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ビジネスとギブネスの関係性って?  #7
2025-06-07 14:25

ビジネスとギブネスの関係性って?  #7

今回のテーマは、「ビジネスとギブネスの関係性」。

ギブネスするなら
何かわかりやすい「商品=できること」が必要?

いえいえ、そんなことはありません。

でも、「わたしにできる最高のこと」は
ビジネスのフレームを使うと考えやすい。

ただ…やっぱりそこに「お金」が絡むと、、、
ってなお話です。


そんなわけで、It's a show time ∞


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今日もわたしは あなたのおかげ。
ありがとう。愛してます。

愛より愛こめ


#はじめまして #共感資本主義 #お金のいらない国 #コミュニティ通過 #eumo#giveness #ギブネス #WorldShift #世界が変わる研究所
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感想

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00:09
スピーカー 2
真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組では、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 ということでですね、今日はビジネスとギブネスの関係性みたいなお話をしようかなというふうに思います。
今日はですね、とってもお天気が良くてですね、 家は結構冷えるので、お外にパソコンを持ち出して家のガレージでポカポカしながら、
コラムを書いておりました。お仕事しておりました。 このコラムは、私がね、住人である企業秘麓塾、秘麓村のですね、ホームページにずーっとね、
もう何年やってんだろう、7年8年ぐらいやってるのかな、コラムを連載してるんですけど、そのコラムを一つ書き上げて投稿しているところです。
というふうに、というふうに言ってるか、私、ギブネスを生きているんですけれども、企業秘麓の広報とかね、ファシリテーターなんかもね、やっているわけなんですよね。
この後ね、4時から、西海岸時間の4時からもね、文章添削テラ小屋ということでね、私の愛言葉のアメとムチでですね、皆さんの文章をね、
ビシバシと優しく愛を持って添削するっていうね、そういうクラスのファシリテーターなんかもするんですけれども、はい、なんか一瞬矛盾してるんじゃないかっていうね、感じで、あの思う方もいるかもしれないんですけど、
スピーカー 1
そもそもギブネスって、ビジネスを含んで超える存在だと思っております。含んで超える。だから全然全く別の方向性っていうことではなくて、
スピーカー 2
自分の才能とか命、得意なこと好きなことっていうのを磨き上げて活かして放って、それによってお金という対価を、労働に対してお金という対価を交換するっていうのがビジネス。
で、まあその対価の交換、労働のね、労働とお金の交換ではなくて、ただそのそれを放ち続けて、循環、一人分が循環してくるっていう、そういうね、命の流れの中に身を任せるっていう生き方がギブネスなんじゃないかなーっていう感覚です。
スピーカー 1
はい、まあ具体的にその企業秘密塾でね、じゃあ秘密村でコラム1本書きました、クラス1回ねファシリテーターしましたって言って、今まではね、ビジネス時代はそれに対していくら、これやったらいくら、これやったらいくらっていう風にお給料としていただいてたんですけれども、
スピーカー 2
ビジネスからギブネスに転換しますっていう風に、秘密の秋田稲美村長、私のメンターであり、母のような、姉のようなね、存在なんですけど、はい、稲美村長にですね、私ギブネスで生きていきますという風に宣言をお伝えしましたらですね、おお、やったれ、やってれ、みたいな感じで、まあやったれとは言わへんかったけど、まあこれからはね、本当にギブネスの時代になっていくと思うと。
03:22
スピーカー 1
まあ秘密もビジネスっていうか、企業塾としてね、やってるけれども、やっぱり向いている方向はそっちの方向、あらゆる人が持続可能、持続可能っていう言葉もなんだかなと思うんですけど、まああらゆる人が、誰一人ね、取り残さずに一番の幸せをね、生きるっていうね、まあ限りなくギブネスに近い企業塾だという風に思っているので、ぜひ頑張ってやんなさいよということで、まあ応援してくれまして、まあその今やってる仕事っていうのを、
ギブネス、ギブネスシステム?何?ギブネス的なやり方に変えてくれたんですよね。だからまあ私はそのようにクラスも月に2,3回かな、やるし、コラムも何本か書くし、でまあ思いつきでイベントやったりね、この人気になるなっていう人の声掛けしたり、まあ私ができることをできる分だけ、やりたい時にやりたいことをやりたい分だけやっているわけです。
スピーカー 2
で、それに対してイネミさん、ひふみのね、村長さん、ひふみの村の方から私の生活費をサポートしてもらうっていう、そういう関係性にシフトしました。はい、はい、ということで、まあひふみのお仕事に関するBからGのシフトはそんな感じ、まあ以前のエピソードでもお話しした通りに、私はギブネスに変換するときに自分のウェブサイトを全部整理整頓、商品棚整理整頓しまして、
で、それをまあ全部ゼロ円というふうに、まあなぜやるのかっていう宣言とともにリニューアル、ギブネスバージョンにリニューアルしたわけなんですよね。だから今までビジネスで自分がやっていたことをちょっと整えてギブネスに全部変換したっていう感じです。
なので故に、まあギブネスって面白そうだなぁとか始めてみたいなっていう時に、まあそもそもね、もともと自分が持っているお仕事とかビジネスっていうものがあれば、まあほんとそれをね、そのままゼロ円にただね、するだけっていうね、非常に簡単なわけです。
とってもシンプル、ただゼロ円でね、ただでやるだけ。
で、あとはまあね、なぜやるのかっていう宣言がね、あるといいよとか、まあそのね困った時は助けてください、このような思いを持ってやっていますので応援してくださいっていうふうに、その助けてくださいの箱も開けておく。
本当にすごくシンプルなんですよね。だからもともと何かビジネスをしていた人、そういった人は非常に簡単にギブネスにシフトしやすいんじゃないかなと思います。
スピーカー 1
でね、まあ一方で、私何もないしなーとか、ただの主婦だしなーとか、何もアイちゃんみたいにね、生き甲斐に命かけますとか、コピーライターできますとか、そういうね商品名とか肩書きとか、あの氏名みたいなもんで、何もないんだよねーみたいな、
06:14
スピーカー 1
まあそういうお声もね、時々あの周りでねお聞きしたりするんですよね、最近。でもまあそういう場合は、まずそのビジネスっていう枠組みの中で考えてみてもいいかもしれない。
スピーカー 2
それはまあやり方その1ですけど、私の好きなことなんだろうとか、得意なことなんだろうとか、それでもっと人が喜んでくれることなんだろうっていうふうに考えてみたら、まあそれは自ずとビジネスのね種になっていくし、それはあの簡単、まあギブネスでもやることができる。
ただそのビジネスとギブネスの違いって、やっぱりお金が儲かるからやるっていうね、ビジネスの場合はそのね、大きなね命題と言いますか、これはお金になるからやるっていうね、私たちの生命のね維持装置とね密接につながったそのねテーマによって、本当は好きじゃないんだけどなこれとか、本当はやりたくないんだけどな、でもお金になるからやるみたいなね。
このお金になるからっていうタイトルがものすごくね、全部のねその心の声とかね、魂の叫びをね打ち消しちゃうっていう、それぐらい強いね、まあ一文というかテーマだと思うんですよね。
スピーカー 1
だからビジネスの枠組みで考えちゃうと、お金になるならないっていう風な制限っていうかね、リミットつけちゃうし、あとはそうだな、まあなんかマネタイズみたいなことでね、本当は自分の心にそぐわないんだけど、まあその売るためにね、こういうこともやらないといけないとか、例えばまあ私だったらよくね過去の話しますけど、
インスタアルゴリズムね、リールを一生懸命作ったりとか、今のアルゴリズムがこうだからね、こういうねあのやり方でやってとか、なんかその本質本当に自分のそのエッセンスというか命というか好きなこと得意なこと、その喜びとなることっていうところから、その命の源流からちょっと外れたようなところもやっぱりそのマネタイズするために売るためにそれも頑張らなきゃいけないみたいなこともくまくついてくるわけなんですよね。
スピーカー 2
なのでまあビジネスでやるっていうふうに、一度考えてみる、自分の商品みたいなものを作ってみるっていうのはまあ一ついい方法ではあると思いますけど、まあお金っていうことがやっぱりそこにどうしても介在するのでね、なんかね制限つけちゃったり歪んじゃったりっていう本質からずれちゃったりするっていうのはあるんじゃないかなと思います、個人的には。
スピーカー 1
まあ一方ギブネスで言うとどうかっていうと、本当に無料でやるわけだから本当に魂からね、やりたいこととか、あのただでもやりたい自然にやってる、自然にそのように自分とって当たり前のことだったりとか、なんかただただその自分の命をね発揮発揮放出するっていうね、まあそれに尽きるのでマネタイズがどうだからとかまあ集客するためにこうしないといけないとか、
09:22
スピーカー 1
お金になるから本当はやりたい、やりたくないけどやらないといけないみたいなそういうね制限が一切ないわけなんですよね。ただただ自分のね好きとか才能を発揮できる。だからどっちも似てる、似てるけれども、まあよりねそのね無限にね放っていけるのはギブネスじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
だから結局、あの私企業秘密塾はその企業塾を超えたコミュニティでありセーフティーネットであり、あらゆる人が自分の命ってね、宇宙で唯一無二じゃないですか。コピーライターなんてね、本当世界に何万人何十万人何百万人いると思うんですけど、やっぱり私という人生をこれまで生きて、生きてね、生きてね味わって感じてきて、そういう私から放ったその
そういう私だからその放てるかけるライティングって言葉っていうのがあるわけですよね。別にコピーライターじゃなくても、どんなお仕事でもね。
神級師でもね、セラピストでもね、先生でもね、本当自分のねその経緯のお仕事してたって、まあまあそうなわけなんですよね。みんな本当に宇宙で唯一無二のものがあるわけなんですよね。だからそういう宇宙で唯一無二の自分の
自分と向き合って、その命の輝きをちゃんと見つめて、それをまあ企業という形なり、ギブネスという形なり、表現していくっていう、そういう場なので、ひふみ村は。まああと仲間とのつながりね、話しすると長くなるんですけど、そういう場なので私はすごくね、大事な場所、大事なコミュニティ、人類にとってすごく
いいものだと、いい時空間、いいエネルギーの地場だと思ってるんですよね、ひふみ塾は。なのでギブネスにシフトしてからも続けてますし、ギブネス始めたいよっていう人もやっぱりね、ひふみ塾に入れという、入れという別勧誘では何でもないんですけど、ひふみでやってるみたいに
スピーカー 2
まず、私の好きなものなんだろう、得意なものなんだろう、喜ばれることなんだろうとか、あとまあ過去に遡ってみてね、こんなエピソードがあったなーとか、あの時あの人がこういうふうに喜んでくれたなーとか、そういえばこれずっと時間忘れてやってたなーみたいなことね、振り返ってみる。
そこで見つけた種を、じゃあちょっと今度ね、お茶会してみようかなーとか、誰かにちょっと連絡してね、見ようかなーとか、ちょっとね、イベントしてみようかなーとか、なんかそういうふうにね、ちょっとずつ形にしていくと、まあそれがいつの間にかね、企業になってたりとか、スモールビジネスになってたりとか、別にね、いきなりそれをね、ギブネスにしちゃった種でやりますっていうふうにね、ギブネスにしちゃうことだってできるわけなんですよね。
12:11
スピーカー 1
なので、まあそうだな、ビジネスとギブネスっていうのはそこまで隔たってないっていう、本当に含んで超えたビジネスを含んで超えたものがギブネスだというふうに思っております。
ということで、なんか途切れ途切れになっちゃったし、結構長くしゃべっちゃったけど、まあ皆さんそれぞれね、本当に唯一無二のものを持ってます。どんな肩書きであっても、肩書きがあってもなくても、資格があってもなくても、本当にただ皆さんがね、そこにいるっていうことだけで与えている、世界に良い影響を与えているわけなんですよね。
スピーカー 2
それは当たり前すぎて自分で気づかなかったことだったりするんですけれども、必ずそれを持ってます。宇宙唯一無二のね、素晴らしい輝きを放っております。
スピーカー 1
なので、ただそれをただでやり続けるだけ。で、困った時はタスクや求めるっていう、そういうスタンスでいるだけ。本当それだけの話なんですよね。
スピーカー 2
まあそれだけの話なんだけど、まあそれをね、やるね。そこに踏み出す勇気とか、それをね、やり続けるプロセスとか、そういう中でね、いろいろ自分の中のね、思い込みとか、お金って何だろう、命って何だろう、働くって何だろう、みたいなね、ことがね、どんどんね、なんか気づいていく。明らかになっていくっていうね。
スピーカー 1
目から鱗がね、落ち続けるみたいな。まあそうやって世界がね、変わっていくっていうね、そういうプロセスだと思ってます。はい、なので、まあ面白いんでね、気になる人は、ちょっとあいちゃん、ちょっとギブネスね、私も興味あるんだけど、どういう風にできるかな、みたいな感じでね、
スピーカー 2
おしゃべりしに壁打ちお願いしますとか、密談お願いしますという風に連絡いただければね、いつでも私無料で開放しておりますので、ぜひ気軽にお声掛けください。ギブネス仲間ね、なんか少しずつ増えていっているのでね、すごい最近楽しいなと思っておりますので、ますます楽しくね、皆さん一緒にやっていけたら嬉しいなと思います。
はい、というわけで今日も良い一日をお過ごしください。バイバイ。
14:25

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