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真の愛なる皆様、アロハです。 愛のギブネス探求所へようこそ。この番組では、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 ということで皆様、週末いかがお過ごしでしょうか。結構ね、いいお天気が
続いておりますので、私、太陽をエンジョイさせていただいております。 本当ね、愛されてますよね。守られてますよね。私たち本当に生きてるだけで感謝だなというふうに感じております。
はい、というわけで今日のテーマはですね、 ギブネス宣言をして気づいたことというテーマでお話ししたいと思います。
はい、ギブネス初めて実際どうだったとかね、数字とかね、そういうね、異色獣のね、コストのこととか、いろいろね、そういうなんかちょっとそういうね、ビジネス的な側面をね、いろいろ現実的な側面をね、あのお話ししてましたが、
ギブネス、まあそういうね、まあ諸々いろいろありますけれども、まあ何よりも私がギブネス宣言をして気づいたこと、ギブネス宣言をして、もうこれが一番良かったなーっていうことは何かというとですね、
自分を無限に解放していいんだっていうこと、これがね一番あのギブネス宣言して良かったことですね。
まあいっぱいあるんですけど、自分を無限に解放していいんだっていうね、もうなんかリミットつけなくていいんだ、制限しなくていいんだっていうね、この喜びが
私はもうビジネスの世界に戻れなくしております。
はい、ということはですね、なんてなんてなんてね、不自由だったんだろう、ずっとっていうね、ことにも同時に気づいたんですよね。
ずっとね、私苦しかったんですよね、ビジネスしてた時ね、まあそれはまあ一言で言えばね、ビジネスがあんまり上手じゃなかったみたいなね、ことかもしれない。
まあ潤沢にね、ギャンギャンギャンギャンとね、愛の心とね、その真実でもってね、良きビジネスをね、回して世界を変えていらっしゃるね、先輩方、本当に素敵なね、ソーシャルビジネス、社会企業の方とかね、いろいろいらっしゃるんですけれども、
私はやっぱりそれをビジネスっていう形で自分の命を巡らせるっていうことが、ちょっとまあ得意ではなかったっていうこともあったのかもしれないですけれども、まあそれはさておき、
アクセルとブレーキをね、一緒に踏んでたような状態だったんだなっていうふうに、
振り返って思います。まあアクセルっていうのは、私の使命はこれだと、私がね、命を懸けてやりたいことはこれだっていうふうに、もう分かってる、知ってる、やりたい、もうね、うずうずしてる。
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なんだけど、まあそういうアクセルね、踏みながら、でもそのブレーキね、でもね、それだけじゃ食っていけんやんみたいな、そういうブレーキもね、一緒に踏んでるっていうね、そういう状態だったんだなっていうふうに
振り返ると思います。まあだからまあ、魂が望むこと、つまり私ができる最高のことっていうのは分かってたんだけれども、
で、それをどうやってね、マネタイズするんよーっていうことばっかりにね、気を取られて、まあその私ができる最高のことっていうことに、まあ命を注ぐことに集中できなかったりとか、
まあこっちをね、まあそれはそれでこうやってやりつつも、でもまあお金もね、必要だからこっちをね、頑張ってこうやって打って、で、それでなんとかね、こう回るかなーみたいな感じで、まあそういうね、恐怖と不安からね、なんか継ぎはぎのようにね、なんかこうなんとかしようとしてたなーっていうふうな感じがあります。
まあそんな状態ですからね、まあプンスかプンスかね、するばかりで、まあ思うように走らないよなーっていうような、そんな数年間だったかなと思います。
まあもちろんね、まあビジネス、先のエピソードでもお話ししましたけど、ビジネス、自分の好きなことでお金をいただくっていうことの過程の中に、まあ今ギブネスできてるっていうプロセスもありますし、
まあ全く無駄ではなかったし、本当にね、喜び、楽しみ、人とのね、つながり、いろいろね、まあ感謝、感謝、感謝、感謝しかないんですけれども、でもね、ついにですね、この2020年ですよね、ついにね、もう私の中の命とね、命がね、愛がね、もうちょっとちょっとと、ちょっとちょっと、もっと私をね、生かしてよという、なんかそういうね、叫びがね、ついに爆発した、
みたいな、まあそういうタイミングだったのかなっていうのはすごく感じてます。まあそれはまあ生きがい、まあ前もお話ししましたけど、生きがいっていう、生きる意味ですね、meaning in lifeを探求する、発信するということもそうだし、まあ父をね、見とって、母を見とって、自分が命の最先端だなということを改めてね、気づいたっていうこともあります。そういうね、故にいい加減にしなさいと、私をね、私をね、全開放しなさいと、
自分の命がね、まあ自分の命はね、あの父ちゃん母ちゃん、じいちゃんおばあちゃんご先祖様、宇宙の命でもあるので、それがついにね、あの、ブチギレした、叫び始めたというところがまあ、ギブネスへの一歩だったなというふうに感じてます。
そうそうそう。なので、まあ今できる、最も価値のあることを無料でやるっていうふうに、まあ決めて宣言したら、まあそういうね、じゃあどうやってマネタイズするっていうようなブレーキをね、踏む必要がなくなったんですよね。
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だからまあ、生きがいメディアラボにしろね、まあお声がね、かかったギブネスのね、お仕事、働き、密会ね、あの命のね、あの作業、まああらゆるね、そういうギブネスのお仕事にしろ、まあただただそこにね、愛を注げばいいっていうね、その状態、その状態なんですよね。
だから、なんて自由なんだみたいな、なんかね、あの息がよく吸えるみたいな、なんかそういう感覚なんですよね。息がめっちゃ吸いやすいやんみたいなね。今までなんかこう、なんていうの、鼻を、分かんないけど、鼻をつばみながら口だけで息してたとかね、なんかまあ分かんないけど、どっちかこう塞ぎながらね、一生懸命やってたみたいな、なんかそんな感覚、息がよく吸えるっていうね、あの自分を解放しとけば、無限にね、解放していいんだって、自分に許可出せるようになったりとかね、そういう感じなんですよね。
そういうのを見せたっていうのは、すごくね、世界が変わる、人生が変わる体験だったなと、今改めて感じてます。
とはいえ、まあね、だからといって、じゃあもっと早くギブネス宣言しとけばよかったっていうふうには、まあ思わないんですよね。
やっぱりね、そのまあビジネスはね、ビジネスっていうところからギブネスにね、シフトすることができたし、だからまあその全部のプロセスを感じる、感じ尽くすっていうことをしてきたからこそ、ここに運ばれたなっていうふうに思ってるんですよね。
まあそれはね、結構ね、まあいろいろ人生ね、ありましたと、全くもってね、平坦な道ではなかったですけれども、
で、まってこれからもね、今はこうやって楽しくやっているけれども、私も地球も世界も宇宙もね、どうなるのかっていうのは誰にもわからないわけなんですよね。
でもでも、まあ本当にね、今できる最も価値のあることを無料でね、私がやり続けたとしたら、まあ多分ね、誰かがね、まあ宇宙がね、私を生かすんじゃないかなというふうに思うんですよね。
まあそうでない事態とかね、いろんなことが起こり得る世界なんですけれども、まあそれはね、ギブネスを選んでても選んでなくてもね、世界ってもともとね、そういう紙一重であります。
でもまあそこでね、どうあるかっていうことがやっぱりね、ギブネスやってることで常にね、なんだろうな、心構えができるというか、まあとにかくエゴをね、エゴを外していくことだよみたいなね、話をよくギブネススクールでもしてるんですけれどもね。
はい、そんな感じです。
まあとにかくね、本当にね、ギブネス宣言ね、プルプルね、震えながらね、ギブネス宣言してですね、ギブネスの両足突っ込みましてですね、まあそんな中で本当それぞれみんなね、生活費のサポートとかね、コーチングのセッションとかね、美味しいご飯とかね、本当に愛とサポートを送ってくれてね、なんか本当になんか、なんなんみんなっていう、なんなんっていう、なんなんみんな愛なんっていうね、本当愛なんですよね、みなさん。
そう、それをすごく体感してますし、なんか本当にギブネスをし始めて、なんかなんだろうな、そういうサポートのやり取りだけじゃなくて、心のやり取りっていうか、あのすごく共感してくれる人との繋がりがピーンとね、なんだろうな、糸が繋がったりとかして、なんか本当にその人の根源の光、なんか人間として命の、人間としてその命としての最もね、なんかね、根源の美しい部分同士でね、光同士でね、
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なんか繋がり始めた気がするなーっていうふうに、その喜びもね、その喜びにもなんかこう毎日ね、ジャブジャブ、はい、感じております。本当にね、世界ってなんなんってこう、みんななんなん愛なんっていう、なんなん世界、え、めっちゃ優しいやん世界って、みたいなね、そんな、はい、感じです。
宇宙もそもそもそうなんですよね。人は優しいし、世界もね優しいっていうね、人は愛だし、世界は優しいってね、宇宙はね優しいって、もうそうなんですよね。でもそれをどんどんね、忘れがちだし、忘れさせられがちなね、この世界だからこそ、やっぱり私はギブネスを始めて、本当に本当に良かったなというふうに、無限に私を解放していいんだっていうね、この喜びをね、はい、今日はね、ちょっと皆様にお伝えしてみました。
はい、というわけで今日もね、私は皆さんのおかげです。ありがとうございます。はい、というわけで今日もね、引き続き良い一日をお過ごしください。あ、そうそう、疑問・質問・突っ込みね、あと感想とかフォローとか、いろいろね、そんな応援なんかもね、非常にあの、はい、励みになりますので、ぜひ皆さん、よろしくお願いいたします。お待ちしております。はい、では良い一日をお過ごしください。バイバイ。