スピーカー 1
で、もちろんみんな昼の仕事もあるから、
うん。
みんなの会う時間が23時半からなんですみませんって感じだったんだけど、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
毎回打ち合わせが23時半とかだと、
しかもズームで顔出してやってたの。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そうすると私もう一回さ、
23時半にスーツ着てさ、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
お化粧して髪セットして打ち合わせしてたわけ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
やっぱほら美容の打ち合わせだからさ、
うん。
スピーカー 3
もう寝る前です〜みたいな感じで寝れないじゃん。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
っていうのとか、
あとね当日までの、
その要望とかね、
いろいろ打ち合わせもあって、
うん。
で、それで、
えっとみんな23時半くらいから毎回やってたの打ち合わせ。
うんうんうん。
で、レスポンスもやっぱ遅くて、
うん。
これどうしますかとか、
これ修正してほしいって言われたやつを修正してどうですかって言ったやつも全然返信こなくて、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ちょっとね、結構返信が遅いのもちょっと嫌なんですよ。
仕事でね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
特にあっちからの要望があって、
直したものとかはなるはやで確認してほしいし、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
っていうちょっとモヤモヤすることも結構多かったんですよ。
うんうんうん。
でも、
もうそのお友達のために今回やるって決めてたから、
うん。
ちゃんとプロの仕事しなきゃいけないと思って、
うん。
スピーカー 3
先月やって、
スピーカー 1
うん。
で、2回目3回目もってやった時に、
うん。
今回その打診もあったの、
今日のご飯でね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ただ私は、
あの今回、前回のか、前回の講座で、
うん。
ちゃんと労働分のお金もらってる??って聞いたのよ。
うん。
そしたらそのオーナーさんにはメンターとして、
いろんなこと教えてもらってるっていうのがあるから、
うん。
今まで1回もギャラもらったことないって言ってて。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、私は正直23時半っていうもうプライベートの時間削って仕事、
うん。
私もしたし、
うんうんうん。
その子もまあいつもしてるんだと思うんだけど、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
それ私はいいと思わない。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
から、あの2回目3回目の依頼を受けようって気にはもちろんならなくて、
でそれ何でかって言うと、私がやるって言ったらまたこの深夜の打ち合わせが増えるわけじゃん。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 1
もちろん私が受けなくても他の人に多分お願いすると思うんだけど、
うん。
その時に私のその大切な友達がね、
夜中の時間に無休でこうやって打ち合わせしてるってこと、
私はいいと思わないって言ったの。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
そう。
本来だったらビジネスを勉強したくてメンターって言ってるんだったら、
その人たちがやってること、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
使ってるものに対しての対価っていうのはやっぱ(メンターが)払うべきだと思っていて、自分はね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でもそれは、
ほんとね、話せないんだけど、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あのメンターとメンティーみたいなのがあるじゃん。
私あんま分からない言葉なの
そういうのも。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
みんなタイトだと思っているから、
うんうんうん。
でもみんなはメンターだって言ってて、その人のこと、オーナーさんをね。
うん。
でも、最終的に手を離れていくわけですよ、自分が
その子の面倒見てると思ってもね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
何でかってみんなそれぞれ人生があって今までの経歴があるからさ、
うん。
自分の思う通りにはいかないわけですよ。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 1
でもそれを含めて自分のできることだけ精一杯やるっていうのだけだと思ってて、私はね。
うん。
まあそのオーナーさんのやり方を全く否定するつもりはないけど、お互いの考え方が違うってことが明確だから、
うん。
2回目は受けないっていう話を今日してて。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 1
で、その子は他の人も経歴のために無料で受けてる、無料で仕事をね、受けてる人いたって言ってて。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でも正直お金もらってなくてやったことって仕事ではないと思うんだよね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
そう、それは慈善事業だしそれが経歴だっていうのだったらちょっと違うと思ってて。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
やっぱ1000円でも1万円でもお金をいただいて自分のことをこうアウトプットして誰かに喜んでもらうってまでが仕事だと思うんだよね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
だからこれから私が2回目3回目って受けた時にみんな時間削って夜の23時半からね。
うん。
仕事成功させましょうねっていうのは私は不健全だと思って。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
話をして。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
で、これはちょっと是非そのオーナーさん、あのご挨拶したからオーナーさん知ってるんだけど。
うん。
オーナーさんはね、winwinでいたいと。しゅねさんとも。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
だからしゅねさんのwinは何ですかって言われたんだけど。
うん。
私のwinは、私の友達が幸せになることだわけ、今回において。
うん。
だからこの子が今、私の大事な友達が夜中の23時半にすっぴんで、
スピーカー 3
ホストでZoomのミーティングを立ち上げて進行してるのを私はいいと思ってなかったのね、その時に。
スピーカー 1
うん。
でもまあ、もちろん対価をね、いろんな形でお金だけじゃなくてね、得られてるんだったらいいのかなって思ったけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
やっぱ本人も正直ね、大変だって言ってたんだよね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
そう、ってことはさ、イーブンだって思えてなかったわけですよ。
うん。
もちろんそれをね、オーナーさんが言われてなかったから気づけなかったんだって言われたらそれまでなんだけど。
うんうん。
でも、それでも一番自分の近くにいる、そのいわゆるメンティーの人たちがハッピーになるように頑張るのが責任じゃないって思っちゃって。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そう、だから、私が今回受けることで、みんながまた大変なことがね、増えるのであれば、もちろん経験っていう形のフィードバックもあるけど、その経験がない人たちなわけじゃないわけよ、みんなもう40代でさ。みんな立派な経歴があって。
スピーカー 1
それもある…。。。みたいな。
だめだよって先に話さないと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんなら飲む前からその話をして着地してから飲んだ方がまだいい。
まあまあまあね。
でも私が最初から言うのも変じゃん。
あっちから話さなきゃいけない話だからさ。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
そう、でもほんといい人ほど大事な話をいつ、
相手がね、なるべく話しやすいタイミングはいつかなって考えてくれてる気がする。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
でもね、しなきゃいけない気まずい話なんてしていいタイミングなんかないんだよ一個も。
それしかない。
それしかないんだよ。
スピーカー 3
話始まんないんだから。
スピーカー 2
いや、はい、そうっすよね。
スピーカー 1
そう、いい人ほどね、長引かせすぎ、本題まで。
スピーカー 2
いや、俺逆、いや逆とかじゃなくて、一つ提案やねんけど。
あ、提案?
スピーカー 1
提案しよ。
スピーカー 2
しゅねさんの近くで仕事されとか関係を持たれてる方は、
しゅねさんのライフワークデザインをほんとに全部聞いた方がいいと思う。
この、まあ、雷というエリア詩もそうですけど、
僕が怒られてる一時の流れをすべて聞いた方がいいと思う。
逆に僕、しゅねさんと滅多に会わないじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でも会ったら多分今日こういうこと言うやろうなってなんとなくわかるんすよ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
それがNOWだから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっと古い言い方やけど。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
絶対この話振ってくるわみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
でもそれに対して用意するしかなくて。
スピーカー 1
うん、そう。
スピーカー 2
そこはまあ確かにしゅねさんの言う通り本質的な話なんですよ。
スピーカー 1
先にしたほうがいい。
ほんとに。
寝かせとく暇ない。
どっちみちだっていつから開けなきゃいけない箱なんだから先に開けたほうがいいんだよ。
開けないまま終われないんだから。
スピーカー 3
そうなんですよ。これがね、ほんとしゅねさんなんですよね。
スピーカー 2
でもみんながみんなその免疫あるわけじゃないからね。
スピーカー 1
そうなんですね。
まあそういう通り。
スピーカー 2
だからいきなり、なんかもやもやって思ってあんまりそういうところを見せてない人に、
でも私ほんとに仲いいから、あなたのこと大好きだから言うよって言われたときに、
スピーカー 1
そんな風なキャラ団だったんだっていうのを初めてセンセーショナルに感じるのよ。
だから。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でもその友達はなんとなくわかってる。もちろん私の性格はね、もう長いから。
カセクとファシナクと同じくらい長いから、全然わかってるんだけど、
優しいのと真面目なんだよね。
スピーカー 2
まあまあまあね。
スピーカー 1
そう。すごく、だから好きなんだよ私はね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
なんだけど、ずっとそのもやもやの箱開けてなくてもやもやしてるのってアーティストじゃん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
だからもう開けてって。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
もう乾杯とともにすぐ開けてって思う。その箱も。
原田って話した方が早いんだから絶対。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
最初は、あなたかな。
あのね、大阪万博行ったんだって書き込みでね。
スピーカー 3
おお。
スピーカー 1
先週行ってきたんだよねって言って。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
パビリオン全然見れなかったし、奈々の仕事を急がすくてパビリオンの合間に仕事してたんだってその子。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
本当に真面目なの?みんなからもちろん対応されてるし。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でも、その時はそのまま表面的な話をしててさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
え、すっごい人だったよみたいな。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
で、韓国だとそこでのドンナを倒すなんてさ、ほんとてが人とか死んじゃう人が出るぐらいの人だったよって。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
日本は国民性かな?みたいな話をしてた。
うんうん。
でも、違うだろうと本当に話したい話は。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でもね、もちろん大阪万博の話も、すごく楽しさに話してたからもちろん楽しかったと思うし。
うんうん。
お土産もくれたしゅね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
本当に楽しかったななんて言ったらもちろん伝わってるんだけども。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
あるだろうと。
はいはいはい。
スピーカー 1
今こんな顔を合わせて、カウンターの席だったんだけど、肘がとる距離で話す話もっとあるだろうと思って。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でもそれはさ、相手のペースだし、相手は相手で、相手の人生があってさ、相手が今まで過ごしてる日々があるから、それを本当に否定したいわけじゃないんだよね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そう、だからそれは本当に彼女の魅力で、私はその彼女の魅力が好きで今も仲良くしてもらってるし、これからも仲良くしたいと思ってるからこそ、次の仕事を受けないって話、本当はしたくない私も。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
そう、もっとニコニコさ、長く続けていけたらもちろんいいし、お客様もいらっしゃることだしゅね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
そう、すごくありがたい話だけど、それを受けないって話をしたいわけ、私も。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
あんましたくないけど、まあしなきゃいけない話だし、
うん。
でもそれは、あの、やっぱりそう、まあさっきも言ったけど、みんながハッピーになる仕事にしなきゃいけないと思うんだよね。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
特に本業じゃないことに関してはさ、
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
なるべくみんなが飲み込むものが少なくあってほしい、
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
と思うんだよね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そう、最後その話ができて、
うん。
でもさ、こうやってバイバイって言った後、一人で歩いてるとさ、
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
言い過ぎたかなと思って。
スピーカー 2
おー。
えー、そうやって思うんだ。
スピーカー 1
思う、やっぱその、特に女友達だからさ、
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかその子が大切にしてるものをちゃんと、
うん。
あの、受け取って話ができてたかなって。
その子が大事にしてるものすらも否定することはしたくないなって思って話はしたつもりだけど、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
相手にとって否定されたって思われたってはやだなとか、
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
違うっていうことだけを伝えるように努めたんだけど、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あとそう伝わってたかなーとか、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
思いながら歩いてて、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あの、連絡を差し上げた次第です。
スピーカー 2
あの、ちゃんと伝わってるよねきっとね、その子には。
スピーカー 1
伝わってるといいなー。
スピーカー 2
伝わってるけど、しめさんが気にしたのは伝わりすぎてることに対する心配よね。
スピーカー 1
うん、否定したい気持ちは本当に一ミリもなかったんだね。
スピーカー 2
いやいや、そうそうそうそう、全然全然いいと思う、全然いいと思う。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でも、俺結構しめさんのそのー、なんていうかな、姿勢っていうのはめちゃくちゃ尊敬してて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんだろうな、その仲がいいからって伝えないっていうのは違うだろうって、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いうのはちょっとすごい影響を受けてて、
スピーカー 1
あるある。
うん。
スピーカー 2
仲がいいからこそ伝えろよっていうスタンスやん。
スピーカー 1
まあ、そうだね、なるべくは。
スピーカー 2
なるべく、そうでしょ。
うん。
それはすごい、結構最近やっぱり意識してて、やっぱこう近いね、
ところでも俺も、なんかまあいろいろあるのよ。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
あるね、あるね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で、まあそれは、ちゃんとやっぱ言っていった方が絶対いいよなっていうのはすごい思ってて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それはすごい勉強させてもらってますよ。
スピーカー 1
優しい。
優しいね。
優しい。
優しいわ。
いや、みんな優しいんよ、私の前にいてくれる人はほんとみんな優しいから、
本当にね、自分が言い過ぎてしまってないかとか、
相手が変に萎縮してしまってるんじゃないかとかがすごい不安になる。
スピーカー 3
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
そう、なんか勢いよく話して、相手がワワワってなっちゃうことを望んでないけど、
伝えたいみたいなさ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
なんかそれで言うのを飲み込むんだったら、多分仲良くないと思うんだよね。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
もうそれでいいやっていう距離を、もうそこで作るじゃん、一個。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
遠距離みたいなのができるわけよ。
スピーカー 2
こう言うよね、絶対あの人こう言うよみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん、わかるわかる。
スピーカー 1
そう、それを言わないでどっか行かれたら、ここなんかちょっと一個置かれたんだなって思う。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 1
それがいい時もあればきっとね、あると思うんだけど、
私はなんかそれをあんまりいいなって思えなくて不安になっちゃうから、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
言うかな。
うんうんうん。
スピーカー 1
でもその女友の人もこれからもずっと変わらずもっと仲良くしていきたいって思うから、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ねえ、大事にしてほしいよ、預かってる人には。
スピーカー 2
いや、そりゃそうよね。
スピーカー 1
そうだよ。
うんうんうん。
本当に寄与させてくれるんでしょうねって思っちゃうもん。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
それは本人次第ですよってメンタさんは言うと思うけど、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
その一歩を踏み出す段差をなるべく小さくしてくれてるのかなって勝手に思っちゃうもんね。
スピーカー 3
いや、うんうんうんうん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
うん。