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2026-03-16 18:59

#086 電子書籍と紙の本、どっちが好きなの?

みんなは本は紙派?電子派?それとも声派?

私は最近「声」で本を読んでいます。

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ローに入り気味な私 / 眠れない夜 / 赤坂 / Japan Podcast Festivalにて / ツイートの延長線 / 承認欲求 / リサイタル / 神楽坂 / 日仏学院 フランコフォニーのお祭り / フランス語 / ウィキッド回のあれこれ / あっさい作文 / お便り募集 / R.N. 姫と豪農さん / 紙の本 vs. 電子書籍 / Kindle / 本棚の密度 / 重度のツイ廃なので / 140文字の壁 / 鞄の中身ぐっちゃぐちゃ問題 / 小説が読めなくなった / 詩集 / 楽譜 / オーディブル / Audible / 読み上げ / ながら聞き / 家事 / 茶菓(ちゃか) / 漢語 / 読書体験 / 脳の動いてる所が違う気がする / 紙の手帳 / スケジュール管理 / ガラケー / Googleカレンダー / 注意欠陥 / 気分をあげる方法
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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが最近気分が落ち込みがちな週末を過ごしたことを明かし、その原因としてポッドキャストフェスでの著名なポッドキャスターの話を聞いてネガティブになってしまったことや、フランス語圏のお祭り「フランコフォニー」に行ったことを挙げています。また、前回の配信で触れたミュージカル「ウィキッド」にハマり、原作を読み始めたものの、内容の違いに驚いている話も披露。 リスナーからの「紙の本と電子書籍、どちらが好きか」というお便りをきっかけに、パーソナリティ自身の読書スタイルについて語られます。本棚のスペースの問題から電子書籍を多く利用するようになったこと、しかし、紙でしか出ていない本や、手元に置いておきたい本、詩集などは紙で購入するこだわりがあることを説明。さらに、読書習慣がなくなってしまった現状と、その解決策としてオーディブル(聴く読書)を試した体験について、メリット・デメリットを交えながら詳しく語っています。 また、スケジュール管理は早い段階から電子化しており、ガラケー時代からGoogleカレンダーまで、デジタルツールを駆使している自身の習慣についても触れています。最後に、読書体験における紙と電子の違いや、気分が落ち込んだ時の対処法についてリスナーに問いかけ、番組を締めくくっています。

気分がローな週末とポッドキャストフェス
はい、どうもこんにちは。呟ききれない話のお時間です。
今日もどうぞよろしくお願いします。
この番組は、時々微妙にローに入ってしまう私、ソウイチが、
いろいろと考えすぎてしまって、どうにもならない気持ちをぶつけるためのポッドキャスト番組でございます。
皆さんは昨日の夜、どんなことを考えて人生に絶望していたでしょうか?
私はちょっとそんな感じで、眠れない夜があったりしました。
今日もどうぞよろしくお願いします。
いやなんかね、ちょっとね、いろいろ、個人的にね、
まあ別にここでは話すようなことでもないんですけど、
個人的にこういろいろなことが周りにあって、気分がね、ローに入りがちなわけですよ。
今日今これを撮ってるのが、3月15日の日曜日なんですけど、
3月16日の月曜日に配信する予定のものを、日曜日の夕方にね、撮ってるんですよ。
もう何でかっていうと、時間がなかった、単純に時間がなかったっていうのもそうなんですけど、
あのちょっとね、ネタが定まらないというか、何を話そうかなっていうのがちょっと思いつかなくて、
でなんか折よくこの週末に赤坂の方でね、ポッドキャストフェスっていうのがありまして、
それに行ってきたんですよ。
まあそうしましたらね、あのポッドキャストの著名なポッドキャスターの方であったりとか、
あとなんかポッドキャストをそれこそ仕事にしてらっしゃる方だとか、
そういう方のねお話聞いたりなんかして、
別にこう人と比べてどうこうっていうことではないんですけど、
私割とそういうあのすごすぎる人たちのことを見ると、
なんか僕も頑張ろうみたいな前向きな方じゃなくて、
どっちかっていうとこう、なんかどうせ俺なんてみたいなネガティブな方にこう気持ちが寄ってしまうことがありまして、
ポッドキャストもね、その自分のツイートの延長戦でやってるようなところがあるので、
別に誰かに聞いてほしいっていう気持ちがそこまで強いわけじゃないくてやってるんですよ。
だけどせっかくポッドキャストやるんだったらやっぱりより多くの人に聞いてもらわなきゃしょうがないっていうところも一方ではあるわけですよ。
なんかそうなってくると、こんな番組誰が聞くんだみたいな気持ちにもなってきたりして、
一方でリサイタル前に思ってたようなことのまた繰り返しになっちゃうんですけど、
こんな番組誰が聞くんだって思って作ってる人の番組をそれこそ誰が聞くんだって話になってきますので、難しいなーってね、なっておりますよ。
そういうようなことを考えていたら本当に気分がね、ますます落ち込んでしまいました。
そんなちょっとね、老気味な週末でございます。
フランコフォニーのお祭り訪問
今日はね、日曜日、日普通学院っていう神楽坂にあるフランス大使館系の語学学校があるんですけど、
そこでフランコフォニーのお祭りっていうのがありまして、
フランコフォニーっていうのはフランス語圏、フランスだけではなくてフランス語を話している国のことを全体をフランコフォニーって言うんですけど、
例えばヨーロッパで言ったらフランス以外にベルギーとかルクセンブルクとかスイスとかがフランコフォニーにあたります。
それからアフリカ諸国にもね、たくさんフランコフォニーと呼ばれる国があります。
実際に公用語がフランス語である国ですね。
それから広い意味でのフランス語圏というと、ベトナムであったりカンボジアであったり、
フランスの旧植民地であった国も広い意味ではフランコフォニーにあたります。
そういった国や地域がフランコフォニーとして数えられるんですけど、
そのフランコフォニーのお祭りっていうのを今日ね、行ってきました。
なんかそこでまたね、ちょっとフランス語の勉強しなきゃなとか、そんなこともね、いろいろ考えたりして、
ますます楽しかったんですけどね。
ますます若干ローに入って家に帰ってきたところでございます。
本当によくわかんないんだけど、
どうせ俺なんて何やっても上手くいかないんだみたいな、
本当クサクサした気持ちになってしまうっていうのはね、本当に良くないですね。
ウィキッドへのハマり
そう、それから前回の配信でウィキッドの話をしたんですけども、
あれから私ちょっとウィキッドに若干ハマりまして、
いろんなポッドキャスト番組でウィキッドの話をしているのを聞いて、
なんか本当に自分は何というものをあげてしまったんだろうみたいな、
みんな映画見ているのことを考えるんだなと思って、
私はなんとあっさり作文を世に出してしまったんだろうみたいな気持ちもね、あったりして、
そもそもこういうポッドキャストをね、世に出すことに何の意義があるんだろうみたいなね、
そういうこととかを考えたりなどして、昨日の夜眠れなくなりました。
そんな中でもね、一応毎週月曜日にポッドキャストをあげようっていう気持ちではいるので、
とりあえず撮るしかないということで、今録音をしております。
リスナーからの便りと紙 vs 電子書籍
ありがたいことにお便りをいくつか頂戴しておりまして、
そちらをね、ちょっと今回は読ませていただこうかなと思います。
いつもいつもありがとうございます。
もうちょっとね、お便りをくださる方が結構固定でして、
しかも本当に私の知り合いの方なので嬉しいんですけどね、
もっとね、いろいろな方面の方からお便りをいただけたらもっと嬉しいなと思いつつ、
でもいろんな方面からお便りをいただくためには、
私がもっと頑張らなきゃいけないなというね、そういう気持ちもありつつ、
ありがたくお便りを読ませていただきます。
ラジオネーム、ひめとごうのうさんからいただきました。
ありがとうございます。
私は本を読むなら紙と長らくカタクナに思ってきました。
ところがひょんなことから、キンドルで本を買って読んでみたところ、
それがとても手軽で味を占めてしまいそうになっています。
なぜあんなにカタクナに紙でなければと思っていたのかと。
本や出版業界に友人がいることもあり、
また手帳もずっと紙の手帳を愛用していることもあり、だったのかもしれません。
でも何冊かキンドルで読んでいて感じたことは、
例えば伏線回収し始めたなと思って読んでいても、
それが紙の本であれば自分がどの程度読み進めているのかを手に取って、
本の厚み加減で回収と思わせてもう一文着あるなと思ったり、
あれはこの辺に書かれていたなと思どるにも左右のページの景色があったりするのですが、
電子書籍だとそういうことが感じられないのです。
だからなんだって感じですが、
紙には紙の良さ、電子には電子の手軽さがあるなぁと今更ながら感じています。
アナログとデジタルの上手な使い分け、
草一さんは何かありますか?
ということで、アナログの本とデジタルの本というお話でございました。
ありがとうございます。
私実は本はかなりデジタルで買うことが多いですね。
本とか漫画とか。
というのも、今住んでいる場所の本棚がね、
ちょっと小さい本棚、今一つだけしか持っていなくて、
そこに入りきらないんですよ、新しい本を買うと。
この前猫が足を引っ掛けてバラバラと落としてしまって、
そのバラバラと落としたものもまだそのままにしているぐらい、
ちょっと触れば崩れてしまうような本の密度なんですね。
だからできるだけ紙の本は買わないようにしています。
で、ちょっと読みたいなと思った本は、
大体できる限り電子で買うことにしていますね。
そうで、Kindleで買うんですけど、やっぱ手軽ですよね。
読みやすいですし、私携帯は10度の追配でもあるので、
携帯は常に常に手に貼り付いている状態なんですけど、
その状態で読めるっていうのはやっぱすごくありがたいですね。
あと私、基本的にカバンの中がすごいいつもいつもごちゃっとしてるんですよ。
だからね、紙の本を持っていると、紙の本がね、ごちゃっとしちゃうんですよね。
そのページが折れちゃったりとか、
なんかすごく本を粗末に扱っているような気持ちになっちゃって、
本当はなんかね、ブックカバーとかつけるといいと思うんですけど、
なんかなかなかそういうわけにも向かず、
やっぱ結局紙より電子がいいなーって最近思ってます。
で、紙の本も買うことはもちろんたまにあって、
紙で買うことにしている本は3種類ありますね。
まず、あ、4種類かな。
まずは紙でしか出てない本があります。
それはもう紙で買うしかないですよね。
あの、どういう本かって言ったら、
電子では出してない作家さんっていうのがいるんですよね。
私、あの、北村香るの小説を時々読むんですけど、
北村香るは多分ほぼ電子では出てなかったはずです。
だからいつもね、
Kindleでは出てないんかいって思ってるイメージがありますね。
それから、どうしても紙で持っておきたい本っていうのがあります。
好きすぎて、絶対紙で手元に置いておきたいっていう本があります。
もし仮にKindleのサービスが終了してしまったら、
自分の手元には残らないんですよね。
いくら買ったとしても。
それこそなんか出版社側とか作者側の意向とかで、
電子ではもう出すのやめますみたいになったら、
急に自分のライブラリーからその作品が消えちゃうことになりますよね。
やっぱ結局紙で持ってるのが一番強いなーって思います。
それから詩集の類。
私結構ね、詩集を読むんですよ。
最近も自分の歌う歌の資料としてベルレールの詩集買ったりとか、
あとは茨城のりこの詩集を買ったりとか、
詩集は電子ではなくて紙で読みたいなっていう気持ちがあって、
紙で買うことにしてます。
あと資料の類。
問題集の類とか資料の類。
そういったものは紙で買いますね。
必ず紙で買うことにしてます。
例えば試験受けるにあたっての問題集とかそういうのね。
それから調べ物しようと思って資料として手に入れようとした本は、
たとえ電子があるとしても一応紙で買うことにしてます。
書き込んだりとかできるんでね。
圧倒的に便利だなと思っているのでそうします。
あとお断り言ったら楽譜の類とかも、
楽譜ってほとんどクラシックの曲ってパブリックドメインになってるので、
ネット上で探せたりとかもするんですよね。
なんだけど自分が演奏で使おうと思っているものとか、
ちゃんと練習に使おうと思っているものは、
一応そのリスペクトも兼ねてネットで拾ってきたものではなくて、
紙の楽譜を買うことにしてます。
そういったものだけで本棚が埋まってしまっているので、
それ以外の紙じゃなくていいものに関しては、
極力電子で買うことにしています。
そんな感じでデジタルとアナログの使い分けをしてますね。
使い分けって言えるかどうかわかんないですけど。
オーディブル(聴く読書)体験
それから読書っていうことに関しては、
オーディブルっていう新たな選択肢を私は手に入れまして、
というのもそもそも読書習慣が、
私最近ほとんどなくなってしまって、
本を読むっていうことができなくなっちゃったんですよね。
ある時から小説が急に読めなくなったんですよ。
私夢枕枠の恩明治のシリーズが大好きで、
当時出てたもの全部読んでたんですけど、
ある時、本当にある時急に読めなくなって、
続きが急に気にならなくなったというか、
続きが読みたいっていう欲求が急になくなったんですよ。
ページがめくれなくなってしまって。
それからほとんど小説というものは読んでなくて、
なのでエッセイとか、
詩集の類とか、そういう短い文章を、
ちょこちょこちょこちょこ読むみたいなのが、
結構最近は多いです。読むとしたらね。
長い小説はちょっと読めないことが多いですね。
読みきらないことが多くなりましたね。
本当に残念でございます。
本当にだからこれもTwitterのせいですよ。
140文字以上が読めないっていう状態ですね。
本当に自分がバカになったんじゃないかって思うことがあります。
小説の類が結構特に読めなくなってきていて、
話を追ったりとかすることがね、
すごく脳のリソースを使うようになったんですよ。
で、そんな中試しにね、
オーディブルの本っていうのをね、
試してみたんですよ。
オーディブルっていうのは要するに、
本を読み上げているものを自分で聞くという形ですね。
Amazonでもうちょっと課金すると、
オーディブル版っていうものが聞けるようになります。
で、私最近Wikidの映画を見て、
あまりにもちょっとその筋書きだったり、
結末にあまりにも納得いかなさすぎて、
そのWikidの原作を読もうって思ったんですよ。
だけど私は小説がもう読めないと思って、
オーディブルをね、聞いてみることにしました。
そしたらね、結構いいですね。
なんか、ながら聞きできるし、
その家事とかしながら聞けるし、
寝る前もね、なんか30分とかタイマー付けれるので、
寝つくまでに読んでくれるので、
大変楽です。
でまぁ、もうWikidのね、原作を今読み進めて、
読み進めてとか聞き進めているんですけれども、
まぁ、びっくりするほどミュージカルと内容が違いまして、
私はとっても今びっくりしています。
これがあのミュージカルの原作かと思うぐらい、
本当に全然違っていて、
それはまた別の話でね、
もし機会があればしようかと思いますけれども。
それはともかく、
オーディブルだと、
結構どうでもいいシーンは聞き流しちゃうんですね。
聞き流した勢いで、
どうでもよくないシーンも聞き流しちゃう時があって、
いつの間にか登場人物が一人死んでたことに、
ずっと後になって気づくみたいなこともあったりして、
あれいつ死んだんだっけみたいなね、
そういうことがあったりして、
ぼーっと聞いてるだけっていうのもね、
まぁ、よくないっちゃよくないんですけど、
ぼーっと読んでると聞き逃しちゃうっていうのはね、
オーディブルの欠点かもしれません。
それから、
ちょっと難しい言葉が出てくると、
急にね、意味わかんなくなる時があって、
私なんか一回あって引っかかったのが、
茶化が振る舞われたっていう言葉があって、
茶化っていう言葉を初めて聞いたんですよ。
お茶とお菓子が振る舞われたっていう意味なんですけど、
これ文脈で考えればまぁわかるんですけど、
あと文字で書いてあったら明らかにわかるんですよね。
だけど音声でね、茶化だけ聞くと、
ちょっと意味がわからなくなっちゃいますよね。
同じような感じで文章のスタイルとして、
漢語がすごく並ぶような文章になってくると、
ちょっと聞いただけではね、
理解が難しくなっちゃうことがあったりします。
そういうところがオーディブルの欠点かもしれません。
読めるならね、文字で読むのが一番いいと思うんですけど、
紙の本の魅力とデジタルとの使い分け
昔みたいにその小説を読んで文字を読んだだけで、
その書かれている映像が頭に浮かぶみたいな感じじゃ、
今はなくなってしまって、
本当にね、頭が悪くなったんだなっていう気持ちがしています。
私本当はね、紙の本がやっぱり好きなんですよ。
やっぱこう、紙をめくる感じとか、紙の質感とかね、
ひべとごうのうさんもおっしゃってますけど、
あの辺に書かれてたよなーみたいな感じで、
パーッと戻ったりとかも結構楽なので、
電子版だとね、ワードで検索できたりとかはするので、
そこは便利だなって思うんですけど、
あのめくってどんどん読み進めていく感じっていうのが、
電子版だと感じづらい。
オーディブルだとより感じづらくなると思いますけど、
本を読んでる感っていうのは、
紙の本が一番感じられるかなと思います。
電子版だと、電子とかオーディブルだと、
どこでも持ち歩けるっていうのが良さだと思うので、
なんかこう、うまい具合に使い分けてね、
いけたらいいんじゃないかなーなんて思います。
電子書籍と紙の本って決定的に違うところがあると思ってて、
電子書籍だと見てる画面自体が光るじゃないですか、
それと紙は光の反射を見てるわけですよね。
その光の反射を見ている状態と、
画面自体が光ってるのを見るのとでは、
脳の働いてるところが違うような気がするんですよね。
普通にチラチラして眩しいみたいなのもあったりするんですけど、
それ以外にね、読書体験として、
電子とアナログでは何かが根本的に違うような気がする時があります。
ひめとごうのうさんは、
スケジュール管理のデジタル化
手帳はずっと紙を使っているっておっしゃってましたけど、
私はね、かなり早い時期から手帳は電子で管理することにしています。
ガラ系の頃から、
ガラ系のスケジュール帳の機能に全部自分の予定を入れたりとか、
スマホになってからはGoogleのアカウントと連携して、
Googleカレンダーでどのデバイスからでも同じカレンダーを眺めることができるようにしました。
ちょっとこう、注意が欠陥しがちのパーソンではあるので、
紙のスケジュール帳だと、
例えばもう紙と、それからペンが、
そのスケジュール帳本体とペンがないと、
もう何も書けないんですよね。
で、スケジュールを確認したい、予定を入れたいってなった時に、
その手帳とペンを両方持ってるっていうことが、
なんかすごく難しくなった時期があったんですよ。
それで、あ、もうこれではいけないと思って、
携帯1個あればスケジュールが見れるような形にした方が自分に合ってるなと思って、
それ以来そのようにしています。
まとめとリスナーへの問いかけ
今日も京都でこんなうっすい話でございましたけれども、
いかがだったでしょうか。
みなさんなんかどうですかね。
どういうふうに使い分けてらっしゃいますでしょうか。
なんか本も読まなきゃいけないですね。
ちょっと考えなきゃいけないことが、
ここしばらくちょっと多くなってきていて、
ちょっとうわーってなってます。
なのでなんか何か週末とかにね、
何にもやらないぐだぐだ過ごす日みたいなのをね、
ちょっと作らなきゃいけないなと思ってるんですけど、
なかなかちょっと今そういうわけにもいかないというか、
週末にもやらなきゃいけないことが当たりなかったりするので、
ちょっと大変ですが頑張りたいと思います。
はい、というわけで若干気持ちがローに入り気味な私でございました。
番組では皆様からのお便り募集しております。
なんかふと考えついたこととか、
あれこれってみんなどういうふうに思ってんだろうみたいなこととかね、
ありましたらぜひ番組までお便りをお寄せいただけますととっても嬉しいです。
それからね、おすすめの本とか、
おすすめの小説なんかありましたらぜひ教えてください。
あとできれば気持ちが落ち込んでる時に気分を上げる方法とかもね、
ぜひ教えてほしいな。
というわけで今日はこんなところでありがとうございました。
ありがとうございました。
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