1. えりむすの🧪素のままラボ
  2. 職業講話で質問されたことNo.1..
職業講話で質問されたことNo.1は、、、、
2026-10-05 07:19

職業講話で質問されたことNo.1は、、、、

給料はそんなに高くないって言いたかったのに、安くないって言ってしまいました💦真逆💦

聴いてくださってありがとうございます☺️
---自己紹介----------------------------------
▶︎えりむす
公認心理師|キャリアコンサルタント

・教育、福祉、産業、医療の現場で心理的支援やキャリア教育を行っています。

🤝心のケアと、キャリアについて
🤝就労支援、リワーク支援
🤝発達障害、精神疾患に関すること

ご質問やご相談があればお気軽にレターください。放送で回答します☺️

現代社会を生きる誰もが、自分らしく幸せに、前向きな人生を送ることができますように!😊
-------------------------------------------------

#心理学 #メンタルヘルス #心のケア #健康 #メンタルヘルス #公認心理師 #カウンセリング #臨床心理士 #心理職 #キャリアコンサルタント #カウンセラー #コーチング #セッション #オンライン #人生 #生き方 #感謝 #夢 #楽しい #自己啓発 #楽しむ #旅 #チャレンジ #幸せ #楽しみ #道 #幸福 #仕事 #行動 #人生一度きり #山あり谷あり #生活 #ポジティブ #目標 #自分磨き #楽しめ #挑戦 #キャリア #起業 #フリーランス #個人事業主 #AI #人工知能 #ディープラーニング #教育 #独立 #ノマドワーカー #フリーランス女子 #雇われない生き方 #好きを仕事に #自営業 #自由 #旅行 #ビジネス #好きなこと #海外旅行 #世界 #勉強法 #勉強



---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6212c8cceb302d8b48df2de0

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

えりむすさんが福岡県内の小学校で行った職業講話について振り返ります。小学6年生から公認心理師の年収を何度も聞かれ、領域によって異なるもののおおむね300万〜600万円と答えたことや、社会のお金に対する関心を感じたことを話します。仕事の「楽しい」「きつい」という表現には当てはまりにくい一方、心を支える仕事には大きなやりがいがあると説明しました。心がどこにあるかという問いへの子どもたちの多様な答えを紹介し、職業を知る機会がキャリア選択の選択肢を広げると語ります。

小学生から聞かれた公認心理師の年収
こんにちは、えりむすです。
この番組では、自分らしく幸せに生きるための学びについて発信しています。
さて、今日はですね、福岡県内のとある小学校に職業講話に行ってまいりました。
で、学校で職業講話をさせていただくのは、小学校が2回と中学校が1回で3回ですね。
あ、でも高校もあるか。ちょっと覚えてないですけど、何回かこれまで職業講話をさせていただいてるんですけど、
公認心理士ってどんなお仕事なのかっていうのをですね、かいつまんでご説明させていただくみたいな、お話しさせていただくみたいな感じだったんですけど、
毎回ですね、質疑応答の時間が結構しっかりあって、
事前に子供たちもその職業について下調べをして、質問をまとめてきてるんですね。
で、なんか今回すごい印象的だったのが、今回小学校6年生の子たちを対象に講話をしたんですけど、
なんかめちゃくちゃ年収聞かれると思って。
なんかいっぺんに全員話すんじゃなくて、何回かに分けて子供たちに話していくみたいな感じなんですけど、
毎回その誰かが年収について質問するっていうのが、なんか今まではなかったですね。
だからそれがすごい印象的でした。
でもね、私もあんまり心理士さんの年収とか詳しくないし、あと領域で全然違うんですよね。
とはいえね、すごい安いわけじゃなくて、
おおむね300から600ぐらいのレンジなんじゃないかと思っていて、そのように伝えました。
特に司法の領域は結構固い仕事で、
その中でも給与水準はいいんじゃないかみたいな話をさせてもらったりとかしたんですけど、
そういう予想なしない質問が来るのが面白いなと思ったりしてました。
ただ、お金についての質問が多かったので、
やっぱりこの今の社会情勢とかあるんかなみたいな影響が。
やっぱりメディアとかでも、そういうお金がないとか稼がねばみたいなところが注目されているのかなとか、そんなことを感じたりしました。
心理支援の仕事の楽しさとやりがい
あと印象的だったのが、楽しいのときついのとどれぐらいありますかっていう質問を受けたんですけど、
どっちもない。楽しいとは表現できないんですよね。
この人の心を支えるという仕事の中で、楽しいっていう表現は少ししっくりこなくて。
ただ、きついかっていうと、きついともちょっと違ったりもして、
なんですごいうーんって迷ってしまって、
でもとってもやりがいはあるっていう。
素直にそのことを伝えました。
まず楽しいっていう表現はちょっと違うかなって思っていて、
きついっていうのも、悩んだりすることはあるし、どうやったらより良い生活が営めるのかなとか、
その相手が、その人が考えたりすることはあるけど、
それがすごくきついかみたいなっていうとまた違うし、
でもとってもやりがいはあるっていうのを伝えたんですけど、
やりがいがありますって、
それ一言だとブラック企業の求人票みたいな、
他に書くことないみたいな感じになるから、
なんか、それについてもう少し子供たちがポジティブにというか、
前向きに捉えてもらえるような返答がもう少しできたらいいなっていうふうには思ったりもしましたね。
そこはちょっと反省点だったかな。
でもすごい、なんかしっかりみんな耳を傾けてくれて、とても嬉しかったですね。
子どもたちが考える心の場所
なんか心ってどこにあると思いますかって聞いて、
指で指してみてくださいって言った時に、
だいたい半々でしたね。
あの、胸のあたりを指すこと、頭を指すこと。
でも中にはお腹を指す子もいたりとか、
体全体って答えてくれた子もいたりして、
なんかいいなって思いました。
職業を知ることとキャリア選択
なんかすごい、いろんな職業を知るっていうのはすごく大事なことだと思っていて、キャリア選択においてですね。
なんかやっぱり、自分の知ってる情報の中から進路選択ってすると思うので、
なんかその、そういうきっかけがあったから選択肢に入ると思うんですよね。
だからこういろんな仕事について知れる時間っていうのはすごく大切なことかなと思っていて、
職業講和の時間とかって本当に貴重な時間だなっていうふうに思いました。
講話を終えて
はい、今日は、朝午前中講座があって、その後に講和に行ってたので、
もうずーっと喋りっぱなしで喉が疲れましたが、
それでもスタイフをとっている。
今日はもうしっかり休ませようと思います。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
エリムスでした。
07:19

コメント

スクロール