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ギブネス=タダ働きではありません。 #3
2025-05-30 15:21

ギブネス=タダ働きではありません。 #3

愛
Host
今回のテーマは、「ギブネス=タダ働きではありません」。

いやあ、ギブネスって言ったってさ、、、
「無料でやる」ってとこがやっぱ、ザワザワしませんか?

「怖い!クレクレ星人にたかられたらどうするん?」
「無料って言ったって、どうやって生きてくん?」

そんな「???」が飛び交いますよね。

今日はそんな「???」をナデナデしながら
「そもそもギブネスってやつぁね…」
ってお話をしたいと思います。

そんなわけで、It's a show time ∞


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#はじめまして #共感資本主義 #お金のいらない国 #コミュニティ通過 #eumo#giveness #ギブネス #WorldShift #世界が変わる研究所


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00:08
真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組では、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスへシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 はい、ということで皆様ご機嫌いかがでしょうか。前回はね、
セキュララにですね、私の5月の収支報告をいたしまして、マイナス202点なんぼドルということでね、どうなるかなというふうなお話をしてたんですけれども、
とってもとってもありがたいことにですね、お二方からサポートをいただきました。ドイツのトモコちゃん、そしてカナダのカイトシコさん、本当にありがとうございます。
いやー、しみじみ、私は皆様のおかげで生きております。
ということをね、本当にしみじみ感じられるのがギブネスだなっていうふうに思うんですよね。 本当に感謝でございます。
生き方っていうか、生きていることの大前提がね、変わるっていうか、もともとそもそも私たちは愛されてね、命に支えられて、他の命に支えられて生きてるっていう大前提をね、
ついつい忘れがちになっちゃうのがね、この資本主義、物質主義、社会なんですけれども、それをね、そもそも、そもそもっていう私たちの存在とは、愛とは、命とはっていうところを思い出させてくれるのがギブネスっていう生き方だなっていうふうに思っております。
というわけで、本当に皆様ありがとうございます。 というわけで、今回のテーマは、ギブネスイコールただ働きではありません、というお話をしたいと思います。
で、まあこれね、本当にギブネスの三原則の中でね、一番皆さんね、私も漏れなくなんですけど、ザワザワするね、のがまあ一つ目、今自分にできる最も価値のあることを無料でやるっていうところだと思うんですよね。
そうなんですよ。だって、まあ2024年、25年現在ね、お金っていうのは、生きていくために今のところは必要、消えていくもんだと思ってるんですけど、私はね、でも今のところは必要、それに対して、まあ無料で私のできる最高のことをやりますっていう、まあ最高のことっていうのは、コピーライティングだったり、お話し聞くこと、コーチングだったり、オラクルリーディングだったり、まあその時々でね、変化変容、目の前に何がどういうね、命がね、命とのやり取りができるかっていうのがね、
やり取りがあるかで変化変容するものなんですけど、とにかくただでやるっていうことは、ちょっと恐怖でしかなかったっていう、まあそういうのはね、ありました、ありました。はい。で、なんで恐怖かっていうと、だってやったら帰ってくるっていうのが、まあビジネスですよね。これをやったら、いくらくださいと。これ以上やるんだったら、プラスいくらくださいと。まあそれしかないんだったら、ここまでしかできませんみたいなね。
03:05
これビジネスで言ったら、まあ当たり前、何か労働やったことに対して対価をいただくっていうことに対して、無料でやりますって言ってるんですから、だからまあそれに対して、まあ払ってくれるかもしれないし、あの、まあ払ってくれないかもしれない。
で、いくら払ってくれるかもしれない。5万円払ってくれるかもしれないし、3万円しか払ってくれないかもしれないっていうね。そこをもう全部、全委ね、全委ねる状態なわけですよね。まあここのね、そのすべてに委ねるっていうところにね、あの、めちゃくちゃ面白いね、あの、ヒントっていうか、真羅万象とね、調和して生きることの鍵が眠ってるんですけど。
そこはね、またね、おいおい話すとして、まあとにかくそういうね、なんかくれくれ成人ばかり、これやってこれやってとかって言われて、もうただでなんかやらされて、もうなんか全部枯渇して、でなんかもうお金も足りないし、家賃も払わないし、なんかもう疲れてね、終わっちゃうんじゃないかみたいな、まあ極端に言えばそういう恐怖ですよね。
恐怖っていう、とはいえ無料でってどうすんのっていう恐怖は、まあギブネス始める前、まあ始めそうだな、始める前後っていうのは結構ね、ありました、ありました。うん、なんですけども、まあここでね、あの最初にそのギブネスっていうものを、まあ私なりにちょっと定義してみるとですね、まず一つ目、今自分ができる最も価値のあることを無料でやる、これは与えるということですよね。
与えるっていうこと。ギブですよね。で、もって二つ目、困った時は助けを求める。で、これはまあ生活費をサポートしてもらうということがね、あの具体的なことなんですけど、これはまあ一の与えるに対して受け取る。
で、三つ目、どんなに正しいと思っても人を変えようとしないということ。これまあ結構ね、トリッキーっていうか、なんで三つ目にこれがあるんだろうっていうのがね、なかなか面白いんですけど、これはあの私的にはあの無為自然。
自然、その真羅万象と調和して生きるっていうことだと捉えています。だから一つ目、与える。一に与える。二に受け取る。で、三、無為自然。自然と調和するっていう風な生き方だと思っています。これがギブネスの定義。与えて、受け取って、そして自然と、自然に調和してあるというね、ところなんですよね。
で、この一つ目の、一つ目と二つ目のこの誰に与えるのか、で、誰から受け取るのかっていうことについてなんですけど、これがですね、まあビジネスであれば、まあ雇用主、あのお仕事のオファーくれた人に対してその労働とか何かね、できることっていうものを与えて、で、その労働の対価としてその雇用主からお金をね、受け取るっていうことですよね。
基本的には、基本的にはいろいろやり方あると思いますけど、でもまあギブネスなもので、雇用主と労働主っていう位置づけではないっていう風に思ってるんですよね。で、労働とお金の交換っていうことでもないという風に捉えてます。
06:16
まあやりながらね、そんな風に思い始めたたんですけど、そういう関係性じゃない。交換するエクスチェンジっていうね、ブツブツ交換とか、なんかそう、あのギフト経済とかいろいろありますけど、そういうエクスチェンジっていう関係性ではないと。
まあ何かというと、まあ大きく言えば本当にその瞬間瞬間に、ご縁のあるね、目の前の命に対して自分をただただ開いておくっていう状態だという風に思っております。
で、何をね開いておくのかっていうことを、まああえてねわかりやすく言うとしたら、以前もねお話ししてたことあると思うんですけど、まあ私の中で2つの箱を開いておくっていうイメージがあります。
で、1つ目の箱っていうのは、自分というリソースの箱ですよね。まあリソースっていうのは自分の持っている才能とかね。私だったらライティングとかコーチングとかオラクルとか、なんか人生相談とかね、まあ自分の才能とか愛とか。
まあお金っていうものもね、あのリソースだし、まあ家、もううちに泊まりに来ていいよと実家だと思ってねみたいな、まあそういう家っていうこともサービス、あ、サービスじゃない、リソースね。
自分の持っているリソースっていうものを、あの全てのリソースをただ開いておく。それをまあ仕事をねオファーしてくれる人であっても、仕事としてそのこれやってってオファーしてくれる人であっても、ただねばったりであった人であっても、まあ人間だろうが虫であろうが植物であろうがね、
あの究極、何であっても目の前にいる命に対して、まあさらにはその命とね、人つながりの自分の命に対しても、最も価値のあることをただ、ただね無料でやり続ける。それが自分にとって開いておく。一つ目の箱を開いておくっていう状態だと思ってます。
まあ本当ね、仏教で言えば菩薩行みたいなことなんで、まあこれ全部できてるかって言ったらね、まあできてないと言えますよ本当に。まあでもただただそれに向かって精進しているという状態です。これがまあ一つ目の箱ですね。自分というリソースの箱を開いておく。
で二つ目の箱、これがね結構皆さん忘れがちなんですけど、助けての箱ですよね。助けてくださいっていう箱も開けておく。だから働いたからその分のお金をくださいっていうことでもないし、働いてないので、そう逆にね働いてないので、あのそんなお金はいただけませんっていうことでもないんですね。ただただ、ただで開けておくっていうのがこの助けての箱ですよね。
そう、みんな結構ねボランティアとかなんかすごく優しい人とかね、人助けしている人とか器用な人とか、なんかあのなんだろうな、あの与えすぎ、与えている?与えているのが当たり前になっている人って結構多いと思うんですけど、特に日本人ってねみんな優しいからさ。
09:07
でみんななんか私イコールあなたっていうね、そういうなんか命のつながりを感じ、もともと持っているっていうのがね日本人なんで、ただただ与えるっていう、与えてるっていう人ねすごく多いんですけど、すごい大事なのがやっぱり助けての箱も開けておく。
助けてっていうとすごくヘルプミーみたいな感じなんですけど、そうじゃなくて、そういうすごく与えている皆さんに対して、あなたに対してチャリンってしたいっていうかね、私もあなたを助けたいよって、私もあなたに与えたいよってね思っている人っていると思うんですよ。
でもやっぱりいやこれ仕事とかじゃないからそんなね、いただけませんとかね、これ別にプロフェッショナルとかじゃないからね、そんな悪いしみたいな感じで、なんか勝手に閉じちゃってる人ってね多いと思うんですよね。
なので、開けときゃいいのにってね、今ギブネスの身となった私としては、そのような方に対して、ぜひ助けての箱も開けてくださいっていうふうにね、思います。それがまあ循環のコツかなというふうに思います。
この2つ目の箱、助けての箱も開けておく。まあね、わかりやすいようにね、箱っていうイメージで説明したんですけど、要は本当はね、そのもう360度その前方向に対して、その前方向に存在するすべてともう瞬間瞬間に作用し合う、愛という名の作用し合う、アホーダンスとかね言いますよね。
そのようにね、必要最善最高が何なのかっていうことを感じ合いながら、その時できる最高のことを無料でやる。それに対して何かね、巡ってきたとしたらそれを拒まずにね、受け取る。そっちの箱も開けとくっていう感じですね。
まあ24時間365日ですね。一期一会モードっていうね、それがギブネスなんじゃないかなというふうに思っております。
まあね、こういうふうに言ってたらなんかすごいストイックやんとかなんかすげースピリチュアルやんっていうふうにね、思うかもしれないんですけど、そもそもね、なんかその目の前の命に対して最善を尽くそうっていう感覚って本当にその人間に備わった良心っていうね、ものだと思うんですよね。
まあ仏教で言えば菩薩神だし、キリスト教で言えば隣人愛みたいなねこと。それってすごく人間のね、DNAの中に組み込まれた自然としてね、特に日本人はね、すごくそういう特殊なものを持っていると思うんですよね。
人を大切にするとか、物を大切にするとか、動物、植物ね、鉱物、自然の中にね、神を見出すとかご先祖様とかね、スピリットを大切にする。なぜなら全部私と人つながりの命、自分もその神様、サムシンググレートのね、末裔だから、一部だからっていうね。
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そういうふうにね、その感覚があったら、なんかその、全部開いて生きていくっていうね、どっちも開いて生きていくっていうことがなんか怖くないっていうか、むしろ自然なことにね、思えてくるんじゃないかなっていうふうに感じます。
なので、ビジネス的にね、その人にこれだけ分してあげたから、その人からこれだけ分もらうっていうことではなくて、その時その時最前最後をね、尽くしてね、味わって、交わっていればですね、必ずその人からかもしれないし、全然違うとこからね、どっからかね、誰かからね、下が回ってないけど、必要な部分がね、必要なものが必要な分だけ入ってくるっていうね。
その、まあ自然の説理をね、信じて生きているっていうね、感じです。まあ信じる信じない以前にですね、まあ元々そうなんだよっていうことを思い出していくっていうね、そういう日々でございます。
まあ本当にね、あのさっきも言ったけど、じゃあそれできてんの?って言ったらね、もちろんね、できてるできてないのに言えばできない時だってね、あるし、まあ自分がね、やっぱり自分が整ってないと、私は今本当に私にできる最高のことをしているのか?みたいな感じでね、なんか揺らいだりとかさ、なんかぐだらしちゃってんなーとか、これ最高のことなのかな?今なんかおやつ食べながら漫画読んでるけどとかな、なんかそんな、そんな風にね、自分をなんかね、攻めちゃうみたいなね、見張っちゃうみたいなことも。
あるんですけど、でもね、まあ0か100かみたいなね、とこで測るんじゃなくて、まあ0の時もあれば、100の時もあるし、35の時もあります、みたいなね、まあそのグレーな感じとかね、その奥行きとかね、いろんな色彩をね、行き来しながら、まあでもその瞬間瞬間ね、自分がね、なり得る最高の自分というものを目指して意識しながら、ただただ歩むっていうね、まあそれでいいんじゃないかなというふうに感じております。
はい、というわけでね、また今日もね、いつもあのさ、スタエフって8分ぐらいがいいよみたいな、なんかそういうね、あのTipsを聞いたもんで8分目指してるんですけども、14分経っちゃいましたですね。はいすいません、話が長くてすいません。1.5倍かね、2倍ぐらいで聞いていただけたらね、ちょうどあの8分ぐらいになるんじゃないかなと思います。
というわけでね、あの今日はね、キヴネスって、あのただばら、ただ働きっていうわけじゃないんだよっていうお話をいたしました。はい、でまあ具体的に、あの私がどんなね、そのお仕事、最も価値のあることね、具体的にどんなこと、どんな風にね、どれぐらいやってんのっていうことは、またね、その時々瞬間瞬間なんですけれども、まあ具体的にそういうお話もね、次のエピソードかどうかでやりたいなというふうに思っております。
はい、というわけでね、皆さん今日もありがとうございます。フォロー、コメント、そしてね、質問とかね、すごい嬉しいな。むっちゃ励みになりますので、ぜひ、はい、よろしくお願いいたします。で、私のね、あの最も価値のあること、ぜひ受け取りたいという方ね、知りたいという方は、プロフィール欄にね、リンクがありますので、ぜひクリックして、はい、見てみてください。ご連絡ください。お気軽に、はい、この星を遊びましょう。はい、というわけで、今日も素敵な1日をお過ごしください。
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はい、じゃあねー。バイバイ。
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