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真の愛なる皆様、アロハです。 愛のギブネス探求所へようこそ。
この番組は、誰一人、何一つ、取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスへシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、というわけで皆様、いかがお過ごしでしょうか。
私は今、息子の学校の校庭で息子が遊んでいるのを遠くで眺めながら、
子どもたちの叫びを聞きながら、そして今日はね、とってもカナダ、バンクーバーお天気でですね、紅葉が非常にきれいでございます。
日本も紅葉きれいだけど、カナダの紅葉もね、すごいんですよね。
なんかとってもグラデーションがきれいな木々の下でこれを収録しております。
はい、というわけで今日のお話なんですけども、
今日はね、私にできる最も価値のあることがやっとわかりましたというテーマでお話ししたいと思います。
はい、このね、ポッドキャストで散々お話ししている通りに、
私、去年の夏からね、7月28日からギブネスへシフトしたわけなんですけれども、
まあいろいろね、葛藤もあったり、なんだろうな、吸ったもんだしたりという自分の中でね、そんなことがいろいろありました。
で、その一番のね、その葛藤とか吸ったもんだっていうのが、やっぱりその、まあギブネスの法則その1のですね、
今私にできる最も価値のあることを無料でする。
で、このギブネス、そう、何がね、私にできる最も価値のあることなのかということだったりとか、
それをできてる、ちゃんとできてるのかできてないのかとか、
あと、今日はとか今週はとか、どれだけね、その最も価値のあることをできたのかっていうね、
なんかそんなことにね、うんうんね、唸ってたなーって、まあ今も唸ることもあるんですけど、
唸っていた1年とちょっとね、3ヶ月ぐらいだったなーっていう風に感じてます。振り返ると。
でも、こうして並べてみるとね、でもそもそもその私にできる最も価値のあることっていうのは、固定された何かっていうものではないんですよね。
でもって、まあできたとかできてないとかいう二元論でもない。
で、プラス、まあどれだけできたかっていうね、そういう時間とかお金とかフォロワー数とか、
そういう数で数字で換算できるものでもないんですよね。
まあそういうことにちょっとずつちょっとずつ気づきながら、そういうことにね、いわゆる囚われをちょっとずつ解きながら、
テクテクとね、ギブネス道を歩んできているわけです。今もその道の途中なわけです。
で、でもって、最近ね、至った結論というか、まあ今暫定結論なんですけど、永遠に探求続くんですけど、
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でもって、至った答えがですね、今のところの答えが、
まあ、ただ、ただで開いておくだけでいいっていう。
ただ開いておくだけでいい。
まあ、ただで。フォーフリーですよね。
で、何を開いておくかっていうと、まあ私の才能も愛も、そしてその助け手の箱ね。
まあ、とは言ってもね、生活費、現金ね、お金いりますから。
はい、生活費、はい、2025年なんでね、まだお金が存在する世界で生きているので、
助け手の箱も開いておく。
でもって、私の才能とか愛とかできること、エネルギーっていうのも開いておく。
で、これ何かっていうと、命の流れっていうものを止めずにいるだけでいいんだっていうこと。
そういう存在でいるだけでいいんだっていう。
そう、で、私たちってやっぱりこう命の流れっていうのを止めちゃってるんですよね。
それ死ぬとかいうことじゃなくて、
よくね、例えるんですけど、ビジネスの場合だと、
お金払ってくれる人にはこのお仕事をできますとか、
これだけ払える人にはこれだけやりますとか、
これだけしかお金ない、払えないんだったらこれだけしかやりませんとか。
その何かその命のね、才能とか愛とか命がね、私たちって解き放っているわけなんですけど、
それをまあなんかお金のあるなしとか、いくらとかそういうもので、数値とかでこう開けたり閉めたりしているわけなんですよね。
流れを止めちゃってる。
そう、でも、何でそれするのかなっていうその疑問だったりとか、
あとその命の流れをただね、こう流して、流しておく。
で、その来た流れを受け止めて、で、溜めずにいるっていうこと?
次にまた循環させるっていうこと?その循環の一部でいるっていうこと?
で、これなんでそのなんだろう、
せき止めると、まあよく言いますよね、せき止めちゃうと水が濁るってね、動いてない水がどんどん濁っていくって。
で、私たちもお金っていうものも多分そうだなっていうふうにすごく思うんですけど、
ないと困るとか、なんか独り占めしたいとかね、
そういう理由でこう私たちって、せき止めちゃってると思うんですよね。
でもそれってそもそも、恐怖とか不安から来てるなっていうふうに思うんですよ。
だって、亡くなったらだって誰も助けてくれないじゃんっていうね。
だから独り占めしないといけないし、どんどんね、自分でね、
稼いでっていうか、なんとかしなきゃならないみたいなね。
そういう誰も助けてくれないんじゃないかっていう、そういう孤独な世界線が基本にあるなっていうふうに思うわけなんですよね。
今のお金のお金ワールドってね。
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でもそうじゃないんだよっていうふうに、生きてる人とか伝えてくれる人、どんどん増えてると思うんですけど、
ギブネスやってる私とか、我々っていうのもそうで、
ただその命、自分の才能、愛、助けての箱、開いておけば、
必要な分は巡ってくる、一人分必ず巡ってくる。
なぜなら、もともと私たちそういうふうにできてるっていうね。
それをただ忘れてるだけっていうね、資本主義みたいなね、
仕組みにガチガチに固められちゃって、それを忘れてる。
その自然の真羅万象の原理原則みたいなものを忘れちゃって生きてるなっていうふうに思うんですよね。
だからその原理原則にただ帰るだけ、戻るだけっていう感覚があるんですよね。
だからただ開いておく。
そういうことに気づきつつ、
じゃあ私にとって、私愛にとって、ただただ開いておくっていうのはどういうことなのかなっていうふうなことを感じたときに、
やっぱり自分にとっては言葉を伝えるっていうことが一番大きいなって。
大きいっていうか、自分にとって自然な状態っていうことですよね。
だから言葉を伝える。
小さいこういうSNSとかの小さな投稿。
別にコラムですとか、こんな記事書きましたとかね。
それがっつりしたやつじゃなくても、本当に今この瞬間、今日この瞬間感じたことを世に放っておく。
どんな形でもよくって、それは。
はい、言葉ですよね、文字。
でもってあと音、声ですよね。
ポッドキャストなんかまさにこれがそうなんですけど、それを感じたこと、瞬間感じたことを声で届けるっていうこと。
でもってもう一つは場なんですよね。
言葉、音について場。
誰かと今この繋がる場所っていうのをオンラインでもいいし、リアルならなおいいんですけど、
1日10分でもいいので開いておくって。
全ての人のために、声のある人のために開け放たれた場所を、1日5分でも10分でもいいので開放していくっていう。
だから言葉と音と場っていう、この3つっていうのが私にできる最も価値のあることだなっていう風に。
なんかすごいストンと踏み落ちたんですよね。
これ最も価値のあることであると同時に、私が私という存在であるならば、非常に自然なことっていうか、
イコール私みたいな感じ。
そう、音。言葉と音とこの場を。この3つを放っておく、開いておくっていうのは、
イコール私みたいなことだなってすごく踏み落ちたんですよね。踏み落ちたんです。
みんな多分それぞれね、あるんじゃないかなって思うんですけど、
私にとってはこの3つだなって最近、とてもとても踏み落ちました。
すごいスッキリしたんですよ。私、ちゃんとできてるのかなとか、これ本当に最も価値のあることかなとか、
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どれだけできてるのかなとか、もっといいことできるんじゃないかなとか、いろいろ考えてたんですけど、
これだなって思った。思ったらね、すごいスッキリして、スッキリしたんですよ。
他にもね、いろいろひふみの村作りとか、ワールドシフトン・フォーラムとか、ワチャラボとか、
もろもろね、魂仲間の皆さんと一緒にね、共に作ってることあるし、
巡ってくるご指名とかご縁のために一緒にやってる。
それはもう本当ミッション、パッションであり、この世界に、この星にね、降りてきた。
遊ぶために降りてきたので、遊びであり喜びであり全部なんですけど、
まあそういうことも、他にもろもろやってることももちろんね、やっていくし、それは最も価値のあることでもある。
なんだけど、まあ私にとっての本流っていうのは、この3つ。
言葉と音と場を開くっていうことだなっていう風に感じて納得している次第です。
はい、というわけでね、私にとっては大きな気づきなんですけど、皆さんにとってはなんてことないかもしれないけど、
なんか恒例語に気づいた時にすごくフに打ちたので、なんか皆さんにもちょっとシェアしておきたいなっていうのと、
皆さんにとってのその本流、皆さんの存在を、あなたの存在を、あなたたらしめるものって何なのかなっていう風に
考えてみると、その最も価値のあることっていうのが、そんなにね、ものすごくこう崇高なことだったりとか、
めちゃくちゃチャレンジングなことだったりとかね、負荷の大きいことだったりとか、いう風にはならないって思うんですよね。
非常に自然に、私が私であればね、もうなんか、またたくまっていうか、もっと時間軸がないぐらいにね、
そのようにあるっていう、そういうことなんじゃないかなっていう風に感じたわけでございます。
まあそんなわけでね、そんなわけで、そんなわけでなのかなのかわかんないけど、
だから毎日放っておこうという風に、ちょっとひそかに自分に誓っております。
できるかどうかちょっとわかんないけど、やっていこうかなと思ってます。
なので小さな投稿っていうのと、この音声配信ですよね。
このスタンドFMでずっと発信してたんですけど、YouTubeとあとSpotify、ApplePodcastでも聞けるようにね、連携しまして、
ますます開いていきたいなと思っております。
バーはですね、ちょっとどういう風に開くか、ちょっと今考え中なんですけど、
はい、というわけで皆さん、息子がやって、なんか宝物持ってやってきたんで、ちょっと息子の方に行きたいと思います。
なんか宝物見つけてきた。
うわ、すごいすごい。
泥団子?泥のクッキー持ってきたね。
というわけで、皆さん今日も良い一日をお過ごしください。
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そうだね、お兄ちゃんがやってたやつだね。
宝物はね、その辺にありますけど、宝物今クラッシュしました。
見つけてはクラッシュするこのね、本当に子供は最高ですね。
はい、私も今日もね宝物いっぱいの日々を過ごしておりますので、皆様もね、良い宝物が見つかりますように祈っております。
はい、じゃあねー。バイバイ。