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エキゾチックプランスセンターのVOLWOです。 今週もキク肥料始めてまいりますというところなんですけども、
冬のなんかさ、春のなんかね、ですよね。今はね。 杉崎花さんが出てるあのドラマですよね。
今泉監督も結構きついの、このタイミングで出してきたなっていうところなんですけど、
僕はあのTVerでね、まだ1話を見ただけっていうところではありますけど、本当になんつーか、
ねーほんと、心の奥にある檻みたいなのを吐き乱されるというか、
まあ普通にね、かーって見ちゃったんですけど、めっちゃ傷つくっていうか、
厳しいドラマですよねー、なんとも言えない。
どう反応すれば正解なんだろうって思うようなドラマかと思いますね。
まあただ、エンディングテーマがホームカミングスっていうね、結構昔から好きだったバンドの曲が採用されているわけですけども、
本当あのエンディング曲がないと、もう本当に救いがないというか、
あれを聞くための苦痛の4,50分かなみたいなぐらいには思いましたね。
ていうか、めっちゃホームカミングスの曲がいい感じですね。
いつの間にかくるりみたいなポジション取りをしているような雰囲気も感じましたが、皆さんはどう感じたんでしょうか。
まだ見てない方はね、たぶん傷つくと思いますけど、ぜひ見てみてくださいっていうところで。
そんな話はね、どうでもよくて。
今日の話はですね、いろいろ段階というか、いろんな背景があって話していこうかと思ってるんですけど、
まずそもそも論で、最近スレッズが面白すぎるんですよね。
やっぱりというか、当初から言われてますけども、スレッズっていろんなレイヤーの人種と言いますか、
いろんな人たちの引きこもごもというか、内省的なつぶやきとかっていうのがいっぱい出てくるわけですよね。
このおすすめフィードみたいな、別に自分がフォローしてなくても、どんどん情報として日々入ってくるようなものだと思うんですけども、
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そういうセキュラな投稿に対して、冷笑的な感情っていうんですかね。
そういうものが芽生えたりすることが多いというか、ほとんどそういう系なのかなと思うんですよね。
心の嫌なところついてくるというか。
そういうある種ネガティブな感情っていうのかな。
そういうのをどんどん食って成長する化け物みたいなものを助長するのがスレッズなのかなと思うんですけど、
人によってはね、そんな情報全然表示されないよって言ってたりしますし、
僕だけなのかとは思わないですけど、本当にスレッズって自分の鏡みたいなものなんだろうなって思いはしますよね。
多分自分のフィードにそういうのが投稿されるというか表示されるのってそんなに違和感ないというか、
まさにっていうところではあるかなと思ってます。
そんでね、実際のアカウントとしてあるので、かなり内容はぼかしますし、
嘘も交えつつ、特定されないようにっていう感じにはしますけども、
最近よくおすすめに投稿が表示されるアカウントみたいなのがあって、
どんな人かっていうと、いわゆる植物屋兼雑貨屋をやってみたいみたいな、やりたいみたいなすごく若い方の投稿っていうのがちょいちょい出てきてたんですよね。
植物屋をやりたいっていうんだからっていうところで、たぶん僕に対してアルゴリズムが働いて、こういうの好きだろうみたいな感じで表示されてたんだと思うんですけど、
ちょっと気になって、どんな方かしらと思って見てみたら、
まあ、めっちゃオリジナリティがあるっていうわけでもなくて、普通。普通な感じって言うんでしょうかね。
モンステラとエバーフレッシュとパキラとみたいな。普通ですよね、なんというか。まあまあっていうところなんですけども。
で、なんかまあそういうね、今ちょっと植物の名前出しましたけど、なんとかまあ割と初心者的な観葉植物との向き合い方っていう段階かなっていうふうには見える。
まあそんな感じなんで、なんていうか植物屋やるにしてはちょっとまだそのマジ度って言うんでしょうかね、本気度みたいなのがちょっと測りづらいかなみたいな感覚ではあるわけですよ。
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で、その方のやったるよみたいなのがちょいちょい前からフィードに表示されていて、
そのたんびに、うーんみたいな、なんだかなーみたいな感じでやっぱ思っちゃうわけですよね。
まあっていうのも、やっぱ僕自身の周囲に植物屋をやっているマジの友達がいるし、
なんかその大変さみたいなのはね、このポッドキャストの対談とかでもちょいちょい出しているし、
であるからこそ、そのぐらいのノリでいけんのか?みたいなのは思っちゃうわけですよね。
まあ言ってるだけでしょ、みたいな。そういう印象があったわけですよ。
ほんと冷笑ムーブみたいな感じには正直なってはいるんですけど、心の中でね。
だけど、ほんとつい最近なのかな、ほんと気づけばその人、結構話が進んでて、もうなんかガチで始めれるよみたいな。
もう結構そういう手続き的なところのステップが進んでるよみたいな感じだったみたいなんですよ。
で、それを見た瞬間というか、把握した瞬間から、この人の行動力やばいじゃんと、
すげえ気になるなーっていうところで、わりとポジティブな感じにすぐ切り替わったわけですよね。
実際やっぱやってる人が一番偉いっていうのはずっと思ってることなんで、そういう感じかならまあみたいな感じで、結構見え方も変わってくるところがあるんですよね。
ただまあ、とはいえ、すごく植物の接し方とか、その人の知識量といいますか、
もろもろみたいなのがすごい跳ね上がってるかっていうとそうでもなくて、そこは全然そのまんまって感じなんですけど、
何を原動力にしてこの人はそんなことができるところまで行けるんだみたいな、っていうのは純粋に感じちゃうわけですよね。
で、結構その辺の背景をセキュララにインターネットに発信してくれている方だったので、
全然その、なんでだろうっていう悩みというか、僕の疑問みたいなのすぐ解消されたんですけども、
なんでその人が植物屋やりたいかっていうと、その人曰くですけども、植物の成長みたいなものと、
自分の心の傷というんでしょうかね、そういったものがケア的な側面で働いたというか、
なんか救われたみたいな話があったみたいで、だからそういう気持ち、そういう経験みたいなのを、
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自分と同じように苦しんでる人なのか、苦しむ手前の人なのかわかりませんけども、
ポジティブな感情を感じてほしいと、たくさんの人に。
だからやりたいんだみたいな感じだったんですけども、普通に冷静に考えてめちゃくちゃ尊い意見ですよね、それって。
そんなことばっかであれば良いのによらなかったって思っちゃうぐらい、すごいポジティブな感情だとは思うんですけども、それが本当ならですけどもね。
それこそ、最近植物で、ある程度ね、趣味の人が売るとかではなくて、しっかり、
それが副業なり本業なりかはわからなくても、しっかり生計を立てる一つの手段としてやっている人で、
そういう目立ってるというか、それこそこのポッドキャストを聞いてるような人であったりとか、僕自身であるとか、僕の種類であるとか、
そういったところをひっくるめて考えると、もうちょっと、なんていうんでしょうかね、
それこそ最近流行っていえば違法な現地給株を売ったりだとか、割と金儲けみたいなのが透けて見えちゃったりだとか、
そういう人たちって結構一定数いるとは思うんですけど、そういう人たちってあんまり背景が見えてこないというか、
急に大好きです、植物が、みたいな感じで、どくろとトゲトゲで威圧してくるような感じのイメージ結構ありますけども、
それより全然、今、僕が紹介した方のほうが押せるナラティブを持ってるわけじゃないですか。
だからすっげぇ尊い、めちゃくちゃもう支持したいとは思うんだけど、じゃあ行くかなーって言うと行かねえし、
選ばねえよなーとは思ってしまうんですよね。これすごくアーミバレントな感情が起きていて、
これってもしかして植物っていう媒体を介して、結構分断って起きまくってんじゃないのかな、最近っていうのに気づかされたわけですよね。
だから今回はね、分断する園芸ってことでね、なんで植物って、植物っていうか植物の話みたいなものってこんなに揉めんのかみたいなのをちょっと考えていきたいなと思って、
進めていこうと思っているわけですよね。いいでしょうかね。
何個か分断する園芸を考えるにあたってテーマとして考えていきたいことっていうのがあるんですけども、まずは一つ目、
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社会的な価値観っていうんでしょうか、姿勢みたいな、自分の社会に対する姿勢みたいなもので分断するような園芸っていうのが、
やっぱり今めちゃくちゃ露骨になってきちゃってるなぁとは思っていて、いわゆる現地給ってやつですよね、山取株みたいなもの、バーサス未承株であるとか、
国産未承株みたいな対立構造であるとか、あとはインスタ映えっていうんすかね、美女がいい、SNS映えするようなもの、あとは資産価値みたいな感じで、そういうところを重視した株、
バーサス、シンプルに純粋な栽培愛みたいなものの対立構造、こういったところって本当にめちゃくちゃあるとは思っていて、それって金銭価値であるとか倫理観、美意識みたいな違いで人を煽引する、そういった媒体に植物がなってるとは思うんですよね。
特に現地給の違法輸入であるとか、最近であればアロイドの乱核に関して、これも冠木系とは意味合いが違うみたいなところ、ロカリティの重要性みたいなところ、
なんかそういうのはね、それこそ前回のポッドキャストで触れたインファクトの辻さんのブログとかに結構詳しく書かれていて、なるほどなと思ったんで、それは要チェックしてくださいってところなんですけども、
何にせよなんですけど、ただ植物育ててるだけなのに立場表明を無理やり迫られるみたいな、そういう仕組みというかフロー出来上がっちゃってるわけですよね。
で、そこはね、どこまでその背景を考えて育てるかっていうのは、一人一人にそこまで押し付けるのも厳しいところあるのかなっていうのが率直な僕の意見ではあるんですよね。
そういう教育を全員が受けてるわけじゃないのに、急にそれで断罪されてもっていうのはあるんだろうなって思いますよ、僕としても。
で、だから本当に、この話って売る側と買う側、双方の立場がある中で、その両面に対して結構ハードル高めな想像力の要求を外側の人たち、インターネットの外側の人たちが強制的に要求してくれるみたいな感じ。
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なんかそのハイコンテクスト過ぎるような気がするんですけど、そんな空気感を生む演芸っていうのが、やっぱり今分断する演芸として巻き起こってるなっていうのは改めて整理、整頓したいなと思ったところであるわけです。
そういう価値観的なところもあると思うんですけど、もう少しミクロな視点で、今までの話って要ある話だと思っていて、こんなのはわざわざ説明するまでもないでしょうみたいに思ってる方もいるかもしれないんですけど、
菊広ではもうちょっとミクロな視点で考えていきたい中で、もうちょい対個人対個人、人と人の間を分断するような事象が発生してると、これは本気で思っているんですけども、
いわゆるマウントっていうんですかね、知識量でアカウントというんでしょうかね、序列をつけるような、アカウントに序列をつけるじゃないんですけど、これ特にアンスリームとかの界隈で起きやすいなっていうのは観察してはいるんですけど、
そういうマウントな雰囲気であるとか、あとはファンダムカルチャーに対して乗れるか乗り切れるか、乗り切れないかみたいなところ。最近で言えばあの巡流を、あの界隈ですよね、巡流界隈。
僕としてはあの歌が頭から離れなくて、結構歌っちゃったりしちゃってるわけですけど、水やり中とかに巡流ね、あの界隈であるとか、あとは演芸アイドルじゃないんですけども、なんかそういうところもあると思うんですよね。
やっぱりインターネットがあるからゆえのわかりやすい情報発信による僕の情報収集の結果ではあるんですけども、そういうあれに対していける人いけない人みたいな感じでの分断ってやっぱあると思うんですよ。
なんていうんだろう、やっぱりそういった意味で、本来誰しもが平等に楽しめる植物っていうんですかね。正直他の界隈から見れば別にそれこそレアなモンステラがなんだ、パキモビウムだなんだって思ってそれを育ててる人と、冒頭で僕が話を出した植物をやりたい人が持っている植物。
をやるような人って差ないと思うんですよ、正直。これはね、別、さっきの、さっきのというか前回のそのホラー系の話をしたときにもちょっと感じたというか、植物と別のカルチャーを連結させると見えてくる感じではあるんですけど、正直大差ない。
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外の界隈から見れば植物のどのレイヤーが好きかとかっていうのはね、やっぱ強く感じるのはインテリア界隈の文脈で植物を語るときなんですけども、正直そういったときにこのモンステラのオブリクアのロカリティはどうとか、なんかそういうのって全然無力化されるというか。
やっぱ当然ね、そこが本質ではないのでインテリア文脈から考えた植物だと。考えてもいいんでしょうけども、全然あんまり意味をなさないところになってしまうんで。
そういうふうに、どこの視点から観測するかで全然それって変わってくること、そんなんどこでも起こりることだと思うんですけど、実際その程度のところっていうふうにある程度、諦めじゃないですけど定観しながら見ていく中で、
でも言っても植物がそういう人間の承認欲求とか競争心みたいなものを増幅する装置になってる感じは見えてきちゃいますよね。本来は本当に癒しみたいな感じで、
昨日してた植物が人間関係をどんどんどんどんギスギスさせていってるような、やっぱそういった感覚っていうのが見えちゃう。観測してる以上は見えてくるっていうのを、ある種ちょっと端的に感じてはいるんですけども。
だからこういう感覚というかギスギス感っていうのが冒頭で話した植物屋を開こうとしてる人へのレーションムーブとかみたいなものにつながっているとは思うんですよね。
だからマジでこういうことなんだろうなっていうふうに、自分自身も含めて思ってしまうところではあります。
でもさっていうところで、本当にそれこそこのポッドキャストとかでもよく出てくるような話ではありますけども、バイブスだとか哲学だとか、これは守ってないっしょとか、この下でかっこいいっしょとか、
要はそういうもろもろ、演芸っていうのはこういうスパイストッピングをすることで、もっと楽しくなるっしょみたいな考え方の根底にある、
もっと基盤の、もっと普通のことみたいなのを引き受けてくれている存在っていうのが、本当にさっきレーションムーブをかまそうとしてしまった植物屋を開こうとしてる普通の人たちだと思うんですよね。
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やっぱ土台にあるのはそこに、普通の関与植物みたいなところが土台にあるわけで、そういう存在を自ら引き受けてくれている存在、これが大事。
これはもはや公共みたいな存在だと思っていて、公共の存在だからこそ、そういうふうな普通なこと、ともするとちょっとつまんないぐらいのものがあり得るというか、あってしかるべき。むしろそれこそが本当に大事みたいな。
なんかそういうふうにもはや思うんですよね、最近は。だからこのキクヒリョウだって、そんな公共があるからこそ存在している感あるなーっていうふうには思うし、こういうのやってる以上、注意・関心を引こうと強い言葉ばっかりを使っちゃう。
それはもうSNS全体で起きてることだと思いますけども、そういう強いアテンションみたいなところに寄り戻しとして、普通の別に何も言うことないみたいな、ただ茂ってるだけみたいな、そういう普通の関与植物っていうのの求められ感っていうのは普通と感じるわけですよね。
だから、今年は2026年は家庭園芸が来るみたいなことをちょっと前のエピソードでも言いましたけど、そういう寄り戻しみたいなムードの生理反応だったのかなーって結構感じるところはあるんですよね。
だからもう、いろいろね、最近面倒なこといろいろ今言ったような分断が起きている中で、もう全部一旦ばらしちゃえばいいじゃんっていうのが、やっぱ強く感じるところではありますよね。
これもね、だから2020年から5,6年経って、もう一回ブームみたいなところが落ち着いてきたし、何事もやっぱ5,6年もあれば一旦リセットでみたいなところもある中での話なんで、マジで一回ばらしてこうよみたいな、もう一回普通にしようみたいなところは感じますね。
そういうふうな精神状況というか、考えに生理がつくと、また改めて普通の植物に対しての気持ちみたいなところ、やっぱいいなみたいなところが出てきたりもするというね、人間は単純で面白いものですので、やっぱ感じたりするかなと思っておりますよというところですよね。
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はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
で、対応をしちゃうと個人攻撃になりかねない話でしかないので。
この辺で収めますね。
でも一人一人聞いてくださってる方の中でも、ここは本当にあるんじゃないのかなーって思いますよ、この話は。
植物ってどういうフィルターかけてみるかにもよりますけど、一つの趣味と考えて、しかも集めるみたいな、何個か集めたりとか、コレクションみたいな性質もあるわけで、
生体を育てるみたいな、そういう側面もあって、だけど植物はね、熱帯魚であるとか、爬虫類であるとか、犬猫みたいな、いわゆるペットみたいなものとは違って、
やっぱ動き、鳴いたりするわけでもないし、やっぱこう、寡黙な生き物なんで、すごく
物化もしやすいけども、生き物化も当然するし、すごく受け手側、人間側の態度で、ありようが全然変わってくるなーっていうのは、今日も喋りながら、結構整理できたところだったんですけど、
なんかそういったところがね、でもあるがゆえに、一人一人の立場が全然違う、立場表明がね、全然違うから、だからめっちゃ分断が起きるんだろうなーっていうのも感じますよね。
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で、やっぱあの、なんていうんだっけ、あれ、最近ね、小学生女子がよくシール交換で使う、レートだったかな。
レートって言葉だったかちょっと思い出せない。前はレア度みたいな話、みたいなところも顕著に出るところだから、なんかそういう、掛け算としては結構最悪なものみたいなのが、最悪かつ最高なんでしょうけどね。
最悪と最高はほとんど同じ意味だと思うので、そういうふうに発生しやすいんだろうなーっていうのがどんどんどんどんわかってきた感じではありますよね。
どうすかね、なんか、平和にやりたいなーとは思いつつ、でもこういう事情もありって面白いなーという気持ちもやっぱあったりであるとか、
やっぱあの、一人一人でね、好きな雰囲気もやっぱ違うわけで、みたいな、まあまあまあまあ、結局何なんですか、みたいな話になっちゃいますけども、まあ、
考えてね、みましょうやと、そういったところをこう、提案できるような気持ちでこの話を撮ってますんでね、まあぜひ一度考えてみてくださいよというところではあります。
ただね、やっぱ公共に対してのリスペクトは忘れちゃいけませんね。これはあの、2026年一つの僕の中のテーマとして設定していきたいとは思いました。
で、その人がね、今回話した人がね、うまいこと、自分の尊い目標、目的、みたいなものを達成できるように見守っていきたいなというのは思っているところではありますよというところですかね。
そんなところかな。
なんかちょっとこのエピソード、編集ってことじゃないんですけど、ちょっと配信する準備をしてっていうところで何日か時間かかったりするんですけど、
そのときにワンチャン子供生まれてるのか生まれてないのかぐらいな感じで、今もうあれが近づいて、X-Dayが近づいてきてますんで。
心落ち着かない日々ではあるんですけど、まだまだね、やっていくからなっていうところで、今後ともキクヒロの方よろしくというところはもう何度も何度も自分に言いかけてるような感じがしますね。よろしくっていうのをね、思ってますよというところです。
改めてね、キクヒロのチャンネルをチェックしていただければ、僕の周囲の植物友達の友人とかのおもろい話を聞けたりであるとか、その場の2025年、2026年、そのときの植物園芸のムードみたいなものがわかるかなとは思ったりするんで、
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植物の水やりとかね、植え替えとか、いろいろあると思いますけど、そういったときのね、お耳のお泊りというところでやっておりますんで、ぜひとも高評価、チャンネル登録の方お願いできればと思っておりますよというところですね。
はい、じゃあ、今回はそんなところかな。こんなもんだね。じゃあ、以上です。バイバーイ。