今日ね、他ちょっと話したいこともいくつかあるんですけども。
まあちょっと一つ目お話ししたいのが、
あのー、まあこれで今回2回目だったんですけども。
ラジオパーソナリティの講座、スクールに今回行ってきまして。
まあ2回目行ってきたんですけども。
そこでね、今週ちょっと言われたことが1個あって、
それに対してちょっと皆さんにね、お便りでちょっとご相談したいなっていうのがありまして、
っていうのも、まあ今回いろいろとね、また課題があったりとかしてさ、やったりとかするんだけどさ、
先生にさ、その、まあね、ラジオブースに入って、
まあちょっと喋るんだけど、喋る前に、
「ないとーくん、自信を持ってやってね。」って言われたの。
多分他の人はそういうこと言われてないの。
ただ俺にだけそういうこと言うのね。
で、結局ね、あのー、まあそのラジオブース入って課題やった後、
なんてみ、なんかその周りのね、先生にも言われるし、
あと周りのね、一緒の生徒さんにも言われるんだけど、
あのー、まあ、課題自体は悪くないとね、ちゃんとできています。
だけど、自信がないように聞こえますと。
ね、いうことをみんなが言うのと、
で、先生は喋る前から自信を持ってやってねって言ってたのに、
やっぱし自信が持てないというところがあって、
で、「ないとーくんってあんまり自信ないの?」言われるわけ。
ないっす。
もう超絶あがり症ですと。
もう言ったら、ここのラジオスクールに来る前から緊張してます。
そんなに緊張してんの?っていうことではあるんだけど、
いや、ほんとよ。
もう毎回毎回ドキドキしちゃってさ、来る前に息切れしちゃってね。
もうそんな大変な状況なんだけどもさ、お金も払ってるし、
あと行くとすごくね、なんかためになるというかさ、
パッと気づくところが多かったりとかしてね、
とても有意義な時間を過ごさせてもらってるからさ、
緊張しても行きますけど、
いやそんなんでさ、
まあ正直に言った方がいいじゃない、そういうあがり症だっていうのはさ。
そしたらさ、あがり症を治す方法とかもね、いろいろ教えてくれたの。
まあよく言うさ、お客さん、人を人形だと思えとかね、あると思うんだけど、
まあ、アリだと思えとかね、ぬいぐるみだと思えとかね、
そういう話があったりとかしたんだけど、
いや思えねえんだよなと思って。
これってさ、どういう思考にすると、
あの、その人にがっつりはまるとかってあるじゃない。
それが見つかったら多分すごい楽なんだろうけど、
やっぱり人それぞれ感性違うからさ、
そういうのではまるのっていうのも違うんだよね。
もしかしたら、そういう人を何々に置き換えるとかっていうのは、
俺には合わないなとかって思ってるかもしれないけど、
たまたまよ、みんなは野菜に思えとかね、
有栖川さくらちゃんペロペロっていうね、お便りいただきました。ありがとうございます。
有栖川さくらちゃんね。バーコードファイターっていうコロコロコミックでやっていたね、漫画のヒロインなんだけども。
ヒロインなんだけども、少年誌では最初で最後になるような双なりっていうね、女装している男の子だったっていうところなんだけどね。
びっくり事実ね。それをちょっとね、スポットライト当ててね、やりすぎちゃったせいで打ち切りっぽい感じになっちゃいましたけどもね。
仕方ない。そのぐらいね、有栖川さくらちゃんペロペロだったんですけども。
そんなね、バーコードバトラーのおもちゃの話ですけども。
うーん、そうね、俺の気持ち?こういうのを作りたいとか、こういう風になっていくおもちゃを作りたいとかね。
そういう気持ちもありますけども。
まあね、ちゃんと、もしね、今はちょっと進めているのはね、ラジオとかアニメとかね、そっちの仕事の方で面接とかね、進んでいくかなみたいなところになってるけど、
もう一個の方向としてね、そのおもちゃ業界とかね、そっちも一つ視野に入れているところはあるんだけども。
そこでね、やっぱりそのおもちゃを使ってね、楽しんでもらいたいなという気持ちはあるけども、
それだけだとね、面接行った時に、じゃあパルナイト君、君どういうおもちゃ作りたいと思ってんの?
具体的に何かアイディアってある?って言われたらね、いや、ナイス!なっちゃうからね。
だから、ちょっとでもね、そういうアイディアとか、もしね、おもちゃ業界行くんであれば、
なんかしょっぱい企画でも、やっぱりそれをね、考えておくっていうことは大切かなと思うよね。
本当にそのね、またさっきも言ったけど、一定ラインっていうかさ、そういうところにちゃんと行ってれば、
あ、このぐらいは考えられるやつなんだなと。
じゃあこれからね、そういう業界を見ていって、勉強していったらもっといいの作れるのかなとかね、
そういうふうにも思ってもらえるかもしれないから。
ただ、何もそういう企画もアイディアもない状況で面接とか行ったんじゃ、
そりゃあねってなっちゃうかもしれないからね。
なのでね、その辺はちょっと考えていきたいと思います。
こういう転職に関してとかさ、面接に関して、こうやってお便りもらってさ、アドバイスもらうじゃない。
これで少しさ、俺も、あ、そうだなとか、気を引き締めたりとかさ、
普通だったら、あ、まあいいかなとかで流しちゃうところも、
この話が前にあったなっていうのを思い出すことによって、
あ、やっぱりやっとこうとかね、そういうふうに思ったりする時もあるのでね、
ぜひぜひ、またこういう転職関係ね、ご指導あれば教えていただけたら嬉しいかなと思います。
あとはお便りいただいてます。
ラジオネーム、京都のりょうさん。
今回のラジオ学校の話、最高に面白かったっす。
正直、少し話し始めたところから、
パルさんがバチ外観満載で大変なことになる予想をしていたのですが、
まさか先生から、何かやってる?と聞かれる流れは想像できませんでした。
さすがに、6年ネトラジオやってるだけありましたね。
次の教室でも何が起こるのか楽しみにしてます。
って答えておきました。ありがとうございます。
ね、あの、本当にバチ外観はね、マックスだったけどね。
一応でも今週もラジオスクールで原稿とかもちょっと読んだけど、
基本ができてるっていう表現ではないけども、
言われたのでは、パルくんね、こういう職業を目指すというか、
そういうのもあって、自分で勉強してきたかどうかわからないけど、
ある程度ちゃんとできるようになってるよねって言われて、
ほんとか?と思って。
俺、好き勝手ずっと喋ってる、そんな6年間を過ごしてきたけどもね、
原稿とかも読んだことないけども大丈夫か?みたいな。
でもこれは、たぶん原稿とか読むのはラジオじゃないんだよね。
あの、コールセンター、あっちの力が強いと思う。
だから、まあ、多少お客様に対して喋るような口調でお話するとか、
そういうのはね、コールセンターで培った穴なんて思うんですけどもね。
で、一応来週のやってくる宿題というか課題とかね、
そういうのもちょっと出されたりとかしてさ。
まあその辺も、ほんとは今日ね、考えようかなと思ったけど、
今日はほんとずっと寝てたからね、何もできてないんですけども。
まあ、で、このね、課題を言ったらね、
3分間のスピーチをちょっと2種類ぐらいね、考えてきてってのがあったの。
だからこれを、ほんとはこれ考えて、ラジオで喋って、
で、こんなん考えたんだけどどうかなみたいな、言って、
それをね、今度のスクールで持っていこうかなと思ったんだけどね。
ちょっとできずにね、まあ事後報告で来週ね、
どんな感じだったよって話すことになるかと思うので、
このラジオスクールのお話もね、毎週楽しみにしていただけたらと思います。
あとは、ラジオネーム。
ラジオネーム、羊がいる水族館さん。
パルさん、一時選考通過おめでとう。
というか、次でやっと書類選考なのか。
次はエントリーというか、一時はエントリーというか、
転職サイトに登録されたプロフィール確認と意気込み選考、
意気込みかっこ熱意とかを選考するみたいなもんなのかな。
まだまだ先は長いなーって答えていただきました。
ありがとうございます。
まあそうだね、多分向こうの採用担当とかも、
ちょっと時間が結構かかってるじゃない、採用までに。
そんなんで一応いただいてるお便りと読みたいことだけは伝えておきたいと思うんだけど、
あと今週の他のお話なんだけど、
そうだね。
1個ちょっと言っておきたいのがあって、
今週の俺のツイッターでつぶやいた1個なんだけども、
女性に対してのお話なんだけど、
ちょっと書いたつぶやきなんだけども、
自分より優秀な部分を見て素直にすごいとか憧れるとか嫉妬や妬みにならない部分、
そういうのを持っている異性と付き合うのが精神衛生上いい気がする。
気にしてないと言いつつもどこかで劣等感があったりはする。
素直に純粋にすごいなって思えたらそれが一番いいんじゃないだろうかっていうね。
そんなつぶやきをしたの。
なんか真面目だなって思うけど。
やっぱりね、女性と付き合っててもさ、劣等感って感じるじゃない。
例えば俺だと専門学校までしか出てないから大卒っていうだけで多分劣等感出ちゃうんだよね。
そんなに気にしないよ。学歴とか全然気にしないから。
じゃあ相手が別にね、高卒だろうが大卒だろうがあんま関係ない。
ただ相手が大卒でたまちょこちょこと大学あるあるとか言われてきたりすると、
いや俺大学行ってねーしわかんねーしなみたいなのが出ないとは言えないよね。
そういうのもあるし、じゃあ大卒の女ダメじゃんって言うかもしれないけど、そういうわけじゃないんだけど。
なんかさ、劣等感は何かしらあるよ人間。
気にしないところだけど、ちょっとしたことで気持ち気にしちゃうぐらいのところもあるし、
そういう時ってやっぱし相手も、お前専門学校卒業のくせにそんなこと言ってんじゃねーよとかね。
いうふうに思われてるんじゃないかなとかね。そういうのもあったりするじゃない。
だから、それこそ育児とかになった時にさ、子供は絶対大学行かせないととかなった時にさ、
俺も大学行ったほうがいいかなーって思うけど、そこでさ、やっぱりそれだけじゃないじゃん人生。
大学行くのももちろんいいんだけど、そういう以外の人生もあるよねーみたいなさ、話をした瞬間に、
お前大学も行ってないくせに何言ってんだよとかって言われそうみたいな。ブルブルみたいな。
あるかもしれないからさ。そういうね、ちょっとしたことで、なんかそういうのも劣等感ってあるじゃない。
だけど、自分より優秀な部分を見て、劣等感じゃなくて。
なんか素直にすごいとか、憧れるなとか、かっこいいなとかさ、そういう気持ちが持てる部分。
そういうのを持ってる異性と付き合いたいなと。だから、難しいよねー。
運動神経がいいとかっていうのは、俺の中では劣等感ならないんだよね。
俺よりも超運動できるっていうのは、純粋にすげーなーって思うし、そこに追いつきたいなっていうのも思っちゃうぐらい、
いいなと尊敬できるなって思える部分なんだよね。
だから、そういう運動神経とかがいいのはね、とてもいいなーって思ったりするよなっていう、そんなことを今週ちょっと思ったかなーってところ。
あとは、あとはまあどうでもいいんだけど話しておこうかな。
たまに話すけど、みんながすべてを持ってるとして、お金も、美貌も、あと例えば身長がでかいとかさ、
あともう仕事もバリバリできるとかさ、いろんなもうすべて頭がいいとかね。
すべてを持っているとして、みんなは死ぬまでに毎日何をするかなって。
そんなのちょっと聞きたいなと思って。来週これ聞いてみる?来週のテーマとかにしようか。
いつもね、ラジオ始まってからね、こんなお便りくださいとか言うから、ちょっと来週、事前にお便りのテーマとして。
すべてを持っているとしたら、死ぬまで毎日何をしますかと。これちょっと聞きたいんだよなと思って。
これってすごくね、寝てたいですってない?あんじゃん、働かなくてよかったら何してたい毎日って言われて、
あーじゃあちょっと寝てたいなーって言う人いるじゃない。もちろん寝てたいのはあるかもしれないけど、
いやじゃあ死ぬまで毎日って言われると、いやそれはちょっとってなるじゃん。
なんかそのメインで、メインで毎日何したいって死ぬまでって言われると、あーそう言われるとちょっとなーってあるじゃん。
でもこれがなんか、この答えっていうのが自分たち、人間の各自の心の根本というか。
多分、俺死ぬまでも働かなくていいお金ができてて、ですべて持ってるとして、
もうだから女性とセックスしたいって言ったらいくらでもできるぐらいだったりとか、
もう本当に好きな女と付き合えるようなもんだったりとか。
だから本当に何にも我慢しなくていい状況、望んだものが全部叶うなった時に、毎日何するって。
そんなのをちょっと考えたりとかしてさ、みんなどんなこと考えてるのかなっていうのを聞きたいなって思ったんだよね。
なんか人間の根本というか。