00:13
エキゾチックプランスセンターのVOLWOです。 今週もVOLWOのキく肥料を始めてまいりますというところなんですけども
あのついにですね、先日娘が生まれましてという話なんですけども なんで今皆さん心の中で拍手をしているところかと思ってはいるんですが
このポッドキャストでもね、散々生まれるんです生まれるんですみたいなことを言い続けていたので
えっとあれですね、こういうインターネット上では初めて公衆の面前で言ったという形になってはおりますというところですね
植物友達とかね、リアルの方には事前に伝えてはいたんですけども
本当にめでたく母子共の健康に生まれてまいりましたというところですね
当分はね、もう子供の成長メモリと言いますか、育休とかも取ってますんで
そっちにフルコミットする形になりますから
ちょっとこう録音とかも本当隙間時間があればできるかなとか思いつつですが、ちょっと全く見つつなんでね
一旦こういう感じのフル尺と言いますか、長めの収録は次いつできるかわかんないので
まあ貴重な1回とさせていただいてはいるんですけども
まあその貴重な1回ということをですね、ありがたくやらさせていただいているんですが
まああのおめでたいついでにね
このひくひりょうもまるまる1周年というところで
本当にね、なんとかかんとかというか意外と続けてこれたなというところではありますよね
本当に去年2025年の1月の26とかだったかな
にエピソード1を配信しまして
本当にやっとまる1年というところではあるんですけども
本当にまあ本当にこんぐらいやって
42、3話ぐらいやっているはずなので
毎週1回必ずとは言えないんですけど
ほぼほぼね週1ぐらいのペースでやれていたのかなというところではある
でこれを1年継続して
やっと最近あの少しずつ自分のなんていうんだろう
本当に周囲の人以外のところにも
このポッドキャストを聞いていただけているのか
みたいな感覚が出てきたぐらいですね
なんか最近のケースで言うと
それこそここ最近のエピソードなんですけども
03:01
ホラー界 ホラーの質度で全体植物が育つのかみたいなテーマですね
あれはひょんなことから知り合ったというか
繋がったインファクトというですね
モキメンタリーホラーみたいなものを作成しているチームの方の1人との会話の中で生まれた
考え方というか感覚みたいなものを話したものだったんですけども
そのエピソードを配信した後にですね
そのレファレンス元となるそのインファクトの方の個人ブログみたいなところで
アンサーに近いような感じと言いますか
なんというかそのエピソードから波及したもっとより深掘りしたブログ
なんか全然僕の話がなんか薄っぺらく感じてしまってちょっと恥ずかしいぐらいだったんですけども
なんかそういったものを上げていただけて
なんかすごくそのポッドキャストとそのブログをセットで見ることで
すごくこの世界観が強固になるみたいな現象が発生したんですよね
多分結構そういうのは初めてだったかなと思ったし
なんというか初めて植物だけじゃないというか
他のカルチャーにもこう波及していくというか
なんかそういったところを感じれるものだったので
すごい楽しかったんですよね
でさらに次のエピソードだったか何だったかちょっとはっきり覚えてないですけども
そこでしゅんこうえんさんね
おもとかなこれ発音をねちょっと気をつけなきゃいけないんですけども
おもとあってるよね
ふもとと同じ発音おもとのそうです
に関しての発言と言いますか
エピソードを紹介したりしましたと
そこではねしゅんこうえんさんというおもとの生産特化の
投資と言いますかボスみたいな方ですよね
その方の動画の内容を取り上げまして
トラッドフラッドと呼ばれている
まあ地続きの伝統の育成と言いますか
なんかそういったところの話をちょっと自分なりの解釈を交えつつ
あとは提言と言いますか
とはいえ感じていることみたいなところですよね
まあそういったところを話させてもらったところ
なんかこうその配信の後にリスナーの方から
DMであるとかコメントとかもいただいたりはしていたんですけど
いわゆるしゅんこうえんさんからのアンサー動画なのではないか
みたいなね動画が上がったりしてましたよ
ということを教えてもらったんですよね
というのも僕自身がそのおもと鉢に対して
こうどうしてもちょっとこってりしすぎているというか
06:00
輪が強すぎてインテリアに合わせづらいんだよねみたいな
であれじゃなきゃダメなんですかみたいな
そういう自分がずっと考えていた感じていた
あの疑問をエピソードで投げかけたわけですけども
それに対するもう完璧なるもう返答
まあいわゆるアンサーですよね
そういったものを動画として上げていただけたと
で当然だから僕もそれは見させていただきまして
もう本当に膝を打つと言いますか
なるほどねみたいな
だからかっていうのはあのすげーよくわかるというか
だからこれも先ほどのインファクトさんのブログと似てるところですけども
このエピソードとその動画をですね
両方確認することによって完成する一例の流れっていうんでしょうかね
なんかそういったものが出来上がっていたと
でなんかこれこそがこうやってて
すっげー面白いことっていうんですかね
やっぱこうポッドキャストってね
ポッドキャストってねっていうか
まあ僕みたいに一人でずっと喋ってるポッドキャストみたいなものって
結構あの反響がないとね
本当にマジで壁に向かって一人喋ってるような感じになっているわけですよね
今はあの向かいのアパートの名前をずっと見ながら喋ったりとかしているわけですけども
なんかそういうまあある種孤独とまでは言わないですけども
こう本当に独り言みたいなもの
これに対してレスポンスがあるっていうのは
すげーねやっててこうモチベーションにもなりますし
まあそれを含めて見てくださって聞いてくださっている方にとっては
結構意味のあるものというか
立体的なものになってきてるなっていう感じもあるので
まあ毎回毎回そういうわけにもいかないと思いますけども
なんかちょいちょいね半年に1回でもそういうことが発生すると
まあこれをやっていた意味でもあったのかなとか思ったりするところではありますよね
でまあね
よう本当1年も続けられたなぁとは思うんですよね
僕ブログとかもねどうしてもこう始めたりしても
なんかこう飽きちゃうというか
あんま続かないというか
それこそインスタだってね今1ヶ月1個投稿すれば本当に違法なレベルだったりもしますし
なんかやっぱこう
苦手とかじゃないと思うんですけど
あれで適当になりがちなんですよねそういうふうに
インターネット何かしらを継続的に乗っけるみたいなことがね
もう全然続いたことはないんですけど
辞めたりはしませんけどね
まあそういう中でようできたなぁみたいな
一つのちっちゃな山は越えれたかなぐらいの話なんですけども
09:03
なんでこうじゃあこのポッドキャスト今やってんだろうっていうこと
キクヒロを始めたんだろうっていうのを少し振り返ってみようかなっていう感じになりまして
でもあんま覚えてないっていうか
なんか自然発生的なものも多分にあるんですけども
きっかけとしてはあのやっぱ植物友達の存在
2年前ぐらいからね本当にオフラインと言いますか
インターネットのコメント間での交流というよりは本当に
対面で交流することが増え始めまして
まあそこがやっぱ一番大きなきっかけだったんだろうなとは思います
で何が言いたいかっていうと
まあそういう友達と植物イベントに行ったりであるとか
まあ飯食いに行ったりとかをしているわけですけども
なんかそういう時にこうなんか育て方っていうんですかね
なんかこういう用土が良かったよとか
なんかこういう植物をこういう風なペースで
こういう風に水やりだの肥料与えるだのといいとではないかとか
まあしないわけではないんですけども
なんかそういう実用的ななんか園芸的な会話って
まあぶっちゃけあんまりしてないなあというか
なかったなあっていう気もしてるんですよ
してはいますけど非常に少ないと
でどちらかといえば何か日々のね
あのまあ人間ですからねお互いね
まあいろんな生きていろいろありますので
そういう悩みであるとか
もうちょっとこう感覚的な話っていうんですかね
なんかそういうような話を
やっぱ普通友達だからするわけじゃないですか
そういうまあ普通の日常会話の方が楽しいわけですよね
別になんか植物友達っていう
なんか植物っていう言葉が頭についちゃってるんで
なんかどうしてもそういう趣味を共有し合う仲間って
引っ張られちゃってますけども
なんかそういうことを改めてこう振り返ると感じたんですよね
共通の趣味を持ってる友達と
他愛のない話をするみたいなことですよね
なんかそういう話を自分たちだけじゃなくて
共感してくれるような仲間
楽しんでくれるような仲間っていうのを
もっと広めることができたらいいなと思って
こう始めた仲間探しですよね
なんかそういう感じで始めたなっていうのは思いました
で僕自身はね
なんか辞任としては割とおしゃべりな方というか
喋りすぎてしまうっていうところで
なんか結構注意されることもあるぐらいなので
12:00
こういう音声メディア
映像とかついてきちゃうとね
なんかもうそんな美女にも自信があるわけでもないんで
嫌だなと思っちゃうんですけど
まあ喋るだけだったら
もしかしたら向いてるのかもなと
今までの流れからすると
っていうふうに思ったんで
ちょっと始めてみたかなっていうところですね
でまあその何事もね
最初っていうのは初期衝動があるもんで
結構精力的に毎週最初の方は上げられて
まあでも2、3ヶ月っていうのが大きな壁になってくるなとは
個人的に思ってるんですよ
やっぱ話すネタってね
なくなってくるんですよね
そんぐらい2、3週間っていうと
エピソードでいうと10話とか
まあなんだ
そんぐらいやってくるとって感じだと思うんですけど
そういった時にこれ全然別のポッドキャスト
あの僕の好きなポッドキャストで
ディグトリオっていうですね
新潟在住の僕とほぼ同年代の男性3人組がやっている
カルチャー深堀り系みたいな
ディグって書いてありますからね
なんかそういうポッドキャストがあるんですけど
そこのミニ四駆会っていうのがありまして
それを聞いてよりこう
何というか自分の中ではドライブしたというか
そのポッドキャストをもっとやっていきたい
みたいな気持ちが増したんですよね
ディグトリオのミニ四駆会は
僕と同世代というかミニ四駆をやったことがある人であれば
クッソ面白いのでマジで聞いて欲しいんですけど
なんかそういう深堀り
プラス自分の言葉みたいなもので
こうすごく人となりが感じるエピソードなんですけど
それってなんかそういうのが自分でもできたらいいなとか
なんかやり始めてからなんかこうそういう
そういうなんて言うんでしたっけ
こう目標というか
まあ自分がこうなれたらいいなみたいな
なんかそういう人を見つけたりとかして
どんどんそのポッドキャスト自体にもハマっていった
っていうような感じの1年だったなって思いますね
で実際にじゃあ1年40話以上
まあエピソードを収録して
まあ考えたというか気づいたことで言うと
やっぱりあのさっき友達との会話
っていうところでも触れましたけど
育成論の発信っていうのはちょっと僕自身には
まあできないなというか
できてないなというふうには感じますね
だからなんかミゼアリアこういうペースでやったらいいですよ
とかあんまそういう話してないでしょ
なんでまあそれも何でかっていうと
ぶっちゃけこう自分がこう植物を育てるのが
うまいとも下手ともまあ思えてないというか
15:00
なんかそういうのが一番でかいなぁとは思ってるんですよね
陽動がこういう配合してますとか
まあ過去ねなんかそういうの結構こだわっていた時期に
もうあの閉鎖しちゃったというか
あの更新停止をしたブログに
その配合とかをあの載せたりしてたりもしましたよ
いまだにねアロイドスペース
陽動とかで検索かけたりすると
結構そのブログが上位に出てくるので
気になる方はね是非ちょっと見に行って欲しいというか
あの海外の他の園芸インフルエンサーとかの陽動とか
なんかそういうのも分配という配合をちょっと調べて
色々載せたりしているブログなんですけど
なんかそういうのであるとか
まあそれこそ環境づくり
まあ温度がどうだとか湿度がどうだとか
そういうのは気にはしてはいるんですよ
個人的には当然ね
やっぱ何回か冬を越したり夏を越したりして
やっぱそのままあの裸でそういうのに対峙して
観葉植物を育てると普通に枯れたりするので
枯れるというか弱ったりとかするので
それはねあのシーズンを超えるごとに
調整はしてはいるんですけども
なんかその自分のまあ行動環境への対応と言いますか
対策みたいなもののおかげで
実際に綺麗に育っているのか
それがまさにそれが要因になっているのかっていうのは
断定できないわけじゃないですか
だから同じ環境でも調子が良い株も悪い株もやっぱあるんで
余計にねやっぱそう思っちゃうんですよね
この俺の対応によってこうなっているのかみたいな
そういうちょっと不確実なことを話すっていうのに
少し抵抗があるっていうんですかね
もし話すとしてもやっぱ感覚
あくまでこれは個人の感想です
というふうに前置きをするしかないんですけども
それこそねそういう情報って
今別に僕はやらなくてもいくらでもあるでしょう
なのでしかもそっちの方が
例えばyoutubeで配信されていたりであるとか
いろんなねそれこそブログであるとか
文字とか写真動画
目で見た方がそういうの早いっていうのもありますし
わかりやすいっていうのもあると思うんですけども
そういったところで高いクオリティでね
配信してくださっている方がいるので
僕自身も受け手として
そういう情報をもらっている立場でしかないなというか
自分がそういうのを発信する立場ではないな
と思っちゃうわけです
僕の情報は不確実だなと思っているので
じゃあ逆に確実な情報とは何かっていう話なんですけども
それはもう自分の感性というか気持ちだけしか
18:02
本当のことではないわけですよね
僕にとってはね
だからすごい感覚的な話って言うんでしょうか
結構根性論的な話になりがち
だから今年はこのポッドキャストを
スピケ園芸ポッドキャストとして
やっていきたいなとは思ってはいるんですけども
あとは植物となんか別の物事とか
カルチャーそれこそホラーとかですよね
なんかそういう植物以外でも自分の中でね
興味関心っていうのはあったりなかったりなんですけど
そういった物事を掛け合わせて話すみたいなのも
やっぱここ最近楽しいなというか
要は水やりの話っていうよりも
水やりをする話
何て言うんだろうなこれ難しいな
植物が好きな人がどういうことを
どういうスタンスで生きているかというか
なんか人となりみたいなところっていうんですかね
なんかまあそういうとなんか大げさなんで
ちょっと違う気もしますけども
まあそういう方が自分自身もね
あの話で楽しいんで
まあいいなと思うし
それこそなんかそういう話が
普段植物友達と話してる内容に一番近いんですよ
実際ねあのほとんどこうトークテーマというか
配信のテーマって友達と話してて
この話おもろいかもみたいな
ちょっと今度これ撮るわみたいな
ポッドキャストでみたいなのがほとんどですよ
些細なことでもね結構そういうのが多いんで
そういうものを拡張させているみたいなのが
この菊飛霊のやり方
少なくともこの1年間やってきた
やり方だったんだなって思いますね
そういったところもあってからなんですけど
結局ねこれもちょっと辛い話ですけど
一人で話してるより対談会の方が全然人気というか
再生回数も多いんですよね
それはですね僕自身の話というよりは
もう一人ねもう一人か二人か
友達インターネットもやってるような友達なので
その人たちがこういうの上がりましたっていう風に
告知をしてくれたりしているので
当然再生回数は増える
当たり前ではあるんですけども
シンプルにこう人気なのは
やっぱそういうふうに二人で話してるものの方が
おもろいだというふうに
みんな思ってるんだと思うんですよね
でもねじゃあなんか相方というか
二人組とかでやったらいいのかなとか
絶対そっちの方が番組としても強化なものになるなと思う
21:03
ちょっと感じたりはしてますけども
でもあの本当にこれ特定の誰かと二人組でやるって
マジで大変なんですよね
あの二人でやるって
まあポッドキャストとかで言うと
始めるのはたやすいんですよ
逆に始めやすいと思いますね
だけど続けるっていうのがまあしんどい
そういうもんだと思います
でその実例っていうほどではないんですけど
僕自身あのポッドキャストをね
このキクヒローだけやっているわけでは
実はなくてですね
あの毎エピソードの概要にも貼ってはいるんですけど
危険な視点っていうね
あの高校からの同級生
友達とやっているポッドキャストがあるんですけど
これはもうね4年続けてるんですよ
4年続けてはいるんですけど
普通に更新が半年近く空いたりとか
もう更新頻度超適当なんですね
まあ撮れたら撮るみたいな
そんな感じなんですよ
まあただ本当にジョン
ジョンっていうやつと一緒にやってるんですけど
ジョンは高校から普通に遊んでる友達で
まああの高校とか大学卒業後も
あの毎年正月だけ会って
1年に1回だけ会うみたいな友達っていうのを
まあ何年続けたんだろう
10年ぐらい下手したら続けてたか
まあ10年弱ぐらい
そういうのを続けていたような友達
でそのたんびにしょうもない話をして
まあじゃあまたね
来年ねみたいな感じの人だったんですけど
なんかそれを
そのしょうもない話をただ録音しているだけ
がどうかの違いなんですよね
だから別に今までの関係値が変わったわけでもない
のであのなんだろう
そのポッドキャストに目標も目的も
まあ意図も意義も何もないんですよ
ただ撮ってるだけ
だからあのなんとかなってるレベルであって
なんかポッドキャストありきで
例えばこう始めちゃうっていうんですかね
それこそポッドキャストやりたいから
僕と組まないかみたいな
なんかそういう風な始め方であるとか
あとはこうなんか目標を設定したりとかね
1年間で何だろうね
1000人の登録者を目指そうとか大変なんですよ
1000人ポッドキャスト登録するのって
多分そんな簡単なことじゃないのか
youtubeとかインスタみたいな
ああいう感じじゃないので
登録ボタンの意味合いが
だから本当に大変だと思うんですけど
まあもっとあの目標下げて
例えば目標で週1配信
これも超大変ですけどね
だけだとしても
2人の大人がそれにコミットし続けるのってのは
24:00
並大抵のことじゃないですし
やっぱ予定一緒に住んでるとかね
なんかそういう目の前に住んでるとか
だったら別かもしれないですけど
予定だって合わせるの簡単じゃないですかね
で1回そういう収録の予定ずれちゃったりすると
平気で2、3ヶ月後とかになっちゃったりもする
こともあると
だからそういったところも踏まえて
ダレやすくなるっていう側面はね
どうしてもあるんですよ
あとは2人の目線合わせとかね
なんかこう奇跡的にね
そこが合致している人たちが
こう続けているんだろうなというふうにも思いますけども
そういった意味では
僕たちみたいに何の目的も意義もない
やる気もないっていうところでの目線が合っているから
今続いているんだろうなっていうところですけど
まあジョーがどう思ってるかは知らないですけどね
なんかまたこういうこと言うと
文句とか言われそうですけど
本人はこの聞く比量は聞いていないんで
言いたい放題言いますけど
でそんなのもあるんで
やっぱ僕としては定期的に更新していきたい
聞く比量っていうのは一人でやる
そういうスタンスなんだろうなっていうふうに
思ってますけどね
もしやるとしてももう2代目ボローですよね
歌舞伎スタイルで
次の人にこのポッドキャストのアカウントを渡しますので
続けていってくださいみたいなほうが
まだなんかイメージには合うかもしれないですが
もしねなんかそういうご希望がある方
オーディションしましょうね
ボロボロをしましょうという話ではあります
さっき定期的に更新したいみたいな話をしましたけど
やっぱあのポッドキャストしかり
ラジオしかり
ああいうのってすごく習慣みたいなものだな
っていうふうに感じることは多くて
それこそ僕自身ね
このポッドキャストって水やりとか
植物のお世話の時のお供にとか言ってますけども
やっぱあのラジオとかを聞く層って
一番多いかなって感じの運転とかを日常的にしてる人
やっぱ耳が開くじゃないですか
仕事とかでもね
あの僕自身も植物の仕事をしてる時は
毎日トラックを運転したりしてましたけど
やっぱそういう時って結構ラジオ聞くんですよね
で結構ルーティンっぽい時間帯で聞いたりするんで
ちょうどこの朝のこのタイミングで
瀬戸口弱鳥の名言をまた今日も聞いているとか
結構そういう習慣化するものなんですよ
だからこそあのそういうルーティンっていうんですかね
そういった中に入り込んでいくもの
入り込んでいけるものがいいのかなっていうふうに感じるので
定期配信っていうのは
だからこそ大事なんだろうなっていうふうに思うんですよね
まあそういうところで定期的にはやっていきたいと思うんですけどね
27:04
まあ今後はどうかな
あんまりね無理すぎんのも良くないと思ってるんで
そこはぼちぼちとやってはいきますと
すいませんちょっとめっちゃ前置き長くなっちゃってはいるんですけども
そんなこんなでね1年経ちますよっていうところで
あの僕のインスタのストーリーズでですね
質問とかご意見ありますかと
募集させていただいたわけですよ
質問回答してねみたいなボタンっていうんですか
なんかああいうのをつけて
でやりましたところ
なんとありがたいことに2件もですね
ご連絡をいただきまして本当にありがとうございます
もう1件も来なかったらどうしようっていうふうに感じていたところ
2件もですねすごい真送ったご質問いただきまして
ご質問というかご質問ご意見いただきましてありがとうございました
もうちょい来るかなと思いましたけども
それはやっぱりインスタとね
あのポッドキャストで層が違うなっていうふうに感じたし
なんかあんまああいう質問はね
インフルエンサーさんがやることなので
僕自身がやることではないなというふうには思いました
というところなので
引き続きねこの僕のDMからでもいいですけども
とうとういろんなところでね募集してますんで
そこは引き続きというところではありますけども
本当にありがたい
なのであのせっかくね
もしそれが100件とか来てたら来るわけないんですけども
あの一個一個の質問に対してこう
一問一答じゃないですけども
短くなっちゃう回答する時間が
というところではあると思うんですけどね
まあ一言返答みたいになっちゃうかもしれないんですけど
この件数なんでね
一つ一つにガチ応対していこうかなというところで
あの今回お便り会前編としてね
やっていきたいとは思ってますというところです
早速ね一つ目から紹介していきたいんですけども
まあこれちょっと回答というか仕組みの特性上
なんかミスったなと思うんですけど
まあラジオネームとかがあるわけでもないので
まあ誰々さんからとかも言えないっていうのが
もうストレージであげることの意味のなさというか
やりづらさだったんですけど
まあ一応アカウント名
まあアカウント名っていうか
鍵屋かだったんで
どういう人かもよくわからないのはありますけど
りゅういちろうさんでいいのかな
まあそういう方からいただきました
でこの方あれですね
Tシャツを買いたいみたいに
DMをいただいたんだけども
B品しかなくて
エクゾチックプランスセンターのロゴが胸元に
30:01
バーンとついてるやつなんですけど
インクはかすれてるわ
ポジションはずれてるわというですね
こう謎B品をね
ちょっと興味持ってくださったんですけど
まああの法外な値段を僕は吹っ掛けまして
まあちょっとそこには交流にはいたらなかった
という方ですけどもね
あれも売れちゃったんですけどね
まあまあTシャツね
それはまた別の機会の話で
でりゅういちろうさんからご質問ですね
この方キャビネット暗めの管理
その後はいかがでしょうか
ぜひ教えていただきたいですというところですね
まず僕そんなこと言いましたっけっていうところで
ちょっと記憶がないというのが
ほんと大変申し訳ないんですけども
まあでも朧気にね
あのなんかそんなこと言ったような
言ったかみたいな
そのギリギリのところに今いるんですけども
僕自身はこれ多分あのキャビネットなんで
あのブリムのパネルYっていうのを
取り付けてるんですよ
で調光機能がありまして
結構ね明るくしようと思えば
もう数万ルックスってガッて行くんですけども
あのその照度のノブをもう最低っていうんですか
もうほんとに少しでも
もう少し少なくしたら切れる
あの明かりが切れるぐらいの
ほんとギリギリのところですね
まあそれでも
ちょっとちゃんと測ってないんであれですけど
あのゼロ距離というか
もうすんごい近いところだったら
5、6千ルックスぐらい行ってたと思うんですけど
まあ測れよって話なんですけどね
まあちょっと測らず収録始めちゃったので
測りませんが
まあそんぐらい
5、6千ぐらいはもうすっげー近場ではある
ただ一番遠いところだったら
もう数百ルックスレベル
もうないかもしんないね
そういうレベルですよというものではありますと
まあでもこのブリムのパネルYはね
防水ではないのかな
ただ防滴仕様と言いますか
まああの使う環境としてもね
湿度が高いところなんで
いわゆるこう海外産の
ちょっと大丈夫かなみたいなの
前話題になりましたけども
なんかそういうのより安心感があるのでね
今も使ってますけど
まあいかがでしょうかということに対しては
まあ結論から言うと
めちゃくちゃいい感じだと思います
トラブルもね
一つも今のところないかなとは思ってます
まあいわゆるその明るさでいいんじゃないか
って話なんですけど
まあ僕のねキャビネットの中身って
9割型アンスリウムなんですよね
で残りの1割で
こうランであるとか
まあベゴニアであるとか
なんかそういったものを
まあシザとかフィロデも
1個ずつぐらいは入ってますけども
なんかそういうものが入っていると
まあなのでもう基本的にはね
もう育ってる環境的にも
ほぼほぼなんというか
33:00
なんならLEDもいるのかなみたいなレベル
それこそ真っ暗なところの
場所に置いてあるわけじゃないですし
割とこう太陽光も入ってくる
ある程度間接的に入ってくるようなところなので
あってもなくてもみたいな感じではあるレベルなんですよね
だからもっと暗くてもいいような気はします
ただあのさっきも言った通り
このゼロ距離
ポジション的にLEDから
すごい近い状態にあるワルクアナム
推定5,6千ルクスぐらいは少しね
あの葉の色があんまり良くないというか
あのきつそうな感じはします
育ってはいますし
全然あのダメージっていうほどではないんですけども
ここはやっぱ光が強いんだろうなーって
普通に思ってるんですけど
まあ配置上ポジション上ちょっとこれはもう
あんまり映せなくて
まあ一家みたいな感じでやってます
健康なり良しみたいな感じで
まああとはLEDの限界とは言わないですけど
まあ僕のねキャビネット
これ聞いてくださっている方は
インスタとかで見てくれてるかもしれないんですけど
一番天面っていうんでしょうか
こうキャビネットの中の最上面に
こうパネルライトを1個設置してるだけでして
どうしてもね一番下段のところとか
隅っこみたいなところには
まあ光が当たらなすぎるというか
まあさすがに暗すぎるかなーっていうのも
やっぱあるんですよ
まあでもとはいえね
あのじゃあそこに植物をこう
デンと置いてるかっていうとまた違くて
そこはやっぱ工夫かなとは思っていますと
まあ一番光が当たりづらい部分には
傭兵が長い品種であるとか
うちで言うとアンスリムのペルテギラムかな
とかまあ置き方を工夫して
こう露骨にね植物が影に隠れてしまう
もうほとんど真っ暗みたいな感じにならないように
意識はさすがにしてますね
なんというんでしょう
まあ一個一個の点っていうより
こう面を意識するっていうんですかね
考え方としてはこうキャビネットに置いてあるもので
壁面緑化をするというか
なんかそういう考え方を僕自身はしていますよと
まああの傭兵が長い云々って言いましたけど
株元はねまあ暗くてもまあいいかなーみたいな
その代わりあのなんて言うんですか
業者さんが使うような
プラバチを6個ぐらいセット
セッティングできるトレイっていうんですかね
ああいうのをひっくり返して
それをこう土台にして
上にプラバチを置いてあげる
36:01
なんかそうすることで
鉢底を浮かせて通気性を担保するっていうのは
これはやった方がいいなとは思ってます
多分あのさすがに暗くて風も当たりづらくて
っていうので
直置きだと結構よくない気がしますね
そこは通気性大事というところでやっております
で結構振り返ると
キャビネット自体は
僕2022年ぐらいからやってるんで
3年丸3年以上はもう今家にあるんですけども
まあ本当に冒頭言った通り
大きなトラブルはないし
かなり良い環境は作れてるんだろうなっていうのは
感じてます
特に良い点というか
これやっててよかったなと思ってるのは
水やりの頻度がまずぶれないんですよね
一つとして
環境が安定しているので
本当に週1とかかな
なんかそういう風に
週1まとめてザバッてやる以上
みたいなぐらいなんですよ
しかもね乾いて
乾湿がどうのこうのっていう感じでもなくて
本当にそこはもう週1っていう風に決めちゃっているので
そこの楽さ
まあいわゆるね
基本巡流的スタンスでやっているので
巡流の意味はみんな分かりますよね
今流行ってますからね
ハッシュタグ巡流って言った方がいいでしょうか
そういったところもなんか
あれ不思議ですよね
話変わりますけどね
ストーリーとかで
今結構ハッシュタグ巡流みたいな感じで
ストーリーズの画面にバンってつけるの結構ね
おしゃれというか
なるほどみたいな感じなんですけど
なんかこう基本に忠実って
こういうこと言うんだろうなと思いながら見ていますが
基本は乾かさずに
新しい水を常に提供して
空気を古くしないというか循環させる
こういうスタンスでキャビはできるというかしているので
そういう意味も含めて
それができるっていうのは環境が安定している
それこそ天気の影響は受けませんよね
LEDのオンケートそこかもしれないですよね
晴れてても
真っ暗な曇りの日でも
同じような明るさが担保できているみたいな
こういうところもあります
これをひっくり返すと
余計な心配をしなくても勝手に育つっていうんですかね
これはデカい
これがキャビネットの面白さというか
やっていて続けられる一つなのかなとは感じますね
ただ一方で当然課題点っていうのもありまして
IKEAのRUDE STARというキャビネットを
39:00
僕は少し穴を開けたりとか改造したりして使っているわけですし
大半の方がRUDE STARを使っているとは思うんですけども
鉄製なんでね
最初結構棒サビみたいなものはやりましたけど
3年も使っていれば少しずつサビが出てきますね
なんか隙間というか
ちょっとした削れみたいなところから
やっぱりそこが広がっていってますね
それに加えて
1回漏水事件も発生したんですよ
足の部分
キャビネットの足の部分がどうしても隙間ができていたのか
そこからですね
ちゃんと水切りをしきれてなかった植物の水が垂れて
足元から水が垂れているという問題が1回発生しました
それは単純に水ちゃんと切ればいいだけっていうのもあるし
さっきトレをひっくり返してどうのこうのって話もしましたけど
それはここを回避するというか
そういう意味合いもあります
結構注意に浮かせていれば水やりというのも
意外と直付けより垂れにくいっていうんですかね
ちょっとこれ感覚的な表現になってますけど
やっぱり違うんですよそこは
同時に一番底面に僕はスタイロっていう建築資材なんですけど
硬い発泡シュールっていうのかな
なんかそういうものを敷いて
鉄製なんでねそこもね
そこに直置きしたりとかすると
なんか冷たそうかなっていう理由ぐらいで敷いてはいて
あとは水とかも吸水してくれるかな的な感じの
あれでやってはいるんですけど
まあそういうこともちゃんとやり始めてからは
もうそういうこともほとんどなくなったかなとは思っておりますけどね
スタイロは結構お勧めかもしれないですね
色が水色だったりして
全然あのキャビレットの色と合ってないんで
自分でこう塗ったりしてね
なんかそこは楽しんじゃったらいいんじゃないかなと思ってますよというところ
あとはあの
やっぱ植物が密閉されていて
あのひしみきあってるような状況なので
虫であるとかウイルス持ち込まれると
やっぱ面倒なことにはなるんだろうなって感じます
だからあの輸入株であるとか
なんか危険そうだなこいつみたいな植物は
結構しっかり殺虫殺菌して
まあそういう配慮をした後に
まあ祈りながら入れてるみたいな
頼むよみたいな感じで入れてるっていうのもありますよね
まあなんかそういうリスクもあるんで
やっぱ輸入株いわゆるアンスリウムのこう
ベアルドって言われるかな
なんていうのあるの
抜け忘れちゃいました
あのねエクアドラの業種とかが売ってるような
あのパック詰めされたようなやつっていうのは
ちょっと買わなくなってきてるってのもあるんですけど
42:02
まあ国内のものの方でもね
十分いいものたくさんありますから
まあそういうものもありつつやってはいますし
まああのあと何しろこれはね
あのやった人にしかわかんないと思うんですけど
大した量入んないんですよね
あのアンスリウムってやっぱものすごい成長頻度が
すごい早い植物ではないですけど
一枚一枚の葉っぱがやっぱこう
結構でかいというか場所を取るので
そういうのがこう最初はいいかもしれないけど
1年2年経つとね
同じものを入りきらないわけですよ
まあアンスだけに限らずですけど
なんかそうなった場合どうするかっていうと
たとえ結構まだ健康な葉
イケてる葉だとしても剪定したりして
密集しすぎないようにする必要っていうのは
絶対出てくるんですよね
葉が重ね合っちゃってギッチギチっていうのは
多分環境良くないと思うので
まあそういう配慮は絶対必要になってくると
いうのがやっぱ課題点というか
まあ意外にやってみたら
わかることなのかなと思ってますよ
なのでやっぱキャビで
熱帯植物をやるにあたり
大事な感覚っていうのがあるなと思っていて
というのも植物を入れてるね
植物一鉢一鉢がどうっていうよりも
キャビ全体を一つの生態系みたいに捉えて
環境をコントロールしていくっていう意識を持った方が
面白いんだろうなっていうのは感じるんですよ
そういう風に考えていくと
それこそ光以外にも
最低限必要な要素ってあるわけじゃないですか
例えば湿度
これはカメレットの隙間結構あるので
ここを隙間テープみたいな
ダイソーとかで売ってるようなスポンジのテープを埋める配慮であるとか
あとは風をしっかり回してあげる
扇風機というかパソコン用の
ファンみたいなものをつけてる人が一番多いと思いますけど
あれもねやっぱ
1年もやってれば錆びてくるんで
定期的にリフレッシュして新しいの買ってあげるとかね
事故のリスクもありますからこの辺意外と
僕もちょっと前に交換したんですけど
結構大変なことになってたんでこれはちょっと気をつけなきゃいけない
とか
あとは
そうね温度かな
もう一番大事なのは温度だと思いますね
どんなに風水光あったとしてもすっげー寒い
まあ何て言うんだろう10度きったりであるとか
まあそれこそ1桁台になってしまうような環境だったら
めちゃくちゃ葉っぱ痛むと思うので
なんかそれはもうあの
どうするかっていうところで行ってしまえば
45:00
もう本当エアコン一択ですね
キャビネットを温めるっていうよりはキャビネットを置いている部屋を温めてください
もうこれしかないと思いますよ
やっぱねそれに踏み切る前には
いろいろ曲折あって
ダントツっていうね暖房の段に突発的なトツ
ダントツっていう爬虫類向けのゲージに設置するような
ヒーターパネルみたいなものがあるんですけど
しかも防滴仕様で水にも強いということで
ちょっと設置してたんですけど
実際ねつけたらコタツじゃないけど
その周囲だけはちょっと暖かくなるんですよ
だけどキャビネット全体を温めるには到底足りないパワーで
全然意味なかったんでもうエアコン一択です
というかちゃんと中とかもエアコンつくようにしてから
それこそトラブルなくなった
ダメだこれエアコンのおかげとかいう感じになっちゃいますけど
一つの要素としてやっぱそういうのがあった方が良かったのかなと
個人の感覚では思っております
あとは歯水ねこれももうおまじないですね
これに意味があるかどうかっていうよりも
感覚的なところでかいと思ってます
環境をなるべく近づけてあげることっていうのが
本当に大事だと思っているので
それこそちょっとした通り雨が降ったみたいな感じ
っていうんでしょうかね
そういったものを再現してあげるっていう意味でも
歯水は欠かさずしてあげてますね
これは完全ルーティンと化しています
そういう環境面の調整と合わせて
さっきも少し触れましたけど
点じゃなくて面で作り上げるっていうイメージですね
それこそアンスリームはそういうことがやりやすい品種だと思います
マインド的なレファレンスで言うと
パトリック・ブランさんっていう人がいるんですけど
その人の作業部屋をイメージしていて
あるいは南米のジャングルへのどこでもドア的なイメージで
キャビを作ってあげたりもしていますけど
とにかく面ですね
立体感のある面
あれそれってなんかおかしい
とりあえず点ではなく面で設置するように意識してあげたら
良いんじゃないかなって感じます
ちなみにパトリック・ブランの作業部屋って言いましたけど
パトリック・ブランって誰なんていう人
もしいたらですね
ちょっと簡単に説明すると
フランスの人かな
フランスの植物学者兼アーティストみたいな人で
壁面緑化を考えた人なんですよ
48:01
壁面緑化ってね
見たことありますかね
壁に土を使わずに
なんかフェルトみたいなね
便利収納壁みたいなのあるじゃないですか
隙間が空いてて
そこに植物をどんどんはめていって
自動乾水機能もくっついてて
別に人間が水やりしなくても
モリモリ植物が育つみたいな
壁を緑色にするみたいな
そういうのが壁面緑化って言うんですけど
それを発明した人ですね
この人の作品はですね
実際に見ることもできて
都内で言うと銀座6にあったりしますし
金沢21世紀美術館などにも作品はありますので
ちょっと両極端な場所にありますけど
他にもあんのかな
ちゃんとわかってないですけど
見たことない人はぜひ見てみてほしいですね
これはね
webでも容易に見ることはできますけど
実物を見てそのサイズ感というか
そういったものを感じた方がより良いものだと思います
そういう人の作業部屋っていうのが
これネットで見たりすることもできますけど
すごく面白いもんなんで
そういったものをさらに切り取って
自分の部屋に置いてあげるみたいなスタンスで
僕はやっているので
良ければちょっと見てみてあげてください
そういう観点で3年やっていく中で
徐々にたどり着いていって
管理をしていって
ある程度落ち着いてきたなっていうタイミングで
なんか久々に
インスタでキャビの画像でも投稿すっか
新年だしなみたいな感じで
今年の頭1個投稿したんですよ
カビネットの写真を何枚か撮って
それがですね
僕の赤インスタの中では
大したあれではないんですけど
今までで一番受けたんですよね
それこそフォロワーがすごい増えたとか
そういう定量的な意味合いですけども
なんかすごい露骨だったんで
どうしたんだろう
どうしてだろうっていろいろ考えたんですけど
やっぱりキャビネットでの育成方法っていうのが
やっぱ国内でもどんどんこの3年間で広まってきていて
一定関心を集めやすい
タイミングだったんだろうなっていう風にも感じますね
あるからこそその投稿が
有益というかお勧めされ得る投稿として
判断されたんだろうなっていう風に感じましたし
そういうのがはまったがゆえの状況というんでしょうか
バズってほどではないですね
ただちょっと良かったみたいな
そんなレベルですけど
なので龍一郎さんの質問として
51:03
暗め管理のその方がいかがですかということに対しては
もうちょっとざっくり説明すると
インスタでのインプレッション稼げました
そういう風に言えることができるんじゃないのかなと思っております
なので皆さんもぜひご興味がある方は
インスタを見るなり
他の方もキャビネットの作り方みたいなものを
上げている方もいますんでね
ちょっとご自身でその辺は
ちょっと調べてみてくださいよというところですかね
いいですかね
お便り会にしては異常な長さ
一つの質問に対してかなりがっつり話してしまったんですけど
こういうテーマをいただけると
こういう風に話せるので
なんか意外と楽しかったので
ぜひ皆さんにもこれ以降も
もしそういう質問とかテーマがあれば送ってくれると
嬉しいなとは思っております
これね冒頭も言った通り
質問は2件来てるわけです
1件目の質問を回答するだけで
もうそろそろ1時間経ってしまいそうなんで
1回これで終わりにはしますけども
今度後編として
もう1個質問と言いますか特定もいただいていて
これが非常にタイムリーなものになってきておりますが
ちょっとまだね観測しきれてないところというか
実際どうかなみたいなのが
まだ僕の中では調査中なところもあったりするので
もう少しその辺見えてきたらね
話していきたいとは思いますけども
これもとはいえ1週間ぐらいか
少しちょっと様子を見たいんですよこの質問に対して
なのでこれを見てお話をさせていただきたいと思います
お便り回後編みたいな感じで話せていければと思っているので
ご質問いただいた方もねちょっとお待ちいただければと思っております
まずはですねこのキャビネットに関して
良いご質問をくださった龍一郎さんありがとうございましたというところでございます
話し過ぎましたね
こんなところで今週の企画披露は以上にしたいと思います
改めてですけどもこの企画披露というチャンネルは
皆さんの水やりでありますとか植え替えその他諸々
園芸中に耳元が寂しいと思いますので
そういった時に聞いていただければより良いのではないかというところから
始まっているものではございます
このチャンネルをねフォローしていただければ
最新エピソードというところも逃さずいけるかと思いますし
植物友達との対談というのもね貴重なお話いただいているところもあるので
ご興味がある方はぜひぜひちょっと過去のエピソードも聞いてみてくださいなというところになっております
はいじゃあそんな感じでね
54:01
今年も1年よろしくと言いますか
家族も増えましてちょっと本気でやっていこうかなというところもあり
楽しみでしかないですけどね
もういろんなものを準備したりとかね知識吸収したりとかして
次は実践という形になると思うんですけど
絶対うまいこといかないことばっかだと思うんで
早速ねおしっことかぶっかけられてますんで
なかなか手こずりそうな気もしますけども一生懸命やっていこうと思うんで
その辺もね合わせて応援よろしくと言いますか
心にちょっと片隅に置いといてもらえると嬉しいと思っています
はいじゃあそんな感じでね以上です
じゃあまたバイバーイ