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ep44 お便り回後編です【園芸を日常にするということ】
2026-02-11 50:41

ep44 お便り回後編です【園芸を日常にするということ】

★本日のお話

benji plantの変化について/アロイド呪縛からの解放/水やりタイムアタック/スピード・サービス・クオリティ/一歩すら無駄にするな/育児の福音/園芸は楽であれ/ちゃんとした生活/空っぽの部屋/丁寧な暮らしは全部演技/趣味のために徳を積む/育児はエンタメ/じゃあ、どうする?を繰り返そう/命を削るPodcast/


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感想

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00:14
エキゾチックプラントセンターのVOLWOです。
今週もVOLWOのキく肥料を始めてまいりますというところなんですけども、
あれですね、今日録音しているのが2月10日なんですけども、
ベンジプラントの最新動画ね、2月9日にアップロードされたやつ、ご覧になられた方はいらっしゃいますでしょうか。
あれめちゃくちゃ良かったですね。
すっごい久しぶりに、プランツケアというか植物系の動画っていうのを出してくれて、
本当に内容を見てもらえた方が早いんですけど、家庭園芸の真ん中の内容って言うんですかね。
本当に良かったです。出てくる植物というか、
今ベンジさんの家で育てている植物っていうのがポトスであったり、
クジャクサボテン、ドラセナ、ボトルツリーとか、木立ちのベゴニアとか、
あとアスパラガスパーンとかアジアンダムとかね。
あとあんまり表情がよく出てないモンスのホワイトモンスターとか。
なんかそういう、なんて言うんでしょうね、これこれーみたいな、レッツゴーみたいな感覚のあるチョイスというか。
本当によくわかってる。狙ってるのかどうかわかんないですけども、
完璧な感じだなというふうには思います。
いわゆるね、昔のベンジといえばアロイド絡みの植物っていうのが結構印象としては強かったんですけど、
彼も昨年のLAの火事とかそういったところも経って、いろんなリセットっていうところを再スタートみたいなものがあったと思うんですけど、
そういったところからね、いったん樹脈じゃないけども、そういう植物のコレクトのところからは抜け出して、
改めて園芸を楽しんでいるんだろうなっていうのがすごい伝わってくるところだったので、
前のノリみたいなのが好きだったとするならばちょっとつまんない、物足りないかなっていうところもちょっと感じますけども、
今の僕のムードであるとかにはもうバッチリハマっていて、
もう久々ですね、ベンジの動画を3週ぐらいするのは。
以前はね、当然ながら3週どころじゃないな。
ほぼ10週ぐらいは擦り続けて見続けていたようなレベルだったんですけど、
それは最近あんまりしてなかったんですが、久々にね、そういうふうにしていきたい。
擦り続けていきたいような動画をあげてくれた。
自分のムードにはハマっている動画だったんでね、ちょっと嬉しくて冒頭話しちゃいましたけども、
03:02
まあまあまあまあそんな話はさておきっていうところですけどもね。
あれですね、先週なのかな、先々週なのかな、前回のエピソードでも話しましたけども、娘が生まれまして、育児というものがですね、マジで始まっているわけなんですよね。
で、1月の下旬に生まれましたんで、まだ1ヶ月も経ってないというか、本当にそれこそ3人から退院して、ややもあって、
今僕の家、住んでる家に帰ってきたのが本当にまだ1週間前とかの話なので、
本当にそういった意味での妻とのね、3人体制、妻と僕と娘の3人体制での生活っていうのはまだ1週間と何日かっていうところなんですけど、
すでにですね、めちゃくちゃクリエイティブで面白いなっていうところを痛感していますね。
やっぱ育てるっていう意味では一番面白い、面白いという言い方というか、すごいこっちが得られる、いろんな感性というか感覚みたいなものも多いですし、
まあね、こういう話は別に僕のするところではないかもしれないのであんま触れませんけども、非常に面白い行為をしているなというふうには思っておりますけどもね。
まあ試行錯誤しながらですけどね、やっぱメンタル的にもきつい時もありますし、
まあそれ自体はね、事前にいろんなYouTubeであるとか本であるとかそういったもので事前にこう大変なものだよというのを理解した上でやってはいますけども、
実際にね、こうやってみるといろいろ感じる不便さというか、いろいろ感じながらやってはいるってところですよね。
まあそういう流れからの、今回はですね、前回の続きというか質問回の後編ということでやっていきたいと思っています。
前回ではね、IKEAグリーンハウスキャビネットについてガチンコでね、ちょっと話をさせてもらったところだったんですけど、
今回はですね、ハンドルネームと言いますか、88プランツさんからのお便りというかお題提示ですね。
園芸と家事、育児との両立というところで、体現止めというところでね。
体現止めじゃねえか。まあいいよ、なんでもいいんですけども、すごくこう、ビシッとね、語ってみせようみたいな感じでいただいたのでありがとうございます。
まさにね、今僕の中では最も熱いトピックなのかなというところではあるんですけども、
06:00
まあその辺のね、さっきも言った通り1週間とちょうど経ってないんで、その両立できてるのかどうかという判断を今ちょっとしづらいところではあるんですけど、
まあその短い中でもね、少しずつあの今軌道に乗り始めているところもあったりなかったりなんで、
そこに加えて園芸っていうのがどうやって入ってきているのかっていうのは、自分の中でも整理していきたいというか、
非常に大事な事柄なんでね、まとめていきたいなとは思ってます。お題ありがとうございます。
一旦ね、現状整理っていうところで、僕が今どういうふうに育児に参加しているかっていうところなんですけど、
まず仕事ですね、僕サラリーマンですけども、3ヶ月間ね、育休を今取ってまして、出産日から。
で、そんな感じなんで、まあ休業中という意味もありますけど、家事とね、育児っていうところにフルコミットできる状態にはありますよと。
で、新生児ってね、3時間おきぐらいにもう授乳、ミルクとかが必要になってくるんで、夫婦でシフト制で育児をしているっていう感じですね。
夜間とか、日中もですけども、この時間帯は僕がこうやるから君は寝ててねとか、その逆とか、そういう感じにやって、なんとか睡眠時間は最低限確保できるようにはやっていますというところです。
はい。で、まあ、っていうところもあるんでね、やっぱこう今までみたいに、なんか6,7時間一気に寝るとかっていうのがちょっとね、
今難しい状態にはなっているんですよね。で、これはもうね、育児あるあるみたいな感じなんで、まあいいんですけど。
で、僕自身はね、結構、すいません、あの、もともとショートスリーパーみたいなところもあったんで、そんなにね、それがものすごい直撃できついかっていうわけではないんですけども、
まあ、僕というよりやっぱ妻側ですよね。女性はもうそもそも出産っていうお仕事終わってね、帰ってきてるんで、出産ってね、よく言われるというか、どんぐらいきついことかっていうときの表現として、なんか交通事故と同じレベルでダメージを受けているみたいなことを言うらしいんですけど、
まあでも本当にそうかもしれないですよね。ありえないことが起きてますからね。一応ね、僕出産立ち会ったりもしたので、間違いなく今いる小さい人間がですね、自分の子供だということは理解しているんですけども、あれはもう普通の状態じゃないですし、なんか今日常生活にすぐ戻るなんてのは到底無理なことだと思いますね。
なので、僕自身がやっぱ今やっていかなきゃいけないっていうのは当然ね、赤ちゃんを育てるっていうのは当然ですけども、それと同時に妻の方もね、存命させると言いますか、回復というところを最優先にして、この2人に生き続けていただくこと、そういったことをやるっていうのが大事なんだろうなと。
09:17
このために休業しているわけ、休憩取っているわけですから、もうここにもうほとんどというか全てのリソースを割くような状態であるべきなのかなとは思ってます。
とはいえ、そういうふうにしてしまうと植物はすぐ枯れてしまう可能性がありますけど、じゃあどのタイミングでやってんのかっていう話ですよね。
さっきちょっと触れた通り、シフト制を組んでいて、本当に具体的に言ってしまうと、例えば朝6時僕が起床して、6時から9時までは妻が寝ているんで、僕が子供のお世話をすると。
調子よく子供が寝ていてくれれば買い出しの準備というか、そういったものを考えて買い物リストを作ったり、あとは洗濯ね。
うちはね、現状普通に縦型で干したり畳んだりしなきゃいけない洗濯機なんですけども、30分くらいかかりますから妻が起きてくるまでに洗濯機を回し始めて起きてくるタイミング、9時くらいに起きてくるのでそのタイミングで終わるように準備をするみたいな。
洗濯機の中に洗濯物を入れて回すぐらいは、ぐらいの一瞬の目離すぐらいであれば、本当に寝てくれていれば全然できるのでそういうことをすると。
で、9時から11時ぐらいっていうのが両方とも、夫婦2人とも起きている時間帯なんですけど、このタイミングで僕が家事とかをすると。いわゆる洗濯物を干したりであるとか、あとはご飯の買い出しとかですよね。
そういうことをやって、奥さんの方に育児というか子どものミルクであるとかそういったものを見てもらうと。
11時から12時の1時間だけ妻に寝てもらって、12時から13時に僕たちがお昼ご飯を食べますと。
で、それはね、出来上がりのものだったりとか作ったりとかしてますけども、その辺もやらさせてもらっていて。
13時にね、子どものミルクタイムとかがあったりして、これもね、結構5分10分で終わる話ではなくて、結構大変だったんですよね。
やっぱある程度の量をちゃんと飲ませてあげないといけないっていうのもある中で、普通に3、40分とかは余裕でかかって何とか100mlとかそういった量を飲ませているんですけども。
12:11
そういうことをする時間ですと。
で、飲ませておむつ変えたりとかした後にちょっと一呼吸をかさせて、1時間くらい飽くんで、そこでちょっと自由時間というか、ゆっくりする時間があって。
で、子どもがグズってなければゆっくりできる時間があって、昼15時とかそのぐらいに赤ちゃんは木浴というお風呂がありまして。
プール風船、風船のプールみたいな、あるでしょう。
あれのちっちゃいバージョンみたいなやつに赤ちゃん入れて洗ってあげるみたいなのがありますよと。
で、それが終わった後にちょっと夕飯というか時間が空くので、この2時間くらいかな、15時から17時くらいの間に僕は一旦仮眠をとりますと。
で、17時くらいに僕が起きてきて、妻がそこから19時くらいまで仮眠をとりますと。
で、19時になったらまた赤ちゃんのミルクありますんで、ミルクを飲ませて、20時僕たちが夕飯とって、21時お風呂に僕たちが入って、
で、またお互い仮眠をとりあって、夜中1時くらい。
ここもまたミルクがあるんですけども、その後2人ともちょっと起きていて。
で、夜の間の3時くらいになったらまた僕が仮眠をとって、3時から6時寝てとか、そういう感じ。なんか結構具体的すぎたかもしれないんですけども。
要は結構パツパツのスケジュールなんですよ、これでもね。
で、じゃあどこでその、話戻りますけども、ここで水やりだりするのっていう話だと思うんですけど、
マジで隙間時間なんですよね。さっき午前中に洗濯とか買い出しのタイムがあるっていうんですけど、
あれをなるべく迅速に終わらせて、その隙間時間でババッと水やりを終わらせるってあるとかね。
あとは自分の仮眠タイムをちょっと削って水やりをするとかね。
そういった感じになろうかというところですね。
自分のシフト、育児タイムといっても、今のタイミングの赤ちゃんってほとんど寝ていることが多い。
ぐずることもありますけども、静かに寝てくれていればね、そこまでベビーベッドで寝かせたりしてるんで、
そこまでずっと監視してなきゃいけないっていうわけではないんですけども、
そういうふうにちょっと静かにしてくれているときに、パパッと自分の部屋の周りの植物を見て、
15:00
乾いてるな、これちょっと調子悪くなってるなとかそういったことをチェックして、
じゃあこの次のシフトの隙間時間で水やりしようっていうのを何個かピックしとくみたいな。
で、そのタイミングになったら一気にお風呂場とかに植物を持っていってバーって水やりして、
必要であれば液費とか上げたりして、終わりみたいな。そんな感じのもう、
なんつーか、感じですよね。
で、まぁ、なんだろう。
そんな感じでやってるんで、もともとうちもそんなに植物がね、なんか100とか200とかあるような感じではないですし、
あんまりこう、早々枯れるような、すぐ枯れちゃうような品種っていうのはないので、
多少ね、適当管理でも全然問題はないなっていうのが正直なところではありますよ。
ただね、唯一ね、ちょっと出産の後、妻の実家に1週間もいないけど、
妻が1週間くらい向こうの実家に帰ってて、そこに僕もあいのりするみたいな感じのタイミングがあって、200日くらい家開けたタイミングがあったんですけど、
そのタイミングでね、パッシフローラーっていう、何個か前のエピソードで僕がベストバイにあげた植物が水切れを起こして、
全ての葉っぱがシヨシヨになってましたね、家帰った時に。
でもそれくらいかな、でもそれも水やり、あやべーと思って水やりして、
シヨシヨになったのは全部ダメになりましたけど、またもう新芽出てきてるんで、
どっちなんだいみたいな、弱いんだか強いんだかみたいな感じのものになっているんですけど、
それくらいかな。水やりに関しては多少のズレというか、
ちょっとそんなにちゃんと乾いてなかったとしてもなんとかなるじゃないですか。
そんな気にしなくてもいいとは思っているんですけど、
これプラス植え替えとかになってくるとかなりきつそうだなというのは正直なところですよね。
すでにね、現状タイムアタックみたいな感じでやっていて、
隙間時間といえど15分とか30分だとかそういった話なので、
その中でいかにミッションを終わらせるか、
事前準備をどのタイミングでやるかみたいなことを考えながらやっているので、
ここに植え替えはね、なかなか入ってこれないんじゃないかなみたいな気はしてますけど、
それも慣れかなというところですね。
幸いね、このタイミングで植え替えをするようなことはないので全然いいんですけど、
去年のね、春とか秋とかにね、キャビネットの中のアンスリウムであるとか、
一切植え替えとかちょっとサボっちゃっていて、
若干根詰まりかなみたいなものがですね、ちらほら出てきていますと。
18:01
これはキャビに限らずなんですけど。
だからちょっと今シーズン、いいシーズンになってきたらね、
結構いろいろやりたいなーっていうのはあるんですけど、
今からねその辺はちょっと要を検討ですよね。
今までだったら、じゃあ今日は植え替えデーだから10鉢ぐらい一気にやるぞとかだったのを、
1鉢だけささっと終わらせるみたいな、
そういう風になっていくんだろうなーとは思いますけどね、
水やりの時間を犠牲にしてみたいなね。
まあいずれにせよ事前準備ですよね。
じゃあもう土をここに用意してとか、
でミルクあげてと、みたいな。
で、じゃあ鉢をここでこうしてと、みたいな。
で、そこを鉢底に敷くネットみたいなのを事前に切っておいてと、みたいな。
なんかそういった感じで、あとはもう抜いて入れて、
もう立ててみたいな。
もうそんな感じになるんだとは思いますよ。
まあまあまあまあ。
でもね、これなんかしんどーっていう風に聞こえちゃうかもしれないんですけど、
なんか意外とそうでもなくて、
これ自体も結構楽しい行為かなーみたいな風には思うんですよね、
このタイムアタック的な考え方についてですけども。
というのも、僕自身がね、数年前に園芸店で働いていたというか、
植物業界にいた時があったんですけども、
花屋さんとか植物屋さんで働いていたというよりは、
オフィスであるとか、店舗みたいなところの植栽の管理というか、
メンテナンスみたいなことをしていたんですけども、
そこもですね、とにかく速さを求められ続けていたんですよね。
上司というか先輩社員に。
でもよく言われていたのが、
仕事はな、みたいなボロ親と。
この園芸の仕事というのは、園芸というか現場の仕事というのは、みたいな。
スピードサービスクオリティなんだ、みたいなことを口すっぱく言われてたんですよね。
で、なんつかそれみたいな話だったんですけども、
要は優先順位というか、そういった話で、
まず仕事はとにかくスピードだと。早く終わらせろと。
で、次がサービスだと。
サービスというのは相性の良さであるとか、そういったところなんだと。
そういったものが、スピードとサービスが揃って初めてクオリティというのがついてくるので、
まず仕事にいきなりクオリティを求めるんじゃねえよと。
そういったことを言われてたわけですよね。
で、現場仕事的なところの働き方っていうのが、
僕その時は初めてだったんで、結構ね、すっげー苦労はしたというか。
まあまあ普通にね、めっちゃしんどかったんですけど。
まあそこで覚えましたよね。
なんか結構自分の性格的にまずはクオリティを求めちゃうようなところ。
そのためになんかもごもごしてて、スピードが遅いみたいなことが、
21:01
やっぱりその仕事をしてすごく露出したというか、
もうめっちゃ出てきちゃっていたので。
まあまあまあまあ。
なんかそういう考え方、仕事の考え方で新しい視点を得られたっていうのは、
今思い返してもよかったなとは思ってはいるんですけど、
まあとにかくだからそこで何かしらをやるときに、
これも今は僕デスクワークですけども、
やっぱりまずはスピードみたいなところ。
そこを意識する癖っていうのがついたんですよね。
これは別に仕事じゃなくても、いろんな物事。
それこそ家事、育児でもそうだなっていうふうに思ってますし、
なんかそのスピードサービスクオリティの話をしてきた先輩が、
もう一個言ってたことがあって、
なんかね、なんだったかな、
その人がバリスタだがなんだがをやっていた時期があったらしく、
キッチン?バリスタじゃないのかな?
まあよくわかんないですけど、
とりあえずキッチンで働いていた時があって、
キッチンってね、広いところもあるかもしれないですけど、
基本的には人二人が余裕で通れるかというとそうでもない、
狭かったりする空間が多かったりするじゃないですか。
そういった中で、キッチンの中での動き、
この一歩動く、二歩動く、三歩動くっていう、
この一歩の動きの意味っていうのを考えろみたいな感じで
教わっていたらしいんですよね。
要はもう動線に一切の無駄な動きを出すなみたいな感じ?
なんでしょうね。
まあそういうような厳しいところで働かれていたらしく、
その人は。
それをすごくこう、現場仕事でも応用し、
その教えを僕がこう受けていたみたいな感じなんですよ。
でも本当にね、こういう水やりの仕事みたいなことをしていると、
本当にそれはその通りで、
事前準備もそうですし、
フロアとかを見て、あそこからまず始めて、
その間にこれをやって、
それの間に水をまた汲み直してだとか、
なんかそういうようなことがあるので、
まさにというか本当にそれを意識しなきゃいけないなっていうのも、
当時はねしんどかったんで、
なかなか厳しかったですけど、
今になって思うと、
まあそういうのもそうだよな、大事だよなっていうのは、
しみじみ思い返すところではありますよね。
っていうのが今本当に家事育児でも生きているじゃないけども、
そういう考えでやっているし、
そこにこうちょっとしたゲーム感覚というか、
面白みみたいなものも感じなくはないので、
あの全然このスピード重視のタイムアタックみたいなものは、
僕自身は楽しめてやっていますが、
そんな感じでこうね、
両立を何とか図っている最中でございますよと。
今んとこまあ、
うまくいってんのかなというふうには感じておりますが、
24:03
冒頭でも言った通り、まだ1週間ちょっとしか経っていないので、
まあこれは経過観察ですよねというふうには思っておりますというとこですね。
はい。
で、
赤ちゃんを育て始めたことと、
あとは園芸等の関係性について、
思わぬ福音みたいなものがありまして、
というのも部屋の温度と湿度ですね。
今までね、
パートナーの冷たい目線に耐えながらね、
エアコンとかを夜中もつけたりであるとか、
加湿器を常時稼働していたわけですけども、
赤ちゃんってね、適温、適湿度っていうのがあるんですよ。
それが20℃から22℃ぐらいの部屋の温度と、
50%から60%ぐらいの湿度を保ちましょうみたいなところなんですけど、
植物好きな人だったらこの温度と湿度にはピンときますよね。
一番植物がよく育つ温度と湿度なんですよね。
なので、現状それを当然ね、
大義名分としては娘のためにやっているんですけども、
これの温度と湿度にすることによって、
非常に植物の動きが良くなってきておりまして、
今ね、2月というところで、
一般的には成長が鈍化するタイミングではありますけども、
そういったことがないよと。
あとは夜間、エアコンを切ってしまって、
部屋が寒くなりすぎてしまって、
根にダメージを食らうとか、
そういった心配は一切なくなったので、
非常にね、育成環境としては良くなる一方であろうという風に思われる感じなんですよね。
反面ね、水やり頻度とかも結構普通に、
ハイシーズン並みになっちゃっているかもしれないので、
それはたまに傷かもしれませんけども、
逆に傷というか、よく乾く感じもあるので、
そこはガンガン水やりしちゃっていいだろうし、
多少シビアなことを考えなくても、
全然大丈夫な雰囲気になっているっていうのは、
意外と良かったことだなという風には思っております。
こんな感じでやっているんですよ。
もともとそんなにシビアにはやってないですけど、
まあまあ適当にやっているわけで、
そもそもこのやり方で枯れるようなもの、品種っていうのは自分の生活に合わないんだから、
退場してもらうしかないわけじゃないですか。
僕自身はストレスを感じるような演芸っていうのは今は求めてないですし、
難しさに楽しさを求めるっていうのが今はないんですよね、個人的に。
本当ひたすら演芸は楽であれと思ってますし、
27:02
楽で綺麗な品種が一番好きだなとも思ってますけども、
そういった意味でもね、キャビネットっていうのはマジで楽ですね。
あれはもう本当に何も気にしないんでね、乾きとかをね、
定期的なタイミングでバサッと水やりをして、
バサッと肥料をあげて、どうぞみたいな、育ってくださいみたいな感じで、
もう勝手に育っちゃってますね、君たちみたいな感じなんで、
もうあそこがなんだろうな、
めっちゃ楽ですよ。なんて言えばいいんだろう。
とにかくね、やっぱキャビがあってよかったなっていうふうには思いますね。
で、今のね、植物の婦人っていうのを改めて考えると、
そのキャビの一式、アンスリウムであるとかっていう卵とかね、
そういったものが入っているキャビネット一式と、
あとはフィロデンとかモンスの強いやつですね、根が太めの数品種そういうのがあって、
あとはホヤとかボトル釣りとかね、室内で水切れとかにも強いようなやつっていうのが今はいって、
あとはザな観葉植物っていうんですかね、グレープアイビーとかね、
僕よくちょっと触れてますけども、あとはパキラ、ミルキーウェイとかかな、
本当にザっていう感じの観葉植物とかっていうだけなんで、
あんま数はないんですよね、アンスリウムがバーッとありますとか、
グロウテントがどうだよとか、
フィロデンドロンが猫の登り棒でどうたらこうたらみたいな、そういう感じではないので、
全然大した数ではないんですけども、
その上でもこれ以上数を増やすっていうのは今のところ全然必要ないなっていうふうなテンションにはなっていて、
コレクターみたいなテンションでやっていた頃のボルゴっていうのは今はもういないんだろうなっていうふうには感じますよというところなんですよね。
その反面、もう少し概念的に植物を育てて楽しんでいるだけの人みたいな感じには、
今ポジション取りをしているんだろうなというふうには強く感じますし、
そういう考え方にシフトしているからこそ、
最新のベンジプラントの動画には非常に強い感銘を受けたっていうところなんだろうなというふうには思っております。
わーもうこれ30分話してますね。終わんねーなコレ。
この話意外と面白くて、
この間も話しましたけど、質問に対する回答の量がね、
1来たものに対して1000返すみたいな感じになっているのがなんかちょっと怖いなっていうふうに思われそうですけども、
ちょっとね続けていきますけどもね。
とはいえ、今した話ってまだ本当に生後2,3週間のね、
30:02
まだまだもう寝返りも打てないようなね、ひよっこをさせている。
そんな状態。首も座っていない。動き回っていない。みたいな。
今だからこそできている話なんだろうなとは思いますよ。
これがね、はいはいだの。立ち上がるだの。そういうふうにし始めたらまたそれこそ全然状況変わってくると思うんで、
それはそれでね、こっちも観測していきたいなとは思ってますけど、
それを見越すとね、今の家って相当デンジャラスなんですよ。うちって。
もしね、インスタとかの投稿を見てくださっている方がこのリスナーの中にいるのであれば、
わかるかもしれないんですけど、うちってこう螺旋階段があってね、
家のほとんどの植物はリビングに集約しているわけなんですね。
で、そういったところが理由では全くないんですけども、
まあ単純にやっぱ螺旋階段ってね、育児と相性が悪いというか、
ちょっと危なかったりもするんで、
なんかそういうものプラスいろんな事情がありまして、将来的にどこに住むかとか、
家をどうするかみたいな、そういうひっくるめたところも踏まえて、
今年中にはね、家を引っ越したいなというふうには考えているんですよね。
たいなというか、ねばみたいな感じではあるんですけど。
でね、そこは賃貸にする予定なんですけど、
数年間プラスちょっと賃貸で住みたいなというふうに思ってるんで、
じゃあどんな部屋に住もうかなっていうところを今妄想したりとか、
なんかそういうことをしている最中ですね。
で、今の家がもう4年以上住んでいて、
ある程度この家でのハード面に対してできるソフト面的なアプローチはある程度できたかなっていうところではあるので、
新しいお家で何ができるかっていうのは、
いわゆるインテリアとかをね、どういうふうにできるかっていうのは楽しみなところではあるにはあるんですけど、
ここ数年はね、そういった意味ではインテリアにこだわる、
今の家がすごくそういうやりがいがある家だったんで、
そういうこだわりムーブみたいなのかましてたんですけど、
なんかもうね、子供も生まれた中で言うと、もうちげーのかなみたいな気はちょっとしてきてますよと。
で、まあ要は子供優先じゃないですけど、
でもなんかこういう話するとさ、なんかすげー今回の話、生活の延長線すぎるというか、
なんか普段ね、僕がバイブスと哲学の演芸とか言っている割に、
めちゃくちゃなんかこう、ど真ん中の生き方を選択していることがバレまくると言いますか。
まあそういう感じにはなっているなと話しながら思ってますけどね。
33:04
まあ実際ね、ほんとその通りだとは思ってはいるんですけどね。
だって今回のエピソードもね、ちなみに台本をまずはiPhoneのメモとかでワーって書いたりするんですけども、
何話そうかなーみたいな、ちょっと話す時にここはちょっと補足できるように情報を調べておこうかなーとかいろいろやるんですけども、
まあそういうエピソードもこう、ぐずっちゃった娘をね、こうかかえら、あやして抱きかかえながら書いたりであるとか、
今もあの本当にシフト上のこの仮眠時間のタイミングをちょっと使って収録をしていたりとかもしているので、
もう本当にこう生活の中に入れ込んでいる演芸ですよね、これがね。
今までは演芸が主体にあったような感じでしたけど、そこがしっかりと元の軌道に戻ってきたなというところで、
まあ一安心ですかねというふうには思っていますけども。
そんな状態ではありますよと。
今ね、生活の延長線みたいな話が出てきたんで、生活といえばみたいな話なんですけど、
某ね、メタ社がやっているスレッズ、僕の大好きなスレッズでね、先日ちょっと見かけたとある投稿をね、紹介させてほしいなとは思っています。
名前出しちゃっていいのかな、全体に公開でやっているところだし。
僕の相互フォロー、フォロワーの関係であるヤソメさんという方がいらっしゃるんですよ。
話したこととかはね、あんまないんですけども、ネットでは繋がっていて、向こうもお子さんがちょっと前に生まれたばっかりだったりして、
教具、そういった意味での教具が似ていたりとかね、しているし、子育てをこっそり参考にさせてもらっている方なんですけども。
なんかその人が最近スレッズでね、書いていたことがあったんですよ。
それをこうちょっとかいつまんで説明すると、最近思うことがありますよと。
ある程度ちゃんとしている人、偉い人みたいな人ほどちゃんと生活をしていると。
それはもう結婚して子供育てて仕事して、その合間に新聞を読んだり映画を見たり本も読んでいると。
浮世離れした自由な暮らしから生まれることは、時に羨ましく見える時もあるけど、説得力が弱いと感じることがあると。
そういう新しい価値みたいなものは、ちゃんとした生活の延長線上にあることと信じたいと。
そういうふうに書いていたわけですよね。
なかなかね、これちゃんとした生活って何ですか?みたいなところもあるし、
いろんな意見が出てきそうな、この人もいろいろ思うところがあって書いたんだろうなと。
36:00
なかなかタフな投稿をするなというふうに思っていたんですけど、
でもまぁ平たく受け取れば、本当そうであってほしいねというふうには思いますよね。
ちゃんと生活して初めて価値っていうのが生まれてくるっていうのは信じたいですよね、そうであるとね。
だからこれをねインテリアの文脈に接続させていくと、
これも個人的な好みの話ですけど、僕はね生活ありきの部屋に魅力を感じる、
いわゆる生活感のある部屋に魅力を感じるので、
なんて言うんだろう、その逆になっちゃうパターンって言うんですか?
部屋からまず作って生活があるみたいな、
なんかそういうのって本末転倒ではないのかと個人的には感じるんですよね。
要はこの感覚を持ってインスタとかを見てしまうと、
ちょっと空っぽだな、こいつらみたいな、部屋だけにみたいな、
そういうふうに感じてしまうアカウントもたまにあって、
ちょっとイライラとまでは言わないですけど、やっぱり出会うからこそ見ちゃうんですけども、
いろんなことを考えちゃうんですよね。
僕自身もそういう人たちというか、
少しインテリアが好きな界隈みたいなものに染まっていたようなタイミングもなきにしもあらずだったので、
なんとなくね、ああいう投稿をしている人たちがどういうふうに投稿内容を作っているかとかもイメージできちゃうんですけど、
ああいうものの整数上全部演技ですからね、あれはね。
だから生活じゃないんですよね、あれは本当に。
もう用意スタートみたいなカットみたいなものがあるので、
やっぱりそこっていうのはある程度巨像みたいなものであるわけだし、
そういったことも意識してしまうと余計に物寂しい、虚しいものだなというふうには見えるようになってきてしまったんですよね。
いやちょっとこの話はやめましょう。そういうしょうもないね、フラストレーションも含めて。
僕はインテリア界隈が大好きなので、やめようやめよう。
でもね、こういうことを育児をし始めると感じちゃうんだろうなっていうのは率直に思います。
こういうのは僕はあんまりね、本当にこのポッドキャスターから話す感じにしましょうというふうには思いますね。
だってこれ聞いてる人ならもうわかってくれるっしょというふうに信じてやりますわ。
39:06
ちょっとこれをね、Xとかに投稿するのはちょっと僕はできないんで。
できないんでというか、そこまでの単力がないので。
僕はもうポッドキャストでこういう話をさせてもらいますけども、先ほど紹介させてもらった投稿も含めて僕はそう考えてますよというふうには言わさせてもらいます。
はい。さて、園芸と家事育児の両立について話を戻そうとは思うんですけど。
最後にね、これ伝えたいなと思うのが、この園芸と育児、家事の両立において何より大事なのは、誤解を恐れずに言えば徳を積むことだと思ってます。
これ何かと言いますと、例えば僕の場合の話なんですけど、掃除機をかけてトイレ掃除をして、洗濯物干して、それくらいやって初めて2、3パチ水やりができるレベル。
それでも足りてないんじゃないかなみたいなふうに自分では思ってるんですよね。
そういうふうにおもちゃ背景が、パートナーが園芸に興味がなかったりする場合って、普通に考えて家事とか育児をおろそかにして水やりとかしてたらうざいと思うんですよ。
それこそ植物イベント行ったりとかね。え、何してんみたいな。趣味か今お前やることはみたいな。そういうふうになっちゃうのは当然だと思うんです。
逆もしかりですけどもね。関係値にもよるかもしれないけど、僕はそう思いますよ。
なので、趣味に時間を費やされてしまったとしてもしょうがねえかと思われるくらい、別の仕事をして、率先して、自分が家でやるべき家事とか育児っていうのを引き受けて、得ポイントを貯めてから演業していくっていうのが何しろ大事だとは思いますね。
それも考えると、これもやった、これもやった、これもやった、よし!じゃあこのポイントを使って勝負だ!みたいな感じになるので、これもまたゲームみたいな感じで面白いと思いますよ。
だから僕はそういった感じで、なるべく面白くやれるようにしていきたいなというふうに思ってるんで、これは伝えていきたいですね。
今後ね、僕が一番たぶんプラントダディとしては後輩というか、ひよっこなので何様だという話ですけども、今後そういうふうなことを考えていらっしゃる方にはこういうことがいいんじゃないかなというふうにはお勧めさせていただきます。
ので、冒頭の88プラントさんの両立っていうところのお題に関しては、得を積むことっていうところと、とにかくスピードでタイムアタックで水やりをすること。
42:00
そこに尽きるんだろうなというふうには思いますよというところですね。
いかがでしょうかね。
意外と楽しめてるなというふうに今は思っていて、それこそ時間が有り余っているといくらでも時間潰せちゃうというか、植物眺めてるだけで溶けちゃうというか、
そういったところもある中で、いい意味での練り張りっていうのが今ついてるんだろうなというふうには思いますよね。
それと並行してですけども、育児というところと園芸の共通点っていうのが結構見えてきたところがあって、それこそ育成環境ですよね。
さっきの温度シストの話とか、そういったことの大事さであるとか、あとは授乳であるとか、おむつ替えのタイミングを赤ちゃんの表情であるとか時間とか、そういったところを見極めて、今だ!みたいな感じでやる。
これって水やりとか肥料を与えるタイミングとか、そういうのと一緒だと思うんですけども、そういう見極めのための観察みたいなところ。
そういうところはやっぱ面白いなぁとは思っていて、園芸は楽であれとは言いましたけども、その楽であれみたいなポジションに取るためには、ある程度の修行があった上での話だろうなというふうにも思うわけですよ。
ある程度めんどくささを知った上で楽さの良さを知るみたいな。なんかそういったところがあると思うんで、まずは修行だなというふうには思いたいですよね。
そういう試行錯誤みたいなものが好きな園芸家の方であればね、育児もある意味エンタメとして楽しめるんじゃないかというふうにやっぱ思います。
ただね、いや違うただねと言いますか、ギャン泣きする時があるんですけど赤ちゃんがね、もう意味もわからずというか、なんで泣いてるのかわからず、もうそれで泣いてるみたいな。
わけわからなくまず泣いているみたいな時もあって、それが夜中でワンオペの時だったりとかすると結構メンタルきついので、エンタメとか言っちゃうとまた語弊もあるんだろうなぁと思いますけど、
それすらもね、ではどうするかみたいなことの繰り返しというか。
最近で言うとね、これは妻側の提案ですごい良かったなっていうのが、バランスボールを買ってその上でボヨンボヨンしながら操すと意外とすぐ寝てくれるというか、
高頻度で操すことができるので、高頻度で寝かしつけることができるので、すっげー買って良かったなぁと思ってるんですけど、そういうことですよね。
45:10
じゃあどうしようみたいな。そういうことの繰り返しだと思うんで、なんかそういうところは演芸と近しいのかなっていうふうには個人的には感じておりますよというところですね。
まあそんなところかな。本当に子供ってね、静かに寝てくれていたりすれば本当天使のようだし、ただもう本当悪魔のように泣き続けて、うるせーみたいなぐらいの音量で泣いたりもしているので、
すごいなーっていうね、パワーがあるなーみたいな、本当すごいなと思いつつ日々やっておりますけどもね。
まあそんな感じですよ。普通だなこの話、普通かな。でも意外とね、こういう話題ってしてきてなかったので、逆にこのテーマを出していただけたので、今回話しているところもありますけどありがたいなというところですよね。
これ聞いてくださっている方はね、どれくらいこういう話にシンパシーを感じてくださるのかわからないですけども、同じような境遇だったりした方がいれば、独自の演芸と育児の両立の仕方とかがあればぜひ教えてほしいなと、これガチで思いますね。
コメント欄お待ちしております。DMでもいいですけども。マジで教えてください。そういうハックみたいなものは大歓迎ですのでね。
で、面白そうであればちょっとこのポッドキャストでも紹介させてもらいたいというか、多分今回は新生児の話ですけど、いろいろフェーズが変わっていくにつれて、この話題アップデートしていきたいなというのもありますし、
本当に生活の中に演芸が入ってきているので、いかにね日常生活の中にそういう水やりであるとかそういったものが入ってくるかみたいなものが、もう今年以降はずっと考えていくことだろうと思うし、
そういうことをやっていけばもう気づけば何も考えずとももう呼吸をするように演技をしているみたいな境地になればいいなというふうに感じたりはしておりますよというところなんで、またね定期的にこういう話はさせてもらいたいなというふうには思っております。
いやー話した。45分以上話した。この育児と家事と演芸の両立だけで。疲れましたね。
48:07
そろそろね、これ仮眠時間を使って収録しているので、別に全然大丈夫なんですけどね、全然目覚めてるんで、むしろ起きて携帯いじっちゃうぐらいだったら、この話をした方がね生産性が高いのでいいなと思って撮ってるんですけど。
ただね、また今夜もいろいろと楽しい楽しい育児タイムが待っているので、ちょっと一旦寝ようかなと思うんで、この収録は1回こちらぐらいで終わらせますけども。
改めてね、きくひるはね、これからもやっていくにあたり育児も始まってしまったので、ちょっと不定期になってきそうな予感はするんですけども、
やっぱね、話すことで今自分の考えていることっていうのを残せるっていうのは個人的にはめちゃくちゃ面白いことなので、それを聞いてもらうかどうかっていうのは、あとは勝手にしてくれみたいなところもありますが、
ありがたいことにこういう質問をくださったりであるとか、定期的に聞いてくださっている方もいるようなので、頑張っていきますよというところですかね。
こういうのを続けていくとね、自分の中では面白いし、スレッドとかインスタとかでは投稿できないようなネタというか、ちょっとこうね、場合によっては陶芸のあるというかパワーのあるような話っていうのを、ポッドキャストだったらしてもいいかなというふうには思っているんで。
そういうところでやっていきますよというところなので、引き続きチャンネル登録や高評価をしていただく上でお待ちいただければと思っておりますよというところでございました。
はい。そんな感じでね、改めてですね、今回のお題をくださった八八プラントさんはありがとうございました。
またね、こんな感じのテーマどうだみたいなのがあったら皆さんいただければと思っているので、ぜひご連絡いただければと思っております。
はい。じゃあそんな感じかな。そんな感じで今回は終わります。バイバイ。
50:41

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