい読みづらかったですね。
スピーカー 2
あれかな、なんかCatcher in the Ryeを読んでる感覚かな。
スピーカー 1
それは私が知らないかも。
スピーカー 2
あの、ライムギー畑で捕まえてっていう。
スピーカー 1
あー、タイトルは知ってるけど読んでないかも。
スピーカー 1
誰にも認められないから、不幸って感じちゃうから、
スピーカー 3
みんなに認めてもらって安定感を持つ。
あれだよね。でも承認欲求ってさ、自分で、
スピーカー 2
そうだよね。自分のことを見ないから外に満たしてって言ってるよね。
うん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
一人で見つけられない場合に他の人に承認してもらう?
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
っていうこと?
そうだね。
スピーカー 3
そうだね。
そうな気がする。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あくまでずっと自分のことばっか考えてるよねっていう。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ことなの?って聞いて。
そしたらケイトさんが、周囲が耳をすますっていうトレーニングなんじゃない?って言ったから、
周囲側が他の人に向かってる相手に関心を持つっていうトレーニングだとしたら、
主語が自分を見てもらうではなくて、相手を見ましょうっていうトレーニングだとしたら、
確かに周囲を関心を持つトレーニングなのかなっていう。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
話をしてましたね。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
ゴンギツネトレーニングって別にあれですよ。日本の国語教育のこと言ってますよ。
スピーカー 2
うん。作文ね。
作文ね。
国語テストかな。
スピーカー 1
そうそう。
キツネは何を感じてるでしょうか?自然に受け取れる国語って日本ぐらいだと思うんですけど、
よくよく考えたらすげえな、我々っていう話をね、なあちゃんと盛り上がったやつですね。
たまに無機物の感情すら想像させられますからね。
この岩はとかさ。
スピーカー 2
擬人化することとかあるから。
スピーカー 1
擬人化も結局国語教育によるもんだろうなと思った。
そんだけさんざんちっちゃい頃から無機物の印象を持たされてたら、すべて人格があるように見えるよね、感情がね。
スピーカー 2
でも、道徳で物を大事にしなさいって教わるからね。
スピーカー 1
まあ、それはでもったいない説しじゃん。
でも物の気持ちを考えましょうまでいくとさ、物?って思わない?よく振り返ってみようよ。
物を大事にしましょうって、その物を作った人まで想像しましょうとか、そこに至るまで他の人の努力をとかいうのもあるから、
もうちょっと広い意味だと思うけど、物そのものの感情まで考えさせられる国は珍しいと思いますね。
それは擬人化するし、アニメーションしか手立てはないよね。実写はできないよね。
スピーカー 2
実写怖いな。
スピーカー 1
想像力の問題ですから。
スピーカー 3
チャンネル投稿第一がアワアワ吐き出し。
スピーカー 1
どこからかな?
スピーカー 3
バラバラ、ほんとバラバラしたアワアワでしたね。
スピーカー 2
どこから始まったんだろうね。
スピーカー 1
23日あたりだから。
スピーカー 3
いいんだ、そこからで。
スピーカー 1
AIの話、先週やってたウィクリで。
AIの書いた文章を読む気しないですね。
スピーカー 2
あと指定関係、これ面白いな。
スピーカー 1
先週も話し上がってた、コテンラジオで仏教の話やってるじゃないですか。
もうちょっとやってて聞き終わるんですけど、あれ難しい。
あれの主軸と手製関係、あれ見てて、出演者の方とお坊さんが指定関係結んでるじゃないですか。
スピーカー 3
こんなきっちりとした指定関係って、指定関係を結ぶ人たちって男性同士の方が多いイメージがあって、
スピーカー 1
ジェンダー層意外とあるのかなみたいな感覚を、全然主題と違うところで言ってたんですよね。
スピーカー 2
仕組みと時代も関係ありそうだけどね。
スピーカー 1
当初はね、仏教も女性は初期できなかったりとかしたから、当初は。
そうだよね、最初の十何人とかの弟子とかみんな男性だよね。
スピーカー 2
一番初期の日本じゃなくて。
そうそうそう。キリスト教とかでもそうでしょ。
スピーカー 3
指定関係を結ぶっていうの自体が、男性同士の方が起こりやすいのかなって。
スピーカー 2
なんかさ、古典ラジオの仏教編の中でも言ってたんだけど、仏教家って言ってたかな。
スピーカー 3
もう起業家みたいな感じで定義されてたじゃん、昔の。
スピーカー 2
だからそういう仕事の中の階級性っていうものに組み込まれていくとしてとかになるのかな。
スピーカー 1
そうね、だからその上下感みたいなのがやっぱあるんだろうと思うんだよね。
スピーカー 3
で、上の人の言うことは絶対であったりとか浸水するみたいなのは起きやすいんじゃないのかなと思って。
スピーカー 1
やっぱ同じく古典ラジオ系列でやってるジェンダー差の、
あれまた私は聞き終えてないんですけど、途中で本当のセックスの方の精査。
生物的精査の中で、やっぱ競争心みたいなのは男性の方が若干育ちやすい。
それは自分を残すための手段の中で、女性よりも男性の方が探す期間が長いからみたいな。
競争心はちょっとあるみたいなのを聞いた時に、上下差をつける傾向っていうのは男性の方がもしかしたら強いのかもなって思いましたね。
スピーカー 3
そうかもね。なんか生存本能的にみたいな。
その浸水するみたいなやつにどうしても私はどこまで行っても馴染みなくて、体育会系とかビジネスの世界でも一歩引いちゃうんですけど、
スピーカー 1
尊敬する人たちはたくさんいますよ。尊敬する人たちはたくさんいるけど、その人に完璧に従えるかって言われると、
間違うこともあるよね、お互いみたいな。
スピーカー 2
あるよ。
スピーカー 3
好き従うとか100%ついていくみたいな感覚がちょっと、え?って思っちゃう。
スピーカー 2
そうだね。盲目的になっちゃうね。
スピーカー 3
うんが、できないなって思って。
スピーカー 1
え?それこそあれです、さっきの絶対とか。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 1
全て従いますみたいなのが、できないから出世しねえな、私って思いながら仕事してるんですけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
え?だって社長が言ったんだからって。いやいや、言うてもさ、できることできないことと見えてる範囲違うからさ、みたいな。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
こう思ったりして、指定関係って結んだことだったと思ったんですよね。
います?師匠って。
スピーカー 2
私はいないんだけど、ちょっと次のに関連してつながりはしないけど、私もヒップホップ育ちなので変なことを言いますが、
あのDJの世界はね、女性もDJがいて、その当時、2000年代かとかまでは指定関係っていうものがありましたね。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 2
ならないね。
スピーカー 1
なんかその、父と息子は若干あるじゃないですか。
スピーカー 2
ああ、なんかそこも仕事絡んでる感じしない?
なんか家営業というか職人みたいな。
スピーカー 1
うん、そうそう、それもある。
だから背中を見て学べみたいな。
そうそうそうそう。
背中を見て学ぶのはね、別に全部やるんだけど。
指定関係感に近い気がするな、父と息子の関係の方が母と娘の関係より。
スピーカー 3
母と娘よりシュート目だよね、なんか。
スピーカー 1
シュート目と娘は、でも指定というよりも上司と部下じゃない?
浸水してるわけではないよね、大半において。
スピーカー 2
そうだね、反発しあってるね、めちゃめちゃ。
スピーカー 1
指定関係というのは本当に尊敬心から浸水する。
もうあの人の言うことに全部従ってきてきます、みたいな。
心からのやつね。
嫁シュート目は組み合わさせられた上司部下ですからね。
スピーカー 2
そうだね、そうだね。
スピーカー 1
シュート息子もそうだろうけどね。
シュート途切りの、シュート無効か、シュート無効もその関係だろうけど。
何なのかなという仮説です。
全然検証しないからね。
あわあわなんてそんな吐き出しをしただけですね。
スピーカー 2
まあこれもそのうち掘り下げたら面白いんじゃないって感じだね。
えっと、その後に本ちゃんの紙をほどくの国民審査エピソード。
スピーカー 1
そうですね、さっきの国民審査のエピソードはまさに今、怒ろうとしてるから国民審査また聞いてみたいな話で書きたいけど、
結局この構造が構造的に分析と解説する衆議院解散ってダザレすら含んでいるペロップなのに、この下にコメントを書く勇気がなかったな。
スピーカー 2
ちょっとやってみてほしい気もするけど、意外となあちゃんならいけるんじゃないかなって私疎開に思ってるんだけど。
スピーカー 1
私はここに書いたら誰かいけんじゃねえかなと思って書いたっていう感じで、私はもう離れてるし、
スピーカー 3
エヴァラムさんからもう1年以上離れてるし、部外者がここに自分の宣伝書くのもおかしいなと思って、誰かいねえかなと思って書きましたね。
スピーカー 2
あとはトライン・ツバサーの映画化とドラえもんのクレジットに上限がある。映画の時は大変そう。
ドラえもんもAIだからクレジット上限が、ドラえもんもAIだからってそういうわけじゃないんだけど、エボイもAIですからね、上にクレジット上限あったりしてもおかしくないんだよね。
そうだね。でもたまに止まるからね。
そうそう、たまに止まるからね。だからドラえもんもこんな風に止まったら大変だねっていうね。
スピーカー 2
確かに。そういう想像だったんだ。
スピーカー 1
なのかな。そういうことかなって思いながら書を見てた。
クレジット上限はいずれ消えていくんじゃないですか、ドラえもんの世界に近づくとしたら。
消えていくでしょうね。消えるか拡大して、無限みたいに近いクレジットになっていくんでしょうね。
省力か省電力か起こらないと結構自然破壊に近づきつつありますからね。
AIの乱用が。
スピーカー 2
考えないとね。
スピーカー 1
電力消費すごいことになってると思うし、半導体も言ってもそんなにレアアースないぜ、この世界には。
限りある資源っていうのがもうそろそろ見えてくるのではないかと思う乱用っぷりですけどね。
スピーカー 3
どっかでエネルギー改革しとかないと、無限に使えるわけじゃないぞっていう。
スピーカー 2
考えるね。
スピーカー 1
最新だから石油とか使い始めた時と同じような感覚なんでしょうね、これ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
こんなに便利になったんだみたいな話でしょ、秋よりも。
家が暖かいとかさ。
もうちょっと生命にダイレクトにきそうなやつですけど。
これと同じような判断じゃないですか。
ってことはどこかに資源の限界が出てくるのがシステムですよね、この世界の。
みんなでよりよく管理するにはってのも出てるね。
スピーカー 2
あ、なんだ。なんだって、これ私がそう言えば。
あ、そうか。
そう、立てて、そもそもこれどこだっけな。
ありがとう、そんな注目してくれて。
どこだっけな。
あ、そうそうそう。
管理者ってね、目立たなくても場を支配できるよねっていうことを思ったわけです。
スピーカー 1
うーん、できるし、されてるんじゃないですか。
管理者ももうちょっと広い言葉だと思うんですけどね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
割と私はこう、結果会社を支配してるのは派遣さんたちなんだよなって思うときは。
うんうん。
管理業務をやってる人たちね。
スピーカー 2
そう、なんか目に見えないところで支えてる人たちって意外と大事だよね。
スピーカー 1
彼女たちが3級入る方がハイリスクっていうね。
スピーカー 2
あるあるです。
スピーカー 1
いなくなって初めて分かる大切さみたいなのが。
うんうんうん。
そこは多分その、ある意味会社へのコミットメントとか、愛情みたいなものが、
うん。
薄めだからこそ淡々とやってくれてる部分あるよね。
うーん。
もっと会社を壊すべきだみたいな思想ありながらの淡々とした業務をやってると、
たまに、あの、動かなくなったりもするんだろうなっていうふうに思う。
うーん。
スピーカー 3
なるほど。
感情が絡むと。
スピーカー 2
感情が絡むと。
スピーカー 1
そうそうそう。
この人嫌だから通したくないとか絶対出るじゃん。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
嫌だからって言うとね、ちょっとすごい個人的な感じがするけど、会社にとって不利益な人に従いたくないみたいなのが強く出てしまうと、
止まる可能性あるよね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
この会社にとってこのなんかすごい独裁的な人を望まなせてはダメだみたいな正義感を出してしまうと、その人の決裁だけ通らなくなったりするよね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ある意味その、どうなってもいいんだよこの会社って思いながら、やらなきゃいけない部分はあるんだろうなと思って。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
まあこの立場結構大事だなっていうことを思ったわけです。
うん。
スピーカー 1
支配したくてしてくれる、するかどうかですね、さっきのその、支配する、したいって思うってことはなんか、この会社をこうしたいっていうのがあるわけでしょ?
スピーカー 2
きっとは多分思ってないんだろうなと。
できるよねっていう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
能力としてはできるんだよ。
でも実際支配が起きないのはなぜかっていうと、多分そこまでポイントがないからもある。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
支配にするって面倒だからね、本来は。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
まあそれを引き受けてるからの、なんていうか、交換条件っていうか、なんかそういうのを感じたんだよね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そうね、支配、支配するのもすごい労力だからね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
そんなことを思ったこの1週間でした。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
なんか結構いろいろ話した気がする。
スピーカー 2
いっぱい話したね。
スピーカー 1
話したんですね。
スピーカー 2
基本的にはなんか、やっぱ法律が今熱い感じだね。
スピーカー 1
ああ、いや誰も注目しない国民審査ね。
誰もって言うと失礼ですね。
国民の大多数が注目していない国民審査が行われてる、実は。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
報道もないからね、政権放送があっても。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
裁判官の報道はないからね。
ちょっと皆さん、選挙候補の裁判官の提出はぜひ。
これ今回配られるのかな?
なんかさ、あまりに緊急すぎてさ、
それこそ投票用紙を遅れてるし。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
いやもうハガキにしますんでって連絡が来たぐらいだから、
スピーカー 3
選挙候補そのものが、なんか、
スピーカー 1
電子だけにしますみたいなことになってもおかしくないなと思って。
スピーカー 2
あー、一応なんかね、台湾での国外投票の準備のお知らせ来てたよ。
ほんと?
スピーカー 1
そういうのが来るんだ。
スピーカー 2
そう、来るんですよ。在留登録してると。
スピーカー 1
あれってどういう扱いになるの?地方によって候補者変わるじゃん。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
なんか、うん。
都道府県で発行された在外選挙人証っていうのがあって、
うん。で、それによって自分のたぶん選挙区の。
スピーカー 1
あーじゃあやっぱ住民票みたいなのが日本側にあったってことか。
うん。
そこの区の選挙の。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
一緒だよ。一緒一緒。
スピーカー 1
通常に在外法人っていうのかな。在外法人っていうのかな。
スピーカー 2
在外選挙人証。
スピーカー 1
あ、そうそう。在外選挙人が選挙できないことも違憲立法審査権の中の一つにありましたよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
違憲審査の一つにありましたよ。
うんうんうん。
国外に住んでいる日本人が投票できないのは違憲ではないかみたいな。
スピーカー 2
うんうんうんうん。