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#163【雑談】我々バズりました!&ちょっとしたお知らせ
2026-10-01 51:45

#163【雑談】我々バズりました!&ちょっとしたお知らせ

spotify youtube

宮城コースの雑談回

「旅先シミュレーター」に関しまして少しお知らせです


我々のXのポストがバズりました…!

あのMVについて、そしてあの地域について語り合います!


【目次】

~ お酒紹介【日高見 Aquarium in Summer/株式会社平孝酒造】

~ 「旅先シミュレーター」を当面の間無料開放します!

~ 星野源さん「好き」のMVについてのポストがバズった!!!

~ 「好き」のMVを一緒に見よう!

「好き」MVはこちら

~ Behind the sceneも一緒に見てみよう

~ そもそもなんでこんなに小田原の話をしてるんだっけ?

~ お便り、ご指摘もお待ちしてます!


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サマリー

宮城・仙台コースの雑談として、平孝酒造の「日高見 Aquarium in Summer」を刺身と合わせて試飲し、季節・数量限定で入手しにくい酒の味わいや販売状況を語ります。旅先シミュレーターについて、旅行業法上の旅行相談業務に当たる可能性を指摘されたことを受け、資格取得や登録を検討しつつ、当面は無料開放する方針を説明します。星野源の「好き」のミュージックビデオが小田原で撮影されたことをきっかけに、出演者やロケ地、小田原城、だるま料理店、御幸の浜などを映像とメイキングに合わせて振り返ります。小田原の場所を紹介したX投稿が大きく拡散し、聖地巡礼への反響や、実際に歩くなら半日でも可能だという話が出ます。後半では、なぜ番組で小田原を繰り返し語るのかを、在住者の移住経験、友人知人を案内してきた経緯、二人にとってのホームタウンという感覚から説明します。歴史、飲食、海水浴、海の家のカクテルなど小田原の多面的な魅力にも触れ、将来のコースやイベントへの意欲を示します。最後に、内容の誤りや指摘を含むお便りを募ります。

宮城の日本酒「日高見 Aquarium in Summer」を試飲
大人になりたい旅がしたい。このポッドキャストでは、旅行とお酒が好きな同級生2人が、大人だからこそ知りたい、ちょっとディープな国内旅行のモデルコースを紹介していきます。旅のお供はこの2人。
旅外気概なローカルトレジャーコレクター、はるやです。 ディープな旅がしたいけど知識がない旅行初心者、内田です。
今回は、海にたどる記憶の手触り、みんな月を見ていた、宮城、仙台を中心としたコースの雑談会ということで、まずはお酒を紹介しましょうか。
はい、今回持ってきたお酒なんですけれども、ひたかみアクアリウムインサマー、作っていらっしゃるのは宮城県石巻市平子酒造さん。平子というのは平に親孝孝の孝、一文字目の孝ですね。
そして平子酒造さんという石巻にある日本酒を買ってまいりました。 ラベルめっちゃかわいいね。
そうなんですよ。 名前にアクアリウムっていうのもついてるんですけど、水族館にいるようなペンギンとかイルカとか、そういうイラストが描かれてますね。
そうなんです。ひたかみというのはね、多分これ聞いたことある方も多いんじゃないかなと思うんですけれども、結構東京の方とかでも流通している宮城県の日本酒の中ではかなりメジャーな方の日本酒だと思うんですが、
このアクアリウムインサマー、これウィンターもあるそうなんですけれども、今内田が言ってくれた通り、ひたかみっていう文字はむしろ小さくて、その周りにいる水族館風のイラストというのがね、散りばめられている動物とか生き物たちの方がむしろ目立つっていう面白いものですよね。
で、瓶自体も水色になっていて、すごい清涼感を感じるね。そんなものですよね。
インサマーっていうのがいいね、マッチしてる感じの。
そうなんですよ。
ビジュアルですね。
ちょっと飲んでみましょうか。
割とクリアめな感じですかね。
そうなんですよね。
いただきます。
いただきます。
香り爽やかじゃない。
最初少しだけ酸味があって、爽やかに抜けていく感じの日本酒ですね。夏らしいね、やっぱり。
そうですね、非常にクリアですよね。クリアだけど、薄くはないというかね。
味としてはむしろ甘いくらいなんだけれども、だけどなんか全体的にすごく本当に清涼感がね、ラベルの効果もあるかもしれないですけど、そこを流れているから、非常に飲みやすいと思うんですよね。
で、甘みがじんわり残ってフェードアウトしていく感じがあるね。
これ非常に美味しくてですね、僕これね、すしほうらいさんという石巻市にある夜のお店1軒目で紹介したかなと思うんですけれども、そのお寿司屋さん、僕が車で送っててもらったっていうことがあったというお寿司屋さんでご紹介いただいたものでね、
実はひたかみはそういうわけで非常に有名な酒蔵というか名殻なんですけれども、この夏の純米吟醸アクアリウムインサマーについてはですね、季節限定販売、5月から数量限定出荷、そして特約店のみの販売ということで、ほとんど県外には出回ってないんじゃないかなというふうに勝手に推測しています。
まず酒蔵さんとそういう契約をしている飲食店とか酒屋さんにだけ卸してる?
そうですね、多分酒屋さんに卸して、その酒屋さんからお寿司屋さんに卸してて、僕このすしほうらいさん、本当あそこ日本酒、宮城県の日本酒すごい揃ってるんで、色々飲み比べている中でこれが一番美味しいなと思いまして、今ね、わざわざスーパーでお刺身を買ってきたのも食中止として特に美味しいなと思ったんですね。
確かにね、すっきりしてるからね、食事と合いそう。
そうなんです、そうなんです。なのでちょっとね、その時あった麦の中はね、やっぱり全然鮮度とかも違うんだけど、石巻ね、マグロとかもよく獲れることで有名ですから、ちょっと今日マグロメインめの刺身を持ってきたのでね、それとぜひ食べてみようかなと。
完全にね、スーパーのパック刺身ですけどね。
まあまあ普通に美味いですよね。
うん。
まあやっぱなんか合うというか、いい感じにちょっと口の中をリセットしていける感じがあるね。
そうですね。ちょっとその魚の塩味というか旨味部分とが、なんか甘さがちょっとうまく中和されるというかね。
そうだね。
よりクリアの方が引き立つような気がしますね。
うん。
美味しいですね、やっぱ。
うん。
これあの、僕が月に一回やってるバーでもね、出したんですけれども、大好評でした。
ああ。
もうね、ほんと開始1時間で売り切れちゃいました。
ええ。
すごい、これは美味しい。もう3倍くらいお借りした人がいて。
ああ。
いかにもお酒に合いそうなね、フードと一緒に出したところを大変ご好評いただきまして。
かつやっぱり、このラベルがね、かわいいよねって言ってみんな写真撮ってね、SNSとかにもあげてくれてましたね。
いやあ、そうだよね。
うん。
これね、まあ一応説明を読みますと、精米部合50%氷後県産山田錦を使用して、やや甘口。
で、熟した果実用の香りがする期間限定の純米吟醸、8度前後で飲むのがおすすめ。
ああ、温度ね。
はい。冷やすと味の膨らみをお楽しみいただけますということでね。
要冷蔵推奨、8度という具体的なのもね、坂倉さんのホームページに書いてあるんですけれども、
ちょっとだから今我々が飲んでるのは少し高いかもしれないですね。もうちょっと8度よりは少し今温度があるかなっていうか。
かな?
で、確かに今飲んで思ったんだけど、すしほうらいさんもっと冷えてましたね。
ああ、なるほど。
もっとちゃんとした冷蔵庫もちろんお持ちだからだと思いますけど、もっとね、冷蔵感がありました。飲んだ時に。
そうなんだ。温度高い方が香りとか開くのかなと思ってたけど、逆なんだね。
そうですね。そういうパターンもあるんですね。
で、これ実際どこで買えるんだってことになると、この平子酒造さんのホームページにはもちろんあるんですけれども、
あとね、私が実際買ったのは鹿間商店、四つの窯、これ東北にも苗字ですけれども、鹿間商店さんという酒屋さんが石巻駅のすぐ近く、すしほうらいさんのほんともう徒歩5分くらいのところにありまして、
ここで買えるよってことをほうらいの大将に教えていただいて、帰る前によってですね、バーで出す用途を我々が今いただく用途で買って、
これが今年最後だって言ってました。なんと僕が最後のビビンを買っちゃったんですね。
季節限定、僕行ったの6月の末だったので、5月から多分出て、約2ヶ月の間で売り切れてしまったというようなものだったんですよ。
これのファンもいるだろうね。
でしょうね。なのでもし確実にやっぱり召し上がりたいという方がいらっしゃいましたら、石巻に実際行っていただくというのが一番いいんですけれども、
ちょっと厳しいという場合であればオンラインショップじゃないとなかなか手に入らないと思いますので、
ちょっと非常にレアなお酒をね、今回見ないと言われると自分が行ってすぐ収録したのがあったのでね、確かちょっと今回そういうのはできましたので。
というね、結構珍しいお酒だと思います。これまで紹介した中でもね。
ちょっとみんなラベル見てほしいな。
そうですね。サムネでね、たぶん載っけると思うんですけどね。
確かにそうだ。
へえ、おいしいね。
はい、ちょっとお知らせ的な感じですかね。
旅先シミュレーターを当面無料開放
ちょっととある方からですね、ご指摘を受けまして、お便りでいただいたんですけど、ちょっと予約して申し上げますが、
コミュニティの旅先シミュレーターのご案内を見て少し気になったことがあります。
有料会員向けに個別の旅行相談や予定作成をする場合、内容によっては旅行業法上の旅行相談業務にあたり登録が必要になることがあるみたいです。
ということで、確認しておいた方が安心かもしれないと思いお便りしましたということで。
ほんとありがたいご指摘で。
めちゃくちゃありがたいです。こういうのって本当に怖いところですから。
気づかずにやってたわけなんですけど、こういうのをいただきまして、そうなのかと。我々もびっくりして。
そこから色々調べたりとか、あとはその道のプロにね。
そうですね、行政書士の方とかに。
話を聞いたりとかね。しまして、ややグレー。
そうなんですよね。この旅行相談業務っていうのがどこまでのことを指すのかっていうのがなかなか名分化されていなくて、
工程表を作るとか、それを配るとかってやっちゃうと絶対ダメなんですけれども、
その旅先シミュレーターっていう、なんとなくこの辺がいいところですよっていう旅行情報を伝えるっていう。
要はガイドブックとかと同じですね。っていうのは旅行情報とはまだ別なんですよ。
僕らがやってるのは基本的にはこの場所にはこういうものがあって、こういう場所ですよっていうのをお伝えしてるだけなので、
特にそのコースの旅行の工程を示してるわけではないっていうのは、ややホワイト寄りなのかもしれないけど、にしてもグレーだと。
だしやっぱり相談っていう字面だけ見ると、シミュレーターってちょっと相談めいたところがあるじゃないですか。
そうだね。
アンケートを取ってっていう感じ。なので明確にこれが白か黒かってのは正直今わからないっていうのが本音なんですけれども。
そう、プロに聞いてもちょっと微妙なラインだっていう感じだったよね。
なので、ただやっぱりちょっと明確に絶対大丈夫っていうのもちょっと言い切りづらいかもしれないというところもあって、
そういった危険性が少しでもあるのであれば、少し我々もやり方だったりとか案内の仕方というのを変えることで、
リスナーの方だったりイベントに来ていただいた方の満足度というのは下げないようにしつつも、
ちょっとやり方とか案内方には工夫が必要なんじゃないかなっていうふうに今思っていまして、その改善をさせていただきたいというふうに思ってます。
当然このシミュレーターは我々的には一大コンテンツですし、すごくいいものだと思っているので、やめたくはないんですよね。
そうなんですよ。
なので当面の間、無料でやろうかということで。
そうなんです。これね、旅行業法っていうのは細かく見るといろいろあるんですけれども、
何の業務をするにしても、有料で事業化してるってことに引っかかるポイントがあるとすればってところなんですね。
なので、たとえ旅邸費を逆に配ったとしても、これを無料で本当に善意でやってた、だったら別にそこに引っかかる余地はないんですよ、正直。
旅行相談業務だからね。
そうそうそう。ってあれば、じゃあ無料でやっちゃおうかっていうことが正直いったんの結論なのかなというふうに思ってるんですよね。
で、ちょっとこの当面の間って言ってるのは、この旅行相談業務をするにあたって必要な資格があるんですよね。
そうですね。資格をまず取る、これ旅行料管理取扱社ってやつなんですけれども、その資格を得た上で旅行業者として登録をするっていうのが一応、そしたらもう疑い余地のない資料なんですけれども。
資格取って登録をすれば、そういう業務をしてもOKですよってことね。
そうなんですそうなんです。
で、春矢は今後も旅のプロとして生きていくわけじゃないですか。ということで、それ取ろうかというふうにしてるんですよね。
そうなんです。少なくとも資格自体はいずれ自分でおとたび関係なくても取ろうかなと思っていたタイミングだったので、これはまあいいかなというふうに思っています。
ただあとその旅行料登録をするかどうかというのは、もちろんやりたいからって言ってすぐ通るわけではなくて、行政からちゃんと認可をいただかないといけない。
そのためにはまあぶっちゃけとお金をね、一回預けたりしなきゃいけないっていうのがありまして。
ちょっとびっくりするぐらいの額ではあるよね。
そうなんですよ。一朝一夕にすぐできるわけでは正直ないんですよ。
その登録の手続きの時間とかもあるしね。
そうなんです。だからそれがすごくネックなんですよね。結局何をするにもやっぱりお金を結構払わないと一時的にもいけないっていうのが正直なところで。
これがねちょっとまあポッドキャストもちろんコミュニティでご支援いただいている方だったりグッズをねいつも購入いただいている方いらっしゃるんですけれども、なかなかちょっとすぐにはという感じもあるので。
将来的にはやっぱりあとまあもしかしたらこのオトタビのね野望というかそういった感じで例えばファンの方と小田原をツアーとして案内するというポジティブな登録をするためにもちょっと準備期間がやっぱりいるなっていうのが今の現状なんですよね。
まあ何にしても時間がかかるものなので完全にホワイトになるまでは無料でとりあえずやろうか。
そうです。なので常にホワイトの状態を保っておくって感じですね。旅行料登録ない状態のホワイトとある状態まああれば何もかもホワイトなんですけど。
でまあちょっと今後ね実はまだ言えないですけどあのイベントに出展する予定があったりとかもするんですけど、そこでシミュレーターをやると思うんですが、その時は無料という風になる。
であとこのご指摘をいただいた方も気になってたところだと思うんですけどコミュニティね我々の音旅編集部の特典として今旅先シミュレーターをつけているので、で今その特典をもらうためには名誉編集長プランに入らないといけないと。
だからまあお金をもらってその特典としてシミュレーターをやってる形になっちゃってるのでそこが危ないよねっていう。
そうですねこれも何だろう厳密にはちょっと言えない部分がグレーなんですよね。これももちろん聞いたんですけど要はシミュレーターだけではないじゃないですか。
有料音源とかも含めての金額になってるのでそれが明確にどこまでがそのシミュレーターのあれなのかっていうのはなかなか言いづらい部分も正直ある。だからすべてがちょっと微妙なラインなんですよ。
でも逆に言うともうインターンプラの方含めてすべての方にシミュレーター開放されてるってことはそこに金銭的な価値というものは発生してないっていうのは逆に明白になるので。
という段階ちょっと一度したいなと思います。
そうですね。なのでファンコミュニティの特典としてついている旅先シミュレーターに関してはインターンプラン無料プランですねの方にも利用してもらえるようにしようかなと。
でこの旅先シミュレーターを無料開放するということは事前に名誉編集長の皆様それぞれに個別で連絡をいたしましてご理解をいただいているという状態でございます。
何せよ安全にやるためにっていうことですね。
そうですね。リスクヘッジの方優先してホワイト保っておくってことですね。
そうだね。
もちろんシミュレーター無料でやるからにはすべての登録者の方に対応させていただくのでそこはもう何のためらいもなくチャットとかオンラインミーティングに出ていただければと思うんですけど。
これ聞いてくださっている方にとっては多分お得な期間になると思うので。
そうですね。これはでも本当に全然無料プランであっても是非むしろコミュニケーションとれること自体も嬉しいのでそこは間違いないです。
なのでこの無料期間を利用してシミュレーターをちょっと体験してもらいたいなというのもありますね。
この番組を応援してやりたいという気持ちがある方はファンコミュニティに入っていただいたりとか、もしイベントであれば他のグッズも用意しているのでそちらから応援をいただければなという形になりますね。
ということなので聞いてくださっている方には喜ばしいニュースなのかなと思いますけど。
そういう登録が済んだよとか何か進展があればまた番組でお知らせできればなと思います。というお知らせでございました。
ご指摘いただいて本当にありがとうございました。
本当にありがとうございます。危ないところでしたね。ありがとうございます。
星野源「好き」のMVが小田原で話題に
はい、さて話は変わりまして。ちょっと我々バズりましたね。
初めてですね。
びっくりしたわ。ちょっと知らない方もいらっしゃると思うので。
8月の13日、星野源さんの最新曲好きのミュージックビデオが公開されまして。それがね、なんと小田原を舞台にロケをされていると。
これでもびっくりしたよね。
素晴らしいです。
そのMVが公開されて、晴谷がそこで見て、星野源さんのオフィシャルのポストに対して小田原に来てくださいました。
で、この秒数のところにはこういう場所が映ってるよっていうのをまとめたポストのツリーをポストしたところ、今この収録現在だと6.7万ビュー、494いいね、そして92リポストというね、いわゆる万バズですよね。
万バズも万バズですね。
すごいなと思ったわ。
すごいですよね。
すごいよね。
初めてですよ、こんな経験。
こんな想像でポストしてなかったわけでしょ。
いやこれがね、ちょっと内田にも話してなかったんだけど、これあのですね、僕なんでこれポストしたかっていうと、これちょっとこの場からちょっとお礼を言わなきゃいけないんですけど、僕がこれ気づいたわけじゃなかったんですよ。
ああ、なるほど。
後輩に〇ちゃんって子がいるんだけど、僕もよく旅行とかを一緒にしてるね、僕の面倒見てくれてる後輩がいるんですけど、その子が星野玄さんが大好きなんですよね。
だからもう星野玄さんが好きっていう文脈で、当然もうね、こういう情報を常にチェックされてるんですけれども、そのミュージックビデオ見た時に公開からね、ほんと30分後以内かなとかでLINEが来て、小田原ですという風になって、えーってなって見て、うわこれすごいじゃんってなって、で、これちょっとLINEの。
トーク画面をね、見させてもらったんですけど、あ、グループでね。
うんうん、そう中に何人かの後輩とか同期のとこのLINEグループがあるんですけど。
うん、小田原城とか小田原の海で撮ってます、ありがとうございます小田原。
はい、僕に小田原のお礼を言ってくれたということで、僕もどういたしまして。
違うじゃん、使ってくれてありがとうじゃないのね。
で、あーなんかお寿司屋さんも行ってて。
そうなんですよね。
桜井さん見たらどこのお店か分かるかもっていうね。
うん。
特定班はるや頼んだ。
っていうので気づいたわけね。
まずそこで気づいたんですよ。で、僕もちろん見ました。で、見たら今書いた通りなんですけれども、このリポストの元になってるんですが、何秒から何秒まではどこだという風なことを列挙したんですね。
あくまでもこのまとちゃんに見せるために列挙したんです。
そのさ、それぞれのスポットのところにちゃんとURLも貼ってるのね。
まあこれちょっとね、やっぱりこだわりが。
職業病だなこれ。
はい。
でしたら、1分足らずでこわって言われてますね。
はい。いかんでしたね、極めて。
けど、これSNS上げたらバズり散らかしと。で、他の人たちも公開した方がいいですと。すごすぎると。絶対バズると。だから背中を押してくれたわけね。
はい。しかもですね、その後背中を押してもらって、内田気づいたかどうかわかんないんですけど、このポストね3回ぐらいしてるんですよ。
3回?
でも、実はやり方を間違えてはないんだけど、最初オトタビのアカウントで普通に新規投稿したんですね。
ああ、なるほど。
したら、違うんだと。こういうなんじゃバズりませんって指導が入ったんですよ。
ああ、リプのとこでやるといいよと。これだと伸びないと。
この子がね、別の後輩なんですけど、この子がとあるスポーツ関係の団体の広報を実はしてて、普段からSNSの扱いに長けてる子なんですね。
なるほどね。
だからなんか知的をもらいまして、ダメだと。やり直せと。
こんなんじゃダメだと。
いうことになって渋々消し、しかもその○ちゃんからはこのハッシュタグをつけてくださいっていう。
ファンタグとかね、これは本当に知らなかったら教えていただいて、シャープ星野源アンダーバー好きっていうやつがね、こういうのが多分ファンの方の間での共通のやつらしいんですけど。
だから多分この曲に関するハッシュタグなんだね。
そうそうそう。
このバズツイートができたと。
そうなんです。なので皆さんのご協力、まずお知らせしてくれたポスチャンのおかげなんですけれども、こんなことがあったんですよ。
すごいなあ。こんなことになるんだなと思ったなあ。だってこれポストして3日間ぐらいずっと通知があって。
すごかったよね。
すごかった。
バズってこういう風になっちゃうんだっていう。
最初僕もコメントとかをいただいてね、すごい嬉しいことにありがとうって言ってくださる方嬉しかったし、何より嬉しかったのはこれで小田原行きますっていう。
ああね、いたね。
特に内側から見れるんですけど、保存のブックマークの数がね、今270ぐらいだったと思うんですけどね。
っていうのはめちゃくちゃ角度高いよね、小田原に来て。
確かにそうだね。
僕としてはもちろんね、いっぱいの方に見ていただいたら嬉しいんですけど、やっぱ小田原に来ていただけるっていうのがある意味究極の嬉しさなので。
ただそれに多分限りなく近づいたモチベーションの方が見てくださったのかなと思っていて。
これはだからコメントとかに返そうと思ってたんだけど、ちょっととてもじゃないけど追いつかなくなってしまって諦めてしまったんですよ、途中から。
なのですいません、一個一個見てるんですけど、ちょっとごめんなさい返事が全然できてない状況です。
そうね、僕はちょっといいねだけをバババって押していきましたけど、いやあこんなことになるんだなと思って。
そうなんだ、星野玄さんだし、これ曲としてめちゃくちゃ僕好きなんですよね。
小田原はもちろん嬉しいんですけど、めちゃくちゃ曲がまずいいなって思うのと同時に、星野玄さんのミュージックビデオなのに、玄さんご本人は一度も登場しないっていうね。
ね、ほぼ出ないね。この藤井孝さんと井尾さんね、ずんの井尾さんがほぼ映ってる。
そうなんですよ。これがなんかいいですよね。温かいし、この二人がまたいいじゃないですか。
このロマンスカーの車内から行ってるのもいいよね。
そう、あの町田駅で井尾さんが遅れてくるところとかもすごい好きなんですけどね。
MVを見ながら小田原のロケ地を巡る
っていうのがあったので、ちょっとウォッチパーティー的なことをしてみようかなと思ってるんですよ。
ウォッチパーティーって言うんですか?
あの離れてる場所の人同士で、同じタイミングで同じものを見るみたいな。
ああ、なるほどね。
ということで、ちょっとこれ音源入れちゃうと配信的に良くないので、音は消すんですけど、
ちょっと今から我々もMV見ながら喋ろうかなと。
ぜひぜひ。
副音声みたいな。
副音声ね。
なので、これ聞いてる方もMV流しながらやってもらえるといいかなと思います。
カウントダウンしましょうか、これね。PV数合わせないと。結構ね、コマ移りが激しいので。
確かに確かに。
一瞬しか映んないね、小田原のスポットとかもあるんですよ。
うん。
多分、うちらも結構でもわかるんじゃないですか。もう結構有名どころも多かった気がするし。
まあ結構わかるけど、でも行ったことないとこもそこそこあって。
そうだよね。ありますよね。
ということで、ちょっと見ていこうかなと思います。
じゃあ、いきます。3、2、1、スタート。
このイントロの1、2、3ってのが超好き。あの時点でめっちゃ好きです。
ああ、この車窓がね。
そうそう。
で、このロマンス化の中で。
これね、8月6日だったそうなんですよ。
え、撮ったのか?
うん。
そんなことまでわかるの?
まあ、特定班がいるんですよ。
すげえな。
で、僕8月6日、多分この皆さんは夕方に三宅の方まで来てるんですけど、僕ね、その2、3時間前にいたんですよね。
家に。
マジかよ。
だから、めっちゃネアペンやった。
うん。で、原理ね、後から聞いたら、コアティングスペース、同じコアティングスペース使ってる人で、見たっていう人いましたね。
ええ。
あったそうです。
この時半期。
この藤井さんね。
これ、あんな焦ってさ、ロマンス化ギリギリになってるのに余裕ぶっこいてんの。
ああ、町田ね。
伊予さんが町田っていうのがまたなんかリアルにいいよね。
なんかね、いいよね。
うん、どこにお住まいなんでしょうね。
でも多分新宿より町田が近いんだろうね、きっとね。
そうなんだよね。多分横浜寄りなのかな、多分ね。
うん。いや、いいなあ。これ藤井さんのね。
うん。
いや、このメンツいいよなあ。
そう、絶妙ですよね。
ねえ。
おっさん3人って言ったらガチで怒られるかもしれないですけど。
まあでも、そうだよね。
ねえ、その枠なんだけれども、だけれども、なんか若々しくていい歳のお客さん、あ、ここ面白いんだよ。
あ、ちょっとね、そう、この弁当もね、十賀県っていうね、小田原の弁当屋さんで、十賀県さんの公式ツイートもこれやってるんですよ。
ああ、なるほどね。
で、めっちゃ喜んでました。で、テンションがおかしくなってますって喜びすぎて。で、藤井坂さんがここに、あ、これね、鯖川ですね。
ああ、鯖川。
今、海西の町です、もう。で、これ小田原駅、ね、川口野菜さんのところですね。
はいはいはい。
これね、大雄山線1-1、これ知らない?
俺これ知らないわ。
ここね、結構あの、レトロカフェで、小田原駅に出てすぐ、東通商店街行ったすぐのところにあるんですよ。
うーん。
これはね。
ああ。
うん。
曹雲蔵ね。
曹雲蔵。で、ここから小田原城が入って、これ、これわかりますよね。
わかるわかる。
青函亭越しに見た小田原の、相模屋の景色で。
ああ、蓮の花いいなあ。
そう、だから8月の花は、たしかに咲くんですよね。
ああ、で、金次郎カフェね。
そう、これ我々もね、同じことをやってるときにね。
もう、この席何回も座ってるもんね。
そうそう。
ここも行ったことないんじゃないですかね。
これもない。
これ小田原文学館っていうね。
あ、文学館ね。
この間収録のときにね、とあるね、来たんですけど。
はいはいはい。
でもここを選ぶの渋いですよね。
ああ、そうね。
うん。
ちょっと離れてるよね。
そうっすね。青函亭越しさらに海側ですね。
で、これがだるま料理店さん。
ああ、このお店ね。
うん。見たことが絶対あると思います。
俺もこれ知らないんだよな。
うん。結構ね、小田原で一番込む飲食店なので。
あ、そうなんだ。
結構ね、あの日帰りのアテンドのときは時間食っちゃうんでね。
うん。
あの、ご招待してないときが多いんですよ。
うんうんうん。
あ、三宅の浜口さん。
はい。結構人いるんだよね。あのとき海水浴場もやってましたから。
うんうんうんうん。
いや、いいね。
うん。
いや、俺さ、これ見ながら思ったんだけど、
はいはい。
夕方に三宅の浜にいることが俺ないのよ。
ああ、そうね。
そう。
飲み行っちゃうからね。
そう、いつも飲み行ってるから。
確かに。
この暗い三宅の浜にいたことがなくて。
意外だね、確かに。
そう。
うん。
いや、この雰囲気いいなと思って。
はいはいはいはい。
いや、すまなきゃやっぱ。
僕むしろこっちの馴染みが出ますもん。
そうだよね。
仕事終わりとかで。
そう、俺はもう真昼間しか行ったことないんすよ。
そうすよね。
うん。
だいたい海の夜に飲み始めちゃいますからね。
そうそうそうそう。
うん。
で、夜はやっぱ駅周りで飲んだりとかしてるからね。
そうだよね。
うん。
じゃあぜひこれ、体験していただいて、聖地巡礼をね。
ねえ。
うん。
まあでもなんか、この曲もそうだし、このメンバーに小田原ってなんか合いません?すごく。
なんかいいよね。
うん。
貶めるわけじゃないんだけど、茅ヶ崎のサザンビーチとかじゃない気がするんですよ。
ああ分かる分かる。
この曲の雰囲気とかからして多分。
うんうん。
なんだろうね、ちょっとゆるい感じというか。
うん。そうそうそうそう。
パリピじゃない感じだよね。
そうだよね。だからなんだろう、こうそうパリピじゃない、なんか海を満喫というよりも、あくまでもその3人の関係性にして、
はいはい、そうだね。
海もあくまで湧き役じゃないですか、小田原の街自体がね。
そうだね。
それで十分なんですけど。
うん。
それがだからこう、あんまりこう海に目を奪われなくて、その中で藤井孝さんがあの聖書バイパスの看板に向かって走り始めるっていう話とか、
うん。
そっちの方に行く絶妙な小田原の湧き役感がこれを成したんじゃないかなとリアルに思いますね。
そうだね。いやいいよなあ。
うん。
すげえいい雰囲気だなあこれ。
めっちゃいいですよね。
うん。
うん。
これあの結構やっぱり小田原市民のような話題になってまして、
うん。
まあ自慢になりますけど完全に。
あれあれ。
おかげさまでかなり早い段階であのリポストをね、リプライかをしたので、
今どうか知らないけど、当面の間あの星野源さんが固定していたミュージックビデオのツイートに対しては、
僕らのツイートが一番最初に表示されるようになってたんですよ。
ああそう。
まあだからバズったってことなんですけどね。
うん。
だけどそっから1日2日経ったらやっぱりいろんな小田原市民がこれに気づいて、
僕のよく知っているゲストハウスのオーナーさんもこれをある意味観光のね、理由にもなりますから、
ノートの記事にもっと深くちゃんとまとめているので、それもぜひ見ていただきたいなと思いますし、
あの僕らがオトタビでやってるようにグーグルマイマップにピン落として、
ああ。
もうね実際に辿れるように、僕もこれやればよかったなとか、
ああ。
もっと綺麗な写真僕持ってたので、それを添付すればよかったなってちょっと後悔もしてるんですけど、
ああ。
だからまあいろんな小田原市民の間でめちゃくちゃ話題になってて、
うん。
そのコーワーティングスペースのスラッグみたいなので、なんかすごいモデルコースにしてる人がいるみたいので、
上がってきたら僕のツイートで、そしたら別の会員さんがこれ桜井さんですよって言って、
ああ。
ええ?みたいな話になってたみたいなのはちょっと嬉しくもあり、翌日そのスペース行ったらめっちゃ話しかけられましたね。
ああ。
うん。
いやーやっぱそうだよね。話題になるよね。
なりましたなりました。で、アノンビュージが出てね、2,3日後に早川の港の方に用があったので、小田原城の中を世界が通ってみたら、
あのまあ小田原城とか金次郎カフェとか観光客の方はいたんですけども当然、
あの藤井隆さんがこう工事中の看板の前でこうなんかポーズをとってるシーンがある。
見え切ってるやつね。
そう。あれってあのどっかわかりますかねあれね。
遊園地だと思う。
そうそうそう。さすがその子供遊園地のね、あの土砂災害で今工事中になってるところなんですけど、
そこで写真を撮ってる女性2人組がいて、これは間違いないなと思う。
そうだね。
あそこで写真を撮るやつ僕は小田原5年間見たことがない。
いやー面白いね。
うん。
まあだからね、聖地巡礼をしてもらえたら嬉しいね。
だしダルマ料理店さんも本当に美味しくて、あれはもう本当に国の文化財にもなっている老舗のね、名建築でもあって、
昔から文豪とかもよく行ってたような、天ぷらとかがすごい美味しいお店なんですけど、
であの皆さん召し上がってましたけどね。
そんな感じでやっぱり小田原の魅力がこうしてふっとね、思わぬボーナスタイムみたいなのが出てきたら嬉しいですし、
だからLINEでもちゃんに対してこれは負けていらんないねというふうに圧をかけまくった結果、
渋々かもしれませんが、9月10月まで行くので日調しましょうと向こうから言い始めてくれたので、また聖地巡礼者が増えると。
なるほど。まあまあだから写ってるスポットをね、まとめてるポストが僕らのXにあるので、ちょっとそれ参考にしながらね。
そうですね。
行ってもらえたらいいですね。
多分ね、僕が思うに滞在時間短かったと思います。あの3人は結構。
そうだろうね。
うちの方はわかると思うんですけど感覚的に。歩き回ったエリアで言うと、駅からせいぜいと15分圏内を歩いてるくらいなんですよ。
三沖の浜のバイパスが多分一番遠くて、あれで15から20分くらい。
そうか、そうだね。
で、だるま料理店さんも行く、海に行く途中なんですよね。一刻のあたりなんですけど。
ああそうか。
なので、日替えに半日で全然あの聖地巡礼はできます。
確かに。
できますが、まあね、内田もよく知ってる通り小田原ね、めちゃくちゃ多くの魅力がありますので。
ぜひまあ、星野源さんたちをきっかけにね、一日なのかあるいは泊まりなのか箱根とかでもいいしね。
そうだね。
巡っていただける方が増えると本当に嬉しいですね。
うんうん。
じゃあその巡ってる途中のお店とかにね、立ち寄ってほしいですね。
うん。
いやーちょっとこれは嬉しいな。嬉しいMVだったなこれ。
「好き」MVのメイキングと小田原の魅力
めちゃくちゃ嬉しいですし、ちょうどこれ収録今8月22日にしてるんですけど、
うん。
昨日ね、ビハインドザシーンということで、
はいはいはい。
メイキングも出たんですよね。
出ましたね。
うん。でおっちゃんに言わせれば、この星野源さんのミュージックビデオって必ずメイキングが出るんだと。
うんうんうん。
で、なのでこれもめっちゃこのメイキングすごい楽しみですねって話も教えてくれてたので、
はいはいはい。
これはね、もう僕が星野源さんもちろんチャンネル登録すぐにしてたのでね。
フフフ。
もう真っ先に通知きておっちゃんに僕が教えてあげました。
あははは。
じゃあいきます。3、2、1、スタート。
この辺の会話もね、あのー音源の方では、セリフがちゃんとわかるんですよね。
うん。
音楽が、あのー後ろ脇役になってて。
はいはい。
で、こっちは星野源さん5本にも出てるんですよね。
うん。
いつの間にか金髪に乗られて。
そうね。
うん。
ちなみにもね、あのーこないだちょっと1-1、大油山戦の方のスタッフの方と話したら、
うん。
もうすごいらしいですやっぱり。
うん。
で、あの源さんの席っていうのがやっぱりプレミアシートにもなってるみたいだよね。
あーいやそうだろうね。
うん。
あれはだってコースターでちゃんと店名が出てるもんね。
そうそうそうそう。
このくだらないことをやる感じも面白いじゃないですか、藤井隆さんの。
うん。
ねー。
うん。
ロマンスカーやっぱ俺乗らないからなー。
そうねー。
普段あのー快速急行ですもんね多分。
うん。
そうそう。
このお弁当選びのところが面白くて。
うん。
藤井さんが、ここにはないとかっていう。
一同 笑
これ東海圏さんの弁当ですね。
うん。
うん。
すごいよね。我々が普段歩いてるあそこに。
いやそうだよ。
この方々がいたというね。
うん。
これはね、プリンとか、あとお昼ご飯だったらナポリタンとかがね、おいしい洋食のレトロで可愛いらしいね、洋食屋さんですね。
昔の大雄山線っていうローカル路線の駅舎をほんとに見延べしたというものです。
うんうん。
そうだね、駅から大田原城見えんだよねー。
そう、やっぱそこにね、お二人もポイントね、気づいてくださってましたよね。
うん。
この日暑かったんだよねー。
あーそうだろうねー。
たぶんちょうどこの、皆さんお城にいるあたりで僕は海に行きました。
うん。
登ったことにしてね。
うん。
そうそう、これこれ。
でなんか、お店の人曰く、実は星野さん以外にもスタッフの方もう一人いたらしいんですけど、カメラ補助みたいな。
でもたぶん基本星野さんご自身の目線で撮ってらっしゃるから、カメラ、だから要はいい意味でこう素人っぽさみたいな、ほんとにVlogみたいな感じもあるじゃないですか。
そうだね。
やっぱ曲がそういうテーマでいいですよね。
そうねー。
なんかすごくシンプルなタイトルであり、歌詞なんだけど、いいよね。
いい。
こういうのって言いたくて言えないことだよね。
あーたしかにたしかに。
俺ダルマで降りてたんですね。だからダルマ行った後に多分三池の浜行ったんだなー。
あーそうだね。
夏のこの時期でこんな時間ってことはもう結構7時とか7時半ぐらいだったんじゃないかな、たぶん。
俺真っ暗になるまでいるもんね。
そうですよね。だからたぶんほぼ飲み会に来たんだけだと思います、正直ね。
いやいいね。
うん。であのー余談なんですけど、
はいはい。
あのー、このね、えーと、ビハイドザシーンズ、メイキングのね、
メイキング自体もショート動画で、星野源さんの公式YouTubeでは切り抜き的にこうあるんですけど、
その中にはこのビハイドザシーンズにもなかったセリフとかも入ってるんですよ。
あー、俺そこまで見てないわ。
でその中で、藤井さんか井尾さんどちらかだったんですけど、
ミユキノハマでこう見た時の感動がすごい一生だったらしくて、
来てよかったってこうぽつりとつぶやいたのが、僕としてはやっぱ一番の嬉しさでしたね。
うん。
いやでもそれ、それ出ちゃうのわかるんだよな、なんか。
あそこね。
うん。ミユキノハマやっぱいいんだよな。
うん。
あー。
ということで、まずこのMV見てもらいたいですね。
うん。めちゃくちゃ曲も大好きです。
うん。
ぜひビデオ見ていただきたいです。
そうですね。
うん。
ぜひぜひ小田原に、
小田原に。
運んでいただいて。
はい。
なぜ小田原の話をするのか
でまぁちょっとね、関連してなんですけど、
はい。
最近僕、彼女に怒られまして、
まだですか。
笑
何回こういう話を僕はつけばいいんですか。
笑
いやあのね、
はい。
僕の彼女がね、この番組聞いてくれてるわけ。
そうですね。
そう、もう全部聞いてくれてるんだけど。
散々ね、好き勝手なことばっか、
そうそう。
カマフについても言ってんのに。
そう。
聞いてくれてるんだけど、
あの、小田原の話しすぎだと。
なるほどね。
笑
僕に対する挑戦状ですね。
笑
なるほど。
で、
はい。
そういうなんか、ちょっと内輪のりみたいになっちゃってるんじゃないの?みたいな。
それはあるかも。
うん。
そう。だからもう何の説明もなく、
確かに。
われらが小田原って言っちゃってるから。
わが相模の国。
そうそうそう。
すっかり包丁を打ちやすき取り。
笑
そう。
はい。
なんで、まあまあちょっとね、改めて言うしけど、
確かにね。
そう、こういうきっかけもあったので、
はい。
いやまあまあまあ、メインはね、あるやですけど。
はい。
そういう話もちょっとしとこうかなと思って。
前提としてね。
そうそうそう。
はい。
なんでこんな小田原の話してるんですか?
はい。あの、シンプルに言うと、
はい。
僕が今小田原に住んでいるから。
そうね。
です。
うん。
なので僕にとってはこのミュージックビデオの、
もう見ればだからすぐにわかるんです。
そうだね。
僕の行動範囲内に彼らもいらっしゃってきてたので。
小田原の街結構コンパクトだったからね。
そうそうそう。そうなんです。
あの、景色見たらここだなって結構わかるんだよね。
そうなんです。
僕もちょうど駅と海の間くらいにいますので、
多分本当にニワピンだったんだと思います。
そうだよね。
はい。で、そうです。まずそれが一番の理由ですね。
大前提ですね。
はい。大前提です。
で、じゃあなんでそんなにうるさく言うのかっていうと、
僕はもともと小田原の出身でも、
友達がいるわけでもなかったんですが、
学生時代からもう小田原が本当に好きすぎて、
もうチャンスがあればいつか小田原に住みたいという風にずっと思ってた中で、
今から4年半、もうまもなく5年になるかなくらい、
2022年なのでね。
そうか。
まあ当時勤めていた会社で、
リモートワークができるような部署に移動したとかって、
そういった理由もあってですね、
都内から小田原に念願の移住をしまして、
そっからはもうずっと小田原で基本的に生活をしていて、
かつその、やっぱり小田原の魅力にはまってね、
かつそういった小田原の魅力が広まってくれていいなっていうのはやっぱり、
もう根っからの気持ちとしてすごくあるので、
その会社の同僚ですとか、もちろん内田たち、
高校の友達もみんなそうですけれども、
もうありとあらゆる関係性の方を小田原に呼んで、
で、小田原で飲みに来てくれてね。
そうなるとでも、ここから内田のターンなんですけれども、
小田原に住んでなくても、小田原にはまって、
ほんとにだいたい僕らは高校の同期とか飲み会とか、
小田原でやることがもはや多くなりまして。
そうね。
ほんと、ピークは2、3年前ぐらいですか?
そうですね。
とかはもうほんとに僕は、
月に2回小田原行ったときとかもあるし、
ほんとそれぐらい、僕も住んでこそいないですけど、
好きな街ですし、
ほんとはるやが住む前からはるやに連れられて、
小田原に行ってたような人なので、
僕も小田原がこうやって何かフィーチャーされると、
すごく嬉しいなっていうのもあって、
気持ちとしてはもうほんと我らが小田原っていう感じなんですよね。
ぶっちゃけホームタウンですよね。
僕にとってはまじれもなくそうですけど。
だからこのポッドキャストの初回を小田原にするっていうのはもちろん出たんですよね。
当初はね。
考えたね。
自然の流れに。
ただやっぱり初回で誰もまだ知らないわけだから、
そんな小田原の話なんてね。
あえて王道の京都にしようということで、
我々京都にした結果、
いつ小田原を出せばいいのかわからなくなって、
とうとう小田原をやらずにずっとここまで来ちゃってるっていう。
でもこの小田原コースやるってなると、
それはそれでまたどうしようかってめちゃくちゃ悩むよね。
結構プレッシャーがかかるんですよ。
多分僕の中では全国で最も流度の高いコースを提示できるのは間違いないんですけど、
もう積んでいますからね。
ですけれども、
逆にさらっと出せない感じにもはやなってきちゃってて、
何かの特別なタイミングじゃないと出せない感じがあるんだけど、
それはいつなのかっていうのがわからなくなってるっていう現状なんですよね。
そう、俺ももうわかんなくなってきちゃった。
そうなんですよ。100回とかも逃したし、
1周年でも違う気がするしっていうね。
いつやんだろうね。わかんないけど。
本当にさっきの旅行料なしじゃないですけど、
やるとしたら現地に初めてのイベントみたいのだったら、
なるほど。
要は待ち歩きツアー的なのをやらせていただくとかでもいいのかなってちょっと知ってたりして、
確かに確かに。
コースと一緒にやるんじゃなくて。
確かにね。
みんなの小田原コースと将来のイベント
あと僕が思ってるのは、
これはちゃんはじめいろんな方に協力をしてもらわないといけないんですけれども、
みんなの小田原コースがあると思ってるんですよ。
っていうのは、僕ももう本当に明確に数えたわけじゃないですけど、
たぶんですね、ざっくり数えても、
たぶん4,500人の人を僕、小田原も案内したんですね、アテンド。
だってもはや内田もそうだけど、内田の弟だって来てくれてるし、
内田の彼女ももちろん何度も僕に対して挑戦をした彼女も何度も来てくれてるし、
もっと言えば、内田の彼女のお母様も来てくれたし、
その内田の彼女のお母様が小田原にすごくハマってくれたんですよ。
そしたら内田の彼女のお母様発信で、内田の彼女のお母様のご友人の方が来てくれたりとか、
内田の彼女のお母様と内田の彼女のお姉ちゃん、
お姉ちゃんしかも彼女さんが九州の方なのでね、
九州に住んでいるお姉ちゃんをわざわざ年末年始の時に、
こちらへ来た時にわざわざ小田原にまで来てくださいまして、
なので僕は内田県とももちろんもう10年以上家族グループにもちろんお世話になってますけど、
内田の彼女県にもね、相当もう、
お父様以外は僕たぶん全員会ったことがある。
小田原でしかも。
っていうぐらい口コメで広がっていったので、
もう僕の知り合いじゃない人も多いんですよね正直。
そうだよね。
本当にだからその小田原に行った人がまた別の人を連れて行って、
で今度はもうハリアの知らないところで小田原ツアーがあったりとか。
そうなんです。だから〇って後輩とかが生意気で、
これもピチですけど、
あの僕、彼女もよく来てくれてるんですけど、
ここ今度小田原行くんですよみたいな話になって、
ありがとう、俺はどこで合流したらいい?どの辺で合流したらいい?
小桜さん呼んでないですよ、私が案内できるんでいりませんみたいな。
まあでもいいんですけどね、嬉しい。
でもまあ嬉しかったですけどね。
いやでもそうだよね、もう本当ツアーできる人がたくさんいるからね。
内田も全然できますよね。
まあね、俺は基本的に飲食店ばっかりになっちゃうけど、
歴史とかの解説とかができないんで、あれですけど。
まあまあでもお店紹介するぐらいだったらできますね。
だし何が言いたいかって、要は400、500人の方と見てきた中で、
やっぱり皆さんに響くポイントって違うんですよ。
そうだろうね。
多分このお三方も違ったと思うんですよね、勝手な推測ですけど。
井尾さんとかだから身内の幅に結構大手立ってた感じもあるし、
藤井太郎ってもしかしたら違ったかもしれないけどね。
かもね。
だからそうすると、たぶん小田原の一日コースか半日コースを作ってくださいって言った時に、
たぶん内田と内田の彼女も全然違うコースになるし、
我々の高校時代の友達も本当に何十人というレベルで小田原に来てるじゃないですか。
彼ら一人一人同じにならないと思うんですよね。
全く同じにはならないよね。
飲食店の好みがまた全然違うし、
かつその全てに対応できるだけの素晴らしい飲食店が揃ってるんですよね。
まだ知らない店いっぱいあるだろうし。
そうなんですよそうなんですよ。
本当に最近店増えてる。僕も追いついてないんで最近。
そうなんですよ。小田原マジで楽しいんですよ。
そうなんですよ。本当嬉しいですね。
本当にいろんな面があるからな。
歴史が好きな方はもちろんね。
これは小田原城しかり、北条五台しかりあるんですけど、
夏はまたちょっと特別なんですよね。
海の家だな。
いいんだよねあれね。
小田原の海行きの浜って全然人いないんですよ。
いないね。
だからこのミュージックビデオにも登場して、
これまさに海水浴場開いてる時期に撮影してるはずなんですけど、
鎌倉の百合ヶ浜とか茅ヶ崎のサザンビーチとかと比べて、
いわゆる湘南テイストじゃ全然ないので、
海そのものをのんびりと眺めるとか、
本当に海で真剣に泳ぎたい。
僕も移住してから海水浴年に2、3回しますけど、
あんなにちゃんと海で泳げて初めてですもん。
泳げるから人がいなくて。
とかって人は超オススメですし、
海の家は小田原の駅前のバーテンダーさんが経営してるんで、
プロのバーテンダーさんがお酒作ってくれて、
これ結構ポイントっぽく高いと思ってて、
お酒がマジでうまいんですよあの海の家。
モヒートとかめっちゃうまいよね。
そのモヒートもこの間やったばかりの、
バーテンダーさんが山北の出身なんですあの方も。
だからその山北で積んだミントを使ってるので、
山北モヒートなんですよ。
だからやっぱりこの間やった山北のエッセンスがすごい入って、
地域性もあるので、
あの小田原の海の家じゃないと絶対飲めない、
ちゃんとしたカクテルが出るんですよ。
ていうのもだから美味しいんですよ。
あとはバーベキューセット頼むと、
近くの早瀬のひものさんってもううちらもよくね、
ご存知ですけど、
あのひものが出てきたりとか。
そうなんだ。
出てきますよ。
とかっていう感じもあって、
この話するともはや尺が全然収まらないので、
そうね。
いつどういう風にして小田原を出すかなんですよね。
そうね。
難しいね。
一個のタイミングは、
47都道府県終わった時とかね。
そうね。
そこぐらいしかちょっと、
小田原に見えるきりが思いつかないですよね。
ないよね。
あと神奈川やりすぎってのもあるけどね。
それはありますね。
それはそう。
多分彼女はね、
僕がヒネモスで大騒ぎしてるのが気に食わなかったんだよ。
そうそうそうそう。
俺も俺でさ、
別にそこで補足をしないからさ。
こういうきっかけもあったので、
改めてね、
小田原にちょっと我々はゆかりというかね、
好きな街ですよというのと、
いい街ですよということを改めてね、
言っとこうかなということです。
ぜひね、
本当にいつかイベントなどもできたらなと思ってます。
そうだよね。
お便りと指摘を募集
この番組ではお便りを募集しています。
番組の感想、質問、リクエスト、旅の情報、普通話など何でも結構です。
今回いただいた指摘みたいな、
コースの中でここちょっと間違ってるんじゃないですかとかね、
そういうのあったら嬉しいです。
もちろん収録する前に調べてますし、
構成も結構直したりもしてるんですよね。
事実感危ないとかちょっと怪しいところとか全部掲載してるんですけど、
やっぱり僕も不安、地元の方に比べればそれこそ絶対知識も結構及ばないので、
もし何か気になることがあれば教えてもらえるとありがたいです。
そうだね、すごく嬉しかったですね。
逆に教えてほしいところあります。
なのでそういうのも含め何でも結構ですので、
番組概要欄に記載しているお便りフォームのURLから投稿お願いします。
また各プラットフォームのフォローレビュー、コメント、
それから我々の関連SNSアカウントのフォローなどよろしくお願いいたします。
ハッシュタグおとたびをつけてぜひ投稿してください。
そして我々のマイマップ、年表、ノート、それからファンコミュニティのおとたび編集部、
こちらでね、旅先シミュレーターがどなたでも登録していればどなたでも体験できますので、
そちらもぜひ登録をして覗いてみてください。
ということで、次回は新しいコースということで、
ちょっと今回はこの後すぐ撮りますね。
ちょっと楽しみにしたいところでございます。
ということで今回はこの辺でありがとうございました。
ありがとうございました。
51:45

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