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真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組では、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。はい、ということでね、先ほどフェイスブックとインスタの方に5月の終始報告させていただきました。
本当にね、先月も来月もね、はい、皆さんのおかげで私このように生きております。ということで、本当感謝の無限大でございます。
ありがとうございます。引き続き、ますますよろしくこの星を一緒に遊びましょう。ということで、はい、今日も私のリソース無料で開放しておりますので、
どうぞ皆さん、ノックノックしてください。はい、そんな前置きはさておきですね。今日は、ギブネスするなら、節約しなきゃダメなの?っていうような話をしようかなというふうに思います。
実際ね、ビジネスからギブネス始めて、言ったらその法則その2ですよね。一人で何とかしようとせず、困った時は助けを求める。
最も価値のあることを無料でやっているわけなので、生活費の方は皆さんに応援してもらっているという状況があるわけです。
生活費をみんなに応援してもらっているなら、質素に簡素に節約しながら暮らすべきで、贅沢は敵なんじゃないの?っていうね、そういう疑問が浮かんだりしませんか?
私は結構ね、ギブネス始めてね、あのしてたんですよ。なんかこれ、こんなの買っちゃっていいのかな?みたいなね。なんかみんなにサポートしてみんなのお金でみたいな。
みんなのお金も私のお金もなくて、あなたの命も私の命もみんな一つながりなんですけど、まあやっぱりね、そういうふうに思っちゃいますよね。
なのでその辺、ギブネスを始めて、私のその節約スラッシュ贅沢のね、そういう感覚ってね、どう変わったのかとか。
実際、衣食中ね、美容とかね、娯楽とか、そういうお金の使い方ってどう変わったのかっていうようなお話をしたいと思っております。
そもそも何が質素で何が贅沢なのかって、人によって違いますよねっていうふうにも言えると思うんですけど、
私が最近感じるのは、やっぱりこの地球のね、現状っていうか人類のね、やりたい放題見ていくと、もう一人分で十分じゃないっていうふうな感覚は私の中ではすごくあるんですよね。
なので、本質、命の本質っていうものを研ぎ澄ませていたら、自ずとその最適、質素でも贅沢でもなく最適っていうのが、一人分っていうのが分かってくるんじゃないかなっていうふうな気がしてます。
まあそのね、まあ日本人が、地球の人口の全員が日本人のね、暮らししたら地球が2個半だったっけ、3つだったっけ。
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ないとね、足りないっていうね、ふうに言われてますけれども、でも一人分だったら、その全人類ね、この星にいる全員が一人分だったら、ちゃんとね届くようになってるって。
よくそういうお話ししますよね。
まあなかなかね、先進国に住んでたりとか、もっともっとっていうね、そういう勝手は捨て、でまた新しいのを買いっていうね、どんどん欲望促進されちゃうね。
そういう資本主義物質主義の社会に住んでると、そこの一人分っていうところがどれぐらいなのかっていうのが立ち返るのが難しかったりとか、
あとまあ一人分、今今日の分一人分持ってても、明日どうなるかわかんないから、とりあえず10年分ぐらい備蓄しておくみたいなね。
まあそういうね、恐れから来るため込みとかね、恐れから来る増やしていく欲みたいな、そういうのもね、私たちいろいろマインドコントロールされていると思うんですけど、
そもそもっていう、そもそものその命の本質とか、そもそものお金の正体みたいなところがわかってくると、自ずとその自分に必要なもの、自分の最適な量とか質とかっていうのはわかってくるんじゃないかなっていう風に感じております。
まあそんな前置きはね、置いといて、実際どんな感じになったのっていうところね、ちょっと5月の支出をね、今日投稿したんで、見ながらお話ししたいなと思います。
まあまず固定費ですよね。これはちょっともう変わりようがないかなっていう風に思ってます。まあそれはまあ、家賃だったりとか、すいません本当にね、カナダのね、家賃高くてすいませんっていう感じなんですけど、まあこれは仕方ないと。
そのように、贅沢もシスもなく、ここの家、この家賃ね結構高いんですけど、ここもう1回出たらもっと高くなっちゃうから、もっと大変なんですよ。まあまあそれはいいや、とにかく本当カナダのやつに高くてすいませんっていうのがあります。
まああと携帯電話とインターネットっていうのは、まあ皆さんとねつながるツールでありますので、まあ一つの命の拡張機能として携帯電話、ネット関連は固定費としてあります。
あと保険、健康保険とかそういうものですね、も固定費として付きありますというところですね。
あと食費、食費もね、物価が高くてね、ちょっと申し訳ないなーっていうのはあるんですけど、実際に日々のね、ご飯、グロッサリー、ショッピングに行くときに、私の感覚どういうふうにね、ギブネス始めてどういうふうに変わったかなというと、やっぱりちょっと節約モードになっているかなっていうのはあります。
まあ例えばまあチキンよく食べるんでチキンよく買うんですけど、やっぱあの胸肉の方がね、ドラムスティックより胸肉の方が高いんですよ。
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だから大体ドラムスティックを買うみたいなね。
あと豚肉とかも、シャブシャブ用のね、美味しそうな豚肉とか、アジアのスーパーで売ってるんですけど、美味しそうだなって思いつつ、でもやっぱりひき肉の方がね、安いから、ひき肉を買うとかね。
なんか無意識にね、そういう何グラムでいくらみたいなのはちゃんと見てるなーって思うし、ここ最近ずっとそのドラムスティックが一番安いね、ドラムスティックの肉と。
あとまあひき肉しか買ってないなっていうね、いうことに気づきました。
まあどうそうだな、ほんとそうだな、なんか今思い返せば。
で、スーパーによってねお肉の値段も違うので、まあここが一番安くていいぞっていうところで、まあ大体常に買ってます。
あとはまあ同じ値段そうだな、あんまりそれでね、エネルギーとか労力をいちいち使いたくないんで、節約節約みたいなモードはなりたくないんですけど、自動的にそれを選ぶようになっているし、
あとはまあこれいつもセールしてるから買うけど、これはいつもセールしてないな、じゃあちょっと次の機会にしようみたいなね、50円安くなるまで待とうみたいなね。
まあ例えばオーツミルク、私牛乳はあんまり飲まないんでオーツミルク飲んでるんですけど、まあそういうのがちょっとこの値段、定価では買わないみたいなものもあったりします。
あとはまあなんだろうアイスクリームとかおやつとかっていうのも、なんか瞬間的に食べたいなアイスって思うんですけど、
日本みたいに100円でおいしいアイスとかあんまりないから結構高いんですよね。ちっちゃいハーゲンダッツのやつが、3つハーゲンダッツのバーが入っているやつが7ドルとか8ドルとかするんで、食べたいけどやめとこみたいなのは結構あります。
あきらめてると言えばあきらめてるんですけど、まあそれによってね、お砂糖、白砂糖ね、摂取量も減っているからそれはそれで良きかなというふうに思っています。
まあそんなのめっちゃ我慢しているという感じはしないですね。
あと日曜雑貨とかトイレットペーパーとかね、今んとこ水で洗えよみたいなね、究極そういうこともできるんですけど、一応トイレットペーパーとかそういう必要だと思うものは買ってるかな。
あ、でもティッシュペーパー買わなくなったわ。ティッシュペーパー買わなくなって、トイレットペーパーをなんかちょっとかわいいっぽいバッグに入れてティッシュペーパーとして使ってる。
でもやっぱりまあこの野菜とかこの果物はオーガニックの方がやっぱり美味しいなっていうものとかは気になるものはオーガニックのものを選んだりしますし、でもそれでもやっぱり値段に見合ってないっていうようなものは手に取らない。
だからまあその辺はすごく鋭くなったんじゃないかなっていうふうに思います。
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あとはまあそうですね、レストランとかにも食べるの好きだしね、お友達と集まるのも好きなんですけど、レストランはほんとにほとんど行かなくなったなっていう感じです。
次、市で行くか否かっていう感じじゃないかなって。
まあそれは子育てモードでね、あるっていうこともあるし郊外住んでるので、あまりちょくちょく行く機会もなくなったかなっていうのと、
あとはまあクオリティというかそこで体験することに私はあまりもうすでに魅力を感じなくなったっていうのはあるかなって思います。
まあそれよりね、みんなでおにぎりとかなんか持ち寄ってピクニックとかね、おうちでポトラックとかねした方が楽しいし美味しいしっていうのはあります。
あとそうね、お洋服とかもすごい大事だと思うんですよ。やっぱり自分のね表現の一部だから、まあ基本的に好きなものしか着てないんだけれども、
なんかこう新しいものをこう次々買うっていう、そういうのは全然一切なくなっちゃった。
だからある程度決まってるから、もうずっとこの服、ずっとこの靴でいいって思ってるんですけど、
まあだんだん穴開いてきたりとかね、毛玉いっぱいついてきたりとかね、するわけですよね。
もう着れない状態にどうしてもなっていく。そこで泣く泣く次のものを探すんですけど、
それがなんかもう苦痛でしょうがないっていうかね、この同じやつが欲しいんですけどみたいな感じもあります。
だからそうね、それを喜びと感じなくなってきた。ただ肌にね、心に心地いいものであれば良きとしてますかな。
だから買うとしたら結構、子供の服とかもそうだけど、セカンドハンドっていうか中古屋さんみたいなね、
こっちドネーション文化が結構あるので、そういうお店で良いもの、心ときめくものを選んで買うようにしてるかなっていうのはあります。
はい、そんな感じかな。
あと1つ贅沢というテーマ、贅沢と節約の境界線ということであれば、1つ手放したものがあります。
手放したものがあります。分かりやすく。それは何かというと、ジェルネイルですね。
ジェルネイルは私もギブネスを始めるちょっとしてぐらい、初めて1ヶ月ぐらいでやめたのかな。
それまで数年、何年間か毎月ジェルネイルしてたんですよね。
それは何かというと、やっぱり自分を元気づけるためにすごく大事なものだったんですよね。
月1サロンに行って、おまかせではなくて、今月の私のテーマこれみたいな。
決めといて、だから故にこの色とか、このシンボル、モチーフみたいな感じですごくうるさくですね。
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ネイルサロンのお姉さんに注文してですね、ネイルしてもらってたわけなんですよね。
指先って結構自分の洋服、自分の洋服って自分では見えないけど、自分の指先って常に自分で見えるわけですよね。
だから、人生の荒波に揉まれて、血に噴しそうになった時も、ちょっと自分の爪を見て、
そうだった、そうだった、みたいな。今月のテーマは自癖者だった、みたいなね。
自癖者って仏教用語なんですけど、自癖者だった、みたいな感じで、もう一回ネイルを見て立ち上がるみたいな。
そういう装置でもあったんですよね。あと本当に単純にZoomとかでお仕事すること多いので、
上がる、自分が上がる。ハッピーになるとエネルギーも循環する。そういうなくてはならないもの。
すごく勇気をもらってたんですよね、ネイルっていうのは。ただのオシャレっていうのもあるけど。
それ以上の存在だったんですよね、ジェルネイル。頼りにしてたんですよ、ジェルネイルを。
なんだけど、ギブネスを始めて、果たしてこのジェルネイルは皆さんにサポートしてもらったお金で続けるべきかどうかみたいなことをちょっと考えたんですよね。
贅沢品と言えば贅沢品だし、みたいなね。考えて、手放そうって思ったんですね。
それは手放さなきゃならないみたいな。みんなのお金でジェルネイルとか、そんなダメじゃんみたいな感じじゃなくて、
もういいなっていうふうに思いました。
っていうのは、今までジェルネイルに頼ってた、私の突破した時の立ち上がる力とかね、
なんかあった時に、もう一回ちょっと一生やってみようっていうね、その愛と勇気をいただくっていうことをネイルではなくて、
なんかみんなにネイルに頼るんじゃなくて、みんなに頼ろうっていうふうに思ったんですよね。
だから、ギブネスって言ったら、お金を担保にして安心・安全・自分の幸せを築くんじゃなくて、
最高のことをして助けてもらって、それによってできた最高の友達を地球上にいっぱい作ることで、
安心・安全・幸せっていうのを自分の中に置いておくというか、そういう生き方ですよね。
だから、ネイルを頼りするんじゃなくて、皆さんをね、大好きなお友達、聞いていただいているあなたのことです。
本当にありがとうございます。
なので、ネイルに頼るんじゃなくて、みんなに頼ろうというふうに思ったんですよね。
ということで、そこからはね、もうネイキッドですよね。
爪、裸の爪でね、これまで生きております。
時々ね、みんながね、友達が可愛いネイルとかしてると、やっぱ可愛いな、みたいな感じで思うんですけど、
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でもまあ、そこに戻りたいとは思わないし、今の自分はこの裸の爪が気に入ってるなっていうふうに、心地よいなっていうふうに感じております。
実際ね、ちょっと伸びてきたりとか割れてきたりするとね、ちょっとなんかね、あーってなる、いいってなる、うーってなる。
そういうのもあったし、ちょうどいい機会だったなっていうふうに思います。
だから心地よく手放したっていう感じではありますね。
あともう一つ、逆に手放さなかったものっていうのは、カフェですね。
カフェタイムです。
私、木曜日と金曜日がね、オールフリータイムなので、木曜日の朝に必ずその近所のお気に入りのカフェに行って、
セルフコーチングノート持って行って、コートクロワッサンとラテをいただきながらセルフコーチングするっていうのが、
自分にとってすごく必要な時間なんですよね。
でもって、そのカフェは本当にその街を作ってくれている大事な場所なんですよね。
チェーン店とかさ、増えちゃって、なんか心なき、何だろうな、そういう愛のないね、カフェが多い中で、
その場所はね、本当そのオーナーと働く人たちの心とか、
それをね、その顔を見にね、やってくるいつもの常連のお客さんとかね、
そういう命と愛のあるね、あのお店、場所っていうのが、その街全体を作るっていう風にすごく思っているので、
まあ日本ってね、それが、まあ日本もそうなのかな、
まあでもこの辺ではこれが、それがすごくね、貴重なんですよね。
だから私は、まあ私のその、私を私でたらしめるために、その場所にね、行くことはすごく必要だし、
で、それを、あの、まあその彼らのようなね、そういうね、場所がこの街にあってほしいっていう、
そういう願いと応援も込めて、まあ自分への応援、彼らへの応援、街への応援ということで、
それはもう惜しみなく、はい、毎週一回行かせていただいております。
だからまあそれもね、いつかは、まあそれももうね、なんか芝生でね、木の下で自分で入れたコーヒーでいいわっていう風になるかもしれないし、
まあそのままやっぱりずっとね、自分への応援、彼らへの応援ということで生き続けるかもしれないし、
まあそれは自分の心の変化でもあるのかなっていう風に思ってます。
でも今のところは、はい、ジェルネイルは手放しました。
で、カフェは手放してません。
はい、ありがとうございます。
はい、そんな感じかな。
うわ、なんかすごく長くなっちゃったけど。
うーん、なので、なんかこう、節約してますって言えば、まあ節約してるとも言えるし、
でもなんかそれが別に、あの、我慢してるわけでは全然なくて、
だからさっき最初に言ったその一人分っていうことだったりとか、
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まあその、なんだろうな、最適みたいなところが自分にとって何が最適、何が最高なのかなっていう風に思ったりしてます。
まあどこにお金を流すのか、エネルギーを流すのかっていうことで、
まあね、買い物は投票だっていう風にね、言われる通り、
まあどこにお金を払うか、どこにエネルギーを流すかっていうのが世界を作っていくので、
まあ私は私の望む世界のためにお金とかね、愛とか命をね、使っていきたいなっていう風に思っておりますので、
まあそうですね、だからギブネスを始めてからすごくその辺は意識的になるようになってきたかなっていう風に思います。
だから今できる、私にできる最も価値のあることを無料でやりますっていうことは、
まあ自分に対して、何が今私にとって、私が私に対してできる最も価値のあることは何かなっていうのは、
まあ買い物とかそのお金を使うっていう側面で、すごくね、研ぎ澄まされてきたのかな、
まだまだ全然磨きがいがあると思いますけれども、精進中ですけれども、
意識するようになってきたかなっていう風には思っております。
はい、というわけで、全然長くなっちゃいましたが、
今日はこんなところで、はい、おしまいにしたいと思います。
はい、ぜひ、ぜひ、ぜひで止まっちゃった。
はい、フォローとかね、コメントとか質問、疑問、質問ね、ツッコミなどなどね、ありましたら、
ぜひぜひね、メッセージとかね、はい、コメントくださいませ、とっても励みになります。
はい、そして私にできるね、最も価値のあることを知りたい方は、プロフィール欄にね、リンクがありますので、
どうぞご連絡ください。
はい、というわけで、今日もね、引き続き良い一日をお過ごしください。
じゃあねー、バイバイ。