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第二百四回【『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク発売!深夜のゲオでSwitch 2本体衝動買い事件と、1998年「お母さんだらけの行列」の思い出】
2026-11-07 1:31:54

第二百四回【『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク発売!深夜のゲオでSwitch 2本体衝動買い事件と、1998年「お母さんだらけの行列」の思い出】

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今回は、2026年11月5日についに発売された『ゼルダの伝説 時のオカリナ』フルリメイク版を大特集!

実は「ほぼ全作買っているのにクリアしたのは3本だけ」という私、たく。しかし「ゼルダ40周年ダイレクト」のフルオーケストラ演奏を見て涙し、今回のフルリメイク版プロローグ(デクの樹様、サリアとの別れ、ハイラル平原)では計3回も号泣! 28年ぶりの復活に胸を熱くしながら語り尽くします。

さらに、発売日前夜の深夜1時40分、近所のゲオへ寄り道した際に巻き起こった、7万円超の「衝動買い大ピンチ事件」の全貌を赤裸々に告白します。

【今回の主なトピック】

  • ​40周年ダイレクト&冒頭プロローグで計3回号泣:フルオーケストラ演奏に40年の人生を重ねて涙。美しく蘇ったデクの樹様、サリアとの別れ、そして広大なハイラル平原に立った瞬間の感無量な感動。
  • ​深夜1時40分、ゲオで7万円超の衝動買い大ピンチ:リスナーの桑畑さんのXポスト(ローソンクリアファイル一撃コンプ)に背中を押され「これは祭りだ!」と覚醒。ソフトだけのつもりが『Nintendo Switch 2 ゼルダの伝説 40周年アニバーサリーエディション本体』(62,980円)と併せてクレジット決済!
  • ​暗証番号失念と「妻に内緒」の恐怖:1万円超のクレカ決済が久々すぎて暗証番号を忘れ、偽造カードと疑われないか冷や汗ダラダラ(サイン決済で回避)。妻(リエ姉さん)にバレたら肋骨を折られる恐怖から、未だに本体を箱から出せず部屋のテレビ前に「元からあった風」に置く隠蔽工作中。
  • ​1998年N64版発売前日の「お母さんだらけの行列」:車でゲームショップ「ブルート」へ向かった際、並んでいたのがたく以外「全員専業主婦のお母さん」だったという強烈な思い出。
  • ​ローソンクリアファイル争奪戦と高校生女子事件:チョコを大量購入して歴代パッケージファイルをGET。スカイウォードソードのファイルを取ろうとして高校生女子から冷たい目で見られた苦いエピソード。
  • ​メタクリティック歴代1位『時オカ』と2位『ソウルキャリバー』:世界で最も評価されたゲームの歴史と、格ゲーマーとしてソウルキャリバー2位獲得に驚いた話。
  • ​【エンディング】やりたいゲームが多すぎて「体が2つ欲しい」52歳:Steam版『エースコンバット8』にもドハマり中。首を傾けながら没入プレイし、「52歳だけどゲームが多すぎて時間が足りない!」と絶叫する幸せな悩み



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音楽:BGMer

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サマリー

今回は、2026年11月5日に発売された『ゼルダの伝説 時のオカリナ』フルリメイクを、たくさんが序盤までプレイした感想と、1998年のN64版にまつわる思い出を交えて語る。40周年ダイレクトのフルオーケストラ演奏で自身のゲーム人生を重ねて涙し、リメイク版ではデクの樹、サリアとの別れ、ハイラル平原に出る場面で3度泣いたという。グラフィックは64版から大幅に向上し、道筋やあらすじを示す機能によって、今回はクリアまで進められそうだと期待している。発売前夜には24時間営業のゲオでソフトを買うつもりが、62,980円の「ゼルダの伝説 40周年アニバーサリーエディション」Switch 2本体も購入し、暗証番号を忘れてサイン決済で切り抜けた。妻に本体購入をまだ隠しており、テレビ前に自然に置くタイミングを考えている。1998年にはゲームショップ・ブルートで、たく以外は子どものために並ぶ母親ばかりという珍しい行列を見た。ローソンの歴代ゼルダパッケージのクリアファイル集めではチョコを大量購入し、高校生の女の子と景品を取り合いそうになったエピソードも話す。さらに、Metacriticの歴代ゲーム評価で『時のオカリナ』が1位、『ソウルキャリバー』が2位だったことに驚き、発売日に関連商品まで買う「祭り」の感覚は『ブレス オブ ザ ワイルド』以降に強まったと振り返る。終盤ではSteam版『エースコンバット8』にも没入しているため、52歳になっても遊びたいゲームが多すぎて時間も体も足りないという、嬉しい悩みを語った。

時のオカリナとゼルダの思い出
お疲れ様です。たくです。今回はですね、11月5日に発売された【ゼルダの伝説 時のオカリナ】のリメイクについて、
まあ、喋ってます。ちなみにあのネタバレとか、あと、レビュー的なほどの濃さはないです。
まあ僕もそんなにまだプレイして間もないんで、まあなんかそういうゼルダの伝説の思い出とか、時のオカリナの思い出だったりとか、
過去のね、録音のその辺とか、まあゼルダの伝説自体の思い出とか、
なんかいろいろ喋っております。だけどそんなね、濃い話してないです。薄っぺらい話しかしてもおりません。
まあよかったらお付き合いください。よろしくお願いします。はい、ということでですね、今回はまあ、
これまでがね、ここ最近がこう思い出語り的なことを喋ってたんですけども、
今回はそうですね、まあちょうどね、タイミングもいいかなと思ってたんで、
まあ、発売されぬ前に喋っとけやって話もあるんですけども、
まあゼルダの伝説のね、時のオカリナがリメイクされましたということで、
まあその辺でゼルダの話とかをできればなと思います。ちなみになんですけども、あの僕、
ゼルダね、そんな詳しくないです。
で、多分ね、ゼルダの熱烈なファンの方って僕よりもすごいお若い方でも、
僕と同世代の人でもいると思うんですけども、そういう人たちに比べると、まあ非常に薄っぺらいです。
で、まあそんなね、感じなんですけども、じゃあ僕ゼルダってどうだったのかっていうと、
嫌いじゃないですよ。全然嫌いじゃないですよ。
で、僕ね、あの、
なんなんですかね、まあまあ僕ね、ポチポチゲーム買うっていうのはなんかいろんなところで喋ってると思うんで、
ね、あの聞いてくださっている方はご存知かと思うんですけども、
正直言いまして、ゼルダの伝説ってまあ買ってるんですよ。
まあほぼ、ほぼっていうかでも結構買ってますね。
ほんと買ってます。買ってない作品も存在するんですけども、まあね、歴代結構実は買ってるんですよ。
で、そのくせにね、実はクリアした作品がなんとですよ、なんとたったの2本しかないんですよ。
あ、2本、ほんとに3本か。
先に言うとですね、初作のファミコン版ゼルダの伝説ね、ファミコンディスク版ゼルダの伝説ね。
これはね、結構何回かクリアしました。
で、ちなみに僕ゼルダの伝説ってファミコンディスクなんですけども、所有してないんですよ。
当時そのクリアしまくってたっていうか、友達からディスクシステムごと買ってクリアしてたっていうのと、
あとね、神々のトライフォースってありますよね、スーパーファミコンのね、これもクリアしました。
これもね、またね、見事なのでね、僕ね、買ってないんですよ。なんか友達から借りました。
あのー、はっきり、あのー、この回から入られてる、多分ゼルダの伝説ってワードが入ってるんで、もしかしたらご親戚さんもいるかもしれないんですけども、
前回とかね、喋ってるのかな、僕の高校時代のね、あのー、バンド仲間。
俺バンドしてないけど、そのボーカルの子がね、あの僕の親友と思う高木くんっていう彼から借りて、クリアしましたね。
そうなんですよ、えっとね、91年か、91年に出てるのかな、だから多分91年の、その出た年に僕クリアしたんじゃないかな、すぐ貸してもらえたからか。
あれでもこれ確か出たの結構、あ、そうだな、でもやっぱり年末ぐらいにクリアした覚えがあります。
91年のね、年末で。で、その後僕ね、クリアしたの何かっていうとね、ブレワイなんですよね。
うん、そんなレベルの人なんですよ、本当に。しょっぱい、しょっぱいっていうかな、だけどね、ゼルダの伝説ってね、ものすごい顔なんですよ。
ものすごい顔っていうか、もうね、すでにね、ゼルダの伝説1作目買ってないとか、神々のトライフォース買ってないって言ってますけど、
あ、ちなみにね、後々、ゼルダの伝説は、あの、ファミコンディスクはね、つい最近まで持ってまして、つい最近って言っても5年10年ぐらい前までかな。
で、神々のトライフォースは今も家にスーパーファミコン版が中古でありますけれどもね。
そうなんですよ。で、まあ、そういうね、あの、まあ結構ゼルダの伝説シリーズ、なんだかんだでね、買っちゃうんですよね。
で、まあそんなね、感じの僕のゼルダの伝説のね、まあ思い出話的なところっていうのも話していこうかなと思うんですけども、
まあね、先にやっぱりね、まずは、こう、今ね、まさにあれですよね、もう皆さんやってると思うんですよ。
僕もやりたい。もっとやりたい。けどちょっと今収録してるっていうのでね、止まってるんですけども、まさにね、ゼルダの伝説、時のオカリナですよね。
Metacritic歴代1位とリメイクへの期待
まあ、元がね、1998年11月21日に発売された、任天堂64のキラータイトルだったと思います、当時。
まあそれのね、リメイクですよね、フルリメイクっていうことで、まあこの度ね、2026年11月5日に発売されました。
実に28年の歳月を経てね、復活するっていうかしたっていうことでね、結構盛り上がってますよね。
で、まあこれね、任天堂64版かな、でもですね、僕やってました。
で、当時、そうですね、実はファミコンディスク版から実にね、12年後で、ゼルダとしては5作目だったんですよね、確か、時のオカリナっていうのはですね。
で、これね、今回ちょっと色々調べてて面白いなと思ったのが、まあ分かってきたことの中に、大したことじゃないんですよ、あの、どうでしょうね、ゲームに詳しい方だったりするとその名を耳にしたことが一度や二
度あると思うんですけども、
メタクリティックっていうね、いわゆる世界各国でね、いろんなやっぱりゲーム史とかでね、もうこれ実はゲームだけに限ったことじゃないんですけどね、映画とかね、エンターテイメントをいろいろレビューしていくサ
イトっていうのが多分世界各国にあると思うんですよ。
それの、まあ、全部の点数を合計して平均化するっていうね、例えばゼルダの伝説の今回の時のオカリナで言えば、ね、日本だけじゃなくて世界各国でこういうレビューされて点数までつけてるようなところの点数を
全部、まあ、一回足して平均化した時の数値をメタクリティックって言って集計するサイトがあるんですよね。
これちなみに、あの、設立が99年ぐらいだったと僕は記憶してるんですけども、で、64のね、時のオカリナっていうのはその設立される前の年に発売されてたと思うんですけども、あ、日本のはね、あ、海外のやつは
そうなのかな、間に合ってんのかな、このメタクリティック、あの、歴代ね、ゲーム部門っていうのかな、ゲームでね、メタクリティックの歴代ランキング、
第1位がまさにこの時のオカリナらしいんですよね。僕も今回調べてびっくりしたんですけどもね。まあそんなね、まあ世界的にも名作と歌われてる、この回のね、時のオカリナですよ。
僕も当時やりました。さっき言ったように、クリアこそできてない、クリアこそはできてないけど、結構長い時間これ遊びました。
で、98年ですもんね。まあ、その当時の思い出なんかも、まあ、どうだろう、後で喋ったほうがいいかな、今ね、で、そうですね、今回喋ることあるぞ、時のオカリナだけでもね、
あの、一部僕Xで喋っちゃったっていうか、あの、上げちゃった部分もあるんですけども、Xのね、喋録のアカウントだけで喋ってることなんかも、まあ、ここで喋ろうかなと思います。
で、今回ですよ。今回ね、時のオカリナね、フルリメイク。まあ、あの、ゼルダの伝説の、あの、時のオカリナでしたっけ、ゼルダの伝説ダイレクトでしたっけ、まあ、あの辺ですよね。
僕、あれ見るまでね、ぶっちゃけ正直ね、ああ、出るんだ、ぐらいのもんで、あの、確か、あれですもんね、6月ぐらいの任天堂ダイレクトでその存在を初めて公表したんじゃなかったっけな、と思うんですよ。
で、あ、なんか噂にはなんか色々ね、何かゼルダのリメイクが来るんじゃないかとは言われてて、まあ、時のオカリナってやっぱりね、その、メタクリティック1位っていうところで、そりゃあね、声が出てたとは思うん
ですよ。これはね、今に始まったことじゃなかったんで、ずっとやっぱり時のオカリナね、言われてたのは僕も知ってるし、
時のオカリナで考えると、まあ、64のオリジナルの他に、あの、ゲームキューブでね、風のタクトが出たときに、裏、時のオカリナみたいなのが、あの、初回特典みたいな感じで、ゲームキューブのディスクで付いたり
とか、あと、あの、3DSね、任天堂3DSでも移植されましたよね、僕それも持ってるんですよ。一度も遊んでないですけど、すいません、すいません、これね、なんで、
なんかでね、なんかで持ってるんですよ、あ、しかもダウンロード版だな、なんですけども、あの、まあ、そっから、今だとスイッチオンラインかな、に入ってると、あ、拡張パックに入らないとダメなのかな、時のオカリ
ナは、64なんでね、まあ、それで遊べるかと思うんですけどね、っていうこともね、遊ぶ機会はあるんですよね、それなりに、
まあ、ただ、やっぱりフルリメイクとかリメイクっていうところでは、絶望されてた作品の一つかなと思います。で、ついにね、発表されて、僕もね、本当に先ほど言ったように、あの、時のオカリナ、だっけ、
ゼルダの伝説ダイレクトみたいなやつありましたよね、あれ見るまでは、そんなねえ、そんなねえって言ったらあれですけど、ぶっちゃけて言うとね、あの、
40周年ダイレクトでこみ上げた涙
あれだったんですよ、ああ、本当に出るんだぐらいの、あ、すいません、今ね、ちょっとサイト行ったら、ゼルダの伝説40周年ダイレクトってやつですね、そうですね、これですね、あのね、これでね、まあ、どうでも
いい話ですけど、あの、まあ、もちろんね、僕、実は買ってますけども、購入に至る経緯というか、本当に、ああ、出るんだって、任天堂ダイレクトで見たときに、ああ、出るんだって、綺麗だなあ、ぐらいな感じで、
ちょっと興味持ってたと思うんですけども、
たぶんその模様はね、たぶん過去回に入っていると思うんですけども、あの、やっぱりね、最もグッと来たのは、ゼルダの伝説40周年ダイレクトっていう、これで、冒頭でね、今、これ撮る前にちょっと見たんです
けども、
まだね、あの、フルオーケストラでね、やられてたと思うんですよ、最初ね、オーケストラバージョンみたいな映像があったと思うんですけどもね、あれでね、完全にね、まあ、おじさんなんでね、この40年の、あの、
一個もクリアしてないってことで、クリアしてる本数がすごい少ないくせして、
あの、その経験値だけが中途半端に重ねてるもんで、で、自分がこの生きてきた40年と重ね合わせちゃったのかなあ、あの、深くにもですね、あのオーケストラの音楽をダイレクト見ながらですね、確か僕、神さんと見て
たんですけどもね、僕泣いちゃったんですよね、当時、今もこれ喋りながら泣きそうになってますけど、
あのね、まあ、あんまりね、僕、ゲームの音楽をオーケストラにしたからといってどうなんだろうなあって思う方なんですよ、あの、ですけど、ゼルダの伝説はね、結構オーケストラバージョン来ましたね、ちょっとアルバ
ム買おうかなって、今またね、ちょっと考えてたりするぐらいなんですけどね、まあ、そんな感じでね、あれ見てからかな、グッドを買おうと思ってました。
買おうかなと、もう買うなとは決めてました。で、そうですね、まあ、あの、ちょっとね、本人に、あの、ちょっとご許諾を得てないんですけれども、まあ、僕はね、言ってもまあパッケージ版しか買わないだろうなあ
と思ってたんですけども、これあの、うちのね、あの番組を聞いていただいているかとは思うんですけども、
たまに、あの、コメントとかも寄せてくれる方で、くわ畑さんという方がいらっしゃるんですよ。たぶんこの方すごい大ファンだと思うんですよ。で、あの、ダイレクトでたぶん発表されたときに、スイッチの、あの、プロ
コン、申し込もうと思ったら、確かもう、当日はすぐになんか売り切れみたいになっちゃってて、
まあ、あとは店売屋から買わないといけないのかなあみたいな感じのことを、Xでポストされてたんで、当時ね、これ僕、当時も名前伏せて、たぶんご紹介させてもらってたと思うんですけども、まあ、あの、大丈夫だ
と思いますと、あの、実は、昔、昔、任天堂はこれで限定モデルっていうので、その、本当に欲しい人の手に届かずに、店売屋の餌食になって、
っていうことが、本当に3DSの頃かな、ファイアエンブレムモデルとか、スーパーファミコン限定モデルみたいなのを出したことがあったんですけど、限定って付けちゃったんで、あまりにひどい惨状で、もう一回再
生産しようとしたときに、あの、消費者庁だか、計算省だか、忘れましたけど、あたりから、いや、これはルールにはのっとってないと、限定って生産数まで先に決めちゃってるのに、あの、その数を上回って作る
っていうのは、これはダメだと思うんですよ。
っていうことで、ストップがかかっちゃったっていう事態があったんですよね。で、それ以後ね、あの、実は任天堂って限定って言わなくなってるっていうことで、基本的には、あの、ある一定期間は、絶対に定価で皆さん
普通の価格でね、買えるっていう時期が来ますから、っていう、あの、もしかしたらね、店売屋にずっと買い占められてるから、なかなかっていうのがあるかもしれないですけども、大丈夫ですよ、みたいなことを、僕は当
時、あの、
まあ、X庁でやり取りさせてもらったんですよ。そういうこともあって、ちょっとお話させてもらったことがあったんですね、X庁で。で、まあ、くわばたけさんは、その後も、あの、まあ、何なんだろうな、あんまりくわ
ばたけさんの話したらダメなのかなと思うんですけども、あの、ここ最近だとね、まあ、プロコンも買われたみたいなんですよね。
えーとね、1週間前かな、発売の1週間前の10月29日とかだったと思うんですよね、確か。ですよね。で、僕もね、10月29日、あの、29日じゃない、30日か、僕は、10月30日ぐらいに、あの、お店に行った
んですよ、販売店に。
あの、あ、どんな感じなのかなと思ってたら、当時はプロコンもあったし、ゼルダの伝説の、あの、ハイラルエディションだか何だかのスイッチね、あれも売っておりまして、ああ、普通に売ってるなぁとか思って、まあ
まあ言ったら、転売屋の人たちザマーだなぁとか思ってたんですよ。で、あんまり良くない、こういう、ああいうのね、あの、買い占めるっていうのはと思ってたんで、僕は良かった良かったと思ってたんですよ。
これで、くわ畑さんとか他に欲しい人の手元にも行ってるんだろうなぁと思ってたんですよ。で、まあ僕もね、欲しいなぁと思ってましたよ。欲しいなぁとは思ってたんですよ。
あの、ゼルダの伝説40周年アニバーサリーエディションのね、スイッチね、スイッチ2本体ね、とか、コントローラーですよね、とか、欲しいなぁとは思ってたんですけど、まあスイッチ2も本体持ってるしと。
まあその時はね、神さんにどうやって納得させるんだって話もあるし、絶対首を縦に振らないと思うんですよね、と思ってたんで、まあ僕はその場は普通にスルーして、まあ欲しいのはゼルダの伝説の神々のトライフォ
ースじゃないの、時のオカリナのね、フルリメイクですよ、11月5日ですよ。
だからそういうのもあって、僕、まあスルーしてたんですよね、その日は。
深夜のゲオでSwitch 2本体を衝動買い
で、僕ね、11月4日かな、仕事に出ますよね、発売日1日前ね。
で、僕、まあうちの番組でも何度も言ってると思うんですけども、だいたい昼の11時ぐらいから出勤して、昼の便、そしてちょっと間休憩入って夜の便、あるんですよね。
で、夜の便が終わると、だいたい日付変更線またいでるんですよ、会社をね、お疲れ様でしたって出ていったら、まあだいたい10、まあ1時前、1時過ぎとかが多いんですよね。
1時過ぎですよ、11月5日の午前1時過ぎなんですよ、考え方によってはですよ、ダウンロード版はこの時点でもうダウンロードできてますよね。
で、もしかしたら、販売店にワンチャン売ってんじゃね?っていう話を僕思いついたんですよ、11月5日の午前1時過ぎにね。
で、僕の家の近所に、僕の家の近所じゃないな、僕の家の近所じゃないんですけど帰り道かな、帰り道でもないんですけど寄り道したら、まあいわゆる販売店言っていいか別にこれルール違反じゃないと思うんで、あのゲオ
ってありますよね、販売店ですよね、あんまり僕使うことが、ゲオに行くとゲーム買うより他のものを買うことが多いんですけど、
そのゲオさんに行ってみたんですよ、24時間やってるゲオがあるんですよ、で行ってみたんですよ、そしたら売ってた、ゼルダの伝説、普通に売ってましたパッケージがね、もういいなと思って、手に取りましたよね、
もう買おうと、パッケージ版買おうと、
なぜならもう内蔵のメモリ、そして追加で入れてるSDカードも結構容量少なくなってきてるんでね、まあパッケージ版買おうと、任天堂のソフトのいいところはキーカードじゃなくて、あのカードの中に本当にデータが入
っているということなんで、全然いいね、あの内蔵ストレージを圧迫しないということで買ったんですよ、買おうと思ったんですよ、
そのままパッケージだけ持ってレジに行けばいいじゃないですか、パッケージの横とかにね、あれがあったんですよ、もうこの時点で残念ながら任天堂スイッチ2プロコントローラー、このゼルダの伝説仕様のプロコン
はね、
ちょっとなかったんですよ、たぶんまたもうじき出荷が何時出荷目かわかんないですけど、たぶん出ると思うので、まあそれはちょっとまだいいかなと思うんですけど、ただね、ゼルダの伝説の時のお借りなのね、パッケ
ージの横に、ゼルダの伝説40周年アニバーサリーエディション本体ね、
えーと、価格は62,980円するんですね、そうなんですね、値段が上がったんですよね、そういえばね、スイッチ2ってね、まあ売ってるんですよ、あの、もうお気づきかと思うんですけども、ここ、僕のあの、僕が、
誰にとかじゃなくて、言い訳ですよ、ただの、ずっとここ、前の5分くらいからずっとたぶん、あのね、
買うつもりはなかった、買うつもりは最初はなかった、だけど、目に映ったんですよね、そのニンテンドースイッチ2、ゼルダの伝説40周年アニバーサリーエディションね、これあんまり大きな声で喋ると、あのー、カミ
さんとかにも聞かれちゃうんですけども、あんまりほどほどの声でやらないとダメなんですけど、あの、本当にね、買うつもりはなかったんですよ、最初は、
だんだんいいなぁ、ゼルダだしなぁ、ゼルダの発売日といえば祭りだなぁっていうね、ゲームの発売日が祭りだなぁって思うようになってる作品って、僕の中で、どうだろう、明確に2本くらいあるんですよ、1つはモンス
ターハンターなんですよ、で、ここ最近ね、
なぜかゼルダの伝説が僕の中でそれに入ってきてるっていう感じなんですよ、これも後でわかったんですけど理由もね、ゼルダの伝説といえばね、発売日といえば祭りだと、パッケージも買ったんだし、本体も買わないで
どうするんだお前みたいな感じなんですよ、特に、これまでにもスイッチ2っていうのは、ソフトが出た時に、
ダウンロード版のソフトが入っているとか、ダウンロード版のプロダクトコードみたいなのが入っている、いわゆる同梱版みたいな、スイッチ2は出てるんですけれども、ただしここに同梱されているっていうか、ソフトが
同梱されているバージョンのスイッチ2っていうのは基本的には通常のスイッチ2なんですよね、本体なんですよね、で、スイッチ2が出て、
これ今本当に僕の長い言い訳ですから、スイッチ2が発売されて1年以上、1年何ヶ月とかですよね、4ヶ月5ヶ月経ちましたよね、初の任天堂スイッチ2の、いわゆる特別仕様なスイッチ2本体っていうのがこのゼルダの
伝説40周年アニバーサリーエディションなわけですよ、
これはね、初代スイッチの時に比べても、本当にスイッチ2の特別仕様版が、いかに時間かかったかっていうこともあるんですよ、
スイッチの時は確かね、僕が知りうる限りでは、同じ年の約5ヶ月後ぐらいにモンスターハンターダブルクロスエディションみたいなのが出てますけども、ペイントがちょっとされてるやつがね、
だけどね、今回のスイッチ2はもうご存知の通り、前もってすごい前評判から高いし、市場になかなかないとか、みなさん買うまでにだいぶ苦労されたっていうのはもう記憶にあったらしいじゃないですか、
ニンテンドー側もね、特殊な仕様、ペイントとかね、そういうのをすることによって工程を1個増やしてとか、そういうことをするんじゃなくて、まずはスイッチ2っていうのを欲しい人たちにできるだけ早くね、スピーデ
ィーにお届けするっていうことで、特殊仕様の本体っていうのがほんと出なかったんですよ、
そして初めて出たのがこの40周年アニバーサリーエディションのゼロダの伝説なんですよね、そうなんですよ、で祭りなんですよ、でこの頃に、すいません、くわばたけさんのせいにするつもりはないんですけども、
ここでくわばたけさんが僕の中でまた出てくるんですよ、なぜかって言うとくわばたけさんその時にね、すいませんくわばたけさんね、ここであのね、
Xでね、あるツイートをツイートというかポストするんですよ、それがですね、これね、あのゼルダの伝説発売を記念してですね、ローソンね、コンビニのローソンで、あるキャンペーンを張ってたんですよ、それが、歴代
ゼルダの伝説のパッケージアートのクリアファイルがもらえるっていうキャンペーンやってるんですよ、これがね、チョコを3つぐらい買うと、
いわゆるキャンペーン対象商品のチョコレートを3つ買うとですね、クリアファイル1枚もらえるっていう権利があるっていうね、これあのローソンだけじゃなくてファミリーマートとかセブンイレブンでも似たようなキャ
ンペーン多分やってると思うんですよ、あのアニメのとかね、
あのなんだろう、少女漫画のとか男性漫画のとかアニメとかのねキャラクターのっていうのがあるんですけど、今回ゼルダの伝説のね、パッケージアートなんですよ、あのね、風のタクトもあれば、あのトワイライトプリン
セスもあるし、それこそ初代のね、ファミコンディスク版ゼルダの伝説をね、
僕ね、それをね、その桑畑さんでしょ、一撃で全部揃えちゃったんですよ、で、それをね知った時に、いやーわかる、気持ちわかるなーと思ってね、そうだよ、やっぱ祭りだよな、ゼルダの伝説はって思って、タクトコロ
もあって、そのポストも僕見てたんですよね、わかるなーって、この気持ち俺わかるわーと思って、で僕もね、
その前日ぐらいかな、そのこのゼルダの伝説のパッケージを買いに行く前日ぐらいに、根性なしなんで、あの、ローソンに行った時に、初代ゼルダと神々のトライフォースね、のクリアファイルはゲットしたんですよ、あの
チョコレートね、合計6つ買えばいいんですけど、まあまあ今のチョコ菓子って言うんですか、まあまあいい金額するんですよ、2,300円するんですよ平気で一個ね、
それで、やっぱりダメだなと、俺はあの、まだまだね、くわばざきさんに比べると男気が足りねえと、そういう気持ちもちょっとあったんですよ、やっぱりこう度胸がないなと、どたんばで度胸がないなっていう気持ちもあ
ったんですよね、
だから、その、深夜の、そう深夜ですよね、11月5日深夜1時30分か40分ぐらいだったと思います、ゲオっていうお店でね、大阪にあるね、ゲオで24時間関係のお店で、ここは男を見せて買うべきか、っていうね、
深夜1時40分、
で、当日実はうちの妻は、あの、夜勤の仕事、看護師なんで夜勤の仕事してるんで、買ってもいいかどうかの許可は取れないじゃないですか、だから僕もね、うーん、久々に、えずに、まあちょっと、ないないの話で申し訳
ないんですけど、ちょっとね、カミさんとまあまあ、喧嘩ってほどじゃないんですよ、くっそ、馬鹿にしやがって、じゃあ俺だって好き勝手やってやろう、みたいな気持ちになることがあったんで、
そういうね、力も、そういうダークフォースね、心のダークフォースも相まってですね、私はですね、だいぶ汗かいてたと思いますよ、当初、カッタルアリっていう気持ちになっちゃって、
えー、桑畑さんみたいな熱烈なファン、ね、僕すいません、桑畑さんの名前何度も出してますけど、僕、直接そんなにすごい認識もありませんし、あの、もっと言うと、ね、僕は桑畑さんは実は歴代のゼルドを全部クリア
してるとかね、他の人だってそうですよね、そういう人なのかもしれないし、そうじゃないかもしれないって全く知らないんですよ、ただただあの、
僕の目に映った、リスナーさんでもある桑畑さんの動向をたまたまポストで見た時に、いや俺もそうしないとなって急に思ったんでしょうね、そうですよ、そういうこともあってですね、気がついたらですね、ゼルダの伝
暗証番号を忘れてサイン決済
説、時のオカリナね、パッケージ版、そして任天堂スイッチ2、ゼルダの伝説40周年アニバーサリーエディション、
6万2980円ね、あとなんか買ってたな、あとはどうでもいいもの買ってましたね、あの全然関係ないね、ランケーブルとか買ってたな、そういうのを買ってね、レジに行きました、まああの仕事帰りの午前1時40分
とかなんで、現金その7万円帳も僕持ってないんですよ、当たり前、当たり前って言ったらダメですけど、持ってないんですよ、基本的に、
出しますよね、殿下の方とね、プレジットカードね、
もうハーハー言いながら、買うべきか買わざるべきかとか思いながら、5分ぐらいがんやんだんじゃないかな、その前でね、今を逃すとね、
って思っちゃったんでしょうね、たぶんね、実のところで個人的には僕、旧スイッチね、初代スイッチも今現在2台所有してるんですけども、あのいわゆる通常のね、
任天堂スイッチ1っていうのかな、あれも2台持ってて、1台は通常のやつ、もう1台はUKL
UKL版のスイッチ持ってるんですけども、この時にゼルダの伝説ティアキンモデルっていうのが確か出てたんですけど、なんかね、たまたまなんですけども、買えなかったんですよ、僕が、もう買おうかなと思った時
には結構、あの、経ってからやっぱ欲しいわって思ったんで、もう製造がさすがに止まってて、あの、別にあの、買う機会はあったんですよ、あったんですけども、
その時にはまあ別にって思ってたんですけど、やっぱ欲しいなと思って買いに走った時には、UKLそろそろ買うかって思った頃はもうなかったっていう感じかな、っていうのもあって、タイミングだったと思うんですけど
ね、で、過去もあったんで、たまたま目の前に今ね、僕予約してるとかでもなかったし、でも今目の前にあると、あの思い出深い、僕にとっても思い出深い時のオカリナ、
ではあるんですよ、クリアこそしてないものの、っていうことで、これ祭りだっていうこと、あのね、僕だいたいね、あのお金を、あの、あれですよ、その、ビトンのバッグとかは買わないですし、すごい時計ももう買わ
ないですし、すごい車にも乗らないんですよ、基本的には、あの、僕の中の工学って言ったらだいたいゲームにまつわる何かばっかりなんですよ、僕の、だから、まあそういうことで、こう、祭りだと言ってるんですけど、
それを言い訳にね、
お金を、工学をね、あの、深夜の1時40分くらい、2時前にですよ、買いました、で、まあ、ね、神さんには未だに実は怖くて言えてないっていうね、
うーん、いや、バラしてもいいんですけどね、バラしてもいい、ちなみにあの時のオカリナを買ったこと自体は言ってる、で、ちなみにで言うと、
あの、僕クレジットは使うんですよ、使うんですけども、あの、まあもうゲームソフトがね、本当に安くで買えてるっていうこともあって、今までもね、
あの、僕そんなにね、工学を使わないんですよ、まあ具体的に言うと1万円を超える買い物をクレジットしてないっていうことに、まあ、この前も久々に気づいたんですけど、
まあ、7万円、8万円するじゃないですか、最終的には、なら8万円いかなかったら7万円いくらしたわけですよ、まあソフトと一緒にね、そうするとあの、レジでですね、暗証番号を問われるんですよね、暗証番号を入力
してくださいと、あの機械に出てね、
はてっていうね、あの、僕ずっと同じカード会社のやつを使ってるんですけども、暗証番号を覚えてなかったんですよ、うちのカミさんは知ってるんですけどね、僕のカードの番号をね、うわーっと思ってね、もうそこで
汗だらだらかきながら、どうしようって言ってね、
どっかに確か、スマホのメモか何かに入れてたようなところでよく見つけ切らなかったんで、そしたらもう、店員さんに怪しまれて俺追い出されるんじゃないか、通報されるんじゃないかとか、急にね、いや、これ偽造カ
ードと思われて、あの、警察通報されるんじゃないかなっていう別のね、悩みも出てくるんですけども、はぁはぁ言いながらそこにやってたらですね、まあ、
そしたらなんとかね、じゃあサインでっていうことで、なんとかその場はしのいで、あの、見事買って帰りましたね、で、うーん、いまだに実は、あの、妻には言えてないですよ、あの、ソフトを買うこと自体はうち
のカミさんも、ああ、どうせ買うだろうな、こいつはって思われてたから、事後報告でもね、まあまあ前々からね、
あの、ゼルダのその40周年ダイレクト見たあたりから、やば、俺これ買うと思うわっていう話をしてたんで、そうですよ、だから、あの、7月5日の朝かな、うちのカミさん夜勤明けで帰ってきた時に、まあ僕もちょっと
寝てから言った時も特に、ああ、そう、ぐらいの感じで、その時軽くね、あの、ところで暗証番号って知ってるよね、って言って教えてみた、
なんでそんなゼルダの伝説しなかったでしょう、みたいなこと言われたんですけど、いや、あれもちょっと買ったんだよね、みたいなね、あの、ゲオに行くとですね、ゲームハードとかゲームソフト以外でもなんか色々売
ってるんですよね、そうなんですよ、たまたまのスマートウォッチ、あの、安くで売ってたんで、それ買ったんだ、みたいな感じもして、で、なんとか1万円超える金額になっちゃった時に焦ってさ、みたいな言い訳をし
ながらね、そうそう、それでなんとかその場はしのいだんですけどね、
なんの話だよっていう感じですかね、そんな感じですよ、ちなみに僕は帰ってね、そのハーハー言って、あの、まあ、そのゼルダの伝説のね、あの、スイッチ2は未だに出しておりませんよ、出せないまだね、液晶保護フィ
ルム貼りたいけど貼れないと、どういうタイミングでさらっと出そうかなと思ってるんですけどね、
あとね、もうここまで来たらもうプロポン、プロポンも買おうかなと思ってます、プロポン買おうと思って、あの、今日僕休みなんですけど、あの、11月、日付変わって7日なんですか、6日かな、あの、探したんです
けどなかったんですけど、また次の出荷分で買えばいいかと思ってるんですけどね、
そうそう、で、まあね、そういうのもあって、まず、サクッとなんかどっかにテレビの前に気がついたら置いてあったわみたいなね、僕の部屋のね、テレビの前に置いてあるわみたいなぐらいで、バレるまで黙ってる
っていうのも一つかなと思いながら今ね、拡作しております、で、ただゼルダの伝説、時のオカリナに関しては、帰ってきたらすぐに起動しましたね、
やらせてもらいました、で、これどうなんでしょうか、僕は結構時のオカリナって、もう、6・4番の時もね、買った当時のこともすごい覚えてるんで、結構思い出深いタイトルなんですよね、なかなか見ない光景を当時見
たんで、
あとでちょっとこれもお話ししましょうかねと思うんですけども、そういうのもあったんで、クリアーこそしてないものの、やっぱりそれなりに僕なりには思い入れがある作品なんですよね、ということで、プレイし
リメイク序盤で三度泣く
ました、
そうですね、当時ね、プレイし始めて、ネタバレとかあんまり、ネタバレとかうちあんまり言わないと思うんですけど、何せクリアーしてないですからね、ですけど、時のオカリナをね、やってるとか、過去にやったぐ
らいの人しかわかんない話になると思うんですけども、
まあね、ネタバレってほどじゃないと思うんですけども、もともとね、今回のリンクっていうのはコキリ族っていうね、妖精の村で育ったというか、生きてる少年なんですよね、からスタートするんですよね、で、
まあ、なんだかんだあって、冒険に出なくちゃいけなくなるっていう話、だいぶ今カイツマンで話してるんですけど、
で、ハイラルのね、ハイラル平原って言うんですかね、あそこに出るまでに、本当にだから冒頭、プロローグですよ、私3回泣きましたよ、3回泣きました、本当に、もうまず最初はデクの貴様のところね、デクの貴様の
ところで僕泣きました、やってる人とか過去にやった人とかわかると思います、冒険に出なくちゃいけないっていうことをデクの貴様からね、頼まれた時に、
そこでまず1回泣きました、次はサリアちゃんっていう子ね、もう冒険に出るんだっていう時のサリアちゃんっていう女の子ね、かわいい子、この子かわいいなあと思ってね、リンクもかわいいんですけどね、今回本当に
ね、グラフィックがだいぶ良くなってるんで、前にも増してかわいいなあと思ってね、この子との別れね、これで2回目泣きましたね、そしてハイラル平原に出た瞬間ね、
3回目泣きましたね、もうね、デクの貴様のところもサリアちゃんと別れるのも、なんかこうね、それでもやっぱり20何年前のあのロックヨンの時の気持ちもかぶってるっていうのもあるし、僕が涙もろいっていうの
も、もうね、当時は泣いてなかった覚えがあります、そういうことで、というか時のオカリナで泣いた記憶はないんですよ、多分。
で、今回はね、もうあの、そして目の前に広がるハイラル平原ね、あれ見た瞬間ワーッときましたね、まあ、そのハイラル平原に出るっていう前でも、もうすでに12分に、ロックヨンの時のオカリナから恐ろしくグラフ
ィックが綺麗になってるっていうこと。
あの、なんていうのかな、まあスイッチ2なので、例えばね、PC、スチームとかプレステ5みたいなああいうフォトリアルとか、ああいう方向にすごいリアルに攻めたっていうわけではないにしても、やっぱりグラフィ
ックの向上はすごいんですよね、ロックヨンでしたから当時が。
やっぱりそれで見るとね、当時はね、映ってないというか、描かれてなかったものっていうのも、コキリ族の村ですらあるんですよ。
例えば空気中を漂うミトコンドリアみたいな微生物みたいなのが、半透明のやつがいたりとか、コキリ族の村っていうか森っていうのかな、あそこもすごい、ロックヨン版なんかに比べたら全然もうすごいグラフィックで
ね、格段に綺麗になっちゃってて、水はもっとみずみずしくね、描かれてるし。
登場人物っていうのもそのリファインされて、でもあの当時の名残をちゃんと残してるグラフィックで、まあそういうのでね。
でこれがね、だからハイラル平原に出た瞬間にちょっとびっくりするというか、これから俺冒険、また20何年ぶりに、28年ぶりに、今度はこの綺麗になったやつのトキノカリナでやるんだなって言ったらまたね、28
年前のことを思い出してね、当時も俺同じことを思ってたんだよなって思って、なんかすごい泣けてきたんですよね。
今じゃね、別にこのトキノカリナだけじゃなくて、それがエルデンリングでもいいですし、モンスターハンターでもいいですし、他のオープンワールドでもいいと思うんですけども、いざ冒険だって言った時に大体この目の
前に広がるフィールドを一回見せるみたいな演出って当たり前にあるじゃないですか。結構あると思うんですよ。
だからゼルダの伝説、トキノカリナって今回これでもやってますよ。やってますけれども、やっぱりそのルーツが64番のトキノカリナで、あの頃ってああいう作品がまだまだ少なかった時代の記憶もまだあるわけで、僕
にはね。
それってやっぱりオーバーラップしてね、やっぱり泣きましたね。何なんだろうあれは。もう二度と見ることはないなぁと思ってたスターウォーズのオープニングを、スターウォーズの新作を映画館で見た時に泣けてきたの
に似てるのかな、なんかそういう感じでしたね。
で、全体的にまだ僕本当に序の口、触りも触りなんですけども、今係小村からまだ出てませんから、僕係小村から出てないというところで進捗度合いがわかると思うんですよ、やられてる方からすると。
まだ冒頭も冒頭じゃねえかよお前って言われると思うんですけど。いやだからね、結構それでも楽しいなぁと思いました。昔の思い出も手伝ってか、ああ俺こここうやって悩んでたなぁとかね、鶏探すの苦戦してたなぁとか
ね、なんかいろいろ思い出しながらやってます。
操作も64コントローラーとは違うんで、最初苦戦するかなと思ってたんですけども、ボタン配列がちょっと僕気に食わないところはあるんですけども、ただね、ずっと使ってるとだんだん慣れてきてる自分もいて、これは
これでいいのかなと思い始めてきたりはしてるんですけどね。
そんな感じで、今ね、早くさせ!みたいな感じなんですよ、実のところと正直なところね。ただポッドキャストの更新もしてないしなぁと思ってたんで、他にポッドキャストのエピソードというか、撮ってる部分もちょっと
あったりするんですけども、ちょっとそれよりも先にこっち喋ろうかなぁと思って今喋ってる感じですかね。
この後またね、喋っていこうかなと。この後もね、このゼルダに関して喋っていこうかなと思うんですけども。
まあ、時のオカリナのね、今発売されてるリメイクに関してはここぐらいまでですよ。僕が喋れるのが本当に。だってカカリコ村から出てないですからね。
で、グラフィックが綺麗になったっていうことがここまで恩恵というか、やっぱまたすごいなって思わせてくれるっていうのは、しかもスイッチ2でここまで見せてもらえるっていうことがすごいなぁと思ってね。ただ
ただ感動して、ただただ興奮して喜んでプレイしてます。
たぶんね、あの当時、僕はね、もう98年でしょ、あの64番。あの頃にはもう大人でしたけど、あの頃ね、あれをやってたキッズなんかからすると、キッズの時にあれをやってたっていう人たちからするとね、もっと考
え深いと思うんですよ。
だからね、もう今猿のようにやってらっしゃるんじゃないでしょうかね。まあそんな感じでね。だから僕の時のオカリナリメイクの話はここまでで終わりっていうことでね。
でですね、この時のオカリナがね、僕にとってなんで考え深いかっていうか、思い出深いかっていうとね、それは色々ありますよね。そんなもんお前に言われなくたって俺にだって考え深いわっていう人たぶんいっぱ
いいると思うんですよ。
僕と同世代ぐらいの人とかかな、それこそファミコンディスク版からやり始めた人たち、たぶん僕と似たような世代の人たちからすると、やっぱりすごいと思うんですよね。
ドット絵でファミコンのディスクで出たね、初代のゼルダの伝説ですよ。あれも僕にとって思い出深くて、友達の家でね、みんなであれはこうするんじゃないか、こうやるんじゃないかって交代交代でね、プレイを交代交代
でやりながらクリアした作品だったりするんですよ。
ゼルダの伝説のファミコン版はね。やっぱりタイトル画面のオープニング、楽曲からもうすごい僕の耳を奪われるというか、耳と目を奪ったっていうぐらいいい音でね、いい曲だし、あれから12年後ですよ。
98年にね、3Dグラフィックで真上から見てたものがドット絵だったものが、当時64っていうので、3D空間を自由に歩き回れるようなこんな風になっちゃったんだって思ってね。
今回調べてて、メタクリティック99っていうね、過去ない点数らしいんですよね。調べたら。
まあ、それぐらい取るよなぁと当時思うぐらいね。確かファミ通でも40点満点取ってたんじゃないかな。
1998年、お母さんだらけの行列
そういう作品でね。当時64って言ったら多くの人がご存知かと思うんですけども、いわゆる次世代機って呼ばれた中ではちょっと出遅れたハードだったんですよね。
プレイプレイして、サターンにちょっともう趣味どころか、だいぶやられてた中で、そしてソフト開発が難航しやすいハードっていうところもあって、
そんな中でも延期を繰り返してた作品が時のオカリナで、いよいよ発売されるということで、時のオカリナ出たわけじゃないですか。
で、僕もね、98年の11月21日って発売日当日に買いに行きました。
でね、僕ちょっとね、これ喋るにあたっていろいろ調べてたんですよ。なんでああいう事態になってたのかなということで。
実はね、任天堂64版のゼルダの伝説、時のオカリナが発売された11月21日っていうのは土曜日にあたるみたいなんですよ、実はね。
で、そうなると、まあ皆さんね、買えますよね、普通にね。学校休まなくてもいいじゃないですか。なんですけども、これ僕もね、おそらくなんですけども、フライングゲットしてると思うんですよ。
なぜかっていうと、僕ね、この頃ね、98年なんで、まだ子供がね、やっと1歳迎えたぐらいで、子供を抱えたまんまのカミさんと僕が、家の近所の、家の近所って言うんですけど、ちょっと車で行くんですけども、
当時ね、中古ファミコン、中古ショップっていうんですかね、ブルートっていうところがあったんですよ。で、うちらが買うっていうと、そこになってたんですよね。一番最も最寄りでゲーム買えるファミコンっていうかゲ
ームショップっていうのがね、ブルートに行ったんですよ。
で、たぶんね、昼過ぎとかだったと思うんですよね。朝だったのかな、でも昼過ぎだった気もするけど。で、僕はね、自分で当時運転免許持ってないんで、カミさんの運転でね、僕が来る、子供抱えてね、1歳のね。で、現
地に着くとバトンタッチしてカミさんにね、子供預けて僕は買いに行ったわけですよ。
なんかね、予約してたと思うんですよ、僕しかも。で、まあ1日前だから売ってるかもなとかいう発想だったのかな、店員から聞いてたのかわかんないですけど。で、土曜日じゃないんで、ごった返してないと思ってた
んですよ、僕からしたら。行ったらですね、待たされました。
何が起きてたかっていうと、僕の前に5,6人以上並んでたと思うんですよ。発売日の前日ですよ、フライングハンバースしてたんですよ。あのこれね、今もこんなこと言っても、なんでいいかっていうと、そのブルート
もうなくなってるんですよね。で、ブルート自体ももうなくなってるから。
で、じゃあね、学校休んで子供たちが僕の前にいたのかっていうと違うんですよ。うちのカミさんみたいにね、ちっさいお子さんをね、抱えてるお母さんだけ。あと、やっぱりね、どう見てもこの人はやらないだろう
っていう、やっぱりそのお母さんね。そういうお母さん連中が並んでました。おばさん的な人とかね。
絶対これみんな子供のために、子供に頼まれてこれ今買いに来てんだよなっていう人たちが、僕の目の前に。だって並んでる人のうち、僕以外全員女性だったんですよ。確かそれだけは覚えてます。お母さんばっかりだった
と思うんですよ。
たぶん行列になるとか、あの当時はね、ダウンロード版もないですから、それで並ぶとか、例えばドラクエとかでもね、そうでしたけども、あんなにお母さんが並んでる姿っていうのは後にも先にもなくて、で、98年
っていうとさすがにね、ドラクエが社会現象って言われてたドラクエ3の頃とかに比べたら、
多少はね、認知度っていうのは、ゲームの認知度は上がってましたよ、そりゃ。
とはいえ、社会悪とまでは言われないし、全ての親がゲームに否定的ではなかったとはいえ、やっぱりね、ゲームしなさそうな親が子供のために子供を学校休ませるぐらいだったらって並んでるっていうところがすごいな
と思って。
僕はね、たまたまこれが金曜日だったんで、おそらく締め切り明けで休みだったんじゃないかなと思うんですよね。
だからこうやって昼間ね、行ってたと思うんですけども、それをすごい覚えてるんですよ。
ゲーム長らくやってる中で、たまには行列みたいなね、予約してたって行列に並ぶっていうこともあった中でも、
俺の前が全員お母さんだったし、俺の後ろもやっぱりお母さんばっかりなんですよ。お父さんじゃないんですよ。
お父さんはたぶん仕事してて、いわゆる専業主婦とか子育て中のお母さんだと思うんですよね。
それだけすごい覚えてて、僕は帰ってそれをやって、
そうですね、だから当時もやっぱり仕事で忙しくて、でもいわゆるフリーランニングというか、
フリーランニングって他のゲームで言ってるか。だけどいわゆるオープンワールドっていうね。
あのね、当時はまだこれをね、オープンワールドっていう言い方をしてなかったとは思います。
僕もオープンワールドってずいぶん後、それこそグランドセフトオートとかそれスリーかな、
あれ以降とかで言うようになってたんで、たぶん当時はオープンワールドなんていう言い方はしてなかったと思うんですけども、
まあ自由にね、ある程度歩ける広さがすごいあると。
そういう中をね、まあゲームの進行はあるにしても、
まあ別にね、そこらを散歩しててもいいし、出てきた敵倒しててもいいしみたいな感じでね、
それまでのドットのね、それこそ神々のトライフォースとかファミコン版のディスクとかよりもまあ広大っていうことにずっと目を奪われてて、
それをやってた覚えがあります。
で、まあもちろんね、その後進めてはいくし、ただクリアーまでは至らなかった。
何かで引っかかったと思うんですけどね。
で、何かで苦戦したりとかしてて、気がついたらまあ他のゲームとかもやってやり始めて、
まあまあフェードアウトみたいな感じだったのかな。
でもね、1,2回かな、その後も1,2回ぐらい。
1からデータ作り直してやったっていうぐらい、まあまあぼちぼちタイミング見ては触ってた作品がゼルドなんですよね。
まあクリアこそしてないっていうね、あれでね。
で、でもクリアはしてないんですけども、だいぶ経ってからかな。
だいぶ経ってからですね、たぶんね、4年、5年ぐらい経った頃かな。
何故4年、5年経ったかって覚えてるかっていうと、僕が離婚した2002年ぐらいだったと思うんですけども、
離婚した後に、ああ2002年だな、たぶん2002年です。
何故なら、その年ある友達にね、呼び出されたんですよ。
うちに遊びに来いや、みたいな感じでね。
で、その子が、いわゆるレトロゲームコレクターなんですよね。
で、そのレトロゲームコレクターの彼ったら、僕を呼んどいてですね、何するのかなと思ったら、
ゼルダの伝説の時のオカリナをまさに今クリアしますっていうところで見せてくれてたんですよ。
何でそれなのかは分かんないです。今でも分かんないですけど、
本当にクリア直前のボスと戦うちょっと手前のダンジョンからぐらい、
お、来たかってやってたんですよね。
で、何故僕がそれ2002年ぐらいだって覚えてるかっていうとね、
その呼び出された数日前に、風のタクトっていうね、ゼルダの伝説、ゲームキューブですよ。
ゲームキューブがもう出てる。風のタクトが発売されてんのに、
おめぇは時のオカリナのエンディングを俺に見せつけんのかって言ってね、
ゲラゲラ笑いながら、その時に僕エンディング見ました。
ラスボスとかも見せてもらったと思うんですよ、当たり前なんですけど。
すっかりもうどんな形してたかとか、今もう記憶の彼方で全く思い出せないんですけどね。
でも当時ね、その友達が言うには、
いやもう時のオカリナは攻略もねえとクリアできねえからみたいなことを言ってて、
もう分かんないですけど、本当にそうなのかどうかも分かんないですけど。
だから僕が途中で辞めたのを頷けるみたいなことで慰めてくれたのかな、よく分かんないですけどね。
そんな感じの思い出がありますね。
こんな感じですかね。すいません。
いろいろね、ゼルダの伝説の、
まあ僕他にも喋れるって言うと、何でね、何十分か前に喋ってると思うんですけど、
何でゼルダの伝説の発売日は祭りだっていう認識になったのかっていう話、
ちょっとここでしたいと思うんですけども。
ゼルダ発売日が「祭り」になった理由
僕ね、ゼルダの伝説ね、
まあシリーズ全部でね、
ナンバリングという言い方が正しいのかどうか分かんないですけども、
19作品出てるんですよね。
ゲームボーイで出たものとかもね、足すとね。
19作品あるんですよね、この40年の間に。
もちろんそこから派生した作品ってのもありますよね。
リンクの望眼トレーニングとか、ゼルダ無双とかね、
そういうのはありますけども、ゼルダの伝説と名前がついてるやつっていうのは、
リメイク以外で19作品あるんですよね。
ちなみに知恵の借り物もゼルダの伝説の一作としてちゃんとカウントされてるんですよね。
Wikipediaさんとか見てるとね。
だいたい全く買ってないものもあるんですけれども、
スカイウォードソードとか買ってないな。
あとトライフォース30種とか買ってないけど、
買ってますね。
無限の砂時計と大地の汽笛とかね、
Nintendo DSのね、パッケージ開けてないんですけどね。
なんですけども、パッケージは買うんですよ、そこそこね。
ですけど、今回本体まで買ったっていうところも込みで、
いつの間にか僕の中でゼルダの伝説の発売日が祭りだって思い込んで、
今回なんか傍挙なんですよ、ある意味。
だって悪く言うようであれなんですけども、
僕ゼルダの伝説、本当にね、クリアできてない作品の方が多いじゃないですか。
買ってはいるんですけども。
そんな奴らですよ。
なんで本体買うほどお前盛り上がってんだって話だと思うんですよ。
熱烈なファンの人たちからするとね、そうなんですよ。
僕もね、買ってから思ったんですよ。
ゼルダの伝説は祭りだって言ってるけども、
なんで俺そういう風になったんだろうと思った時に、
例えば僕がね、これもさっき話してたと思うんですけども、
祭りだって言って大金を使う時がゲームの発売日あるっていうのが、
モンスターハンターがそれになるんですよね、僕のね。
長らくこれ、そうなんですよ。
ぶっちゃけて言うとセカンドとかセカンドGぐらいからかな。
とにかくパッケージとかそのゲームのデータを買うでもいいんですけども、
意外にもね、関連グッズとか本とか買うっていうね、
買い占めるまではいかないんですけども、
今回ゼルダの伝説いつからかって分かったんですよ。
ブレス・オブ・ザ・ワイルドからなんですよ。
ブレス・オブ・ザ・ワイルドは、これ言っちゃうとまたね、前も言ってるんですけども、
僕スイッチ、最初のスイッチは発売日に予約して買えたんですよ。
で、ぶっちゃけて言うと、これね、またすごいファン、ゼルダファンを敵に回すと思うんですけど、
スイッチを買った理由っていうのは、その数ヶ月後に出るストリートファイターのね、
何だったっけな、ウルトラストリートファイター2っていうね、
スイッチで移植っていうか出るっていうね、2Dのね、ストリートファイター2のですよ、新作としてね。
ウルトラストリートファイター2というのが出る。
それがやりたかったがために、スイッチ買おうって当時ね、2017年かな、3月3日にね。
その日に発売されるわけでもないのに、前もって買っとこうって思ったんですよね。
だけど、それはね、確か5月か6月発売なんで、それまでゲームがないじゃないですか。
だから、こんな言い方本当に申し訳ないですけども、
本当に僕もブレーワイはクリアしたんで、本当にね、ひどいなと思ったんですけど、
すぐに本体買ったけどやるゲームがないからって言って、並んでるやつ見た時に、
他のハードで出てるゲームとかばっかりが多かった中に、ゼルダの伝説ブレス・オブ・ザ・ワイルドがあったんですよ。
だからスイッチのオンリーじゃないですか。
当たり前なんですけど、しゃーなしにこれでも買っとくかぐらいの話だったんですよ。
ひどいでしょ。すごいそれを後悔する。そういう買い方をしたっていうね。
で、その時に、僕は、あれですね、これね、スイッチは、ゼルダの伝説は当然やるんですけども、
まあ、2週間ですぐ辞めちゃうっていう話は今回はちょっと端折りますけども、まず最初ね。
ですけど、僕がそれでやった時に、今回のブレス・オブ・ザ・ワイルドっていう作品はまた今までのゼルダと違うなーみたいな感じで、楽しんでやってたんですよ。
で、1週間後ぐらいにうちの息子がゼルダを、ゼルダじゃない、スイッチ買うんですよね。
これ、スプラトゥーンに合わせて買うっていうね。
スプラトゥーン2が出るっていうことが明示されたんで買うことになったんですよね、確か。
だけど、もうなかなか手に入りにくいと。
ということで、なんとか手にした時に、彼は、やるゲームはやっぱりないんですよ。
彼もスプラトゥーンをやりたいがために、後々発売されるスプラトゥーン2をやりたいがために買ってるんで。
そうした時に、僕が持ってるね、ゼルダの伝説、ブレイス・オブ・ザ・ワイルドをちょっとさせてくれということで、カードを貸したんですよ。
戻ってこないんですよ。
簡単に言うと、面白すぎて、彼は彼でやるんですよ。
だから、僕もやりたいなーと思ってた時にないと。
で、しょうがないから、じゃあ今度は、まだ市場に残ってた初回限定版っていうのが売ってたんで。
これを買うぐらいの価値はあるよなーって思って買ったんですよ。
ゼルダの伝説2本買ってるんですよ、ブレイス・オブ・ザ・ワイルドはね。
で、本体もね、僕と息子で1台ですからね。
もう祭りじゃないですか、金の使い方としてはね。
そう、このイメージが当時ついたと思うんですよ。
そっからだと思うんですよね。
ティアーズ・オブ・ザ・キング団のね、初回限定版買いました。
で、確かね、その時は祭りだっていうことで。
ティアーズ・オブ・ザ・キング仕様のUKEL本体を買おうとしてました。
で、結局買えなくて、ただUKEL本体のスイッチ2を買いました。
やっぱ祭りみたいな金の使い方してますよね。
多分この頃からだと思うんですよね、僕ね。
で、今回ですよね。
壮大な言い訳してますけどね。
ちなみに僕、あえてXでは、あのポストはうちのカミさんは見えないんですよ。
フォローしてないんで。
で、あとこの番組で何て言おうとカミさんは知らないんですよ。
奴は聞いてないんでね。
てかね、今僕こうやってペラペラ喋れてるんですけどね。
そんな感じでね、僕の中ではもうしばらくね、
お祭りとしてね、ゼルダの伝説をね、ちょっと楽しみたいと思います。
なんかね、やっぱあの、3DS版の移植の時にもヒントの機能がついたとかっていうのがあったんですけども、
今回はね、さらにね、そういうのが道筋とかある程度教えてくれるし、ゼルダノーツと連動もするんで、
迷ったりとかいろいろその辺は、そのしにくいようにはしてくれてるとは思うので、
どうなんだろう、64番に比べるとクリアまでの道筋とかっていうのはすごい明確に分かるようにはしてくれてるんじゃないかなというね、
若干の期待も寄せながらね。
あのね、ロールプレイングじゃないんですけども、
俺一体なんでこっち向いて歩いてんだっけっていう感じになってた覚えも思い出しました。
それは別にゼルダだけじゃなくて、ロールプレイングでもね、
俺今なんでこの砂漠歩いてんだっけとか、何しに行こうとしてたんだっけとかね、
本筋のシナリオとかはね、少しずつぼやけ始めてくるっていうね、そういうのもあったんですけども、
今回はね、なんで今ここに行こうとしてるのかっていうのがね、
メニュー画面でちょっとある程度あらすじ説明なんかもちゃんと入ってくれてるんで、
この辺はね、だから今の話の流れ、こういうことがあるから今そっちに向かってる、
で、あなたは今この段階なんですよっていうのが明示されてるっていうこともあって、
だから今回ね、クリアまではなんとか行けそうな気もしますけどもね、
他のゲームに浮気しなければなんですけどね、なんとか頑張っていきたいかなと思います。
ということで、長々とペラペラとね、喋ってみました。ありがとうございます。
はい、いかがだったでしょうか。
あのー、なんていうんですかね、ゼルダの伝説の時のオカリナ、
出たばっかりなんで、やっておりますみたいな話とか、
まあ過去のね、ゼルダの伝説をちょこっと思い出して喋ってましたけど、
まあね、本編でも喋ってるんですけど、僕そうですね、
なんか買いますね、ちゃんと、ちゃんとってことはないけど、
本当にクリアできてないのにね、だからクリアできてないくせに買い続けるシリーズって、
いくつかあるんですけども、代表的なのはゼルダでしょ。
あともう一つね、メガテンのシリーズ結構買いますね。
あのー、そうですね、新女神転生シリーズかな、
関連作とか込みで結構買ってたりしますね。
で、ゼルダなんですけども、そうですね、
まあ時のオカリナはね、本当に結構このゼルダの伝説シリーズの中で、
買った中でもまあまあ時間はそれなりには費やした作品っていうのは、
記憶にあるんですけど、でもクリアできてないみたいなね。
だからやっぱりその、今回フルリメイクされて、
そうですね、本当にまだね、本編で喋った通り冒頭も冒頭なんですけど、
あったあった、こんなのとか、こんな人いたなーとかね、
すごいその、28年ぶりっていうんですかね、発売としてはね、販売としては。
すごい懐かしさも手伝って、
でもまあまあ28年前のロックヨンからは見違えるくらい綺麗になっちゃってるんで、
そういう意味ではどうなんでしょうね。
まだこう、最近のね、ブレワイとかティアキンとはちょっと違った作品ではあるし、
確か2014年ぐらいに、ゼルダに関していろいろと見直しますみたいなことを確か青沼さんが言ってたんですよね。
例えば、ダンジョンを順番通りクリアしていく流れっていうのを、
例えばその後のね、ブレワイとかはね、どっから攻略しても大丈夫みたいな感じに変えたりとかしたっていうのはあるんで、
それより前の作品になるんでね、ある程度ルートってのが決まってくるところは出てくるんでしょうけれども、
まあその中でもでも自由度的なものはある程度あって、
僕ね、最初から何でもできるようが意外と苦手だったりもするんで、
これぐらいがちょうどいいのかなと思っちゃったりもするんですけどね。
まあそんな感じでね、この後もまた触っていきたいなと思いますけれども、
エンディング喋るにあたっていくつかまたね、小ネタ、小ネタって言うなっていう話なんですけど、あるんですけれども、
ローソンのクリアファイル争奪戦
そうだな、ゼルダ関連で言うと、本編でもね、ちょっとお話ししてたんですけど、
一撃でローソンのね、ゼルダのあの歴代パッケージのクリアファイルを買われた、集められたっていうのかな、
くわ畑さんっていうリスナーさんいますっていう話で喋らせてもらったんですけども、
僕もですね、今日からお休みの日にですね、
神さんと外食行ってちょっと買い物するついでにコンビニに寄らないかと、
ローソンに寄るぞって言ってですね、神さんの金でですね、神さんの金っていうか家族の金というか、
買いましたよチョコを、めちゃくちゃ買いました。
まあまあ確かね、それでも全部フルコンプはまだできてないんですよ。
で、ちょっと早くしないとなと思うのは、結構もう欠品してるクリアファイルも出始めてるんでね、
今手元には何があったっけ、まあまあさっきスーパーファミコンのやつ以外に、
あ、あれだ、トワプリとスカイウォードソードとムジュラの仮面を今日はゲットしてきました。
そうなんです。これがね、ちょっと嬉しくて、その代わりもう恐ろしくチョコ菓子、チョコが増えましたけどね。
で、ちょっとね、それで選んでたらですね、そのクリアファイルのキャンペーンっていうのが、
ローソンも考えたなあと思うんですよ。
これね、もう今秋なんですけども、この時期ってやっぱりチョコの新商品っていうのが出るわけですよね。
ですけども、やっぱりコンビニで買うよりも安くで買えるあの店、この店っていうのも存在するわけじゃないですか。
そんな中でいかに消費者の人に手に取ってお買い上げいただくかっていうキャンペーンだと思うんですよね。
やっぱりね、ゼルダの伝説でしょ。
そしてもう一つね、ララっていう雑誌があるんですけど、ここで夏目友人帳っていうのが一種類出てるみたいで、そのクリアファイルがね。
それに気づいて、カミさんはね、またこれうまいことにね、ゼルダの伝説のタイアップ商品と別のやつがあって、それをまた3つ買ってましたけどね。
うまいんですよね。
これ今日じゃないんですけど、昨日一昨日かな。
最初に神々のトライフォースと初代のゼルダの伝説のパッケージが印刷されたクリアファイルを買いに行った時にですね、
僕がそれで選んでたらですね、高校生かな、高校生の2年なのか3年なのか1年なのか分かんないですけど、の女の子がジャブチョコレート買ってやっておりました。
いやちょっと驚きましたけどね。
あーもうこんな子でも買うんだと思って。
僕その時にスカイウォードソードに手をかけてたんですけど、ちょっと嫌そうな目で見られましたけどね。
あっと思って。
そしたらまあまあ僕はね、取ろうとしたんですけども、スカイウォードソード実は僕持ってないんですよね。
持ってないんですけども、あの絵は嫌いじゃなかったんで、いいなと思ってたんで、取ろうとしたらちょっとすごい目で見られたんで、手を離したときにパスッと横から取られましたけどね。
まあまあ、ちょっとしばき倒したろうかなって一瞬思いましたけど、高校生の女の子なんでね、それもできないんですけども。
そんな、でもああいう子にも売れ受けてるんだ、こういうのがと思ってちょっと驚きましたけどね。
まあそんな感じでね。
であとね、まあ僕だからなかなかコンプできたらいいなって思いながら、ちょっとね、数日以内になくなりそうなんですよね。
でその辺がちょっとね、あとどれくらい買えるかっていうね、時間との勝負なんですけどもね。
評価ランキングと遊びたいゲームの多さ
で一方でですね、まあ本編の中でも喋ってたと思うんですけど、このメタクリティックっていうね、これまあ映画だったりとか、あと映像作品ね。
まあテレビドラマとかかな、あと音楽とかね、まあそういうのをレビューするやつで、
まあでもやっぱりゲームとかやってる人だとやっぱりそのゲームのメタクリティックっていうのが多分有名なのかなと思うんですけどね。
ここでね、まあ1位ね、歴代の第1位がゼルダの伝説時のオカリナだっていうのはね、まあ本編でも喋ったと思うんですけども。
2位以降は何なんだって話じゃないですか。
これね、僕もね、2位以降ね、なかなか驚いたっていうところもあって、第2位ですよ。
メタクリティック第2位がなんとね、ドリームキャスト版ソウルキャリバーなんですよ。
僕結構これびっくりしました。いや、ソウルキャリバーはね、名作だと思います。
この位置に来るんだと思って、僕ちょっとびっくりしました。
いや、これよりすごい格ゲーがあるだろうとかないだろうとかっていうことを言いたいわけじゃなくて、
格ゲーが世界的にね、ゼルダの伝説の次に認められてるっていうことにちょっと驚いたっていう感じだったんですよね。
ソウルキャリバーっていうね。
第3位がスーパーマリオギャラクシー2ね。
第4位がグランドセフトオート4です。
これ2008年のね。
第5位がスーパーマリオギャラクシー1作目ね。
第6位がグランドセフトオート5。
第7位がゼルダの伝説ブレスオブザワイルド。
第8位がトニーホークプロスケーター3。
これは2001年に出た作品ですね。
プレステ2ですね。
でですね、第8位。
これちょっと俺嬉しいな。
パーフェクトダークね。2000年に出たんですけどもね。
レア社が作ってるやつですね。
2000年ですけどあれですね。
どうなんだろう。
64、64番っていうか。
日本でも2000年だったっけな。
まあいいか。
第10位がですね、レッドデッドリレンブション2。
2018年に出たね。
そうなんですよ。
これ以降はね。
ちなみに11位はね、メトロイドプライムね。
2002年のやつなんですけど。
これね、10位までをね、今軽く言いましたけども。
ニンテンドーのタイトル、そこそこ入ってるんですよね。
あとは言ってしまえば、
ロックスターですね。
レッドデッドも入ってるし、
グランドセフトオートもね。
フォーとファイブが入ってますね。
っていう感じでね、評価高いんですけどもね。
まあね、あの。
くしくもグランドセフトオート6がね、もうじき発売されますけども。
まあね、僕は当初からグランドセフトオートと、
たとえ時期がかぶったとしても、
僕はね、あんまり影響を受けないだろうなと思ってたんですよ。
今回のね、ゼルダの伝説の時のオカリナのリメイクがね。
どっちも好きだっていう人は絶対どっちも買うと思うんですよ。
で、グランドセフトオートしかやらない人はまあまあそっち買うし、
でも時のオカリナ、かつてのね、6・4番をやった人だったらやっぱり今回はやっぱり引っかかるとは思うんですよね。
時間がないとか金銭的な余裕がないとかっていう話はまあ別としてですよ。
だから買う人はやっぱり買うとは思うので、
グランドセフトオートにかぶろうが、
僕はあんまり実はグランドセフトオートが出てなかったら、
数百万本とか一千万本ぐらいもっと売り上げ伸ばしてたとかっていう話にはならないと僕は思ってるんで、
全然この時期に出てくれたことが嬉しいな、ありがたいなと思っております。
僕ですよね、僕個人はですね、困ってるっていうのも正直ありまして、
というのもですね、時のオカリナね、
11月5日に発売でこれ買ってるんですけども、
これより前の修理、本当に約1週間前にですね、
エースコンバット8を買ったんですよ、これスチーム版でね。
これがね、ゼルダの伝説の回なんですけども、
これもちょっと喋らせてもらうと、まあおもろいんですよ、これはこれで。
まあ面白いです。
僕ね、エースコンバットも意外と買ってないシリーズがあります。
まず、プレスってから出た1から3までは全部クリアしてるし、
4もクリアしたな。
5がね、一時持ってたし、今ももしかしたら持ってんのかな、
とか、ゼロとかも、ゼロも持ってた気がするけどな、
なんか中古なのかベストみたいなので持ってたのかわからないですけど。
ただね、ゼロも5もあんまりやってないんですよ。
で、ゼロってね、敵が出てくるときにひゅーんって出てきた、
別カットになって急に出てきたと思ったらその何々小隊とかね、
敵のね、何々小隊とかでチームのエンブレムっていうんですかね、
その部隊のね、と一緒にストップする画像がね、
そういう面白い見せ方をしててかっこいいなと思ってるやつなんですけど、
今回8はですね、最新作はね、そういう演出もちょっとあったりして、
でまぁ、僕もね、7はプレステ版買ったけど言うほどやってないんですよ。
本当にチュートリアルから進んでないです。
結構やりこんでたっていうかクリアまで至ってないけど、
結構やってたのは6かな、XBOX360でね。
僕未だに6のトレーラー、どっかに転がってると思うのでよかったら見てほしいんですけど、
未だにエースコンバット6のトレーラー見るとちょっと涙が出るくらい、
目頭が熱くなるんですけどね。いいトレーラーなんですよ、これは。
僕がもう本当に10年以上ぶりぐらいだと思うんですよね。
買って、7があるから買ってはいるんですけど、買って結構ハマってやってんのが。
本編とかではゼルダの話とかもしてるし、あれなんですけども、
エースコンバットはエースコンバットでね、
ハイエンド、スペックが上がったっていうことをいかんなくここまで発揮してくれてて、
それをプレイヤーのゲーム体験にすごい落とし込めてるよなということで、
本当に僕は楽しんでるんですよ。
どれくらい楽しんでるかっていうと、簡単に言ったら操作してる中で、
自分の体が横に首とかが回ります。
機首が傾いたら自分の首も傾いてるみたいなね。
例えば上昇してキューッと一回転回るときって言うんですかね。
宙返りというかね。
そうするとき僕は顎を引いてね、僕にGはかかってないんですけどね。
顎を引いてグーッてこられてるような体勢に何故か自然となります。
それこそ昔初めてF-ZEROやったときとかね。
だからもう結構没にはかんというかな。
レースモノとかやったときに顔というか体が右に左に揺れるみたいなのに近いこと起きてて。
簡単でもないんですけど難しすぎもしないしっていうところで、
これはこれで面白いんでしょうね。
だから悩んでるんでしょうね。困ってるんでしょう。
これもね、多分今年出た作品の中では結構上位に来てるとは思うんですよ。
というか今年結構ね、このエースコンバットもそうだし、
もちろんね、今回話した時のオカリナリメイクもそうだし、
他に目を向けると、例えば鬼武者だったりとかプラグマタとかバイオナイモか。
なんかね、つぶぞろいすぎてね。
いやーもう本当にね、昨日なんか僕仕事だったんですけど、
思いましたもんね、52歳ですけどね。
やりたいゲームが多すぎて時間がねえわっていう。
足りねえわって言って、
なんか体がもう1個あったらなっていう52歳のおっさんがですよ。
仕事が忙しくてもっと仕事こなしたいから体が2つ欲しいじゃなくて、
ゲームがしたいんだ、ただただっていう。
だから体が2つ欲しいなっていうね。
いや俺幸せだなとか思いながらね、自分でね。
人によってはバカだなこいつって思われるんでしょうけど、
いや僕はもうね、こんな面白いゲームを同時に2つやらなくちゃいけないっていうね。
幸せだけど時間も体も足りねえなって思ってるね。
いやーこの歳になってもこういう考えに至ってるっていうのはね、
神さん大変だと思うんですけどね。
ちなみにさっき本編収録してる最中に僕の声が廊下に漏れてて、
神さんなんかちょっと洗濯物とか、僕の部屋の前は洗濯物とかが、
洗濯機が置いてある部屋の近くなんですけども、洗面所っていうかマンションなんだよ。
そこに洗濯物取りに行ってる時とかに僕の声聞こえてたらしいんですけど、
っていう話をさっき聞いたんですけど、
何喋ってたかまでは意識して聞かなかったって言われたんで、
ほんとね、まだバレてないっぽいんでね、大丈夫なんですけど。
まあそんな感じで、ちょっと本体どのタイミングで出そうか今。
いまだに悩んでるんですけどね。
バレたらグーパン。
いたするとね、本気モード入られると、ろっこつ折られるみたいなね。
かつて僕は神さんのグーパンでろっこつ折ったことありますから一度ね。
そういうことがありましたよ。今ちょっと笑っちゃったけど。
そうですよ、殴り合いのケンカじゃないですよ。僕は一方的にやられるっていうね。
これあの、DVだとか僕は思ってないですけども、全然いいんですよ。
怒らせ、ケンカがね、エキサイトした時にね。
本気で怒らせると怖いんでね、そこまでは至らないようにしたいなと思いながらね。
タイミング見誤ると、まあね、いくらゲームが好きと言えどもみたいな感じで。
いや、わかってくれると思うんだけどね。
わかってくれるとは思うけど黙って買うのが怒られるんだよな、多分。
まあいいや、そんな感じでね。
ゼルダの伝説、時のオカリナにカッコつけて、
ちょっとゼルダのね、僕の薄っぺらい記憶とか思い出とか、
そういうのを込みでちょっと今回は喋らせてもらいました。
本当に長々と聞いていただいてありがとうございます。
またね、多分、僕なんかより聞かれてる方って、
僕なんかよりもっとすごい思い出あると思うんですよ。
それこそどうだろう、今の40代ぐらいの人だったりすると、
時のオカリナ64で友達たちと集まってプレイしてやったみたいな話もあるだろうし、
僕が決してやれない、もう大人になってるんでね、
アドバンスとかでね、四つの剣でしたっけ、
あれを遊んでたっていう思い出をお持ちの方とかもいらっしゃると思うんですよ。
だからその辺でね、よかったらまたコメントとかお便りとかで、
そういうゼルダの伝説の思い出とかあったら教えてください。
本当に長々と聞いていただいてありがとうございます。
それでは、さよなら。おやすみなさい。
ちょっとこの後またゼルダします。
01:31:54

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