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2025-04-19 20:47

Vol.04-3 【キネシ読書】「はてしない物語」ミヒャエル・エンデさん著から読み解くそれぞれの課題

【キネシ読書】「はてしない物語」ミヒャエル・エンデさん著から読み解くそれぞれの課題

毎月3週目は、キネシ読書の時間です。 キネシオロジーという手技を使って、「はてしない物語」から自分に必要なメッセージを探ってゆきます。 今月集まっていただいたメンバーも、それぞれに現在抱えている課題を胸に【キネシ読書】で自分自身に向き合います。 どんな気づきを得られるのか? ぜひ、最後までお聴きください🎧

番組へのお便りは以下のフォームより受け付けております。 または、直接encounter@lifebloom.funまでメールにてお寄せください。 ※お便りをいただいた方の中から毎月抽選で1名の方に番組で紹介している本をプレゼントしています。

✏️ 番組にお便りを送る。

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📗長澤文庫Encounterとは?

長澤文庫支配人の長澤紀子に縁のある方々から寄贈された「人生を変えた一冊」を集めた文庫です。

2016年、ロンドンから帰国した支配人は、人脈ゼロの状態からビジネスをスタート。 「偶然ではなく必然の出会い」を大切にしながら信頼を築き、2024年には経営者を中心とした88名のゲストが集まる「還暦の大感謝祭」を開催しました。 その特別な場で贈られた一冊一冊が、この文庫の原点です。

全ての出会いには意味がある、「偶然ではなく必然の出会い」をテーマに、人生を豊かにするきっかけを提供します。

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💁2025年4月のご紹介している本:ミヒャエル・エンデさん著「はてしない物語」

📕ミヒャエル・エンデさん著「はてしない物語」の概要はコチラ

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10歳のバスチアンは本を読んでいた―― ファンタージエン国は、正体不明の〈虚無〉におかされ滅亡寸前。 その国を救うには、人間界から子どもを連れてくるほかない……。 映画化された大長編ファンタジー。

引用:Amazon ➡️ https://amzn.to/4cfAekW

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👤ミヒャエル・エンデさん著「はてしない物語」をご紹介いただいたのは?👤

今月の本、ミヒャエル・エンデさん著「はてしない物語」をご紹介いただいたのは、"ゆりちゃん"こと中森百里子さんです。 中森百里子さんについては、以下の経営者インタビューページをご参照ください。

▶️経営者インタビュー:中森百里子さん(ゆりちゃん)

🎧今月は、ミヒャエル・エンデさん著「はてしない物語」をご紹介🎧

ミヒャエル・エンデさん著「はてしない物語」から読み解く自分自身からのメッセージ。 毎月第3週はキネシオロジーを使ったキネシ読書の回。 集ったメンバーは、この本から何を感じるのか? 聴きどころ満載です。

【注目のトピック】
  • 今週はキネシ読書の会!
  • 毎回、大きな気づきがあるキネシ読書。
  • ご自身のビジネスのこの先は?
  • 「探してもダメ、見出さなければならない」
  • 幸運がどっさりいるよ。
  • 合わない社員との関係解消をしたのは、それで良かったのか?

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番組の説明

毎月一度、日本のとある場所で開催される長澤文庫主催の「暗闇の読書会」。 異なる職業や年齢層、バックグラウンドを持つゲストをお迎えし、人生を変えた一冊との「偶然ではなく、必然の出会い」を語り合います。

参加者はわずか6名。 その場に求められるのは、ただ一つ、【心理的安全性】だけ。 はじめましての方とも、ニックネームで呼び合いながら、ざっくばらんに本音で語り合う時間。 暗闇という特別な空間の中、一冊の本を中心にした対話が、人と人を繋ぎ、深い共感と新たな発見を生み出します。

あなたは、この本から何を感じ、どんな出会いを見つけるでしょうか?静かな暗闇の中で、一緒に探してみませんか。

WEB➡️https://encounter.lifebloom.fun

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🙍‍♀️長澤 紀子プロフィール🙍‍♀️

元公立小学校教諭として10年間勤務後、夫の海外赴任でロンドンへ。

自分軸を持つ友人たちに影響を受け、「他人軸で息苦しい自分」に気づき、自分を見つめ直す旅が始まりました。帰国後、5年間カウンセリングを学び、認定カウンセラー資格を取得。潜在意識にアプローチするフォーカシングや、2度目のロンドン時代に出会ったキネシオロジーを習得し、独自の手法で経営者や女性起業家をサポートしています。

2024年、自身の生前葬「還暦の大感謝祭」を開催。 帰国当時、人脈ゼロからスタートした中、経営者を中心に88名が集結。この時贈られた一冊が「長澤文庫」の原点です。

「出会いは偶然ではなく必然」を信じ、本を通じて新たな発見と繋がりを提案します。累計クライアント数は2000名以上。

WEB➡️ https://kinesiology-dandelion.com

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▶️番組紹介ページはコチラ

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

サマリー

このエピソードでは、ミヒャエル・エンデの『はてしない物語』を通じて、読書会の参加者はそれぞれの気づきを得る過程が描かれています。異なるバックグラウンドを持つメンバーが集まり、文学作品から自己成長のヒントを探ります。エピソードでは、友情や自己発見の重要性が探求され、特に仲間たちの言葉から得られる教訓が参加者の人生に影響を与えています。

暗闇の読書会の概要
長澤文庫Encounter
暗闇の読書会
異なる職業、年齢、出身のゲストが集い、人生を変えた一冊を読み解く
暗闇の読書会
そこにエンカウンターしたゲストは、その本から自分に必要な何かを持ち帰れる
偶然ではなく、必然の出会いがある場所
そんなエンカウンターの世界へ、あなたを誘います
4月19日土曜日 【はてしない物語】ミヒャエル・エンデ
その3、スタートです
改めまして、長澤文庫、支配人の長澤則子です
施書見習いのトーマス・J・トーマスです
ここ、長澤文庫には、あらゆるバックグラウンドの方々の人生を書いた一冊が所蔵されております
今、お聞きいただいているあなたとの出会いも、偶然ではなく、必然の出会いです
ぜひ、最後までお楽しみくださいね
この番組では、心理的安全性を担保していくことを大前提に発信しております
はい、もう耳だこだよって言われそうですけど
毎週言ってますからね
もうね、ここを言いたいんですよ
これ、読書会と言ってますけれども、本を読む会というのではないんですよね
ちょっと違いますよね、イメージが
もう感性がそれぞれ違う、違っていい、それを受け取る
みんなでオープンに語れる場、その辺りを目指しています
なので、この心理的安全性というちょっと固い言葉になってしまいますけれども
みんなが本当にオープンになれるような空間が作れたらすごく嬉しいな
そんな感じで進んでいきたいと思っております
素敵です
というわけで、呼び方とかも呼ばれたい名前で呼び合おうということで
今回というか毎回ですけども、支配人のことものりちゃんと呼ばせていただいておりますので
ご了承ください
もちろんです
ありがとうございます
私たちは、暗闇の読書会を月に一度開催させていただいており
その模様をこちらのポッドキャストでご紹介しています
今月の登場人物をまずは紹介させていただこうと思うんですが
本をご紹介いただいたのがゆりちゃん
そして集まったメンバーとして、りえいちゃん、さおりん、しゅうちゃん
そして支配人ののりちゃんと、私トーマスでお送りしております
『はてしない物語』のテーマ
ではここで今月の本のご紹介をまずは聞いていただきます
果てしない物語
ミハエル・エンデ・ジョー
10歳のバスチェアンが本を読んでいた
ファンタジエンという国は
正体不明の虚無に侵され
滅亡寸前
ファンタジエンを救うには
人間界から子供を連れてくるほかない
映画化された大長編ファンタジー
というわけで、第3週はですね
いつもきねし読書といって
体に効く読書、ちょっと不思議な読書をやっているんですけど
ちょっと簡単にきねし読書について説明いただいてもいいでしょうか
はい、ありがとうございます
私はいつもきねしオロジーというのを使って
経営者の方々の
いわゆる在り方、第2領域と言われる
緊急ではないけど重要だよっていうところの
そこのあたりをサポートさせていただいております
その手法を使ってですね
この読書会に集まった皆さんにも
きっとこの本の中に
あなたの答え
きっと出会えると思うんだというところで
皆さんの腕をちょっと押させていただく
筋肉反射を使って
あなたの答えがあるのは
このページというのを選ばさせていただいているんですね
不思議ですよね、これがいつも
不思議ですよね
なんですけども、この
体で選んだこのページと
頭でいつも使って読んでいる
文字を読んでいる
その力の2つを
タッグを合わせるとですね
本当に自分の答えに出会えるということが
毎回毎回起こるので
楽しいですよね
そうなんですよ
今週配信するこちらの会でもですね
非常に皆さん気づきが多かったようなので
参加者の感想と気づき
ぜひその模様をお聞きください
どうぞ
リエちゃんいかがだった?
面白いね
もしも差し控えなければ
どんな鳥を立てて
どんな答えを自分で受け取ったかを
教えていただいてもいいですか?
問いはね
今年の
1月に私
慶長の協会を立ち上げたんですけど
そうです
1年経つんですね
1月9日で丸1年
2年目になるんですけど
来年
どんな風になっていくかな
っていうのを
気になっているところで
そういう
問いを立てました
何箇所か
気になった文章
読んだらいいかな
あんたが望むことができるのは
あんたの世界を
思い出せる間だけ
っていう一文
もう一つがですね
過去がなくなったものには
未来もない
っていう一文
デリーちゃんはどんな感じでした?
来年の
願いが
望むことができるのは
あんたの世界を思い出せる間だけ
っていうのはもう
ずっとねやっぱり
自分の願い 慶長を広めたい
みたいな願いがあるので
それを
それはあんたの世界を
思い出せる間っていうのはやっぱり
自分で自分の心の声を聞く
っていうのを一番大事に
伝えているところなので
その世界を思い出せる間
っていうのが
なんか
自分が広めていきたいっていうのと
一緒かなって
思ったところでした
だって自分の世界は
自分の心にしかないから
そうね
自分の世界は
それを思い出せる間
思い出してっていうか
そこを忘れないようにしないと
いろんなことに
心が引っ張られる
運営していくと
法人になってやっていくと
本当に
そこの純粋な
慶長を広めたいっていうところから
外れちゃってる自分っていうのに
気づくことがあって
今年
私こんなことするために
やったんじゃないよね
みたいな
だからそういうのが
今ちょっと思い出したっていうか
そういう感覚になりました
今までやったことないようなこと
やってますから
人の話を聞くっていう
そうなんですよ
人の話の聞き方をお伝えしている
側なんですけど
とっても大事なのね
ありがとうございました
ありがとうございます
ひめちゃんどうだった
私はね
まずその一文を
気になった一文を先に
お伝えしましょう
探してもダメで
見出さなくては
ならないのです
がっきんと来たんだけど
私の問いってね
怒りで大事なことが
見えなくならないようにするには
どうしたらいいっていう問いにしたの
今回ね
怒りで大事なところを
しゅうさんに言われるまで
探してもダメで
見出さなくては
ならないのです
って言われたって言葉だよ
探すんじゃなくて
自分でその怒りに
身を任せないで
っていうことを
自分で見出せってことでしょ
なんか
答えるから
それこそ答えが欲しいのに
答えじゃない答えみたいな
この状態この状態
この状態
ヘビの状態
ヘビのお尻しっぽをやって
こういう
ぐるぐるしちゃって
見出さなくてはいけないんです
永遠のテーマですこれは
それはね
逃げないでやってるところがすごいと思うよ
私はユリちゃん
逃げないから
課題ですこれは
課題です
ありがとうございます
カールに伺ってきた?
本当に自分
色々自信がなくて
どうやったらいいのかな
とか色々
思ってることがあって
この文章の中に何が引かれたのか
って言ったら
あの子には必要だよ幸運が
本当に幸運がどっさりいるよ
おお
本当?
本当よ幸運がどっさりいるよ
幸運がどっさりいるよ
でも洞窟に入っていかなきゃいけない
まあそうなんだけど
せっかく
せっかく
たおりんが
幸運がどっさりいるよって
言ってんのに
洞窟入んなくちゃいけない
さすが
いいコンビでしょ
ありがとうございます
そこでね
大丈夫洞窟に行く前に
どっさりあるから
チュウちゃんは
今回ちょっと
俺が
30年来
一緒にいた
会社の
おなじみを一緒にしようとしてるんですけど
定年退職でね
切るか
食卓にするかってすごく悩んでですね
あー
めちゃくちゃ悩んだんですよ
仲悪いんですよね
そうね
20年くらい仲悪いな
へー
最初の10年だけ
でもねそれをやっぱりほら
家族も知ってるしさ
子供もみんな
いいとこ勤めて
お母さんも今年亡くなって
そこ歯医者貸してるから
収入は途絶えることないんだけど
でもやっぱね
ずっと長くいたやつだから
どうしようかなって
すごい悩んでたんですけど
結果
もう食卓に残さないで
いろいろ話してね
1時間くらい2人で話して
ちょっと本当に
親分2人いてもしょうがないだろう
だからもうやめてください
それでどう?
一緒にやらない方がいいでしょ
って言ったのも
ここからさ何年生きるか分かんないけどさ
このままもっと不可で
なっちゃうのも
俺はやだし
俺も疲れたよ
だからあなたの
3人でやったんで
2人はさ
6月に食卓にしていてもらって
そいつは必要だからね
でも今回
友情と決断
その年の誕生日月が来ると
判断しなきゃいけない
12月だったから
11月の末に
話して
そういう決断して
とにかくもう
丁寧に退職してください
お願いしたら
分かったってことで話はついたんだけど
でもやっぱそれが
いいことか悪いことか
やっぱ友達だしね
友達を代弁するっていうのは
俺の生き方でもあるから
やっぱり
未だに引きずってるのは引きずってるんですけど
でそれを
良かったのかなって思って
ぶつけたんだけど
友情も書いてある
そしたら
面白いことが書いてある
何の制限も
条件もない世界
善悪美衆建具を問わず
すべての生き物が
パスチアンの石
石からのみ生まれ
作られる世界
そこにパスチアンが挑戦と神秘に満ちて訓練し
すべての物の運命を
一手に握って永遠に
動かし続けるのだ
って言ってたんですよね
てことは俺が訓練していいんだ
みたいな
答えが明確に
良かったって思いました
良かったー
ゆりちゃんの本
すごい役に立った気がして
嬉しかった
感動しちゃった
これ結構いいでしょ
ゆりちゃんの人生もなんか動かしたし
もちろんその本を
私にくださった時も
私もすごく嬉しいけど
でもここで参加してくださる方の
もしかしたら人生
そうか俺は訓練していいのか
なんかさ、さっきのサウリンの
幸運はどっさりいるよ
あれもいい言葉だよね
いるもん
ごちそうさまです
ごちそうさまです
りえちゃんの自分の世界は
自分の心にしかないとかさ
ゆりちゃんを
見出さなければならないのよね
っていう感じで
これが本当に素敵なのよ
一冊の本が
すごいね
いやー
そんな本を紹介してくれた
ゆりちゃん、ありがとう
ありがとうございます
はい、というわけでお聞きいただきました
本当に皆さん気づき多かったですね
今回も
本当ですね
自己発見の旅
もうりえちゃんとかはですね
はい
実はですね、彼女さっき
というふうに私、お伝えさせていただいたか
と思うんですけれども
慶長というのをね、本当に多くの人に広めたい
っていうところで
教会を
立ち上げたんですね
そこで約1年ぐらい経って
さあ、2025年はどうなるかな
っていうところを
質問を立ててくださって
そして、体が選んだ
またページが来てですね
そこがですね、自分の世界
自分の心にしかないよ
思い出せる間は
きっと
広がるよ
っていう感じのところが出てきたんですけど
そのところを彼女は取ってですね
本当に
自分が一頭はじめの初心のところ
慶長を広めたい
っていうその思いが
ちゃんと自分の中に
思い出せるその間は
大丈夫
ちゃんと自分の心の声を聞く
っていうふうなことを
広めていくことができるよね
っていうところに
戻れたんですよね
素晴らしいですね
そしてまたユリちゃんがね
言うわけですよ
面白くてね
探してもダメ
見出さなければならないのです
ここがとても
自分には刺さったと
どうして?ってなるじゃないですか
ユリちゃんね、楽しい人なんですよ
そうなんですね
怒りも同じぐらいのパワフルさがあるんですよ
なるほど
そうするとね
怒りで大事なことが見えなくなっちゃうことが
あるんですって
先週にも続いてましたよね
この話はね
この本が怒りでしか見えてなかったところが
シュウちゃんに気づかされる
みたいな場面がありましたよね
そうですよね
そのあたりのところがね
ちょっとね、見出さなければならない
というふうに言っていて
もしかしたらこのキーワードは
ユリちゃんのテーマなのかな
これからも
っていうところに
すごい気づき
そしてサオリンがまたね
なんかちょっと自信がないけど
どうしたらいいのかな
っていろいろ思ってるって
そんなことを言った
その後にですね
気になった歌詞を
読んでくださったわけですよ
あの子には必要だよ
幸運が
本当に幸運が
どっさりいるよ
この言葉トーマスどう?
なんか
幸運どっさりいるんでしょうね
うん、どっさりいるんですよ
でももうもっさり
持ってないって話なんですけど
そうしたらね
隣に素敵な
パートナーがチャチャ入れるんですよ
でもそれ洞窟に入らないと
ダメだけどね
はいはいはい
こわ!みたいな感じですよね
いいコンビですよね
いいコンビですね
そんな後で
シュウちゃんが出てくるんですよ
鳥でね
前回配信したところでもあるんですけど
とっても友達を大切にしてると
会社でずっと
長年やってきた人
っていうところの関係性について
ちょっと問うてたんですよね
結果
友達を大事にするのが
俺の生き方だけれども
俺が下した判断は良かったのか?
っていう時に
最終的には文章がね
君臨していいんだっていうところがね
またこう見つけちゃったり
なんかして
そして最終的には
俺が君臨していいんだって
もうものじゃないかっていう感じ
なるほどね
かっこよい感じでね
ほんと的確に答えが出てますね
本当になんかそれぞれの
面白いな
自分の答えに出会うっていうところに
つながっていってくださるところが
嬉しいですよね
本当に
リスナーの皆さんも
記念詩読書気になる方多いと思うので
ぜひですね
今後もこの番組聞いていただいて
どんなものなのか想像しながら
どうしても気になるという方は
のりちゃんの個別セッションみたいなものも
多分受けれると思いますので
ありがとうございます
ぜひ
それでは最後まで
お聞きいただきありがとうございました
あなたは
この本から何を感じましたか
長澤文庫では
あなたからの質問や感想を
募集しています
概要欄にお便りフォームを
ご用意しております
番組へのご意見やご感想を
どしどしお送りください
いただいたお便りの中から
毎月抽選で1名の方に
ご紹介している本を
一冊プレゼントさせていただきます
はい
今月は果てしない物語が
プレゼントになります
ぜひご応募お待ちしております
分厚いですよ
分厚いですね
読む読まないは別として
家に置いておきたい一冊ですので
ぜひご応募ください
ぜひディスプレイとしても
ご活用いただけるかと思います
はい
というわけで偶然ではなく
必然の出会い
あなたにもきっと起こるはず
それではまた来週
バイバイ
バイバイ
最後までお聞きいただき
ありがとうございました
ナレーションは高橋洋介洋さんが
お送りいたしました
それでは
Thank you for your listening
and see you again soon
Please subscribe to my channel
and let your life bloom
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