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2025-02-05 23:29

ED007_セルフコントロール

自分自身を完全に制御するのは難しい

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どうも、かはづやギンジでございます。 今、もうね2月ですね。
あの急に寒くて、今、外の気温は3度しかないので、 部屋の中もですね、今帰ってきたばっかりで、全然まだ暖房が効いていないので、寒い中、とりあえず
収録を始めてみようということで始めました。 っていうか、まぁちょっとね1週間以上前回の配信から空いてしまったんですが、
まぁ、あのあれです。 そもそも家でね、ちょっとゆっくり収録できるタイミングがなかったっていうのもあるんだけど、
花粉症がね、もうね1月から発動して、その花粉症のせいで、 宿脳もね、併発して、まぁ鼻の奥からですね、腹部空から海とかが出てきて、それが喉に流れたりとかして、
喉がね、結構ここ1週間ぐらいガラガラで、今もまだちょっと完全に治りきってはないんですけど、 まぁ、あの少し良くなってきたんで、さすがにちょっとね、あのガラガラ全盛期の時にはね、
まぁ元々ね、別に俺の声そんなにクリアで美しい声では別にないんだけど、 まぁにしてもだいぶね、ちょっと聞き取りづらいし、
あの、聞き苦しいかなっていうことで、まぁそこも含めてちょっと空いてしまったんですが、 まぁ、あの、ようやく治ったんで、ちょっとね収録をね、もうね始めてみたっていうところなんですけども、
まぁね、あの年も明けてさっさと1ヶ月過ぎてしまって、 まぁこのままだとね、あっという間にまた1年も過ぎてしまって、気がついたらもうね、老人になって死んでしまうんじゃないかなと思うんですが、
まぁそれは置いといて、あのふとね、ちょっと今日思い出したんだけど、 なんか一昨年くらいだっけ、あのカエル化現象っていうね言葉が流行ったと思うんだけど、
なんか俺、最初ね、そのカエル化現象っていう言葉を聞いた時にどういうものなのかって調べたら、 なんかこう好きだった自分が好意を持っている相手がこっちを振り向いた瞬間になんかあんまり好きじゃなくなっちゃうみたいな急に冷めちゃうみたいな、
なんかそんな話だったような気もするんだけど、なんかあれだよね、今調べてみると、 まぁ要はなんかふとしたきっかけでその熱が冷める好意が冷めてしまうみたいな話になってるんだけど、元からそうだったのかな、
まぁなんかその頃もちゃんと俺調べたわけじゃなかったから、 合ってるかどうかわかんないんだけど、まぁ今はねそういうふうに扱われてるし、
最近全然その言葉聞かないなっていうところではあるんだけど、なんかふと今日思い出して、あれは結局何だったんだろうなって考えてみて、
その頃その若い世代に流行った言葉、SNSとかで流行った言葉だから、まぁ若い人特有なのかなって思って自分の記憶を振り返ってみたんだけど、
確かにあったなっていうね、まぁなんかその一例としてはすごいわかりやすいのが、なんか学生の時にお互い制服で接してるわけじゃん、
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でまぁプライベートというかその学校外でね初めて会った時にお互いの私服を見た時に、うんなんかあれ持ってた感じとちょっとイメージと違うなぁみたいな、
そういうのでなんか結構好きだったはずなのになんかちょっとテンション下がってくるみたいなのはあったよなぁと思って、
まぁ確かにそれもね自分とかその時初めて多分外で二人で遊んだんだけど、なんかねあんまりテンションが上がりきらずその後あんまり遊ばなくなったなっていう記憶はあるんだよね、
その頃は最初はね学校では可愛いなと思ったし好きだったと思うんだけど、なんかねそれきっかけでやっぱりちょっとね熱が冷めてったなっていうのはあるから、
まぁ往々にしてあることではあるのかなっていう、まぁそれ以外にもいくつか思い出してみたらまぁまぁまぁその些細なことで確かにね、
あぁーって思ったことはあったんだけど、まぁ今ねすでに40超えたおじさんになった今、まぁなんか別にその恋愛とかっていう世界からももうだいぶ長いことね、
離れているので、まぁなんか今更ながらそういうね新しくもし恋愛をしたとしても、
まぁなんかそんな風に思うことはもうなさそうだなっていうね、ある程度やっぱりなんか年齢とかっていうのも関係してくるのかなぁとは思うんだけど、
まぁなんかさ、やっぱり恋愛感情とかって理不尽だよなって思うんだよね、
あのー寮はなんかさ、たまーに聞くんだけど、なんかこのね、付き合ったからにはとかさ、まぁ付き合ったからだね、
付き合ったからにはやっぱり責任を持ってちゃんと付き合いましょうで、まぁもちろんそれはそうなんだけどさ、お互いじゃあ付き合いましょうってなって、
あのーね、二人でじゃあ恋人関係になりましょうっていう感じで始まっているのであれば、
まぁそれなりにね、あのーその約束を交わすのであれば、そのなりにそこにね、責任が伴うなとは思うんだけど、
とはいえなんか自分のそういう感情とかってさ、完全に自分でコントロールできるわけではないから、
まぁそういうちょっとしたことでね、なんか熱が冷めて、まぁ付き合って1ヶ月も経たないうちとかさ、
まぁなんかデートするのも1回2回とかで、なんかあんまり気持ちが盛り上がらなくて、
まぁやっぱりちょっと違ったみたいだから別れようよみたいな感じで別れたりするとさ、
周りからさ、なんかあいつはなんかひどいやつだみたいなこう言われ方をするっていうの結構ある、あったし、
周りでも見てきたし、まぁなんかね旗から見たら確かにまぁモテ遊んだみたいに見えるんだけど、
少なくとも俺は別になんか、なんだろうな、その遊んでやろうとか、そう思って付き合ったりとかしたことはなかったんだけど、
まぁ仕方ないくねって思っちゃうんだけど、まぁ相手からしたらねひでいやって話にはなるからさ、
まぁ仕方がないんだけど、じゃあだからといってね、そのじゃあ責任があるじゃんということで、
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まぁ気持ちも冷めてしまったし、もうなんだったら全然好きじゃないなっていう状態で、
じゃあそのね、その恋人関係を続けていくっていうことが正しいのかっていうと、
なんかそれはそれで違うような気もしてしまうんだよね、自分の気持ちに嘘をついて、なんだったら相手にも嘘をついてることになるわけじゃない?
ね、別にもう気持ちがないのに、好き?とか聞かれたら、うん、うん、好きだよとか、
すげぇ微妙な返答にまぁその辺はうまくやる人もいるんだろうけど、俺は結構あの、素直に気持ちが出てしまうタイプなので、
なんかそういう状態で付き合っていくっていうのも、
まぁなんかそれはそれでなんか微妙だし、誠意に欠けるし、どうなんだろうなぁって思うから、
まぁさっき言ったみたいにね、なんか付き合ってまだね、1ヶ月とか短い期間ですぐこう判断して別れるぐらいの方が、
逆に傷が浅くていいのかもしれないけど、
でまぁ例えば半年とか1年とかね、それ以上付き合ってたりして、
まぁあの気持ちが冷めましたとか、
あとはまぁね、それこそ他の人好きになっちゃった、みたいなのってあるわけじゃない?
これだって別にね、なんかまぁそれはもちろん人によるとは思うんだけど、
わざわざそのね、自分に相手がいるのに、他のね、好きな人をわざわざ探そうとかさ、
しているわけでもないんだけど、なんかふとしたきっかけで仲良くなっちゃったりとかして、
すごい魅力的に見えてきて、あれだんだんあれこっちの方がいいかもみたいな、
まぁ自分勝手じゃ自分勝手かもしれないけど、
まぁでもそういうふうに思ってしまったらもう仕方がないことだからさ、
これもね、だからどうするべきかっていうかどうしたら良かったんだろうな、
みたいな自分の覚悟ね、経験も考えて思うんだけど、どうしようもなかった気がするのよ。
だからやっぱり人間ってね、なんか自分をコントロールする、自分をディスするっていうのが一番難しいなーっていう、
まぁことね、そういう恋愛感情っていうところは余計に多分自分ではどうしようもないところもあるんで、
そうなると自分自身って一体どこにあるのかなーみたいな、
まぁ急になんか哲学的な話になってはしまうんですけども、
まぁそんなことをね、ちょっと今日思い出したなーっていうところで、
まぁとりあえずグダグダ話しててもらうんで、
始めて参りたいと思います。川谷銀次のエナジードレイン。
はい、というわけでエナジードレイン7回目でございます。
最近すっかり忘れてたんだけど、
一応この番組の説明をここでいつも言おうと思ってたんだけど、前回言ってなかった気がするんでまたちゃんと言います。
この番組はですね、私川谷銀次がちょっとしたことをですね、死にかけたことをきっかけに、
まぁなんか自分がね死んだ後も何か残したいなっていうことから、
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とりあえずね、音声データを残してって、それをまあなんやかんやして、
なんか自分がね、生きた証として残そうかなっていう感じで、
まぁダラダラとやってる番組でございます。よろしくお願いします。
まぁそんなわけでね、そのカエル化現象ってちょっと思い出して、
そう考えてみると自分をコントロールするのって特にそういう感情に関しては難しいよねーっていうふうにちょっと思ったって話をしてたんだけど、
まぁこれってなんか恋愛感情だけではなくて、
なんだろうな、食べ物の好みとかだってそうだなぁと思うわけよ。
どうしてもね、自分が好きな味とそうじゃないものっていうのがあるから、
それをこう無理やり矯正しようと思って、まぁできる場合もあるんだよね。
俺もその昔さ、パクチーってあんまり好きじゃなかったんだよね。
だけどなんかタイ料理がすごい流行り始めた時に、
やっぱり周りの人たちとさ、友達だったり会社の人たちとかと、
結構そのタイ料理屋に行くことが増えて、
そうするとやっぱりね、パクチー大体入ってるから、最初のうちウェーって思ってたんだ。
なんだこの青臭いカメムシみたいな味はって思ってて、
あんまり好きで、まぁ食べられないレベルではなかったんだけど好きじゃないなと思ってて、
だからまぁ抜けるところでパクチー抜きっていうのはできるところではパクチー抜いたりとかしてたんだけど、
まぁね、その当時タイに旅行に行った友達がパクチー最初自分嫌いだったんだけど、
まぁあっちに行ったら何を食ってもパクチーしかなくて、それずっと食ってたら、
日本に帰ってきた時にタイ料理屋に行った時に、
そのまぁタイ料理屋がね、やっぱりそのパクチー苦手な人も結構多いから、
お店によっては結構パクチー少なめだったり、入ってないメニューもあったりとかして、
でまぁ現地で食べてたメニューをね普通に頼んで食べてみたら、
なんか違うな、なんか物足りないなと思ったらやっぱパクチーが全然入ってなかったらしくて、
パクチーはね絶対食ってハマるよって言われて、食べな食べなって食べてみなって言われて、
まぁ連れてかれて食ったりとかもしてたんだけど、
なんかやっぱりね、最初のうちすごい嫌だったんだけど、
やっぱりそうやって食べてるうちにまぁ慣れてきて、あれ気が付いたら同じ現象起きてたんだよね。
そのパクチーが入ってるだろう料理を頼んで食べたら入ってなくて、
あれ?なんか足んない気がするっていう、まさしくね本当に同じ感情になって、
まぁ結局今はね結構パクチー好きで入ってるものも頼むし、
なんか増せるんだったらちょっと増しちゃおうかなみたいな、パクチー増しでみたいな感じで頼めちゃうぐらいにはなったんだけど、
ただまぁそうじゃないものもあるからさやっぱりさ、
どうしても何度食べてもね好きになれないっていうものもあるから、
そうなってくるとやっぱり自分自身ではまぁどうしようもないんだろうなぁっていう部分のこれまた一つだよねっていう、
自分ではコントロールできないんだよねその好みっていうのを。
そこでふと思い出したのが何回か前に、
あの尻の穴が小さいやつだなぁみたいなタイトアスみたいな話をしてたんだけど、
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その時にね言おうと思ってすっかり忘れてたんだけど、
その時にはさ、お尻の穴っていうのは基本的には排泄物が出てくるところであって何かを出し入れするところではないよっていう話はしてたんだけど、
結構世の中ね、お尻の穴にいろんなものを入れる人っていうのがたくさん存在してるっぽくて、
ネットでさ、お尻の穴に入って取れなくなっちゃったよレントゲンシリーズみたいな画像がさ、結構まとまって出てきたりとかして、
そういうのを見てちょっとね、笑っちゃいけないけど笑ってしまったりとかはしていたんだけど、
あれもさ、結局ね、別に尻の穴が大きい人間になろうと思って別に拡張するために一生懸命大きいものを入れてたわけではないと思うから、
多分まあね、目的としてはおそらく快楽のために入れてたりするっていうのが主だとは思うわけ。
だけど、あれもさ、最初のうちからさ、そんなさ大きいものを入れてるわけではないと思うんだよね。
最初のうちはやっぱりね、あのスリムなものから始まってるんだろうなって。
それがまあネットで見た画像と、まああれ本当か嘘かは分かんないけど、バズライトイヤーがね、あのお尻の穴に入ってしまってるっていう、
普通に考えたら、そのなんだろうな、いきなりバズライトイヤーを入れようとはならないからさ、
段階を踏んでいった結果、まあバズライトイヤーが入ったんでしょうけど、
まあでもさ、冷静に考えてですよ、冷静に考えて、あのバズライトイヤーの形状のもの、そして大きさのものをお尻の穴に入れてしまったら、
まあ大変なことになるっていうのは、まあ分かると思うんだけど、
やっぱりその時にはね、そのさらなるこう、ね、快楽を求めて道を極めようっていうところで、
まあテンション上がってそういう風になってしまってるんだろうなって、
で、まあ結果ね、あれ、ちょっと待ってくれ、これ動かないぞ、取れないぞってなって、
まあ病院に行って、まあお医者さんにね、あのすいません、ちょっとあの、転んだらですね、
バズライトイヤーがお尻の穴に入ってしまって取れなくなってしまったんですけど、どうにかなりませんか?っていうことで、
まあお医者さんも、なるほど、確かにこれは難しいですね、ちょっと素人ではすぐ取れないんで、じゃあ治療しましょう、みたいな、
ね、なるほどとはならないとは思うんだけど、別の意味でのなるほどだとは思うんだけど、
まあそういう風にね、あのちょっと取り返しがつかないっていうところまで行ってしまう。
なんだったらまあ、そのね、あの、それが原因でちょっとお尻の穴の機能が、みたいなことも起こったりするみたいだから、
そう考えるとそれもね、やっぱり自分ではどうしようもないところなんだろうなって、
どっかの頭の片隅では、これ以上進んでしまったら、ちょっと取り返しのつかないことになるだろうなって、
多分あの、バズライトイヤーを眺めて、少し思って一回思い留まったりとかしたこともあるとは思うんだけど、
でも最終的にバズライトイヤー入っていったわけじゃない?お尻の穴に。
だから、そう考えるとね、やっぱり人間ってあやふやな生き物だよなーって思うよね。
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なんかその、子のね、人格とかっていうのも、まあもちろんその持って生まれた特性っていうのと、
それまで生きてきた経験とかで形成されてきたものではあるんだけど、
それをなんか、もちろん自分で変えようと思って変えられるところってあるんだけど、
どうしても変えられないところっていうのがあるって考えるとさ、
なんか、結局、脳のね、本能的な部分に動かされているだけっていう、
なんか、どうなんだろうね、そう考えると。
自分って何なんだろうねって思ってしまうなーっていうさ、
なんか最近見たネットニュースでもさ、
なんか結構若い人なのか、ちょっと年齢忘れちゃったんだけど、
ハイヒールにしか性欲が湧かないみたいな。
ハイヒールをお尻の穴に突っ込むことによって性的快感を得る。
っていうかそれでしか得られないみたいので、
何度もハイヒールを盗んでは捕まり、
また出てきたらまたハイヒール盗んでやっちゃうみたいな。
あれも、でもあそこまで行くとどうなんですかね。
世の中的にはもう病っていうレベルにはなってしまうのかなとは思うんだけど、
でもそれもさ、やっぱりなんだろうね、それにしか興奮できないっていうのは、
自分ではコントロールできないことなんだよね。
なんか海外かなんかでも、たまに昔からたまにそういうニュース見るんだけど、
車のマフラーに自分の、男の人なんだけど、
自分のね、一物を突っ込んでプレイをするっていう、
それを目撃されて通報されて捕まるみたいなのがあって、
それでなんでかって言ったらやっぱり車にしか興奮できないと。
人間相手には興奮できないんだけど、車の後ろ姿を見たらもう、
これはたまらんということで、どう考えたっておかしいじゃんだって。
外の駐車場に泊まってる車のマフラーに自分の一物を入れるっていう、
行為自体冷静に考えたらどう考えてもおかしいんだけど、
でもそれでしか自分が満足できないっていうことで、
そういう行動に出てしまうっていう。
ただ不思議なのはさっきのハイヒールにしても、車にしてもそうなんだけど、
別に人のハイヒールじゃなくていい気もするし、
人の車じゃなくても良くないっていう。
自分で一番好みのハイヒールを買ってきて、
自分の部屋でそれをやる分には別に誰にも迷惑にならないから、
そうすれば別に逮捕されることもないんだろうし、
車に関しても自分の一番美しいと思う後ろ姿の車を自分で購入して、
自宅のガレージでそういうことをする分には何の問題もないわけだから、
そこは話はそれるけども、
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もしかしたらその人のものだからいいっていう何か、
そういう要因もあるのかもしれないからちょっと分からないけども、
幸い自分はそんな特殊な性癖というかそういう性的指向がないので、
そういう捕まったりすることはないとは思うんだけど、
ただ自分でもコントロールできないっていうのはあるっちゃあるよなってちょっと考えると、
別に性的なものではないんだけど、
自分は耳かきが我慢できないタイプで、
耳が赤がカサカサのタイプなんだけど、
ちょっと乾燥すると耳の中がムズムズしてきて、
その時に耳かきでちょっとかいたりとかできないっていう環境、
例えば耳かきを忘れちゃったとか、
常に携帯してるんですよ俺は、携帯してるんですけど、
忘れちゃったりとかして耳かきができないってなると、
すごい用心地が悪くなるんで、
やっぱり耳かきやりすぎちゃったりとかして、
自分でも分かってるのよ、
これ以上かいたら多分傷ついたり血が出たりとかしちゃうんだろうなって思うんだけど、
どうしても満足いかなくてちょっとかきすぎちゃったりとかして、
今まで何度か外人とかになって、
薬をもらって治療したりとかもしてたことがあるから、
そういうのと一緒なんだろうなとは思うんだけど、
ただやっぱり何度か外人になって辛い思いをしたので、
今は昔ほどは我慢できないってことは減ってはきたので、
ある程度はそういう痛い目を見たりとかすると、
多少は矯正できるのかなとは思うけども、
でもこんな話をしてたら今また耳がむずむずしてきたっていうのもあるから、
なかなか自分をコントロールするっていうのは難しいし、
人生生きていく中でこれをどうにかするっていうのも一つの主題なのかなっていう、
そんな気がしましたっていう、そんなどうでもいい話でした。
そんなわけで、おしまいですということで、
どうですかね、聴いてる方、ありがたいことにね、
Spotifyのツールで見たら何人か聴いてくれてる人がいて、
もし聴いてる方で、自分もこういうコントロールできないことがあるよってなんかあれば、
コメントとかで教えていただけると嬉しいなとは思うんですが、
耳かきはね、最近傷がつかなくなったのは一つ要因があって、
普通の竹の耳かきじゃなくて、ゴムの先がブラシになってるやつがあって、
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それを使うとゴムのブラシが柔らかいから傷もつかずに痒みも取れるっていうので、
結構それを愛用しているので、そのおかげもあってね、傷がつかなくなって痒みも取れるということで、
もし同じようにお悩みの方がいたら、普通にAmazonとかで売ってるんで、
ゴムのブラシのね、どういう単語で検索したか忘れたけど、
ゴムブラシ耳かきとかで検索したと思うんだけど、結構おすすめのアイテムです。
そんなわけで、自分で自分を制御するっていうのはなかなか難しいなと思うんですけど、
これも個人差はあると思うんだけど、制御できる人もいればなかなかコントロールうまくいかないよっていう人もいると思うんだけど、
もう一つ思い出しました。自分が制御できないこと。痩せられないですね。
これは別にバカ食いしてるわけでもないんだけど、普段あまり動かないので、
体重がね、ずっとここもう何年も変わらないままで70ちょいキロ、70ちょいぐらいあるんだけど、
もうちょっとね、自分の身長で考えるともうちょっと減らしたいなって、あと3,4キロは減らしたいなと思って、
思いながらも、なんかね、昔リングフィットとかね、スイッチのリングフィットとか買ったんだけどやっぱり続かなくて、
これもまた一つ制御できないとこだなとは思うんだけど、
最近、もう簡単なことから始めようと思って、毎日スクワットをね、必ず30回やろうと思って、
ちょっとそれはやり始めてるので、これはね、自分をコントロールするっていうところの目標の一つ達成するためにも、
そして自分の体重を少し減らすっていうことも目標としてちょっと続けていきたいなと思いますので、
まあね、やっぱり少しずつ小さなことからでもね、そうやってね、自分を立して健康のためにもね、ちょっとね、続けていきたいと思います。
やっぱり長生きしたいので、やっぱり死にかけたからね、死にかけたからこの長生きしたいので、
まあそういうのね、ちゃんと続けていきたいと思いますっていうところで、今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
また次回お会いしましょう。それでは。
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