1. 遠くで鳴る雷とえりあし
  2. それでもカメラで撮る魅力
2025-08-24 27:08

それでもカメラで撮る魅力

2 Mentions
spotify apple_podcasts

この収録をきっかけに、
はるはるさん一眼レフを購入されたそうです📸

これからどんな写真を撮るのかな☺️
楽しみにしてます👀

#Radiotalk #はるはる@今夜もモテNIGHT!
https://radiotalk.jp/talk/1227339
 

Summary

ポッドキャストスタジオでの会話が進む中、参加者たちは朗読やzineの共有・制作に対する興味を語ります。また、ファーストシーズンの終了を迎え、次のシーズンに向けた希望や構想について話し合います。ポッドキャストイベントや文学フリマへの参加についても触れ、自作の同人誌やポッドキャスト関連のグッズ制作の魅力を探求しています。さらに、カメラを使うことの魅力について議論し、スマホとの違いについても触れます。このエピソードでは、カメラを通じて写真を撮る楽しさや、その過程で得られる思い出の価値について語られています。デジタルカメラや現像の技術的側面についても言及されています。

クラフトビールバーでの雑談
Speaker 4
2025年8月21日、東京は東中野にあるクラフトビールバー、ポッドキャストスタジオ雑談にて、
雑談会第2弾。第2弾はなぜか、はるはるさんが一眼レフを売り付けられる回となっております。よければお聞きください。どうぞ。
Speaker 2
お二階でしゅねさんとお会いしていただいたという感じがしますよね。そこで知っていただいたという感じですか?
Speaker 3
そうなんですよ。そこからいくつかエピソード、まだ浅い感じなんですけど、聞かせてもらってて。
Speaker 5
最初の朗読するやつやってほしいです。
Speaker 2
まだ、第2回目。
Speaker 5
2回目?
Speaker 1
もう1回。
Speaker 5
私の朗読はいつも違う内容なんですか?
Speaker 3
毎回一緒。
Speaker 1
同じなんですけども、先ほどもリクエストされて、もう1回リクエストされて、2回目なんですか?
2回目?
朗読とzine制作の話題
Speaker 5
じゃあ、にんじんくんに読んでもらうとか。
Speaker 2
確かに。人に読んでいただく方がめちゃくちゃいいです。
Speaker 1
ゆみちゃん、分かんないと思うんですけど。
Speaker 2
スクリプト。
Speaker 1
リストのところ開いていただければ多分。
Speaker 5
私、今出しております。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 3
確かに文字起こしが。
Speaker 1
文字起こしがあるから。
お願いします。
いい声をこれで聞こう。
Speaker 3
遠くで鳴る雷と襟足。
人生は儚く、美しい一時は切ないに過ぎていく。
限られた時の中で、あなたと過ごす喜びを実感している。
今は少し、何も考えず、耳を傾けよう。
Speaker 2
めっちゃいい。
Speaker 3
いつも感じないですね。
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 3
でも不思議ですね。
Speaker 1
いつもしゅねさんとゆみちゃんが話しているの。
にんじんさんが新しくまた言ってくれたから。
新鮮な感じがしますね。
毎回あれ素敵だなと思って。
Speaker 3
本当ですか。
マーチンさんもやってみます?
Speaker 1
読みますか?
Speaker 2
マーチンさんはしゅねさんパターンの女性パターンがあるんですよ。
あっちにパターンがあるんですよ。
Speaker 3
しゅねさんパターン。
Speaker 5
月は一緒でしょうは、100%にも個性があるのですか?
残られているやつですね。
Speaker 1
しゅねさんとかの。
Speaker 2
飲み会キャンセルされるやつ。
Speaker 5
これしゅねさんの。
長いんですよしゅねさんの方が。
Speaker 2
これ合ってます?
Speaker 5
合ってます。
ぜひお願いします。
Speaker 1
普段使わない単語が。
Speaker 5
全力でお願いします。
Speaker 2
これはタイトルから読むものなんでしょうか?
Speaker 5
タイトルからから。
いきます。
Speaker 2
トークで鳴る雷と襟足。
Speaker 5
ポッドキャストプログラムフロムリッスン。
いたずらな浮世で佇む人よ。
危ぶむことなかれ。
まもなく嵐は過ぎ。
果敢に顔を出したリスが、
今にも歌い出しそうな袋を見つけて耳を澄ます。
木々が戯れる木漏れ日の中で、
賛美歌の支度を整える。
このポッドキャスト番組は、
Speaker 2
趣を大切に、
Speaker 5
時に古典的に、
時に最新鋭に、
ホラーに入りながら、
少しだけおしゃべりな
袋の話し声に耳を傾ける番組です。
ありがとうございます。
Speaker 2
すごい。
すごい。
いい声の二人がみたいなフレーズ、
Speaker 3
あれは、どこに入ってるんでしたっけ?
これがパターン、
Speaker 2
最新のパターンなんですよ、
しゅねさんの。
Speaker 1
ちょっと古いやつがあって、
Speaker 2
そっちに多分おっしゃっていただいたやつ。
なるほど、なるほど。
Speaker 3
いい声の二人の話に耳を傾けてください、
みたいなのが多分最初のほうにあった。
その通り、その通り、その通りです。
Speaker 2
結構聞いてくださって…!
Speaker 3
まだ新しいやつって、
新しいやつと古いやつを両方から、
Speaker 1
上下に攻めて、
Speaker 3
サンドイッチ的に攻める、
Speaker 2
みたいなことをやってますね。
Speaker 1
これからセカンドシーズンが始まるんですよ、
今日70回で。
そうですか。
Speaker 3
今日がファーストシーズンの終わりで。
Speaker 1
で、セカンドシーズンを
どんなふうに作っていきたいかっていうのが、
さっきしゅねさんからリクエストがあって、
どんな感じでやればいいですかね、
Speaker 5
っていうのを。
Speaker 1
ご希望みたいなのがあれば、
言ってみたいなっていう。
もっとゆみちゃんの
こういうところが聞きたいとか、
Speaker 3
しゅねさんのこういうところが聞きたいみたいな。
Speaker 1
多分お会いされたと思うので、
しゅねさんとかの感じも分かったらしい。
どういうお話聞きたいのかな、
Speaker 3
ってありますかね。
そもそも、
ファーストシーズンが一回終わるっていう
Speaker 2
経緯自体があまり分かってなくて。
Speaker 5
そうですね、そこから聞きたいけど、
前半の部分でもうすでに
そうやってお話しされてるんですか?
Speaker 2
この番組をスタートさせる時に、
スタートするのはいいけど、
多分エンドがあった方がいいよね、
ってなったんですよ。
いくつかしゅねさんと一緒に
番組やらせてもらった経緯が今まであって、
絶対あんた続かへんから。
そう。
途中で投げ出しちゃうから、
回数決めようと。
Speaker 1
そう。
そのゴールがちゃんと見えてれば、
70回って終わるだろうっていう風なので、
実は裏話すると、
今回も危うかったんですよ、
この70回も。
Speaker 5
なるほど。
Speaker 3
確かに肺炎だったんですよね、
しゅねさんが。
Speaker 1
それはしゅねさん側の、
あれじゃなくて、
Speaker 3
ゆみちゃん側の方が、
YouTubeの方に行っちゃったんですね。
なるほど。
Speaker 2
YouTuberに。
Speaker 5
浮気しちゃったんです。
いろんなこと、やってみたいですもんね。
Speaker 1
そこで私が先ほども申したんですけども、
そんなこと言ったら、
私としゅねさんでこの番組やっちゃうよって言ったら、
嫌だって言ったんですよ。
それでその後に続き始めたっていう。
Speaker 3
まさかののっとり宣言が。
Speaker 5
そうです。
Speaker 1
リスナーがのっとり始めるっていう。
Speaker 5
だいぶ新しいですね。
それは面白い。
Speaker 2
断固として断った。
Speaker 1
それで70回なんとかたどり着いて、
Speaker 3
今日に至れたと。ありがたいことです。
なるほど。
Speaker 1
これでまずシーズン1が終わるってことですね。
なるほど。
だからシーズン2も70回長いと思ってた、自分は。
Speaker 5
30回くらいかなっていう。
Speaker 1
そういう区切り方が。
30回がゆみちゃんの限界、
飽きるポイントなのではっていうふうに私は思ってます。
なるほど。
Speaker 5
それについてどうですか?
Speaker 2
もう適切だなと思ってます。
Speaker 5
笑!そうなんですね。
Speaker 2
ちょっと小説っぽくもしたくて、
っていうのもあって、
回数が決まってる方が、
パッケーzineグできるかなと思って。
一番最後、
Speaker 5
いいですね。
Speaker 2
小説みたいな、
ちっちゃい形のやつ。
Speaker 5
zineですね。
Speaker 2
zine、そうですね。
でも現実的にありえるんじゃない?
ファーストシーズンのまとめ
Speaker 1
下北沢のポッドキャストイベントで。
Speaker 2
いけますかね。
雷とえりあしzine。
Speaker 3
文フリとかですよね。
Speaker 1
文学フリもありますね。
Speaker 3
今応募。
Speaker 2
知り合いも何人かポッドキャストの書き起こし本とか作ったりしてる人います。
Speaker 5
私も作ったことがあります。
Speaker 2
マジですか?
Speaker 1
それめっちゃしたいですー!
Speaker 5
どんな感じ?
私はポッドキャストをやってるんですけど、
本屋好きラジオっていうラジオをやってるんですね。
本と本屋さんが好きな人たちでやってるラジオなんですけど、
それができたきっかけが、
が作りたいだったんですよ。
Speaker 1
マガzineのzineってことですね。
Speaker 5
マガzineのzineですね。
本作りたいんだけど、
ネタがない。
文字にするにはまず、書くものがいるじゃないですか。
ネタがないなっていう話をしていたら、
その時に同じコミュニティにいた友達が、
音声配信だったら手伝えるよって言ってくれて、
それで始まったのが本屋好きラジオだったんですよ。
なるほどね。zineが作りたいの後でポッドキャストが来たっていう。
Speaker 5
最初はポッドキャストで喋った話を書き起こしして、
zineにしようと思ってたんですけれど、
言葉で喋ることと文字で読むことってやっぱ違って、
なので結局zineにした時は最初から全部書きました。
Speaker 3
なるほど。書き直したってことですか。
Speaker 5
書き直しました。書き直したというか、新作。
喋ってないこととかを新しく作った感じですね。
Speaker 2
どのくらいの大きさなんですか?
Speaker 5
A5くらいのサイズのやつとか。
めっちゃ見たいですよー!
Speaker 2
ちっちゃいのとか。持てればよかったんだけど。
Speaker 5
文学フリマーでも?
文学フリマーとか、今だとジャケ劇っていう、
今まだ募集中ですよね。キャンプファイヤーで。
今年は会場が原宿のハラカドっていう。
新しいやつか。
あそこでジャケ劇っていうイベントをやるんですけど、
あそこはアートワークをCDのジャケットみたいにしたり、
レコードのジャケットみたいにして、
壁に飾ったり、差しで置いたりとかして、
ポッドキャストの出会い方をCDっぽく。
ポッドキャストイベントの魅力
Speaker 5
あれ?ポッドキャストイベントだったんだ。
そうなんですよ。CDっぽくしよう。
CDとかセルの媒体の出会い方と同じようにしてみようっていうやつで、
ジャケ劇っていうのがあって、
去年それに本屋好きラジオも出して、CD作って。
そういうイベントだったの?
そのリストのバナーで見てなんだろうと思っただけだったんで、
Speaker 3
今初めて内容を知りましたけど。
うんうん。
Speaker 5
すごいかっこいいですよね。いいイベントだなって思うので、
そういうイベントを組み合わせてグッズ作ってみたりとか、
陣作ってみたりすると、締め切りが決まるので、すごいおすすめです。
とりあえず応募してから作るのを頑張るみたいな。
Speaker 2
今年はちなみに出られるんですか?
Speaker 5
今年はジャケ劇は応募してなくて、
文学フリモは別の友人が、ポッドキャストとは関係なく出展陣作って、
そっちで手伝うつもりでいるから、
ポッドキャストの方では作る感じはしてないんですけど、
東京だと11月なんですよ。
結構近いですね。
11月だったらまだ間に合う。
11月に何があるんですか?
Speaker 2
11月に文学フリマっていうのがあって、
Speaker 5
自分で作った同人誌とかを販売できる。
ポッドキャスターさんでそういう本に、
グッズ制作に関する議論
Speaker 1
好きな人たちが自分で雑誌とか本とか陣を作って販売してたりとか、
ファンの人たちが行ったりとか。
私も行きたいなと思ってますよ。
それはどこであるんですか?
Speaker 5
全国でやってて、東京でもあるし京都でもあるし、
探してないんですけど、ならもあるかもしれないですね。
ちなみに11月にやるのは東京はどちらで?
東京はどこだろう?
大体ビッグサイトになりますかね。
みんなで大きいとこでやるんですか?
Speaker 2
めちゃくちゃ人が増えてるみたいで、参加者が。
そうやって、出したいですってなったら登録できるってことですか?
そうですそうです。
Speaker 3
ブースが1ブースいくらとかで買えるので。
Speaker 5
めっちゃいいですね。
Speaker 3
さっきゆみちゃんはCDに入れて、
Speaker 1
有名なアイドルの音楽のCDに入れて、
ゆみちゃんの声が入ってるのを友達に渡したことがあるって。
いいですね。
Speaker 5
そんな感じで販売できるのかな?
Speaker 1
そういうことですよね。
Speaker 2
人みたいなのもできるし、文学フリマだったら。
Speaker 1
小説も、ポエムを書けばいいなら、
写真とゆみちゃんの得意な写真と詩を書いて。
でもポートキャストも一大勢力らしくて。
Speaker 3
そうなんですか。
書き起こし本とか、
ポートキャスト系が集まるエリアがあるみたいなんで。
さっきにんじんさんもポエム読んでもらって、
Speaker 1
どんな気持ちでしたか?
そうですね。
Speaker 3
ちょっと節字伸びるっていうか、
自分であんまり普段使わない言葉を使うんで、
別の人になったみたいで面白いなっていう。
カメラの魅力とその違い
Speaker 3
読んでみると全部違うかもしれないですね。
Speaker 1
自分の普段使う言葉とか癖とかがなくなるから、
そうですね。
Speaker 3
自分で書いた言葉でもないので、
ちょっと不思議な感じですね。
ゆみちゃんチャンスだよ。
Speaker 1
来ましたね。
zineって書いて、写真自分で撮れば、
本と一冊の本みたいなのが出て。
1月が京都じゃなかったかな。
Speaker 3
マジですか?
京都も多分東京に次ぐ規模なんですよ。
Speaker 2
いいこと聞いた。
Speaker 1
すごい。
Speaker 2
何個か今まで作られてるんですか?
Speaker 3
マーチンさんが。
Speaker 1
マーチンさんのやつ何個くらい作られてるんですか?
Speaker 2
させてもらって。
Speaker 5
本屋スキーラジオで作ったのは1個ですね。
Speaker 2
それってどうやって印刷するんですかね?
本屋スキーラジオって。
何冊か100冊くらい発注したりするって感じなんですか?
で、印刷所に頼んでってことですね。
Speaker 5
漫画の同人誌とかと同じスタイルで、
Speaker 3
そういうのを受け付けるところがあるんで、
そこに有効してっていう。
ウェブ印刷でもできるし、
Speaker 5
印刷所さんにお願いしてもいいし、
コンビニ印刷で自分でパチンパチンってやってもいいですし。
コピー本ですね。
Speaker 2
何でもできます。
Speaker 5
ちなみにポッドキャストウィークエンドは、
ここの雑談さんがやってらっしゃいますので、
今日今年やるのかはちょっと知らないんですけど、
すごい賑わってて楽しい。
おすすめですよ。
Speaker 3
何か2回目くらいで行かせてもらって。
なるほど。
Speaker 2
じゃあ去年の中元年かな。
Speaker 3
すごい楽しかったです。
Speaker 2
でも下北沢のところに出演するのは、
Speaker 1
実はお店の方に前聞いたときには、
単純に、
サインとかいただけたためで、
そんなに面白い企画とかがないと、
何か成功されませんよ、
とその前おっしゃってました。
そういう審査があるんですね。
Speaker 3
ポッドキャストやっていることと、
Speaker 5
グッズがあることと、
ホイヤースキーラジオあった。
はい。とかですかね。
なんか販売する物販がありますね。
Speaker 2
めっちゃ刺激受けてます、今。
今ホイヤースキーラジオ見つかりましたね。
Speaker 1
ありがとうございます。
全部カタカナになります。
ホイヤースキーラジオ、
マーチンさんの、
Speaker 2
ゆみちゃんの。
Speaker 3
1月の文学フリーマーは、
知り合いがやっているオッサンFMっていう、
あの人たちも出る予定なんで、
Speaker 2
京都の方に。
Speaker 5
オッサンFMの陣があってですね、
前回出展されたときに販売されてて、
私はすごく欲しくて、
はいはいはい。
行けなかったので、
Speaker 3
僕も行けなくて持ってないんですよ。
Speaker 5
欲しいんです、すごく。
オッサンFMの陣が。
Speaker 1
オッサンFMがありました。
Speaker 2
陣っていう雑誌のカテゴリーがあるってことですか。
Speaker 1
マガzineの陣で、
Speaker 5
なんかちょっとちっちゃいというイメージですかね。
そうですそうです。
商業紙に載ってないような、
バーコード取ってるやつも陣って言ってたりするので、
幅広いです。
何とでも言っていいやつ。
Speaker 3
ZINで陣ですね。
Speaker 1
マガzineの陣。
Speaker 2
雑誌のマガzineの陣。
Speaker 1
ZINで陣。
Speaker 5
クラフトプレスっていう方もいらっしゃいますし、
いろんな言い方があるんですけど、
とにかく手作りで本を作るっていう。
Speaker 2
なるほど。
めっちゃ素敵。
めっちゃ素敵。
バズーカみたいなカメラを買ったっていう話も
言ってませんでしたっけ。
カメラレンズ買って、
高いんでしょって言われて、
いい質問ですねって、
好きをとっておいてねって。
言われてたじゃん。
好きは一緒でしょって言ってたかな。
台湾でも持たれてて。
これはマイクロフォーサーズなので、
Speaker 1
すごいカメラだ。
Speaker 2
オリンパスの何ですか。
Speaker 5
OMDですね。
Speaker 2
すごい。
ファインダー覗かせてもらってもいいですか。
Speaker 1
どうぞ。
Speaker 5
設定変えると私戻せないので、
設定そのままで。
Speaker 3
これでも多分ファインダーは希少ですよね。
Speaker 2
すごい。
Speaker 1
オリンパスのカメラですね。
これ50ミリですか。
Speaker 2
いえ。
Speaker 5
28とか。
Speaker 3
28がマイクロフォーサーズだと倍になるんで、
大体50だと思います。
Speaker 1
カメラトークに花が咲いてますね。
Speaker 2
軽い。
Speaker 1
めっちゃいい。
Speaker 5
持ち歩かなくなっちゃうので、大きいと。
ちっちゃいのにしようって思って、
ちっちゃいのにしたんだけど、
Speaker 1
ゆみちゃんのレンズめっちゃでかいんですよ。
バズーカ号みたいなやつ持ち歩いて。
Speaker 2
バズーカですよね。
Speaker 5
バズーカだなって思ってお話、
ポッドキャストで喋っているのを聞いて。
Speaker 1
でも、私みたいな超ド素人からの質問なんですけども、
今スマホでも、
iPhoneとかあれば結構いいレンズがあったじゃないですか。
それでもカメラを撮る魅力って何なんですか。
Speaker 2
もう、原田さん。
あのね、ちゃうんすよ
Speaker 1
何がちゃうんすか笑
すいません、すいません。
Speaker 2
それでも。
スマホやとちょっとにじむんですよ。
例えばこういう光の時に、
iPhoneで撮ったりしたら、
光が伸びるんですよね。
伸びる。光が伸びる。
深度がないんですよ。
Speaker 1
深度がない。
Speaker 5
深度っていうのは深い度合いの。
Speaker 2
そうそう。
コントラストの調整があんまり効きにくい。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
自動ですもんね。
Speaker 1
でも、ゆめちゃんの遠くで雷が出るやつの写真は綺麗だと思う。
Speaker 2
あれは無料の。
Speaker 1
ほんまにあった。
あれ?あれ?褒めるところなんですね。
違いましたね。
Speaker 2
たまにありますよ。自分で撮ったやつとか、
しゅねさん撮ってくれたやつとか。
Speaker 1
インスタグラムとかたまに上げるんですよ。
それ見ると綺麗だなと思う時もある。
カメラの魅力
Speaker 1
でも何が違うんだろうって明確に言えなくて、
レンズで撮った、バズーカ法で撮ったやつと、
iPhoneで。
どういう意味かって言えないけど、
Speaker 5
綺麗だなと思うんですけど。
私もよくわかんないんですけど、
Speaker 2
カメラ好きです。
カメラ持ってこられてる時点で、
僕すごいなと思って。
Speaker 3
物としての差がありますよね、まず。
Speaker 5
そうなんです。物理的に好き。
Speaker 2
メカチックなところがいいな。
Speaker 3
可愛い。
自分昔一眼持ってて、
もう今スマホばっかなんですけど、
持った時は構えるとか、
それ自体に気合が入ったりするんで、
物とか対象との距離感も、
カメラとスマホと違いますよね。
違いますね。
自分、撮る人の心構えが変わるのが
一番でかい気がします。
スペックそのものよりも。
Speaker 1
重みとかそういうのもあったりもする。
Speaker 2
ハルハルさん、多分カメラ好きですよ。
カメラ買う?
Speaker 3
カメラ楽しいですよ。
Speaker 2
めちゃくちゃ楽しい。旅行好きじゃないですか。
海外行かれるの。
Speaker 1
旅行好き。
Speaker 2
めっちゃハマりますよ。
Speaker 1
カメラのセンスないような気はしちゃうけど。
Speaker 5
見たら撮ればいいらしいですよ。
Speaker 1
これじゃダメなんですね。
Speaker 5
スマホでも大丈夫だと思うんですけど。
Speaker 3
自分は一眼で練習してからスマホに来たんで、
人にも写真綺麗だって言われます。
基本は一緒だから。
Speaker 1
だからなんとなくスマホで撮る時も
こう撮れば綺麗になるみたいなのが分かる。
Speaker 3
低点速使ってるとか。
Speaker 1
カメラが好きだと結果的に綺麗に撮れるっていうのはありますよね。
Speaker 5
真ん中で撮る練習がすごいしやすいんですよ。
撮りたいものを真ん中にして撮るっていうのの
バカ図がすごいで撮れるというか。
それが私は結構好きなのと
私は携帯でよく写真撮ってたんですけど
最近ちゃんとカメラ持ち歩くようになって
自分の感覚がちょっと違うなって思ったのが
携帯で撮る写真はすぐSNS上げられるので
結構消費的な感じになるんですけど
カメラで撮ると現像しなきゃいけないので
現像するときに1枚ずつ時間がかかるんですよ。
なのでちゃんと思い出になっていく感じがして
それが結構タイムラグがあってすごい好きですね。
これフィルムだったんですか?
フィルムじゃないんですけど
デジタルでライトルームとかで現像して
Speaker 3
ロー画像を自分で調整してっていう。
Speaker 5
調整して。
Speaker 1
加工を入れたりとかする?
Speaker 5
そうですね。白っぽく撮れちゃうので
光がいっぱいありすぎると
それを元の色に戻す。
Speaker 3
一眼レフとかで撮るとそのようなこともできるのもあるんですけど
普通に人間が見えるよりも多くのデータが残せるんですよ。
それをローデータって言うんですけど
それをどういうふうに見せるかっていうのを決めることができて
元々はフィルムから起こすことを現像と言ったんですけど
今のデジタルだとローデータから見える画像にすることを
現像と言ってるんですよね。
Speaker 1
ものすごいたくさんの画像の粒子のデータを
どこを見せるかっていうのを決めるってことですね。
Speaker 5
ローって生肉の生なので
加工してあげる。焼いてあげるというか
ミディアムにするから
明暗の階調を一つ撮って
Speaker 3
めちゃくちゃ大量のデータが本当は詰まっていて
それをJPEGとかにするときに
それを切り取って見えるようにするので
カメラちょっとやりたくなってきた
Speaker 5
コリショーな方は
Speaker 1
カメラちょっとやりたくなってきた
Speaker 2
めっちゃ好きだと思いますよ原田さん
Speaker 5
今私が一番困っているのは
どこかで見たことある写真になりがちなのに困ってますね。
自分が撮った写真なんだけど
どこかで誰かが撮った写真に見えちゃう
だから誰かの真似をしてるんだなーって思いながら
写真撮影の経験
Speaker 5
撮ってたりはしますね。
Speaker 1
自分だけの写真って結構難しいですよね。
Speaker 5
そうですね。だから見たら撮るなんだなーみたいな感じはしてますけど
逆にカメラ好きな人たちは
Speaker 1
この人の写真いいなっていう人いるんですか?
この人の写真はスペシャルだみたいな
私友達で好きな写真撮る友達がいて
Speaker 5
その子と一緒に食べに行って
何日豪華に写真くれたりするんですけど
それ見るのすごい楽しいですね。
一緒にいたのに
撮ってるところが違うんですよ。
Speaker 2
それは面白いですよね。
Speaker 3
確かに人が違う角度で撮ってくる時の面白さってありますよね。
どこを切り取ってるかっていうと
色味の調整もやっぱり違うし
Speaker 5
めっちゃそれが楽しいですね。
なんかいいなー。
そういう話聞いてると
Speaker 1
カメラ欲しくなってきちゃった。
めちゃくちゃいいですよ。
Speaker 2
始めるのも簡単ですしね。
Speaker 3
撮るっていう体験が楽しいんですよ。
Speaker 2
カメラを構えて
覗いて
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
もう疲れないか。
ビール3本。
Speaker 5
ビール3本。
大きい方。
Speaker 2
はい。終わりました。
主人公がいなくなっちゃう。
主人公がいなくなっちゃうけど
Speaker 5
カメラ楽しいです。
カメラの良さ。
何にハマってたりするんですか?
私がハマってるのは語学ですね。
Speaker 1
語学。
そうなんですか。
Speaker 3
語学が兄弟さんで
Speaker 2
そうなんですね。
Speaker 1
英語と中国語は
仕事で今使って
Speaker 2
20年くらいやってて
すごーい。
Speaker 1
韓国語2年前から始めて
韓国人の先生についてもらって
今Sしてる感じで
マイブームが語学ですね。
Speaker 3
語学がブームって
Speaker 5
しゃべるのが楽しいんですか?
Speaker 1
しゃべるのが楽しいし
その国じゃないとない
中国語だったら
中国語にしかない表現とか
英語にしかない表現とか
韓国語しかない表現とかが
Speaker 3
好きでハマってて
Speaker 1
口の動かし方も全部違うんで
それが好きでハマってると。
Speaker 5
へー。
英語で
英語独特な表現で
好きなこととかってありますか?
まあ
Speaker 1
言葉みたいな感じだったら
ゼアイザーウェーブ
ゼアイザーウェイとか
Speaker 5
しゅねさん
しゅねさんがいらっしゃいましたので
私が
Speaker 2
ありがとうございました
Speaker 5
ではでは
しゅねさんに代わりまーす
27:08
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