AIで、誰もが自分のプロダクトを「作れる」ようになりました。
ただ、作った人は多くても、世に出して反応まで見た人は意外と少ない。
今回のゲストは、SmartHRで現役のプロダクトマネージャーを務める浅子 拓耶さん。
個人で「BabyEyes」「SpotTales」という2つのプロダクトを作って世に出し、その経験が本業のPMの仕事(PMMを兼ねたデリバリー)に効いているといいます。
「作ること」ではなく「出すこと」に宿る学びを、現役PMの言葉で聞きました。
▼チャプター
ダイジェスト
今回の企画|現役PM、AIでつくってみた
ゲスト紹介|SmartHR 浅子さん
反響はあった。でも、使ってくれる人は一握り
作ったプロダクト①|SpotTales(旅先の一冊)
作ったプロダクト②|BabyEyes(赤ちゃんの見る世界)
AIでどう作ったか|99%バイブコーディング
世に出すときの、静かな怖さ
バズの後に残らない「認知され続ける仕組み」
本業へ|浅子さんの担当プロダクト
現場の変化|プロトは爆速、エンジニアは自律的に
ボトルネックは、PMへ
AIが戦略を出しても、決めるのは人間
「世に出した」経験が、本業に効いた
これからのPMへのメッセージ
エンディング/お知らせ
▼今回ご紹介したプロダクト
・SpotTales:
https://spot-tales.vercel.app/ja
・BabyEyes:
https://apps.apple.com/jp/app/babyeyes/id6762129324
▼インタビュー記事(note)
[公開時に記事URLを差し込み]
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▼本動画にご登場いただいたSmartHRの求人
・プロダクトマネージャー求人:https://granty.me/jobs/14937
・SmartHRの求人一覧:https://granty.me/company/120
▼企画について
「現役PM、AIでつくってみた」は、日々プロダクト作りの現場に立つ現役のプロダクトマネージャーが、AIで自分の手で作ったプロダクトの話を聞いていく番組です。
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