1. 営農とサブカル
  2. ポッドキャスター、家を買う ..
今回の「営農とポッドキャスト」回では
「賃貸か持ち家か」といった論争について話しているポッドキャストのエピソードをたくさん聞いて、思ったことを話していきます。
賃貸派も、持ち家派も、よろしかったらお聴きください。
※ ただし、賃貸と持ち家のメリット・デメリットに関する学びはありません。

今回聴き漁ったプレイリストはこちらです。
50エピソード、およそ20時間
https://open.spotify.com/playlist/573qalLf6LBFzV7MZ4pFBr?si=0361320a7d7f476a

https://forms.gle/AKb4gAb6MAMJ2TQL8
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Summary

ポッドキャストでは、賃貸派と持ち家派の論争について話されています。私はアナウンサーとして持ち家派ですが、賃貸派のポッドキャストをいくつか聞いて、ちょっと嫌な感じがしました。このポッドキャスト番組では、「おっさんFM」と「ワクワクラジオ10分ラジオ」、そして「副業解禁」と「弁護士放送」という4つのエピソードが紹介されています。番組では、持ち家派と賃貸派の人々がどんな話をしているのか、家を持つメリットやデメリット、賃貸物件を探す方法などについて話されています。ポッドキャストのエピソードでは、持ち家派の山本博史さんの話や、家を借りられなくなった時のリスク、子供との時間、家族との生活場所に対する思いなどが取り上げられます。今回のエピソードでは、家を購入するか賃貸するかについて話しました。家を購入する人は将来の安定を求める一方、賃貸する人は自由な生活を重視しています。

スタンスと概要
皆さんこんにちは。この番組を配信しております北海道在住の米農家にして、ここのポッドキャスターのジョンと申します。よろしくお願いします。
皆さんは、賃貸派、持ち家派に関する論争を聞いたことはあるでしょうか?
社会人になったり、ご結婚されたり、お子さんが生まれたり、ライフステージとかライフイベントのデカいことになってくると、それなりに住宅をどうしようかという問題について考えざるを得なくなってくると思います。
人間は、基本的に生きる場所は一箇所に固定しなければならないような感じになっていますから、何かしらの感じで住む場所は絶対問題になってくるのかなと思っています。
今回私はですね、ポッドキャストにおいて賃貸か持ち家派かっていう風な論争をしているポッドキャストを網羅的に聞いてまいりました。今回もですね、数は非常に多いです。
全50エピソード、およそ48番組、そして視聴時間が20時間となっておりましてですね、前回の男女間のおごりおごられ問題よりもですね、それなりに本数もあって、そしてまだまだ出続けてくるような、そんなような話題となっております。
ただそんな感じで今回はたくさん聞いてるんですけども、紹介をしたいなっていう風に思って話したいなと思ったのはですね、たった4本だけとなっております。
なんでかというとですね、賃貸派のポッドキャストの皆さんがのきなみ嫌な感じがしたからっていう風なのがありましてね、それを思ってなんでそんな風に思ったのかとかね、そういう風な話をいろいろとしていこうと思います。
というわけで今回も参りましょう。Aの音サブカル。この番組は北海道在住の米農家にして、高校のポッドキャスターのジョンがお送りするオーディオSA番組です。
今回は当番組のメインコンテンツの一つ、Aの音の最中に聞いたポッドキャストを魚にしつつ、自分が喋りたくなったことを喋る横断的ポッドキャスト紹介プログラム、Aの音ポッドキャストのお時間となっております。
今回のテーマは賃貸は持ち家をテーマにして、それで賃貸か持ち家かでスポティファイで検索をかけて出てきたものをプレイリストに有名無名問わず全部ぶっこんで、それをですね、等倍から3倍というね速度で置いていろいろと聞いてまいりました。
聞いた感想と、あと大体どんなようなものが多かったのかっていう風なのをですね、最初に概要的に話をしていこうと思います。
で、そうですね、順番的にはですね、まず私のスタンスから話をしていきましょうか。
私のスタンスというか、今現在の私の状況なんですけども、今現在こちらの音源を収録しておりますのは私の持ち家となっております。
今年で地区7年となっておりましてね、35年ローンを7年前に組んで無事に家を建てているような、そんなような状況となっております。
で、こんな風に家を建てて暮らしてたりはするわけなんですけれども、もともと持ち家が欲しかったかって言われると、全くそんなことはなかったんですよね。
どっちかっていうとずっと賃貸でもいいんじゃないですかっていう風に思っておりました。
ただ、どっかのタイミングで中古住宅とかその辺は買わないといけないんじゃないかなっていう風なのはね、ふんわり思ってたんですね。
ちなみにそういう風になんで思ってたかっていうと、これからの日本、人口減でどんどん家が減ってくるっていう風なのもありますからね。
家の価値がどんどん落ちていって安くなっていくんじゃないかなっていう風な頭があったっていう風なのと、
あとはですね、ある程度の年齢になったら、家を貸してもらえることがなかなか難しくなるんじゃないかなって私自身考えてたりしてたんですよね。
特にね、家が余っていったとしても、貸したいかっていう風に言われるとね、怪しいかなと思うんですよね。
例えばですね、私が独身の高齢の男性だったとしましょうか。
そういう風な人に家を貸し続けるとですね、うっかりすると自己物件が出来上がっちゃうよなっていう風な感じになると思うんですよね。
で、一人暮らしで孤独死して、それで未発見が遅れてしまったっていう風な後の状況っていう風なのがですね、かなり悲惨になるんですよね。
私なんでそんなのを知ってるかというとですね、昔大島テルさんを運営されております方が会談のイベントに出てたっていう風なのがあるんですね。
それで自己物件の写真という風なのを見せてもらえましてですね。
で、殺人事件とか、例えば自死とかそういうような事件の後の自己物件の写真とかと、
あと、孤独死してしまった後で発見が何ヶ月も遅れた後で見つかった写真をそれぞれ見比べさせてもらったんですけれども、
事件性がある方が部屋は綺麗です。
なぜなら、そんなに汚れることが少ないから。
ただ、孤独死した場合はですね、ものすごいことになるんですよね。
お風呂で老いだけがかかったまんまずっとお風呂の中で煮込まれ続けてたやつとか、
あと、万年床で倒れていたまんま死んでしまって発見されたのが半年後。
そしてその間夏を挟んでたっていう風なことを考えたりするとですね、まあ大変なことになりますよねっていう。
そんなようなこともありますからね。
たぶんそんな思いをするようなことになるぐらいだったら怪しい人には家貸したくないなって、
まあ借り主というか家の持ち主は思うだろうなっていうふうなことを考えましてですね。
賃貸派の話
どっかのタイミングで持ち家派にならなきゃならないんじゃねえのかなとはずっと考えてたりしてたんですね。
でもね、そんなようなのもありましたから。
まあなかなか私はずっと賃貸で言いたくて、消極的な目線で家を買うことになるのかなというふうなのはね、ちょっと思ってたりしておりました。
実際私も自分の意思というよりは、ほとんど奥さんに言われてやむなく買うようになったというふうなのが正しかったかなというふうに思っておりますね。
ちなみに私、この持ち家はですね、新宿で建ててた注文住宅なんですけれども、気に入っております。
私の注文というか、私の要望というふうなのは何一つ通らなかったんですけれども。
書斎もなければ、自分の部屋もなければ、ボタンを押したら地下室に綴る何かが出てくるとか、そういうような希望が何一つ通らない家だったんですけどね。
でもそれ以外、ふざけた部分以外を除けばですね、大体希望通りにうまいこと作ってくれたので、私はいい感じかなというふうに思ってたりしておりますね。
そんなようなスタンスとなっている人がですね、今回は賃貸派か持ち家派かというふうな感じのポッドキャストを48本ばかりで50エピソードずっと聞いてたりしておりました。
これらを聞いた全体的な印象なんですけれども、多いのは賃貸派です。
大体賃貸派の人方が賃貸にするか持ち家にするかどっちがいいかというふうなので、自分を慰めるために賃貸と言ったり、持ち家の方は嫌だよねっていうふうに言ってる。
するようなのが多かったなというふうに印象がおります。
あと賃貸派においてはですね、どっちかというと一大派閥が存在しておりまして、これ何かというと不動産業ですとかファイナンシャルプランナーですとか、
あとはキャンプカーでてんてんとあちこちを移住して回るユーチューバーですとか、そういうような人が多かったりしてたんですね。
特にファイナンシャルプランナーですとか、ライフスタイルを売る系のユーチューバーの方とかはですね、いかに賃貸にあることが素晴らしいかというふうなのと、
あと将来的に資産価値がどうせ落ちることになるような不採化する家を買う奴はバカだみたいなものですね。
表だってというか裏だってというか、そんな感じですね、すごく言ってくる感じがして。
今現在持ち家の私としてはですね、聞きながら大変カチンとしてた部分があったかなというふうに思っております。
特にファイナンシャルプランナーの方はですね、びっくりしたのが全員ですね、賃貸の方がいいですよというふうな話をしておりました。
特にファイナンシャルプランナーの人々が言っていることを主に要約をしますとですね、さっき言ったように住宅っていうふうなのはどんどんどんどん値段が下がっていくことになりますので、
資産活の面で言えば買うのはバカだなというふうな話があったりしますね。
代わりに何をしたらいいかというと、資産運用をした方がいいですねというふうな話になってくるんですね。
ついでにそのまま行ってる奴もいれば行かない奴もいたんですけれども、資産運用で例えばこういう保険商品があります、金融商品がありますというふうな感じがしてですね、
なんか嫌な感じがするなというふうな部分があったりしておりました。
あと、ライフスタイルを売る系のYouTuberさんはですね、自分のライフスタイルがいかに素敵なものか、そしてあと自分の不動産運用のやり方っていうふうなのがいかに素晴らしいものかっていうふうなのを案に行ってくる感じなのですね。
持ち家を持つ奴はバカだよねみたいなのをですね、割と行ってくるような感じがして、なんか聞いてて腹が立つなっていうふうな感じだったりするんですよ。
要はこの賃貸派VS持ち家派っていうふうな論争に関してはですね、これあの前回のキノコタケノコ論争と似たようなものになってるかなと思います。
要はあの片一方だけが喋りたいことがある話題なんですよね。
だから今回においてはですね、賃貸派の皆さんが基本的に賃貸について喋りたいという、だからそういう営業トークをされているポッドキャストが多かったかなと思います。
営業トークではあるんですけども、一応あの説得をするために持ち家派と賃貸派の両論兵器のような形はするんだけども、結局のところ資産価値の部分でですね、賃貸派の方に軍売が上がるというふうな、シナリオが際っている試合みたいなものを展開するっていうふうなのがですね、
判で終わしたように同じとなっておりましてですね、それらを聞いていて嫌な感じだなというふうに思った次第です。
それもありまして、私は今回賃貸派の人っていうふうなのを一切挙げておりません。
もともと賃貸派だったけど持ち家派になりましたっていうふうな人はいるんですけどね、でも基本的には持ち家派を中心に扱っていこうかなと思っておりますね。
で、こういうような営業トークの人がやっているポッドキャストがたくさんあった中でですね、一応個人の人でやられている賃貸派の話とかっていうふうなのもあったりはしました。
そういうふうなのはどういうふうな人々が話してたかというと、例えば子供のいないカップルですね。
奥さんとか結婚されてなかったり、お子さんがいらっしゃらなかったりするとですね、基本的に自分の人生をフットワーク辛くしていたいっていうふうなのがありまして、
いろんなところを点々と済むような感じで選んでいったよっていうふうな感じでね、賃貸派を選ばれてたりしておりました。
で、あとあれですね、結婚も何もしていなくて、とりあえず一人暮らしなんだけど、友達同士で話し合っていて賃貸派だよねっていう。
そりゃそうだよなっていうふうなのをね、思ってたりしておりました。
一人身でね、若い頃から持ち家派っていうふうなのは、お前なんなのっていうふうなのもそんな気がしてしまいますね。
あれかな、なんか適当な人を家に運び込んでは殺したりするようなことがあるのかなとかね。
もっと一人暮らしでね、大きい家を持ってたら使い道があったりすると思うんですけど。
基本的に、なんかあんまりね、一人暮らしの方は賃貸派でいるっていうふうなことが当たり前に多いよねっていうふうな部分でね、賃貸派を消極的に選択しているのかなというふうに思ってたりしております。
持ち家派の話
で、一方で持ち家派になっている人々っていうふうなのがどんな人なのかというとですね、
色々と賃貸派であってずっと賃貸やってたんですけれども、家族が増えるとか、あとは家族の介護が必要になってとかね、
そういうような感じでですね、やらざるを得なくて持ち家を選択したって人が結構多かったかなと思っております。
あと、もともと賃貸で住宅1戸建ての方を借りてたんだけど、そういうところに住んでるとやっぱり家が欲しくなるっていうようなところで、家を持つようになったっていうふうな人もね、結構いてたりしておりました。
で、全体のポッドキャストを聞いてた印象なんですけれども、賃貸派の皆さんは持ち家派の人を下に見る傾向があります。
なんでそんな無駄な選択をするのかねっていうふうなのを結構みんな揃って思ってたりするんですよね。
なんですけれども、持ち家派の人々からはですね、賃貸派をくさすような一言っていうふうなのは何もなかったです。
これはですね、やっぱり持ち家派、持っているだけあってですね、持たざる者と比べて精神的な余裕が違うんだなというふうなのをね、ちょっと思ってた次第でございます。
そんな風に思っていったところで、ちょっと今回はですね、紹介したいのは皆さん持ち家派なんですけれども、順繰りに聞いていって、いろいろと思うことがあったポッドキャストを紹介していこうと思います。
最初に紹介をいたしますのは、ポッドキャスト番組おっさんFM。2019年6月配信の回、エピソード35。賃貸か持ち家かというふうなエピソードです。
このポッドキャスト番組はどんな番組かというと、京都在住のクリスさんと永山さんが日常の出来事やお勧めしたい本や映画をゆるゆるとお届けする雑談系ポッドキャスト番組となっております。
冒頭の10分間ぐらいはですね、この家を借りる借りないとか持ち家を持ってどうだっていうふうな話をしてるんですけども、後半20分ぐらいはですね、おすすめのユーチューバーの話となっててね、エピソードタイトルと内容の返りっていうふうなのをね、思った次第だったりするんですね。
でもね、あのこういうあのなんていうの、雑談系で本当にあのどこに行くのっていうふうなね、雑談系のポッドキャスト番組、たまに当たるとね、ちょっと面白いなというふうに思っております。
はい、さすがにあの長く続いてるだけあって、結構あの面白いポッドキャスト番組だったりするのでね、聞いたことがある方もいらっしゃるんじゃねえかなとは思っておりますね。
でね、聞きながら思ってたことなんですけどね、私あの一人喋りでこのネットの取り留めもなく全然違う方向に行くっていうふうなのできないから聞いていてちょっと羨ましいなというふうに思いました。
で、この番組でどんなことを話されているかというと、まず長山さんというふうな方の方がですね、定期釈返というふうな賃貸形態で一戸建てを借りてるんだけど引っ越し先を探してるんだよねっていうふうなエピソードから始まってたりしております。
持ち家を持っているっていうふうなところになっておりましたので、それであのまあどんなふうな感じで家を探してるんですかっていうふうなところで賃貸派と持ち家派の話を展開していくっていうふうな形になってたりしております。
お二人とも結局のところ一戸建てに住んでいる状態で今現在こうやって家を探してるっていうふうな話をしてるんですけれども、それを持つようになったきっかけっていうふうなのがご家族が増えて子供が大きくなっていって、もともと賃貸でずっといいかなというふうに思ってたんだけれども、お子さんを育てるようになって広くいい家の方がいいよねっていうふうな形になっていったから、現在の形に落ち着いてるっていうふうな話をされておりましたね。
住まわれてる場所の問題だとは思うんですけれども、いいグレードの家を借りようと思うとそれなりにいいお値段かかってしまって、それだったら家買った方が安いよねっていうふうになって家を買うようにしてたっていうふうな話もされてたりしておりましたね。
そんな感じで、広くしたりいい条件を探そうと思うと賃貸の物件っていうふうなのがなかなか見つからなくなって、やむなく建てた方が早いよねっていうふうになるっていうふうなのが今回の問題では多かったりしております。
これは他のポッドキャストを聞いててもそうだったんですけども、とにかく理想の家が見つからないから建てた方が安くね早くねっていうふうなことがですね、割と起こるようになってくるんだなっていうふうなのがありましてね。
この辺の部分があって、そうなんだーっていうふうなのをね、ちょっと聞きながら思ってた次第です。あと、いいなーっていうふうに思ってたのがですね、お子さんを通して、というか家を買うことによってですね、地域のコミュニティとかそういうふうなものにも結構参加するようにもなってきたよっていうふうな話をされておりました。
なんかね、地域コミュニティに参加って面倒くさいことしか多いんじゃなくばかりが多くなるんだかなって私は思ってたんですけどね。けれどもなんかそういうふうなのを参加してて、いいなーとかね、嫌じゃないなっていうふうに話をされてたりするのがいい話だなーっていうふうなのをね、ちょうどいいおっさんの温度感だなっていうふうなのを聞きながら思っていた次第でございます。
ワクワクラジオ10分ラジオ 〜「新築、賃貸、次の住まいはどう選ぶ」というふうに賃貸派と持ち家派の話をしているEpを聴き漁った回〜
そんなようなのを話されておりましたので、ちょっともう一方、こちらはですね、ポッドキャスト番組ワクワクラジオ10分ラジオ2021年2月配信の回となっております。エピソードタイトル第25話、新築、賃貸、次の住まいはどう選ぶというふうなので、ちょっと紹介をしていこうと思います。
まずワクワクラジオの紹介から。こちらはですね、ウェブ製作会社経営者の三田村さんと音楽レベルクリエイターの森口さんがやられております。あの謎に音質がとてもいいポッドキャスト番組となっております。
だいたい10分間ぐらいで収まる程度の話題をですね、ひたすら喋っていくよというふうな番組となっておりまして、なんか配信本数とかはですね、週に2、3回とかというふうな感じで結構多かったりするんですね。それで今現在はね、たくさんいろいろと聞かれてたりするようなポッドキャスト番組となっておりますので、聞かれた方がいるのも多い番組ではないのかなとは思っております。
こちらのエピソードでは、リスナーさんからの投稿で三田村さんはどのように考えて持ち家を買ったのかというふうなトークが展開されていることになります。で、なんかこれで三田村さんの方はもともと家を持ってたんですけども、森口さんの方もここ最近晴れて持ち家になりましたというふうなので、2人揃って持ち家派っていうふうなのがどうですよというふうな話をですね、ひたすらしていくことになりますと。
で、森口さんの方なんですけれども、三田村さんの方はですね、とりあえず特に理由がないかというか、本当に消極的な理由で家を買っているというふうな話だったりするんですね。三田村さん、お子さんはとりあえず持つ予定はなかったよというふうな話はありますけれども、けれどもご結婚されてて犬を飼っている、そうなんですね。
犬を飼うことができる賃貸物件というふうなのが全然なくて、いろいろと探していったんだけれども、建てた方がいい、買った方が早いよねっていうふうな話になりまして、犬くっかけで家を持つようなことになってたそうなんですね。
で、一方の森口さんの方なんですけれども、森口さんの方はデザイナー住宅に憧れがあったというふうなのがありまして、地方でデザイナー住宅が全然作られてもなかったり見たこともなかったりするので、それだったらきちんとした建築士さんとかそういうふうなのに声をかけて、しっかりと注文をかけていって一軒家を買いましたよというふうな話をされておりましたね。
3、4年建てるまでに時間かかっているというふうな話をしていてね。わー大変そうというふうなのを聞きながら思っていた次第でございます。私も持ち家を建てた時って、たぶん1年ぐらいは時間をかけて、自分たちでハウスメーカーを選ぶところからやって、家の計画を練ってというふうなところをいろいろやってたりしてたんですけどね。
それでやや1年ぐらいかかってたんですけども、これは3、4年か結構大変そうだなというふうなのをね、ちょっと聞きながら思っておりました。私もどっちかというとですね、三田村さんタイプで家を買っている方なのでね、なんかあのめんどくせえなというふうな感じがするんですけどね。
そう、めんどくせえなというふうに思っててもですね、家はそれなりに借りるし、逆にあのめんどくせえなというふうに思っているからですね、帰って建てた家に文句も出なかったりするのかなというふうなのをね、ちょっと聞きながら思っていたそうだったりしておりますね。
でね、そうそう、ちなみに意図して頑張って建てた森口さんの方はですね、なんかデザイナー住宅として平屋を建てているというふうな話をさせてね、ちょっとそれの平屋のね、部屋の色地面積の大きさとかが全然わからなかったりするわけなんですけれども、子供を想定しないで建てているというふうな話からですね、これから手狭になっていてちょっと大変そうだなというふうなのをそれなりにね、ちょっと聞きながら、
聞かせてもらったような感じになっております。お二人の回答的にはですね、リスナーの皆さんにはそこで楽しんで暮らせるようにしたらいいよというふうなね、とっても明るいご回答で締めていたりするのがですね、なんか私はもっとこういうふうな感じでね、リスナーさんからの回答をおまけ配信でやったらいいのになというふうなのを聞きながら思ったというふうなところで、ちょっと今回紹介するのは最後になるんですけども、2本ばかりちょっとまとめて紹介をさせていただきます。
副業解禁と弁護士放送のエピソード
で、こちらはですね、別のポッドキャスト番組なんですけれども、共通するパートナリティーがあるので2本紹介いたします。
まず1本目が副業解禁、稼ぐ力と学ぶ力、2020年8月第98回賃貸と持ち家どっちがいいの?というふうなポッドキャストとエピソードと、あともう1本、こちらはポッドキャスト番組弁護士放送、2021年4月配信の回、エピソードタイトル第78回賃貸と持ち家どっちが得か論争について、についてそれぞれ話をしておきます。
で、この2本のポッドキャスト番組はですね、山本博史さんという鳥かご放送とかちりぬとかでおなじみの方がですね、どっちもパーソナリティーとか多分編集とかでも入ってるのかな。
で、この人がやっているあのポッドキャスト番組となっております。ちょっとザグミーがね、詳しくわかってるようでわかってよかったりするという、ちゃんと調べてこいよというふうな話だったりするんですけどね。
ちょっと1本ずつ紹介をしていきますと、まず1本目の副業解禁以下略の方はですね、副業アカデミー小林学長が様々なゲストを迎えて副業に関するトークをお届けする番組となっております。
1日5分で取り組める簡単な副業から、老後のための資産運用まで収入を増やすためのノウハウが満載の番組となっておりますというふうなのが番組概要欄の方に書かれております。
こちらの方ではですね、山本博さんは聞き役として入っております。
もう一つ、弁護士の放送の方、こちらはですね、弁護士って近寄りがたいと考えているあなたのためのインターネットラジオ放送となっておりまして、裁判、法律、弁護士に関わることを面白おかしく話していきますというふうな番組となっております。
こちらの方は、弁護士の吉川さんという方と山本博さんがですね、2人でそれぞれ吉川さんに主に話を聞く形で、いろんな法律とかそういうふうなものをですね、山本博さんが聞いていくというふうな程度の番組となっております。
これどっちもですね、賃貸・持ち家どっちが得かというふうな話はしているんですけれども、それぞれの教える側の立場の違いによって話している内容が結構違っていて、それで比較をしていて面白かったなと思っております。
特に、まず副業会金の方ではですね、こっちの方では持ち家と賃貸、どっちもメリット・デメリットの話をしていきます。
聞いててちょっとへーって思ったのがですね、賃貸派のメリットとして、借りている場所を仕事の作業場とか事務所とかで設定をすると、税制上の優遇が受けられるよという話を聞きましてですね、そういえばこういうふうなことあったなというところもありまして、聞いててへーって思ってた次第でございますね。
そんな感じでですね、副業とかそういうふうなことを考えているだけあって、そういうふうなノウハウもあるんだなというふうなのを聞きながら思っていた次第でございます。
あと、弁護士包装の方だと、例えばいろんなローンやら何やらを借りて、それで家を建てたりなんだりするというふうなところの方で、どっちかというと話の中心は持ち家派の方に話は寄っていったりするんですけども、弁護士包装だなというふうに思ったのはですね、こういうふうなローンとかそういうふうなのを組むようになるとですね、大きめの借金だったりするので、ちょっと不安だったりするじゃないですか。
それを安心させる材料として提示されているのが、あんまり言っちゃいけないんだけれども、自己破産というふうな手段があってねっていうふうな話をされてたりするのがですね、弁護士包装だなというふうなのを聞きながら思ってた次第でございます。
あと、共売で中古住宅を買うとかですね、中古住宅を買う時のノウハウとかね、その辺の部分とか聞いてて面白い部分がありましたので、よろしかったらね、こちらの多分2本を聞いておけば賃貸か持ち家かどっちがいいのかというふうなところはですね、両方とも網羅的に聞けるんじゃないかなというふうに思っている2本だったりしておりますね。
持ち家派の理由
この2本のエピソードで共通してなんですけれども、山本博史さんがですね、自分は持ち家派であるっていう、今現在持ち家派で家を買ってるっていうふうなところを当時話されてはいたんですけれども、それで持ち家派になってる理由の一つが、将来的に家が借りられなくなったら困るねっていうふうな話として、山本さんが都内のサウナであったおじさんの話というふうなのを両方でしてるんですよね。
このおじさんというふうなのは、山本博史さん小魅力おばけなのでね、普通にそのサウナにいるおじさんに話しかけられて仲良くなっていろいろと話をしていくっていう話の流れで、そのおじさんが俺このサウナに住んでんだよねっていうふうな話をされたそうなんですね。
なんで住んでんのっていうふうな話をいろいろ深掘っていくと、お金はあって年金暮らしをしてるんだけれども、けれども自分が単身者で誰も連帯保証金になってくれるような人とかもいなかったりするおかげで、家が借りられなくて、やむなくサウナ暮らしをずっとしてるんだっていうふうな話をされてたりするんですよね。
やっぱり高齢になって、なかなかね、いつ死ぬかわからないねっていうふうなところになってくると、借り主も嫌がるよねっていうふうなところになって、なかなか家が借りられなくなるかもしれないねっていうふうなところが言われてたりするんですね。
それもあって、持ち家の方が将来的には安泰なんじゃねえのっていうふうなところで話をされてたっていうのがありますね。
あと、どっちの番組でも共通して子供といる時間を買ってるんだっていうふうなところがありましてね。
なんか私はこの山本博さんの話ぶりのブレナサブルービーというふうなのが、私はどっちのやつを聞いてでもいいなというふうに思ってたりしておりました。
やっぱり家族で暮らす場所だったりしますからね。そこにお金をかけていたところで、後々帰ってくるものとか資産活とかはないかもしれないけど、それなりにいいことはあるんじゃねえのかなというふうなのを聞きながら思っていた次第でございます。
今現在、そういえばこの山本博さん、カナダ在住だったりするわけなんですけどね。この持ち家ってどうなってるんでしょうね。
他の回とかあんまり聞いてないのでわかんなかったりするんですけどね。何かで話されてたりするんでしょうかね。
っていうふうなのを思ったところで、今回ちょっと賃貸派VS持ち家派について紹介したいものに関しては以上になるかなと思います。
50本も聞いたのにこれだけなんだっていうふうなところでね。なかなかあれだなと思ってたりするわけなんですけどね。
最後にちょっとまとめ的な話を差し加えていくんですけれども、こういうふうなのをいっぱい聞いてて思ったんですけどね。
持ち家派と賃貸派ってキノコタケノコロンソンみたいにですね、どっちか好きな方を選んでくださいっていうふうなのが別に自分で選べるものではないよなっていうふうなのがいっぱい聞いていて思った次第でございます。
だから持ち家派か賃貸派かってするだけ無駄じゃないかなっていうふうな議論だかなって私は思ってたりするんですね。
なんせね、住宅って最初の選択肢ではないと私は思うんですよ。
だからどの家に住みたいかっていうふうなのを最初に決めて、じゃあこの仕事を選んでこのパートナーを選びますってことにはならないじゃないですか。
どこに住みたいか、どの仕事に就くか、そしてどういうふうなパートナーと一緒にいることになるのかとかね。
あとはずっと一人だとしてもどういうふうな場所に暮らすのかっていうふうな先に自分がどう行きたいかっていうふうなのが先であって、住宅ってその後だと思うんですよね。
で、そういうような別の決断とか別の状況とかが選ばれた後で初めて賃貸か持ち家にするかっていうふうな場合になってくるんですけども。
このね、賃貸と持ち家、選びようがない場所っていうふうなのも存在してたりするんですね。
例えば私は田舎に住んでるんですけども、逆に賃貸の方がですね、家がなかったりするんですよね。
賃貸派と持ち家派の選択
だから建てた方が良かったり、買った方が安いよねっていうふうな形になりますので、基本的に持ち家一択っていうふうになる場合もあります。
ただこれが札幌とか東京とか都心とかの方になってくるとですね、基本的には賃貸派になざらざるを得ないかなと思います。
地価が偉いことになっててマンションが高い高いっていうふうなことになるからね。
それだったらね、持ち家にするかっていうふうなことを考えるんだったら賃貸の方にせざるを得ないよねっていうふうな場合にもなるかなと思っております。
そんな感じでですね、住む場所と今現在している仕事の状況等っていうふうな感じになっているので、
やむなく持ち家を買いました、やむなく賃貸になってますって人の方が実は多いんじゃねえかなとは思っております。
特に今回紹介していた持ち家派の皆さんの話、山本博士さんは持ち家がそういうふうなところでいいから持ち家にしたっていうふうなお話もされてたりはしてますけれどね。
だいたいの人が賃貸派でいいかなって思ってたんだけれども、結局のところ持ち家派にならざるを得なくて持ち家派になってんだなっていうふうなところがですね、
私は持ち家をそうやってならざるを得なくて選ぶに至ったっていうふうなところがですね、やっぱりそういうふうなもんだよなっていうふうに思ってた部分だったりしております。
こういうふうに持ち家派を持つようになって選んだからこういうふうにしてるっていうふうなのがありまして、
その結果持ち家派を持った状態でその場所とかそういうふうなものに対して責任を持っていったりするとかっていうふうなところがちょっと散見できたりして、
私はそういうふうな部分でですね、やっぱり我ら持ち家派は性格がいいなっていうふうなのをちょっと思ってたりしてた部分だったりするんですね。
あと冒頭の方でもちょこちょこ話しておりましたけれども、私はファイナンシャルプランナーをはじめとした営業トークをしていった結果、
持ち家派はバカみたいな、そういうふうな資産価値というコンボで人を殴るような言説をしているポッドキャストが腹を立ててた部分というふうなのは、
この辺の部分も結構原因があるのかなと思っております。
なんせね、私は持ち家派、自分で選んだんじゃんっていうふうに言われてる部分はそうではある部分もあるんですけども、
でも、選びようがなかったから選んでたっていうふうな部分も若干あったりするんですね。
だって、この持ち家派を選ぶようにするっていうふうな人生の一側面はそれなりに考えがあってのことであって、
それを資産価値というコンボで殴っていいものかって言われると、そうじゃねえよなっていうふうなのを聞きながら思ってたりするんですね。
それもありまして、結構腹が立つなっていうふうなのも思ってたりはしてたわけなんです。
で、あと腹立ちまいちぎりにいろいろと思ってた部分っていうふうなのがね、
賃貸派って地方とか地域のフリーライダーじゃんっていうふうなのをね、ずっと思ってたりする部分があったりはするんですよね。
これは、私が農家という土地に調ばれるお仕事をしてるから、なおさらそう思うんだろうなーっていうふうなのをね、思ってたりするわけなんです。
で、ちょっと番組名はど忘れしちゃったんであれなんですけれども、
なんかの賃貸派から持ち家派に変わりましたっていうふうなポッドキャスト番組がいくつかありまして、
その中で話されてたりするのが、やっぱり家を買ってから初めて、例えばマンションの自治組合に参加するですとか、自治会に参加するですとか、
あとはPTAとかそういうふうなものも出たりするし、あとは地域のそういうふうなものに対して何かしらのことをしていくっていうふうなことを自然と選択するようになっているのは持ち家派なんですよね。
で、賃貸派の人はですね、一生地域のお客様でいます。
だから、地域のお客様なので何もしねーで文句だけ言うっていうふうなところがですね、結構聞きながら腹が立つ部分かもなーっていうふうなのは思っておりました。
だからファイナンシャルプランナーの皆さんは資産形成をしつつそういうふうなことはしないんだろうなーっていうふうに思っておりましてね。
金があるだけなんですねーっていうのをね、ちょっと思ったりはするような感じがしてたりするのが、そういうふうな部分だったりするのかなと思いますね。
ちょっと歯切れが悪くなるのがね、言い過ぎだったかなっていうふうなのをね、思いながら喋ってたりするわけなんですよ。
まあでもね、家を買ったからってその場所に対して愛着を持ったり責任を持ったりするかっていうふうな部分もね、なんか怪しい部分ではありますね。
なんか港区のタワーマンとかが治安が最悪になってるらしいって話は聞きますね。
住民のわがまま度合いがすごすぎて、民度がやばいっていう話。
あれは日経便利ですとかそういう貧乏人の留院を下げるための記事で時々書かれてありますので、ああいうやつの一環なのかもなーというふうなのを思ってたりしておりますね。
まあそんなように感じで、場所に責任を持つようになってくるっていうふうなのが、たぶん家を持って一国一条の主になるっていうふうなのが本当の一側面なんだろうなーっていうふうなのをね、ちょっと聞きながら思ってたりした次第ですね。
ちなみにね、家がなくったって地域にフルコミットして仕事をせざるを得ない人っていうのは当然おりましてね。
まあ私もあの賃貸派なのにフルコミットで地域のいろいろやってたからね。
まあだからね、まあそういうふうに、まあいろいろと状況はありますけどね、場所に対して責任を持って何かしらのことをやっていくっていうふうなのになる一歩として持ち家派になっているっていうふうな人のことを考えてもですね、
まあやっぱりあのあれですね、持ち家派の方が精神的には上だなっていうふうなのをね、今回いろいろと聞きながら思っていた次第です。
あとはね、今回いろいろと聞きながらも思いますし、あと日本国内の今後の状況を考えますとですね、絶対住宅は余ってくることになりますから。
まあだからね、資産価値はどんどんゼロのものっていうふうなのがたくさんあるようになって、ただ増税で中古住宅買えるようになるような状況ってこれから来るんじゃねえかなというふうには思ってたりしておりますね。
だからずっと賃貸派でいいやっていうふうに思ってた人もですね、いつか中古住宅で安いやつを買ってそれをリフォームして済むようになって、そこを次の住処にするっていうふうなことが割と選択肢に上ってくることなんじゃねえかなって私自身は思ってたりしております。
まあなんですけどね、ここから先、変動金利、困難固定金利も値上がりするんじゃねえかとかね、ローンのなんかいろいろと上がるんじゃねえかというふうな話もね、結構されておりますけれどもね。
さすがにどうなんだろうな、住宅ローン減税とかまでも手を入れることになるのかな、現政権は。なんかね、ちょっとその辺でちょっとこれからどうこうなるっていうふうなのは何とも言えない部分だったりはするわけなんですけどね。
けれども、これからの状況を考えたら、家はいつか手に入ることがあり可能性の方が高いんじゃねえかなって思ったところで、今回のお話は締めさせていただきたいなと思います。
というわけで、今回も長々とお聞きくださいまして誠にありがとうございます。
当番組のコメントは、Xのハッシュタグ、Aソフトをつけてつぶやいてください。
また、今回ご紹介させていただいたポッドキャスト番組には、全てSpotifyで星5の評価を送付させていただいております。迷惑量として納めいただけると幸いです。
また、まかに間違って、今回ご紹介した番組の関係者の方が当番組を聞いてですね、ご意見、ご感想、苦情を申し立て等ございましたら、
ポッドキャストの概要欄にありますグーグルフォームの方からお寄せいただけるとありがたいです。
一応、相互フォローの形をとれば、ダイレクトメールの送受信というのもできるようになりますからね。
私にメールを送るためだけに一旦フォローしていただけると、それなりにありがたいなというふうに思っておりますね。
あと、その他のお知らせごとでございますけれども、私、たびたび言っておりますけれども、東京は下北沢のボーナストラックというふうなところで開催予定となっております。
12月16日のポッドキャストウィークエンドというイベントに出展予定となっております。
11時から5時の間、ずっと多分虚空を眺めて終わるんだろうなというふうな気がしておりますけどね。
家を購入するか賃貸するか
なんかね、私毎回毎回こういうふうに言ってるのを冗談のように聞かれてる方もいらっしゃると思うんですけどね。
割とマジで悲観してるべきの人だったりするのでね。
誰か来るといいなっていうふうなのをね、常々思っておりますので。
お時間がつく方、よかったらちょっとでも会いに来ていただけるとありがたいと思います。
多少お話する時間ぐらいは全然あるんじゃねえかなというふうに思います。
ブース内に4番組もひしめいていれば、誰かしら何とかしてくれるだろうと思うのでね。
であと、その前日12月15日に前飲みを企画しております。
なんでね、私の他に夜の農家の山本浩平さん、道草をはむの道草さん、植物マナーの分野理事長の梁やんさんと双子のざれごとの笛木のりこさんというような
5人がお釈をしたりなんだりするというふうな役目をやる飲み会をね。
15日の新宿の方で企画しておりますので、こちらの概要欄の方に募集フォームと詳細が載っておりますので、そちらの方をご確認いただいた上でお予定がつくようであれば、ぜひともご参加いただけるとありがたいなと思っております。
というわけで、今回も長々とお付き合いいただきまして誠にありがとうございました。では次回もお楽しみに。
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