1. 愛のギブネス探求所
  2. 4月までの収支「ー2856.64ドル..
4月までの収支「ー2856.64ドル」、正直公開するかどうか悩みました。 
2026-05-05 17:03

4月までの収支「ー2856.64ドル」、正直公開するかどうか悩みました。 

愛
Host
そんなわけで、It's a show time ∞

___

🏠ウェブサイトが新しくなりました
https://giveness.my.canva.site/giveness


🌈 愛のリンクいろいろ
https://linktr.ee/AiFunato

______



🍙 愛を応援する

❤︎継続サポートができるようになりました❤︎
https://ko-fi.com/aifunato/tiers

❤︎Wise❤︎
https://wise.com/pay/me/aif49

❤︎Paypal❤︎
https://www.paypal.com/paypalme/aifunato

❤︎E-Transfer(🇨🇦)/Amazonギフト券(日本アカウントでお願い🙇‍♀️)❤︎
lovelyoreo@gmail.com

❤︎銀行さん❤︎
三菱UFJ銀行
西心斎橋支店
普通 フナトアイ 0947136

ゆうちょ銀行
記号・番号 14200-290691
金融機関コード 9900
店番 428 店名 四二八
普通 口座番号 0029069
フナトアイ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/634723810cee2a08cac37d8c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが2024年1月から4月までの収支が約2856ドルのマイナスであることを正直に公開します。この赤字報告について深く悩みましたが、これは新しい生き方への移行プロセスを示す社会実験のデータとして公開することを決意しました。貯金というセーフティネットがあることを明かしつつ、この実験を続けることが自分にできる最も価値のあることだと語り、リスナーに応援を呼びかけています。

はじめに:収支報告の時期と近況
真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、ということで今日は5月4日、日本は5月5日、子供の日、ゴールデンウィーク、まっただなかって感じですかね。
カナダのバンクーバーもですね、昨日から急に暑くなって26、27度ぐらいあったんじゃないかなという感じで、やっとね、ピーチサンダルで外を歩ける季節がやってまいりました。
はい、嬉しいでございます。 ということで、まあ今日はですね、ちょっと時期が、時期っていうか日にちがずれちゃったんですけど、
4月までの収支報告と葛藤
愛のギブネス4月までの、この1月から4月までの収支報告をお話ししたいと思います。
フェイスブックとかノートでもね、すでに投稿してるんですけど、この今年の1月から4月までの累計がですね、
-2856.64ドルとなっております。日本円にしたら30万円ぐらいのマイナスなのかなぁと。
これだけ見たらちょっとね、びっくりな金額なのかもしれないんですけど、まあ先月日本にね、1ヶ月滞在したし、
まあ移動費とかそういうものもあったりするんですけどね、まあいろいろ、はい、あります。
で、このね、そうそうそうそう。で、まあ今回のその、まあ日本円にしたら30万円近いこのマイナスね、
これどうしようかなって、ちょっと今回めちゃくちゃ悩んだんですよね。悩みました。これ公開するのかどうかもすごく悩んだし、
あともうギブネスどうしようかなみたいな、なんか結構その辺までね、ちょっと悩んじゃったみたいなとこがあります。
でもまあ私の中でね、自分と自分のね、自分自身と対話しまして、AIとも、愛とも対話しまして、
まあ自分の中でちょっと一つの答えが出たかなと思うので、このマイナスに対する私の答えと、そしてこれからどういうふうにね、やっていこうかなということもお話ししたいかなと思います。
「やっていける」の定義とギブネス
はい、まあそうだな、このさ、ギブネスやってるとですね、まず聞かれることって、ちょっとぶっちゃけやってけんの?っていう話だと思うんですよね。
でこれこないだ、さっきノートで公開したんですけど、あの石丸ギフトに生きるの石丸ひろしさん、ひろさんとね、ちょうどトークライブしたんですけど、
そのやっていけるの?っていうことについて、ギフトとギブネス視点でお話ししてましたんですけど、まあそもそもやっていけるの定義ってその人によって違うよねっていうふうにお話が出てですね。
やっぱりね、あのハイエンドのね、なんだろう、あのコンドミニアムのね、上の方に住みたい、それ以下はね、もうやっていけない、みたいな人もいれば、いや別に橋の下でもいいけどとかね、キャンピングカーでいいけどとかね、
もしくはもう究極言えば、もう別にこの肉体から離れてね、魂に帰ったとしても別に構わないっていう、まあ究極はねっていう、それでも大丈夫っていう人もいるし、
本当にあのピンから切りまでじゃないけど、やっていけるの定義ってね、あの人その人によって違いますよねっていう。
で、まあ私は私の中のそのやっていけるかどうかっていうことの中でその人体実験をしているっていうようなことかなというふうに思ってます。
それで一つ言いたいのは、やっていけなかったとしてもそれは失敗でも無駄でも人生の終わりでもないなっていうふうに思っているし、
ギブネスでやって、ギブネスでもね大丈夫ですよやっていきますよっていうことを言いたいわけでもないんですよね。
この辺ちょっとなんか言語化難しいんですけど、なんかその2つかなっていうふうに思ってます。
そうそう、ぜひね、ヒロさんとの対談を見てほしいな、このあたりはね。
マイナス収支への感情と資本主義からの解放
そんなわけでですね、今年1月からの累計が-2856ドル、6.64ドルだったんですけど、正直ですね、結構大きなマイナスなんで、数字だけ見るとしょんぼりする自分もいるんですよね。
やっぱりまだまだマイナスよりプラスがいいなとか、なんか私には価値がないのかなとかいうふうに、なんかそういうふうに感じるエゴっていうのもまだちょっとはいるなっていうふうに感じてます。
完全ではない、やっぱりしょんぼりしちゃうなって。それはまあ生命の本能、生存本能でもあるし、とはいえ、まあこれからほんとどんどん世界も変わっていってるしね。
その数字イコール自分の価値っていうその謎のね、この資本主義ザ資本主義のね、結び目っていうのは、もうなんかどんどんね解いていきたいなっていうふうに思ってます。
だいぶ解けてきたかなって思うけど、まだまだね、あの固い結び目のとこもあるなっていうふうに感じてます。
赤字報告の公開を決意した理由
うん、なんですけど、まあさっきも言ったけど、この赤字ですね、いわゆる赤字になりますんで、なんかどうなんだろう、これ公開ずっとねマイナス3000ドルですとか言って、マイナス5000ドルですとかどんどんもし増えちゃったとしたらね、
いや、ギブネスってマジちょっとやばくね?みたいな。アイちゃん大丈夫?みたいな感じになったら、それはそれでどうなんだろうかみたいなね感じで。
だとしたら、なんか私のそのなんていうのかな、あり方に何かね、そのマイナス収支になっちゃうあり方に何か課題があるんだとしたら、そっちの方をねちょっと整えていった方がいいのかな、みたいなね。
なんかいろいろこう、うじゅうじゅうじゅうじゅう悩んでたんですよね。もう黙っとこうかな、みたいな。ギブネス自体をね、もうやめちゃうかなとかって思っちゃってたんですよね。
まあそれいろんなね、要素がこんがらがってんですけど、でも後悔することを決めましたと。
なんでかというと、なんかこのギブネス、そのマイナスのね、収支、いわゆるその赤字を報告するっていうのは、
なんかみんなの道場を買って、なんかマイナスなんでお願い助けてください困ってますみたいなね、なんかそういうことを言いたいわけじゃなくて、
なんか本当にこのね、資本主義のど真ん中で、この自分のリソース、自分にできる最も価値のあることっていうのを無料で開放したとしたら、
現実っていうのはどう動くのかっていう、ただのその社会実験のデータを残しておきたいっていうふうに思ってるんですよね。
だからまあこれ、ビジネスからギブネスっていう、新しい生き方OSへのそのイコープロセスっていうのを公開しといた方がいいだろうなっていうふうに、
なんかそんな感覚なんですよね。なので、まあこれは私なりのちょっとドキュメンタリーみたいな感じ?
そういうなんだろうなぁ、そんな感覚なんですよね。なので、これが毎月ね、これからもね、わからない、マイナスになったとしても、マイナス報告だったとしても、
新しい生き方とその既存のシステムとの摩擦熱みたいなね、移行時期におけるそのバグみたいなね、
ものかもしれないし、まあ同時にもちろんね、さっき言ったみたいに、もしかしたら私がその今、私にできる最も価値のあることっていうのを、
ちょっとね、誤ってたりとか、あとなんかちょっとなんだろうな、自分の腹へ清めるっていうことがね、足りてないのかもしれないっていうことかもしれないし、
まあね、自然の法則として、与えたものだけが返ってくる、与えたものしか返ってこないっていうのであれば、マイナスになるっていうんだったら、じゃあそれはどういうことかなっていうふうに内省するっていう部分もあるし、
まあそれもこれも全部ひっくるめて、本当にね、とにかくやってみるっていうのが、それを隠さずにその結果を開いておくっていうこと自体が私にできる最も価値のあることかなっていうふうに思ってるんですよね。
そうなんですよ。
名前「船と愛」に込めた意味と新しい世界への船出
これでね、ちょっとふと、ふとっていうかずっと思ってたんですけど、私の名前は船と愛、船の扉の愛というふうに書くんですけど、この名前結構ね、お気に入りなんですよね。
船っていうのは、やっぱりシンボルとして新しい世界へ漕ぎ出すね、探査船というか、深海のね、潜水艦かもしれないし、もしくはね、今の時代で言うと箱船的なものかもしれない。
扉っていうのは、入り口とかゲートとか始まりとか、もしくは境界線みたいなね、ものかなっていうふうなイメージもありますよね。
愛っていうのは、その船を動かす、すべてを動かすエネルギーであり、私のビーングそのもの。
なので、まあ新しい世界を漕ぎ出す探査船であって、それはその新しい世界への入り口であって、それを動かすのは何かって言ったら愛っていうね。
本当は私そのものだなとか、あとは今やってることそのままやなっていうふうに、すごい改めて最近ね、思ってるわけです。
既存システムからの移行と「愛の船」
でね、なんか私のギブネス的生き方のね、先輩方がですね、やっぱりその沈みかけた豪華客船なわけですよね、今のその、なんだろう、資本主義とかね、社会の仕組みって。
なのでそこから降りて、なんかみんなそれぞれで変な形の船を作って漕ぎ出していくんだっていうね。
なんかそういう話をよく周りでも聞いてて、で、なんかその変な形の船ってさ、ちっちゃいし、見たことないし、え、何で動くのそれ、大丈夫?みたいな。
っていうふうに、その沈みかけた豪華客船の上からみんなはね、こういうわけですけど、でもこっちから見たらね、いやだってその船沈むでしょ?って言って、そっちの方が大丈夫?みたいなね。
なんかそういう話をね、私のそのギブネス的生き方の先輩のね、ある方がお話ししてて、あーなるほどなーって思ったんですけど。
まあでもね、そうそう、だからまあやっていけんの?とかね、大丈夫なの?とか、ご飯、美味しいご飯食べてんの?とかね、言われるかもしれないんですけど、
まあ不器用なりにシクハクして、私はその愛の船っていうのを作り続けていたいなっていうふうに、で、それが向かう世界ってどんなかなっていう方を見ていきたいなっていうふうに思うんですよね。
まあこれって、まあどっちの世界に行くか本当に今わかんないし、ディストピアなのかユートピアなのかわかんないし、もしかしたらその豪華客船がね、もうこれもう沈むの確定とか言って、このね、開いてる穴も防げねーって思ってたかもしれないけど、なんか最新のね、AIが発達してAGIになっちゃって、もう人類のね、意識もね、パカーってなんかいきなり覚醒してね、
なんか奇跡的にね、やっぱこの豪華客船大丈夫だったみたいなね、なんかそういう可能性もね、もしかしたらあるかもしれないし、まあでもそれはその時だしね、まあどっちにしても自分のその愛の船を作るっていうこと、ギブネスで生きる、ギブネス的マインドで生きるっていうことは、
何がどうなっても、どっちの世界に行ってもどこに行っても、絶対無意味ではないし、どっちでも生きていけるっていう、そういうことやってるなっていうふうに思ってるんですよね。まあまずは自分からっていうところで、なんでしょうね。
セーフティネットとしての貯金とリソースの循環
はい。で、まあもう一つお伝えすると、っていうかもうこれ何度もね、お伝えしてるんですけど、私にはね、まあそのマイナス3000ドルって言うと、いきなりじゃあもうこの家住めませんみたいなね、家を追い出されちゃいますっていう事態には今すぐにはならないんですよね。それは何かと言うと、まあ父とかね、母が残してくれた貯金がね、いくばくかありますと。はい。なのでいきなりね、この家を出ないといけないとかね、そういうことにはならないんですよね。
まあこの、これもまあね、あのたびたびお話ししてるように、じゃあ貯金があるんだったらみんなにね、助けてってね、言わずにね、それをね、使ったらいいじゃんみたいな。まあ使ってるんですけど、そのマイナス分はそこからね、あの出してるんですけど。そうそう。でもなんか貯金があったらギブネスとかしちゃダメなのかなとか。そういうわけじゃなくて、なんかその、そうそうそう、二層構造になってるなって思ってて。
なのでまあ、地下室に、言ったらその地下室みたいなものがあって、で、父と母が残してくれた貯金っていうのは、まあセーフティーネット。まあ今、まあいつか尽きるものだしね、そんな一生生きていけるっていうようなものではないんですけど、でもそこに、地下室には、土の下には父と母が残してくれたそのセーフティーネットがあると。
で、これは私の、そのギブネスにチャレンジしている私も守ってくれるし、で、私と人繋がりのその命、ご縁のあの命、両方守るっていう、まあそれも私が今無料で開放している才能、できることと同じように、あの、なんだろうな、巡らせていきたいリソース、まあ単なるリソースの一つっていうこととして捉えたらいいのかなっていうのが、私の今の答えと思ってます。
たまたままあ今、私の前にあるけど、でも私がなんだろうな、無駄遣いしたりとか、ただ消費するっていうことじゃなくて、私を守る、私のこの生活チャレンジを守ってくれる、で誰かチャレンジしている人を守る、まあ必要だったらそこに流していくもの、まあリソース、循環する、循環していくリソースの一つと思ってます。
まあ地下室にね、セーフティネットがあると。
日々の循環のバロメーターとしての収支
で、まあ1階部分がまあその日々の循環ですよね。
自分を無料で開放して、でそこで命と、その自分の開放した命と、その皆さんの命と、あと社会っていうのがどれだけ循環していくか、響き合っているかのバロメーターとして、まあこの今のね、マイナス3000ドルですよっていうご報告ですけど、今のとこ。
まあその日々の循環のバロメーターとして、それがあるということで、だからまあ守られているんですよね。
なんかそうだなぁ、そうだからね、そうさっきも言ったけど、貯金があるのに助けてとかね、行っていいの?とか、なんかゼロになるまでね、こう一人でね、耐えるべきなんじゃないの?とかね、なんかすげー厳しいんですよ、自分に、自分にすごいね、もう侍みたいなね、もう武士道みたいな、もう腹切れよ、みたいなね。
なんか、そんな自分のツッコミにだいぶね苦しんできているし、まだ今もね、あの傷先向けてるんですけど、でもこれもただただね、お金っていうものに意味を与えすぎているんじゃないかなっていうふうにも思っていて、だからまあさっきもね、ちょっと重なりますけど、たまたま今私の手元にある単なるね、私の愛とか才能とか天才性と同じで、まあそのお金っていうのも今私にできる、最も価値のあることの一つとして、ただ必要な場所に流していくもの、一つ、リソースの一つ。
だと思っている、そういうふうに捉えている。まあ5月いるかもね、わからないし、ささやかでね、ひと時のものかもしれないけど、まあなんかね、思うんですよね。父とか母とかがその実験をね、この実験をやめるなっていうふうにね、言ってくれているのかなっていうふうに思うし、もっと言うと、お前がね、お前らしく生きることをやめるなというふうに言ってくれているのかなっていうふうに思って、なのでまあ今の私ができる義務です。
皆さんそれ一人一人がね、できることと、今の私っていうのができることと、天才性も違うし、人生もね、環境も違うと思うんですよね。だからまあ今の私をね、そんなね厳しいツッコミ入れずに、まあ受け入れて、私は私なりの愛の船をね、作っておいて、でその扉を開けておくっていう、まあそれだけでいいのかなっていうふうに思っております。
結論:愛の船を作り続けること
はい、ということでね、だいぶね、この結論に至るまでにすげー悩んで、もうギブネスちょっとこっそりやめちゃおうかなみたいな感じのとこまで行ったんですけど、でもそういうことだなということで、マイナス趣旨もね、どーんと公開しまして、社会実験のデータとしてね、公開しまして、愛の船を作り続けていくことしかないなというふうに、まあいろんな葛藤とかね、悩みは尽きないんですけど、そんなふうにそれも含めて、それが私だなというふうに思っている次第でございます。
はい、ということで、まあ私にできる最も価値のあることはね、無料で開放しておりますので、ぜひね、コメント欄、詳細にあるね、ホームページチェックしていただけたら嬉しいなと思っております。
はい、ということで、そうだな、だから助けてください、マイナスだから助けてくださいっていうよりは、なんかね、その愛の船作り面白いやんとか、どんな風景がね、見えんの?とかって、
なんかその愛の船をね、動かし続けていくための、その応援として皆様からね、サポート、いいなと思ったらサポート応援いただけると、はい、とっても嬉しいし、それがこの社会実験のね、データとして観測されていくんじゃないかなというふうに、そしてそれがまあ新しいね、世界を作っていくんじゃないかなというふうに思っておりますので、ぜひ皆さん一緒にこの星を遊びましょう。
はい、ということでちょっと長くなっちゃったけど、今日はこの辺で、はい、良い一日をお過ごしください。じゃあねー、バイバイ。
17:03

コメント

スクロール