スピーカー 1
もしもーし。もしもーし。はい、おつかれさんす。おつかれさまです。珍しく、お昼間に撮ってます。
スピーカー 2
こんばんはって言ったんだから、それでいいんじゃないのよ。すごいすごい、時刻が1時7分、13時7分。
はい。ランチ終わって、仕事始め出す時ですね。
スピーカー 3
9月の3日だ。
スピーカー 2
何が? 前回、髪切ったの。
え?なんで今日、ずっと休みしたの? 今日、あの、昨日ちょっと、あの、あれだよね、パワハラチックな感じで。
スピーカー 3
詳しく聞きたい。 聞きたい? 聞きたい聞きたい。それパワハラやんって言いたい。
いや、そうね、えっと
スピーカー 2
仕事上、62歳の方と61歳の方と、僕3人で仕事してるんですけど。
スピーカー 3
若手! まあね。
スピーカー 2
で、やっぱりちょっとね、もう一応1回定年されて、もう1回再雇用した形やから。
でも、そのメンバーでシステムを担当してて、 今はその主要なシステムを乗せ替えようとしてるんですよ。
スピーカー 3
はいはい。 結構なヘビーな仕事内容なのよね。
スピーカー 2
で、そのミッション的には、とても定年を超えた方がするような仕事じゃないんだけど。
スピーカー 1
どういうこと? ガテン系なの? 大変ってこと?
スピーカー 2
あ、そうそうそう、大変。 すごい、いろんなとこに配慮していかなあかんからね。
スピーカー 3
なるほど。 でも、やらなければ仕方がないと。
3人しかいないから。 そうそう。で、企業側もその体制を作ったのは、今の会社やから。
スピーカー 2
で、テストをずっと今進めてんねんけど、 俺がずっとメインでやってるのよ。
スピーカー 3
分かってない部分も、業務的に分かってない部分もあるから、それを教えてもらいながらずっとやってんねんけど。
結構、普段はめちゃくちゃいい人やねんけど、面白くて。
スピーカー 1
ちょっと何かスイッチ入ったらすごいキレるのよ。 ぐりさんそっくり!
スピーカー 3
また違うんだけど。 めっちゃキレるのよ。
スピーカー 1
怒るってこと?怒るってこと? もう罵倒、罵倒ですよね。
スピーカー 3
もうみんな、フロアにはみんないるんやけど、もうところかまわず、
スピーカー 2
お前、何してんねん!みたいなんで。 そのスイッチが入ったら、ちょっと15分間ぐらいはずっと聞き続けないといけないみたいな。
スピーカー 1
ぐりさんが言われるの? そうそうそうそう。 そういう人も好きだねー。
スピーカー 2
前の職人さんたちもそんなんじゃなかった? あー、そうそうそうそう。
スピーカー 3
で、本人もある程度言い終わったら、
気が進んで、 言い過ぎたっていうのは多分わかってはって。
スピーカー 2
で、俺がちょっと気分変えがあったら、トイレとか行ったりするやん。 そしたら、フロアにいるメンバーに
あんな言い方しゃんでええよなーって、自分で言ったりするタイプの方なのよ。
スピーカー 3
それを笑いに変えようとしてるってこと? そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
なるほど。 そう、でまぁ、ちょっとさすがに昨日はかなりの勢いやったから、
俺自身もちょっとなんか、なんていうか、なんでそこまで言われなあかんのっていうぐらいの。
スピーカー 1
何?なんて言われたの? ちょっと再現してみて。
あ、いい。ゆみーって言われて。 うん、ゆみー。
スピーカー 2
お前そんな質問すんな。 資料見返せよ。
スピーカー 3
何でもかんでも聞いたら、 え?ってもんちゃうからなって言われて。
スピーカー 2
で、あ、わかりましたって言って、資料見返してたのよ。 うん。
でもなんか、なんとなく資料を見返してたら、なんかわかってきたから、
書いてあったんだ。 書いてた。
いくなよ、すぐに。 いや、日常会話的にちょっと聞いてただけやん。
スピーカー 3
あ、なるほどね。 そうそうそう。
で、やってたら、でも怒ってるスイッチ入ってるからさ、向こうは。
スピーカー 2
で、ちょっとわからへんなりにも適当な検証やから、
当てずっぽの数値とか入れてたのよね、入力項目が。 で、それさっき進めようと思ったら、
スピーカー 1
お前ちょっと待てー!みたいな。 どうした?どうした?どうした?
お前そんな数値入れたらノリノリをたらへんくなるやろ! みたいな。
スピーカー 2
ま、その材料のね、このまま進んでったら材料の量がたらへんくなるっていう。
うん。そんなことやってないからね、こっちはね。 あ、そうそう。
ちゃんとそういうのは進める前に聞けよ!っていうのはね。
あ、すごい、検討違い。 そう、さっきは聞くなって言われて。
うん。 で、こっから先は聞けよ!っていうね。
うん。 ま、とにかく怒りたいんだろうなと思ってさ。
うん。 久しぶりに。
うん。 はい、ま、そんな感じで言われまして。
スピーカー 3
うんうん。
なんやろな、うん。 あのー、
スピーカー 1
ま、ちゃんと仕事せえよって最後になんか言われて。 うん、やってんのに。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
うん。 はい、そういうこと言われました。
スピーカー 1
え、で、そのときぐりさんは全部飲み込むな。
スピーカー 2
ぐるぐるって。 うん、ぐるぐるって聞いてた。
スピーカー 1
あ、はい、すいません、みたいな。
うんうんうん。
スピーカー 2
ちょっと一瞬止まるよ。
あのー、何を言ってるんだろうなっていう感じにはなるけど。
スピーカー 1
そういうときがね。 うん。
スピーカー 2
でも、ま、そのフロアみんなそう思ってるからさ。
スピーカー 1
あー、じゃあ、まあね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そう、あのー、ま、見守ってはくれてるから。
うん。
うん、ま、そんな感じで。
スピーカー 3
うん。 で、
スピーカー 2
ま、部長とかもいてはるから。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あ、そのおじさんは部長じゃないんだ。
スピーカー 2
ちゃうねんちゃうねん。
スピーカー 1
なんかね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で、部長が終わってからこうやってきて。
スピーカー 3
うん。
え、大丈夫やった?みたいな。
スピーカー 1
たぶんよ。
スピーカー 3
いやいや、大丈夫なわけないでしょって。
スピーカー 1
あー、言ったの?
スピーカー 2
言ったよ。
うん。
めっちゃ怒ってますからね、僕って。
うんうんうん。
ここでは言い返せなかったですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、ま、なんか部長的には、
何やろうな。
今が頑張り時やな。
読み込む、みたいな。
うん!って言われてさ。
スピーカー 1
うん、そこに落ちたな。
スピーカー 2
何やねん、頑張り時ってなって。
スピーカー 1
頑張ってんな、こっちは3時だから。
スピーカー 2
そうそうそうそうそうそう。
で、ま、ま、ちょっとま、最初から結構諦めしてるのよ、
俺、その部長に対しては。
あの、そこまですごい、
あの、気が利くタイプの方ではないから。
スピーカー 1
あ、助け目出してくれないんだ。
スピーカー 2
優しいねんけど。
うん。
あの、こう、頭がこう、
わーって回転して、なんか、
やれるようなタイプじゃないっていうのは分かってるから。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
ま、ま、ぐっと飲み込んで。
スピーカー 1
なるほど。で、今日は?
スピーカー 2
で、今日は、えーと。
スピーカー 3
帰りますって。
あ、そうそう、ちょっと、あの、家の地上で帰りますって言って。
スピーカー 2
うん。
あの、午後9です。
スピーカー 1
もう今から飲みに行ったら?
スピーカー 2
そうなんすよ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 3
ちょっと、そう、ま、飲みに行くか、焚き火するか。
スピーカー 1
家族とか行かないでね。
スピーカー 2
あ、行かないでねって、かわいいな、えらい。
かわいいな、えらいって。
スピーカー 1
あ、ダメだ。
どうせ行くだろ。
スピーカー 2
どうせ行くだろって、どうせ。
スピーカー 1
どうせ、メインエース行こうって思ってたら飲んだ。
スピーカー 2
全部知ってるんだから。
どんなキャラなの?
スピーカー 1
どっちが?俺が?
スピーカー 2
俺が。
スピーカー 1
いや、そうでしょ。
飲んで、気分良くなって、メインエースに行って、
じゃあ、すっきりして帰ろうと思ってたでしょ。
スピーカー 2
すっきりして。
スピーカー 1
帰ろうって。
スピーカー 2
すごいな。
関ララな、関ララなポッドキャストやね、これ。
スピーカー 1
なんで、そうでしょ。
スピーカー 2
他やることないんだから、あなた。
いや、そうそう、まあまあ、そうやね。
スピーカー 3
南の方に行ってね。
スピーカー 2
そうそう、まあ、大阪行ってもいいんやけど、
まあ、あえてちょっとめっちゃ田舎に行って、
焚き火しようかなって思ってる、今は。
スピーカー 3
おー、で、明日の朝また出勤する?
スピーカー 2
まあ、なんか、気が済んだら帰ってこようかなっていう。
スピーカー 3
そうなんだ、火起こしたら気が済んで帰るんだ。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう、もう火、うん、そうそう、
火ちゃんと消してやで。
スピーカー 3
そりゃそうだろ。
スピーカー 1
そんな、今言ってたこと、
スピーカー 2
的外れの上司と一緒だからね、今の。
そっか。
的外れなこと言うとんなって。
そんな、そんなことはありまして。
スピーカー 1
あ、でもね、この話はね、ちょっと言おうと思ってたの、私も。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
相手の仕事の、
スピーカー 3
相手も一応頭の中に正義があるわけじゃん、その人の仕事論がね。
スピーカー 2
で、こっちもさ、まあ、曲がりなりにも仕事をしてきた中であるじゃない。
スピーカー 3
で、それをわざわざお互いが違うってことを伝える必要がないなって思うと飲み込んでしまうじゃない。
スピーカー 1
だし、その時にわーって言うとさ、
スピーカー 2
相手は自分の正しいと思ってることをやっぱり言ってるからさ、
スピーカー 1
それを違うって言われるとさ、
たたでさえ、一個もう問題が目の前で起きてるのに、
またもう一個さ、荷物をあっちに投げることになるじゃん。
スピーカー 2
うんうんうん、はいはい。
スピーカー 1
だからもうわざわざ言わないなってなっちゃうんだね。
スピーカー 3
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
でもそれを、なんかこう、負けたってわけじゃないと思ってるの、私はね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でも旗から見ると、なんか、わーって言われたけど、
本当は言い返せばいいのにな、言い返せばいいのにっていう考え方もあるじゃん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
言い返すというか、お互いの違うってことをちゃんと伝えるっていう作業も本来やったらしてもいいと思うんだけど、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
この人には多分言っても無理だなってなると、飲み込んじゃう。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
これのさ、境界線ってどこなんだろうねって思ってたの。
スピーカー 2
おー、なるほど。
スピーカー 1
うん、やっぱさ、栗さん何言ってるの違うよってさ、
私とかママチさんとかってさ、言うじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもそれってもうさ、なんやこいつほんと言ってることわけわからんで終わったらもう終わりじゃん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それどんどん距離が離れていっちゃうじゃん。
スピーカー 2
うん、そやな。
スピーカー 1
そう、そもそもさ、その上司の人はちょっと考え方違うなって栗さんも思っちゃってるじゃん。
そうなっちゃうと人間関係とか仕事における上下関係がさ、もうどんどん離れてさ、
栄光じゃなくてさ、ちょっとずつ外に広がっていっちゃうと思うんだね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なるべく会社としては避けてほしいわけじゃん、部長も本来はね。
スピーカー 2
うん、それはね。
スピーカー 1
そう、3人しかない中で大変なプロジェクトやってるんだから、
栗さんにも気持ちよく仕事ほんとはしてほしいしゅね、部長も。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、その60歳たちも栗がかわいいなっていう感じで仕事してくれたら理想じゃん。
スピーカー 2
うん、そやね。
スピーカー 1
そう、で部長はきっと、それは頭にあると思うんだね、無意識にでも。
でもそのためにどうしたらいいかっていうのはちょっとうまくできない人だなと思うよね、その部長さんはね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
だから栗さんがそこで自分がその2人をうまく手懐けて仕事をしていくっていう方にシフトするのか、
こっちもやってんねんって。
うん。
スピーカー 2
今日休んで火起こそってなるかってさ、
会社としては前者になってくれたらいいなって思うし、
スピーカー 1
できればさ、自分も仕事を気持ちよくしたいしさ、毎日楽しく出社したいじゃん、そのおじちゃんたちともさ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
っていうためにはどうしたらいいんだろうっていう気持ちにならなかったわけじゃん、昨日か。
スピーカー 2
あ、そう、うんそうそう、昨日ね、帰り家やって。
スピーカー 2
そうそうそう。だから、うん。
なんだろう、だからさっきのしゅねさんのお話でいくと、
うん。
それを言わなかった、最初の方は言ってたやん、あの入社して。
スピーカー 3
うん。
いや、そんなこと、そこまで言われたらもう僕、
スピーカー 2
じゃあどうしたらいいんすか?みたいな感じで結構こう。
スピーカー 1
あー、喧嘩してたんだ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。やり当てですけど。
うん。
いや、これは多分、おとなしく聞きつつ、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
その場その場で解決じゃなくて、ちょっとこう、火をおいて、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
やった方がこの方はうまくいくなってことは、なんとなく掴んでんやんか。
スピーカー 1
あ、おとなー。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 1
おとなだねー。
スピーカー 3
おとなでしょ。
スピーカー 2
そう。でも、
スピーカー 1
いいね、引けるおとなだ。
スピーカー 2
でも時に、やっぱりこう、自分がいっぱいいっぱいなってしまったなってなったら、
うん。
ちょっと息抜きの時間みたいなのが、まあ、このタイミングやねんけどね。
スピーカー 1
あー、いいじゃん、いいじゃん。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
で、ちょっと距離とって、また明日から改めて頑張ろうかなって、
今、しゅねさんに話聞いてもらって思いました。
スピーカー 1
よかったです。
スピーカー 3
すごいタイミングやね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
普段全然連絡とってないのに、めちゃめちゃすごいタイミングでちょっと連絡いただいて。
スピーカー 1
あー、そういうとこあります、私。
スピーカー 2
あ、なんか持ってる。
スピーカー 3
なんだっけ、あのカタカナのやつ。
スピーカー 1
シャーマン。
シャーマンみが。
スピーカー 2
え、今日シャーマン発動してくれたの?
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
すごいなー。
スピーカー 3
ねー。
スピーカー 1
そんなに相性いいわけじゃないと思うけどね。
スピーカー 2
え、誰が?
我々が。
そうやね。
スピーカー 1
でもなんか、調子いいときはイメージ別に連絡取らなくて。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そうそうそう、なんかあったときにね。
スピーカー 2
でもさ、話してすっきりするタイプなんだね。
スピーカー 1
そうやな、そうやな。
スピーカー 2
ふーん。
まあでも自分で午後休取ったる?って言って午後休取って、
スピーカー 1
飲みに行くなり焚き火するなりメイス行くなりして、
スピーカー 2
自分で気持ちを整えて、また次の日仕事できるっていうことは大事だよね。
スピーカー 3
そうそうそう、すごいそれ大事だと思って。
スピーカー 2
たぶんしゅねさんとかだったら、なんかヨガとか行ったりとか?
スピーカー 3
うん。
何する?こういうタイミングだったら。
スピーカー 1
電話する。
スピーカー 3
ん?
スピーカー 1
電話する。
スピーカー 2
誰かに話を聞いてもらうみたいな?
スピーカー 1
そう、ありえないでしょって。
スピーカー 2
あーなるほどなるほど。
その後は?
スピーカー 3
わーって話聞いてもらって、その後何する?
スピーカー 1
その後はありえないだろうって思った自分の感情は、
スピーカー 2
根本的にはどういうコンプレックスから来た感情なんだろうなってもうちょっと掘って、
自分自身の問題だなっていうところに着地して、
スピーカー 1
帰る。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
相手がどうのこうのじゃなくて、最後自分が改善すべき点は何かないんかなっていうことをちゃんと考えるってことね。
スピーカー 1
改善しようなんて謙虚な気持ちじゃないけど、
自分の感情の中のどこがこの人のあれが触った部分だったんだろうなって。
スピーカー 2
なるほど。
ぐりさんだったら、なんかちゃんと仕事せよって言われてさ、はぁーってなるじゃん。
いや、どんなな毎日ってなるじゃん。
スピーカー 1
でもそこで、はいはいって思える時もあるかもしれないじゃん。
スピーカー 2
うんうん、確かに。
スピーカー 1
でもそこで、いつもそういう人だってわかってるからさ、
でもそこではぁーってなった瞬間っていうのは、
もう一個奥深くにぐりさんの中に何かがあったのかなって思うと、
スピーカー 2
まあまあはいはいそうね、確かに。
スピーカー 1
そう、そういうところかな。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 3
うん。
なるほどね。
うん。
スピーカー 2
まあちょっと、明日からまた笑顔で出社はするんやけど、
スピーカー 1
うん、偉いね。
スピーカー 2
並行して、あの転職活動もちょっと視野に入れてるし。
めちゃめちゃ何持ってんじゃん。