下肢の時期とカナダでの祈り
新の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、ということで、今日は歩きながら収録なので、風の音、車の音、鳥の声などね、いろいろと一緒に入っていると思いますけど、それもともどもお楽しみくださいという感じで、
はい、皆様いかがお過ごしでしょうか。もうすぐね、下肢ですよね。下肢でございます。
いやーさっきさ、トゥーランドVlogのね、サム君とテトラさんと あとゆうものたけいさんが3人でね、下肢についてお話ししている動画を見たんですけど、
今年の下肢は特にね、日本という地点においてむちゃくちゃ大事な
タイミングらしいですよね。なので、実はね、ものすごい世界中のシャーマーの人たちがね、
日本の、しかも奈良にね、集まるっていうね、別になんかエンターテインメントとかイベントっていうよりは、本当に真摯にね、祈りを捧げるために
集まるという、まあそういうね、会というか集いもなされるみたいで、
みなさんは下肢にね、どこでね、何をね、祈りますか?っていうような問いかけもいただきまして、
私はカナダにね、いるので、カナダのね、自分のいる場所で、祈りを捧げたいなというふうに思うんですけど、
カナダの郵便事情と日本の配送サービス
はい、そんな今日この頃でございます。私今日めっちゃ歩いてるんですけど、これなんで歩いてるかというと、
カナダってね、カナダってね、っていうか日本以外はそうだと思うんですけど、郵便物来ますよね。
それで、アマゾンとかだと、あのドアのね、外に置いといて、
はい、あいだしましたよーって言って、ノックもせずに、ただね、ドアの外に荷物を置いといてくれるんですけど、郵便屋さん経由の、カナダポスト経由の荷物だと、
それをしてくれないんですよね。で、あのー、
ノックして、えー、ルスだったら、持って帰っちゃうんですよ。
そう、持って帰っちゃうんですよ。で、私ベースメントに住んでるから、いつも居ない扱いになってるから、多分メインのね、ドアをノックしてるのかわかんないんですけど、
いつも居ない扱いになっちゃってですね。はい、ここにあるから取りに来てねーとか言って、ペラーってこう、
紙をね、ポストに入れられてて、それを親さんが持ってくるっていう感じなんですけど、
その郵便局がですね、めちゃくちゃ遠くてですね、毎回、私は車を持たないという選択をしているので、
バスか歩き替えで行くんですけど、バスもちょっと半端な場所だし、歩いて行ったら多分40分ぐらいかな、片道でね、
かかるんですけど、それで、はい、今日もね、
歩いて取りに行ってきたわけです、荷物を。
日本だったらさ、黒ノコヤマトとかね、
指定便とかもあるしさ、クール便とかもあるし、
で、留守だったらまたね、ドライバーさんに電話したりとか、
何時にまた来てくださいみたいなね、また時間指定とか、さらにできちゃうわけですけど、
こっちはね、本当、取りに行かないといけないんですよね。
まあでもね、本当思いますけど、それで黒ネコヤマトさんとか、いろんなね、日本のドライバーさんめちゃくちゃ大変なんで、
私が40分かけて行くのも結構あれですけど、
でもドライバーさんのね、そんな労働思えばっていう感じで、
カナダとね、足して2で割るぐらいの方がね、いいんじゃないかなって思ったりしております。
カナダの物価高と生活への影響
まあね、日本以外の国にいるとですね、日本のその、
まあ良きも悪きもっていうところもあるけど、すごくユニークっていうか、
日本では当たり前のことが、日本以外では全然当たり前じゃなかったりするので、
それはすごく感じるところでございます。
はい、あとね、その郵便屋さんの隣にチョイシーズっていうオーガニックのね、スーパーがあって、
そこ私結構ね、品揃えが好きでよく行ってたんですけど、
今日じゃあちょっとね、ケールと人参と足りないね、あのジュース、
コールドプレスのジュース作りたいから、それの足りない野菜をちょっと買って帰ろうかなと思ったらですね、
めっちゃ値段が高くてですね、本当にもうね、
日本もそうだと思うけど、
なあ、もう何、2,3年前と平気で2倍ぐらいになってんじゃないかなっていう感じなんですよね。
ケール一束多分、BCのローカルのね、オーガニックのケールですけど、
5ドル、違う6ドル、5.98、6ドル。
はい、で人参もね、一袋3パウンドかな、ん?違う、3パウンド?3パウンドって言えるの?
3パウンドじゃない、えっとね、3パウンドか、3パウンドで、
えっといくらだっけ、それも6ドルぐらいだったかな。
前は2ドルとかね、2.99とかで手に入ってたんですけど、めちゃくちゃ、
めちゃくちゃ値段が上がっててですね、しれっとね、
そう、そうなんですよ。
で、まあいつもね、言ってるけど、まあ家賃もね、毎年上がっていくし、
でまあ、うーんと、プラスまあね、最低賃金っていうのも、カナダではね、
ちゃんと、あのー、しくしくと、アップしているんですけど、
まあ私はカナダで、会社で働いているわけでもないし、
というか、ギブネスというね、生き方で生きておりまして、
で、日本円とカナダドルのね、あのー、なに、えっと、関係性っていうのもね、
今日本円が、あのー、弱かったりするので、っていうのもあったりするし、
そんな中でこのブッカダカはですね、ブッカダカとその家賃はですね、
やっぱりね、あのね、ちょっとしょんぼりしちゃうな、みたいなところはすごく、
うーん、ありますね。あるんですけど、でもまあ、しょんぼりしてても仕方ないし、
恐怖ではなく価値に基づいた生き方
じゃあだからといって、その恐怖とか足りないんじゃないかとか、どうにかなんかね、
死んじゃうんじゃないかとか、そういう恐怖をベースにして動くんじゃなくて、
まあ今は生きていると、今はね、生きているので、
じゃあどういうね、世界をね、私は作りたいかっていうことも、
鑑みつつ、結局、私にとって最も価値のあることをやっていくしかないなっていうふうに、
本当にそう思う、思います。恐怖ベースじゃなくてね、今を感謝して、今生きていることに感謝して、
はい、今、私が、私にとって最も価値のあることを無料でやっていく、
これに尽きるなというふうに思います。
私にできるじゃない、私にとって最も価値のあることが、すごくわかりやすく最近ね、
具体化したので、ちょっとそれは次のエピソードで話そうかなとかって思っております。
手作りによる物価高対策
いやそれにしてもぶっかたかとか皆さんどうしてますか?
なんかね、でも本当ね、なんだろう、やっぱり自分でね、野菜作るとか、
すごいね、自分で食べ物作るっていうのはすごく大事だし、
食べ物作ってる人と友達になるっていうことも大事だし、
私もちょっとローカルのコミュニティに参加しつつあるので、
ちょっとガーデン系のね、どこにも参加してみようかなっていうふうに思いますし、
あとはなんだろう、作れるものは自分で作るっていうのはすごくあるかなって思います。
私チョコレート大好きなんですけど、チョコレートの値段めちゃくちゃ上がってますよね。
日本でもびっくりしたんですけど、めっちゃ上がっててですね、
とてもじゃないけどちょっと板チョコ1枚ね、8ドルとかね、ちょっと出せないわみたいな感じで、
で、結構数年前から板チョコ、チョコレート自分で作ってるんですよね。
で、ココナッツオイルと、あとカカオのね、100%カカオのパウダーと、
あとまああの、原シュガーとか、蜂蜜とか入れたり、
で、塩をパラッと垂らしたり、好きなね、ハーブ入れたり、なんかスパイス入れたりして作ってるんですよね。
最近ね、きな粉チョコレートっていうのがあって、
そのカカオの値段も上がってるじゃないですか。
じゃあきな粉はどうだということで、きな粉とココナッツオイル、
そう、カカオパウダーの代わりにきな粉を入れて作るチョコレートもどき、
作ってみたんですけど、これめっちゃ美味しくて、
はい、結構これがあれば、もしこの世からチョコレートがなくなっても、
うん、あの、生きていけるかもみたいなね。
そんな、はい、試行錯誤というか実験というか、
作れるものを自分で作るっていうのもやってるかなと思ったりしています。
はい、あとグラノーラとかもね、自分で作ったら大量に作ってね。
もちろん原材料はいるんだけど、お店で買うより全然安いし、
プラスチックのね、ゴミも出ないしね。
はい、ということでいろいろ、皆さんもおすすめのね、
手作りのレシピなど、あと味噌もね、最近仕込んだりしてるので、
まあそういうふうに考えたらね、なんか、
うーん、なんだろうな、
あとね、お店のね、値札見てしょんぼりすることもあるけど、
でもなんか手作りとか畑とか、で誰かと一緒にね、そういう食べ物作るとか、
そういうね、喜びとかつながりにフォーカスをすると、
まあそんな悪いことばかりでもないかなっていうふうに、
はい、まあ楽しく生きていかないと仕方ないというか、楽しほうがね、いいんで。
はい、そんなこんなでございます。
まとめと次回の予告
ということでまだまだね、歩いております。
はい、そんな感じかな。
ではまた次のエピソードでお会いしましょう。
じゃあね、バイバイ。