2025-12-21 50:07

第4回とことこテラウチ終了


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サマリー

第4回とことこテラウチが無事に終了し、参加者数についての考察が行われている。地元のイベントにおける集客の難しさや、参加者の満足度を測るためのアンケート実施についても触れられている。市の職員は地域活性化のためのイベント開催についての課題や活動を語る。市長や教育長との協力を得て、地域イベントの情報発信や参加者募集についても紹介され、コミュニティの運営における難しさや工夫が述べられる。このエピソードでは、クラウドファンディングや補助金の申請についての議論が行われている。また、プロジェクトの進行状況やスープの製造に関する詳細も共有され、特にコストと価格設定の課題が取り上げられている。茄子を使ったパウダーやジャムの製造、愛知産のお茶の生産者との関係、ゴマ油やワークショップの計画についても語られる。さまざまな加工品の可能性と地域の企業との連携がテーマとなり、具体的なアイデアが具体化していく様子が描かれている。筑波市での交流イベントに関する提案やアイディアが話し合われ、地域の人々を巻き込む計画が進行中である。ジミーさんは周辺の人たちと中心部の人たちを繋げることで、より良い交流を促進することが期待されている。

イベントの成功と参加者数
皆さんおはようございます。 野菜がつなぐ人と人ハーティッチファーム代表もとです。
本日も農業と学びで心も懐も豊かにするチャンネルを始めていきたいと思います。 今日は日曜日ですので日曜朝ライブやっていきたいと思います。
いつものごとく、じみさんおはようございます。おはようございます。 大弁当ご苦労様でした。
やっと昨日第4回とことこテラウチが終了いたしました。 雨もねなんとか持ってくれて良かったですね。途中ちらちらと降られましたけど、
まあまあなんとか大丈夫でした。 何人ぐらい来ました?
多分感覚的には200人ぐらいとか数十人ぐらい。
やっぱ寒いのもあるし、他のイベントとも重なるからね。
やっぱり一番最初600人ぐらい来てましたけど、 季節とあとはね、
最初だからね。
何がやるのかなって絶対言ったんじゃないかな。
だんだんと減ってきちゃうんで、これがたぶん標準なんでしょうね。今のこの人数200人ぐらい。
地元でやる、普通にみんなを呼んでやろうと思うと、どれぐらいが標準で。
これを増やそうと思うともっと告知を工夫したりとかうまくやらないと広がんないんでしょうね。
やっぱり人が、いちのあのなんだっけな、豊里の森とかいろんなイベントで人を最大に増やすのは、
やっぱりすごいのがゲットできる。
景品もそうでしょうよ。ゲーム機がもらえるとか。
やっぱりそういう何かすごいものを釣り下げるといっぱい集まるね。
でもそれと違うんですか?
違いますよ、やっぱり。
やっぱりただでね、高価なものをもらえるとなるといるじゃないですか。
パチックとかそういうのもみんなそうでしょうよ。
もしかしたら大金があって、それを人間の飽くだけよく。
景品をね、もうちょっとアピールして豪華にして。
ただその人たちはそれが目的になるから、
この交流とかね、ちょっとずれ始めちゃう可能性があるんだよね。
ヘタスと儀式して、おい、景品が必要になるから。
なるほど、なるほど。
だから何を求めるかなんだけど、
だから数を求めるんじゃなくて、その来た人たちが良かったね豊かだねっていうのがだいたい繋いでいける。
まあそうですよね。
そういう人たちが口コミで、たとえば来た親戚を連れてくるとか、そんなパターンいいね。
徐々にね。
じわじわと。
それそうですよね。
今年は新しくアンケートも取ってみたんですよね。
どうでした?
まだ集計してないからですけど、ババババッと見たら、
来た人の満足度とかもわかってますけど、
アンケート答えてくれてる人はだいたいほとんど大満足。
5段階中4とか5とかつけてくれる人が多いですけど、
まあね、本当そういうのをちょっと参考にしながら、
いろいろと改良していただいております。
質はいいと思います。
オルゴールさん、おはようございます。
あー、オルちゃん。
おはようございます。
あれ、はじめ先生のに何か言ってきましたってオルちゃんは手伝ってましたよ。
うーん、あ、そう。
はじめ先生も何かやってたんですか?
オルちゃんも進化してますよ。
あ、そうなの?
はい。聞いてないんだよ配信。聞いてるより聞いてない。
オルちゃんは定時配信とかね、決まったパターンっていうのを崩し始めてますよ。
おー。
元さんは自然に崩れたじゃないですか。急がしすぎて。
はかってない。もうライブ配信だったんですよ。
うまい。
ほんとですよ。
オルちゃん上がってくださいよ。
時には。
そうですか。
そうなんですよ。
昨日でもヒロヒトさんも来てくれましたよ。
うんうん、はい。
さすがにエリーさんはいなかったよ。
エリーさんは今山形だから知らないでしょ。
あ、そうなの。山形行ってんだ。
行ってんですよ。あれはいつもの駐車場所にブロック駐車場。
あー、そうなんですか。
月曜日、明日ぐらいに帰ってくるって言ってましたから。
あー、そうなんだ。
その時に、津久場を寄るかどうかが私は。
寄るとなればカラオケ行くんですから。
エリーちゃんファンがいるから、もうほんとに待ってるから。
そうなんですか。
津久場市民が。
毎回寄らなきゃいけない。
これね、例えば私もこのモーカーに来てね、元さんがいるけど、
どっか行った時に、この人が私を待っててくれるとなると、めっちゃ嬉しいよ。
いやー、すごいですよね。
足が伸びて、足を向けたところに本当に誰かがいるといいですよね。
だって岐阜に行ったらオルチャーいるわけでしょ。
ほんとですよね。全国でそういう人が出たら。
宿取らなくちゃって、泊まり宿取らなくちゃって。
昨日はね、私は中心部じゃない、津久場市には合併したんだけど、
8つの昔の市街地ってのがある。R8って呼んでるんだけど、
その活性化のために、廃坑になった小田町でね、交流会イベントをやりたい。
ということを2ヶ月前から連絡が受けてて、
2、3週間前に、「自民さん、人が集まんないんですよ。」言われて。
もうそのイベントは計画されてて。
その価上げてのイベント。
中平市内に行こうかっていう、そういうための価があるわけですから。
地域教育会を立ち上げて、もう素晴らしいんだけど、
今度はその横のつながりでやりたいっていういいアイディアで、
だけど集まらないんですよって言って。
で、「自民さん、子供たちが来てほしい。」って言うから、「わかりました。」って言って、
参加費1人1500円しかなかったんです。
だいたいこれ子供料金がないから、子供料金作ってくれって言って、500円で作ってくれって。
で、子供たちと仲間と親分で10名ぐらい行ったんですけど、
1週間前に15名ぐらいしかいないって言って、
想定は50人を超えたいって言ってて、
で、私が10人ぐらい連れて行って、
的40人ぐらいになって、
良かった、いい感じで。
いい感じで、ちょうどいい感じ。
いい感じなんです。
市長がひょっこり来て、
ああ、あそこに市長がいる。
そうそうそうそうそう。
そういうね、何て言うかな、庶民的なところはとても市長はいいよね。
ザックバランにいろんな話をしてくれて。
あの、バーベキューやってるからね。
これはどこで買ったのかなって言うから、
もう、普通にツクバハムって結構きちんとした一流のハム屋さんがあるんですよ。
で、野菜は?って言った。
そこで一緒に行ってて、市長は、
それは地元から買わなきゃダメだってか、とか言われて、
それ一流じゃなく、地域からしている、
そういう交流会なのに、なんで一流のどこから買ってんだ、
なんてツッコまれて。
そうなんだ、なるほど。
そのイベントはどういう内容だったの?
みんなでバーベキューしながらの、みたいな感じ?
交流会ってことだったので、
その2ヶ月前でやる内容は、レシピコンテストっていうのをやりたい。
それは地元の食材を使って、どっちかって言うと創作料理だよね。
俺はレシピだけ出せばいいのかと思ったら、食べてもらってコンテストをやる。
私はメネストローネとコンポートを出したんだけど、
それ以外に、しいたけの菌を使った味噌汁とか、なんかいろんなのが、
あと、うちの二井さんがパパイヤ料理の炊き込みご飯を作ってたんだ。
だから、3分の2はパパイヤ料理でした。
いや、ジミーさん仲間がみんな作ってた。
参加者がいないからそうなっちゃった。
だいたい創作料理出す人なんか、そうはいないから。
集客の課題と講演会
で、あとは地元の豚とかね、それからいろんなやつでバーベキューをやるっていうのが、
2つのレシピコンテストとバーベキューを食べると。
あと鍋かな。
で、甘酒とかそういう振る舞いをするっていうのがメインだった。
で、私がそれはとりあえず子供たちも呼ぶなら、
ね、グランダンだから遊びましょうよって。
いろんなバタミントンとかそういう道具は用意してた。
遊びながらもできる。
で、11時から2時っていうことで、
作る人は10時から来てね。
私はもう子供対応で無理だから、前の日に妻に作っていただいて、
で、そのまま、はい、申し込むだけ。
他の人はそこに行ってそこで作ってる人もいるって言ってたね。
そう、さっき言ったレシピコンテストの人は、やっぱり作って出したいわけだから。
あ、そこで作ってるの?
ああ、そうなんですか。
だから趣旨はすごくいいんだけど、なかなかね、
やってみて、人が集まるかどうかっていうのは。
なるほどな。
人集めるの大変ですよね、やっぱ。
人集めって言ったら、本当これもそうなんですけど、
うちの上松努さんっていう、下町ロケットのモデルになった、
その人を呼んで講演会が1月にあるんですよ。
で、それが、もうか、市のね、障害学習課から案内らしくやってるんですけど、
店員が300人ぐらいのところを、
まだ70人ぐらいしか集まってないんだよ、とかって言って、
言ったのが1週間前、もう締め切り昨日とかなのに。
いやいやいや、なんでそんな時まで。
しかもなんか、そんな70人ぐらいでも、とりあえず真ん中のエリア、
バーっと300人やったら、真ん中のエリアぐらい埋まるから、
いいんじゃないですか、ぐらいの感じで、
それ以上あんまり一生懸命集める気ないんですって、
うちの仲間が聞いたら。
それが、小学生が対象なんですよ、基本的に。
小学生と小学生の保護者さんが対象なんです。
中学生、高校生は申し込みもできないんですよ。
あれっ、なのに。
300人埋まってないのに、もうそれで終わらそうとしてて、
なんで広げてくれないの?って。
で、なんで広げないの?って確認したら、
今までも小学生対象って案内出しちゃってるし、
市長さんも何かで説明した時に、
対外向けに説明してる時に、小学生って言ってしまっているから、
小学生だけですって。
いやいやいや。
その時はそうでね。
状況変わったら、中学生も、
まだ大丈夫だからと言えばいいじゃん。
言えないんだよ。
そういう判断にならないんだよ。
言えないんだよ。
分かんないの?本当に分かんない。
その判断基準が。
って言って、すったもんだがあって。
そんなのせっかくお金出して呼んでるのに、
上松さんめっちゃ高いらしいですからね。100万以上とかする。
費用対効果もったいない。
まだ席余ってるのに、小学生だけで、
しかも埋まってないのに、
枠広げないなんてありえないねって思ったもんだがあって、
やっと広がって、
募集を改めてやるらしいんですけど、
地域イベントの開催と課題
開始するらしいんですけど。
すごいですね、市の職員の判断って。
いや簡単です。バイアスがかかるんですよ。
だから言ったものを変えるので、
いろいろやらなきゃならないでしょって。
誰がやるんですかって、やりたくないわけよ。
まずは市長に断らなきゃならないでしょって、
市長に言わせちゃったんだから。
どうやって変えたかって言ったら、
その仲間うちの中の、
結構養殖に就いてる人が、
市長と教育長に。
でしょ?
で、教育長、市長が、
それは広げた方がいいだろうって言ったから、
やっと今広がってきてる。
分かりやすいです、どういう流れかは。
ほんとね、そうなっちゃうんですね。
だからそれはもう、そう見えたら、
もう絶対すぐね、
そのシステムを知ってるわけだから、
市長、教育長に言って、
だけどほら、なんで集まんないんだって、
突っ込まれたら嫌でしょ。
だからできたらオンビンで探したいって、
バイアスもかかって、
計画自体がまずいんじゃね?って
突っ込まれたらね、かもしれない。
参加者募集の工夫
本当はね、人集めるのやっぱ大変だなと思うし、
役所の職員さんとかもね。
やっぱりね、アイディアがないんだよね。
やっぱり体験も弱いのか。
まあ一番は立場だね。
バイアスがかかりますね、自分の立場というか。
ほんとしいえ。
でも私なんて、息子は中学生だから
すっごい聞きたいと思ってるんですけど、
参加もできない。
枠が余ってるのに参加もできなかった。
来週からやっと参加できると思うんですけど。
ではですね、それだけ集まんないんだったら分かります。
協力しましょう。
仲間たち配信して集めていくでしょ。
で、子供だからね、いろいろあるから、
当日はダメなのかって言ったら、
もうとりあえずOKにします。
速攻。
あー、当日参加もね。
いないんだから、当日参加どうだいって。
入れるなら全然入っていいって。
そうですね、確かにね、そういうのもね。
意外とそういう人いますもんね。
当日フラット来てっていう。
で、うちの仲間で、牛区から来た人がいて、
これどういう集まれるのかなって。
そういう地域、交流会ってことで、
中心部には声かけてないんですよ。
だから市はオープンにしたイベントじゃないんです。
んー。
その地域だけで。
市全部に挙げたわけじゃなくて、
そのRAと関係者にまず配信して、
その人たちの交流会をしたいってことで。
あー。
逆に中心部にはこの間欲しいっていうニュアンスもあったんで、
いっぱい来ちゃったら困るとか言って。
逆に集まんなくなって、
その牛区の人が、
え、中心部の人が言ってない奴、私来ちゃっていいんですか?
いいんですよ。
あははははは。
そりゃそうだ。
あ、そういう風にやるんですね。
で、市長もね、気を使って、
いつも土日にはこんなイベントありますって、
FacebookとかTwitterでXからで配信するんですよ。
んー。
今回の小田市長の交流会が載ってないから、
俺が市長、あれ、市長、このイベントはあんまり大きくないから載せなかったんですか?
あれ、これオープンだっけって言ったら、
いやオープンじゃないやつ。
あ、だからだわ。
市長が配信に入ってなかったの、そのイベント内容が。
じゃあ職員からイベントの情報が来るその中にも入ってなかったから。
来てたのかもしれないけど、
その一般にやるやつじゃないのかもしれない。
だって来たんだからイベントには。
市長はそうでして、
おきりたけ食べに来てるかもしれない。
ははははははははは。
そうか、まあそうか、なるほど。
難しいですね、その市長が案内する。
そうそう、だから市長はね、やっぱり、
市のために案内はしたいってことだよね、オープンの。
で、本当は今日の吉沼マルシェ、
今日は本当は、
そうそう、だけど中止になっちゃったんです。
うーん。
天気で?
あれ、今日?今日日曜日?
そう、今日予報悪いでしょ?
だから昨日のうちに中止になったけど、
その案内を出してた。
金曜日の夜あたり。
土日のイベントってね。
すごいですね。
じゃあイベント情報買ったらほとんど市長流すんですか?
流す流す。
すごいですね。
後で見せますけど。
へー。
すごい、吉沼マルシェってなんだっけ?
そんな臨機応変に中止や開催となるんですね。
前の日にですよ。
すごいですね。
だって、俺も会員だけど、
だって雨だったらね、メインの、まずステージができない。
できない。
キッズダンスもフランも。
それから寒い。
誰も来ないぞ。
で、あれ準備するのが60代、70代のオールド仲間だから。
大変なんですよ。
逆に雨の中で準備したり片付けて、ステージを作ったりするわけだから。
危ない。
諸々考えて危険は犯さないということで、前日中止です。
でもあれ2ヶ月に1回ぐらいやってるんですか?
そうそう、6回やります。
すごいですよね。
今度3月に酒とお祭りのやり。
すごい。2ヶ月に1回ってすごいな。
ただあれはだから3年間は50万円出たからね、力。
だからその8つの地区盛り上げてくれと、市長が。
中心部ばっかり行っちゃってね、本当に市長が一番気にしてるところで。
それはそういう盛り上げ舞台がないんだから作るとこから行きましょう。
1年間行政と学識経験者の住民3社が相談して、その地域の良さを掘り起こして、
この地区はこんなに良いのありませんよねって言って組織を作ったんです。
活性化協議会。
それがだから1年準備して、次3年間毎年50万ずつ市は出してくれと。
毎年50万?
毎年50万。3年。
3年で50万じゃなくて?
うん。毎年50万。
すごい。
そんでそれ終わって、その後なるべく自立なんだけど、なかなか協議会は地元のためにボランティアも多いから、
だからそこからは30万かな。30万ずつ今ずっと続いてます。
ああ、そういうこと。なるほど。
無償で30万なんだけど、例えば80万ぐらいの計画までやる場合には、
その場合にはその30万、50万でしょ?50万は2分の1だから、55万ぐらいまで出ます。
全額は出ないけど、とにかく伴奏して、前は50万全額フリーだったんだけど、
コンサルタントの役割
今は30万フリーの、さらに計画をする場合にはその2分の1は出すということで、
伸ばせば伸ばすほどちゃんと出しますよっていう制度にしてる。
なるほど。あ、そこまで市と一緒にやってるんですね。
でも50万で6回、10万ぐらいずつだね。
1回開催ごとに10万もらう。
元沢が一生懸命頑張って集めてる10万は、全部市が出してると思えば、安心してできるわけじゃないですか。
だいたいうちの床寺も、だいたい1回やるのに10万とかそれぐらいですね、元沢が。
だけどそれは人件費ゼロだもんね。
うちも人件費ゼロなんだけど、今度は市はね、もし認定のちゃんと、
法人格を取れば、市から委託になると、人件費出しますよって言われてる。
そのくらい地域を活性化したいっていう危機感があるんだよね。
人件費出るってすごいですよね。
すごいですよ。ほとんど人件費ですよ。
どんな補助金だって人件費は出せないですけどね。というのがほとんどですもんね。
経費は出るけど、経費というか、買ったものかもね。
そうしたら人が育つし呼べるように、それで食べていく可能性もできちゃうことになるわけだもんね。
だから今そこの部分はみんな委託だね、民間に。
今回も三上っていう株式会社が板相で入って、それをやってるんでね。
提案もするし、いろんな、例えば話し合いなんかも全部やってくれるし。
途中に民間を入れてます。農派、民間の。
市が、例えば今回そのR8を活性化しようって言ったら、年間200万ぐらい取ったとしたら、それを投げてるんですよ。
それはそうなんですか。
だから私の有名キャンプ、ほら、今回が最初に出たって言ったじゃないですか。
そこは、市がそこに委託だから。
そこでいろんなアイディアを出して、それに応募した人はそこが審議して、OKだったら先に出るから。
10万出ました。
そのR8とかやってるのも入ってるんですね、コーディネーションの会社が。
最初はやっぱり担当課だけでやったと思うんだけど、やっぱり担当課の負担も大きいし、見乗りが少ないんだろうね。
あとは多すぎるのかもしれない。
あの人数で、例えば5,6人の課で、10人にしてもいいと思いますけど、それで10も20もいろんなことをやろうとすると。
そういう会社さんっていうのは何なんですか?コンサルなんですか?
コンサルに近いでしょうね。イベント会社みたいな。
イベント会社なんですか。そういうのがあるんですね。
いっぱいあるでしょう。みんなやりたがるでしょう。
そうですか。
彼らは彼らで補助金もらって、うまく企画しながら、補助金の一部で利益出してるみたいな感じなんですかね。
あんまり大きい声で言えないんだけど、津久橋って教育大工すごいの市長が一生懸命作ったんですよ。
家のプラントを見に行ってね。
そのやつが、教えから学びということで、一人一人が幸せになるような、自己決定力のね。
そういう素晴らしい計画を立てて、現場に行って、現場でどうなったかっていうことがうまく。
実証研究とか、つまり、日々ドバックが難しいんですよ。
どうしたかって言うと、投げました。民間に。
その人たちが来て、一緒に話し合いながら、こんなアンケートしましょう、こんなの実際にやりましょうって。
その人たち、一回来ると、市に1日5万ですよ。
まあでも、コンサルそうですよね。
そう。
高いですよね。
300万でそこに払ってるって言って、妻が投げてもらった。
いや、それでね、すごく改善するならいいけど、それであんまり改善しなかったら嫌なんですよ。
つまり、そういうことができないんだよね。持ってないからね。
そうですよね。
非核検討とか言わない。
そうですか。そういうとこにも入ってるんですね、会社さん。
なるほどなー。
コンサルって。
高いですよ、コンサルさんは本当に。
クラウドファンディングのアイデア
そういうとこにも入れてんすね。教育関係にもちゃんと。
もう一か所も、子どもの教育計画みたいな5年ものをまとめようっていうときは入れてましたね、そういう企業さんはね。
市場調査から、意見取りからやらなきゃいけないじゃないですか。
会社さん入れてましたね、そういうのは。
それぞれの立場でね、いろんなしがらみがあるから、やっぱり自分の地元でね、ああでもない、こうでもないってやれんのは幸せですよ。
もうなんか本当にあれなんですよ、このトコトラもそうですよね。補助金をもらおうとしていろいろと申請とかし始めると、
もう紙作りとかいろいろ面倒じゃないですか。それもあって、補助金もらえたらありがたいけど、なんかわざわざそのために申請してってのはめんどくさいなと思いましたね、やっぱり。
もっとさ、あれがいいと思うよ。もっとさのレベルなら夢を語って、一般から集めちゃえばいいんですよ。
一般の方からね。
で、これでお礼を、みなさんありがとうございましたって終わるんだよな。結構いろいろありましたって言うだけでいいんだもん。
どっかのタイミングではね、クラファンみたいな感じでやりたいなと思う。
もうトコトラがあれだけ言ったら、いつかは元さんの夢を語っていただいてね、それを具現化するために、元さんは立てるの得意だから。
プロジェクトの進行と課題
そうですね。なかなかね、クラファンってやったことないけど、そういうのに賛同してくれる方から集めるっていうのは確かにいいですよね。
クラファンだったらスターFでいっぱいいらっしゃるもんね、プロが。
やってる方はね、いっぱいいるし。
すごいですよ。
何だっけ、エディさん?
この前、光さんと対談してた人が、そういうのにすごい得意な人で、クラファンを伴奏するんでしょうけど、
30%か40%くらいしか集まってないのを、1000%までいったって言ってましたよ。
すごい!
100%じゃなくて1000%までいったっていうこの前の事例を言ってましたよ。
それはすごいですよね。
すごいんですよ。やっぱりそういうノウハウを持ってる人は都合を知っているんでしょうね。
へー。
黄緑さんのクラファンも終わったとか締めていったんでしょうね。
そうでしたよね。私あのやつのデータは最初はまだ見てないんだけど、途中の時にスタンダードFMで300万集めてたでしょ?100万はいったって言ったんだけど、
もうそれ以外に直接の入金で百何十万っていう人がいて、300近くまでいってました。
いってましたよね。2週間くらい前の時に、そんなにいったんだと思ってすげーなと思ってたんですけど。
やっぱりそれは発数の人柄だと思うので、元さん2倍はいきますよ。
俺は300万集められる自信ないですよ。
いやすごいわー。
あれ補助金が300万くらいでしたよね?スープの。
そうそうそうそう。あれは補助金、そうそうそう。トータルの事業費として300何十万くらいで、それの5分の4が出るんで。
だいたいそう。事業費としては300万くらいですね。
順調ですか?
一応今のところは進むところは進んでおりますが、そろそろでも申請とかをしなきゃいけないなーっていうところだけど。
まああれって通っちゃえばね、もう通っちゃえばあまり壊れることはないですからね。
あとはね、書類を本当にまとめるだけで。
形さえね。
いっぱいしようが何しようが。
この前言ってたように最初全部持ち出しにしなきゃいけないから。
そこだねそこだね。
そこだけなんですよね。
そうなんですよ。
そうだな、あれもやらなきゃな。
試作はとりあえず終わって。
あれ、そういえば試作してジビさんにお渡ししてないですね。
みんな売り切れってなってまして。
あと東京に投げたのも。
そろそろ帰ってくるんですよ、結果は。
結果は徐々に前回お送りした人のは帰ってきて。
余ってればね、ふたえさんとかうちの試食部門がいっぱいいるので。
プラス20個作ったんですよ。
追加であるコミュニティの人には投げて、まだ微妙に余ってるんで。
ジビさんに1つ、2つぐらい。
2つあればふたえさんに渡せれば嬉しいので。
いつもあれだけね。
あそこは行ったんですか、雄大さんは。
雄大さんは送ってないけど、別に購入もされてないな。
今、追加で作った20個分もほとんど購入して、
購入者が付いちゃって売り切れちゃってるんですけど。
1個ぐらいは分けられるかな。
了解です。
それもやらなきゃいけない。
株さんなんかやってるのかな。
雄大さんは前回購入できなかったんで、今回のやつで送ってあげようと思って。
前回来たとき欲しいって言ってたんだけど、お渡しできなかったんで。
株さんにお送りしようかな。
アンケートをいただいて、味の調整をして。
そのあとはパッケージデザインとかやらなきゃいけないんですけどね。
詳細進んでないんで、年末から年始でそれをやらないと。
デザインはいらっしゃるじゃないですか。素敵な方がいっぱい。
そうです。なので打ち合わせして詳細を決めて、
デザインを進めてもらわなきゃいけないってことですね。
最初どのくらいの数までいくんですか?
本格的に入ったら。
ちょこちょこでいくんですか?
ミニマムバッジみたいなのはないというか、いくつでも作ってくれるんで。
そこは何個作らなきゃっていうのはないです。
普通1000とか2000とか必ず最初いってコストのことを考えて。
今やってくれてるところは小さい数から作ってくれるんで、
そういう意味では何個売らなきゃっていうプレッシャーはないんですけど、
機械でラインで作る感じじゃないんで、
コストが高くなるんですか?
一つ一つが結構かかっちゃうんですけど。
今いくらくらいでいくんですか?
加工所さん曰くパウチの一つを作るのにだいたい350円くらい。
価格設定の難しさ
そこらへんか。
作るだけでそのくらいかかっちゃうんですよ。
じゃあそこに利益を乗せると400円超えていくね。
500円近くなっちゃう。
なるほど。送料とかね、いろいろあるもんね。
アンケートのところにどれぐらいのパウチのスープでしたら、
どれぐらいの価格帯が希望かっていうのをとってみると、
やっぱり300円台なんですよ。
だよねー。
200円台っていう人もいるけど、それだとそんな安すぎるからない。
300円台の人がアンケート結果で多くて。
スープだもんね。試食じゃないもんね。
今はね、大手産の安いスープとかを普通に無印とかでも
200円から300円とかであるじゃないですか。
それ考えると。
プレミアをつけても、なるほどね。
300円台はいけたらすごいね。
価格が難しいですね。そういう加工品って。
特にね、今は美味しいのが大手産から安く出ちゃうから、
それと比べるとなかなかね。
ここはだって数がね、数が違うから。
工場でラインでわーって作っちゃったら。
薄い利益だって数が出ればだもんね。
少数だったり400、500円いないだったら良しとするしかない。
500円ぐらいで買ってもらうためには。
その何て言うんですか、目的もそれ500円すると、
この仲間うちでもみんなだいたい奥様があったですから、仲間うちは。
500円普通使いには500円は買えないとか。
そりゃそうだね。便利に買えるご飯にスープ。
正月だけとか。
あるいはお友達へのプレゼントの何かとか。
商品作りのコンセプトが300円以下のものを作ろうと、
500円のものを作るとデザインも何もかも変わってきちゃうんで。
そこがね、なかなか難しい。
そんならそのまま美味しいご褒美なそういうのを買った方がいいよって。
自分で作った方が安くなっちゃう。
そうなんですよね、あそこの商品作りがやっぱり、
なかなかでっかい工場のところまでたどり着けないんですよね、最初は。
それこそ一番最初はこの辺でも大手さんの、
粉のナスポタージュを作ろうという計画で始まってるんですけど。
その一時加工がね。
誰がやるんだ、その量も含めて。
もうそこは本当にそれこそ2000パック単位のミニマムバッチになっちゃうんで。
ここまでいけばいいんだけどここまでがいけない。
第二段階にいけない。
深いんだよね。
そこがね、一気に飛び越えられないんですよね。
1000パック単位で作れば安くいけるんですけど。
それは粉末まですればいいんだっけ?
そう、ナスを粉末にできる状態まですればいい。
焼くとかなのか、乾燥させるなのか。
あれはダメなの。俺の使ってるパパイヤちゃんみたく粉末までいくよ。
工場?
工場もちろんだって専門のところだから。
パパイヤの実あるでしょ?あれも乾燥してパウダーまでいけるのね。
どのレベルのサイズかによって雑な…
即絵ゼリーとかなんか言うけど、本当このくらい1、2ミリくらいまでだったら楽なの。
パウダーにするのは非常に大変だって言って。
さらに細かくするのが大変?
だから抹茶までいくから。
へー。そうですか。
あれちょっとそれ…
意識してなかったけど…
だから持ってくる?
だから俺もパパイヤを粉末にできたら持つでしょうよ。
しかもほぼ100%のパワーを持ったまま。
まだ粉末は…パパイヤはそこでやったことはない?
あるある。やりましたよ。
もったいないから何十キロっていうの作ってある。
粉末はそのままある。もう6年前のだけど。
一回粉末にして…
そうそうそう。1キロ持ってるの。でっかいのに。
料理で使う人はめっちゃ喜んで。
その粉末を買いたいっていう人もいるんだけど、
まだ市販まで行かないの。ラベルとか。
どのくらい需要はわかんない。
だから個人的に、だけど100グラム2千円だよ?
パウダーにしちゃうと。
そのくらい高級になっちゃうの。
その粉末にすると、その機械を回すことで?
回して、結局100グラムっていうのは30%くらいになっちゃうのかな?
1キロでもバーって全部回して、できるもの。
その工程も考えると、
結局市販ではだいたい100グラム2千円は行っちゃいますよっていうのが
どこの普通の値段になっているので、
うちもだから100グラム2千円でだよ。
いくらでこれ売るんだろうって知らないから。
これいくらぐらいの価値なんだよって。
あ、そのくらいなのって言って個別に推しして売ってる。
粉末にするのには、どういうタイミングでパパイヤを持ち込むんですか?
あ、あったね、ロットね。
茄子の加工アイデア
それはあった、少ない量の。
あ、でも少ない量でもやられてくれるんですか?
あったよ、あったあった。
えー、すごっ。
それ、いいっすね。
うん、それ専門のところだから、
全部、だからお茶、だからあのやつを乾燥させて洗断して、
砕くわけだ。
えー、すごっ。
だからそこまではできる工場だよ。
ちゃんとしっかり。
そしたら、そしたらパウダースープできるんじゃないですか?
だから茄子もね、やってみないと分かんないけど、
パウダーにするとどのくらいになるのか分かんないけど、
全部水分飛ばして、乾燥させて砕いていくわけだから。
えー、すごっ。
ついに埋まるかすごっ。
あれ、今までなんか、
そうですね。
どういうのが一時だっけってよくあんまり聞いてなかったんだけど、
今の話だと、あれ、なんかここ、
俺のところで埋まりそうだな。
それすごいっすね。
ぜひ、
いやちょっと、
どうそれ、
紹介して、
一緒に行きましょうよ。
お茶のね、上層の道の役出してたんだけど、
一回撤去してね、
生産者とお茶を作るのが違うから、
一回自分で作ったものだけにしたいってことで、
だけど今度はやっぱり、
そんなのは無理だから、
街中のお茶も扱ってくれることで、
あの道の役になってね、
そうするといろんな工場の書類を出してくれって言うのよ。
製造なんとかと許可書とか、
きちんとしたって言うの。
それから金券さんも出して出してくれるって言うので、
もう全てをクリアしてやるって言うので、
どうせ行かなきゃならないんだよ、
愛知産のお茶のところ。
あー、そうなんすね。
それどこの会社さん?
かすみがわれ。
あー、行って引いてもらえれば。
そっちの方なんですか?
かすみがわれ、全然遠くないですね。
車で行ける範囲。
石岡に近いかすみがわれ。
さらに近いよ。
そうですね。
行きましょ、一緒に。
そういう企業さん見つけても、
例えば、
ロットね。
茄子を何百キロとか、
ロット数によりますけど、
持ち込むのに、
そんなの送ったら、
遠いところだったらすげー大変じゃないですか、
その量も含めて。
そうやったら、
自分で持ち込める範囲がいいなと思ってたんで。
そこは来るよ、トラックで。
カッパ屋ちゃんできる?
そうなんですか?
ビーッて引っ張るやつだよ、こうやって。
ビーッてそのまま。
扇動が大事だから、
お茶の葉っぱは特に。
すごい。
それはもうそこが取りに来てくれた。
そうなんですか。
取りに来てくれるんですか。
すごいな。
だってそこロットがやっぱり、
そういう小さいのなかったんだよ。
330キロくらいかな、なんか。
とにかく。
やっぱりそうですよね。
100キロ単位ですもんね。
もちろんもちろん。
機械がね、やっぱりそういう。
大きいからね。
きちんとして機械が。
そうですよね。
それを動かすためにはね。
こういうのじゃないか。
そうそうそうそう。
うちの今の、今私が作ってるとこ、
これですから。
手で、
手で木でこうやって、
こうやって取れますから。
何するにしても。
うん。
そーれ、
すごいなそれ。
もしかしたら、
パパウダー、
パパウダーの。
ナスパウダー。
ナスポタージュ、
ナスパウダー。
ナスポタージュいけるかもしれないですね。
うん。
すご。
ここでついにホールコールさんが、
ここでついに、
ほんとですよね。
まさかこんなところ、
こんな近くにその情報があると。
いや、もう一つ思ったのはね、
それはそしたら、
逆にナスジャム狙った方の方がいいんじゃねえの?
と思ったの。
うんうんうん。
ね。
ナスジャムはね、
でも作ろうと思ったらすぐできやすい。
ナスジャムは食べできる。
お茶の生産と企業との関係
食べできる。
あそこの会社ならできるかなって。
それは補助金対象にならないの?
いや、
えっと、
なると思いますよ。
申請すれば。
それこそあのなんか、
ギフトが3つ出てもいいのか。
そうそうそうそう。
それはね。
表デパートの。
なんで、
今一つあるんで、
もう一つを何か作って、
セットにしちゃえばいいんですか?
余裕あったらそこにパパイヤジャムを入れて、
3点セット。
ああ、
パパイヤジャム。
そうそうそうそう。
ナスジャム、
ジャム系はね、
多分いつでも作れると思う。
その、
まあもちろんね、
加工所さんの忙しさ。
そうそう。
それはナス、
あのね、
冷凍がもし使えるんだったら最高なんだよね。
一応。
そうですね。
冷凍パパイヤがね、
ジャムに使えるなら。
パパイヤジャムの話もしてないですね。
確かに。
可能だったら、
そのナスジャムの時にね。
ね。
覚えていただきたい。
同じタイミングでね。
パパイヤも一緒にやりますかって。
そうだな。
そうなんですよね。
その、
加工品も追加で作りたいんだけども、
なかなか、
何だっけ、
またゴマの油の、
作品も進んでないですかね。
ゴマの油ね。
ゴマ油の作品も進んでない。
でもあの、
それも補助金申請しちゃってるんですよ、
もう。
あ、
それも入ってるの、
そっちに。
うん、
あのー、
ゴマ。
300万の方に。
あ、
それは300万とは別なんですけど。
また違うの。
もうかしの、
要はそういう、
なんていうのかな。
新しいチャレンジ。
補助金があって、
それに、
そのゴマ油をやって、
みんなにワークショップみたいなのやるっていうので、
補助金出したら通ったんですよ。
通ったんだけど、
うまくじゃあそのワークショップ、
作るところまで、
来年の3月ぐらいまでにやらないといけない。
分かった。
じゃあそれは、
次年中の柳橋さんに相談してあげるよ。
だってほら、
油出し作ってるのこだから、
実際。
あー、
今はありましたね、
だから、
そう、
そういうね、
油作るのいいんだけど、
なんか自分たちで、
ワークショップの形にしないといけないんだよね。
やっぱりそしたら、
そこでできる機械が必要だよね。
そう。
で、今は手回しのこれを買ったんですけど、
掃除が大変ですね。
うまくいかない。
いや、やっぱり絶対これだな。
俺のイメージでは。
これ、
そうですね。
このイメージだな。
やっぱゴマ汁、
ね、
あのー、
すり鉢でやって、
で、
それを絞るっていう。
うん、
それで原始的なのでいいんじゃん、体験は。
そうね、
この前話してたやつですね。
うん。
あははは。
オレちゃん、
早く来て。
絞って、
そうですね、
絞ってどれくらい出るか、
だからそれを一回やってみなきゃいけない。
うん。
オレちゃん、
暇にならないのかな冬は。
あははは。
そうですね、
確かにね。
うーん。
そうだ、
あれもやらなきゃな。
うん。
ゴマを使ったワークショップなんかな、
できればなと思ってますけど、
そうですね、
油はそれかな。
うん、
確かに。
だけど冬はいい感じだよね、
できるよね、
他にあんまりやることないから。
うん、
まあ夏ぐらいなんでね、
うん。
夏に比べれば全然余裕なんで。
その時持ってくるよ、
キネドゥス。
ついでに持ち好き体験もどうですかって。
あははは。
セットで。
いいっすね。
いいでしょ。
ゴマ油とワークショップ計画
いい。
うん。
オレあの文化を続けたいの。
持ち込み地味さはあるんですか?
いや、
どこにでもあるでしょ、
自転車もいっぱい持ってるし。
あー、
それはね、
確かに。
赤米ってのも持ってる人もいるし。
あー、
そうだね。
赤米ってあるんで、
持ち込みで。
えー、
ついたお餅が赤くなってる。
うん、
赤っぽくなる。
えー、
そうなんだ。
うん。
おもしろい。
お、
はじめまして。
えー、
ライズさんって読むのかな。
うん。
はじめまして。
ありがとうございます、
お越しいただいて。
東北の方。
もしかして東北の方ですか?
えーとね、
私たちはね、
北関東なんですけどね、
えー、
今ここにいらっしゃるのが
ジミーさんという方がいて、
ジミーさんはね、
茨城です。
筑波市の方に
いらっしゃるんです。
私、
私自身は
栃木です。
農家ですもんね。
はい。
私は茨城って言っても
醍醐生まれなので、
やみぞって言って、
福島に近いんだよね。
だから、
限りなく
東北に近い。
そうですね。
ね。
やっぱり喋り方が
そうなのかもしんないよ。
あーそういうのはね、
近いかも。
なるほど。
私もね、
学生の頃は、
あのー、
仙台、
宮城だったんで、
東北の方には
馴染みはあります。
確かに。
そうなのかなー。
そうですね。
こうも思います。
それで。
筑波市での交流イベントの提案
やりましょうよ1月。
そうですね。
農家で。
2月ね。
冬は、
いいですよ。
さっきの周辺に
いらっしゃる方は、
いらっしゃる方が
いらっしゃる方が
いらっしゃる方が
いいですよ。
さっきの周辺に戻ると、
そういう風に、
あのー、
中心部じゃない
交流会、
やったんだけど、
今度はそこがね、
地味さん、地味さん。
3月1日に
つくば市で
中心、
ほんと駅地下に
で、
一回、
これを呼び取って、
市民の
施設があるんですね。
そこに
大会議場ってあるんですよ。
普通みんな
講演したり、
パネルディスカッションすると、
そこを借りてね、
溜められるように
しましたから。
うん。
今回のイベントは中心部の人をメインでやるんだけど、そこに周辺の人たちも巻き込むような計画にしたいんだと。
どんなふうにしたらいいかって言うから。
すごいですね。聞かれちゃうんですね。
私が提案したのは、大会議室何人くらいになったら150人くらい。
150人くらいの規模でやるんだねってことで、
そうすると集めようとして、よっぽど良ければ中心部で埋まっちゃうから、
その周辺の人たちが来る、例えば周辺の人たちと中心部の人と話し合うような話し合いもいいでしょう。
その時にできたら会食もできるような雰囲気にしたいから、
それはチャレンジショップって言って周辺市街地で頑張ってるところに、
市がチャンスをあげるって家賃も高熱金も出してるんですよ。
3ヶ月間無料でお店を出せるっていう試しだよね。
今やってるそのお店3軒くらいあるから、その人たちをそこで巻き込む。
そうするとその人たちの売り上げにもなるっていう、一つの市の方のアイディア。
それはいいねって言って、私が提案したのは、中で何やっていくか分かんないから、
その近くの近くで餅つけやってやるとどう?って。
人を呼んで、実は今こういうことやってるから、
こっちでもおいしいの食べられますって言ったら行くから。
なるほど。それは当日来た人を入れるためにね。
もういっぱいになったら別に入れなきゃいいだけで、
少ないなと思ったら入れればいいわけだから。
そのアイディアと、子供たちをやってると、子供たちって書くのが好きなんだって。
黒板あれば黒板に書くから。
なんかイラストをね、紙に書いて、テーマでもいいんだけど、
書いたものをそのままどんどん壁に貼れるようにしたらどうだ?って。
作り上げていく?それをみんなで。
会場の中で。
そう、中で。進行していくっていうのは、
みんなで作り上げてる感が出て、絶対うまくいくよって。
この二つはジミーの提案です。採用!って。
ジミーさんの広がる人との繋がり
素晴らしい。すごい。いいですね。
茨城の名前でしたが、私は福島なので親近感が湧きました。
聞き心地が良いのでフォローしました。
ありがとうございます。
毎週日曜日の朝はこんな感じで、
ジミーさんは筑波なんですけど、
わざわざ栃木県大鹿島で1時間ぐらいかけて来てくださって、
二人でこうやってライブやってました。
私の大学時代の友達が山吊り町に向こうに行ったやつと、
それから花王町に薬王寺ってあるんですよ。
素敵なお寺。そこの住職になったのがいるので、
年2回は福島に行って福島弁当をまみれております。
すごいですね。ジミーさんいろんな所に行ってますからね。
やっぱり人とね。
繋がりが全国にできる。
嬉しいですよね。
7時半ぐらいになっちゃいました。
そろそろ今週もありがとうございました。
またよろしくお願いします。
皆さんありがとうございました。
また来週。
オルゴールさん、ライズさんありがとうございました。
またよろしくお願いします。
ありがとうございました。
50:07

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