バンド練習と仲間との繋がり
えりむすラジオ
こんばんは、えりむすです。この番組では、自分らしく幸せに生きるための学びについて発信しています。
さて、今はスタジオからの帰り道でございますけれども、私バンドをやっておりまして、来月ですね、久しぶりにライブをするというところで、その練習帰りでございます。
バンドをしていると言っても完全に趣味バンドなんですけれども、とあるフェスティボーにですね、来月お呼ばれしておりまして、そのフェスティボーに向けてですね、仕上げております。
昨日ですね、あのバンドの全体練があったんですけれども、全体でこうやってみるとですね、私はドラムなんですけれども、ドラムとベースがリズム単位なんですね。
ちょっとこう、ベースとの息がなかなか合わなかったりとか、意見が合わないっていうのがありまして、ちょっと練習しようぜっていうところで、
昨日の今日なんですけれども、昨日全体でスタジオに入った後、今日もですね、仕事終わりにスタジオに駆け込みまして、
ベースと2人で、ああでもない、こうでもないって言いながらですね、ドラムを叩いておりました。
ただなんか、もっとこうしたらいいんじゃないか、こうしたらいいんじゃないかっていうのがたくさん出た回でですね、
どんどんこう、もともとのドラムのリズムからどんどん変わっていきまして、
私はドラムが上手かっていうと、別に上手ではなくてですね、
一つのリズムを習得するために、ものすごい練習時間がいるんですね。
なので、今日大幅に変更になりましたので、またそれを身体に馴染ませるっていうまでにですね、時間がかかるので、
来月のライブに向けてですね、また相当な個人練習を積まないといけないなっていうところにあるんですけれども、
スタジオに入ってたり、バンドメンバーで集まって練習してたりすると、仲間っていいなとかって思いますね。
仲間っていいなって思うし、家族っていいなっていうのを思ったりしたんですけど、
独身の仲間との食事と人生の繋がり
今日ですね、そのベースと私とボーカルの人が一人、ちょっとたまたま近くに来てるっていうので、スタジオに駆けつけてくださってて、
動画を撮ってくれたりとか、意見をくださったりとかしてたんですけれども、
ちょうどその3人は全員独身でですね、
一人はパートナーの不敵行為で独身に舞い戻ってしまったという状態なんですけれども、
3人と僕は独身で、で終わった後ですね、3人で夜ご飯食べてて、
で、なんか一人みって寂しいよねみたいな話になって、
もうあれなんですよ、30代40代っていう、本当中年層なんですよね私たち。
中年の一人みどうしてですね、一人みって寂しいよねみたいな話をしてて、
なんか家族っていいよなーみたいな思ったりしました。
ひげとかではなく、本当思うんですよね。
一人みで人生の楽しみを見出していくのって、なかなか難しいなって思うんですよね。
シンプルに考えればですよ。
まあ別にね、おいしいものを食べていきたいところに行って、
自由にのんびり過ごせてハッピーじゃんって思うんですけどね。
だけどやっぱりその仲間とか家族とか人とのつながりってすごくやっぱ尊いなとか素敵だなというふうに思いますね。
人との繋がりの尊さとStand.fm
なのでこうやって、たまにではありますけれども、
たまにこうやって集まって一緒に音楽を奏でるっていう時間があるっていうこともすごく貴重だなぁと思うし、
そうやってバンドメンバーに本当に感謝なんですけれども、
そういう人とのつながりの尊さをすごく感じた日だったなぁと思って今振り返っております。
人生いろいろありますし、何があるかわかんないですし、
本当におばあちゃんになってからすごい最愛の人に出会えるかもしれないですし、
私の人生もどうなるかわからないですけれども、
だけどそういう利害関係というか、
損得ではない人との仕事とも絡みのないフラットなつながりっていうのはすごく大事だなぁ、尊いなぁというふうに思ってですね。
スタンドFMももちろんビジネスアカウントとかもありますけれども、
少なくとも私はあんまりそういうアカウントというよりは個人の発信を楽しんでいて、
自分のフォローしている方だったりフォロワーさんだったりも、
そのほとんどが本当に個人でただただ楽しんでいたりとか、
そういう人とのつながりを本当に純粋に楽しんでいたりとか、
される方々ばかりだなぁというふうに感じていまして、
本当なんかスタイフのそういうつながりも、
そうやって損得とかではないつながりなので貴重だなぁと思って、
しみじみ感じたというお話でございました。
次回の放送へ
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
エリムスでした。