1. VOLWOのキく肥料
  2. Ep53 ハイに園芸する方法
Ep53 ハイに園芸する方法
2026-06-10 29:46

Ep53 ハイに園芸する方法

★本日の配合

・割れないバールマルクスフレーム

・禅バイブスの最新形

・プラットフォームとしてのキく肥料


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サマリー

今回のエピソードでは、植物の育成における個人的な挑戦と、新しいライフスタイルイベントのトレンドについて語られます。特に、葉が割れないバールマルクスフレームの育成に苦戦しつつも、園芸のプロセスそのものを楽しむ姿勢が示されます。また、シンガポールで開催されたランニングとテラリウムを組み合わせた革新的なイベントに触れ、植物を通じた自己表現やコミュニティ形成の可能性について考察します。さらに、自身の植物育成部屋の整備や、ポッドキャストというメディアの特性についても言及し、今後の活動への期待を語っています。

バールマルクスフレームの育成と園芸哲学
エキゾチックプラントセンターのVOLWOです。 今週もVOLWOのキく肥料を始めてまいります、というところなんですけども、
あれですね、僕のバールマルクスフレーム、マジで全然葉っぱが割れないですね。
まあ思い返すと、2年半近く前にサンシャインランテンで買った海外の輸入の抜きなえだったんですけども、
購入半年後まではプラバチ管理、普通に養生みたいな感じにしていて、ある程度根っこも安定したというか、新葉も出てきたんで、それ以降は陶器鉢に植え替えましたと。
いわゆるですね、牧風の仕立てみたいなことをしたんですよね。 モスポールとかでよくある成長優先な感じのやり方ではなくて、
コルク板を支柱代わりにして、結構デザイン的には面白い感じに仕立てたんですよね。
で、実際のところコルク鉢が鉢内の溶石をすごい圧迫してしまっていて、ぶっちゃけ自分でもやってて、これは育成的には微妙かもなっていう感覚は全然あったんですよね。
とはいえ見た目としてはすごいかっこよかったと個人的には思っていて、これでさらに割れてくれたらもっとヤバいだろうなっていう期待を込めて、それで管理をスタートしたというところでした。
それからもう2年経つんですけど、この間新葉また出てきましたけどね、まだ割れてないですね、本当にもう永遠に。
まだちょっとだけ雰囲気変わってきているのでそろそろかとは思うんですけど、ただこのバールマルクスフレームってね、今でことすでに葉が割れたやつが割と安価で売られたりしていると思うんですよね。
この間もね、今収録段階で6月の上旬ですけども、サンシャインシティのランテンでも数千円レベルでバールマルクスの割れている苗が売られていましたね。
名前がパールマルクスって書いてあったんで、ちょっとなんだのかなっていうところがありましたけどね。
あと、そもそもそういうのが売られているよっていうところに加えて、本当に小さい粉絵から短時間でここまで成長しましたみたいな発信みたいなのもSNSではちらほら増えてきているのかなとは思うんですけども、
そういった流れの中に取り残されるような形で、僕のは全然割れてないですね。
わかってはいるんですけどね。僕がやりたいことっていうのが植物にとって必ずしも良い生育につながるとは限らないというか、そういうことの方が多いんですよね。
成長曲線的に仕立てをした後ってかなり下ぶれに触れる傾向が多くて、そこから数年かけて環境に順応していくことがほとんどなんですよね。
でもまあ個人的にはそれでもいいよねとは思っていて、園芸じゃん、それこそがというふうに思っているんですよ。
まずはそれも盆栽の曲げ木とかそういったみたいなものと近くて、そういう自然のものを人間のコントロール感に置くようなチャレンジが面白いのであってというか、
でもその代わり育成環境、いわゆる光、風、温度的な部分はもう完璧なものを用意するからさ、みたいな感じで僕はやってるんですよね。
なので今引っ越して早1ヶ月が経とうとしてますけども、本当に今の自分の植物用の部屋は完全に育成環境に振り切ろうかなっていう気持ちが徐々に湧いてきましたよというところですね。
代表的なところで言えばダクトレールですよね、シェーリングライトのところをダクトレールをつけて育成用のLEDライトをつい付けちゃおうかなみたいなことを考えるまでに至ったわけですね。
去年までの僕のアウトプットではそういうのってむしろ避けていたというか、なるべく自然光でみたいなことは正直言っていたと思ったんですけど、
実際にリビングとかの生活空間でそういうのを避けたいという気持ちは変わらずでして、植物の育成であるとか管理に特化した部屋ということであればそこはやっても全然いいというか、せっかくなら普通にやろうぜっていう話なんでね。
そういう感じに方向性としては結構決めていて、部屋作りは進行中ですよっていうところですね。
植物育成部屋の整備と家具選び
あんまりインスタというかネットに今の写真、まだ出来上がってないんで部屋がほとんど上げてないんですけど、最近のアップデートでいうと資材の収納用の棚として無印のステンレスユニットシェルフっていうのを導入しました。
僕無印は結構好きで、たまにオールタイムベストみたいなすっごくいい家具が出るんですよね、無印って。
これは昔から持ってるんですけど、テーブルベンチっていうものがありまして、これも本当に最高のベンチだなとは思っていて、
これは今も廃盤にはなってますけど、これこそがビンテージ無印となり得るような素晴らしい作品だなみたいなもの。
こういうのがちょいちょい出るんですよ、無印って。何でもかんでもいいだけじゃないですけどね。
その中の一つが、これは今も現行で売られているステンレスユニットシェルフ。
ちなみにオーク材の棚、これがポイントかなと思ってるんですけど、こういったものを導入させてもらっていて、
ここで衣装ケース箱管理のものであるとか、自分がレファレンスにしている本であるとか、植物に関してですけどね、
そういったものを置いたりとか、その他諸々を置いてみたりとか、植物以外のものをメインで置く用の棚として無印の棚を導入しましたよというところですね。
これはやっぱりいいですね。買ってよかったなというものです。
あとはメインの植物棚みたいなものがまだなくて、基本的に床置きになっちゃっている植物が多いんですけど、
ここはパシフィックファニチャーサービスのスチールラックというのを導入しようかなと今考えています。
これ何かというと、ある程度スチールラックって規格が決まっているというか、横幅何センチ、高さ何センチみたいなもので何種類かサイズ展開というのが多いと思うんですけど、
このスチールラックの面白いところは、高さも幅も奥行きも全部ですよね。
これを結構全て細かいインチでオーダー可能なんですよ。
高さとか幅っていうのはある程度ちょうどいいものが市販でもよく売られていると思うんですけど、
奥行きっていうのをコントロールできるっていうのが植物を置く用途としてはいいと思っていて、
結構植物って奥行きを取るというか、薄手の棚とかだと正直全然壁付けにしちゃったらなおさらですけど、
あまり置けないと思うんですよね。
他肉とかのあんまり枝ぶりが急激に大きくならないものならまだ別かもしれないですけど、
ことアロイドとか観葉系の植物だと広がっていくというところもあるので、
そういった意味ではある程度たっぷりとした奥行きが欲しい。
そういったところがコントロールできるっていうものとか、
あとは見た目ですね。
無印のステンレスユニットシェルフの2段階進化後みたいな感じの見た目なんですけど、
要は色合いのバランスであるとか、そういう方向性が一緒ってことなんですが、
そういったところの統一感みたいなところも考えて、
このPFSのシチューラックっていうのも考えたりしています。
あとはハンギングとかどうしよっかなっていうのもあるんですよね。
カーテンレールにとりあえず仮で追いつけたりしているものがハンギングは大半なんですけど、
ちょっとここからもうちょいいい感じのカーテンをかけたいなと思っているので、
ちょっとハンギングできなくなっちゃいそうなので、
ハンガーラックとかそういったものを買ってみてもいいのかなと思ったりとか思っているんですよね。
ハンガーラックとかをわざわざ植物用に買うっていうのもそんなに今までは考えてなかったというか、
そんなスペースないわって話だったんですけど、
どちらかといえばこのもったいないスペース使いをどうやって有効的に使うかっていうところに
最近はシフトしているので、
そういうちょっと贅沢な使い方をしてみてもいいのかなみたいな、
そういうことを考えている次第ですね。
壁への穴開けに対する懸念
あんまり壁に穴とかを開けたくないんですよ。
というのも前の家の耐久費用というんでしょうか、現状復帰費用ですかね、
この間見積もり出てきたんですけど、
かなりがっくりくるような値段でして、
それが結構やっぱり使い方っていうところを改めて反省すべき点が多かったというか、
結構不動産業者の方が長く住んでいたせいなのかどうかわからないですけど、
いろいろと面倒見てくれたところも多くはあったんですけど、
結果的に結構高くついてしまって、
だから要は本当はもっと高かったんだろうなっていうか、
当然ながら資金は戻ってこないどころかマイナスレベル、
そういう感じだったんで、結構今、穴を開けたりとか、
それによって壁を汚すとか、
そういったことに対してちょっと怪奇的な視点が今あるので、
ちょっとなるべく壁には何もつけない方向性で今は考えてるんですよね。
ちょっとドデミの話をたくさんしちゃいましたけども、
シンガポールの最新園芸トレンド:ランニングとテラリウム
今日はですね、もうちょい本題的なところといいますか、
最近の園芸トピックみたいなところに触れていきたいんですが、
ソイルボーイっていうシンガポールの植物のブランドがありますけども、
このソイルボーイの最近の動きが結構激アツかなというふうに思っております。
早めにみんなね、視聴者の方はご存知かもしれませんけども、
このソイルボーイが本居室としてシンガポールにあるものですけども、
シンガポールで行われたランニングクラブとテラリウムを掛け合わせたワークショップっていうのが行われたんですね。
仕掛けているのはザ・ロマンティックスっていうソーシャルクラブ。
ソーシャルクラブっていうのは共通の趣味で集まる会員制の社交クラブみたいなものだと思ってほしいんですけども、
そこが仕掛けたイベントになっていて、
共産的な立ち位置で、ナイキって感じですけどね、そんな大御所があって感じですが、
ナイキも参加して、それをソイルボーイっていうところが包み込むみたいな、
3つ組のトリプルネームみたいな感じでこのイベントが行われたんですよね。
走った後に演芸をする、テラリウムみたいなのを作る、そんなイベントなんですよ。
それのイベントの模様とか、コラボ商品、それこそトリプルネームの植木鉢であるとかTシャツとかみたいなものですけども、
それを全体的なところで発信するようなビジュアルとかが、個人的にはかなり最先端の見せ方というんでしょうかね。
ひらたく言うとトップクラスにカッコよくて、
これは今まで植物に興味がなかった人にもぶっ刺さるような感じなんじゃないかなとは思っています。
植物系のイベントにありがちなボタニカルっぽいような、ナチュラルな雰囲気というものは全くなくて、
結構派手派手演出というか、海外の人が好きそうなゼンバイブス、
そこにラグジュアリーなテンションをかけ合わせたような、今までなかったような植物イベントというか、
ランニングイベントというか、ライフスタイルイベントみたいな、
そういう打ち出し方をしたものになっておりましたよというところですね。
なのでこれはですね、各自インスタ等で内容を見てもらえれば、
どんな見せ方なのかというのは伝わると思うので、ちょっと確認してもらえればと思っております。
この話って結構横展開できる話だよなってめっちゃ思ってるんですよね。
それこそランニングクラブとか読書会的なもの、ブッククラブみたいなものとかって最近よく聞くと思うんですよね。
こういうのって共通の趣味でつながれるし、ワンオンワンって感じではなくて複数人で集まるようなものなんで、
結構ハードルが低い出会い体験っていうところで、今結構人気なんだろうなというふうには感じています。
だけどそれに、読書会とか一緒にジョギングしようぜみたいなのってところまではわかる。
そこにその後にテラリウムしようぜみたいな、ここの掛け合わせみたいなことをしてしまうと、
途端にそのベンズが崩壊するというか、めっちゃ集客がシュリンクしそうなところをやり切ってしまうっていうのが今回のイベントのすごかったところだなと個人的には思ってるんですよね。
でもそういうのもねシンガポールの気候であるとか文化的な部分がなせる技なのかもしれないですよね。
だからこういうのをやっぱり日本でできないかなっていうのはやっぱり感じるところですよね。
日本だったらテラリウムじゃなくて、もしかしたら盆栽みたいな感じの考え方にした方が色々と解釈がしやすいというか、やりたいことの理解っていうのが促進されるのかなと思うんですけど。
このチャンネル聞く比量を聞いてくださっている視聴者の方々はね、こういうようなムーブメントというか方向性みたいな理解がある人たちばかりだと思っているので、何だったら俺たちがやればいいんじゃないかっていうのはぶっちゃけありますよね。
何人くらい来るかな、3人くらい来ればいいんじゃないかなって少なめに見つめますけども、でもそんぐらいはもしかしたらいるんじゃないかっていう風に感じるところですけどね。
だから俺たちで朝から街を走って、園芸して、餃子でも食って午前中に帰ろう的なそういうお休みの日があってもいいんじゃないかっていうところですよね。
ジョギング自体はね、僕も最近はもうもっぱらウォーキング派ではありましたけど、一時期は朝5時とかに起きて5キロとか走って、そっから会社に行くっていうような平日の過ごし方を週3くらいでやってたりとか、元旦とか大晦日もずっと走ってたりとか、
多分変なアドレナリン出てたと思うんですけど、本当にそれくらいジョギングにハマっちゃってる時期があって、それの楽しさっていうのは結構理解してるつもりなんですよね。
で、走ってアドレナリンがもうめっちゃ出てる状態で植物を仕立てる。なんかそれって結構プリミティブなアウトプットに繋がっていきそうだなというか、
なんかこういきなり朝起きて家出る準備してショップに行って、じゃあ植物植えてみましょうとか、なんかそれだとね、得られないようななんて言うんでしょう、バイブスみたいなものが絶対あると思うんですよね、ジョギングをした後の人間には。
結構今それ話しながら思いましたけど、意外と理にかなってるというか、ある程度そういうセンスと言えばちょっと雑な言い方ですけども、そういったものを誘発していくというか、そういった仕組みの一つとしてジョギングっていうのはめっちゃいいんだろうなというふうに思いましたけどね。
でもよく考えたらこれっていつシャワー浴びるんですかね、ジョギングした後シャワー浴びてワークショップに行くのかな、これは書いてなかったというか僕もあんまりわかってないところなんですけど、
ぶっちゃけあれですよね、ジョギングした後にそのまんまのテンションで演芸するからいいのであって、一回ジョギングした後にシャワー浴びちゃったりしてトーンダウンしちゃうと多分あんまり意味がないというか、なんかそれこそやってる意味がないような感じもするんで、ここはそのまんま汗だくでやっていただくというのがいいのかもしれないですね。
実際だからそういうことをやるっていうふうに考えて設計を考え始めると、この辺は何なんでしょうね、ある程度エイヤーでやるようなところなのかなというふうに考えますね。
どうしてんだろうな、だってジョギングで汗がかかないレベルのジョギングだとそれこそそんなに意味がないというか、結構ゼハゼハな感じになるまでやって、ちょっとその辺歩いてみたいなぐらいの方が、やっぱりジョギングの本来的な楽しさというか、やった時の爽快感みたいなものを味わえると思うんですよね。
この辺どうしてんだろうな、ちょっとよくわかんないですけど、基本的には汗だくで演芸やった方がおそらくセンスのいいものが仕上がるんじゃないかと個人的には思ってるので、もしキクヒレオの視聴者さんでこういうことをやるときは皆さん汗だくでやっていただこうかと思うのでよろしくお願いします。
ポッドキャストの可能性とプラットフォーム化
キクヒレオはキクヒレオ言ってますけどね、このポッドキャストというか、この存在みたいなものって、今話したようなジョギング×テラリウムでもいいですけど、植物で自己表現をしている人たち、
自分のアイデンティティーの中に結構重要なファクターとして植物というものが入っている人たちのプラットフォームになれたらいいなっていうのは今話しながら思いましたよね。
最近そもそも論で話すのって自分じゃなくてもいいなっていう気がすごいしてきていて、話したい人がいればここで話してもらえればいいんじゃないかみたいな、そういう感覚が出てきましたよという話もあります。
どうしてもYouTubeとかも今多いと思うんですけど、あのYouTubeのフォーマットで演芸チャンネルをはめてしまうと、どうしても定型文的な表現に着地しちゃうっていうのは絶対だと思うんですよ。
やっぱり再生回数とかそういったところをベースに考えるとなってしまう構造だと思うんですけど、それって結局差別化が難しいと思うんですよね。
その人のトーク力であるとか、美女ですよねとかもそうだし、撮影機材とかそういう内容の外側にある、まあでも映像の綺麗さも内容だと思うんですけど、台本の外側にあるようなところで勝負っていうのは増えちゃうんじゃないかなって個人的には感じていて、
その反面、取手出しみたいになっている音声情報はほぼ100%何でもその人でしかないので、結構面白いよなっていうのが改めて、このポッドキャストブームみたいに言われても久しいというか、それもそろそろ陰っちゃうんじゃないかっていう雰囲気も思いますけどね。
あまりにこの辺の消費の速さっていうところに悲しさを感じますけど、そういった中でもやっぱり人が喋っているもの、ほぼカットもなく喋っているものっていうのはほぼだいたい面白いことにやっぱりポッドキャストを聞いている方々は気づいているんじゃないかなとは思います。
ちょっとここまで言うと語弊がありそうなんですけど、今日本語の演芸ポッドキャストってうちのも含めて3個くらいしかないかなと思ってるんですよ。現状も普通に更新しているものっていうふうに言えば。
でもそれらが全然やっぱりどれも三者三様というか、言いたいこととか取り上げている内容であるとか、聞いている視聴者層とかも結構違うかもなと思ってるんですけど、
でもとはいえ、違う畑の人間が他の畑のポッドキャストを聞いても全然聞けると思うんですよね。やっぱり同じ趣味の話なんで、何かしらやっぱり理解ができるというか、聞いてて嫌な感じはしないと思ってるんですよ。
本当に多分どんな話であれ面白いはずなので、ただ音がめっちゃ悪いとかそういうのはやっぱりダメだと思うんで、そういうところのファクターだけかければそれ以外は全部面白いというふうな感覚があるんで、
ぜひ話したいことがあるんだって人に関しては僕に音声ファイルを送っていただければ普通にここであげる可能性があるので、興味ある方は考えてみてください。
そんな感じでってどんな感じでって感じですけども、粛々と最近は自分の考えていること、何かちょっと話したいなーっていうことをエピソードとして公開していたんですけど、
本当に最近とあるご縁みたいなものがありまして、アウトプットが完全に出てくる頃なんですけども、結構僕との接続の仕方が非常に面白いというか、これはさすがに珍しい関係であって結果の出方でしょみたいな、そういう展開が今後ありそうです。
あんまり現状ではね、全然多くは語ることはできないんですけど、そのうち世に出ると言いますか、誰でも見れるような形になりそうな気もするので、その時はですね、またその辺のいきさつというか、当日の話というかっていうのもこれからだと思うんですけどもね、僕がその当日を迎えるのは。
なんかそういうものもここで話せたりして、こういうこともあるんですねみたいな話を楽しんでもらえるのではなかろうかと思っております。
植物ブームの変遷と今後の展望
植物のムーブというか、ムーブじゃない逆だ、ブームだね。ブームみたいなものの今の流れがコロナ以降始まっていて、徐々に緩やかに熱が沈下しているみたいなことはみんな言っているところですけども、
改めて植物だけっていうような、いわゆる近視眼的な接し方ではなくて、そこにより自分としての別のファクターが乗っかってくるみたいな、なんかそういうような運用の仕方っていうのが、決して僕だけの話ではなくて、僕の周りでも最近起きているなというふうに感じています。
それもどれもこれも今、僕がベラベラとしゃべっていることではなかったりもするのであまり言えないんですけど、早くそういうのがポンポンと出てきてくれたら嬉しいなって思うんですよね。進んでいるとは思うので、話が。
やっぱりそういうのが2年前ぐらいまではYouTubeっていう媒体でいろいろ広がっていた感じはするんですけど、最近そういう特定のここでみたいな活動はみんな統一感がなくなってきているというか、
それこそあんまり今ねインスタでなんかこう一生懸命写真をあげるとか、なんかそういうことではなくてみたいな、もうちょいこう生活でありましてみたいな、なんかそういうことをやっていて実際にそれを形にできている友人というか周囲の人たちがいるので、今年はね結構そういうものが増えてくるんじゃないのかなって思いますよ。
なんか単純な植物イベントとか、なんかそういう話ではなくてみたいな、そういうことをですね、もうちょっとその人っていうところがこう重めにこう体重乗っかっているような感じっていうんですかね。
まあまあまあなんかあんまりこう深く言えないが故に中途半端な感じになっちゃって申し訳ないんですけど、そういうのは絶対ありますから、皆さんね今年も楽しんでいただければいいんじゃないかなって個人的には思ってますよというところですね。
はい。まあまあまあすいません。なんかそのうち多分どんどんどんどんね、そういう情報を出せると思うんで、ぜひともね、楽しみにしていてくださいよというふうには思っております。
ポッドキャスト収録環境の変化と課題
そんな感じでね、やっておりますけれどもね、菊広。ちょっと更新がね、バラバラになってきてますよね。
というのも、今までね、夜中に撮ってたんですよ、この収録を。
それも娘が夜間は結構長く寝てくれてたんで、寝てくれたらある程度ちょっとこう撮る時間っていうのができてたんですけど、
最近結構夜でも、なんて言うんでしょうね、最近というか、もともと赤ちゃんってね、夜でも全然起きちゃうんですけど、ちょっとそれを経て結構長く寝てくれる期間ができて、
最近また起きちゃうようなことが増えてっていうことがあったんで、なかなか夜間撮ることが難しかったりとか、タイミングを図っちゃうタイミングが多くて、なかなか撮れてないんですけど、
ちょっとずつね、隙間時間を見つけてというか、それこそこの収録スタジオというか育成部屋ができたんで、ここで撮ることができるようになったっていうのがいい変化かなと思ってます。
ただ、この部屋ね、結構音反響するよねというのもあるので、ちょっとこれは考えていかなきゃいけないですね。
カーテンもすごく素敵で、音が跳ね返りやすいというか、部屋もそんなに5.5畳とかの箱みたいな感じになっていて、
当然、旧音壁とかなんでもないので、バッチンバッチン音が反響してるんだろうなっていうのを感じますけど、
まあでもそれもね、そういうところで撮ってるんだぜみたいなところで理解してもらえればいいと思いますよ、スタジオでね。
そういう療養館も含めてやっておりますので、今後とも引き続きよろしくお願いしますというところでございました。
はい、じゃあ今週はこんな感じで以上かなと思っております。
またね、話したいことは全然ありますんで、隙を見て撮影、収録をしてお会いできればと思っております。
じゃあ、バイバイ。
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