最近、よくハマる。
サマリー
働き者ラジオというポッドキャストに魅了されており、そこでのトークや人物紹介が非常に興味深いです。特に人文系の研究者や哲学者に関する議論が印象的です。この番組はTBSの文化系トークラジオライフのスピンオフであり、リッスンや他のポッドキャストとのつながりも紹介されています。
働き者ラジオの魅力
はい、こんにちは、earlyのつぶやきです。久しぶりですね。
最近はというと、もう10月ですが、
あ、そうそうそう、話そうと思ってたのが、最近同じくポッドキャストの働き者ラジオというものを聞いていて、
なんで聞いているかというと、パーソナリティの一人である工藤美子さん、工藤先生とお知り合いというか、お仕事上でご視聴する機会があるんですけども、
そこで別のですね、私の同僚の人から、あ、そういえばポッドキャストの話をして、AIに関するガバナンスのポッドキャストの話をたまたまその場で工藤さんとしてて、
僕も実はリッスンで声日記やってるんですよ、みたいな、リッスンって知ってますか?みたいな話をしてて、
そしたらまた別の機会に、見つけましたよ、とか言ってくれて、うわ、めっちゃフットワーク軽いな、みたいな。
あれ、でもこの人、ひょっとしてポッドキャストすごい好きなのかな、みたいなふうに思ってて、
というのも、直近Nintendo Switch 2の日米間の販売戦略の違いみたいな分析を書かれていて、
すごいユニークな論文というかですね、LCノートっていう形で書かれてたんですけども、
それの着想を得たきっかけが、これまた有名なエンジニア界隈では、
No.1有名と言っても過言ではない宮川さんのRebuild FM、Rebuildっていうポッドキャストで宮川さんがトークしてた内容に着想を得ましたって言って、
ポッドキャストの内容を着想を得て論文みたいなのを書くのって、すごいそのアプローチ自体がユニークだな、みたいに思ってたんですよ。
そしたら、ここからが本番というか、同僚の人から、そういえばお好きらしいですねって言って、
別の人に言ったら、そうそう、働き者ラジオっていうポッドキャストをやってらっしゃるらしくて、
そうなんですね、みたいな。もう一人の方と一緒に言ってて、すごい本格的っぽいなって思って聞き始めたんですね。
そしたら結構ここからが面白いというか、一連の話を、僕の追体験をしながら今話してるんですけど、
そもそも普通にポッドキャスターというか、いろんなところで発信されてる方だし、
ちょっとそのロールが、僕いろんな側面を持ってらっしゃるんですけど、大阪大学の方で、
研究者としてもやられてるし、もともと港公園じゃないですか、激務でうんたらみたいな感じで、
あの仕事もされててみたいな。で、いろいろ見てたら、そもそも働き者ラジオっていうポッドキャスト自体も非常に面白くて、
途中でですね、実はポッドキャストが好きなんですよみたいな。私のよく聞くポッドキャスト一覧みたいな感じで放送されてて、
結構そこでメジャーどころとして扱われてて、もちろん初めて知ったのもあるんですけど、結構自分がよく聞くようなものもかぶってたり、
あとは当然どんぐりFMとかはレジェンドみたいな感じで認識もされてて、
あとはフリーアジェンダとか、ヒカルさんとヤモッティさんのところで見てたら、そもそもリッスンっていうものを紹介しますみたいにね、
いう回があったんですよ。最近こう声日記っていうのが流行ってて、いろんな人が始めてるんですよって工藤さんが紹介してる回があって、
僕はそこでよく理解したんですけど、そもそもリッスンアンバサダーみたいな人にリッスンって知ってますかみたいな感じで言ってたっていうね、
面白いですね。ムチって怖いというか、リッスン知ってるってこと自体も僕は結構あんまりいないというふうに思ってたんで、
まさかそもそもやってる、知ってるだしっていうのがすごい面白かったなっていうふうに思ったりしました。
他にもいろいろ聞いてたらですね、聞いてたんですか、このご経歴みたいなの見てたら、いわゆる放送、弁護士とか裁判官とか目指すロースクールに通ってたけど、
その途中からそういう司法資源合格みたいなところよりも、その時点からも研究、いわゆる法学研の研究みたいなところの研究会とかゼミみたいなところに顔を出してたみたいな、
ちょっとそっち側のルートにもその時点から進まれてたみたいなこともおっしゃってたんですけど、そもそもロースクール通ってたってところもですね、僕も同じだし、
たぶん世代的に本当に同じぐらいということなんで、たぶん知り合いの知り合いとかなのかなとか思ってました、もっと聞いてたら。
あとはバスケ部だったとか言って、すごいあれですね、働き者ラジオって1回シーズン1が終わってってことなんですけど、もう75回ぐらいあるんですけど、
たぶんまだその存在を知ってから1ヶ月ぐらいしか経ってないんですけど、割と毎日出たら気づいたらもう最終回まで来ましたね。
なんかすごく面白かったんですけど。
人文系の研究者とのつながり
他にも聞きながら、働き者ラジオっていうポッドキャスト自体はTBSのラジオである文化系トークラジオライフっていうものの裏ポッドキャストというか、
それのスピンオフみたいな感じで存在してるっていうことらしいんですけど、なのでちょっと働き者ラジオっていうページだけを探すとライフが混ざってくるみたいな、そもそもなんかその立ち位置もよくわかんなかったんですけど最初は。
で、その中でいっぱい人文系とか哲学系の方の紹介されてたり、あとはよく長谷川P、黒幕子と長谷川プロデューサーっていうの出てきて、話された初回の回とかもすごく面白かったんですけど、
なんかそのゼミの同級生が倫理学者哲学者の国文広一郎先生でーとか言って、うーみたいな。すごい僕も、今世の中的にも結構大人気なのだと思うんですけど、国文広一郎先生の暇と倫理の哲学史みたいな、全然違う名前だったかもしれない。
大きい、読んでからいろいろ他の新書とかも読んだり、中道隊というなんちゃらみたいな、読んでて、なんかそういう哲学系とかその辺の人文系、千葉先生とか、なんかそういうコミュニティみたいなのがある矢に思っていて、なんかすごい興味の持ってたとこだったんですけど、
そういうそれに関係する、付随する人たちの本の紹介とかたくさんされていて、結構それを見たらポチポチするみたいな感じで、非常に面白いですね。
で、この界隈みたいなところが繋がってるのかな、だから感じとしては久しぶりにこういう感覚を味わってるんですけど、すごい自分が好きだったアーティストがいて、それの人たちが影響を受けた人はこれで、
何なら何かそこのそことミュージシャンが友達で結構仲良くてみたいなのを、よくその松田屋とか全盛期のときにCD屋さんとかでもこう音楽呪詛繋ぎみたいな感じで店頭で紹介されてて、この音楽が好きならこのアーティストもおすすめみたいな、このルーツがこれですみたいな感じで紹介されるのと同じように、
人文系のそういった研究者とかの人たちの本を紹介できていただいて、すごく今、面白いなと思ってるところですね。
ちょっと子供が今覗いてきたんで、これぐらいで一回終わろうと思いますんで、働き者ラジオにはまったというお話でした。それでは。
09:03
コメント
スクロール