#83 ドイツでやらかし案件3選
2026-10-07 14:22

#83 ドイツでやらかし案件3選

雑談会🌼ドイツ生活でやらかしたことがいろいろありまして🫣その中で思いついた3つのことをお話ししています👯‍♀️

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#雑談 #ドイツ #海外生活 #やらかした #ノー天気 #アラフォーママ
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みなさんこんにちは、ドイツで5歳1歳9時中のえいみです。
ドイツはですね、今朝の9時半ということで、 今外に出て散歩しながら、シップをしているところです。
私が今ね、 コミュニティに入っている
いがらしかりんさんの290日チャレンジ っていうところで、昨日のテーマとして残念な配信をしてみる
っていうところがあったので、その完璧主義とかをしてね、 とりあえず思いのまま話してみようと思って
家を出てきました。 家の中めちゃくちゃにひっちらかってるんですよ。
今、あの子供たちを幼稚園に送り届けて帰ってきたところなんですが、 とんでもなく風がたまってるんですけれども、
ちょっとこれを見てちゃいつまで経っても配信できないなと思いまして、 何もやらずに外へ飛び出してきたわけなんですが、
今日はね、すがすがしく晴れてて、 鳥の音なんかも聞こえますか?
もう日本は多分夜だとは思うんですけれども、 このドイツの街の空気感がほんのりと伝わったら嬉しいなと思いながら配信していきます。
何を話そうかなっていうところなんですけれども、 もう思いつくまま話したいなと思うんですが、
今日はですね、ドイツに来て1年ぐらい経つんですが、
ドイツに来てからですね、 結構私やらかしてることがあるので、そのやらかしさをお話ししていきたいと思います。
よろしければお付き合いください。
ドイツに来てね、やらかしたこと、 まず一つ目なんですが、
私来た時に、ちょうど下の息子はまだ0歳で、 毎日散歩にベビーカーで出かけてたんですよ。
特にスーパーに行くか公園に行くか みたいな感じの生活だったんですが、
今もそんな変わらないんですけれども、 カフェにすら当時行ったことがなくて、
でも私はカフェでのコーヒーを飲むことが好きなんですね。
カフェもちょっとよく知らないし、 ベビーカーを持って入れてスムーズに行けるかもわからないし、
そもそも息子を連れてカフェでゆっくりなんてできるはずもないので、 いつも行くパン屋さんでね、テイクアウトのカフェラテを買ったんですよ。
そしたら、やった!念願の外でのコーヒーが家じゃなくて、 自分の入れたコーヒーじゃなくて、
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誰かが入れてくれたコーヒーを飲めるっていうのが すっごい嬉しくて、うるんるんした気持ちで外に出ようとしたんですね。
そしたらドアのところがちょっと段差になっていて、 ベビーカーにヨイショって行かないとスムーズに行かないんですよ。
ヨイショって持ち上げた瞬間、ご想像の通り、 ベビーカーにブリンクホルダーがついてるんですけれども、
そこに入れていたコーヒーがパーンと床にぶちまけられまして、 それでもね、全部ぶちまけたわけじゃなくて、
どうだろう?50ミリリットルくらいかな? ちょっとやばいけど、人が通れないほどではないぐらいな感じだったんですが、
あ、やっちゃったーって思って、 特にそこに拭くものとかもなかったので、とりあえず店員さんに言わないと。
皆さん、例えば日本のカフェとかスタバとかで、 自分がもしコーヒーこぼしちゃったっていう風になったら、
結構店員さんすぐ気づいてくれると思うし、 一声かければすぐ神対応してくれるじゃないですか。
それが日本の素晴らしいサービスですよね。 けどね、ドイツはそんなお客様は神様的なサービスなんてないわけで、
店員さん基本どこ行ってもぶっ切らもったし、 これを、コーヒーをこぼしてしまったからちょっと助けてみたいなお願いを英語で、
私ドイツ語喋れないんで、英語で言うのももうギドギで、 しかも店内混んでるんですよ。
はぁーって思いながらも、たまたま声をかけた、 こぼしちゃったんだけどって声をかけた店員さんはすごい優しかったので、
いいよ後で拭いとくからそのままでいいよって言ってくれて、 私はもう一回そのドアから出ようとしたんですよ、 そのコーヒーこぼしたところを避けて。
そしたらね、またダンサーでぶちまけたんですよ。 今回はもうね、ちょっととかいう話じゃなくてね、
もうね、すごいほとんどの1カップほぼ全てをこぼしたっていう感じで、 顔から火が出るほど恥ずかしかったんです。
やばいですよね。そのね、いじぶししを見ていた人ももちろんいて、 もうね、笑ってるんですよ。
ほんとね、ギャグなのこれみたいな。 普通に恥ずかしくて、もうね、消えてなくなりたい感じ? 穴があったら本当に入りたいっていう感じのこの気持ち。
周りにいた優しい、ちょうど昼休みの時間帯だったので、 サラリーマンたちが一緒に拭いてくれて、
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なんか涙が出そうになりました。恥ずかしすぎて。
そのことをまた店員さんに言って、ほんとすいませんって言って、 そしたら新しいコーヒー入れ直してくれてね。
Mサイズのコーヒーは買ったんだけど、 大きいサイズのカップに入れるから、これならこぼれないよって言って渡してくれました。
なのでね、私もね、今度こそはもうドリンクホルダーにコーヒーを入れずに、 一回BB缶を出してから、ドリンクを手に取って外に出ました。
私ね、これ、そこのパン屋さん恥ずかしくて、 2ヶ月ぐらいは行けなかったんです。
一番近い最寄りのパン屋さんなんですけどね。
あのね、今も思い出します。
1年経った今も、そのパン屋さんに行くと思い出すけど、 もうね、しょうがないですね。
っていうことが一つ。
二つ目、やらかしなんていうのは、
ちょっと前にドイツのスーパーに行ったときなんですけれども、
日本でスーパー行ってレジするときって、
結構レジの店員さんがピッピッピって、 カゴからカゴに移してくれてっていう感じでスムーズにやってくれるじゃないですか。
ドイツはそうではなくて、めっちゃこっちの木が張るんですよね。
まず商品を全部ベルトコンベアみたいなところの上に並べて、 店員さんのピッピの速度がすさまじく早いんですよ。
で、ピッピされた商品をベルトコンベアでまた流れてきて、 それをね、自分でカバーに詰めるっていうのがあって、
それをね、もうね、一定集中力があってやっていかないと、
次のお客さんもあるし、お会計が待ってるので、 店員さんも次のお客さんもね、イライラし始めるんですよ。
っていうのがあって、鬼の勢いで、 一定集中で袋に詰めていくわけなんですが、
その時にね、ベルトコンベアに乗せるのが、
ちょうどね、スパークリング用炭酸水が、 日本で言うと1.5リットルのサイズ6本まとめ買いしていて、
それはちょっと重たすぎて、ベルトコンベアに乗せられることができなかったので、
自分でカートの中から持ち上げて、 これあるよって言ってピッてしてもらおうとしたんですよ。
そしたらね、カゴから持ち上げた瞬間、 カゴのどこかに引っかかったのか知らないですけれども、
いきなりね、なんかね、穴が開いて、 水がブワーって出てきたんですよ。
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スパークリングウォーターがリアルにスパークしてきて、
私のズボンビッシャビシャになり、 床ももちろん水たまりになり、
これもね、漫画の世界かな?みたいな状態になりまして、
ほんとね、悩ましたね。
っていうね、やらかし案件2ですね。
これね、さすがドイツだなと思ったのが、
その後、下に水溜りになってしまった、 水浸しになってしまった床をね、
その条件があったので、 私拭きましょうかっていう風に言ったら店員さんに、
ううん、大丈夫、みたいな感じで、 シレッとね、いいよいいよみたいな感じだったんですよ。
で、次のお客さん来てて、
あー、マジでゆるいな、この国。
日本だったらありえないですよね。 もう店員さんがテキパキやるし、
もちろんね、私も手伝ったりするとは思うんですけれども、
全然そのままにしといていいよ、みたいな感覚。
いやー、ゆるいなーって思いながら、 その時遊びてました。
続いて、やらかし案件3つ目。
自分の家の鍵をハンマーで壊されたっていう事件がありました。
これはね、正直、市よりも業者がやらかしたっていう面の方が全然大きいんですけれども、
何が起きたかっていうと、
うちのアパートのエントランス、共同玄関であるじゃないですか、日本でも。
あそこにね、あそこの鍵穴が、しばらく壊れてたんですよ。
すごい不便だったんですけれども、
業者が直しに来た日があって、
急に私の家のピンポンが鳴ったんですね。
出てったら、ちょっと鍵貸して、みたいな。
これ直すから、鍵貸してって言われて、
あ、いいよって思って貸したんですよね。
そしたら、鍵穴にカチャカチャやることによって、
どうやったらスムーズにいくかみたいなのを見てたんですよ。
そしたら、やっぱりその鍵の状態ってどうなったかっていうと、
鍵穴が、鍵を入れても鍵の半分ぐらいしか入らない状態になっていて、
それは元々壊れてた状態がそうなんですけれども、
そこから何とか直そうと、業者が鍵の背の部分の方から、
ハンマーでガンガンガンガンってやり始めたんですよ。
で、冷静に考えてみたら、
えー、やばいでしょそれっていう感じなんですが、
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心の中では、え、それ大丈夫なの?とは思いつつ、
あ、ドイツはこういう直し方なんだっていう風に思っちゃってる、
やばーい脳天気の自分がいまして。
で、ご想像通りそのまま壊れたんですね。
かけちゃったのかな。
なので自分の家に入れなくなったんですよ。
でね、その時ね、たまたま息子自宅保育していて、
たまたま英会話の先生が我が家に来ていたんですね。
だから、あのー、ドアを開けるっていうのは問題なかったんですけれども、
これ、ほんと、万が一ですけど、
卓球部の時とかって息子を家に置いたまま、
ドア閉めずに出ることが基本的には出るんですけれども、
万が一息子がドアを何かのはずめで閉めちゃったとしたら、
まあドイツのドアってオートロックなので、
一度中から、中からっていうか一度外に出てしまってドアを閉めたら、
鍵を持ってないと中に入れないっていう仕組みになっていて、
なのでいつもめちゃくちゃ緊張感を持って鍵を出かける時はね、
鍵を持っているかどうかっていうのをトリプルチェックぐらいするんですけれども、
これね、もし、もしも息子を中一人に置いていって、
ドアが閉められたとしたら、私ね、もうね、
それを想像したわけで結構ね、青ざめましたね。
いやー、てかね、もういろいろ、
まあこれはね、その業者がありえないし、
悪いのは100%業者なんだけど、
なんかそれをぼーっと見ていた私、やばくない?って思ったんですよね。
ほんとね、こんな能天気な自分にがっかりですね。
ほんとそういう節あるんですよ。
ということで、私がドイツに来てやらかした、
3つのことについてお話させていただきました。
はい、すごいどうでもいい話なんですけれども、
もし最後まで聞いてくださった方がいらっしゃれば、
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
はい、では皆さんゆっくりおやすみなさい。
ではまたね。チュース。
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