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5月の収支「ー3426.56ドル」それでもギブネスやる理由 #70
2026-06-07 18:30

5月の収支「ー3426.56ドル」それでもギブネスやる理由 #70

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サマリー

5月の収支がマイナス3426ドルとなったものの、話し手はギブネスを続ける理由を語る。最も価値あること(世界を見つめ、言葉で伝えること)に集中し、英語での自己表現という新たな目標も見出した。また、予測不能な世界の未来(気候変動、人類滅亡の可能性)を認識しつつも、悲観せず、今を大切に生きる姿勢を示す。これは、自身の内なる「仏」を活かし、「鬼」にならないための選択であり、人類文明の存続にも繋がる壮大なゲームへの参加であると捉えている。自身の活動は無料のギフトとして提供し、応援を求めている。

5月の収支報告とギブネスを続ける理由
真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組は誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
ということで、今日は6月6日、6月6日を過ぎちゃったということなんですけども、5月までの愛のギブネス収支報告をお届けしたいなというふうに思っております。
今年の1月から5月までの収支がですね、なんと-3426.18ドルということで、日本に帰国してたっていうのもあるので、3月4月とね、マイナス収支がですね、続々と積み上がっているんですけど、
なんかね、でも今回の5月は結構私シフトが大きくてですね、5月の今頃感じてたようなそのしょんぼり感、マイナスのしょんぼり感っていうのは、なんか本当にないなというふうに思っております。
それはなぜかというと、ギブネスね、第一原則、今私にとって最も価値のあることっていうのが、自分の中で負に落ちたからなんじゃないかなというふうに思っております。
ということで、まずはね、マイナス、マイナス、マイナス、3426ドルってね、どうしてんのっていうかというとですね、単純に貯金をね、切り崩して生きております。
で、しばらくは生きていけるけど、いつまで持つかは分かりませんということなんですけど、元祖ギブネスの吉田すぐるさん、世界は変わる研究所のすぐるさんなんかは、
正直ね、貯金がゼロになってからの方が全身全霊に拍車がかかって、もうむしろね、本当に楽になったっていうようなことをおっしゃられておりましたが、私はね、そういうフェーズになったら、まあ自分はどうなるかなという感じですけど、
でもまあね、それはその時に考えようということで、とにかくね、いつまで持つか、この貯金がね、というのは分からないけれども、
今、私にとって最も価値のあること、それ以外をやるっていう選択肢が、今自分の中に存在しないっていうところが正直なとこかなというふうに思ってます。
で、まあ理由はね、これもフェイスブックとかでも書いたけど、2つぐらいありましてですね、1つ目は先のエピソードでもね、お話ししましたけど、
もう闇落ちしてね、全部もう嫌になっちゃって、もう辞めると、ギブネスも何も全部辞めちゃうと、ピザ屋でも何でもいいから働きたいっていうふうに、
なんかこうやけくそでチャブ代ひっくり返した時にですね、なんかまあ思いましたと思ったことがあるんですけど、まあそれは私にとって、この私愛にとって最も価値のあることっていうのは、世界を見つめるまなざしと、
それを言葉にして伝えること、まあそれをやった方がこの世界、この世界イコール私、イコールあなたなので、この世界にとって、まあこの世界はきっと私がそれをやった方が喜ぶんだろうなっていうふうに、なんかこう降りてきたんですよね。
だからまあそれが答えだったということで、だからまあやる、以上なんですよね。
まあそういうふうに油を刺してですね、エンジンをかけ直してみましたら、まあ英語でのね、アイデンティティを取り戻すという根源的なテーマが浮かび上がって、
でそれが、そう、英語を頑張る、もう英語ね、英語から逃げないっていうふうに決めたらですね、その次の日ぐらいにシアトルのお友達からオファーがあって、英語のね、言い換えワークショップをやることになりましたと。
ついでにそこ、ブックストアなんです、素敵なブックストアなんで、じゃあ英語のギブネス本をね、出して持って行っちゃえということで、はい、ということで、
まあその8月にまあ、近いゴールができたということと、まあそのゴールの後にもですね、ちょっといろんな野望が広がっていてですね、
で、まあそれって英語の私を確立する、別にパーフェクトを目指すというわけでは全然なくて、でも英語で自分らしく表現していく、伝えていくということができたとしたら、
まあそれは本当に私が今までやってきたこと全部とつながっているし、ご縁しているすべてにとって良きことになっていくという確信があるんですよね。
だからやる、以上ということで、めちゃくちゃシンプル。
で、まあさっきもね貯金の話したけど、貯金が尽きたらその時考えるし、助けてってもちろん言うと思うし、
でね、もしかしたら本当その時にはね、ピザ屋で働いて、ピザ屋さんで働いて、ではそれはそれでね、そこはそこでまた良い因果率がね、紡いで、紡げているかもしれないし、
それはそれで楽しそうじゃない、最高じゃないっていう風に、それぐらいに思っています。
なので、まあ未来のね、未来こうなったらあなったらどうしようということに、もう1ミリもエネルギーを裂きたくないということで、
はい、今に全部を注ぎたいという気持ちでおります。
はい、それが私がね、最も価値のあることをやる理由、ギブネスをやる理由一つ目なんですけど、
予測不能な世界と人生への向き合い方
あと二つ目はですね、これもFacebookで書いたんですけど、
私は基本的にこの世界はどうなるかわかんないなっていう風に思ってるんですよね。
それは悲観主義でも楽観主義でもなく、たぶんその両方でもあるっていう風に思うんですけど、
例えば、もうすぐ夏だけど、ここんとこ、この数年、この10年ぐらい、めっちゃ暑くなってきてますよね、普通に。
で、まあ日本はすでに5月とかで30度を超えちゃって、それがもう普通になっちゃってたりとか。
で、カナダでもね、この間30度ぐらい近くあったんじゃないかな。
でも私が10年前、カナダに来た時こんな感じじゃなかったし、
で、日本にいた時も子供の頃って本当に夏休みにもね、毎日真っ黒毛になってね、汗かきながら一日中外でね、遊んでた。
あ、そう、それが普通だったんですよね。
なんか日焼け大会とかね、誰が一番黒いかみたいな、そんなね大会とかもあってさ。
でも今は夏休み、日本に帰るお友達も結構いるんですけど、
歩いてね、5分、歩いて5分のコンビニに行くのも危ないと。
公園でその鉄棒が、とか優遇が暑すぎてね、
火傷しちゃうからもう外で子供たちも遊べないみたいな。
で、まあカナダの夏はまだ暮らしやすいんですけど、
でもそれでもやっぱりこの時期からこんな暑くなることあったっけみたいな、
なんかそういうふうに年々感じているわけです。
まあね、そう、レインクーバー、雨が多くてレインクーバーというふうに呼ばれているバンクーバーですけど、
やっぱ年々雨も少なくなってきて、
で、夏もね、キャンプファイアー、キャンプ行って焚火焚くっていうのがね、
いつもそれ楽しみ、カナダのね楽しみ、唯一のと言っていいぐらいの楽しみなんですけど、
やっぱり乾燥しちゃってキャンプでね、焚火焚かないでくださいって禁止されているし、
それでも山火事も毎年ね、こう酷くなっているし、
去年もね、とある町がね、丸ごと焼けてしまった、ハワイでもそういうことあったと思うんですけど、
世界中みんなそんな感じだと思うんですよね。
でもみんなそれぞれね、体感していることだと思います。
で、これってほんとちょっと前までは、なんか気温が1.5度上がったらね、
もう生態系がやばいことになるからなんとかしようぜとかね、
パリ協定とかで言ってたと思うんですけど、
もう誰も言ってないですよね。
で、なんで誰も言わないかというと、
特にね、予測より早くね、その1.5度を超えちゃっている。
で、アメリカもね、環境省がなくなったんだっけ?閉鎖しちゃったんだっけ?
この辺はちょっとね、くどくど語り出すとキリがないから、まあそれはいいんですけど、
とにかく、明日どうなるかわからないっていうふうに思ってます。
それは地球規模でもそうだし、個人の人生でもそうだと思うんですよね。
本当にこの私が生きている間に、この人類の人類が滅亡するっていう可能性も、
あるかもしれないなっていうふうにどっかで思ってます。
で、でもそれは決して悲観的でも楽観的でもなくて、
悲観主義的に、このまま行くとこういうことが起こる可能性はあるよねっていうふうなことは常に感じて考えているし、
プラスその環境、天候とか気候変動とかそういうこと、戦争とかいろんなこと、
不快的なこと、まあこうなったらこうなる、こうなったらこれがこうなるからこうなる、みたいなその因果率的にね、
そういうふうに起こるっていうことに加えて、そういう人間に理解できるような因果とか関係なく、
本当にこの今瞬間に、今この瞬間に、もう残酷な神の手みたいなのが介入して、もう悲劇というふうに思われることが起こる。
そういう可能性もあるっていうふうに思ってるんですよね。それはまあなんだろう、病気とか死とか犯罪とかかもしれないし、
私よくお話ししますけど、6歳の時に9歳の兄がね、家でちょっととある事故でね、亡くなるのを見ているので、
なんか突然にそれが起こるっていうね、世界が変わっちゃうっていう、それをなんだろう、兄の死を見ているので、
そういう世界線でね、落とし穴みたいにストーンってこう行っちゃう。何かこう、何かがパーンってこう、
何の因果もなく連れてっちゃうみたいな、そういう世界線を感じて生きてきているんですよね。
だからまあそれが悲観主義というわけではなくて、だってそれが世界の摂理であり、人生だからというふうに思ってるんですよね。
だから決して悲しく見ているわけでも、心配しすぎてもいるわけでもないんですけれども、
まあどっかのレイヤーから見たら、いやあちゃん悲観主義だねっていうふうに思うかもしれないけど、
まあ自分では別にそういうふうには思ってない。ただニュートラルに世界って人生ってそういうものだよね、起こり得るよねっていうふうには思ってる。
と同時に、楽観主義的に、まあそうであるけどそれでも生きていくっていうことは分かってるし決めてる。
さらにはそういうね、あの何かがね、残虐なことが起こった時にね、もしかして自分が鬼みたいなね、鬼になっちゃうかもしれない。
ガキになっちゃうかもしれない。 本当に誰か殺したいって思ってしまうかもしれない。
それは自分の中にあります。あります。でもだからこそそれを発動させないように、今自分にとって最も価値のあることをやっておこうっていうふうに思ってるんですよね。
だからまあこれも楽観的、まあ楽に見てるっていうよりは、何が起きるかわからない、それでも生きていく、それでも人生にイエスというということがベースになっているので、
まあそういう意味で全部大丈夫。 everything is gonna be alright ですよね。
僕周りのね、everything is gonna be alright だし、で、究極そのね、人類のね、あの文明が私が生きているうちに終わったとしても、
てんてんてんっていうね、まあそうだとしても生きていくっていうふうに人生にイエスというっていうことは決めていると。
いう感じ。
そうまあね、でもさ、北斗の剣の世界みたいになったら嫌だしさ、本当に痛いのも悲しいのも苦しいのもね、本当に嫌なんで、そうなったら全力でね、避けるし逃げるし暴れるし、それはまあ人間の性だと思うんですよね。苦しみを避けるっていうのは。
まあだから仏教っていうね、エッジが、あの究極のライフハックが生まれたんだと思いますし。
だからギブネスやるっていうふうに思ってます。理由の2つ目ですね。
ギブネスの実践と社会実験
だからもしね、何もなくね、つつがなく平和であったとしたら、まあできる限り仏として、自分の中の仏を生かして発動させていきたいし、
もし何かね、ひどい、むごい、残酷なことがね、大変なことがあったとしても、できる限りその、鬼とかね、ガキとかにならないように、
そのために、最低限この3つはやっておく、やっておけば大丈夫。そこに陥らないっていうのがまあギブネスの三原則であるっていうふうに思っているんですよね。
ただただそれをやっていくっていうことだと思ってます。
はい、なのでまあこの三原則をね、乗っ取ってやっていることって、特に最初のね、今自分にとって最も価値のあることっていうのは、
周りの目にも見えているこの外向きの活動を、例えばコラム書きましたとか、ひふみのねクラス担当しましたとか、
そういう外向きの分かりやすい活動ももちろんあるし、
あとはまあ目には見えてないかもしれないけど起きている、私の中で起きている内向きの活動っていうものもあるし、どちらもあって。
だからね、どんどんこの今自分にとって最も価値のあることをやっていく。
ね、どんどん謎になっちゃうのかな。いやでもどうなんでしょうね。
まあこれ人体実験中ですけど、まあそれをやっていくと、この資本主義の中でただただそれをね、無料でやっていくとどうなるかっていうその記録がこのマイナスのね、
最近ちょっとマイナスが続いているこの趣旨、ギブネス趣旨報告なんですよね。
だから人体実験、社会実験としてそのマイナス趣旨を報告しておりますと、はい、という感じです。
はい、ということで、そうだな、はい、そんな感じかな。
そう、あとね、もう一つ、そうだな、最後に、あの、お伝えしたいのは、まあ私にとって最も価値、私にとって最も価値のあることは、
私が世界を見つめる眼差し、そしてそれを通して、それを通した表現っていう風に言ったんですけど、
これって別に私がコピーライターだからとか、そのなんかね、詩を書くからとか本を書くからとか、そういうこと、表現者ってそういう意味だけじゃなくて、
これって誰にでも当てはまることだと思うんですよね。
世界を見つめる眼差しってそれぞれ持ってるし、みんなね、それを表現するっていうのはみんなそれぞれやってると思うんですよね。
アートだろうが、コピー、何?言葉だろうが、子育てだろうがね、親孝行だろうが、まあ、ビーング、ドゥイング、総動員でね、やってる。
でもって、それは、あの、あなたにしかできない形でやってるという風に思うんですよね。
だから、そのやってるっていう、もうすでにやってるっていうことを、まあどれだけね、その天才とか見たま、そのエゴを取り払った、そのイノセント、
イノセントなね、純度100で表していくかっていう、
そうなんですよね。まあそういうゲームですよね、この世界は。
なので、本当に考えてみたら、もう歴史の中でこんな遊びができるのはめちゃくちゃラッキーだなっていうふうに。
しかもね、これから文明の中心が日本ですよっていうことで、日本人で、
日本語でね、日本語和社として、はい、それが、このね、時代を目撃できるっていうのはめちゃくちゃラッキーだなっていうふうに思いますし、
その天才、見たま、ギブネスを、それぞれの私、あらゆる私がね、やるかやらんかで、この人類の文明がね、存続するかどうかがね、かかってるって言うね。
目覚める人が増えるかどうかにかかってるっていう。
これ以上面白いね、時代、面白いゲームがありますかっていうことで。
まあね、本当ね、天才ですよね、このゲームクリエイターは、はい、創造主、ありがとうございます、というとこなんですけど。
はい、というわけで、皆さんもね、一緒にやっていきましょうと。
別に何だよ、なんていうのかな、誘いもしないというか、一緒にやろうよとか、やってほしい、やったほうがいいよとか、なんか全然言ってるつもりもないし、
言うつもりもなくて、でも私はやってるし、楽しいからやってるし、同じように楽しんでいる人たちと一緒に楽しんでいくだけだなっていうふうに。
で、まあ楽しむ奴らがね、仲間が増えたら嬉しいし、そうじゃなかったとしても、楽しんでいくっていうふうに思ってます。
まあ、楽しい、これ以上に楽しいことないですからね、って思ってるので。
はい、ということで、まあ引き続きね、私にとって最も価値のあることをやっていきます、ということプラス、まあ同時にコーチングとかね、インタビューとか、私の、何?
えっと、古事記のね、絵本読み聞かせ、神話の紐解き、ワークショップとか、あとなんだっけ、そうね、コーチングのワークショップとか、まあいろんなね、ワークショップとか、
というのは、そう、ギフトとしてね、無料で開放しておりますので、まあプロフィールのホームページなどからチェックしてくださいということでございます。
ギフトはね、そのまま置いております。 そしてですね、私のこの人体実験、この資本主義のね、ど真ん中でギブネスで生きていったらどうなるかっていうこの人体実験、社会実験をですね、
面白いなぁと思ってくださる方がいたら、応援していただけると本当に嬉しいです。
はい、いただいた応援はですね、この愛の船、船の扉の愛と書いて、私、船と愛でございますということで、はい、愛の船を動かし続ける、
ね、その私が感じたことを世界で還元していく、循環のエネルギーとして使わせていただきますので、ぜひ応援してやってくださると嬉しいです。
はい、というわけで長くなっちゃったけど、今日も私は皆さんのおかげです。 はい、ということで今日も良い一日をお過ごしください。
バイバイ。
18:30

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