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#152【雑談】有料級!おトクな旅の仕方&PCWE&イベントの告知!
2026-07-02 1:00:08

#152【雑談】有料級!おトクな旅の仕方&PCWE&イベントの告知!

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小笠原コースの雑談回

頂いたお便りを読んでいきます!

旅をおトクに予約するコツを伝授します


晴也の肩書きが変わった理由とは…?

環境の変化についてお話します


そして遅ればせながらPCWEを振り返り!

また好評だったあの企画が帰ってきます!!


【目次】

~ 小笠原の飲み物紹介【OGASAWARAトロピカルドリンク パッションフルーツ/フリーショップMARUHI】

~ 旅行の交通費を節約するには?【果たし状さんのお便り】

~ 秦野のコースやってください!【かりうむさんのお便り】

~ 山形市の観光スポット教えてください!【skyさんのお便り】

~ 晴也の肩書きが変わりました!その詳細をお話します…

~ 今さらながらPCWE振り返ります

~ 「今日は旅の話」夏編やります!

~ マイマップ、年表もご活用ください!


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感想

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大人になりたい旅がしたい。このポッドキャストでは、旅行とお酒が好きな同級生2人が、大人だからこそ知りたい、ちょっとディープな国内旅行のモデル構想を紹介していきます。旅のお供はこの2人。
旅が生き甲斐な春矢です。 ディープな旅がしたいけど知識がない旅行初心者内田です。
はい、今回は母なる島の命のプリズム、ボニンブルーの歌を聴かせてというね、小笠原諸島の6日に及ぶ長期旅の取り終わり雑談会ということで、前回はちょっと締めっぽく終わりましたけれども、今回は雑談会ということでね、お酒をまず紹介したいと思いますが、今回は何でしょうか。
はい、今回持ってきた、お酒ではなくてですね、割り元みたいのを持ってきたんですけれども、それがね、小笠原トロピカルドリンクパッションフルーツ3倍希釈というもので、作っていらっしゃるのは、フリーショップマルヒ、東京都小笠原村、乳島ということでね。
3日目の夕方にね、ボニーウェーブさんのマリーンアクティビティーの後に、ちょっと乳島で買い物をしようみたいな話をしたと思うんですけども、そこで政教と農教の話はしたんですが、もう1個ね、このフリーショップマルヒさんっていうのも、その政教と農教の間くらいに確かあったと思うんですけれども、乳島の繁華街にありまして、そこで買ってきたオリジナルのトロピカルドリンクなんですよね。
これを使い方としては3倍希釈ですので、冷水とかで薄めてソフトリンしてね、ジュースで飲むこともできるし、泡盛り、焼酎、洋酒などを加えてソフトカクテルにもできます。あとシャーベットとかかき氷もかけられますというもので、このパッションフルーツっていうのは、花が時計の羅針盤に似ていることから別名時計草と言われていて、
珈琲の香りが特徴で、柑橘の王様、昔から南国の特産として知られているということでね、僕も実際この乳島で食べたものですね。
で、今回はワルヨウの焼酎で、カクテルみたいな感じでしていただけますか。
やっぱり色綺麗だね。そうですね。
やっぱり南国っぽいこの酸味がある感じのね。
やっぱり鼻の中で膨らみますよね、すごくね、香りがね。
いいね、ちょっと夏を感じるね。
この収録日もね、結構暑い日にやってるのでいいですね。
最近だんだん暑くなってきたからね。
いや、いいですね。
これ実際島にいるとフルーツとかも結構普通に食べる感じなんですかね。
ありましたね、特に農協とかにはよく置いてましたし、梨坂ヤマンタさんにもありましたね。
なるほどね。
僕が行った時はね、まだ収録日じゃなかったと思うので、そんなにフルーツフルーツめっちゃ多いみたいな感じじゃなかったんですよ。
やっぱり夏頃が多いのかね。
03:02
ですね、だと思います。ちょっと季節は調べなきゃわからないですけどね。
ただやっぱり、このパッションフルーツっていうのが一番見たかな。
なのでシンボル的なもので、途中紹介したパパスダイビングスタジオさんのクラフトビールにもこれを使ったものがあったはずなんで。
そういうシンボリックなフルーツだってことは間違いないですね。
いいね。
それではちょっとお便りがね、たくさんいただいてますので、こちらを紹介したいなと思います。
埼玉県30代男性の方、はたしじょうさんです。
ちょっとなんか血統を申し込まれてるのが。
いつも楽しく拝聴しております。おとたびポッドキャストがきっかけで旅行する機会が増えました。
県外や遠方に旅行する場合、レンタカーや新幹線、飛行機などの交通費の節約は切実な問題と思います。
お二人が旅行するときに交通手段に関する工夫やこだわりがあればお教えいただけますでしょうか。
というお便りですね。
ありがとうございます。
そうですよね。
これはね、大事な話ですね。
そうですね。
まあ僕はね、基本的にはるやに任せちゃってるので。
すごいんですよね。本当に。
まじで業務委託料もらってくるぐらいだと思うんですよね。
その分のマイルだからね。
そうなんです。その話はね、ちょっとしようと思って。
マイルですね。
そう、だからここら辺はやっぱりはるやはめちゃくちゃ詳しいと思うんで。
そうですね。
どういうとこに気をつけてるんですか。
これだけで正直一回分ぐらいっていうのはありますけど。
まず哲学というか考え方からの問題だと思うんですけど。
基本的に旅行、僕個人の意見としては、旅行の予定を立てるときは余裕があるに越したことはもうないと思ってます。
まあそうだろうな。
直前の旅行は、なればなるほど僕は高くなるのが基本だと思っていますので。
やっぱり行きたいところがあって、ある程度会社のお休みとかが取れる時期とかが決まってるんであれば。
僕だったら遅くとも2ヶ月前。
どんなに遅くともね。
なるべく4ヶ月ぐらい前からもう旅行の準備はし始めますね。
で、なぜそういうことをするかというと、いろんなメリットがあるんですけど。
だいたい2ヶ月に期間を間をとっていれば、その間にエアーとか新幹線とか、あるいは宿も何かしらのセールが絶対あるんですよ、その間に。
なので、僕は宿を取るときはJALANさん、楽天トラベルさん、エアービーの3本を睨み合いでやってるんですけども。
楽天トラベルであれば5と10の着く日は温泉の安くなるというのが有名ですけど。
JALANであれば毎月20日、毎月ですよ。
20日からはJALANのお得な10日間というのが始まって、この期間クーポンとかが使えるんですね、めちゃくちゃ。
なので、僕はもうカレンドに毎回入れてますけど。
だいたいJALANがいつも多いので、15から17くらいでクーポンの配布が始まって、それを20日から使えるようになるので。
その時は朝10時にタイマーを設定しておいて、クーポンをまず全部取得して、20日の朝10時になったら、真っ先にパソコンを開いて全部予約しちゃいます。
06:08
で、もう取る宿も全部決めてあります。
そうするとクーポンでだいたい、僕はその会員もかなり使ってるので、ちょっとEランクの会員みたいになっちゃってるんですけど。
そうじゃなかったとしても、何円からでも使えるクーポンで500円か1000円は絶対安くなると思うんで、どんな人でも。
で、JALANとかよく使ってる方ではもうちょっと割引率が良くなるので。
よく一番僕がやるのは、だいたい7000円くらいに一番高いクーポンを当てて5000円くらいにしちゃう。
5000円くらいでは3000円くらいにしちゃうっていうのをやっています。
だいたい2000円クーポンの1500円クーポン使えますので、これはかなりやります。
だいぶお得ですね。
あとはポイント還元もありますので、お得な10日間っていうのは毎月20日からやるんですけど、それとは別に3ヶ月に1回くらいJALANスペシャルウィークっていうのがあるんですよね。
それはだいたい毎年これくらいの期間ってのは決まってるんだけど、ゲリラ的に起こるんで。
常にそのJALANの旅行のプッシュ通知とかはもうオンにしておいて、スペシャルウィークが始まるっていう情報が分かった瞬間にやっぱりクーポンガッと入る。
で、それに当ててもうやっちゃう。
で、その時に大切なのはやっぱり、これは1人旅であれば僕が決められるんで全然いいんですけど、
友達と旅行行くときは特にやっぱり前もって日程だけ決めておきたくて、
この人たち僕、うちだも含めて全部人任せなんですよ。
信じられないくらい人任せで全部やらされるんですよ。
それがね一番確実なのよ。
まあそうです。だし僕のマイルも溜まるんでいいんですけど、お互いウィンウィンなんですけど、
大切なのは特に4人とかで行く場合は、もうとにかく日時だけは絶対決めておく早めに。
で、どこ行くかも決めておく。で、どういう宿があります。
で、2日目は美術法でいいよね。最低限大浴場はつけたい。
ツインベッドではなきゃいけないとかっていう最低限のみんなの意向というのを聞いておいて、
あとはじゃあ任せてねっていう風に委任してもらう。
そうすると、あとは目星をつけておいて、あとは1人旅は同じですよね。
クーポンとかが発出された時期にすぐにそっちを取りに行く。
で、そっからまたちょっとどこがいいと思うとかグダグダやってると絶対クーポンがすぐ終わっちゃうんですよ。
ほんと2、3日で使い切られちゃいますから。
意思決定ととにかく余裕を持った合意形成を必ずしておくっていうのがめちゃくちゃ大事です。
で、4ヶ月前から2ヶ月くらい前にかけて一番安いと思われる日にクーポンを使って取っちゃうっていうだけでだいぶ変わると思います。
飛行機も同じです。飛行機も僕はもうクレジットカード全部JALにしてるので、
普通の仕様で使うクレジットカードも全部JALのマイルに還元されるように開通してあります。
生活で使うお金もマイルになる。
そういうことです。だから基本JALです。
だけど僕ANAのマイルも貯めてるので、それも2等使いでやってます。
それこそANAの方がね、結構2等とかはあったりもするんですよね。
実は今後話すね、参院地方とかも出雲空港はJALしかなくて、夜中空港がANAとかそういうつまりあれはあるんですよ。
就航してる。ハギ岩見はANAとかね。あるのでJALは僕はどっちもマイルを使っていますが、
基本JALメインサブでANAっていう感じ。
09:01
で、JALはマイルで基本使っちゃうんですよね。
基本福岡とか九州行くときは僕は全部マイルで払ってますので、
お金は基本使いません。
ただ4ヶ月前から2ヶ月から2ヶ月見ておくと、JALはどっちかはタイムセールやります。
タイムセールも始まった瞬間にもうすぐANAのサイトにアクセスをしてやると、
大体3分の2くらいの値段で取れる場合が多いですね。
ので、基本飛行機とか宿はセールクーポン以外は取らないっていうのはもう原則にした方がいいです。
それぐらい前もった合意形成と計画を立てておくっていうのが何よりも大事。
ドタンバレ旅行に行くっていうのが一番最悪なんです。
直前割とかもあるんだけど。
それ狙ってるとね、バタバタするしね。
これが一番大事だと思います。
飛行機は基本公式のやつを使ってるってことですか?
基本はそうですね。
それこそね、海外とかであればスカイスキャナーとかあれでも使いますけれども、
基本僕はマイルとかと連動させたほうが結果的に眺めてみてお得になるし、
タイムセールとかであればLCCとまったく相性変わんないんですよ正直。
僕、小田原に住んでる成田行くってだけで何千円かかるって馬鹿馬鹿しいので、
羽田以外使わないですし。
ので絶対マイルで使わない限りはタイムセールでしか取らないです。
新幹線はどうなんですか?
新幹線は何の新幹線かによるんですけど、
まず一番割引とかで大事だと思うのはJR東日本の新幹線、
つまり東北新幹線と北陸新幹線と新潟新幹線、上越新幹線ですね。
はエキネットっていうJR東日本さんがやってる公式の会員サービスがあるんですけど、
これに登録しておくがめちゃくちゃ大事です。
これはどういうことかというと、新幹線のチケットは乗る日の1ヶ月前からしか取れません。
ただエキネットに会員登録をしておくと、
得種っていう割引価格のチケットが発売されるんですね。
これをやっておくと最大で30%オフかな今。
30%オフ、10%オフ、5%オフみたいな階層に分かれてて、
それちょっと細かな決まりがいろいろあるんだけれども、
それこそ僕間もなく仙台行くんですけど、
仙台はもう全部30%オフで取ってますから、
片道7千円くらいで行けます。
通常価格で1万2千円くらい。
これだけでも5千円くらい浮いて、往復で1万浮いてるんですよ。
ただやっぱりこれも激戦なんですね。
ポイントとしては、
公式のチケットは1ヶ月前からしか発売されないんですけど、
1ヶ月と10日前か1ヶ月1週間前どっちかなんですけど、
からは事前申し込みの抽選に申し込めるんです。
30%オフのチケットなんてのはもう一瞬でなくなりますから、
必ず1ヶ月1週間前とかになったら、
抽選に申し込んでおく。
その時点で得種の値段を見て、
便の申し込んでおく。
抽選早いもんじゃないので、
その抽選期間中に抽選さえすればいいんです。
そしたら発売する1ヶ月前の朝10時になると、
抽選結果が発表されて、
30%取れました、取れませんでしたっていうのがあります。
30%は平日は取れることが多いんですけど、
近道にしては取れないことが多いです。
で、30%が取れなくなっちゃった。
で、なったらすぐにその場でエキネットにアクセスをして、
12:02
10%を取りに行くんです。
で、どんなに減らしても30%と10%でやっておく。
っていうのが大事ですね。
エキネットはそれです、絶対。
あとはJR東海、東海道新幹線の場合は、
EX予約あるいはスマートEXっていうのがありますけども、
あれに登録しておく。
あれだと年額がかかっちゃうんですけど、
僕のように旅行グルービーは、
あと出張で使う方とかね、
5%オフとかのチケットが基本出るはずですので、
結果的に何回か使えば元は全然取れます。
あとはシンプルにカード1枚で新幹線に乗れるので、
焦って出張とか行く時とかもワンタッチで行けるので、
その利便性もあります。
あとは一番安い方法で言うと、
JR東海ツアーズがやっている、
プラットこだまっていう、
こだまでしか使えないツアーがあるんですよ。
で、それをやると、
こだまのチケットを通常価格よりもだいぶ安く取れるんです。
ただしこだましか乗れないんです。
だから小田原とかに住んでる僕は、
名古屋まで行く時とかはもうだいたいそれですね。
プラットこだまはちょっと申し込みがいろいろ、
ウェブワークとかいろいろチケットのソフトでややしんどいから、
そこまでしなくても、
てかそもそも望み出しって人は関係ないんですけど、
プラットこだまは僕はもうだから学生時代とかは多用してました。
東京から京都行く時もこだまで行ってましたね。
けっこうかかんじゃないですか。
かかりますかかります。
だからもうそれは夜行バスに比べればまだマシかなくらい。
まあまあ学生だったら時間あるしみたいなね。
ですかね。
新幹線は駅ネットが一番お得ですね。
それもJREポイントに一緒にできるので、
JRE東日本沿線で駅ビルとかで買い物する方は、
小田原駅の駅ビルとかでも、
友人堂とかスーパーでもJREポイント貯められますので、
っていうのがいいんじゃないか。
あとはレンタカーですか。
レンタカーは我々タイムズカーシェアですよね。
やっぱりこれは画期的だったと思います。
タイムズカーシェアまだ使ってない方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
もちろんメリットデメリットあるんですが、
メリットはやっぱり安いですね。
安いね。
だいたい1日借りても8800円高くても、
半日借りても5000円ぐらいで借りれますし、
かつこれにガソリンを乗っけなくていいっていうのが今でかいんですよ。
それね、でかいよね。
やっぱり今こういう状況ですから、相場が。
レンタカーは満タンにして返さなきゃいけないから、
基本価格にガソリンも乗っけなきゃいけないんですけど、
タイムズはガソリンを乗っけなくていいんですよね。
タイムズにカードみたいなのがついてるんですよね。
で、ガソリンスタンド普通に行って、
それのカードで支払えば、
自分たちの手持ちからは出さなくていいっていうね。
そういうことです。
まして30分分値引きもされるんですよね。
共有をするとね。
っていうのはやっぱり大きいですね。
タイムズもあんまり長距離走ってると、
追加料金みたいなのが後で上乗せされるんですけど、
でもレンタカーに比べれば基本安いだろうと。
いくらかのサブスク使用料払わなきゃいけないんですよ。
だけど、2月に1回とか年に5、6回とか使う方?
あとは日帰りでどっか行くとかでも。
15:02
全然やっぱりタイムズカウンシアーができたことは非常に大きいなと。
だいたいあるしね。
ありますね。
でもね、やっぱ地方にないところもありますまだ。
あとは乗り捨てがちょっとできないところもあるっていうのはちょっとネックかな。
借りたとこに返さなきゃいけないっていうね、するから。
そう、やっぱりそれはね、結構大きなポイントになりますので、
僕はタイムズカウンシアーと、
もうレンタカーとかほぼ使わないですよね、最近。
たまに島に行ったときとかはタイムズカウンシアーがないので、
島のレンタカーとか使いますけどね。
小笠原とか多分絶対ないと思うんですけど。
これはやっぱりタイムズカウンシアーのおかげでだいぶ大きいですよね、非常にね。
そうですね。
めちゃめちゃ喋るな。
これはね、非常に大事な話ですからね。
何にせよそういうお得になるようなカードとか会員になっとくとか、
普段からそういう準備をしておいて、
で、あとは旅行行くってなったら早めに計画立てて、
早めに越したこと絶対ないです。
で、セールをめがけていくと。
そう、セール以外は取らない、基本的にもう旅行、あの、宿は。
で、セールは、ジャランは毎月20日から。
もう、僕最初はアイドル服入れてるんだよ。
カレンダーに入れとく。
入れとく、朝10時ね。
で、クーポンはその2、3日前から配布されてますから。
大事ですね、これポイント。
まあでもやっぱお得にってなると、基本はそういうことになるよね。
そうですね。
あとはだからその、内田みたいな人任せにしちゃう人がいるのであれば、
立て替えとく。
まあ旅行通ってますからね、全部予約も。
っていう前提で立て替えとくっつって、
ジャルのカードを僕はすぐ切ってるので、
結局自分の1人分の料金しか払ってないけど、4人分のマイルを貯めるとかね。
はいはいはい。
いうのをやります。
まあそれは取ってもらってるからね。
そうですそうです。
何の文句があったら困ります、逆に。
ないですないです。
ぐらいですかね。
逆にないですか、なんか交通手段とか。
え?
いやだから俺もさ、そんなに行くわけじゃないし、
事前にそこまでの準備をね、しないことの方が多いですから、
多分損してんだろうなと思いながら、
まあ普通に通常料金で行くことが多いですよね、やっぱりね。
結構変わりますよ。
まあそうだよね。
2泊3泊で1万円は変わりますね。
そうだよね。
その分、現地の飲食代に回したりするから、ですかね。
まあとにかくセールを使えということですね。
はい。
ということで、果たし嬢さん、参考になればいいですね。
なればいいです。
何かあればいつでも。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
続いて、愛知県40代女性の方、カリウム、メカラジ中の人ですね。
カリウムさん、ポッドキャストオアシスでね、お話ししましたかね。
メカラジっていうね、ポッドキャストをやられてるカリウムさん。
はい、ありがとうございます。
結構ね、我々の番組聞いていただけてるみたいで。
すごい色々ね、紹介もしていただいて嬉しいですよね。
Xとかで結構話してくださってありがとうございます。
18:00
ありがとうございます、いつも。
概略のおとたびマイマップに気づいたので、実家近くを見てみたら、
鶴巻温泉の宮永竹彦記念美術館が、
そこで52階、53階のロマンスカーと大山周辺の話を聞きました。
地元だったけど行ってないところが多い。
大山は小学校の遠足でも行きました。
ロマンスカーミュージアムや七沢温泉、日向薬師はそのうち行きたいですね。
秦野や周辺の会はできませんか?期待してます。
ということで。
秦野のご出身なんですね。
地元なんですね。
嬉しいですね。秦野はめちゃくちゃ僕も行きますから。
小田原近いですもんね。
小田原に住んでからすごく行くようになって、かつ好きになった町ですね、秦野って。
めちゃくちゃいいとこですよ、秦野って。大好きな町です。
秦野、俺は降りたことないんだけど。
まあね。
やっぱり俺、小田原に行ってるからさ。
どういう町なんですか?
観光的に言うと、多分丹沢の登山に行く方の玄関口なんですよね。
だから登山、山登りとかを好きな方は結構なじみがある方も多いんじゃないかと。
鶴巻温泉とかでね、帰りだから温泉入ってって方もいっぱいいますしね。
あと秦野はね、なんといっても水ですね。
明水の里として知られていて、水が清らかで美味しくて美しいんですよ。
小田急線の秦野駅降りて北口の方行っていただくと、目の前にも湧水の泉みたいのがあって。
そこでペットボトルを汲んで飲めるんですよ。
少し歩いたら川が流れていて、川沿いに飲食店とかがあってすごく風情があっていい町なんですよね。
桜が特に綺麗だったりもするし。
やっぱり夕方くらいに行くとね、それこそ川の川床じゃないですけれども。
川沿いにみんな子供が遊んでいたり、飲食店の明かりが灯ったりっていうんで、すごく風情があっていい町ですね。
めちゃくちゃいいところです。秦野大好きな町ですね。
じゃあそのコースもやろうと思えばできる?
もちろんですよ。むしろ鶴巻温泉の話やっちゃったっていうのもあって。
あの時は伊勢原がメインでありましたけど、伊勢原、恵比奈、秦野はその3市を取り上げましたから。
多分自分からもう1回秦野って言わなかったと思うんですよ。エリアがあまりにもかぶるので。
けどこういったリクエストって見ていいと思うんですけれども、いただいているのでぜひやらせていただけると嬉しいですね。
秦野はまだ全然秦野だけで、秦野川、あるいはテーマによりますけど、水とかっていうものを考えるんであれば、
また別の神奈川の地域と近隣の地域もOKと言ってらっしゃるので、秦野ともう1つくらいの町を組み合わせたすごいローカルな、
ただそれこそぜひ夏に行ってほしい。やっぱ涼しいんですよね。水が清らかでね。
秦野って神奈川県唯一の盆地で、ちょっとその辺はあれなんですけど。
川のせせらぎを聞いて涼を感じる、涼しいね。涼を感じる旅というのは非常にできますから。
やるなら早めにやっちゃった方がいい気がしますね。
なるほど。
本当にいい町ですよ。秦野ってすごくいいところです。大好きですね。
21:05
なるほどね。ちょっと降りてみようかな。
ぜひぜひ。ちょっとやらせてもらえるようになれば、早々にこのリクエストにお答えできる回というのをね。
いつもね、あれだけこういろいろ聞いてくださってね、ご紹介見せたらなんかね、恩返しじゃないですけれども。
できたらちょっとやらせてもらいたいなと思います。
ちょっと考えましょうか。
うん。
カリウムさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
そして三重県30代女性の方、スカイさんです。
はい。
まあちょっとお馴染みのリスナーという感じですね。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
大変遅ればせながらおとたび2周年おめでとうございます。
そしてLPフェスの大盛況もおめでとうございます。
ありがとうございます。
達成感と充実感に満ちた緊急配信も、聞いているこちらも夜桜が目の前に広がりとても良かったです。
そしてそして、今日は旅の話も毎日じっくりじっくり聞きながら、新たな目線からの旅の楽しさが知れて大満足です。
またジンの構想もお聞きして、まだまだ話題がつきないなと、一視聴者としては嬉しいばかりです。
ジン発売されたら必ず購入します。
ありがとうございます。
春矢さんの環境の変化もインスタグラムで拝見しました。
お会いしたことはないですが、年齢も近い方の新たなスタート。
勝手に心境など重なる部分もあり、親近感を持ち受け取りました。
生活リズムの変化など大変なことも多いと思いますが、きっとこれからやりたいことに満ちているのかなとお見受けしますので、陰ながら応援しています。
ありがとうございます。
ここからは個人的なお願いで恐縮ですが、旅のおすすめスポットを教えていただきたくメッセージを送ります。
この夏7月下旬に、友人と山形県の銀山温泉に旅行に行きます。
朝早く山形空港に着き、一泊だけし、翌日には帰るプランなのですが、1日目の昼間に山形駅周辺散策を予定しております。
オトタビでご紹介されていた天道市や米沢市もとても魅力的ですが、初山形で温泉メインということもあり、移動に便利な山形駅周辺に絞ることにしました。
そこで山形駅周辺でお二人のおすすめがあればお聞きできれば嬉しいです。
移動は徒歩や公共交通機関で考えています。
また今年はこのオトタビを参考に別途横浜旅行を計画中です。
都会の潮風を前進で浴びに行ってきます。
今年もきっとすぐに憎いくらい暑すぎる夏がやってきますが、夏しかできない楽しさに触れながらお二人とも体調に気をつけてお過ごしください。
今後もずっと配信を聞き続けていきます。
ということで、嬉しいね。
いつも温かいメッセージを送っていただいて。
本当に我々の活動を追ってくれている感じで、嬉しいような恥ずかしいような感じですけど。
24:00
山形です。
そうですね、せっかくご連絡いただいたので。
コース的には以前やりましたけど、確かに天道寺、米沢寺と結構山形県を巡るみたいな。
そうですね。
お酒を巡るみたいなコースになってましたけど。
山形市をね、僕らは実は泊まってるんですけど、飛ばしちゃってるんですよね、あのコースではね。
ちょっと2泊3日で納めようというのがあって。
山形市、もちろん山形駅の辺りはね、実は全然紹介できてなかったっていうのもあるんですよね。
銀座温泉もちょっとやってないので、確かに新しい情報になればいいなという感じですかね。
1泊で行かれるということで。
ちょっと動線的には山形空港に着いて、1回南に降りて山形市に下ってお昼を過ごして、
で、小花沢の方にまた北へ行くっていう感じになるのかなと思うので。
多分そんなに山形市自体もたくさんの時間を取ることできないんじゃないかなっていう気がするんですね。
山形駅周辺の散策というお話なんですけれども、
正直なこと言うと観光地という意味では山形駅周辺はそんなにないんですよ。
都会になってるって感じですかね。
そうですね。
山形市っていうのはやっぱり城下町で、駅から歩いて行ける距離に霞の城と書いて過剰公園っていうのがあって、
それが山形城の跡地なんですけれども。
そことか歴史がお好きな方とかであればいいんですけど、建物とかもあんまり残っていなくて、
歴史の資料館とかあるんで、そこは全然行ってもらってもいいのかなと思うんですけど、
いわゆる観光地というよりは結構人を選ぶというか、歴史好きのための施設な感じなんですよね。
ですから、ちょっとスカイさんがどれだけ戦国時代に興味あるかは存じ上げないんですけれども、
意外と山形駅周辺って絞っちゃうと、ちょっとスポットは見出しづらいっていうのが実情な気がするんですよね。
ただじゃあどうするのかってことなんですけれども、スカイさんの以前からね、
すごくアートとか建築とかね、そういったものがお好きなのかなというふうに拝察しているんですね。
山形市内は実は名建築がたくさんあってですね、
それを巡っていただくのが限られた時間ではありますが、いいんじゃないかなというふうに思ってるんですね。
具体的に言うと、これ山形の市場の繁華街にもあるんですけれども、
山形駅から歩くと20分から25分くらいかかると思うんですが、
バスとか、あるいはタクシーとかであったら10分くらいで行けるんですけど、
七日町っていうところがあるんですね。
七日町は日にちの1234567の七日町っていう感じで、
ここがね、いわゆるその山形市の繁華街というか、中心街にあたるんですよね。
でもなんか画像で検索すると結構風情ありそうな街並みですね。
山形市というのも非常に風情があって、
これは要は江戸時代のその城下町の感じを再現しているものになるんですけれども。
画像で出てくるのは道の真ん中に小川みたいなのがね、流れていて、
両側に昔風な建物が並んでるっていう感じの画像がいっぱい出てきますね。
27:03
そうですね。観光地としても結構あって、
7月の暑い時期なのでね、こういう涼やかな水路が通っていて、というのもいいんじゃないかなと。
なあ。
ここね、小田原でいう美中みたいな形なわけで。
これもわかるのかな。
そうね。観光施設がね、いろいろ飲食店が集まっていますので、
こちらでお昼に召し上がっていただくのもいいんじゃないかなと思いますし、
特におすすめはね、この中の一つにフルーツパーラーみたいのがあるんですよ。八百屋さんなんですけどね。
やっぱり山形というとね、フルーツはすごい、
これは以前ね、コースの時にね、150年を迎えた収穫祭の話をしましたけれども、
日本を代表するフルーツの産地であって、さくらんぼもも、マスカット等々ね、
もう本当に夏は特にいい時期なんじゃないかと思うんですね。
ですから、ここで飲食店に行っていただいたのと同時に、こういったフルーツジュースとかをね、
ここで買っていただくと、非常に木陰に休みながらね、
風情ある街並みを見ながら、山形のフルーツも食べられるっていうのはね、いいんじゃないかなと思うんですね。
なるほどね。
じゃあまあやっぱスポット的には、ちょっと目星ものはないかもしれないけど、
こういうところで街歩きをしてもらってっていう感じですね。
のがいいと思います。で、あともう一つスポットでちゃんとお話をすると、
これはね、頑張れば、15分くらいかな、ちょっと城の中にあるので、
城に入ってからいろいろ迷路みたいになってるかあれなんだけど、
山形市郷土館っていうのがあるんですよ。
なんかすごいね。
うん、これ見た目すごいですよね。
これがね、お城の敷地の中にあるんですよね。
ちょっと明治大正ぐらいの感じの雰囲気はあるけど、
でもなんかこう塔みたいにね、高くなってますね。
そうなんです。これ今はね、歴史館として使われていますので、歴史好きの方が主に対象になるんですけれども、
建築アートの観点で見てもこれは目を引くと思うんですよね。
うん。
これね、もともとね、再生会っていうお医者さんの病院がありますけれども、
あれの本館だったもの、山形の本館だったものを移築してきたんだと思うんだよね。
っていう建物で、おっしゃる通り明治大正、昭和初期かな、までのそのような近代建築が、
今、市郷館として活用されている。
はいはいはい。
なので、ちょっとこの赤茶色のね、レトロなものなんだけど、
ちょっとこう時の鐘みたいな感じでね。
うんうんうん。
少しこう、タワーみたいにね。
そうね。
シンボルタワーみたいにもなっているし、
あと中に実際、お金確か必要だったと思うんですけれども、
入っていただくとね、中からも写真撮るとね、すごくいい感じに撮れるんですよね。
これだから正面から見ると塔になってんだけど、
うん。
後ろはこれ円形になってるんですかね。
うんうんうん。そうなんです。
それで取り囲まれたこの中庭がまたね、
そうそうそうそうそう。
いい感じですよね。
そうなんですよ。
へぇー。
これはね、名建築として知られていますので、
アート建築が好きな深井さんには刺さるといいなと思うんですよね。
これ、だいぶ印象的な建物っしょ。
うん。
へぇー。
ほんとヨーロッパのどっかの国なんじゃないかみたいなね。
30:02
でも中庭はこのね、砂利のお庭っていうのがまた面白いですよね。
そうなんですよ。
そう、この円を透かしてね、撮る塔がいいんですよね。
はいはいはい。
うん。
だいぶワイドに撮るとね。
そうですそうです。
広角が多分一つだと思うんですけども。
うーん。
うん。
へぇー、いや面白いねこれ。
うん。で、昔の病室がね、一個一個展示室になっていて、
歴史を展示をしてるんですけども、これはねまた別なんだ。
うん。
うん。なので、ちょっとね七日町の方面からはややね、
駅の東側が七日町で、駅の西側、北西側にこの郷土館があるので、
ちょっとね、どこまで動線が、時間が持てるかってのは気になるところであるんですけど、
どっちかになっちゃうかもしれない。
うん。
時間によってはね。
はいはい。
実際タクシーを使ってもらえれば、東から西への移動をショートカットできるので、
あぁー。
だとだいぶ楽になると思いますし、時間的には10分くらいなのでね。
あぁー。
うん。どうかね、だからどこまで詰め込むかっていうところがあるんですね。
そういうことですよね。
うん。
結構七日町とかで楽しんでいただくだけでも、それこそ食事もしたり、
フルーツも食べたりだと時間もかかると思いますし、
うん。
まあ気になる方どっちかがいけるんじゃないかなと思いますので、
はいはい。
ぜひね、えーと、まあ繰り返しなんですけど、駅の東側、北東側にある七日町っていうところ、繁華街と、
北西側、山形城の敷地内にある山形市郷土館、この2つのどちらかを選んでいただくのが、
よるんじゃないかなというふうに思います。
まあね、もし参考になると。
はい、もし参考になれば。
はい。
ありがとうございます、本当に。
スカイさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、このね、今スカイさんのお便りにもありました、この晴谷さんの環境の変化と。
はい。
でまあこれはちょっとその、なんで小笠原に行けたのっていう話にもね、絡んでくるわけですよ。
はい。
まあコースでも言った通り、最低6日間必要なわけじゃないですか。
そうです。はい。
まあなかなか休み取れないですよね。
いやそうだと思いますよ。
うん。なんで行けたのっていう。
はい。もうお気づきの方も多いと思うんですけど。
まあだいぶわかってそうだけど。
あの私ですね、この度退職いたしまして。
はい。
今ね、あのちょっと個人事業主の方でね、やらせてもらうことになりまして。
うん。
最終出社日がね、4月の17日だったんですけど。
はい。
4月の19日から起こされに行くっていうね。
はははは。
もうザトークジのためにね、最終出社も早めたんじゃないかっていう説もあるような。
うん。
そんなスケジュールがあったんですけどね。
はい。
で、そういう関係でね、小笠原書道にも行けたという感じなんですよね。
だからまあ、旅行雑誌の編集者っていうのが取れたっていうのはそういうことですね。
そう、そういうことですね。
なるほど。
日々が行きたいなとしか言いようがない。
はいはいはい。
ガイドブックの編集者って嘘になっちゃうので。
そうね。
はい。もと、もと増え編集者ですね。
そうですね。
はい。
うん。
まあまあこれは、まあやっぱ30にもなりましたし。
33:04
うんうんうん。
結構もう前からね、もうこのタイミングでっていうのは、いろいろ話はしてたので。
はいはい。
うんですけれどもね、やっぱり本当に、あのなんだろう、すごく会社が嫌でとか仕事が嫌でじゃなくて。
うんうんうん。
なので、これからちょっと自分が個人でいろいろやりたいことっていうのがいろいろありまして。
はいはい。
それをやる上では、一回所属を離れた方が良いのかなというのがね、やめた動機になりますね。
結構その、以前紹介してたマチトイロ神奈川がね、結構晴谷の中では集大成的な感じではあったんですよね。
そうですね。うん、あれが終わって、うん、そういったちょっと別の道も考えるっていう感じになりましたね。
まあちょっと一個やりきった感じ。
うん、一つ会社でやりきったところがあったなっていうのがありましたね。
じゃあまあ独立して晴谷さん、今後何すんの?っていう。
っていうことなんですよね。
うん。
まあちょっとね、今の段階で実はまだ何かこう提示できる成果物があるわけではあんまりないんですけども、
一つはね、やっぱりその今までガイドブックを作っていたので、どうしてもね、やっぱり観光地というものにね、フィーチャーをしていたわけなんですけれども、
まあマチトイロもそうだし、このおとたびポッドキャストがまさにそうなんですけど、
あのやっぱり僕のまあ心情として、日本のねその地域って何もないところって絶対ないと思うんですよ。
本当にどんな地域にも細かく深く見ていった時に、その土地固有のね魅力だったり、フードだったり、あるいは生きている人だったり、
まあそれをローカルトレジャーなんて言ったわけですけれども、
そのローカルトレジャーというものをこう何だろう、集めて、こうデザインしてそれこそね、発信の仕方をデザインして、
より多くの人に日本のそのいろんな地域に興味を向けていただくきっかけだったり、足を運んでいただくきっかけだったり、
そして僕自身もその活動を続けることで、日本のいろんな地域と関わってその地域の文化をね、存続させるためのこう何か貢献がしたいなと思って、
それをこう自分のスキルで言うと、ライティングだったりエディターだったり、編集者ですよねっていうところが一番メインになるので、
ちゃんとね決まったらお話はしますけれども、今後はそのこれまでのガイドブックになかったような、
本当にこう地域を深く細かく見ていった時に何もないと思われている場所にもすごくあるんだよっていう、
ローカルトレジャーのためのトレジャーブックみたいなものもね、作っていきたいなというふうに思っていて、今そんな構想をね、おだわらでね、やっていったりしますね。
まあちょっとまだ準備段階だと思うんですけど、まあそのガイドブック的な出版物だったり、あとはウェブのライブラリーみたいな。
ウェブのそのローカルトレジャーのライブラリーで、どういった街にそのどういった歴史と魅力とか風土があるのかっていうのを、
誰もがオープンに見られるようなライブラリーみたいなものを、それをもう本当に自分の人生をかけてゆっくりと作っていきたいなというふうに思っていて、
そうするとね、改めて自分の街、隣の街にどういった魅力があって、どういった可能性を持って、どういう希望を持った人が生きているのかっていうのを、
ちゃんと把握しておくことが、その地域らしく魅力的であるための一つの考えるきっかけになるんじゃないかなと思うので、
36:10
そういった活動をね、ちょっと漠然として恐縮なんですけど、今後実際にものができていったらね、またいろいろお知らせもしたいなというふうに思っています。
そこら辺はあれですか、花錦小桜で随時出していこうみたいな感じ?
そうですね、基本はそうですね。
ちょっとあのアカウントについても実は、今最近更新止めちゃっているのであれなんですけど、
ノートもね、実は個人アカウントでちょっと解説をもうしようとしていて、そっちにね、あれの移行していこうと思って。
よりこう、インスタグラムもちろんいいんですけど、ノートでこう、より実は深く感じていた、このおとだいポテトリアストにしても、
エピソードでは話せなかった実は、いろんな体験だったり瞬間だったり歴史の話だったりっていうのをノートでね、随時小島アカウントで更新していこうかなと思っているので、
その辺りもちょっとまた、織戸見てね、お話ができたらいいなというふうに思っています。
まだその、なんかいろんなその春夜の活動が見れる場所が増えると。 そうですね、そう思っていただけると嬉しいですね。
まあそういうのがなんかあれば随時この番組でも話してほしいって感じですね。 そうですね。
だからまあちょっと今後の展開にご期待くださいと。 そうですね。
あとは個人事業主なので、逆に言うと、もしこれを受け入れてくださってる方の中でも、なんかこういった地域の魅力発信だったり観光だったり移住だったりということで何か企画されてるものとかあれば、
要は何にも気軽なく受けられることができるんですよ。実際に実はいくつかイベントとかもやらせてもらうことが決まっていて、
これ2日配信だと思うんですけれども、あさって7月の4日の土曜日に東京国際フォーラムで移住のエキスポがあるんですけれども、そこにちょっと登壇させていただいて、
それこそ食べ咲きシミュレーターの進化系なんですけど、漠然となんとなくどっかに住みましょう、移住を探してる、地方事考えてるって方に対して要望をヒアリングさせていただいて、
それに対してどういった地域がありますよっていうのを、あくまでも僕の主観でいいと言われてるんで主観でやっちゃうんですけど、主観でヒントになるような情報をナビゲートさせていただくっていうブースもこういう風にいただいて出させてもらいます。
そのエキスポすごい全国からたくさん本当に自治体、東京国際フォーラムやったじゃないですか、すごいイベントなので、たぶん日本でおそらく最大規模でしょ、移住イベントとしてはね。
本当に日本全国ありますから、もしこれ聞いてくださってる方の中にも、東京の近郊にお住まいでちょっと移住とかライフスタイルについて考えてみたいなっていうのがあれば、ぜひお越しいただいて、入場無料で入れますので。
僕も入口付近にたぶんいると思いますので、そういったイベントもやらせてもらったりとか、あるいは毎月第一火曜日には、実はバーの店長もやらせてもらってるんですよ。
ちょっと友達のつながりで、東京の香山町とかのほうで、それぞれオートタイムポートキャストが紹介したような地域の特産品でオリジナルのバーをね、月に1回だけそのバーを開きますので。
39:09
毎月第一火曜日にね、ソーシャルバーポルト日本橋店というところがあるんですけれども、ここに夜7時からバーを開いておりますので、もしご興味のある方いらっしゃいましたらぜひお越しいただけると大変嬉しく思います。
旅先シミュレーターもね、そこでやってますので。
それ今まで3回?
3回ありましたね、月に1回に行っても。
あの、我々の高校の奴らがタムロしてるっていうね。
そうなんですよ、同窓会みたいに仲間になっちゃってるんですけどね。
ちょっとなんか半分ぐらいね、柄の悪いやつがいるっていう感じにはなってますけど。
でも本当に一元さんもたくさんいらっしゃいますし。
そうだよね。
それこそ僕の元会社の同僚のね、いや元なわけなんですけど。
その旅行のね、会社の同僚たちもたくさん来てくれてますから。
旅行の話とかそういう人からも聞けるかもしれないですね。
なので、会いに行けることもあると。
はい、そうです。もしよろしければ来てください。
そして、ちょっとね、だいぶ時間空いてるんで。
おそらく日本で一番遅い振り返りになるんじゃないかと思うんですけど。
ポッドフェストウィークエンドが5月の9、10に開催されまして。
我々2日間ね、ブース出展をさせていただきましたと。
それについてちょっと話そうかなと思いますが。
大盛況でしたね。
本当にありがとうございました、来てくださった皆さん。
お手伝いしてくださった皆さん。本当におかげさまで大盛況でした。
ちょっと本当に若干回ってないぐらいの。
回ってなかったですね。
ちょっとその点ね、お待たせしてしまった方だったり、会計がグダグダしてたりで。
ちょっとね、我々も反省点も結構あるんですけど。
ただそれぐらいやっぱりね、正直想像していた以上のお客様に来ていただきましたね。
嬉しかったな、普通に。
やっぱりポッドキャストのイベントなので、ポッドキャスト自体に興味を持ってるけど、我々のこと知らずに来てくれる方もいましたし。
あとは旅先シミュレーターやってみたかったんですよって言ってね、来てくれる方もいたりとか。
寝かけて来てくださっていましたね。
嬉しかったですね。だんだんこのポッドキャスト界隈で浸透しつつあるのかなっていう気はしましたよね。
嬉しいですね。すごいね、SNSとかにもシミュレーターの結果を上げてくださった方が多くて、そういうのが多分浸透している感じがありますね。
やっぱいいコンテンツなんだなと思いますね。
そうですね。
ではちょっとね、これ僕はもう折に触れて言ってるんですけど、牛博さんマジでありがとうっていう。
本当に何とお礼を申し上げてよいのか。
これはたびたび言ってて、僕この間工業高校農業部にお便りを送りました。
そうですね、それぐらい本当にちょっとね。
42:00
何があったのか言うと、2日目ですね、工業高校農業部っていう番組をやってる牛博さん、若手ポッドキャスターのドンみたいな感じになってきてますけど。
ポッドキャスト研究室とかもやってらっしゃいますよね。
とかポッドキャストミキサーっていうね、関西だったり名古屋だったりでやるイベントも主催されてたりとか、結構顔が広いというかね、有名ポッドキャスターさんなんですけど。
工業高校農業部は1日目に出展をしていて、2日目はフリーだったみたいで、牛博さんとマスボウさんもね、普通にイベントに遊びに来てらっしゃったんですけど。
いろいろこのブースを回ってる中で、我々のブースの近くに来ると、話しかけてくれるわけですよ。
ほんと買いすぎだと、もうポッドキャスト派さんやみたいなことを言ってたりとかね。
あとは、あそこのブースめっちゃ良かったよっていうのを教えてくれたりとかしてたんですよ。
そういう紹介をしてくれてる中で、あ、でもこのブースやってたら回れへんもんなみたいな。ちょっと変わろうかみたいな、言ってくれて。
最初はね、それめっちゃ頼みたかったんですよ。嬉しいこと言ってくれるなと思ったけど、さすがに遊びに来てるんだから、頼むわけにいかないなと思って断ってたんだけど。
それ何回か言ってくれたの。2,3回くらい。じゃあいいっすかっていうことで。
そうなんですよね。
実際ね、我々2日出店してたんで、もうほんとに回る暇なくて。
そうなんですよね。嬉しいことなんだけど、ちょっとウチらはね、回る予定をしたんですよね。
回りたかったんですよ。気持ち的には。
だけど、ほんとに休みなかったんですよ。
そうね。
マジでお客さんが取り入れなかったのは嬉しいんですけど、回れなかったんですよね、それね。
で、まあちょっとそういうふうに言ってくれてるから、一応ちょっとだけお願いしますと言って見せ場をしてくれた。
本当にね、ウチらがやるべきことを全部やっていただいて。
そう、やってくれてね。だからそのおかげで俺はちょっと軽く一周できて、嬉しかったなあ。
いやね、だしその間30分くらいは牛若さんと僕でブースをやってたんですけど。
僕はもうそのシミュレーターに来ていただいた方と応対してるんで、それ以上回らなくて。
だからお会計の部分だったり、お客さんにね、こんなのやってますよっていう声かけも全部牛若さんがやってくださったんですけど。
もうちょっとね、牛若さんの集客力がえげつなくて。
やっぱ顔広いから、あの人。
だし、こうパッと声かけて。
そう、陽キャなのよ。
すごくこう、お上手なんですよ。営業がね。
だからもうウチの見習えとね、ずっと思ってましたけれども。
そのおかげですごいね、我々のこと知らなかった方々ともね、同性の方々すごく来てくださったりして。
45:00
ちょっと一番忙しい時期になりました。
もう本当に大人数で皆さん呼んでくださる。
まあなんかちょっと若めの女性3人組とかね。
あとはその他の番組の方とかね。
そうですね。
呼んでくださったりとかして。
すごいなんか忙しくしてくれたなっていうね。
いや、してくださいました。本当に。
で、まあその回ってる間僕が何してたかっていうと。
もう俺ね、本当にこの番組始めるきっかけって言ってもいいぐらいなんですけど。
ワインのワインブースに行きまして。
これはね、行ってますもんね、ずっとね。
まあ裏側みたいな感じになるけど。
だいぶね、真似させてもらってるんですよね。
シチュエーションが似てるんですよね。
そうそう。ワインのワさんも中高だったかな。
の同級生かな。
確か。
一緒ですよね。
同級生でやってて。
で、まあワインのワだったらワインについて。
まあ我々だったら旅について。
知ってる人とそんなに知らない人っていう座組もそうだし。
っていうので、まあちょっとだいぶ真似させてもらってるんですよ。
番組の構成とかも含めてね。
ワインのワ聞いて、なんかこういうのやりたいなって思って番組始めたみたいな感じだったので。
そこのブースに行って、ワインも当然飲まして。
まあこういう番組やってますと。
だいぶワインのワを参考に番組始めましたみたいなことも言って。
じゃあちょっと聞いてみますかみたいなことも言ってくれたりして。
嬉しいですね。
そう、だからそこにちょっと挨拶いけたのは結構、なんかまあゴールじゃないけど。
そうですね。
なんかやりたかったことの一つが達成できたっていうのもあってね。
普段関西の方だもんね。
そう、京都、滋賀あたりかな。
なので、まあこういうイベントじゃないとね、なかなかどっちかが行かないといけなかったりするんでね。
だからご挨拶できたの嬉しかったですね。
いや結構考え深いですね。
あとはなんだろうな、東京祖籍のブースにも行って、おしゃべりなりかの辻先生とお話ししました。
ついに。
僕が以前番組でね、この番組おしゃべりなりか面白いよっていう紹介して、
でまあちょっと紹介させていただきましたっていうお便り出したりとかして。
で、森田さん、パーソナリティですね。
森田さんはちょっとね、事前に何回か会ってたことがあって、
あのLPフェスにもね、いらっしゃってて、
まあちょっと我々のブースにはちょっと忙しそうで来れてなかったんですけど、
遠くで手振るぐらいはしたっていう感じだったんですけど。
森田さんはちょっとその当日、
ブースの準備時間にちょろっとすれ違ったぐらい。
で、今回辻先生とお話できて、
最初ちょっと忘れてたみたいだけど、話してるうちに思い出してくれて。
なんでおしゃべりなりか知ってくれたんですかと、
48:02
そういう話したりして、なんか結構面白かったね。
いや嬉しかったな。
いや嬉しいですよね。
やっぱ普段聞いてる人とか、影響を受けた人に会えて喋れるっていうのが、
やっぱこのウィークエンドの醍醐味だなって。
そうですね。
なんか客側もできたから、なんかすごい感じたな。
そうですね。
やっぱりね、本当に今のマイノワさんとかね、象徴的ですけど、
やっぱりポッドキャストっていうメディアだったり、
このムーブメント自体の可能性をすごく感じるものがありますよね。
誰かが誰かをこうリスペクトして、でもみんな好きなことを話してね。
それぞれがお互いの良分守りあって、刺激し合っているっていうね、
それがすごくいいなと思いますよね。
やっぱポッドキャストって聞いてるとさ、勝手に友達感覚になってくるから、
意外と初対面でも話せたりするんだよね。
そう、それはありますよね。声を聞いとるけどね、ずっと。
ちょっと慣れ慣れしくいけるみたいなところもあって、
やっぱ交流が生まれやすいなっていうのは思いましたね。
やっぱりこの半年間ぐらいね、沼津に始まっていろいろイベント出させてもらって、
そのポッドキャストイベントの可能性だったり魅力っていうのを、
我々はその渦に巻き込んでいただいてね、本当感じましたよね。
そうね。面白かったな。
他にもね、知り合いの方のブースにちょっと寄ったりとか。
これまでのね、沼津キュンさんだったり、
ミンキャスさんのね、しめさわくんFMの方もいらっしゃいましたしね。
あとはなんだろうな、スミレコさんはブース近かったからね、
ご挨拶して。
彼ら初対面だったね。
そうなんですよね。全然ちょっとお会いできなくて。
意外とね、そう。
あとなんだろうな、シャラクサラジオさんとかね。
僕CD買いましたし。
そっか。
そうそうそう。
とかね、そういうのがみんな集まる会っていうのがやっぱ面白かったな。
祭りでしたね。
ね。
いやこれ、たぶん来年もやるだろうから、
ちょっとなんかしらでね、最悪客としてでもいいし、
なんか関われたら嬉しいですね。
そうですね。私やっぱりね、本当に嬉しいことに想像していたよりも
よっぽど多くの方が来てくださって、
シミュレーターと神奈川県の旅マップもおかげさまで
多くの方に手に取っていただけたのでね。
あのマップで引っかかって見てくれた方もかなり多かったよね。
そうですね。いい拡大というかね、
なんだこれはっていう風にね。
店頭にマップを貼ってたんで、
これ何ですかみたいな。
たぶんあの文字量と、
あとその神奈川県の形が大きく出てるっていうね。
やっぱり東京でやるイベントだから神奈川在住の方が多かったりしてね。
そうですね。
だからちょっとね、また来年とかぜひ出させていただきたいなと思いますし、
その時にはより神奈川県はもちろんのこと、
51:03
また別のね、コンテンツもあるといいなと思いますね、非常にね。
あとはちょっとこちら側としては体制をなんか考えないといけない。
そうですね。ちょっとね、本当に牛若さんがいらっしゃらなかったら、
たぶん我々お客さんとしては回ることができなかったんですね、間違いなくあれば。
私ずっと2人でやってたとしても、ちょっとアシストがいたら助かるなって。
ちょっとやっぱりね、本当にそれは我々の見込みが甘かったですね。
嬉しい見込みの甘さでしたね。
ここまで多くの方に来ていただけると。
だからちょっとそこはね考えなきゃいけないですね。
そうですね。
反省もややありますね。
いやいやでも嬉しいよね。
嬉しいです。本当に嬉しいポジティブな反省です。本当に。
だから本当に来てくださった方に改めてお礼をね。
そして牛若さんにも本当にありがとうございました。
おかげさまで大変楽しく過ごすことができました。
本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
はい。で、ちょっとねいろいろ喋ってきたんですけど、最後にもう1個だけお知らせをしたいなと思います。
この間のゴールデンウィーク頃にやってました、「今日は旅の話」というね、我々主催のトークテーマ配信イベントなんですけど、
ちょっとこれの夏バージョンをやりたいなと思っております。
これなんか結構反響をいただいて、さっき言ったウィークエンドでもなんかイベントやられてましたよねって言ってくれる方結構いて、そういう反響が嬉しかったので、
ちょっとそれに乗じてまたやろうかということで、前回はゴールデンウィークにおすすめスポットということでしたけど、今回はやっぱり夏に向けてということですね。
夏におすすめのスポットをまたちょっと紹介していただけたらなと思っております。
募集期間はこの配信がされている7月2日から7月17日金曜日まで。
で、配信期間が7月18日土曜日から7月31日金曜日。
なのでこの7月1月をね、まるっとイベント期間にしようかなと思います。
7月18っていうのはなんか調べたら東京の夏休みらしい。
小学生とかが夏休みになるらしいので、ちょっとそこに合わせて。
そうですね、ご家族連れとかもね。
そうですね。で、7月中に聞いておけばもしかしたら8月に行けたりとかもね、するかもしれないので、もし参考になればなという感じでまたやりたいと思いますので。
参加方法は以前と同じく参加募集のポストを僕がXでやりますので、参加しますというふうに反応していただければ。
そうですね、引用リポストとかですかね。
ですかね、していただければ参加ということで。
で、その配信期間にトークテーマのエピソードを配信していただくと。
これね、前回と同じで別にざっくり夏で大丈夫ですし。
54:03
そうね。
何かこじつけるようになってもいいですし。
かつその、このためにね、わざわざ一回収録してもらう人がありませんから。
何かのお話のついで、通常回のついでで最後にちょっとだけ話していただくでも全然構いません。
全然大丈夫です。
お気軽に、本当に。
でもスポットもね、もう何でもいいですから。
もちろんもちろん。
あの、こないだもね、ラーメン屋さんの紹介とかね。
面白かったですね。
面白かったよね。
僕あの店ね、すっごい気になってて。本当に行こうと思ってたんですよ、あそこ。
地元の話とかあれもいいですし。
家族旅行の思い出を話してくださった方もいらっしゃいましたしね。
何でももう。
もう本当、夏のお出かけだったら何でもいいということで。
夏ね、やっぱり家族とかで行く方も結構います。
それこそ海とかもあるでしょう。
海、山、やっぱ自然系、あとお祭り。
お祭りね。
あとは夜の、夏の夜のお祭りなんてやっぱりいいかなって思いますけど。
いいじゃないですか。
あえてこうね、逆に暑いからね。
もう夏が非常に暑いから大人らしく涼しく家ごもりみたいな、でちょっとこもるスポットとかがいいかもしれませんし。
まあ水族館とか。
ああそういいですね、水族館とかね。
そうそうそう、あえてっていうよりもね。
それぞれの楽しみ方で。
イベントごとも多いかもしれないしね。
そうですよね。
うん。
やっぱりね、お祭り系は多いでしょうし。
もう夏でバーンって盛り上げようっていう人もいらっしゃれば、静かに会いてね、暑い夏を乗り切ろうっていう、何でもそれぞれの楽しみ方の夏でね。
何でもいいっす。
いいんじゃないかなと。
さらんな感じが前回面白かったので、今回も本当に自由にお話しいただけたらなと思っております。
ぜひ参加よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この番組ではお便りを募集しています。
番組の感想、質問、リクエスト、旅の情報、ふつおたなど何でも結構です。
番組概要欄に記載しているお便りフォームのURLから投稿お願いします。
また各プラットフォームのフォロー、レビュー、コメント、それから我々の関連SNSアカウントのフォローなどよろしくお願いいたします。
ぜひハッシュタグおとたびをつけて投稿してください。
そして我々のマイマップ、年表、ノート、それぞれございますので参考にしてみてください。
あのですね、ちょっとこれ改めてになるんですけど、さっきお便りでもねいただいてたんですけど、
結構Podcast Weekendでフォローを初めてしてくださった方っていうのもだいぶいらっしゃるじゃないですか。
そうなんですよ。
で、そこでねちょっと思ったんですけど、結構僕シミュレーターやってて聞かれたんですよ。
これってどれくらいまで紹介したんですか?どこ紹介したんですか?結構聞かれたんですよ。
初めて我々を知ってくださった方にマイマップがあるっていうことを言ってるんですけど、
これ結構マイマップの位置を皆さんもしかしてね、先ほどカリウムさんが気づいてって話をおっしゃってましたけど、
概要欄にあります。で、Googleマイマップがありまして、そこにこれまで紹介した全てのスポットをピンを立てておりまして、
どのエピソードで紹介したかっていうのを入れてるんですね。
なので、最近フォローを始めてくださった方とか、ぜひご自身の近くにあるかなとか行きたいとこあるかなっていうのを、
57:02
マイマップで最初見ていただくっていうのが、この番組の視聴方法としておすすめになりますので、
ぜひこのマイマップあるのをね、我々もちゃんと、もうちょっとお話ししなきゃなと思ってました。
あまりちょっと認識されたいかもと思って。
じゃあついでに言うとくと、年表って何よって話。
そうですね。年表については、僕は歴史オタクだったからっていうのもあるんですけど、
このポッドキャスト各界旅行場所を紹介してるわけですが、結構歴史の話もしてるんですよ。
それをおとたえポッドキャストで紹介した歴史の事項みたいなのを年表にしてあって、
それもう本当に神話の時代から2025年までありまして、
それはそれでね、結構地域に縛られない面白い見方になるといいなと思っています。
それもこの歴史上のエピソードがどの回で話してあるっていうのは全部書いてありますから、
歴史好きの方はこの年表を手がかりに初めて聞いてみる回を決めるとかもね、
やっていただけるといいんじゃないかなと思いますので。
ここらへん開いていただくと、我々のどのエピソードを聞くのがいいかとか、
あるいはその旅行に行くプランのきっかけになったりとか。
そうですね。ちょっとね、Spotifyで遡るの大変なんでね。
確かに。
数多すぎて。なのでマイマップ年表がね、かなり便利だと思うので、
ぜひこれを最初ご覧いただけるといいんじゃないかなと思います。
そうですね。あれかな、Xにリンクツリーを貼ってるのがいいかな。
そう思います。やっぱり一番目立つところにこれを貼っておかないとダメだなと思いました。
そうですね。ちょっとXとか見ていただけるといいのかなと。
あと概要欄ですね。いただければと思います。
ウィークエンドでめちゃめちゃフォロワー増えたしね。
お越しまでね。本当にありがたいことです。
嬉しかったな。ちょっとびっくりするぐらい増えましたね。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ということで、次回はまた新しいコースということで、どうなるのか。
はい。
ちょっと楽しみですね。
でですね、その新しいコースの配信のちょっと前にですね、緊急で告知をちょっと入れようかなと思ってまして、
その告知だけの回をね、いつもは木曜日の朝8時に配信してるんですけど、
緊急告知回を7月の7日。
はい。火曜日。
火曜日ですね。の朝8時に配信をしようと思ってます。
はい。
結構重大な発表ですね。
そうですね。ちょっと我々としてはかなりチャレンジングなところもあってね。
はいはい。
ただあの、この小笠原諸島っていうちょっと結構大きなね、霧のついたところでお知らせがしたいなというところでね、
ちょっと本編の前に挟ませていただこうかということでね、お話ししましたね。
なので、次の七夕の日のね、朝8時にプレゼントがありますね。
プレゼント。プレゼントとで受け取っていただけるといいですけど。
なので、そのちょっと告知回もお楽しみにしていきたいなと思います。
はい。よろしくお願いします。
ということで今回はこの辺で。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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