サマリー
このポッドキャストでは、映画『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』のネタバレあり感想が語られます。語り手は、最近のコナン映画は前提知識が少なくても楽しめる点が良いと評価しています。特に、過去3作と比較して今作が一番見やすく、バランスが取れていると感じています。AIによる自動運転や軍事利用といった現代的なテーマが盛り込まれている点も指摘しつつ、それが物語の面白さを損なわずに描かれている点を評価しています。また、入れ替えトリックや伏線の張り方についても言及し、観客が謎解きに参加できるような親切な設計になっていると感じています。一方で、キャラクターの行動原理や舞台装置としての側面が強調されすぎていると感じる部分もあったようですが、全体としては質の高い作品であったと結論付けています。 語り手は、自身がコナンファンになった経緯や、過去の作品で眠ってしまった経験にも触れています。しかし、今作は最後まで集中して楽しめたと語り、特にクライマックスシーンの演出や、テーマソングのタイミングなど、細部へのこだわりが作品の質を高めていると分析しています。また、首なしライダーのエピソードなど、一部の描写については疑問を感じた点もあったようですが、それも含めて全体的な満足度は高かったようです。最終的に、この作品は多くの観客にとって楽しめる、バランスの取れた名作であると締めくくっています。
ポッドキャストの近況と映画鑑賞の習慣
はい、earlyのつぶやきです。あれ、久しぶりにリストを開いたら、なんか録画モードが追加されていて、これはむしろ、録画もしながら音声も流せるという、今流行りの、
なんだ、YouTubeで配信しながら、まあ、ポッドキャストもできるみたいな、あれですか?
もしや。僕は、自分でそれをYouTubeチャンネルでやってて、リッスンもやってて、2個、earlyチャンネル、YouTubeチャンネルと、このearlyのつぶやきっていうリッスンとやってて、まあ、話してることほとんど一緒なんです。
一緒というか、コンテンツの作りは一緒なんですけど、 もしやこれリッスンだけでいい?
で、今カメラを、iPhoneのカメラを連携させていて、なのでカメラはこれ、あの、iPhoneのカメラなんですけども、
マックの上に、もしやこれはもう完成した?
世界観が。 すごいですね、リッスン。ちょっとビビってます。
で、今日はまあそんな、びっくりと、
昨年同様ですね。多分僕のリッスンの中で一番、配信回数が多いのが、昨年のコナンの映画見に行ってきました。
感想動画、感想放送だったんですけど、 結構あの、
聞いていただいている方はわかると思うんですけど、映画を結構見た直後に、 なんか生ぬるい感想を言うっていう
ことを結構やってて、まあ自分の記憶を 思い起こすというか忘れない
ようにやってるんですけど、はい。 で、いくつか今年も見た映画を思い出すと、
最初、あれ最初見たのが、
先行のハサウェイキルケーの魔女。 で、それを2回見て、
で、 あとは何を見たんだっけ。
ドラえもん? 海底機関場シーン、あと、
今日、 私がビーバーになった時。
秘密のアイプリ。 それで、
今日、 今日、コナン、目立てコナン。
俳優への打点詞。 まあ、
あれ、 100%アニメ映画ですか、私。
というのもですね、聞いてくださいよ。 聞いてくださいというか、
過去の鑑賞作品と今作への期待
子供と見に行ってるので、はい。 そう考えると最初の先行のハサウェイのキルケーの魔女を
子供と見に行ったのも大概だなと思うんですけど、 ほぼ内容わかんなかったんじゃないかな。
で、 ちょっと前まで、
どうだったんだろうな。 私がビーバーになった時はめっちゃ面白かったですね。
で、先行のハサウェイは2回見に行って、 1回は普通、2回目はIMAXで見に行ったんですけど、
2回目は一人で行きました。
今日、見に行って、
で、 前回の感想の時は、本当に、
人間関係が全然わかんないっていう感想だったと思うんですけど、
今回は他の人も感想で言ってたんですけど、
そんなに、あの、
なんでしょう、アニメの知識というか前提知識が
いらないっていうところがすごく良かったなぁと思っていて、
で、まあ、
今日はまだ2日目。4月11日なんで、
まあ事実上ね、金曜日が一番最初ですけど、
すごく早く見に行く人以外は、
多くのボリュームゾーンがこの週末、
最初の週末に集中するのかなと思うんですけど、
はい、ということでですね、 続きを話したいと思うんですけど、
ヘッドホンつけたら全然自分の声が聞こえなくなった。すごい密閉性。
密閉性ですね。
で、なんだっけ、
結論としては、前の評判、
まあ良くないと思うんですけど、SNSで、
いや、今回の面白くなかった、みたいな声に目入っちゃったんですよ。
で、 嫌じゃないですか。もし面白くなかったら。
で、正直、
1個前のやつ、赤眼のスナイパーだっけ、
あれ、僕途中でちょっと寝ちゃったんですね。
なんで寝ちゃったんだろうな。
てかそもそも、
土曜日の映画って眠くなりませんか。
1週間仕事終わって、
ヘトヘトになって、
だいたい昼間とかですね、
眠い。
でですよ。
そういうのもあったんで、僕結構、
子供映画寝ちゃうんですよ。
鬼滅の刃も寝ちゃったし、
ドラえもんの快艇祈願所も寝ちゃいました。
正直ちょっと寝ちゃったやつはあんまり面白くないな、みたいな感じになってたと思うんですけどね。
今作『100万ドルの五稜星』の評価と前提知識の不要さ
で、
今回のやつ、
まあ寝ないように色々対策、コーヒー飲んだりとかしたんですけど、
あの、
正直、
これ全然何か逆張りとかではないんですけど、
あの、
まあ僕そもそもコナンネがそんな熱心に見るタイプじゃなくて、
何かきっかけが忘れたんですけど、まあ見るかと。
で見た、映画館で、マジで映画館で見たのってほんとここ直近3作。
あの、北海道の話のやつと五稜郭のやつと、
前回の長野県警のやつと、
幸いというか、
この直近3作は僕、
すべて
現場知ってるんですよね。
まあ五稜郭は行ったことないかもだけど、まあ札幌というか。
まあちょっと札幌で見ようか。札幌だっけあれ?
札幌じゃないんだっけ?
ん?
函館?
でも函館もたぶん行ったことはあると思う。
まあいいや。
まあ北海道、で長野のあそこ。
あの、パラボナアンテナみたいなところはマジで行ったことあって。
で、
まあ
横浜、港未来。
あの辺りよく昔ロードバイク、自転車で
100キロぐらい走って行ったんですけど。
で、その過去3作の中では、
もちろんその函館の五稜郭のやつはなんか違う面白さがあって、でこれ、
なんかまあ、コナン映画を評論している人、まあ多くの人をやっぱり引き付けるというか、
評論したくなるっていうのは作品の魅力だと思うんですけど、
やっぱなんかそれぞれに、それぞれの作品によって、
ほんと、こう、タイプが違うというか。
で僕も、なんかコナンの映画ってなんか知らなかったんですけど、
まあ脚本とか、まあ何でしょうね、
別に青山豪章先生、原作者の青山豪章先生が全部シナリオとか書いてるとかじゃなくて、
それぞれの作品ごとに脚本家の方がいたりとか、
っていうところで、なんかすごい、
もうコナンっていう世界観をもとに、
まあたくさんいるキャラクターの人間関係とか過去の話とかも踏まえつつ、
その
オリジナルの事件。
逆に映画から原作のキャラクターになるとか、
ある意味こう、相互の影響を及ぼしてるみたいなんですけども、
なのでなんかコナンの映画って、
半永久的にできるのでは?みたいな。
まあもちろん、その原作がね終わってしまった場合どうするかっていうのもあって、
なかなか本当に、
原作終わらせづらいよな、とかも見ながら考えたんですけど、
迷いき長くなったんですけど、正直好きでしたね。
過去3作の中で一番。
多分なんか、本当見やすいというか、
柔度のコナンファンというか、
だからあれなんですよね、違和感というか、
前作も多分面白かったような気がするし、
いいとこいっぱいあったと思うんですけど、
そのガチのコナンファンみたいな人と、
ズブの素人というかですね、
未だにハイバラアイが、
僕の中で新しいキャラクターって感じがする。
ハイバラアイと、
僕はもともと青山豪翔先生の前作の刃めちゃくちゃ好きで、
小学生時代の一番多分ハマった少年漫画と言っても過言ではないんですけど、
なのでリアルタイムというか、
コナンが1,2,3巻ぐらい出た時からコナンを読んでたんですけど、
ただ、気づくと置いてかれてて、
全然リアルタイムでは終えてないというか、
なので、映画作品はすごい感謝してて、
なんでしょうね、
過去作との比較とキャラクター描写
テーマごとに切り取ってくれますよね。
で、
なんだけど、
確か今思い出したんだけど、
前作の、
赤眼のスナイパーみたいな、
長野の雪の話、
終わった直後に、
あれ?コナンだっけな?
鬼滅だったっけな?
ちょっと忘れちゃったんだけど、
過去一かもって、
なんかこう、
熱く語り合うファンみたいなのが前にいたんですよ、去年。
そうなんだって思って。
なんかどうやらね、
ゲストキャラ、メインキャラクターの過去のコンテキストがあるとか、
確かその後に僕その関係ある話とかを、
まとめてあったのを見たんですけど、
それはね、
僕はあの、
長剣アニメとか文脈があるやつはすごい、
別の作品が好きなので、
それ自体には何にも異論はないんですけど、
なんか、
今回の、
たぶん、
もちろんコナン映画を、
めちゃくちゃ支えてる人達っていうのはそういう、
なんでしょうね、
ヘビーファンだとは思うんですけど、
なんかその、
今回の作品はそんなに知らなくてもいい。
もちろんなんかその、
萩原兄弟とか松田、
松田さんって本当にいろんななんか、
関係があるキーキャラクターですかね。
何度彼のその、
エピソードを聞いたかっていう、
さすがに僕でも、
なんですけど、
その話は多少あれど、
そこも含めてね、
説明はしてたから、
なんか、
すごく、
目の前の物語に集中できたというか、
なんかその、
目の前に描かれてない、
何かこう、
別の伏線とか文脈みたいなのに、
気を取られないでよかったかな、
というのはすごく感じました。
推理と伏線、そして犯人特定
で、
今回は結構僕は、
意識がはっきりしてたっていうのもあって、
なんか、
そうか、
その、
推理映画というか、
サスペンスだったら、
犯人を推理しようと思いながら見たんですよね。
で、
そういう視点で見たっていうこともあってなのか、
分かんないんですけど、
なんか、
なんだろうな、
物語的なヒントだったり、
こう、
何でしょうね、
論理必然でこう、
分かることとか、
構造的に、
あのシーンが、
次の、
ここのところの、
実は伏線になってるみたいなのが、
少し見えたような気がしたんですね。
初回、
見た、
感じでも。
で、
ただなんかその、
悲しいかなというか、
その映画って、
犯人って、
基本的にはその、
その映画で出てくる新キャラというか、
だけじゃないですか。
っていうことに、
なんか、
ようやく、
昨年ぐらいに気づいたんですけど、
まあそうなってくると消去法だし、
まあ言うて対して人いないし、
っていうことで、
なんかその、
何でしょうね、
いわゆるあれですよね、
犯人はこの中でいる、
みたいな感じでは、
もはやなくて、
だから徐々に徐々にこう、
物語の盛り上がりとクライマックス
何でしょうね、
まあでもすごく僕は、
見てて、
心地よかったんですけど、
それは多分、
なんか、
一つ一つの、
全く無関係、
っぽい、
意図が一つに繋がっていく、
みたいなところを、
感じられたからなのかな、
と思ったり、
してて、
なので、
徐々に徐々にですね、
後半に向けて、
話が盛り上がっていくのは、
僕はすごく、
よかったし、
最終的な、
バイクの、
これしかないんだよ、
ってシーンとかは、
おおっと、来た来た来た、
で、ただまあ、
よしここで、
テーマソングが流れるのかな、
みたいに、
身構えてしまったんですけど、
そこはそうじゃなくて、
その後に来ましたね、
なので、
なんか、
だし、
結構上手いというか、
僕は本当に今回の作品って、
すごくレベルが高いなという風に感じた、
偉そうに感じたのが、
現代的なテーマ:AIとプライバシー
こんなん、
結構その、
裏テーマみたいなのを、
割とこう、
分かりやすくというかです。
裏テーマというか、
ベースとなっている素材みたいなのを、
なんか結構全面に出る、
なんかあの、
サブマリンだっけ、
あの、
全世界のこう、
監視カメラみたいなので、
顔を識別するみたいなやつとかは、
まじなんかこう、
GDPRの個人情報、
プライバシーみたいな感じがした、
テーマだと思ったし、
なんか一方で、
今回の、
その、バイク、
バイクってテーマだけど、
結局あれって、
いわゆるAIによる自動運転だとか、
AIによる
軍事利用、
ドローン、
戦争、
みたいなところが、
あの、社会情勢的にも
非常に重要な、
だからAI、
AIをテーマにしない作品って興味、
なかなか、
ないんじゃないかってぐらいです。
コナンは結構それ昔からあったかもなんですけど、
なんかその、
これすみません、
ネタバレありっていうか、
今更なんですけど、
なんかそこが、
ありつつも、
なんかそこは、
なんでしょうね、
ともするとあんまり意識しないでも
見れるというか、ただ、
実際のその、
なんでしょうね、
AIによる暴走の恐ろしさとか、
AIを用いる人が、
まあ、悪酷い人だったときに、
起きてしまうことの
怖さだとか、
そういったところをきっちり描いてたのかな、
とは思ってますね。
AIの描き方とドラえもんとの比較
で、
ここで他の作品の悪口を言うのも
あれなんですけど、
ドラえもんの海底祈願状の
バギーは、あれは、
なんか、
良くない、
AIだなと思ってみてました。
っていうか、
聞かれなかったから答えませんね。
これ前もどっかで言ったかもしれないですけど、
ジャイアントスネ夫がね、
死にそうになったっていうのは、
あれ明確にプロダクトとして、
人の、
しかも子供の、
身体、生命に
かなり重大な影響を及ぼしかねない、
及ぼしてたと思うんですけど、
で、今回のその、
描き方としては、
同じね、
ルシファーとエンジェルっていう、
自動運転型のAI、
分かりやすく、
白と黒っていうところの、
ものがあっても、
結局その、
これはあれか、
若干、
語り尽くされた
視点ではあるけども、
同じAIだとしても、
それをこう、使う人によって、
白にも黒にもなるというか、
なんならその黒の方を、
千早さんがこう、
乗るっていうシーンとかも面白かったですし、
で、やっぱその、
入れ替えトリックと思考誘導
トリックというか、
僕はなんか見てて、
すごく親切設計だなというか、
思ったのが、
あの、
セラが、
こう、
同じ背丈だから、
こう、ヘルメットを被れば、
分からなかったっていうようなね、
なんじゃそりゃってちょっと思いましたけど、
男と女でこう、
声がどうなんだとか、
なんかその、
結局あれって、
まぁフルフェイスヘルメットで、
黒塗りだと誰か分かんないだろうっていう、
ことがヒントで、
まぁそこでその、
入れ替えトリックっていうのが、
そこで成立してて、
なので、
なんとなくその、
まぁおそらく、
空口に見た人は、
トリックも全然ひねりもないしみたいな、
風に見た人もいたのか分かんないですけど、
なんかちょうどこう、
思考が誘導されてて、
ここはミスリードだけど、
実はそうじゃない、
よく見ると分かるみたいなところが、
僕はすごくあの、
自分自身が平行してこう、
謎を解いてるみたいな感覚を味わえたし、
なんかその、
後出しジャンケンとかもないし、
なんなら誰が犯人かっても分かってますよね、
みたいな感じで、
解かされていた、
と思うんですよね。
キャラクターの行動と舞台装置
で、それでもそのさらに先に、
本当の謎があったというか、
だから結局あの、
ね、
先輩の警部補は、
警察、
元警察として、
真の依頼者は別にいて、
みたいな構造でしたっけ、
なので、
うん、で、
そうですね、
ほんとだんだん話しながら、
こう、
語りたくなってきたというか、
言う、
でもなんかやっぱり、
あの、乱姉、乱姉ちゃんの書き方は、
今回は、
乱姉ちゃんファンにとっては、
どう見えたんですかね、
やばかったですよね、
え、あの、
フルフェイスヘルメットかかと落として破壊できるんですか、
普通、
できないっす、
できない、できないってか、
あれ、どうだったっけ、走ってきてるのを、
バーンって、
やってませんでしたっけ、
で、あと、そうね、
結束バンドだけで、こう、
意識を取り戻したらボコボコにしちゃうとか、
ちょっとなんか、
舞台装置としての、
感じが、
強かったですよね、
うん、
なんかもう連れ去られた時も、
こう、乱を守れとか、
というよりも、なんか、
逃亡者をただ、
こう、
破壊すればいいわけじゃない、
同時にこう、
こちら側の弱みもあるっていう、
なんかこう、
ジレンマを生み出すための、
なんか舞台装置として、
こう、乱姉ちゃんが誘拐されてたかな、
と思ってて、
すごくなんかロジカルというか、
なんですけど、
なんか、
ちょっと人の、
人の気持ちが、
通ってないような感じがしたんですけど、
そこも、なんだろうな、
ある意味、
お約束ではあったんで、
そこの、
バランスの取り方、
メリハリの付け方っていうのは僕は、
そんなには気にはならなかったんですけど、
ちょっとさすがに笑ってしまったというか、
ですね。
恋愛模様と温度差、最後のシーン
なのでなんか、
装置ってこう、
一つ一つの描写にすごく意味があるというか、
納得感もあるし、
で、その、
コナンのこう、
登場人物内の、
恋愛模様とかって、
すごく好きな人がいるとわかるし、
なんかそこがすごい魅力の一つなんだと、
思うんですけど、
正直なんか、
温度差を感じてしまうとこがポイントの一つなんですよね。
なんですけど、
今回の描き方は、
そこも含めて、
程よいサジ加減と、
あとやっぱ最後のシーンのところとかは、
なんか、
言うてそんなに詳しくないんですけど、
なんかちょっと僕もニヤニヤ見てしまった
ってところで、
そのすごいサジ加減が僕は、
絶妙だったんじゃないかなと、
思ってますね。
で、なんかそういうのがわかるようになってきたのが、
多分、
コナンを徐々に徐々に、
キャッチアップできるようになってきたから、
っていうことかもしれないんですけどね。
なので、僕にとってはすごくあの、
幸せな出会いというか、
タイミングだったのかもしれません。
で、
疑問点:首なしライダー
いろいろ見てきた上で、
ただなんか、
ちょっとわかんないというか、
うーん、
一つ突っ込むところがあるとすると、
一つじゃないんですけど、
なぜあの、
なんだろう、首なしライダーみたいなやつは、
あれって人形だったんですね、確かに。
で、なぜ首をつけなかったかと。
あれってなんか、もともとは、
首がない状態のライダーを思想させてたんですよね。
で、あそこはなんか、
人があんま通らない場所で、
みたいな。
で、あそこでなんか、
ちょっと、
脇が甘いというかね、
そりゃ噂になるでしょうみたいな、
感じは、
思ったけど、
首なしライダーって、
ミステリーの
譲渡手段というか、
うーん、
僕は、
昔見た、
銀狼怪奇ファイルの第一話が、
確か首なしライダーっていう、
作品だったと思うんですけど、
それを思い出すし、
なんか、あれですかね、
ファンタジーだとデュラハンみたいな感じ?
首がないこう、
兵士のモンスターみたいな。
なんでそういう、
お約束的な描写と、
そうして僕はすごく、
うーん、
なんだろうな、
ほど良かったっすね。
総評と感想
もっとハチャメチャやってほしいとか、
あるかもしれないんですけど、
はい。
港未来とかが好き、
とかもあるかもしれないです。
慣れ親しんだというかね。
はい。ということで、
えー、今日は、
落ち着いた感じで、
名探偵コナン、
ハイウェイの、
打電師の、
最速、
感想でした。
ヌタバレあり。
ぜひ、これを聞いて見に行きたくなるとか、
あれですけど、
いい作品でしたよね。
皆さんの感想もぜひ聞いてみたいです。
それでは、さよなら。
26:03
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