ですね、だと思います。ちょっと季節は調べなきゃわからないですけどね。
ただやっぱり、このパッションフルーツっていうのが一番見たかな。
なのでシンボル的なもので、途中紹介したパパスダイビングスタジオさんのクラフトビールにもこれを使ったものがあったはずなんで。
そういうシンボリックなフルーツだってことは間違いないですね。
いいね。
それではちょっとお便りがね、たくさんいただいてますので、こちらを紹介したいなと思います。
埼玉県30代男性の方、はたしじょうさんです。
ちょっとなんか血統を申し込まれてるのが。
いつも楽しく拝聴しております。おとたびポッドキャストがきっかけで旅行する機会が増えました。
県外や遠方に旅行する場合、レンタカーや新幹線、飛行機などの交通費の節約は切実な問題と思います。
お二人が旅行するときに交通手段に関する工夫やこだわりがあればお教えいただけますでしょうか。
というお便りですね。
ありがとうございます。
そうですよね。
これはね、大事な話ですね。
そうですね。
まあ僕はね、基本的にはるやに任せちゃってるので。
すごいんですよね。本当に。
まじで業務委託料もらってくるぐらいだと思うんですよね。
その分のマイルだからね。
そうなんです。その話はね、ちょっとしようと思って。
マイルですね。
そう、だからここら辺はやっぱりはるやはめちゃくちゃ詳しいと思うんで。
そうですね。
どういうとこに気をつけてるんですか。
これだけで正直一回分ぐらいっていうのはありますけど。
まず哲学というか考え方からの問題だと思うんですけど。
基本的に旅行、僕個人の意見としては、旅行の予定を立てるときは余裕があるに越したことはもうないと思ってます。
まあそうだろうな。
直前の旅行は、なればなるほど僕は高くなるのが基本だと思っていますので。
やっぱり行きたいところがあって、ある程度会社のお休みとかが取れる時期とかが決まってるんであれば。
僕だったら遅くとも2ヶ月前。
どんなに遅くともね。
なるべく4ヶ月ぐらい前からもう旅行の準備はし始めますね。
で、なぜそういうことをするかというと、いろんなメリットがあるんですけど。
だいたい2ヶ月に期間を間をとっていれば、その間にエアーとか新幹線とか、あるいは宿も何かしらのセールが絶対あるんですよ、その間に。
なので、僕は宿を取るときはJALANさん、楽天トラベルさん、エアービーの3本を睨み合いでやってるんですけども。
楽天トラベルであれば5と10の着く日は温泉の安くなるというのが有名ですけど。
JALANであれば毎月20日、毎月ですよ。
20日からはJALANのお得な10日間というのが始まって、この期間クーポンとかが使えるんですね、めちゃくちゃ。
なので、僕はもうカレンドに毎回入れてますけど。
だいたいJALANがいつも多いので、15から17くらいでクーポンの配布が始まって、それを20日から使えるようになるので。
その時は朝10時にタイマーを設定しておいて、クーポンをまず全部取得して、20日の朝10時になったら、真っ先にパソコンを開いて全部予約しちゃいます。
で、もう取る宿も全部決めてあります。
そうするとクーポンでだいたい、僕はその会員もかなり使ってるので、ちょっとEランクの会員みたいになっちゃってるんですけど。
そうじゃなかったとしても、何円からでも使えるクーポンで500円か1000円は絶対安くなると思うんで、どんな人でも。
で、JALANとかよく使ってる方ではもうちょっと割引率が良くなるので。
よく一番僕がやるのは、だいたい7000円くらいに一番高いクーポンを当てて5000円くらいにしちゃう。
5000円くらいでは3000円くらいにしちゃうっていうのをやっています。
だいたい2000円クーポンの1500円クーポン使えますので、これはかなりやります。
だいぶお得ですね。
あとはポイント還元もありますので、お得な10日間っていうのは毎月20日からやるんですけど、それとは別に3ヶ月に1回くらいJALANスペシャルウィークっていうのがあるんですよね。
それはだいたい毎年これくらいの期間ってのは決まってるんだけど、ゲリラ的に起こるんで。
常にそのJALANの旅行のプッシュ通知とかはもうオンにしておいて、スペシャルウィークが始まるっていう情報が分かった瞬間にやっぱりクーポンガッと入る。
で、それに当ててもうやっちゃう。
で、その時に大切なのはやっぱり、これは1人旅であれば僕が決められるんで全然いいんですけど、
友達と旅行行くときは特にやっぱり前もって日程だけ決めておきたくて、
この人たち僕、うちだも含めて全部人任せなんですよ。
信じられないくらい人任せで全部やらされるんですよ。
それがね一番確実なのよ。
まあそうです。だし僕のマイルも溜まるんでいいんですけど、お互いウィンウィンなんですけど、
大切なのは特に4人とかで行く場合は、もうとにかく日時だけは絶対決めておく早めに。
で、どこ行くかも決めておく。で、どういう宿があります。
で、2日目は美術法でいいよね。最低限大浴場はつけたい。
ツインベッドではなきゃいけないとかっていう最低限のみんなの意向というのを聞いておいて、
あとはじゃあ任せてねっていう風に委任してもらう。
そうすると、あとは目星をつけておいて、あとは1人旅は同じですよね。
クーポンとかが発出された時期にすぐにそっちを取りに行く。
で、そっからまたちょっとどこがいいと思うとかグダグダやってると絶対クーポンがすぐ終わっちゃうんですよ。
ほんと2、3日で使い切られちゃいますから。
意思決定ととにかく余裕を持った合意形成を必ずしておくっていうのがめちゃくちゃ大事です。
で、4ヶ月前から2ヶ月くらい前にかけて一番安いと思われる日にクーポンを使って取っちゃうっていうだけでだいぶ変わると思います。
飛行機も同じです。飛行機も僕はもうクレジットカード全部JALにしてるので、
普通の仕様で使うクレジットカードも全部JALのマイルに還元されるように開通してあります。
生活で使うお金もマイルになる。
そういうことです。だから基本JALです。
だけど僕ANAのマイルも貯めてるので、それも2等使いでやってます。
それこそANAの方がね、結構2等とかはあったりもするんですよね。
実は今後話すね、参院地方とかも出雲空港はJALしかなくて、夜中空港がANAとかそういうつまりあれはあるんですよ。
就航してる。ハギ岩見はANAとかね。あるのでJALは僕はどっちもマイルを使っていますが、
基本JALメインサブでANAっていう感じ。
で、JALはマイルで基本使っちゃうんですよね。
基本福岡とか九州行くときは僕は全部マイルで払ってますので、
お金は基本使いません。
ただ4ヶ月前から2ヶ月から2ヶ月見ておくと、JALはどっちかはタイムセールやります。
タイムセールも始まった瞬間にもうすぐANAのサイトにアクセスをしてやると、
大体3分の2くらいの値段で取れる場合が多いですね。
ので、基本飛行機とか宿はセールクーポン以外は取らないっていうのはもう原則にした方がいいです。
それぐらい前もった合意形成と計画を立てておくっていうのが何よりも大事。
ドタンバレ旅行に行くっていうのが一番最悪なんです。
直前割とかもあるんだけど。
それ狙ってるとね、バタバタするしね。
これが一番大事だと思います。
飛行機は基本公式のやつを使ってるってことですか?
基本はそうですね。
それこそね、海外とかであればスカイスキャナーとかあれでも使いますけれども、
基本僕はマイルとかと連動させたほうが結果的に眺めてみてお得になるし、
タイムセールとかであればLCCとまったく相性変わんないんですよ正直。
僕、小田原に住んでる成田行くってだけで何千円かかるって馬鹿馬鹿しいので、
羽田以外使わないですし。
ので絶対マイルで使わない限りはタイムセールでしか取らないです。
新幹線はどうなんですか?
新幹線は何の新幹線かによるんですけど、
まず一番割引とかで大事だと思うのはJR東日本の新幹線、
つまり東北新幹線と北陸新幹線と新潟新幹線、上越新幹線ですね。
はエキネットっていうJR東日本さんがやってる公式の会員サービスがあるんですけど、
これに登録しておくがめちゃくちゃ大事です。
これはどういうことかというと、新幹線のチケットは乗る日の1ヶ月前からしか取れません。
ただエキネットに会員登録をしておくと、
得種っていう割引価格のチケットが発売されるんですね。
これをやっておくと最大で30%オフかな今。
30%オフ、10%オフ、5%オフみたいな階層に分かれてて、
それちょっと細かな決まりがいろいろあるんだけれども、
それこそ僕間もなく仙台行くんですけど、
仙台はもう全部30%オフで取ってますから、
片道7千円くらいで行けます。
通常価格で1万2千円くらい。
これだけでも5千円くらい浮いて、往復で1万浮いてるんですよ。
ただやっぱりこれも激戦なんですね。
ポイントとしては、
公式のチケットは1ヶ月前からしか発売されないんですけど、
1ヶ月と10日前か1ヶ月1週間前どっちかなんですけど、
からは事前申し込みの抽選に申し込めるんです。
30%オフのチケットなんてのはもう一瞬でなくなりますから、
必ず1ヶ月1週間前とかになったら、
抽選に申し込んでおく。
その時点で得種の値段を見て、
便の申し込んでおく。
抽選早いもんじゃないので、
その抽選期間中に抽選さえすればいいんです。
そしたら発売する1ヶ月前の朝10時になると、
抽選結果が発表されて、
30%取れました、取れませんでしたっていうのがあります。
30%は平日は取れることが多いんですけど、
近道にしては取れないことが多いです。
で、30%が取れなくなっちゃった。
で、なったらすぐにその場でエキネットにアクセスをして、
ありがとうございます、いつも。
概略のおとたびマイマップに気づいたので、実家近くを見てみたら、
鶴巻温泉の宮永竹彦記念美術館が、
そこで52階、53階のロマンスカーと大山周辺の話を聞きました。
地元だったけど行ってないところが多い。
大山は小学校の遠足でも行きました。
ロマンスカーミュージアムや七沢温泉、日向薬師はそのうち行きたいですね。
秦野や周辺の会はできませんか?期待してます。
ということで。
秦野のご出身なんですね。
地元なんですね。
嬉しいですね。秦野はめちゃくちゃ僕も行きますから。
小田原近いですもんね。
小田原に住んでからすごく行くようになって、かつ好きになった町ですね、秦野って。
めちゃくちゃいいとこですよ、秦野って。大好きな町です。
秦野、俺は降りたことないんだけど。
まあね。
やっぱり俺、小田原に行ってるからさ。
どういう町なんですか?
観光的に言うと、多分丹沢の登山に行く方の玄関口なんですよね。
だから登山、山登りとかを好きな方は結構なじみがある方も多いんじゃないかと。
鶴巻温泉とかでね、帰りだから温泉入ってって方もいっぱいいますしね。
あと秦野はね、なんといっても水ですね。
明水の里として知られていて、水が清らかで美味しくて美しいんですよ。
小田急線の秦野駅降りて北口の方行っていただくと、目の前にも湧水の泉みたいのがあって。
そこでペットボトルを汲んで飲めるんですよ。
少し歩いたら川が流れていて、川沿いに飲食店とかがあってすごく風情があっていい町なんですよね。
桜が特に綺麗だったりもするし。
やっぱり夕方くらいに行くとね、それこそ川の川床じゃないですけれども。
川沿いにみんな子供が遊んでいたり、飲食店の明かりが灯ったりっていうんで、すごく風情があっていい町ですね。
めちゃくちゃいいところです。秦野大好きな町ですね。
じゃあそのコースもやろうと思えばできる?
もちろんですよ。むしろ鶴巻温泉の話やっちゃったっていうのもあって。
あの時は伊勢原がメインでありましたけど、伊勢原、恵比奈、秦野はその3市を取り上げましたから。
多分自分からもう1回秦野って言わなかったと思うんですよ。エリアがあまりにもかぶるので。
けどこういったリクエストって見ていいと思うんですけれども、いただいているのでぜひやらせていただけると嬉しいですね。
秦野はまだ全然秦野だけで、秦野川、あるいはテーマによりますけど、水とかっていうものを考えるんであれば、
また別の神奈川の地域と近隣の地域もOKと言ってらっしゃるので、秦野ともう1つくらいの町を組み合わせたすごいローカルな、
ただそれこそぜひ夏に行ってほしい。やっぱ涼しいんですよね。水が清らかでね。
秦野って神奈川県唯一の盆地で、ちょっとその辺はあれなんですけど。
川のせせらぎを聞いて涼を感じる、涼しいね。涼を感じる旅というのは非常にできますから。
やるなら早めにやっちゃった方がいい気がしますね。
なるほど。
本当にいい町ですよ。秦野ってすごくいいところです。大好きですね。
山形です。
そうですね、せっかくご連絡いただいたので。
コース的には以前やりましたけど、確かに天道寺、米沢寺と結構山形県を巡るみたいな。
そうですね。
お酒を巡るみたいなコースになってましたけど。
山形市をね、僕らは実は泊まってるんですけど、飛ばしちゃってるんですよね、あのコースではね。
ちょっと2泊3日で納めようというのがあって。
山形市、もちろん山形駅の辺りはね、実は全然紹介できてなかったっていうのもあるんですよね。
銀座温泉もちょっとやってないので、確かに新しい情報になればいいなという感じですかね。
1泊で行かれるということで。
ちょっと動線的には山形空港に着いて、1回南に降りて山形市に下ってお昼を過ごして、
で、小花沢の方にまた北へ行くっていう感じになるのかなと思うので。
多分そんなに山形市自体もたくさんの時間を取ることできないんじゃないかなっていう気がするんですね。
山形駅周辺の散策というお話なんですけれども、
正直なこと言うと観光地という意味では山形駅周辺はそんなにないんですよ。
都会になってるって感じですかね。
そうですね。
山形市っていうのはやっぱり城下町で、駅から歩いて行ける距離に霞の城と書いて過剰公園っていうのがあって、
それが山形城の跡地なんですけれども。
そことか歴史がお好きな方とかであればいいんですけど、建物とかもあんまり残っていなくて、
歴史の資料館とかあるんで、そこは全然行ってもらってもいいのかなと思うんですけど、
いわゆる観光地というよりは結構人を選ぶというか、歴史好きのための施設な感じなんですよね。
ですから、ちょっとスカイさんがどれだけ戦国時代に興味あるかは存じ上げないんですけれども、
意外と山形駅周辺って絞っちゃうと、ちょっとスポットは見出しづらいっていうのが実情な気がするんですよね。
ただじゃあどうするのかってことなんですけれども、スカイさんの以前からね、
すごくアートとか建築とかね、そういったものがお好きなのかなというふうに拝察しているんですね。
山形市内は実は名建築がたくさんあってですね、
それを巡っていただくのが限られた時間ではありますが、いいんじゃないかなというふうに思ってるんですね。
具体的に言うと、これ山形の市場の繁華街にもあるんですけれども、
山形駅から歩くと20分から25分くらいかかると思うんですが、
バスとか、あるいはタクシーとかであったら10分くらいで行けるんですけど、
七日町っていうところがあるんですね。
七日町は日にちの1234567の七日町っていう感じで、
ここがね、いわゆるその山形市の繁華街というか、中心街にあたるんですよね。
でもなんか画像で検索すると結構風情ありそうな街並みですね。
山形市というのも非常に風情があって、
これは要は江戸時代のその城下町の感じを再現しているものになるんですけれども。
画像で出てくるのは道の真ん中に小川みたいなのがね、流れていて、
両側に昔風な建物が並んでるっていう感じの画像がいっぱい出てきますね。
そうですね。観光地としても結構あって、
7月の暑い時期なのでね、こういう涼やかな水路が通っていて、というのもいいんじゃないかなと。
なあ。
ここね、小田原でいう美中みたいな形なわけで。
これもわかるのかな。
そうね。観光施設がね、いろいろ飲食店が集まっていますので、
こちらでお昼に召し上がっていただくのもいいんじゃないかなと思いますし、
特におすすめはね、この中の一つにフルーツパーラーみたいのがあるんですよ。八百屋さんなんですけどね。
やっぱり山形というとね、フルーツはすごい、
これは以前ね、コースの時にね、150年を迎えた収穫祭の話をしましたけれども、
日本を代表するフルーツの産地であって、さくらんぼもも、マスカット等々ね、
もう本当に夏は特にいい時期なんじゃないかと思うんですね。
ですから、ここで飲食店に行っていただいたのと同時に、こういったフルーツジュースとかをね、
ここで買っていただくと、非常に木陰に休みながらね、
風情ある街並みを見ながら、山形のフルーツも食べられるっていうのはね、いいんじゃないかなと思うんですね。
なるほどね。
じゃあまあやっぱスポット的には、ちょっと目星ものはないかもしれないけど、
こういうところで街歩きをしてもらってっていう感じですね。
のがいいと思います。で、あともう一つスポットでちゃんとお話をすると、
これはね、頑張れば、15分くらいかな、ちょっと城の中にあるので、
城に入ってからいろいろ迷路みたいになってるかあれなんだけど、
山形市郷土館っていうのがあるんですよ。
なんかすごいね。
うん、これ見た目すごいですよね。
これがね、お城の敷地の中にあるんですよね。
ちょっと明治大正ぐらいの感じの雰囲気はあるけど、
でもなんかこう塔みたいにね、高くなってますね。
そうなんです。これ今はね、歴史館として使われていますので、歴史好きの方が主に対象になるんですけれども、
建築アートの観点で見てもこれは目を引くと思うんですよね。
うん。
これね、もともとね、再生会っていうお医者さんの病院がありますけれども、
あれの本館だったもの、山形の本館だったものを移築してきたんだと思うんだよね。
っていう建物で、おっしゃる通り明治大正、昭和初期かな、までのそのような近代建築が、
今、市郷館として活用されている。
はいはいはい。
なので、ちょっとこの赤茶色のね、レトロなものなんだけど、
ちょっとこう時の鐘みたいな感じでね。
うんうんうん。
少しこう、タワーみたいにね。
そうね。
シンボルタワーみたいにもなっているし、
あと中に実際、お金確か必要だったと思うんですけれども、
入っていただくとね、中からも写真撮るとね、すごくいい感じに撮れるんですよね。
これだから正面から見ると塔になってんだけど、
うん。
後ろはこれ円形になってるんですかね。
うんうんうん。そうなんです。
それで取り囲まれたこの中庭がまたね、
そうそうそうそうそう。
いい感じですよね。
そうなんですよ。
へぇー。
これはね、名建築として知られていますので、
アート建築が好きな深井さんには刺さるといいなと思うんですよね。
これ、だいぶ印象的な建物っしょ。
うん。
へぇー。
ほんとヨーロッパのどっかの国なんじゃないかみたいなね。
うんうんうん。
結構もう前からね、もうこのタイミングでっていうのは、いろいろ話はしてたので。
はいはい。
うんですけれどもね、やっぱり本当に、あのなんだろう、すごく会社が嫌でとか仕事が嫌でじゃなくて。
うんうんうん。
なので、これからちょっと自分が個人でいろいろやりたいことっていうのがいろいろありまして。
はいはい。
それをやる上では、一回所属を離れた方が良いのかなというのがね、やめた動機になりますね。
結構その、以前紹介してたマチトイロ神奈川がね、結構晴谷の中では集大成的な感じではあったんですよね。
そうですね。うん、あれが終わって、うん、そういったちょっと別の道も考えるっていう感じになりましたね。
まあちょっと一個やりきった感じ。
うん、一つ会社でやりきったところがあったなっていうのがありましたね。
じゃあまあ独立して晴谷さん、今後何すんの?っていう。
っていうことなんですよね。
うん。
まあちょっとね、今の段階で実はまだ何かこう提示できる成果物があるわけではあんまりないんですけども、
一つはね、やっぱりその今までガイドブックを作っていたので、どうしてもね、やっぱり観光地というものにね、フィーチャーをしていたわけなんですけれども、
まあマチトイロもそうだし、このおとたびポッドキャストがまさにそうなんですけど、
あのやっぱり僕のまあ心情として、日本のねその地域って何もないところって絶対ないと思うんですよ。
本当にどんな地域にも細かく深く見ていった時に、その土地固有のね魅力だったり、フードだったり、あるいは生きている人だったり、
まあそれをローカルトレジャーなんて言ったわけですけれども、
そのローカルトレジャーというものをこう何だろう、集めて、こうデザインしてそれこそね、発信の仕方をデザインして、
より多くの人に日本のそのいろんな地域に興味を向けていただくきっかけだったり、足を運んでいただくきっかけだったり、
そして僕自身もその活動を続けることで、日本のいろんな地域と関わってその地域の文化をね、存続させるためのこう何か貢献がしたいなと思って、
それをこう自分のスキルで言うと、ライティングだったりエディターだったり、編集者ですよねっていうところが一番メインになるので、
ちゃんとね決まったらお話はしますけれども、今後はそのこれまでのガイドブックになかったような、
本当にこう地域を深く細かく見ていった時に何もないと思われている場所にもすごくあるんだよっていう、
ローカルトレジャーのためのトレジャーブックみたいなものもね、作っていきたいなというふうに思っていて、今そんな構想をね、おだわらでね、やっていったりしますね。
まあちょっとまだ準備段階だと思うんですけど、まあそのガイドブック的な出版物だったり、あとはウェブのライブラリーみたいな。
ウェブのそのローカルトレジャーのライブラリーで、どういった街にそのどういった歴史と魅力とか風土があるのかっていうのを、
誰もがオープンに見られるようなライブラリーみたいなものを、それをもう本当に自分の人生をかけてゆっくりと作っていきたいなというふうに思っていて、
そうするとね、改めて自分の街、隣の街にどういった魅力があって、どういった可能性を持って、どういう希望を持った人が生きているのかっていうのを、
ちゃんと把握しておくことが、その地域らしく魅力的であるための一つの考えるきっかけになるんじゃないかなと思うので、
そういった活動をね、ちょっと漠然として恐縮なんですけど、今後実際にものができていったらね、またいろいろお知らせもしたいなというふうに思っています。
そこら辺はあれですか、花錦小桜で随時出していこうみたいな感じ?
そうですね、基本はそうですね。
ちょっとあのアカウントについても実は、今最近更新止めちゃっているのであれなんですけど、
ノートもね、実は個人アカウントでちょっと解説をもうしようとしていて、そっちにね、あれの移行していこうと思って。
よりこう、インスタグラムもちろんいいんですけど、ノートでこう、より実は深く感じていた、このおとだいポテトリアストにしても、
エピソードでは話せなかった実は、いろんな体験だったり瞬間だったり歴史の話だったりっていうのをノートでね、随時小島アカウントで更新していこうかなと思っているので、
その辺りもちょっとまた、織戸見てね、お話ができたらいいなというふうに思っています。
まだその、なんかいろんなその春夜の活動が見れる場所が増えると。 そうですね、そう思っていただけると嬉しいですね。
まあそういうのがなんかあれば随時この番組でも話してほしいって感じですね。 そうですね。
だからまあちょっと今後の展開にご期待くださいと。 そうですね。
あとは個人事業主なので、逆に言うと、もしこれを受け入れてくださってる方の中でも、なんかこういった地域の魅力発信だったり観光だったり移住だったりということで何か企画されてるものとかあれば、
要は何にも気軽なく受けられることができるんですよ。実際に実はいくつかイベントとかもやらせてもらうことが決まっていて、
これ2日配信だと思うんですけれども、あさって7月の4日の土曜日に東京国際フォーラムで移住のエキスポがあるんですけれども、そこにちょっと登壇させていただいて、
それこそ食べ咲きシミュレーターの進化系なんですけど、漠然となんとなくどっかに住みましょう、移住を探してる、地方事考えてるって方に対して要望をヒアリングさせていただいて、
それに対してどういった地域がありますよっていうのを、あくまでも僕の主観でいいと言われてるんで主観でやっちゃうんですけど、主観でヒントになるような情報をナビゲートさせていただくっていうブースもこういう風にいただいて出させてもらいます。
そのエキスポすごい全国からたくさん本当に自治体、東京国際フォーラムやったじゃないですか、すごいイベントなので、たぶん日本でおそらく最大規模でしょ、移住イベントとしてはね。
本当に日本全国ありますから、もしこれ聞いてくださってる方の中にも、東京の近郊にお住まいでちょっと移住とかライフスタイルについて考えてみたいなっていうのがあれば、ぜひお越しいただいて、入場無料で入れますので。
僕も入口付近にたぶんいると思いますので、そういったイベントもやらせてもらったりとか、あるいは毎月第一火曜日には、実はバーの店長もやらせてもらってるんですよ。
ちょっと友達のつながりで、東京の香山町とかのほうで、それぞれオートタイムポートキャストが紹介したような地域の特産品でオリジナルのバーをね、月に1回だけそのバーを開きますので。
何があったのか言うと、2日目ですね、工業高校農業部っていう番組をやってる牛博さん、若手ポッドキャスターのドンみたいな感じになってきてますけど。
ポッドキャスト研究室とかもやってらっしゃいますよね。
とかポッドキャストミキサーっていうね、関西だったり名古屋だったりでやるイベントも主催されてたりとか、結構顔が広いというかね、有名ポッドキャスターさんなんですけど。
工業高校農業部は1日目に出展をしていて、2日目はフリーだったみたいで、牛博さんとマスボウさんもね、普通にイベントに遊びに来てらっしゃったんですけど。
いろいろこのブースを回ってる中で、我々のブースの近くに来ると、話しかけてくれるわけですよ。
ほんと買いすぎだと、もうポッドキャスト派さんやみたいなことを言ってたりとかね。
あとは、あそこのブースめっちゃ良かったよっていうのを教えてくれたりとかしてたんですよ。
そういう紹介をしてくれてる中で、あ、でもこのブースやってたら回れへんもんなみたいな。ちょっと変わろうかみたいな、言ってくれて。
最初はね、それめっちゃ頼みたかったんですよ。嬉しいこと言ってくれるなと思ったけど、さすがに遊びに来てるんだから、頼むわけにいかないなと思って断ってたんだけど。
それ何回か言ってくれたの。2,3回くらい。じゃあいいっすかっていうことで。
そうなんですよね。
実際ね、我々2日出店してたんで、もうほんとに回る暇なくて。
そうなんですよね。嬉しいことなんだけど、ちょっとウチらはね、回る予定をしたんですよね。
回りたかったんですよ。気持ち的には。
だけど、ほんとに休みなかったんですよ。
そうね。
マジでお客さんが取り入れなかったのは嬉しいんですけど、回れなかったんですよね、それね。
で、まあちょっとそういうふうに言ってくれてるから、一応ちょっとだけお願いしますと言って見せ場をしてくれた。
本当にね、ウチらがやるべきことを全部やっていただいて。
そう、やってくれてね。だからそのおかげで俺はちょっと軽く一周できて、嬉しかったなあ。
いやね、だしその間30分くらいは牛若さんと僕でブースをやってたんですけど。
僕はもうそのシミュレーターに来ていただいた方と応対してるんで、それ以上回らなくて。
だからお会計の部分だったり、お客さんにね、こんなのやってますよっていう声かけも全部牛若さんがやってくださったんですけど。
もうちょっとね、牛若さんの集客力がえげつなくて。
やっぱ顔広いから、あの人。
だし、こうパッと声かけて。
そう、陽キャなのよ。
すごくこう、お上手なんですよ。営業がね。
だからもうウチの見習えとね、ずっと思ってましたけれども。
そのおかげですごいね、我々のこと知らなかった方々ともね、同性の方々すごく来てくださったりして。
また別のね、コンテンツもあるといいなと思いますね、非常にね。
あとはちょっとこちら側としては体制をなんか考えないといけない。
そうですね。ちょっとね、本当に牛若さんがいらっしゃらなかったら、
たぶん我々お客さんとしては回ることができなかったんですね、間違いなくあれば。
私ずっと2人でやってたとしても、ちょっとアシストがいたら助かるなって。
ちょっとやっぱりね、本当にそれは我々の見込みが甘かったですね。
嬉しい見込みの甘さでしたね。
ここまで多くの方に来ていただけると。
だからちょっとそこはね考えなきゃいけないですね。
そうですね。
反省もややありますね。
いやいやでも嬉しいよね。
嬉しいです。本当に嬉しいポジティブな反省です。本当に。
だから本当に来てくださった方に改めてお礼をね。
そして牛若さんにも本当にありがとうございました。
おかげさまで大変楽しく過ごすことができました。
本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
はい。で、ちょっとねいろいろ喋ってきたんですけど、最後にもう1個だけお知らせをしたいなと思います。
この間のゴールデンウィーク頃にやってました、「今日は旅の話」というね、我々主催のトークテーマ配信イベントなんですけど、
ちょっとこれの夏バージョンをやりたいなと思っております。
これなんか結構反響をいただいて、さっき言ったウィークエンドでもなんかイベントやられてましたよねって言ってくれる方結構いて、そういう反響が嬉しかったので、
ちょっとそれに乗じてまたやろうかということで、前回はゴールデンウィークにおすすめスポットということでしたけど、今回はやっぱり夏に向けてということですね。
夏におすすめのスポットをまたちょっと紹介していただけたらなと思っております。
募集期間はこの配信がされている7月2日から7月17日金曜日まで。
で、配信期間が7月18日土曜日から7月31日金曜日。
なのでこの7月1月をね、まるっとイベント期間にしようかなと思います。
7月18っていうのはなんか調べたら東京の夏休みらしい。
小学生とかが夏休みになるらしいので、ちょっとそこに合わせて。
そうですね、ご家族連れとかもね。
そうですね。で、7月中に聞いておけばもしかしたら8月に行けたりとかもね、するかもしれないので、もし参考になればなという感じでまたやりたいと思いますので。
参加方法は以前と同じく参加募集のポストを僕がXでやりますので、参加しますというふうに反応していただければ。
そうですね、引用リポストとかですかね。
ですかね、していただければ参加ということで。
で、その配信期間にトークテーマのエピソードを配信していただくと。
これね、前回と同じで別にざっくり夏で大丈夫ですし。
そうね。
何かこじつけるようになってもいいですし。
かつその、このためにね、わざわざ一回収録してもらう人がありませんから。
何かのお話のついで、通常回のついでで最後にちょっとだけ話していただくでも全然構いません。
全然大丈夫です。
お気軽に、本当に。
でもスポットもね、もう何でもいいですから。
もちろんもちろん。
あの、こないだもね、ラーメン屋さんの紹介とかね。
面白かったですね。
面白かったよね。
僕あの店ね、すっごい気になってて。本当に行こうと思ってたんですよ、あそこ。
地元の話とかあれもいいですし。
家族旅行の思い出を話してくださった方もいらっしゃいましたしね。
何でももう。
もう本当、夏のお出かけだったら何でもいいということで。
夏ね、やっぱり家族とかで行く方も結構います。
それこそ海とかもあるでしょう。
海、山、やっぱ自然系、あとお祭り。
お祭りね。
あとは夜の、夏の夜のお祭りなんてやっぱりいいかなって思いますけど。
いいじゃないですか。
あえてこうね、逆に暑いからね。
もう夏が非常に暑いから大人らしく涼しく家ごもりみたいな、でちょっとこもるスポットとかがいいかもしれませんし。
まあ水族館とか。
ああそういいですね、水族館とかね。
そうそうそう、あえてっていうよりもね。
それぞれの楽しみ方で。
イベントごとも多いかもしれないしね。
そうですよね。
うん。
やっぱりね、お祭り系は多いでしょうし。
もう夏でバーンって盛り上げようっていう人もいらっしゃれば、静かに会いてね、暑い夏を乗り切ろうっていう、何でもそれぞれの楽しみ方の夏でね。
何でもいいっす。
いいんじゃないかなと。
さらんな感じが前回面白かったので、今回も本当に自由にお話しいただけたらなと思っております。
ぜひ参加よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この番組ではお便りを募集しています。
番組の感想、質問、リクエスト、旅の情報、ふつおたなど何でも結構です。
番組概要欄に記載しているお便りフォームのURLから投稿お願いします。
また各プラットフォームのフォロー、レビュー、コメント、それから我々の関連SNSアカウントのフォローなどよろしくお願いいたします。
ぜひハッシュタグおとたびをつけて投稿してください。
そして我々のマイマップ、年表、ノート、それぞれございますので参考にしてみてください。
あのですね、ちょっとこれ改めてになるんですけど、さっきお便りでもねいただいてたんですけど、
結構Podcast Weekendでフォローを初めてしてくださった方っていうのもだいぶいらっしゃるじゃないですか。
そうなんですよ。
で、そこでねちょっと思ったんですけど、結構僕シミュレーターやってて聞かれたんですよ。
これってどれくらいまで紹介したんですか?どこ紹介したんですか?結構聞かれたんですよ。
初めて我々を知ってくださった方にマイマップがあるっていうことを言ってるんですけど、
これ結構マイマップの位置を皆さんもしかしてね、先ほどカリウムさんが気づいてって話をおっしゃってましたけど、
概要欄にあります。で、Googleマイマップがありまして、そこにこれまで紹介した全てのスポットをピンを立てておりまして、
どのエピソードで紹介したかっていうのを入れてるんですね。
なので、最近フォローを始めてくださった方とか、ぜひご自身の近くにあるかなとか行きたいとこあるかなっていうのを、
マイマップで最初見ていただくっていうのが、この番組の視聴方法としておすすめになりますので、
ぜひこのマイマップあるのをね、我々もちゃんと、もうちょっとお話ししなきゃなと思ってました。
あまりちょっと認識されたいかもと思って。
じゃあついでに言うとくと、年表って何よって話。
そうですね。年表については、僕は歴史オタクだったからっていうのもあるんですけど、
このポッドキャスト各界旅行場所を紹介してるわけですが、結構歴史の話もしてるんですよ。
それをおとたえポッドキャストで紹介した歴史の事項みたいなのを年表にしてあって、
それもう本当に神話の時代から2025年までありまして、
それはそれでね、結構地域に縛られない面白い見方になるといいなと思っています。
それもこの歴史上のエピソードがどの回で話してあるっていうのは全部書いてありますから、
歴史好きの方はこの年表を手がかりに初めて聞いてみる回を決めるとかもね、
やっていただけるといいんじゃないかなと思いますので。
ここらへん開いていただくと、我々のどのエピソードを聞くのがいいかとか、
あるいはその旅行に行くプランのきっかけになったりとか。
そうですね。ちょっとね、Spotifyで遡るの大変なんでね。
確かに。
数多すぎて。なのでマイマップ年表がね、かなり便利だと思うので、
ぜひこれを最初ご覧いただけるといいんじゃないかなと思います。
そうですね。あれかな、Xにリンクツリーを貼ってるのがいいかな。
そう思います。やっぱり一番目立つところにこれを貼っておかないとダメだなと思いました。
そうですね。ちょっとXとか見ていただけるといいのかなと。
あと概要欄ですね。いただければと思います。
ウィークエンドでめちゃめちゃフォロワー増えたしね。
お越しまでね。本当にありがたいことです。
嬉しかったな。ちょっとびっくりするぐらい増えましたね。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ということで、次回はまた新しいコースということで、どうなるのか。
はい。
ちょっと楽しみですね。
でですね、その新しいコースの配信のちょっと前にですね、緊急で告知をちょっと入れようかなと思ってまして、
その告知だけの回をね、いつもは木曜日の朝8時に配信してるんですけど、
緊急告知回を7月の7日。
はい。火曜日。
火曜日ですね。の朝8時に配信をしようと思ってます。
はい。
結構重大な発表ですね。
そうですね。ちょっと我々としてはかなりチャレンジングなところもあってね。
はいはい。
ただあの、この小笠原諸島っていうちょっと結構大きなね、霧のついたところでお知らせがしたいなというところでね、
ちょっと本編の前に挟ませていただこうかということでね、お話ししましたね。
なので、次の七夕の日のね、朝8時にプレゼントがありますね。
プレゼント。プレゼントとで受け取っていただけるといいですけど。
なので、そのちょっと告知回もお楽しみにしていきたいなと思います。
はい。よろしくお願いします。
ということで今回はこの辺で。ありがとうございました。
ありがとうございました。