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真の愛のある皆様、アルファです。愛です。 愛のギブネス探求所へようこそ。この番組はビジネスからギブネスへシフトした
カナダ在住愛が日々の気づき発見などなど諸々をお届けする番組です。 というわけで今日はですね、ちょっと息子の、はい息子のね学校の校庭で
放課後なおですが、息子を校庭の話しにしながらお届けしております。 子どもたちのね、歓声そして叫びをBGMにお届け中でございます。
というわけで前回のエピソードはね、ギブネスにシフトした時に、その段位をどういうふうに具体的に踏み出したの?っていうお話をさせていただきました。
ぜひね気になる方はそちらもお楽しみいただきたいんですけれども。 でもって、全部ね私にできるサービスすべてゼロにしますというふうにまあ宣言いたしましてですね。
SNSなどで宣言いたしまして、ホームページの方もね色々整えて、ギブネス仕様に整えて、すべての値札をゼロに変えまして、
どうなったかっていうねお話を今日はしたいかなというふうに思います。 ドキドキしましたよね、全部ゼロにするわけですからね。本当にすごいドキドキなチャレンジだったわけなんですけど、
結局ですね、どうなったかというと、結構ね仕事は増えたんですよね。 それは何かというと、
アイちゃん、面白いこと始めたねみたいな感じで。そんな面白いアイちゃんにぜひね、ライティングしてほしいとか、相談のってほしいとか、
ペライチ作ってほしいっていうふうに、具体的にビジネス時代にやっていたお仕事の数が結構ね増えました。増えました。はい。
増えたことは非常にね、ありがたい。ありがたくねお仕事を受けさせていただいてですね。
はい、ではね、あなたと一緒に私にできる最高、私たちにできる最高のことをね、無料でやりましょう。ということでですね、
まあライティングからね、ペライチ制作からね、一生懸命ね、やっていたわけなんですよ。でもなんかお仕事がね、オファーされるお仕事が増えすぎて、
まあ具体的にはそのペライチ、ランディングページのね、ホームページのね、制作の仕事がすごく増えたんですけど、それが増えすぎてですね、
なんか日々日々ね、毎日ね、締め切りとかね、タスクに追われながらね、なんかペライチの制作してるっていうね、なんかそんな自分がね、いたんですよね。
で、そんな自分をどう思っているかというと、なんか私、ペライチ職人になるためにね、ギブネス始めたんじゃないんですけど、みたいな。
なんかそんな気分だったんですよ。正直な心の声ね。そうなんですよ。私は、まあ元々ね、なんでギブネス始めたかっていうのは、まあエピソード1でね、お話ししたんですけど、
まあ本当にその生き甲斐、生き甲斐メディアラボですよね。生き甲斐のことですとか、まあヒフミっていうね、そのコミュニティ、村ですよね。その村作りっていうこととか、まあそれをね、命かけてやりたい。全部の命をね、注ぎたいっていう思いがあって、この命をね、最大限に活用するために、あのギブネスっていうことにシフトしたわけです。
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まあそれに、それプラス、まあ今までね、自分がやってきたこととか、やれることっていうのも、まあついでに無料にしてしまおうというところだったんですよね。
でもって、あの、まあ前回のエピソードでもお話ししましたけど、まあ無料でもね、これはやっていきたいっていうお仕事だけを残したつもりで、まあペライチ製作とかね、そういう製作大工みたいなお仕事も受け負ってたんですけど、それがまああまりにもね、増えてしまったときに、なんか自分のその中のね、あのバランスっていうのがね、ちょっとなんかこう、崩れてきた、崩れてきたというか、なんか違和感があったんですよね。
私はペライチ職人になるためにギブネス始めたんじゃないっていうね、心の叫びがね、自分で聞こえたんですよ。
その心の叫びにね、ちょっと耳を傾けてみるとですね、どういうことかというと、まあ自分のね、まあ結論から言うと、
下心がね、わかっちゃったんですよね。自分の中にある下心がわかっちゃった。何かというと、ペライチ製作とかってね、目に見えてすごくわかりやすいお仕事。
で、それはまあまあ私にとって大好きなことだし、得意なことだし、で、みんなにもね、喜んでくれる。
で、みんながそのね、自分の好きなことをね、仕事にするっていう第一歩として、やっぱランディングページとかホームページの制作を作る、オープンするってすごく大事な第一歩。
で、それをサポートすることは、私にとってすごく喜びであるんですけど、それをするために私がいるわけではないっていうことが、なんかわかっちゃった。
なのに、それをただでもやりますっていうふうに、その自分のね、ギブネスのホームページに残しておいたのは、やっぱりどこかに、これをやれば、ある程度はね、サポートしてくれるだろうっていうね、期待がどこかにあったっていうことにね、すごい気づいたんですよ。
そうなんですよ。ギブネスをやるってね、無料でもね、無料で最高のことをやるって言いながら、
で、ペライチをね、そうやってやりながらやってると、なんかこうモヤモヤが増えていった。
で、なんでっていうところで、こう自分の心を通ってみると、これをやったらきっとお金がもらえるだろうっていうね、そういう淡い期待があったっていうことにね、すごい気づいちゃったんですよね。
っていうのは、やっぱりまあその制作をその喜びとともにね、やりましたと。いいホーム、ウェブサイトがね、できましたと。
いうことで、まあなんかまあサポートをそこでね、そのギブネスのサポートとしてありがとうっていうふうに、お金をサポートしてくれる人もいれば、全然忘れちゃうありがとうって言ってそれで忘れちゃう人もいれば、
で、その金額っていうのも、まあ自分がビジネス自体はペライチ制作でいくら?ライティングでいくら?っていうふうに定めてあるんですけど、
それと比べると、まあ高かったりね、安かったりね、するわけなんですよ。
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それでそのギャップとか、サポートしてくれないんだ、こんなに頑張ったのにとか、これぐらいの金額なんだ、何時間やったのにみたいなね、感じのそのギャップにね、すごいがっかりしてるね、しょんぼりしてる自分がいるっていうことにね、気づいちゃったんですよね。
で、これめちゃくちゃギブネスって言いながらビジネスの世界にいるやんっていうことで、もう私はね、ちょっと自分にびっくりしまして、ちょっと恥ずかしいような思いもあったりして、
はい、非常に反省、反省というか、まあすごいね、大きな気づきだったんですよね。まだまだ自分のね、その思い込みとか、そのギブネスじゃなくてビジネスのね、世界にどっぷりまだまだ使ってるなっていう、
そういうね、あのことにすごく気づいたいいきっかけでした。
はい、そうなんですよ。そうじゃなくて、まあ誰に、あなたにやったからあなたにもらうとか、これだけやったからこれだけもらうとか、そういうものを全部取り外してね、ただただ自分をね、
解放しておくっていうね、まあそれがギブネスだというふうに私は思っているので、そうじゃないのであれば、もうそのサービスっていうのはもう商品棚に並べないっていうふうにしようっていうふうにそれから
思いました。なので、まあ基本的に製作代行、ペラ市製作とか、そういうね、機械的なビジネス的なライティングっていうのはもう、
受け付けており、基本的には受け付けておりませんっていうふうに、その後、宣言しました。はい、なんだけども、まあまあそれもね、本当にそういう境界線とかルールとかじゃなくて、
本当に目の前の命とのその相互作用っていうかな、響き合いなので、これは私がね、作った方がいいだろう、書いた方がいいだろうっていうのであればやると思いますし、
本当にその時その時の響き合いだと思いますが、基本的にはね、
そういうことなんだなぁと思って、その製作代行っていうお仕事は手放しました。手放しました。っていうのとね、まあプラス、今ってもうAIがね、どんどんね、あの無料であってもチャットGPTちゃんとか
すごいね、正確に指示すればね、すっごい綺麗にね、ライティングしてくれるんですよ。本当に上手に対話しながらね、指示すると、もう下手なコピーライターが書くより全然ね、素敵にね、美しいコピー書いてくれるんですよね。
なので、まあ私がそれをね、やる必要はないなっていうのはね、最近思っているところです。まあAIとギブネスの関係についてはちょっとまたお話ししようと思うんですけど、
まあ私の役割じゃないなっていうふうに思っていたっていうことと、まあ自分の中にあるね、ビジネス根性みたいなものがね、すごい出てきて恥ずかしかったっていうね、そして手放したっていう過程が一つ大きくありました。
はい、そんなこんなでね、まあそんないろんなね、気づきとかね、恥ずかしさとかね、手放しとかね、わちゃわちゃありながら10ヶ月経ったわけなんですけど、
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最近ね、どうかというと、なので本当にそういう制作内向はもう私は手放そうっていう決意とともに、宣言とともに、だんだんね、なんかそういう代わりにこれ書いてっていうよりは、ただただ、あのちょっとアイちゃんこれおしゃべりしようとか、なんか1時間ぐらいおしゃべりしたりとかね、
なんかまあウェブサイトとかそういうライティングとかちょっとチェックして、それで私が気づいたこととかを、ただただね、お伝えするっていうこととか、あとはまあただただね、ギブネスの対話するみたいな、なんかそんなふうに、ただ自分があるっていう、その人の目の前にあるっていう、そういう時間を作る、時空間を作るっていうことの時間が多くなってきましたね。
仕事なのか遊びなのか、まあその全部なんですけど、それが私のできる最高のことなのかなっていうふうに思ってます。
それってまあ本当に値段付けようがないっていうか、0円だったりとか、何百ドルだったりとか、本当にその時その時でいろいろなんですけれども、なんか本当にその仕事のお仕事というかね、まあその自分のできる最高のことっていうのが、
自分の対話とともに、その気づきと手放しとともに、どんどん変容してるなっていう感覚はあります。なので本当にますます面白くなってきたかなっていう感覚はあります。
はい、というわけで、まあそうですね、そんなつれずれありながら、本当人体実験チャレンジ中なんですけれども、なんかね、本当ギブネスやらない手はないなっていうね、感覚がしております。
はい、というわけで今日はね、放課後の子どもたちの叫び声検証とともにお送りしましたが、次回はね、そのAIとギブネスの関係性、ちょっとAIと愛の関係っていうのがね、すごい最近ちょっと自分の気になるトピックなので、そんなお話もしてみたいなと思っております。
はい、というわけで、皆さんからのね、質問、感想、お便りね、お待ちしております。皆さんからの応援が非常に励みになりますので、ぜひお便り、メッセージャーでもね、なんでもいいので、はい、コメントくださいませ。とっても嬉しいです。
はーい、では引き続き良い1日をお過ごしください。バイバイ。