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2026-02-07 1:43:27

6 『過疎ビジネス』を語る

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コンサル栄えて、国滅ぶ――。
福島県のある町で、「企業版ふるさと納税」を財源に不可解な事業が始まろうとしていた。
著者の取材から浮かび上がったのは、過疎にあえぐ小さな自治体に近づき公金を食い物にする「過疎ビジネス」と、地域の重要施策を企業に丸投げし、問題が発生すると責任逃れに終始する「限界役場」の実態だった。
福島県国見町、宮城県亘理町、北海道むかわ町などへの取材をもとに、著者は「地方創生」の現実を突きつけていく。
本書は「新聞労連ジャーナリズム大賞」受賞の河北新報の調査報道をもとに、さらなる追加取材によって新たに構成した一冊。
◆目次◆
第1章 疑惑の救急車
第2章 集中報道の舞台裏
第3章 録音データの衝撃
第4章 創生しない地方
第5章 雑魚と呼ばれた議員たち
第6章 官民連携の落とし穴
第7章 自治の行方
◆著者略歴◆
横山 勲(よこやま つとむ)
河北新報編集部記者。1988年青森県出身。河北新報社入社後、報道部、盛岡総局、福島総局を経て現職。
執筆に加わった連載「止まった刻 検証・大川小事故」は2018年度新聞協会賞受賞。
取材班として携わった連載「原発漂流」を含む特集「東日本大震災10年」は2021年度新聞協会賞受賞。
自ら中心となって取材執筆した「『企業版ふるさと納税』の寄付金還流疑惑に関する一連の報道」は第29回新聞労連ジャーナリズム大賞を受賞した。

⁠⁠Amazonより引用⁠⁠)


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【出演】⁠⁠⁠⁠⁠上水優輝⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠けんぞー⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ラッカ

サマリー

今回のエピソードでは、福島県国見町での企業版ふるさと納税を利用したマネーロンダリングに関する書籍『仮想ビジネス。コンサル栄えて国滅ぶ』について話します。コンサルタントの関与や地域創生の目的について問題提起がされ、地域や国、コンサル企業の責任に関する議論が展開されます。過疎地域でのコンサルタントの倫理が論じられ、地方創生に対する無関心や民意の選択についても考察されます。また、地域協力隊の機能や外部の人間との摩擦に触れ、地方行政における課題が明らかにされます。過疎地域のビジネスの複雑さや地域課題についての意見が交わされ、特に住民のアイデンティティやインフラ維持の難しさが強調され、地方創生の方策について討論が行われます。過疎地域における復興の取り組みと行政の責任についても考察され、特に自治体の危機感や外部プロに依存したことによる不安、過疎ビジネスの役割について議論されます。過疎化が進む地方自治体の問題やコンサルタントの役割についても深く考察がされ、自治体の腐敗が民意によって引き起こされることや、新しいリーダーシップを必要とする時代についても言及されます。エピソードでは、ラッカさんが子供に対して行儀やマナーを厳しく指導している様子が描写され、特に食事の場でお箸の持ち方や食事マナーを教えることが話題となり、子供の成長への寄与が強調されます。また、過疎ビジネスの重要性とその可能性について深掘りされ、特にやめ市の市議選を通じて地域の結びつきとその影響が考察され、選挙出馬の意味についても触れられます。過疎ビジネスに関する福岡市長の経験や議員活動の可能性について議論が展開され、多様な意見が交わされ、政策やビジョンに基づく政治の重要性についても言及されます。

仮想ビジネスの紹介
こんばんは。こんばんは。こんばんは。ディストピアちゃんねる、今日もよろしくお願いしまーす。お願いしまーす。お願いしまーす。
はい、今日はね、第6回目ということで。ですね、早い。6回目。もう半年ですか。半年ですよ。もう記念すべき6回目のこのルポ。
うんうんうんうん。6、えっとね、6冊目ですからね、すごいですよ。なんだかんだ、よくルポばっかり読んでますね、我々も。
そうですね、本当に。こんなに読んだことなかったけど、ルポなんて。ねえねえ。確かに。うん。
なんか、もう6冊といえばそうだけど、まだ6冊でもあるんですが、
ちょっとなんか、大体こんな感じか、みたいな。聞いてる人もね、大体こんな感じかって。こんな感じかっていう、毎回こいつら事故ってくるな、みたいなのも、だんだんね、定番化してきたかなと思うんで、過度な期待もね、なくなってきた頃かなと思いますんで、
のびのびと、今日もやっていきたいなと思っております。はいはい。はい。で、前回のね、リリーちゃんが、あの、僕たちの中ではですね、この過去
5回配信した中では、一番聞かれていて。えー。割とね、その、
みなさん関心が高かったようなので、今回もまたね、なんか聞かれたらいいなぁなんて思いながら、
はいはい。まあ、安定の事故ですね。えー、起きてたと思っております。はい。
今回の本は、仮想ビジネス。コンサル栄えて国滅ぶ。横山ふとむさん?
ふとむさんですね。はい。衆営写真書から出ている本ですね。
はい。で、こちら、えーっと、
あれですね、国見市でしたっけ?どこでしたっけ?国見町かな?国見町か。国見町っていうね、えーっと、福島県国見町において、
えー、まあ、企業版ふるさと納税を使った、なんかちょっと、マネーロンダリングというかね、あの、不正、
みたいなものが、まあ、とあるベンチャーが中心となって、行って、えー、まあ、町が、なんて言ったらいいんですかね、町が、
まあ、被害者みたいな構造には見えるんだけれども、まあ、町も思考停止してて、自己責任というか、まあ、そう思考停止してたら、あなた方にも問題がありますよね、とか、
あとは国のその制度、もうちょっとガバガバだよね、とかって感じで、結局、その国、自治体、えー、そのコンサル会社とか、まあ、そこに関与した企業とか、まあ、全方位にね、
あの、その、なんていうか、どうなの?っていう目を向けた、取材、しっかりしてですね、この構造どうなの?っていうような疑問を呈しているというか、
マネーロンダリングの仕組み
これでいいんですか?っていう、まあ、いいんですか?っていうか、ダメだよね?っていうことを訴えられている本かなと思ったんですけども、
えー、そう言いないですか?大丈夫ですか?
大丈夫ですね。
大丈夫です。
そういうざっくり言うとそんな本で、細かいところはですね、実際の本を読んでいただけたらと思うんですが、まあ、僕たちはね、この読んだ感想ですね、
読んで思ったこととかをザックバランに話していけたらと思っています。
はい。
じゃあ、どうですかね、ざっくり感想いきます?ざっくりでもこれ感想言ったらさ、もう、僕たちの場合終わっちゃうからね。
終わっちゃうんだよな。
それがもう、それで終わりみたいになるからね。
今日はちょっと、初回の感想を言わずに、なんか適当に話しながら、最終的に感想を言って終わります?
適当に話すのはいいですね、行きましょうか、それ。
手の内を沸かさずに行きましょうよ、ちょっと。
行きましょう、行きましょう。
じゃあ、行きましょう、やってみましょう、それちょっと。
多分、これの話も、この本もね、ぶっちゃけ最後に感想を言ったら終わるもん、絶対。
ねえねえねえねえ。
確かに、確かに。
なりそう。
ですね。じゃあ、なんか全体感というよりは、なんか個別に気になったとか、印象に残っているとかありますか?
DMMが絡んでるのは、ちょっと面白かったですね、なんか。
救急車のね。
救急車の部分でね。
これ、まあ、スキーム、スキーム言っていいのかな、もう。
言っていいんじゃない?これはもう、事件としても普通にね、公表されてると思うので。
これ、どういうスキームかっていうと、いわゆるそのふるさと納税、さっき話してあったけども、
マネーロンダリングって文章に言ってるけど、よんだかんじゃ租税回避ですよね、あれね。
そうですね、そうですね。
で、要は、DMMと他特命企業2社が4億数千万円、基本人版ふるさと納税を使って、国見町に納税しました、寄付しましたと。
で、それの4億何千万の寄付金を原資に、国見町が事業を始めるっていうところから話が始まったと思うんですけど。
で、要はそこの間に、じゃあコンサルが噛んで、事業っていうのが後期の救急車だったかな、後世の救急車かな、
すっげえいい救急車を12台から買って、それを他の自治体にリースするっていう事業をやろうとしてるんですけど、
相手にそのコンサルが入って、救急車の発注先が法人のふるさと納税寄付したDMMの小ガチャだったよっていうので、
法人ふるさと納税をすると9割戻ってカンプされると。
で、お金が出ていく先も自分とこの関連会社だから、租税した上に利益も出て勧充するみたいな流れだったと思うんですけど、
はしっこいなーって思ったのと、そのスキーム自体は。
もう一個は、やっぱりDMMはすごい強断されてますけど、DMMって言ったらアダルトコンテンツで主催されてた会社だから、
まあまあ別にそんなクリーンなイメージないんで、はっきり言って。
それはそうかも。
そうそう、だからあんまりなんか大して怒りも沸かずに、みたいな感じで、でもDMMってこういうこともやってたんだなーみたいな感じで、ちょっと軽い気持ちで読んでましたね。
なるほど。
最近なんかこういう事件、事件って言ってんのかな?なんか多いですよね。
仕組みをハックして、これでこういうスキームでいけば合法、違法じゃない、グレーみたいな範疇で、こういうことできてめっちゃ儲かるじゃんみたいなので、
間に入ってこう、せこせこ動くコンサルみたいな人が結構いて、でその一部が、いやそれは黒ですよってなって。
問題になってますみたいな人じゃ割と見かけるなっていう印象ですね、最近は。
地域の問題とコンサルの責任
確かに確かに。
頭一斉にほんとね。
思いついたのがすごいですね。
でもなんかこれがやっぱりその趣旨としてはというか、まあね、その地域がちゃんと潤うというか、地方が創設されるみたいな目的で創設されてるものだと思うから、
単純に儲かる仕組みとしてだけは使うっていうのはね、あんまり、あんまりというか全然良くないよねとは思いますよね。
そりゃそうですね、一種道具のね、利益のためだけにあってる感じがして。
そこは印象良くないし、まあふるさと納税の趣旨から外れる部分でもあるだろうなと。
思うのと同時に、蝶々とかワイルをもらってるとかの話は別にないんですよね。
なんでその行政側の人が悪いことで金稼ぎました?みたいな話でもないから。
競馬クラー接待があったぐらいの感じですかね、書かれてるのは。
そうそう、せいぜい競馬クラー接待があったぐらいで。
もう言うてそんな懐肉高を染めますみたいなところは出てこないから。
まあまあ誰のとこなんだろうこれって、そのコンサルとか関わってる会社以外のところで、行政側で誰のとこだったんだろうなぁと思いながら読んでたんですけど。
確かにね、行政側なんかなんかせないかんっていう感じで、なんか丸投げしたっていうことなんですかね。
っていうなんか読んでて、その部分書かれてないから、印象があります。
思考停止で丸投げしてるみたいなところはよく書かれてたけど、でもなんで丸投げしてでも、思考停止でも、そして自分たちに、自分に何か利益が来るわけでもないのに気あるんだろうっていうそのモチベーションがわかんなかったですね、確かに。
そうそう、モチベーションがわかんなかった。
赤田さんどうですか。
なんかその最初、何だっけな、救急車レンタルして貸して、国見町のブランドイメージを上げるっていうのに、なんでみんな納得したんだろうと思って。
議会がね。
そう、全員何で納得するんと思って。
ちょっとよくわかんないのに、何だろうな、ベンチャーの人とかグイグイやってる感ある人が来て、言っちゃうから信じちゃうのかなと思って。
どうなんでしょうね、どこまで信じてたのか、どこまでそのご利用してもう断れないところまでご利用されたのかとか、ちょっとわかんないですよね、実態はね。
なんかそのワンテーブル、地域創生のアドバイザーみたいな人。
国から認定を受けて。
たぶんその肩書きもあるし、すごいやりとりも早いから、この人に任せたらうまくいくんじゃね、みたいな感じになったんじゃないかなと思って。
田舎の過疎地で何も動いてないから、とりあえず動いてればいいみたいな。
国がこんな感じで言ってるから、とりあえず動いておこうかみたいな感じで、なし崩し的に進んで、
俺悪くないもん、みたいな感じで、町長とか議会が言ってるんじゃないかなと思って読んでましたね。
この本先月らっかさんが読もうつったけど、どこにハマったの?
なんかその音声データが公開されてて、なんか見にくいなと思って、その音声データの発言が。
そこにこれ面白い、面白さがあるなと思って、まだ読んでなかったんですよ、その時点では。
読んだら、どっちかというと過疎地側になんか、なんだろうな、その悪さっていうか、
ダメな点が大きいんじゃないかなと思って読み終わった感じだと、なんか最初はそのアドバイザーの人が、
なんだこいつと思って、気になってたんですけど、
まあそのアドバイザーに頼る側も側だよな、みたいな感じになりましたね。
あの録音データって、そのコンサルの人がね、町長とかその辺の町長が町議会を雑魚だのなんだのって言って、
あいつらより俺の方が勉強してるからっていう感じで出たやつね。
のみみさんどうでした?
なんかね、あのー、なんでしょうね。
いやでもやっぱほんと全方位にやっぱもう思うところあるって感じですかね。
そのコンサルのその人の、なんかこう、態度というかね、言い方とか、そういうのはまず論外としても、
だから実際そのコンサルの方が勉強してて、でましてはこの場合だと町側も思考停止して、こう、従属しているみたいな状態で考えると、
そのコンサルがある程度リードして好きにできる状態であったのはそうだなと思うし、
そういうのってやっぱこの企業の普通に、なんていうかな、経営コンサルとかでもあるはあるんですよね。
不正とかじゃなくて、会社が社長がちょっと思考停止みたいになっちゃってて、どうしていいかわかんないってなって、
じゃあ任せてくれって言って入っていくみたいなこともあるから、そうなると本当に決めるの社長ですよっていう場面でも、
ちょっとこれどうしたらいいと思うみたいな、全部こっちに来るみたいなことってあるんですよ。
だから本当に倫理観っていうか、ちゃんとこれ以上こっちで勝手にやっちゃうと、それってなんかもうおかしいじゃんっていうラインを、
儲かるんだけど、それはやっぱ儲かるとかじゃなくて、やっぱこう一線置いて、そこは社長が決めないとダメですよねとか、
そこは自分が受け取っちゃうと、なんかもう変な感じになるよねっていう、その良心みたいなものっていうのを持ってやらないといけない仕事だと思うんですけど、
一方で信頼されればされるほどズブズブにくるパターンってあるんで、コンサル側が金の亡者になっちゃうと、
もうコンサルってやっぱ終わってんなって思いますよ。そこを見抜けないと依頼する側はいけないんだけど、
もうそうなっちゃうような人って、もうそもそもそんな感じだから見抜くとかじゃないじゃないですか。だから、占い師とかと一緒ですよ。
占いの場合はちょっとなんか、ソリューションとかじゃないけど、でも占いという感じで安心感を与えるとかっていう、
なんかそこの何のために占いをしてるのかっていうその機能があるはずなのに、もう全部占い師の人にしますんだったらやっぱおかしくなるじゃないですか、みたいなと。
コンサルタントの倫理
一緒で、なんかそこのコントロールを依頼主も失ってる例はあるから、やっぱその時にコンサル担当とか、まあ占い師も僕は一緒だと思ってますけど、占い師もコンサル担当も、
なんかそこはやっぱこうね、自制する倫理感を持ってほしかったよなとは思いますね、この本を読んで一番。
うーん。
コンサル視点で思うとこがあるというか。
はいはいはいはいはい。
なんかもう彼は何してもいいやんみたいな感じ、虚無じゃね?とか思うんですよ。何をしてんの?
うーん。
しかも、そこのなんかそれをなんかその地方創生コンサルとして国が任命しちゃうあたりがちょっと痛いですよね。
そうそう、痛いですね。
うーん。
なんかあんまその、良くはないけど、例えばですよ、この、あの、あんまってか全然良くないんだけど、このベンチャーの社長がものすごい大義を持ってね、
何かやり遂げたいことがあると。で、しかもそれは本当に何かこう、利にかなっているその、ある人たちにとって、
自分のためだけじゃなくて、その何かの大義のためにお金が必要で、でまあ合法の範囲、まあ自分が思うその合法の範囲で、
これは違法じゃないだろうって範囲で、お金のためだけに働くっていう機関があり、そのお金を使って何かしようとしてたとかだったら、
まあ何か1万本ぐらい譲って、ああ何かその大義のためとそのための手段としてのお金儲けみたいなのがあったのかなとかは、
あの気持ちとして寄り添える部分みたいなのが少しあるけど、ただお金儲けしてるだけじゃんみたいなのはやっぱね、何をしてんの?って思っちゃうっていうか。
はいはいはいはいはい。
だから自治体に対する怒りはあんまないけど、やっぱりコンサルに対してのその怒りというか、
何なんだろうっていう気持ちは結構強かったかも、これ読んで。
政治と無関心
ああ、はいはいはいはい。
そういう意味で言うともう俺はもう、そのコンサルとかしてるわけでもないし、地方行政に関わるような仕事してるわけでもないから、
ただただ、そこは怒りじゃなくて、やっぱこれ考えたやつ賢いなあ、プラス。やっぱまあ、民主主義って間違うよねって思いましたね。
その結局、まあ選ぶじゃないですか、当然。でも民意ですからね、長々とか議員とかって。
民意なんですけど、まあ選ばれるとかしょうがないんだが、この人アホだよねとかこの人賢いよねってやっぱり見抜けないんだなって思った。
そういう意味で言うと民主主義って間違うんだなあっていうのはすごい面白かったなと思って。
確かにね。
ちゃんと、政治家は選ばないといけないですよ。
ね。
うん。
本当ですよ。
ああ、でも定員割ればっかりですよね、地方だと。
地方はそうですね、地方定員割ればっかりで、もう本当に無投票で首長が続投するみたいな話が全然ありますからね。
だからまあ本当にその政治への無関心みたいなものが、ある種の無能なこの自治体を作り上げていたみたいなのもあるっていうことですよね。
それはあると思いますね。だからもうどんどんね、学系とかしていってもいいんじゃないかなと思うんですけどね、人いないんだからどうせ。
うーん、そうね、難しいよね。なんかそういう脆弱なエリアを狙って、まあ実際狙ってたじゃないか、これぐらいの規模感でこうでこうでみたいなのをすごいタゲティングして、
ここを攻めればズブズブンできるぞみたいな感じで言ってるから。
いやまあ本当に悪党だなと思いますけどね、なんかその、なんだろう、弱い人を狙って攻めれば勝てるみたいな話をしてるわけじゃん。
そう、攻めるなよってやっぱ思うからさ、何してんだよって。
いや、ヘアポイズってその弱い人をサポートしようとあったわけなんですよ。じゃなくて、弱い人をサポートするして金儲けしようって言ってるわけじゃないですか。
うーん、ひどくない?
そう、まあひどいっちゃひどい。
サポートしてお金儲けるんだったらいいですよ、その対価ですから。
サポートするふりしてちょっとなんかね、関連する企業とズブズブでそれもうね、マネロンではないですけどもね、
脱税と特定の企業だけで利益囲み込みましょうよってことをしてるわけでしょ。
そうそうそうそう。
私物化しましょう、この街よってことじゃないですか。
そうそうそう、同じ人ね。
何してんの。
地域公式協力隊に身近な人を入れてなんかスパイ送ってるみたいに思ってもう怖かったですもんね。
ああ、ね。
うーん。
地域協力隊の人ってなんかちょっとたまに頭おかしいしてるじゃないですか。
どういうこと、いそうに聞いてるんですか?
あまりあったことないですけど。
トラブルを起こすみたいな。
ちょくちょく聞くんですけど。
なんかあの、あれですよね。
地域公式協力隊はどこから来るんですか?
あれ募集してます、地域公式協力隊。
その別に地元の人がなることもあるんですか?
自治体が。
自治体が募集してそれになんか、
まあ暇な人が来るみたいな。
募集して。
家用意してますとか。
で、なんかその特典つけて口来てくださいみたいな感じで来るんですけど、
ちょいちょいなんかその地域公式協力隊でトラブルを起こすみたいなのちょいちょい聞くんですよ。
県外から来るのがやっぱり主流なんですか?
県外から来るのが多い。
多いからね。
どっかでやっぱりだから、
この人と違くない?みたいなところを見抜くみたいな
力はないんだろうなって思うんだよね。
特にその弱いとこだと、なんか来てくれてありがとうみたいになっちゃって。
盲目的に雇っちゃう感じがするんで。
身辺調査しないんだろうなと思って。
なるほどね。
いやーなんか両方ありそうですよね。
外から来た人が、
なんていうのかな、
なんとなくマーケティング勉強しましたとか、
なんとなく何かを勉強しました、
なんとなくっていうか、
例えば東京で経験してきて、
東京で培ったこのやり方を、
みたいに来るんだと思うんですけど、
そのエリアにはそのエリアの文脈があるじゃないですか、
とか関係性があるから、
なんか全部合理的に進めるなんて不可能で、
その地域に合わせたスピード感とかやり方とかがあるみたいな、
そこまでのクオリティでやれる人がどれくらいいるのって思いますよね。
コンサルとか見ててもそのスピード感でやれるような、
要は企業のこととか思って、
単純に短期間で結果出すみたいなことにフォーカスしすぎてて、
じゃなくて健全な伸び方ってあるよね。
ダイエットだってそうじゃないですか。
1ヶ月で10キロ痩せますよりは、
やっぱりちゃんと痩せる体質を作っていって、
継続的に痩せていくとか、
リバウンドしないようにしていくって方がよっぽど大事じゃんとか思うんですけど、
なんか短期間で10キロ痩せましたみたいな結果を作りに行くみたいな、
なんかそういうコンサルが多い印象だし、
この待ち起こしみたいなのも、
そういうノリで行っちゃうと、
揉めそうだなって思う。
一方で、合わせていこうぐらいの緩やかな感じで行くと、
飲まれちゃって何もせずに帰るパターンにもなりそうだなって思って難しい。
やっぱ強いじゃないですか、地元が作り上げてきたその空気感とか人間関係とか。
そこに目的を見失うというか、勢いを失うと、
単純に地元の一員になってしまって何もできずに、
しがらみに取り込まれて何もできずに終わる。
もしくは何かしようとして対立構造になっちゃう、
地域協力隊の課題
みたいなのが多そうな勝手な印象です。
それはありそうですね、確かに。
なかなかでも、政治のそこが難しい。
政治って合理的にしすぎると庁民のためにならない、
庁民、市民、民のためにならない方がそうじゃないですか。
でも結局、今の社会って行政も効率化しましょう、
みたいな感じになってるので、
我々ノウハウないから民間に丸投げしちゃえっていうのは、
分からんではないんですけどね。
ただもうちょっと手前の頭使って考えると思いますよ、
そうなんですよね。
そうなんですよね。
でも難しいね。
すごい悪い人だった、みたいなのを見抜くには、
それ相応にやっぱり知識とかが必要というかね、
おかしいことをおかしいと思える、見抜く力がいると思うけど、
けど、おかしいことをおかしいと見抜く力が高い人が、
こういう官僚組織で上に行くとは思えないというか、
それは言えてるかもしれない。
そういう人は早々にやめていくっていうか。
そのイメージはありますね。
優秀な人ほどやめていくみたいなイメージありますね。
国家公務員としてはなりていないですからね、なかなか。
うんうんうん。
なんか性択合わせ飲むみたいな、
損択しますみたいな、
人の方が評価されちゃうみたいな傾向があるなと思うし、
実際に役所とかで働いてる友達に聞いた実はですけど、
仕事ができないめんどくさいおじさんとか、
コミュニケーションがやばいパワハラみたいなおじさんを、
移動させたいんだけど、
明らかにそれが広角というか左線とかいうか、
そういうようなネガティブな、
広角はまずさせれないし、
左線みたいになっちゃうとまた問題になるから、
昇進させて移動させるみたいなことをやるらしいですよ。
そしたら昇進してるから、本人は昇進したって思うけど、
人と関わらない、要はこっちに問題起こすからここの部署にやろうみたいなときに、
昇進させて移動させるみたいなことをするみたいな話を聞いて。
だからやばい奴が昇進してんじゃんみたいになるんですよ。
移動させたいからという理由で。
別に全部が全部そうじゃないって思うけど、
そういうのも実際に事例として聞いてるんで、
なんかもう闇深いなって思って。
すごい話だね、それ。
すごいですよね。
絶対まずギア部署一個作って、
はいお前部長ねって出るもんじゃないけど。
そこまで部長ねまでやってるかわかんないけど、
でも被害が少なそうな部署に飛ばすために、
鼻型じゃないよみたいなところを飛ばすために、でも昇進させてって言ったから、
なんか本人の中では絶妙な感じになるじゃないですか。
一応昇進したしなみたいな感じじゃないですか。
給料上がったしみたいな。
やっべえなやっぱ公務員って。
民間も大概だけどな。
民間も、今度鶴の一声みたいになってる会社も多いじゃないですか。
社長のさじ加減で。
あるなあ。
そうするともう社長に好かれるためにみんなごまつり始めるみたいな。
本当に仕事してる人が全然評価されずに、社長の機嫌だからとってる人ばっか評価上がっていくみたいな。
すごいね。
そんなもんですよ日本の組織って。
でもなんかアメリカとかも結構その、アメリカの場合って上司が人事業務をしてたりするから、
結構ごまつんないといけないねみたいな感じになってるらしいんですよね。
日本もアメリカもどっちもどっちだなみたいな。
人間が働くところにはこういうの発展するのかなって思ってる。
本当そう思いますね。
どうですからっかさん、農家さんってのはどういう感じですか。
今言ってるのはいわゆるオフィスとかで起こっている、
実際何してるかあんま見えてないじゃないですかみんな。
お互いにイメージで仕事してるけど。
めちゃくちゃちゃんと成果物みたいなのがわかりやすいじゃないですか。
そうですね。
やってない、やってるやってないはかなりわかるんですけど。
しわ寄せがひどいですね。
過疎地域の現状
やってない人のがこっちに回ってくるみたいな。
それは変わらないな。
自分がするって言って引き継ぎますって言って引き継ぎなんですよ。
それを全くやらないからこっちがずっとしなきゃいけないみたいな状況になって。
でも本人知らねえみたいな感じなんで。
それを正す立場にいる人はいないんだ、一個上の人というか。
一番上の人だったんですよ。
一番上の人がやるって言ってやらないみたいなやつか。なるほどね。
回さないと毎日の予定があるから。
そこつまずいちゃうと大変なことになるみたいな。
やば。
それを全然把握してない。そうなっていることも把握してない。
把握もしてないんだ。
そう言ったらどうなるの?
怒る。
逆切れってこと?
逆切れです。
なんなら引き継ぎも来たくないみたいな感じでしたからね。
引き継ぐって言ったのに?
嘘。
やばいね。
やばいですよ。
働くって大変だな。
働くって大変だな本当に。働きたくないな俺。
人間何してんの本当に一体。
もっと平和に働けるはずだとずっと思ってきたんですけど、
どこに行っても誰に聞いてもそんな話しか出てこない。
不思議で仕方ないんですよね。
王国の概念
人間は何なんだ?
なんでだろう。
人が集まるとそうなるんですよね。
一時産業でこれですからね。
確かに。
分かんない。
比較的分かりやすい仕事ですもんね。見えやすいというか。
そうなんです。
確かにね。
そこは諦めるしかないんですよ。
人が集まって働くとこんな感じなんだって。
そうですね。
それしかないかなって気がする。
ラッカさんはラッカの王国を作ったらいいんじゃないですか?
ラッカ王国。
またですか?
似てますね。
ラッカ王国。
ラッカの王国ですよ。
ラッカの王国。
それじゃダメだね。
王にはなりたくない。
なりたくないですか。
僕がコンサルに入って何かいろいろぐちゃぐちゃにしましょうか。
ちょっと王って思った自分がちょっと悔しい。
ラッカさんあれですよ。来年の今年の衆議院選に出ましょうか。
カーセットあたりから。
いいじゃないですか。やめを変えて。
絶対嫌。
やめを変えるって言って。
オレンジは絶対嫌。
国政からやめを変えるって言って。
前の前か。前の前の市長が
やめ氏の合併を決定したのに
直前で国政に出ましたからね。
なんか放り投げて。
合併決めて。
合併決めてそこのなんか最終的な話し合い前に投げ出した。
またよろしくって言って。
とんでもないな。
とんでもないです。とんでもない。ほんと。
結果補助金も箱物。この本にも書いてあったけど。
合併補助金も箱物に使われて終わりましたね。
なんか行政って金の使い方がめちゃくちゃ下手くそなんですよね。
金とりあえず入ると箱物作るんじゃないですか大体。
箱物もいらんもんね。
そうあれなんか普通に投資にも面白いの言っとる。
いつも思うんですよ。何もらったかね。
どっかに事業に投資するなり買うなり何でもいいけど。
死んでる箱いっぱいありますよね。
いっぱいあるよ。いっぱいある。
何をしてんのって感じですけどね。
そうそう。あんな投資に回して金増やしていった方がまだいいんじゃねって思うんですけどね。
ダメなのかな。
どっかの自治体でも増やした事例あったような気がするんですけどね。
1億円その地方に給付しますみたいなのがだいぶ昔にあって。
使い方わかんないから金の何か作った置物作ったりとか色々やってたんですけど
どっかの自治体それを投資に回して結構潤ったみたいな話を昔聞いたことがある。
でもね、かそっていく地域でどうね、創生っていう言葉でいいのかわかんないですけど
どうやって生き延びていくのかって相当難易度高いですよね。
だいぶ高いと思いますよ。
それこそ王国だったら100歩ずつって、自分が死ぬまでその国の王なわけだからちゃんとやると思うんですけど
もちろん人気があるし、もちろん独裁なんかじゃないから変えたい事もめちゃくちゃ変えるのに時間かかったりするし調整があるしって考えたら
結構衰退していくスピードに対して意思決定のスピードが民主主義に追いつかないと思うから
別に民主主義を否定したわけじゃないんですけど、かそっていくっていうか
どんどん廃れていくスピード感に対しての意思決定の遅さみたいなのはどうしようもなくないっていう
こう言っちゃダメなんですけど、どうしようもなくないかっていう思うところありますね。
どうしたらいいんですかね。
コンパクトシティから一番いいと思うんですよね。
都市に移住するってこと?
都市に移住するとか県庁所在地に集められるとか
結局日本の場合って山奥の数十人が住んでない村にまでインフラを税金整備してるじゃないですか
あの辺で金かかってるんで、多分もう一箇所に集めちゃった方がめちゃくちゃ効率よくなるので
これまでよりも少ないお金で回していけるんじゃないかなっていう気がするんですけどね。
あのね、ちょっとその辺詳しくないけど、実際どうなんですかね。
その土地にすごいこだわる人っているじゃないですか。
僕土地とかも持ってないし、土地に根付いてないから全く感覚がどうしてもわかんないくて
あれなんですけど、なんかその限界集落のめちゃくちゃ住みづらい
便利さで言うと住みづらそうなとこなんだけど、すごいアイデンティティをそこに持っているみたいな人とかいるじゃないですか。
どうしたらいいの?
住むのはいいけど、自分の金でインフラ整備してる。
めちゃくちゃハードル高いな。
いや多分それしかないと思うんだよな、俺。
難しいっすね。
難しいでしょ、これね。
めちゃくちゃ合理性だけで考えたらさ、もうちょっと移住してくださいっていうのは単純に合理的なんだけど
人間の気持ちみたいなことを一切無視してもいるから
そこで無視されるということは?って感じで連鎖して
こういうことも無視されるんじゃないかって、どんどん軽視されそうな気がするというか
自分たちの自由が。
それすでに始まってる気がするんですよね、俺。
始まってますよね。
野党の地震とかも復旧すぎて遅れてるじゃないですか。
あんな人口が少ないところにリソース使わなくていいじゃんみたいな感じで復旧のリソース使わなくていいよねみたいな感じになってる。
復旧、あれですよね。名言してないけどやってることはそういうことってなってるってことですよね。
そういうことになってる。
見捨てられているってことですよね。
そうそうそうそう。
これはでも今後出てこざるを得ない気がするんですよね、俺。
なんか自分、東日本大震災の時思ったんですけど
復興の課題
原発のあれでここは避難してくださいってなったじゃないですか。
避難じゃなくてここ住めませんって言えばいいじゃんと思って。
もうそこもダメだからもう別のとこ移って用意するからみたいな感じで。
前例作ってたほうが緊急事態だったからその後がやりやすかったんじゃないのって思うんですけど。
難しいですけど。
だから僕が本当に土地に対する愛着みたいなのが全くないから
どうしてももう住めないんだから出たらいいじゃんとか思っちゃうんだけど個人の感想としては。
けどすごいこだわる人いるじゃん、地元とか先祖がとかなんかわかんないけど。
そこをどこまで考慮するというか
いろんな人がいるよねって言って尊重すべきなのかみたいなのが全くわかんないですね。
個人レベルでは別に尊重すればいいけど、その国の意思決定としてどうすればいいんだみたいなのって結構難しいよね。
もうね。
難しいな。
自慢で何とかしてくださいが一番いい気がする。
住みたいんだったらいいけどインフラとか自分としてねみたいな。
水道管自分で維持してくださいみたいな。自費でやってくださいみたいな。
でもそのノトの話みたいにさ、結局復興は遅れて?
遅れてっていうかやるつもりあんのかちょっとわかんないんですけど。
事実上見捨ててる?みたいな状態でフェードアウトするみたいな。
なんか日本っぽいですよね。
名言せずにでもなんか意思決定せずになんか意思決定されてる感じがするけど誰も意思決定はしてないみたいな。
実際でも多分霞ヶ関とかあの辺の本音は東京じゃなくてよかったよねーって思うんですよ。
うわー怖っ。
ほぼほぼそれが本音なんじゃないかなと思うんですけどね。
やだねー。
東京だったら多分めちゃくちゃ迅速に進むはずですよ。復興が。間違いない。
むしろ再開発とかでめちゃくちゃすげーの立ててほしいよね。
そうそうそうそう。
もうせっかくだからと言わんばかりにさ。
東京だったらめっちゃ早いと思う俺。
多分橋の橋ですからね。熊本とかも結構早かったですもんね。
熊本早かったね。
橋っこはもう選定される場所みたいになっちゃう。
切りやすいみたいな。
そうそうそうそう。
それはあるんじゃないかなーっていう気はするんですけど。
ついついこういう話になると国目線みたいになるけど、
その時にもう復興しませんって決めるみたいなのもめちゃくちゃ好感度下がるし、
なんかこうやりますって言ってもやるんかいってなるし、
何も言わずに何もしないみたいな。なかったことにするみたいな。
一番因出なことやってるんだけど、一番誰も何も言えないっていうか、
言ってたとしても、いや別にやらないと言ってませんよって感じで、
のらりくらり交わせるじゃないですか。やってますよとか一生懸命やってますとか言えばいいみたいになってるから。
一番因出な感じで意思決定せずに意思決定されちゃってる感じになってる気持ち悪さみたいなのがありますね。
だったらやっぱりけんどうさんが言う通り、やらないんだったら嫌われててもやらないって言ってほしいし、
やりたいっていう議員がいたらやりたいって言っていいし、
それで投票でさ、結局選ばれるわけじゃないですか。
本気の人が当選するとか、もうやらなくていいって思ってる人はそういう人に評価入るしっていう。
それが本当は健全なんですけどね、主張をちゃんとするっていう方がね。
スタンスを明確にするというかね。
それが一番意外と俺でもね、ほとんどの人が震災とかあった時に、
自分と関係ない土地だから別にどうでもいいよねってほとんどだと思うんですよ。
どうなん?ちょっと分かんない人の言葉で僕。
そんな感じがするんですよね。
みんなそうなんかね、正直なところって。
正直なところって別に友達いるわけでもないし、家族いるわけでもないし、自分とは縁があるわけでもないから、
あの別に震災だろうが何だろうが知ったことじゃねえよみたいな。
ACのCGの中に流すんじゃねえよみたいな人結構いると思うんですよ。
結構そうか、そんな感じなのか。
俺いると思うんだよな。
何よりも優先して復興させてくださいみたいな気持ちの人は少なそうですよね。
地元人は特にそうあれですけど、それ以外の人はね。
それ以外だと別にそこまで真剣に自分ごととしては捉えないだろうなという気はしますね。
そうなってくると多分僕復興しないです、抗菌使わないですよみたいな感じの人は意外と数を稼げる気がする。
ああ、なるほどね。
なるほど。
懐かしいな、結局本音と建前みたいなのがめちゃくちゃ入り混じってて。
復興のスピード感
本音は復興したくないのかなっていうぐらいのスピード感ですもんね。
てかしないんじゃないかなぐらいのスピード感ですもんね。
何年経ってるのみたいな。
そうそうそうそう。
2年?
2年ぐらいかな。
3年?2年?
3年か?もう3年って入ったっけ?多分2年くらいじゃないかな。
2年だった。
2年か。
2年、2年。
だとは思いますけどね。
これ大丈夫?聞いてる人ドン引きするんじゃない?
そうなの?
どうでもないんじゃないですか。
そうですか。
そんなもんだよねって感じなのかな。
またはそんなもんだよねって感じだと思いますけどね。
どこでも復興させる余裕がなくなってますよね。
それは事実あるんでしょうね、現実問題としてね。
そう考えたら、今思ったんですけど、どこも復興させる余裕がないな、見捨てられるのかなって思ったら、
不安な過疎ビジネス
そういうちょっと小さな、復興させられなさそうだな、自分たちも見捨てられそうだな、みたいな自治体ほど、
そこの議員さんほど、本来頑張らないといけないですよね。
それはそうですよ、もちろんもちろん。
ここで復興する実績を作っていかないと、見捨てた、みたいな実績ができちゃうと、
自分のところ災害が起こったら100%見捨てられるな、みたいになるわけじゃん。
うんうんうん、そうそうそう。
朝はアガミみたいになるから、やっぱこう頑張って、そういう自治体の人ほど、
特に政治に直接参加してるような、もちろん全員参加してるんだけどね、
特に直接参加してるような人たち、決定に直接関与できるような人たちは、
なんか、もっと本気出さないと、見捨てられるな、見捨てられる自治体だなって感じじゃん。
うんうんうん。
どういう気持ちなんでしょうね。
どうなんでしょうね、なんか。
しょうがねえなって感じだから。
意外と、そこまで考えてないと思うんですよね。
考えてないと思う。
交戦してぬるま湯使って、わーい、なんか給料もらえるぜ、みたいな、
たぶんそんなレベルの考え方するんだよな。
あ、そう。
そこまで深く考えない、なんか。
うん。
そんな感じがするけどな、なんか。
そこまで動くかな。
動かないのかな。
結局、1個例ができると、
似たような例では、それがあるしね、前例があるしねって感じで、
どんどんどんどん加速していくっていうのが、人間のあれかなと思うんで。
だから差別とかも、ダメって言ってんのはそういうことなのかなと僕は理解してるんですけど、
なんか1個やると、結局それってどんどん拡大していくっていうか、
これを差別してもOKになってるから、
ここまでOKだよね、ここまでOKだよねって感じで、
どんどんどんどん助長していくっていうのは、
やっぱり人間なのかなと思うから。
ダメですってやったほうがいいし、復興するんだったら、
するってちゃんとやらないと、
とか、しないならしないってちゃんとやらないと、
なんかぼやーっていうのは、前例になると、
ぼやーっていうのは今後いろんなとこで起こっても、
なかなかねーって言いながら、うーんって言いながら、
放置みたいになりそうですよね。
うーん、それはなると思うっすね。
結構そこの本にもチラッと出てきたけど、
防災グッズ、非常食用のゼリーがめっちゃ高値で売らされてた。
結構そこら辺を食い物にされる自治体はやっぱり多いんだろうなって気がするんですけどね。
防災意識を使っているとって。
ねー。
東日本の震災の知見を話に来たって言って、
入り込むから嫌ですよね。
そうそうそうそう。
確かに。
いやー、そうですね。見捨てられないために、
自治体を強くしようと思って、
なんか外部のプロにお願いしたら詐欺師だったって話しちゃう。
怖いね。
行政の未来と変化
地獄かよ。
地獄っすね。
地獄ですね。もう地獄ですよ。
やっぱもう危機感を持つしかないけど、
その危機感のどの単位で持つのか、
例えばその自治体単位で持つのが超むずいじゃん。
みんながそうやって危機感を持ってる人ばっかりが選ばれて、
みんな考えてて、その自治体の未来をね。
で、そのためにこう勉強してこうしないとねとか、
こういう人材が必要だよねとか、こういう教育が必要だよねとかって、
やってますかってずっとやってないもんね。
やってないやってないやってない。
ゆるーいよね、なんか。
ゆるーいよ。
自治体多分ね、何だっけな、
HRMか、Human Resource Managementみたいな、
あの辺をやってる自治体ほぼほぼないんじゃないか、
地方のしょぼい町役はレベルが。
そうですね。
基本的には地方自治体のそれこそ自治体ってことだと、
なかなか優秀な人も来ないでしょうからね。
AIじゃダメなんですか?
ダメでしょうね。
ダメか。
うーん、ダメかもしれない。
なかなかそういうところもちょっと。
結構前から俺言ってるのは、
地方行政、町役場、市役所レベルとかって、
別になんか首長いらないんじゃねと思ってて、
代わりになんか総務省から出荷すればいいじゃんって思ってる。
あー、確かに。
議会だけ選挙でやって、首長はなんかそのもう、
総務省からポーってなんか出荷してきた人で、
やっちゃえばいいんじゃないかなって。
議会を第三者的な感じにして、
ちょっとこれはいかんよねみたいなところで、
脳を突きつける役目ぐらいに整えておいて、
大体のところは総務省直轄の福岡県とか佐賀県とか、
その自治体運営みたいなところで、
2、3年で移動させて回していけばいいんじゃないかなって、
俺ずっと思ってた。
自治体に関しては。選挙しなくて。
首長はもう総務省の役人。
でもね、一部上場企業の、
なんか支社があるじゃないですか、全国に。
あるある。
福岡支社長みたいな感じで来るじゃないですか、
あの、
めちゃくちゃ敬われるらしいんですよ。
ああ、はいはいはい。
よくぞ!
お越しいただきましたみたいな。
へえ。
感じですげえふんぞり帰っているらしいんで、
総務省やぞみたいな。
そうなの?でも総務省だめか。
いや、例えばね、今の例で言ったんですよ。
本社から来とんやぞ、みたいな。
ああ、はいはいはい。
それはそれで不健全になっていきそうな、
殿様みたいに振る舞って、しかも2、3年だから、
なんかその間適当にやって、
次の人に課題は先送りしようみたいにならんかな、
とか思いますよね。
うーん。
でも大体今の自治体の首長って総務省明かりが多いじゃないですか。
佐賀県もそうだから、県庁の知事とか。
だから大体総務省のまわしもんが来たと思ってるんですよ。
やめは経産省です。
経産省です。
絶対奥々にやめて、
あれしてるんだよね、地方の首長って。
でも元々幼少期やめいたみたいで、
ルーツあるならいいかなと思って。
はいはいはいはい。
若いね。
前首長がやめて、
体が悪くなったんで、
70いくつだったんですよ。
副首長と35歳の
新人の戦いで、
大体副首長が勝つだろうなと思ったら、
新人が勝ったんで。
すごいね。
多分そのまま副首長だと何も変わらず、
そのままなんか
微妙な感じで進んでたんだろうなと思いながら。
今何年目なんですか?その首長。
今1期目です。
なんか雰囲気違うんですか?
結構やる気に道あふれてて。
調整とか大変な感じはあるんですけど。
古くの体勢はあるでしょうからね。
お茶がバウルなんで、
やめちゃんに乗っかろうかなみたいな感じの姿勢で、
いい感じっすね。
やめちゃんに乗っかろうかなって言ってるんですか?
これは自分の見立てです。
地域の武器があるからね。
乗っかれるものがあるだけいいですよ。
らっかさんをね、
やめのPR大使にしたほうがいいですよね。
え、どうしてるんですか?
抹茶ラジオのらっかさんで、
ポッドキャストで待ちおこししましょうよ。
ポッドキャストで待ちおこししてるとこあるんですかね?
提案するんですよ、首長に。
僕ポッドキャストやってるんですけど。
アドバイザーとして上水さんが行って、
流れを作るんですよね。
スキーも作ります。
デフところに3000万くらい入る。
これちょっと一番組に3000万かかりますよって。
10番組ぐらい作って。
会議の音声が流出して、
もう大変なことになるってやつですね。
このぐらいがいいんですみたいな。
あれじゃないですか、普通に葉っぱを仕入れて、
とかって話してたら。
お茶の話なのに、
麻薬と間違われてしょっぴかれるみたいなやつ、
いいじゃないですか。
葉っぱを仕入れて乾燥させて、ちょっと粉にして、
海外にいれば吹き飛ばすんですよ。
麻薬かかれてるかなって思ったら、
お茶の製造の話してたみたいな。
ちょっと口が悪いみたいな。
健全にやってたみたいなね。
いいじゃないですか。
冤罪で何十年かして無実が晴らされて、
あれは真面目に仕事をしていて、
口が悪かっただけなんですっていう話になるじゃないですか。
それ本書けますよ、ルポ抹茶って。
ルポ抹茶?
ルポ葉っぱじゃないですか。
冤罪で登録された、
十年間。
実物ないのに十年は重くないですか。
確かに。
混じりすぎて面白い。
まあ、なんかあれですね。
いい感じじゃないですか。
そうですね。
別にぶっつけた話してますけど、
この本読んで別に行き通りも何も感じなくて、
地方行政食い物に従っているとは思わなくて、
スキーム、頭いいなーぐらいの感じだったから、
喋れっかなと思ったけど、まあまあいけましたね。
そうですね。
最長記録じゃないですか、今日。
続いたのは。
そうですね。
肩の力が抜けてきたんじゃないですか。
事故回のリリーちゃんが割と聞かれたんで、
ある種の事故をね、
くれないを許容していただいたという風に認識してます。
クレーム来てませんので、
くれないとか言ってんじゃねえよみたいなクレームはなかったんで。
何話したかわかんないな。
すごい間があって。
その間の度にくれないでごまかすっていうことが出たんですか。
タッカさんくれないでいいですかって言ってたやつ。
今回くれない一回も出なかったですね。
言ってた。
確かに。
じゃあ最後に一人ずつ改めて話してみて、
仮想ビジネスの感想いきましょうか。
はいはいいきましょう。
ラッカさんからお願いします。
最初この本の取っ掛かりが、
YouTubeの音声。
アドバイザーの社長の
音声から
すごい醜悪な音声だなと思って。
読み終わったら、
社長も社長なんですけど、
網をかいくぐってできる。
ここに引っかからないようにやってて、
賢いなと思ったんですけど、
やっぱり行政側のチェック機能とか
なあなあな感じが
ちょっとイラッとしましたね。
自治体の問題点
読み終わった後。
被害者ぶってるし、
市長は市長で、
次の選挙にも出るみたいな。
面の皮の厚さが
かなりイラってして、
結果的に落ちたんで、
そこはちょっと良かったんですけど、
他にもいろいろ地方
いっぱいこういう自治体あるなあと思って
思いましたね。
面白かったです。
ありがとうございます。
僕はですね、
自治体に何か思うか、
国に何か思うか、
その町の人たちに何か思うか、
コンサル会社に何か思うかみたいな、
どこかのその人の立ち位置というか、
その人たちに何か思うか、
その人の立ち位置というか、
スタンスで興味って分かれるのかなと思ったんですけど、
この本は。
僕はやっぱりコンサルに対して思うところがすごくあって、
自治体のその問題みたいなのはすごい問題だなと思う一方で、
選挙ね、
し直した時に別の新しい町長が選ばれたりとか、
自治体を変えていくんだったら結局その選挙とか、
民意に変えていくしかないみたいなところがあるから、
そうやって変えていくしかないよねって思うんで、
あんまり自治体に対しては思わないというか、
みんなで作った結果としての腐敗した自治体だったね、
みたいな話だと思うから、
あんまりそこに思うところはないんですけど、
コンサル会社ね、
コンサル会社というか、
コンサル的なことを生業にしている人たち、
僕もしっかりですけど、
自治体も込めてですが、
クライアントって結構、
場合によっては思考停止してるんで、
場合によっては、
分からないから頼んでる、任せてるみたいなところもあるわけであって、
それを悪用するっていうのはね、
プロとしてどうなんだっていう、
そこの虚無みたいな金儲けに対する嫌悪感っていうね、
金さえ儲かるなんでもいいのかよみたいな、
嫌悪感みたいなのがすごくあったな、
読みながらですね、思いました。
純粋に原因はいろんなところにあるけど、
ムカつくなっていうのはコンサル会社にすごく思ったし、
女性金ビジネスみたいな感じで、
それ自体が悪いとは思わないけど、
ハックして、国からお金引っ張ってきました、
みたいなコンサルは見かけるんで、周りでも。
お金引っ張ることが目的化してるみたいな人たちに対しては、
合法かもしらんけど倫理化どうなってんのって、
そういう怒りがありますね。
大義を持ってやれよって。
お金は何かのために使うものだから、
意味もない金儲けをするなという、
そういう意気通りを感じた本でした。
コンサルタントの役割
ありがとうございました。
けんどうさんお願いします。
そうですね、俺自身が別にコンサルでもないし、
女性職でもないし、
ここで登場した国民庁に何の縁も縁もないので、
特にこの怒り、
口筋食いものにするのはいかがなもんかって倫理観の問題はあるけど、
ただそこにやったこととかに対しては、
これは行政の負けだなと思ったんですよね。
結局のところルールの隙を突いてハックされたわけで、
当時別に刑事事件的な違法行為でも何でもないから、
まあまあ公務員の頭が悪かったよねっていうだけの話なんですよね。
でも大体生徒とかって一回作ってみて、
そこをハックされた時にパテで埋めていくように、
成果でいろいろ作っていくっていうのは当たり前のことなんで、
今回のこの事件、取り上げられてた事件を糧にしてですね、
ちょっと企業版、法人版、フルトットノーゼのあり方とか、
その使い方とかですね、ちょっとルールをブラッシュアップしていって、
同じことを繰り返さないようにすればいいんじゃないかなっていう、
そんなそのくらいの感想ですかね、今回は。
はいはい。
以上です。
ありがとうございます。
じゃあ、次回の本を読んでいきたいなと思ってるんですけど、
実はですね、リクエストを今回いただきました。
聞いてる人がいるんですよ、これ。少しでしょ。
リクエスト。
はい。
お便りフォームがね、実はね、実はというか普通にあるんですよ、番組概要欄に。
番組の感想とかリクエストとかもあったら、
ぜひ送ってくださいっていう感じで言ってたら、
時々ね、最近Botcastの方でコメントいただいたりとか、
Xの方でつぶやいていただいたりとかもあるんですけど、
お便りのフォームの方からリクエストあったんで、
ちょっと読ませていただきますね。
名前も読んでいいのかな、これ。読んでいいよね、多分。
いいと思いますよ、ハンドルネームなんで。
ピーナッツさんからのお便りです。
ルポやノンフィクションを読むのが好きなので、興味深く聞かせていただいています。
お三方それぞれの正直な感想を聞けて、
自分では気づけなかった視点も得られるので、
聞く読書会のようで楽しいです。
ルポ、昭和畑谷レジデンスという本をこれから読もうと思っているのですが、
もしよろしければ今後の候補に入れていただけると嬉しいです。
これからも配信を楽しみにしています。とのことです。
ありがとうございます。
嬉しいですね。
聞いてる人いるんですね、本当に。
結構ね、データを見ても、
ルポを始める前のシーズンあったじゃないですか。
シーズン2かな。
シーズン2よりも聞かれてますね。
すごいね、6回、まだ5回ですけどね、この段階では配信されてるのは。
シーズン2より聞かれてるんですよ。
しかも月1回とかの配信だから割とね、
本来忘れられちゃいそうなというか、
習慣にはなかなかならないじゃないですか、月1回だと。
にもかかわらず、結構たくさんの方に聞いていただいてるんで、
リクエストと次回の予定
今後もじこりながらやっていきたいなと思っております。
どうですから、次リクエストの本でもいいですか。
はい、大丈夫です。
週は旗谷レジデンス。
週は旗谷レジデンス。
これ本屋さん行くとまだ普通に知らずにされてるんですよね。
結構なんか話題になった本ですよね。
ちょっとAmazonで概要読みますね。
はいはい。
東京渋谷区の一等地にとんでもないマンションがある。
全てはこの一本の電話から始まった。
マンション自治を取り戻すべく立ち上がった住民たちの闘争を1200日。
新宿駅からわずか2駅、最寄り駅から徒歩4分、
都心の人気のビンテージマンションシリーズにもかかわらず、
相場に比べて格段に安価なマンションがあった。
その理由は30年近くにわたる一部の理事たちによる独裁管理と、
そこで強制される大量の謎ルールにあった。
身内や知人を宿泊させると転入出勤として1万円の支払い。
平日5時以降、土日は介護事業者やベビーシッターが出入りできない。
Uber Eats禁止。
購入の際の管理組合との面接など、
過去反対運動が潰された経緯もあり、
住民たちの間に諦めムードが漂う中、新たに立ち上がった人たちがいた。
唯一の戦いの鍵は、過半数の移民状を集めること。
成功法で戦うことを決め、少しずつ仲間を増やしていくが、
戦いは苦難の連続だった。
マンションに自治を取り戻すべく立ち上がった住民たちの、
およそ4年にわたる戦いをつぶさに描いたレポルトハッシュ。
いいですね。
引っ越せばいいんじゃないですかね。
終わっちゃう?
終わっちゃうじゃん。
住民たちの戦いを読みましょうよ。
引っ越しに手伝いますよ。
渋谷ですよ。
渋谷ですよ。屋根から渋谷まで行く?
車車きついか。
だから引っ越せばいいじゃん、以上の感想が出てくることをね。
出てこない可能性ありますけども、ちょっとやってみたいなと思いますんで。
やってみましょう。
頑張っていきましょうね。
やっていきましょう。
今回事故少なかったね、このような収録ね。
そうですね。
あんま事故ってないよ。
事故ってない。
大決のこれを目指そうね。
目指しましょう。
今回やっぱ肩の力が抜けてたのが良かったですね。
なんか言ってやろうみたいなのがあんまり起用がなかったんで。
そうそうそうそう。
らっかさんのzoomの背景が大都会の夜景みたいな感じになって。
タワマンの窓から見える。
街を見下ろしてますみたいな。
IT社長みたいになってますけど。
なんかね、あのオフィスビルで庶民どもが働いてるんだ。
カカカカカカって笑ってる感じがする。
普通に工場夜景ですけどね。
きらきらしてる。
まあ確かにな。
いいと思いますよ。
抹茶で潤ってますみたいな感じ出してる。
抹茶で話題が出るほど笑ってますみたいな。
今ね、海外の日本人すごいからね、抹茶はね。
本当ですよ。本当ヤバいですよ。
鹿児島のお茶農家ヤバいらしいですね。
儲かりすぎて?
うん。儲かりすぎて。
田舎すぎて、繁華街がないから、
キャバクラ作ったみたいなお茶屋さんの噂聞きましたよ。
意味がわからないってこと?
ないから、キャバクラを作って、保養も入れて、
で、従業員がそこに行って、
お金を落としてまた戻ってくるみたいな。
それあれじゃん、すごいね。
マスコットじゃん。
自分たちが払った給料がまた返ってくるってことでしょ、売り上げとして。
返ってくる。
むちゃくちゃしてるじゃん。
でも多分その分出してるんでしょうね、給料が。
返ってくる前提だったら確かに出せるね。
出せる出せる出せる。
一番ダメなのは高い給料もらってキャバクラ行かないやつですよね。
確かに。隠します。
すごいっすね、今。
すごいね。
じゃらっかさんの方がね。
そうそうそう。キャバクラ作って。
スポーツジム作ったらいいんじゃないですか?
スポーツジム。
あ、ロープ教室とか。
あ、ロープ教室作ったらいいじゃん。
最近行ってないし。
しばりしばり教室。
教えれる側になったらですね。
なりそうなんですか?
いや、まだです。
結構道のり長いっすね、ロープをね。
長いっすね。
今何級なんですか?
今、次が2級かな。
お、進んでるじゃん。
ほうほうほうほうほうほうほう。
進んでるじゃん。
そうですね。
すごいね。
おかげさまで。
何級まで行ったら教える講座を受けれるんですっけ?
1級で卒研があって、
講師の推薦があって、講師になれるみたいな感じ。
それ、推薦もらえそうなんですか?関係性的に。
多分もらえると思います。
いいじゃん。
わかんない。
なんではいなの?
非常に困るな。
なんでなんで?
わからないっす。アタフタしながらやってるから。
あー。
お便りフォームとかで、
ラッカさんに実験題で縛られてもいいですよって人いたらですね、
あのー、
言ってもらったら。
いないと思う。
それ知らない人いるかもね。
ルポシリーズなんて。
あ、そっかそっか。
知らないんじゃない?
知らない人いるよ。
言った方がいいんじゃないですか?
ロープの話1回。
ロープの話とか。
ラッカさんの指導
1個したい話がある。ラッカさんに関して。
お願いします。
最近結婚したんですけど、
そのパートナーに。
ありがとうございます。
その息子がいるんですよ。
ラッカさんがめっちゃ気に入ってて、
ご飯一緒に食べに行くと、
ずっとなんかね、
箸の持ち方をすっげーすごく指導してるんですよ。
こうじゃねえだろ、
あそこじゃねえだろって。
あれめっちゃ面白いんですよ。
合宿したいな。
ご飯食べに行くと。
ちょっとギワギワあるんですよ、その子が。
ずっと一緒にご飯食べに行くと、
箸の持ち方があとか、
左手を下げて食べるなとか、
ずっと言ってて。
で、言ってるよね。
3人でご飯食べに行ってさ、
天ぷら食べたじゃん、天ぷら。
揚げたての天ぷら。
揚げたて来てんのにさ、
それ無視してずっと言ってんの。
せっかくあつあつでさ、
美味しいのにさ、ずっと言ってんからさ、
もう多分空腹冷めてんだよ、天ぷら。
確かに確かに。
どういうモチベーションなんですか?
わかる。
どういうモチベーションって言ってんの?
なんだろうな。
なんだろうな。
どういうモチベーションなんだろう。
どういうモチベーションなんだろう。
この間泣かしたもんね。
マジで?
そんなに厳しいしどうしたの?
何だっけ?
うちに来るみたいな感じで。
そうそう。
いや、あれは3人で泣かせたでしょ。
絶対。
どういうこと?
あの時はなんか、
らっかさんの家に住み込みで
行って、
食事のマナーとか何とか教えてもらえって言ってたら
泣いたんです。
怖くて?
怖くて。
相当な指導してるじゃん、それ。
大人3人がもう、
なんかもう、
うちに行って、
みたいな感じだったから。
行ってみれば?
テーブルマナー強化合宿。
テーブルマナーが強化合宿。
いや、でもね、
あれからね、ちゃんとね、
少なくとも、
まあ行儀はいいとは言わないけど、
でも指導少なくても、左手ブララーンと指して飯食うことなくなったよ、でも。
えー、すげー。
らっかさんの指導がね、生きてるんですよ。
あれどういうモチベーションのことやってんの?
あれすごいよね。
なんかあれじゃん、
とつかやっとスクールみたいになっちゃってるんじゃないの?
あそこに行かされるぐらいならちょっと頑張りますみたいなさ、
感じになってるんじゃないの?
なんだろう。
やべーやつ。
ほんとそれずっとね、それをね、
あのー、たまに
ちょっとらっかさんいろいろ家に出て
引っ越すの手伝いとかしてもらってたから、
一緒にご飯食べに行こうって言って、
家族とずっと、らっかさんとご飯食べに行く機会が何回かあったけど、
そのたびに何回ずっと言ってるの。
言ってますね。
お箸は言ってますね。
お箸言ってるよね。
親戚のオッチャメタイですよ、ほんとに。
いや、うーん、
子供の成長
たぶんそうかもしれない。
どんな感じで言うんですか、ちょっとらっかさん。
え、なんかとりあえず
持ち方を教える
その持ち方を。
とつかひょっとスクールみたいな厳しくはないですよ。
ははははは。
厳しくないけどね、
やっぱずーっと言うの。
で、毎回指摘して言うんだよね。
あーなるほどね。
言い続けるみたいな。
言い続ける。
なんかそれ喜う、なんていうかな、
自分の家でやるのって、
親がやるのって結構難しいじゃないですか。
子供との関係が
こじれたりとかするといろいろめんどくさい
みたいなのがあって、
ほんとは直してほしいけど、
あんま強く言えないみたいな、
強くっていうかしつこく言えないみたいな
ご家庭って多いと思うから、
らっかさんを職人連れて行ったらめちゃくちゃ指導してくる
みたいな感じで、
なんかちゃんとしないとらっかさんと
食事に行くよって脅しになる
みたいなやつだろ。
言う言う言う。
行儀悪いとあらかんけんだって言って、
おめらかさん呼ぶぞこの世の。
今度行こうかな。
言う言う言う言う。
それでも言う。
マナーとらっかさんみたいなのを
紐づいて、ちゃんとしなきゃな
みたいな、
一回やってわかるんだったらそれが一番いいけど、
なかなか
治らないというか、身につけたほうがいいんだけど、
一般的に
行儀が悪いとか、
社会的に損失相談みたいなことを教えたいけど
教えられないというときに、らっかさんに
お願いするっていう
のはありますね、今後ね。
それもちょっとお便りフォームのほうで
お便りフォーム。
結局女親だと舐められるんですよ。
男の子なんですけど、その子供は。
女親だと舐められるし、
俺も別に言わないんですよ。
興味がないから。僕の子じゃないからどうでもいいや
って感じで。
らっかさんすごいね、わーって言って
多分本人もあそこまで言われてないんですよ。
実の父親とかからも。
話を聞いてる限りは。
多分ね、いずれらっかさんの子の
礼儀とかさ、
マナーとかさ、
それをちょっとしつこく
言ってくれる大人って、
今いないからほとんど。
いやいや、言わないわ。
人の家の子にさ、
話の持ち方が、
それを
やってくれるっていうのが
もちろんありがたいって人も中にはいるんだ
と思うんで。けんどさんだってそれでね、
あのー、助かってるわけでしょ。
助かってるっていうか、
未来についての考察
見苦しさがちょっと減ったぐらいですね。
興味のなさがすごい。
見苦しさがちょっと減ったじゃないですか。
らっかさんすげーなー
と思って。
なんだろうな、
自分も父親からは
何も言われてないんですよ。
周りの
おじさんとかがめっちゃ言ってきたんで、
多分その
影響かな。
ああ、ほうほうほう。
あれは言われたこと
ないんだよな。
だからたぶんらっかさんね、意外とね、
子供生まれたらいい
親父になるんじゃないのって俺思うんすよね。
なんで首振るの。
わかんないでしょ、まだ。
子供は好きなんですけど、
自分の子供はいいかな
っていう感じ。
まだわからないですけどね。
まだわからないよ。
だって俺が結婚してガキ作ったぐらいだから
多分わかんないよ。
それは確かに驚いた。
驚いたよね。けんどさんがまさか結婚するとはね、
本当に思わなかった。
びっくりした。
俺も言ってなかったですからね。
本当。
何が怖いかわからないなと思って。
わからないな。
らっかさんもわからない。
らっかさんもわからない。
らっかさんはでもね、
本人は嫌がるけど、
めっちゃ結婚して
そうじゃないですか。
そうそうそう、わかるわかる。
子供3人ぐらいいそうな感じの。
そうそうそうそうそう。
言われたことないっすよ。
あのね、
結婚、
二婚でアラフォー、
結婚経験ないままアラフォーになった人って
どっか幼い気がするんですよね。
人間的な成熟度がちょっと低い感じがするじゃないですか。
らっかさんそれないんだよなあんまし。
俺ほらめっちゃなんか、
ポケイテしててる感じじゃないですか。
未成熟ななんかの。
人間としての
旨味も魅力も深みもない感じがするんですけど。
自分のような。
らっかさんはでもね、
ちょっとね、
1回か2回は結婚して
子供いるって言われても全然不思議じゃない。
全然バツもないです。
まるもないでしょ。
まるもないです。
何もないです。
じゃあらっかさん、
子供できたららっかさんとお預けしますか。
育ててお願いします。
わかりました。
おんぶして
抹茶を摘んだりとかするじゃないですか。
あの、しゃべるまでが苦手なんですよ。
しゃべってからが得意っす。
コミュニケーション、
言語コミュニケーション取れるようになってからみたいな。
だからあの、
よくあの、タッコしてみたいな感じで
首も座ってない。
怖いよね。
めっちゃ怖いから無理無理無理無理って。
わかる。
とりあえず歩き回るようになってから
じゃないとちょっと怖いです。
とかめっちゃ泣いてるとかね。
どうしようとなる。
確かに。
なんで泣いてんのかなっていうのが
全く見当もつかないし、
どうするかわかんないですっていうか。
しゃべってほしい。
いや、らっかさんが
子供を産んだらいい。
昭和の親時間があっていいかもしれないですけどね。
いや。
無理ですよ。
ちょっとみたいな。
ちょっとぐらいで産まないですよ。
そこを満たすために
子供は作らない。
責任がありますからね。
そりゃそうです。
僕はでも、らっかさんが
その、
共同体じゃなくて
組合。
組合の
メインのトップになって
らっかの王国を作るっていうのは
それは見たい。どっちかって言ったら。
それも見たい。
見たい。
上に立つの難しくないですか。
いやいや、だいぶだいぶ。
僕がついてますんで。
コンサルついてる。
コンサル。
そうなった時はお願いするから。
言ってください。
救急車のリースやりましょう。
そうですね。
出始めにやめし挑戦でましょう。
次のやめし挑戦。
厳しいな。
いけると思うんだよな。
意外と。
いけない。
選挙って1回ぐらいやってみたいですよね。
やってみたい。
誰か。
選挙活動をさ、
ちゃんとその候補者についてさ。
全部、一から立候補の前から
全部一緒に伴奏して
選挙戦を戦って
みたいなのを
1回ぐらいやりたいな、人生で。
そう、俺もちょっと興味はあるんですよ。
出るんじゃなくて、
伴奏の方で。
出たくはない。
選挙戦を一緒に戦う仲間として。
全力で頑張りますから。
子供と一緒で
そこを満たすために
立候補はしません。
市議選の提案
一瞬、
一瞬、市議会議員なり
いいかなと思ったかもしれない。
でも市議会議員でもいいじゃん。
選挙やろうよ、1回。
1回?
1回やろうよ、1回。
らっかさん真面目だからさ、
市議になったらたぶんそれはちゃんとやるじゃん。
絶対やると思うよ。
変なことしないじゃないですか、そういう。
だから自信を持って。
救急車。
リース事業とかやらないで。
だから、いいんじゃないですか。
お茶のことも
分かってるから、やめだとすごい
重宝されるんじゃない?専門知識持ってて。
されるかた。
作り手としての
知識もあるから、
ビジネス的に
計画立ててるみたいなことが、
いやそれはちょっと現実的じゃないですよとか、
もっとこういうとこまでいけますよとかっていう。
生産の
観点からさ、
いろいろ意見できるんじゃないですか。
最適化できるんじゃないの。
無駄があるところとかもあるだろうし。
もっと協力したら
伸ばせるみたいなのもあるだろうし。
うーん。
履行しました!って言えばいいんじゃない?
1作り手もよかったんですけどって。
これはやっぱり行政との
連携によって、
よりやめの、
力っていうのは伸ばしていけると思ったんで。
僕がって言ったら。
わーってなるんじゃない?
辞めの皆さんは。
うーん。
ならないだろうな。
やっぱその、
地域の結びつきみたいなのがあるんですか。
なんか市議で言うと、
やっぱ地域で
一人出したい感あるんですよね。
うんうん。
合併したから、
椅子がちょっと減ってるんですよ。
やめ市議自体の。
三幹部の
村と町と
合併してるから。
三幹部だったところは
絶対に一人を持っときたいみたいな感じの。
うんうん。
三幹部連合があるな。
町と
元々のやめ市
だったところの
それぞれの
地区で一人持っときたい
みたいな感じがあって。
まだいるんですよ。
自分とこの地域には。
ラッカさんは
三幹部なんですか?
いや、えっと、
元々の旧やめ市の方。
一応その選挙は
やってますね。
やってますね。
その無投票とかではない。
うんうん。
戦いは繰り広げられてるんですね。
じゃあそこに
参戦していくということですか。
うん。
ちょっと応援にかなってですね、
俺とやめ市さん。
3票ですね。
違う、やめ市民じゃない。
票持ってないですよ。
引っ越してくるつもりはないです。
全く票を持ってないんですよ。
ゼロとかにむしろ
いいっすね。
分も入れない。
自分は
入れましょう、自分。
でもなんかね、
いいんじゃないですか、一生に一度くらい。
うん、一生に一度くらい。
一生に一度。
やめ市民に
通ったらいいんじゃないですか。
ラッカさんが
やめにふさわしいかどうかってこと。
やめにふさわしいでどういうこと?
やめに生きるのにふさわしいかどうかを
問う選挙だって言えばいいじゃないですか。
それ今のやつ。
あら、落ちたら
今のやつ。
やめ市民の信任を得てないって、
自分は抹茶をやめで作ってるけれどもって。
地域の重要性
だから
やめ市の方の
信用問う。
違法な
お茶みたいになってる。
いやいや、自信持ってね、
作るためにもやめ市の
皆さんのね。
どれくらい。
落ちたら自信持てないじゃないですか。
落ちたら工場ごと
廃業しますって言うんですよ。
生産が下がりますよってやめのお茶の。
問います。
本当にやめに抹茶が必要かどうか。
そういう選挙だって言えばいい。
確かに
まあまあな量
作ってますもん。
うん。
ちょっとやりましょうかね。
抹茶作るのやめたらやめの経済ガタガタですよって。
やめの経済は
落下が握ってますって。
絶対落ちる
それ。
で、落ちて
やさぐれて落下の王国作りましょう。
もう
受からないんだったら自分の王国を作るって
独立国家を作っていくみたいなさ。
第2章ですよ。
いいですね
それ。
土地がいります?日本以外の。
そこはさ
日本で独立国家を作るスキームを作る。
そうそうそう。
だからもうほら
抹茶作らないでさ、そのお茶の土地を王国にしてさ
いいじゃないですか。
そこがもう
俺の王国だって言って。
何人たりともお茶は作らせないって言って。
残念ながら自分の名義じゃないんですね。
畑は。
じゃあそれを書き換えてもらうところから
始めないといけないですね。
そうそうそう。まずこの土地を取得するところから
まず農地転用から始めないといけない。
確かに。
何が確かにね。
3年かかりますからね。
農地転用は。
大変やね。
3年かけて頑張りましょう、そしたら。
まずその市議選があるかどうかが
まだ先ですよ。
市長選は4年に1回でしょ。
市長にはならない。
市議で自信つけてからですよね。
そしたら市議で
まずちょっと勢いつけて
勢いつけない。
勢いつけてからの市長。
まあまあそうですね。
やりますか。
やるって。
いいねいいね。
市議選ですよ、そしたら。
ちょっとオディスちゃんの
リスナーさんはぜひね、
ラッカさんから。
辞めに引っ越していただいて。
これまだ撮られてるんだ。
撮られてるよまだ。
終わりの挨拶してないんで。
してないからまだ。
そうなんですよ。
やべえな。
そしたらラッカさん入ってもね。
聞いてる人で辞めに引っ越してもいいよ
って人は選挙の半年前かな
3ヶ月前かな。
投票券もらえないんで。
半年か3ヶ月かどっちかだと思う。
今回の衆議院選は
東京であるのかな
選挙権は。どうなんだろう。
どうだろうね。
絶妙ですよね。
何ヶ月か前からね。
12票じゃダメだ。
3ヶ月だったらあるけど
半年だったらない。
ないね。
2月だからね。
どっちかですどっちか。
調べると分かると思う。
辛いわ。
辛いのか。
もうなかったらだっていけないでしょ。
そうそうそうそう。
投票できないからね。
せっかくだからやりたいじゃん。
転入の
届出を
選挙の現実
出した日から引き続き
3ヶ月以上。
3ヶ月以上だね。
やりましたね。
衆議院選挙。
投票できることが
嬉しい。
いいですね。
民主主義の
プロみたいなこと言ってますけど。
やっぱ投票できないと
考えたかもないけど
投票できるんだったらちょっと考えようかなみたいな。
その1票で
どうたらこうたらってほど
なんていうの
そんなに
美しい心は持ってないですけど
希望は持ってないですけど
でもなんか
どうせ考えるのに
いれるんだったら
考えたいなみたいな。
確かに確かに。
どういう人が
立候補するかわかりませんけれど。
まだこの収録がね
1月23日なんでね。
ちょうど今日じゃないかな解散を
高市さんが証明したのが。
そうのはず、23日って言った気がしますね。
でしょ。
来週あれですよね、どういう
解散で。
8日、2月8日。
これは公開されてすぐぐらいじゃないですか。
その投票がね。
もうね、あれですよ。めんどくさいから出ましょうらかさん。
次の選挙。
出ようか。
次のもう市議選とか待ってる。
色々すっとばしてもう国政。
国政ですよ。国政。
協卓金ナイス。
協卓金集めましょうか。
あれ帰ってくるから落ちたら。
何分の何票で。
そうそう。
来月でやりましょうか選挙。
国政は間に合わんでしょ。
新しい党を
作ったりとかも間に合わないですよね。
人数がいりますもんね、党は。
農家のおばちゃんたち巻き込んで作りましょうか。
あれ党は
確か議員の数ですよね。
あ、そうなの。
議員が何人かいる。
佐賀の原口さんが新しい党を作れずに
終わってましたもん。
じゃあもうしょうがない。
無所属。
嫌だ。
分かんないじゃん。
闇が福岡か何かか知らないけどさ。
もしかしたら取れるかも。
9割ぐらい取れたら多分上がるよ。
闇市民の9割ぐらい取れたら。
闇の9割でも全然人口足りない。
やってみたいなこの番組で選挙。
誰か選挙出る
みたいな時応援したい。
選挙だったら応援したいなって思いますね。
1から10まで。
やってみたい。
興味はある?
誰かいないですか?
いないですね。今のところ。
俺もいないもん。
いないですね。
村っかさん。
村っかさんの顔がちょっと浮かんだぐらいだもんな。
浮かんだな。
浮かめないでください。
許可課金クラウドファンディングで集めますよ。
300万ぐらいで。
300万でしたっけ?
出るのに300万でしょ。
いろいろまたそこから
選挙カーが
選挙カーはもういいか。
いらない。
軽トラでいいよね。
軽トラいいじゃん。
親しみがあってさ。
気取ってなくて軽トラで。
頑張ってなって感じするじゃん。
運転する人と本人しか乗らないじゃん。
そうですよ。
ボランティアもやっぱ大変ですから。
人数最小限で。
シフト組んで回していきますんで。
絶対面白いと思うけどな。
選挙区見たら
27万5000人いますね。
いいですよ。
投票率3割くらいなんですよ。
3割4割だと思うんで。
やめの人口が
5万7000なんで
無理じゃないですか。
やめ全員入れても
5万にしかいかないのか。
3割ちょっとでしょ。
じゃあやっぱり一回朝ですの
アナウンサーあたりにやるか。
あらでも
福岡市長の経歴と選挙活動
福岡市長はもともと
テレビ局のアナウンサーで。
モデルケースをやったから。
アナウンサー経由で。
一回朝ですを経由したじゃないですか。
あの人も15年やってますからね。
その前に
アナウンススクールに通って
ですね。
でもアナウンススクールに通ったらやっぱ時間がかかるから
今からだって。
ロープスクールで講師まで取って
ロープスクールの講師として朝ですに
出るってのがいいんじゃないですか。
アナウンサーじゃないよ。
ロープスクールの講師っていう肩書きで
朝ですでコメンテーター
してるみたいなじゃないですか。
バリハヤでもいいですよ別に。
バリハヤでもいいですよ。
好きな方で。
これ朝です分かる人
少ないんじゃない?
ローカルの朝の
情報番組ですよね。
情報番組。
FBSとか。
目覚ましテレビみたいな感じでしょ?福岡の。
そうそうそう目覚ましテレビみたいな。
いいじゃないですかローカルさん。
よくはない。
よくはないよ。
衆議院議員は無理ですよ。
総理大臣に流しましょうよここまで来たら。
衆議院議員がよくなると参議院よ。
ここまで来たら。
それ多分死ぬまでに
無理ですよ。
年数足りないですよ既に。
何年数が
いるのあれ。
現状政党に
入らなきゃいけないから無理でしょ。
少なくとも自民党ぐらいに入ってからね。
そうだね。
自民党たまに公募しててるじゃん。
立候補する人みたいな。
小論文とか書いて送ってください
みたいな。
それやりましょうかまず。
書き物苦手。
まあでも今はね、自分で書かなくてもさ。
AIに。
自民党から衆院選
立候補したり。
ゴーストライターを一人雇えばいいんじゃないですか。
経費かさむなさっきから。
俺書きましょうか。
ゴーストライター建造さんとね。
いいじゃないですか。
議員が無理だろうな。
いいと思うけどな。議員。
いい悪いじゃないっす。
割とおすすめですけどね。
そうおすすめおすすめ。
心が困ってないです。
みんな周りで選挙出る人いたら
面白いなと思ってるだけ。
いや出てほしい誰か。
一回そばで見てみたい。
選挙活動ってやつ。
でもちゃんとやっぱ
押せる人じゃないと僕頑張れないからな。
やっぱらっかさんがいいんだよな。
でそれ撮影して映画にすると。
ドキュメンタリー。
ネタにしようとしてる。
いやいいっすよ。
ネタとしてでしょ。ネタとしていいっすよね。
ネタというか
日本のためにじゃないですか。
日本のために。
いや何も言ってないっすよ。日本のために。
今日というかこれまで
いろんなループを読んできたじゃないですか。
とんでもない奴らがいるんですからこの世界には。
やっぱりね
人の子にテーブルマナー教えるくらいの正義感のある
やっぱらっかさんのような人が
いた方が
一人くらい議員になってくれた方が
いいんじゃないかと思いますよ。
テーブルマナーで。
そう。だから
一人くらいちょっとどうしようもない議員をね。
席を奪って
その人が一人入るというだけで
いいというか。
ちょっとだけ良くなってますね。
そうそうそう。それだけで良くなっている民主主義が
一歩ね。だから
そんな。
Cとかが当選するのはおかしいんですよ大体。
そうなんですよ。
らっかさんみたいな人がその議席を一個ね
ゲットした方が相応しいんですよ。
選挙アドバイザーかなんかですか。
みんな立派じゃないと
政治家になっちゃいけないって思ってるけど
そうじゃない。クズみたいなのがいっぱい
政治家になってるんだから
クズじゃないってだけでそれだけでもう十分
価値ですよ。
そうそう。
クズの議席を一つ減らしてるんだからね。
そう。
奈良市議会とか。
奈良ってやばいんですか。
水間利用か。
ユーチューバーだっけ。
そうそうそう。
ちょっとやってほしいなぁ。
ちょっと。
ちょっとじゃない。
少し撮影して
今年の年末に
そんな短期的に。
ルポラッカーをやろうよ。
もう衆院選確定じゃんそれ。
そうだよもう。
来月の衆院選に行こう。
無理無理無理無理。
300万吸われて終わる。
それも一個作品です。
作品。
作品。
300万がね
集まらないから。
議員活動の可能性
うん。
うん。
抹茶を手売りして行ったじゃないですか。300万円分。
全国の業界を隠して。
手売りかぁ。
選挙下段に出るって言って
駅前で抹茶を手売りして行ったじゃないですか。
京都で売ってたら
1日で終わりそう。
終わるじゃない京都で。
やめるの選挙に出るのに京都で金稼ぐのに。
いいと思うけどなぁ。
ずっと見てみたいんだよなぁ。
見てみたいで出るもんじゃない。
見てみて
ちゃんと撮ってね映画として
ルポラッカーをすると。
それすると何がいいかって
炎上集めなくていいっていうメリットがある。
映画作るとき。
確かに。
こういうこと言ってるけど
始まったらけんぞうさんが
すげー真面目にやるんだろうなとか思うと
そういうのがちょっとエモいですよね。
すげー献身的に頑張りそうで。
エモいなって思いました今。
頑張ったねとか言いながら。
一生懸命やったよとか言いながら。
励ましちゃうね。
負けてる前提だと思うんですよ。
負けますよ。
でもやるなら勝ちたいですよね。
準備しかない。
ちゃんと準備してね。
そこもだから視野に入れて
リスナーさんには聞いていただきたいですね。
ラッカーさんがどういった政策を打ち出していくのかとか
どういったビジョンでこの国を良くしていくのか
みたいな観点から
ルポの感想を今後言っていくと思いますので
そういうのも
そういう感じでね
この人に票を入れていいのかどうかっていう目線で
聞いていただけたら
いいかなというふうに思いました。
次回の本の紹介
ちょっとルポ読めなくなる。
来月は管理組合をどうするかっていう
政策を交えながらですね
ちょっとお話ししていただければと思います。
そうですね。
読んでから
ちょっと考えようと思います。
次回の本をもう一回ちょっと
アナウンスしておきますね。
ルポ週は旗谷レジデンス
という
本になります。
皆さんぜひね
気合い入っている方は
先に履修してね
そこから
聞いていただけると
分かるとかそうじゃねえだろとか
一緒に読書会に参加しているような感覚で
聞いていただけるんじゃないかなと思いますので
一緒にルポ読んでいきましょう。
というわけで
今日はこんなところで終わります。
おつかれさまでした。
おつかれさまでした。
01:43:27

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